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ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 16:03:00.69 ID:JPnKwK6Ko
聖女ちゃんがヤル気になって逆に責めてくる
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 16:05:39.08 ID:U/M4PFrkO
胸、尻、アナル、マンコを含めて隅々までねちっこく洗浄
結果、聖女ちゃんは勇者に体を触られたり見せたりするのにハマる
部屋では常に全裸で生活する
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 16:16:06.88 ID:DsP3byLkO
勇者「どう? 聖女ちゃん?」モミモミ
聖女「ん、ん、んあ! だ、大丈夫、です…」//
勇者(うぉー! 聖女ちゃんの胸、デカ過ぎて両手から溢れてる! すっげ! 柔らけー! 気持ちいい! 泡だらけだし、エッロ!)モミモミ
聖女「んあ! んんっ!」//
勇者(最初はイタズラしては、って言ったけど、もう直接胸を揉んでも何も言わなくなったね、実はエロい子だよ、そろそろかな?)ニヤッ
勇者「ここも洗ってあげるね」ニュルン
聖女「あ! あひっ!」//
勇者(うーむ、やっぱり股間も濡れ濡れだ! 愛液で濡れてるよ、感じてて可愛いなー! 本当に)クチュクチュ
聖女「あ、ああ! あん!」グリグリ
勇者(お、無意識なんだろうけど、デカい尻で俺のペニスをグリグリ押してる! 聖女がとんだ性女だよ!)ムニュムニュ
勇者(でも、これくらいだな)ウンウン
勇者「はい、おしまーい! 綺麗になったね! 聖女ちゃん」パッ
聖女「え? あ、あぁ、そ、そうですね、勇者様」//ハァハァ
勇者(物足りないんだろうけど、焦らすのも一手、ふふ、今夜はオナニーもしてないだろうし、鬱憤を貯めて過ごしてよ!)ニヒヒッ
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 16:16:57.20 ID:DsP3byLkO
宿屋の主人「ありがとうございました! また来てください!」
聖女「は、はい、失礼します」//
勇者「またね!」
聖女(うぅ、勇者様のことを思い出すと恥ずかしくて顔を見れません…//)モジモジ
勇者(昨日は鮮烈だったみたいだねー)
勇者(さて、今日はーー)
下1 勇者のすること、起こったこと
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 16:19:21.01 ID:U/M4PFrkO
聖女を人気のない場所に引き込む
体見られるのクセになったんじゃない?とその場で裸にさせて視姦
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 17:09:10.81 ID:kmlDnR8gO
ガヤガヤ
勇者「ここは結構、大きな街だね」トタトタ
聖女「えぇ、ここは大聖堂もあって、何度か訪れてます、少しならご案内できますよ」
聖女(ここならお役立ちできます!)フンス
勇者「ふーん、詳しい、ね」ニヤッ
勇者「なら、その大聖堂に案内してよ」
聖女「はい、こちらです」
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 17:09:41.58 ID:kmlDnR8gO
聖女「大きいでしょう? ここのステンドグラスは国内でも最大級のものなんですよ?」ニコニコ
勇者「おー! すごいねー!」
聖女「世界創造から描かれていて、私も礼拝させていただきました」ニコニコ
勇者「ん? あそこの個室は何に使うの?」
聖女「あ、そこは赤ちゃんに祝福を授ける場所です、今は誰もいないようですね」
勇者「ふーん、ちょっと入ろうか?」
聖女「はい、入ってみましょう」ガチャ
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 17:10:38.74 ID:kmlDnR8gO
勇者「ふーん、本当に何もないね、聖水の井戸があるだけで」
聖女「この聖水で赤ちゃんを清めて、祝福を授けるんです。親しい者と神官だけで行いますから、ちょっと部屋は寂しいですね」
勇者「ちなみに、赤ちゃんに祝福を授けるにはどうするの?」
聖女「えっと、この桶で聖水を掬って、赤ちゃんにーー」
勇者「なら、聖女ちゃんが実践してくれないかな?祝福は何度受けてもいいんでしょ?」
聖女「え?」
勇者「いや、学がなくてさ、本物の儀式を見たことがないんだよ。せっかくなら本職に見せて欲しいんだけど、ダメ?」
聖女(うぅ、神官は何度祝福を受けてもいいですが、それは勇者様に裸を見られてしまいますーー)チラッ
勇者「 」ジッー
聖女(真剣な目をしてますね、そうです、昨晩、勇者様にお見せしました。ならーー)ゴクリ
聖女「わ、わかりました。祝福の儀を行いましょう」シュルリ
勇者(聖女ちゃんは部屋に鍵をかけて服を脱ぐ。昨日みたいに馬鹿みたいにデカい胸、安産型の尻、毛深い陰毛が丸見えだ
羞恥心で赤くなっている。でもーー)
勇者(聖水の入った桶を手に取り、聖水を一掬いして、自分の額に紋様を描く。
複雑な紋様なのに、手に澱みはない。そして、羞恥心に赤くなっていた顔から赤みが取れて、落ち着き、ゆっくりとーー)
聖女「天に座す主よーー我に加護を授けたまえ」キィィン
勇者(紋様と聖水が光って、聖女ちゃんの気が大きくなっているのを感じる。ほんの僅かだったけど、なるほど、聖女ちゃんにより多くの祝福が授かったんだろう)ケッ
聖女「こ、これで、終わり、です…」オズオズ
勇者「聖女ちゃん、ありがとね、良いもん見れたよ!」ニコニコ
聖女(……)ジーッ
聖女「…勇者様、どこかお辛いのですか?顔色が優れませんが?」
勇者「! な、なんでもないよ! それより、聖女ちゃん、実は裸を見られるの癖になってきたんじゃないの?」アハハ
聖女「もう、勇者様ったら!神聖な儀式なんですよ! 茶化さないでください!」ポカポカ
勇者(あっぶねぇ…意外と油断はできねぇな、この女)
下1 勇者のすること 起こったこと
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 17:19:55.67 ID:y+4ktsHRO
素直に謝りながらも聖女の儀式の姿を神秘的で芸術的な美しさがあったと褒めて裸への抵抗をなくしていく
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 18:08:44.56 ID:LrdOQrHsO
勇者「ごめんごめん、許してよ、聖女ちゃん」
聖女「むー」ムスー
勇者「で、でもさ、聖女ちゃんの儀式、すごく綺麗だったよ!」
聖女「む!」ピタッ
勇者「聖女ちゃんはこう言われても嬉しくないかも、だけど、すごく綺麗な体してるし、儀式も神聖で、また観たいくらい、綺麗だった」ウンウン
聖女「綺麗、ですか? 儀式だけではなく、わ、私の身体も?」//
勇者「うん!聖女ちゃんの体が俺が画家か彫刻家だったらモデルにしたいくらいに綺麗な体してる! 保証する!」ウンウン
聖女「あぅ…は、はじめてです、褒められたの……。わ、私の体、どこも大きくて、ずっと肉欲的過ぎると言われてたので……」//プシュー
勇者(ああ、だから自己評価低かったわけね)
勇者「また良かったら聖女ちゃんの身体も見せてくれないかな?なんちゃってー」アハハ
聖女「ーーです」//ボソッ
勇者「?」
聖女「ゆ、勇者様なら良いです」//
勇者(うわー、無垢すぎるだろ、この子)
下1 勇者のすること 起こった出来事
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 18:11:25.07 ID:+WiamiJq0
乳や尻を触りながら褒めまくる
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 18:12:58.88 ID:XNOi+EU3O
大きな街とのことなので観光
装備やアイテム(エッチなの含む)を見て回る
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 19:08:38.91 ID:fIOhH0TQO
ギィンギィィィン
勇者(くそっ!デカい街だけあって地下水路も大きいし、アンデッドの数が多い!しかもーー)ザシュザシュ
聖女「ーーー」ブツブツブツ
勇者(アンデッドに有効なのは神官の、聖女ちゃんの浄化の奇跡だが、普通は神官数人で行う大規模奇跡!
その間、守るしかねぇ!!)ズシャズシャ
ガイコツ〈〈ネライネライ
勇者「! 聖女ちゃん! 危ねぇ!」ズシャ
聖女「!!! 勇者様!!」
勇者「気にするな! それより早く浄化の奇跡を!」ザシュザシュ
聖女「……ーーー」ブツブツブツ
勇者「ハァハァハァ、クソが!」ザシュザシュ
聖女「ーー『悪しき者よ、その御霊に光在らんことを』」ポアアア
アンデッド〈〈シュウウウウ…
勇者「終わった、あー…」バタン
聖女「勇者様! 今治癒の奇跡をーーあれ?できない!? ど、どうしてーー!?!」
勇者「聖女ちゃん、奇跡を使い過ぎて今はできないもんだよ、神官なら覚えておいていいね、でも、今はアンデッドが全滅したし、どこよりもこの場所は安全、一休みしようよ」
聖女「うぅ、ごめんなさい、お役に立てなくて」ハァ
勇者「 」モニュ
聖女「ひゃああん!」ビクン
勇者(聖女ちゃんが膝枕してくれたから、手を伸ばして胸を揉んだ。前に洗いっこした時みたいに大きくて柔らかい、胸
指が沈み込む)モニュモニュ
聖女「や、やぁん、勇者様、お、おやめくださーー」//モニュモニュ
勇者「ちょっとぐらい許してよ、今日は疲れるくらい頑張ったんだし、ご褒美ちょうだいな」モニュモニュ
聖女「け、けどーー」//
勇者「神様も許してくれるって」モニュモニュ
聖女「ちょ、ちょっとだけですよ?」モニュモニュ
勇者「あー、柔らかい」モニュモニュ
聖女「ん! ふぅ!」//
下1 起きた出来事 勇者の行動
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 19:12:35.20 ID:Cw4Ab/v3O
宿屋にて
お疲れの聖女ちゃんを裸にしてマッサージ
最初こそ健全な手つきで進めるが適当なことを言って乳首とアナルを開発
勇者に対する裸の抵抗を完全にゼロにする
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 19:15:42.56 ID:p+/TbP+b0
聖女、胸をもまれただけで絶頂し潮を噴き出す
勇者、それでも手を止めずに聖女を快楽で失神させる
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 19:25:56.86 ID:mdX557Q4O
聖女「お疲れ様でした、勇者様」
勇者「教会もケチだね、二人だけで浄化したのに用意してくれた宿が一室だけなんて」ムスー
聖女「どこも混んでいますから仕方のないことですよ」ニコニコ
勇者(まぁ、そっちの方が実は良かったりするけどね)ニヤッ
聖女「勇者様、奇跡が使えるようになったので、肩の傷を治します」
勇者「ありがとう!」ポアアア
聖女「ふぅ、また万全に奇跡が使えるようになるまで少々かかってしまいます、勇者様のお力になれなくて残念です」ドヨーン
勇者「ならさ、良い方法があるよ。すぐに奇跡が使えるようになる方法が!」
聖女「なんと!そんなものがあるのですね!」
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 19:28:39.72 ID:mdX557Q4O
勇者「どうかな?聖女ちゃん?」モニュモニュ
聖女「は、はい、暖かい、です……」//
勇者(聖女ちゃんはベットに横になってる。何も身につけずに全裸で。
俺はゆっくりと聖女ちゃんの肩や腰をマッサージしてた。
奇跡を早く使用できるための癒しのマッサージとして。
まぁ、嘘じゃない、このマッサージは本当に効果がある。ただしーー)モニュ
聖女「はぅ!!」ビクンビクン
勇者(聖女ちゃんの胸、かなりデカい乳輪の縁を指でじっくりと撫で回す。聖女ちゃんの汗を刷り込むように、じっくりと、聖女ちゃんは撫でられる度に体が震えていた)モニュモニュ
勇者「どう?聖女ちゃん?」
聖女「あぅ、は、はじめて受けましたが、気持ちが、いい、ですね…」ハァハァ
勇者「それは良かった」グリグリ
聖女「んんっ!」ビクン
勇者(それから数日、毎日マッサージしてあげたら奇跡を使えるようになった。
けど、宿屋に着くと聖女ちゃんはーー)
聖女「お、お願いします」//
勇者(俺に裸を見られるのは恥ずかしいみたいだけど、だいぶ羞恥心が薄れてる、良きかな良きかな)ウンウン
下1 勇者の行動 または起きた出来事
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 19:32:29.08 ID:DJSAtPcSO
改めて聖女の身体を褒めつつ、毎日裸を見せるようになってくれて嬉しい!服は心の壁だからね!と大ホラを吹き込み尻穴調教を続行
聖女は積極的に勇者の前では脱ぐような裸族意識が芽生える
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 19:55:50.41 ID:JER726P2O
聖女「た、ただいま帰りました」
勇者「いやー、今日も聖女ちゃんは大活躍だったね、すごいや」
聖女(ほとんど勇者様のお力あってのことですけど…)
勇者「さて、やろうか」
聖女「は、はい」シュルシュル
勇者(聖女ちゃんは裸になって俺の膝に座る。俺も全裸であり、勃起した肉棒ーーそれを聖女ちゃんの尻たぶに挟んだ)
聖女「ん、ふぅ…」//
勇者(そのまま、背後から聖女ちゃんの胸を揉む、何度も『マッサージ』したおかげで感度は抜群、胸を揉んだだけでーー)モニュモニュ
聖女「や、やん」//ビンビン
勇者(乳首がビンビンに勃起した。その乳首を指で摘んで上下に擦ってあげるとーー)シュコシュコ
聖女「あ、や、はああん!」トロン ニュルニュル
勇者(聖女ちゃんは顔がとろけ、腰を上下に振って、肉棒をさする。
気持ちいいけど、絶頂できるほどじゃない)
勇者「聖女ちゃんの体は綺麗だね、肌が雪のように白くて、乳首は花のようだ。黄金のような毛もかわいいよ」ボソボソッ
聖女「は、はぅ…」//
勇者(追加で聖女ちゃんの耳元で聖女ちゃんの体を褒めてあげる。それで聖女ちゃんはシーツに大きなシミを作るくらい、濡れちゃっうような女になってる)ニヤニヤ
下1 勇者の行動 または起きた出来事
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 20:00:45.14 ID:BuF9mEDq0
新しい女性をパーティに加えるとかあり?
聖女だけで進めるなら
>>25
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 20:25:04.38 ID:a6DoH92UO
>>33
何度か書き直したけど、複数人書ける自信がないのでボツで
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 20:27:22.96 ID:BuF9mEDq0
じゃあ
>>25
だね
手間かけさせてすまんかった
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 20:36:13.53 ID:ck2d6iHIO
聖女「ここのお店のケーキがとっても美味しいのですよ、勇者様!」
勇者「へぇー、聖女ちゃん、こういうお店にも来るんだね、可愛い」
聖女「私も女性ですよ、興味もあります」ムスー
勇者「ごめんごめん、入ってみようか」
聖女「はい! 行きましょう!」
勇者(街の周りの魔物も粗方討伐を終えたし、聖女ちゃんの奇跡も回復するまであと数日はかかる。街からは報奨金ももらったし、懐は暖かい。
そういうわけで街に観光に来ていた。
今日は聖女ちゃんがいつになく張り切ってる)
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 20:37:07.72 ID:ck2d6iHIO
聖女「美味しかったですね、勇者様」
勇者「流石聖女ちゃんのオススメだ、あんなに美味しいケーキははじめて食べたよ」
聖女「お口にあったようでなりよりです」ニコニコ
勇者(…可愛い)
勇者「ん?ここは道具屋か、ちょっと見て行ってもいいかな?」
聖女「そうですね、せっかくだから見ていきましょうか」カランカラン
道具屋の主人「らっしゃい」
勇者「ちょっと見て行っても?」
主人「ご自由にどうぞ」
勇者(無愛想な主人だけど、こういう店に掘り出し物ーーエロい道具とかがあるんだよなー…ん?これってーー)
聖女「何かあったのですか?」
勇者が見つけたもの
1、聖女用のエロ衣装装備
2、掘り出し物の杖
3、媚薬
4、自由安価
下1
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 20:38:16.35 ID:2KZG1Zm5O
1
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 20:53:24.97 ID:py4s2q2OO
勇者(これはこれは)ニヤッ
聖女「勇者様、いかがされました?」
勇者「これをくださいな!」チャリン
聖女「え? 勇者様、でも、これは女性用のーーあっ!」
勇者「そうだよ、聖女ちゃんにプレゼント!かなり効果が期待できる装備だから、着て欲しくてね!」
聖女「あ、ありがとう、ございます」//
主人「…足りねえよ、金」
勇者「あ、失礼…、じゃあ、早速着ようか!」
聖女「は、はい!」ニコニコ
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 20:53:55.21 ID:py4s2q2OO
聖女「あ、あの勇者様、これって…」//モジモジ
勇者「恥ずかしがらずにみせて! せっかく宿まで戻ったんだから!」
聖女「うぅ〜」//モジモジ
聖女の装備の外見
下3まで
良さそうなの採用
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/03/11(水) 20:55:52.83 ID:IgZFLEFT0
いかにも聖女そうな清廉な蒼いローブ
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 21:04:28.31 ID:tfitSWcjO
黒基調の衣装
シースルー系のシスターベール
ガーターベルトに左右にエグい深さのスリットの入った鼠蹊部や尻肉がはみ出るほど面積の狭いスカート
臍より上の布はスケスケペラペラで胸や乳首の形どころか色合いも全て見える服
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/03/11(水) 21:15:30.34 ID:WLOEtv5M0
>>42
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 09:10:22.92 ID:5kezMzj8O
聖女「ゆ、勇者様、少し、過激ではありませんか?」// プルンプルン ムチムチ
勇者(聖女ちゃんの服装は黒を基調とした神官服は同じ、だけど、かなりだ。
全部の布がうっすらと透けていて、聖女ちゃんの頭に被っているベールから金髪がちょっと見えるし、唯一透けてないスカートには根本までスリットが左右に入り、鼠蹊部はもちろん、後ろ側からは尻肉も見えちゃってる。ちなみにガーターベルトは履いているけど、ノーパンがデフォ。
後側は股下数センチ、前のスカートは長いけど、最早前垂れだろう。
上の服はベール以上に透けてて、胸の形はもちろん、乳輪のピンク色まで見えちゃってるなー)ガンプクガンプク
聖女「うぅ〜……恥ずかしい、です」//マッカッカ
勇者「でも、これはすっごく加護があって、回復も早いし、見た目以上に防御力もあるんだよ!」
聖女「で、でも、勇者様以外に見られちゃうのは……はっ! い、いえ!なんでもないです!」//ブンブン
勇者(…なにこの可愛い生き物)
勇者「それなら安心して、俺以外に聖女ちゃんはどう見られるかといえばね」つ鏡
聖女「え? こ、これって…」
勇者(聖女ちゃんに渡した鏡で聖女ちゃんは驚いていた。
そこに映っていたのは、痴女のような格好ではなく、野暮ったいけど、それ以上に趣きあって神性を感じる青いローブ衣装)
勇者「俺以外には神聖な衣装に見える装備なんだ」
聖女「それなら安心しました」ホッ
勇者(俺には見られても良いってことか?)
下1 勇者のすること または起こった出来事
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 09:18:36.52 ID:w76bKpoqO
勇者が一緒にいられない時のことを考えてセルフマッサージ(オ◯ニー)教育
ついでに淫語とアヘ顔を教え込む
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 13:30:59.56 ID:yuMfmjfTO
勇者「よっ!ほっ!」ザシュザシュ
ドラゴン<<キシャアアアアア
聖女「勇者様! 『聖障壁』!」ピカアア
勇者「!ありがとう! 聖女ちゃん!」ガキン ザシュザシュ
ドラゴン<<バッタン
他のドラゴン’s<< ゾロゾロ
勇者「流石は四天王の一角、ダークドラゴンの支配するドラゴンの生息地、一体一体は強くないけど数が多いな…」チャキ
聖女「今のうちに治癒を行います」ポアアア
勇者「ん! ありがとね! さぁ、もう一踏ん張り!」ウオオオオ
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 13:31:37.40 ID:yuMfmjfTO
勇者「あー、疲れたね、聖女ちゃん…」
やっと宿屋に戻れたよ」グッタリ
聖女「お一人でドラゴンの群れを討伐されるとは、流石は勇者様ですね。私なんて治癒と防御くらいしか…」ハァ
勇者「ーーーー」ムッ
勇者「聖女ちゃん」
聖女「?いかがされました?勇者様?」
勇者「ていっ!」デコピン
聖女「あう!」
勇者「暗いの禁止だよ、聖女ちゃんがいないと俺一人だと何度も危なかったし、治癒の奇跡は怪我だけじゃなくて疲労がなくなって、スタミナも回復させてくれるんだから、一人だったら絶対途中で倒れててドラゴンの夕ご飯だった!
だから、自分を軽く見ない!
わかった?」
聖女「…ーーはい!」パァ ニコッ
勇者(ーー……)//ドキンッ
勇者(…何赤くなってるんだ、こんな女に!)//ドキドキ
聖女「勇者様?」
勇者「あー、なんでもないよ、聖女ちゃん!」//ドキドキ アハハ
勇者「それより、今日は奇跡をたくさん使ったから、この宿でしばらく回復マッサージだね」ウンウン
聖女「そ、そうですね//」ドキドキ シュルシュル
勇者(裸になることに抵抗なくなってきたか、まぁ、見せるのは俺だけだけどな!……! ーーそうだ!)ニヒヒッ
勇者「…聖女ちゃん、今日は俺がいない時でもできるマッサージを教えてあげる!」
聖女「そ、そんなマッサージが? 是非お願いします」ニコッ
勇者(ーー……)ドキンッ
勇者(だーーー!! だからときめくな!俺!!!)ブンブン
聖女「?」
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 13:32:32.16 ID:yuMfmjfTO
聖女「ん!んんっ!」クニクニ
勇者「どう? 聖女ちゃん、気持ちいいかい?」ペロペロ
聖女「ゆ、勇者様、やっぱり汚い、ですよぉ…んんっ!」// クチュクチュ
勇者「手が止まってるよ! 聖女ちゃん!」グリッ
聖女「はぅ! す、すみません、勇者様…ひぅ!」シュリシュリ
勇者(聖女ちゃんはベットに仰向けになって、足をM字に開き、俺は聖女ちゃんの股の間に座って、聖女ちゃんの綺麗な一本筋の子供のようなオマンコを舐めるーークンニしていた。
聖女ちゃんは快楽に震えていたけど、その両手は自分の胸ーー乳輪の縁を指で撫でまわし、乳首が勃起すると、摘んで乳頭を擦る快感ーーオナニーをして快楽に震えている。
早い話、聖女ちゃんに、オナニーを教えていた。
まぁ、性魔術なんてあるから、オナニーによる奇跡の回復も間違いではない。
ただ、神官のオナニーは非効率な方法なだけ。
礼拝が1番効果的だ。
でも、非効率なオナニー、性による回復を教える。
聖女ちゃんをエロい女にさせるために)
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 13:33:15.96 ID:yuMfmjfTO
聖女「ん! はっはっ! んぎぃ!」//シュコシュコ
勇者「お! 聖女ちゃん、皮かむりなんだね、剥いてあげるよ」メリッ
聖女「え? は? んぎゅううう!!」//ブシュ
勇者(聖女ちゃんのクリトリスは包茎、厚い皮に包まれていたから、指で剥いてあげる。
メリと音がして、綺麗な、薄桃色の肉真珠が現れた。
オナニーなんて当然したことがない、外気に触れたことがないだろう、クリトリスが晒されて、軽く潮を噴いちゃった。
エッロ!)
聖女「はぅー…はっ! ゆ、勇者様になんてことを!? も、申し訳ーーんぎいい!!」ビクン
勇者「聖女ちゃん、手が止まってるよ〜、むしろこれは生理現象、いっぱい出した方が回復が早いから出しちゃおうね、んっ!」カミカミ
聖女「あひっ! んぎゅ! んひいい! ゆ、勇者しゃま! や、やめ!! あんっ!!」//ビクンビクンビクン
勇者(俺は前歯で聖女ちゃんの小指の爪ぐらいしかないクリトリスを甘噛みしてあげると、聖女ちゃんは面白いくらいにのけぞり、体を震わせる
だから、トドメの一撃)
聖女「はひぃ、はひぃ、はひぃ…」クタクタ
勇者「聖女ちゃん、これなーんだ?」
勇者(俺が聖女ちゃんの眼前に持ってきたのは先がデコボコした小さな棒きれ、ただ、ゴムで出来てる)
聖女「…な、なんでしょうか?爪楊枝、ですか?」ハァハァ
勇者「ハズレー、これはね!」グリッ
聖女「んぎゅ!!」ビクン
勇者(聖女ちゃんのオナニーとクンニでゆるゆるになってるオマンコ、クリトリスの下の尿道に差し込み、ぐいっと持ち上げる。
尿道から上げられて、何もしなければ再び分厚い皮に包まれるクリトリスが強制的に勃起した)
勇者「聖女ちゃんのおしっこの穴に入れて、おしっこを堰き止めちゃうんだ!」グリグリ
聖女「いぎゅううううう! ゆ、ゆうしゃしゃまあああ!! んひいいい!!」//ビクンビクン
勇者(あまりの快楽で潮を噴きたいだろうが、尿道が堰き止められて快楽が聖女ちゃんの中で暴れまくってる)
勇者「こうして尿道に入れておくと聖女ちゃんのお豆さんが強制的に勃起して、お豆さんは前垂れと擦れて気持ち良いのが続くから、いつでも回復できる優れものだよ!」クチクチ
聖女「ハァハァハァ、で、でもおしっこが…できないれすぅ……」//
勇者「大丈夫、俺がおしっこの許可出すから、その時までおしっこは我慢だよ」
勇者「わかったかい?」
聖女「ひゃ、ひゃい、わかりまちたぁ…!」アヘェ
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 13:33:57.08 ID:yuMfmjfTO
「アレが聖女さまかー」
「美人だなー」
「隣にいるのはおつきの人かな? 地味だね」
勇者(田舎町で俺たちは歓迎を受ける。
聖女ちゃんはにこやかに笑ってるけど、)
聖女「ん、み、みなさん、温かいお出迎え、あ、ありがとうございます…」// ハァハァ
勇者(聖女ちゃんは歩くたびにクリトリスと前垂れが擦れて、頬が赤くなっていた。
といっても、普通の人には素面に見えてるけど、俺にしか見えないエロい衣装をきた、エロい女が隣で歩く優越感があった。)
下1 勇者の行動 または起こった出来事
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 13:46:48.42 ID:hvBy3qabO
近くに海辺があったので魔物退治と兼ねて海水浴
周囲に人がいないことを確認すると聖女が裸になって水浴びや砂遊びをし始めた(聖女にとって水着がない時はそのまま脱いで遊ぶのが比較的普通のこと)
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 13:47:30.78 ID:hxDIgeDy0
倒した魔物の子供が親の復讐に来るが、同情した追い返すくらいにとどめてくれる勇者
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 17:36:31.20 ID:blNg7KtkO
聖女「ここは潮風が気持ちいいですね、勇者様」
ザバーンザバーン
勇者「海かー、来たことなかったなー」ウーム
聖女「あれ? 勇者様は泳げますよね?先程海の魔物を退治した時も問題はありませんでしたし、以前にいらしたことがあるのかと」
勇者「山育ちだけど湖があったからねー、だから、こう広い場所はちょっと怖いよ…」アハハ
聖女「勇者様にも怖いものがあったのですね」クスッ
勇者「そういう聖女ちゃんは怖くないの? 海はどこまでも広がって底がないっていうのに」
聖女「私は海辺の街で教会に資質を見出されるまで育ちましたので、懐かしいくらいです!」フンス
勇者「ふーん、そういうもんかねぇ?」
聖女「! それならば、海の楽しみ方を教えて差し上げます!」
勇者「海の楽しみ方?」ハテナ
聖女「少し、破廉恥ですが、勇者様なら、いいですよね?」//ヌギヌギ
勇者「うわぉ…!」
聖女「ふふっ、他の方もいる砂浜なら水着を着るのが作法ですが、水着がないし、他には誰もいませんので裸で泳いじゃいましょうか」//プルンプルン
勇者「うん、名案だねー」ニコッ
勇者(周りに人がいないとはいえ、大分露出に慣れたなぁ、エロくなってきた証拠かぁ)シミジミ
聖女「勇者様も、早く早く!」
勇者「ほいほい」ヌギヌギ
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 17:37:14.15 ID:blNg7KtkO
聖女「あははっ! 今日は暑いから、水が気持ちいいですね!」チャプチャプ
勇者「うぷっ! しょっぱい!」ペッペッ
聖女「海水ですからね、これも醍醐味です。はい!隙ありです! 勇者様!」バルンバルン バシャバシャ
勇者(うおおお!! やってることは子供みたいに水のかけ合いだけど、聖女ちゃんのおっぱいがばるんばるん揺れてる! 普段の裸を気にする聖女ちゃんも良いけど、これも年相応な無邪気さでたまんねぇ!!)
勇者「やったな!」バシャバシャ
聖女「あはは!」キャー
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 17:37:44.81 ID:blNg7KtkO
聖女「ふー、遊びましたねー…」ドスンッ
勇者「はい、聖女ちゃん、塩水を飲んだら余計に水分奪われるそうだから、水水」つ水
聖女「ありがとうございます、勇者様。でも、そんなに簡単には脱水症にはならないですよ」ゴクゴク
勇者「それはダメだよ、こういう遊びの時こそ、気をつけなきゃね!」ゴクゴク
聖女(あと、おしっこが簡単に出来ないから、水を飲み過ぎると大変になっちゃうのもあります//
最近は無理な時まで我慢してからおしっこをするから、おしっこがだんだん気持ち良くなってるんですよね//)カァ
勇者「 」ニヤッ
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 17:38:30.55 ID:blNg7KtkO
聖女「海と言ったら砂浜、砂浜と言ったらお城作りですよ」パタパタ
勇者「へぇ、結構細かく作るね」パタパタ
聖女「普通はお城の周りに堀を作って、そこにバケツで海水を汲んで流すのです、海水を直接流しこむと、お城が崩れちゃいますから。
ただ、バケツがないので空堀ですけど…」ペタペタ
勇者「流し込むものならあるじゃん? ねぇ、聖女ちゃん、たっぷりお水飲んで、おしっこしたいんじゃないかな?」ニヤッ
聖女「へ?あ、それは…」//オドオド
勇者「大丈夫、他に見てる人はいないよ」ニヤニヤ
聖女「で、では、お言葉に甘えて……」//
聖女「よいしょっと……」//クパァ
勇者(聖女ちゃんは堀の側でしゃがみ込む姿勢になる。
何度も俺がクンニして、一本筋のオマンコからちょっとびらびらが肥大化してきたオマンコに左右から手を添えて割ってみせつける。
薄い赤色のオマンコ、膣が左右から引っ張られたことでくぱくぱと開いている。
その膣の上、画鋲が張り付いたようなポッチがあり、尿道に刺さって流れを堰き止めているブジーだ。
尿道から押し上げられ、俺がマッサージでいじくり、さらに普段前垂れの裏生地がざらざらと猫の舌のようになっているから、擦れて肥大化し、皮を押し上げているクリトリスがビンビンに自己主張していた)
聖女「と、取ってください、勇者様…」//
勇者(聖女ちゃんの懇願で、俺は聖女ちゃんのオマンコに手を伸ばし、ブジーをゆっくりと焦らすのように掴みーー)
聖女「あ、んんっ!」グッ
勇者(勢いよくブジーを引き抜いた)ズルルルルッ
聖女「あ、あああ!あああ!!」//ブッ バチャチャチャチャチャ
勇者(一拍の間をおいて、聖女ちゃんの尿道から薄い、ほとんど色がない尿が勢いよく流れ出て、太陽に煌めき、堀に落ちていく。
砂城の城壁にかかってしまい、一部が崩落したが、聖女ちゃんはうっとりと放尿していた)
聖女「はぁ〜、ふぅ〜……」アヘェ ジョロロロロロ
勇者(しかし、勢いはそのうち緩やかになって、次第に流れが止まる)
聖女「んあ、はふ!」トロトロ
勇者(けど、尿道が拡張されているためか、開いた尿道はとろとろとおしっこを流し続けているからーー)
勇者「綺麗にするね、聖女ちゃん」ペロペロ
聖女「ああん! ひん! い、いつもすみませ、んあ!」クチュクチュ
勇者(俺は聖女ちゃんのオマンコに顔を近づけ、尿道周りをマッサージするように舌でほじくり、綺麗にした。
そうして最後にーー)
勇者「ほい、また栓をしようね」キュ
聖女「あひぃ!」ビクン
勇者(ブジーをつけてあげると聖女ちゃんは震えて受け入れた)
勇者「んー?聖女ちゃん、たっぷりおしっこしたのに、ちょっとしか溜まらなかったね」
聖女「うぅ、そ、そうですね」//
勇者(堀にはたっぷりとおしっこをかけたが、小指の先っぽほどしか溜まっていなかった)
勇者「なるほど、これが海遊びかー
また来ようね、聖女ちゃん!」
聖女「こ、今度はバケツを持ってきます…」//
下1 勇者の行動 または起きた出来事
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 17:45:37.69 ID:w7eWHLstO
尿道と併せて浣腸プレイ
聖女にはデトックスとして刷り込む
前はブジー、後ろはプラグを普段から挿入して排泄を勇者が管理
排泄を見られるだけで感じるエロ女に調教
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 17:47:42.20 ID:FMakyMJUO
一応お風呂場想定
デトックスじゃなんかあんまりエロく感じなかったのでシンプルに気持ちいいマッサージの一環にした方がいいかな
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 17:59:47.36 ID:adhK5mYDO
排便は省略になるけど、よろしいか?
アナル系は少し苦手なもので…
書きますけどね
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 18:14:57.30 ID:1OXvABHvO
聖女「勇者様、いかがですか?」シャコシャコ
勇者「うん、気持ちいいよ、聖女ちゃん」ニュルニュル
聖女「よ、良かったです…海水はよく洗い流さないといけませんからね…」シャコシャコ
勇者(海で遊んだ夜、宿屋で聖女ちゃんと一緒にお風呂に入っていた。
少し離れた場所にある宿屋だから、俺たちの他に客はいないし、従業員も夜は帰ってしまう。
だから、夜、こっそりと二人でお風呂に入れたわけだ。
聖女ちゃんは甲斐甲斐しく俺の体を洗ってくれて、可愛い)
勇者「そうだ、聖女ちゃん、ちょっと試したいことがあるけど、良いかな?」
聖女「?」
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 18:15:24.78 ID:1OXvABHvO
聖女「あぅ、は、恥ずかしいですよぉ…」//
勇者(床にバスタオルを敷き、聖女ちゃんはお尻をあげる姿勢でうつ伏せになっていた。
そのお尻も左右から手で広げて、アナルが丸見え、綺麗にすぼんでいる)
勇者「これも奇跡の回復に役立つことだから我慢だよー」ニヤッ
勇者(そういって、俺は聖女ちゃんのアナルに指を入れる。最初は一本、第一関節だけ)ズポッ
聖女「はぅ!?」ビクン
勇者(だけど、第二関節、指を2本いれて、クッパリと開くようにしてーー)
勇者「聖女ちゃん、入れてあげるね」ズポッ
聖女「あうううう!!」//ビクンビクン
勇者(俺が持っていたのは球体が一つついたプラグーーアナルプラグ、小さなボールだったが、最初はこんなものだろう)
勇者「いっぱい我慢してから出すと気持ちがいいから、頑張ろうね、聖女ちゃん」
聖女「は、はひっ! がんばりましゅ!」//ブルブル
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 18:16:10.01 ID:1OXvABHvO
聖女「うぅー、お腹がゴロゴロします」//
勇者「それは汚いものを綺麗にしてくれる道具だから、我慢我慢! それとも、いやかな?」シュン
聖女「い、いえ! 大丈夫です!」コクコク
勇者「それなら良かったよ」ニヤッ
下1 勇者の行動 起きた出来事
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/03/12(木) 18:31:36.16 ID:V+Tdjh4J0
聖女にパイズリフェラしてもらい気持ちよくしもらう、射精したザーメンは一滴もこぼさず飲んでもらう
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 18:33:19.69 ID:eD8okej+O
プラグを刺したところでブジーを使って尿道いじめ
イクと同時に特大噴射させる
苦手なものがわかったところでその他ある?
また、好きなものあれば
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 18:37:45.53 ID:adhK5mYDO
>>64
排便(アナルも)とR-18G以外は特にない
好きなのはイチャラブプレイ
すまない、排便だけは本当に無理なんだ…
トラウマが…
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 20:05:04.76 ID:XhVPEZfnO
聖女「ひいいい!!」//ビクンビクン
勇者「はい、今日のマッサージは終わりだねー」ニヨニヨ
聖女「あ、ありがとうございます…」//ハァハァ
勇者(うー、聖女ちゃん色っぽいし、お尻でグリグリ勃起したペニスを挟むけど、いけないんだよなー、あとで処理しないとーー)ギンギン
聖女「……」チラッ
聖女「あ、あの! 勇者様!」//
勇者「ん?何?聖女ちゃん」
聖女「よ、よろしければ、わ、私のおっぱいで挟んであげましょうか!?」//
勇者「へ!?」
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 20:05:42.47 ID:XhVPEZfnO
聖女「どう、でしょうか? 勇者様?」グニグニ
勇者「うぅ、その、柔らかくて温かいです…」
聖女「ふふっ、勇者様を癒せるようで何よりです…」//グニュグニュ
勇者(俺はベットに腰掛け、そこに聖女ちゃんが跪いてペニスを爆乳で挟んでる
俺のペニスは結構デカい自信があるから先っぽが、亀頭部分が聖女ちゃんの爆乳からはみ出してるけど、竿がすっぽりと覆われて、気持ちがいい)
勇者「どこで覚えたの?聖女ちゃん」ナデナデ
勇者(聖女ちゃんの頭を撫でながら尋ねると、聖女ちゃんは恥ずかしそうに)
聖女「ーーい、以前、春を売っていた方のお世話をした時に、教えていただきました。
こうすれば殿方を癒せる、と。
特に私のおっぱいは大きいから、大抵の殿方を満足させられると評されましたが、勇者様のおちんちんはとっても大きい、ですね」//グニュグニュ
勇者(結構エロい子でしたか、聖女ちゃんは。
なら、追加知識を授けてしんぜよう)
勇者「聖女ちゃん、今、おちんちんの先端から汁が出てるけど、それを舐めとってみて!」
聖女「は、はい! ん、んちゅ、ちゅば」チュチュ
勇者(聖女ちゃんは恐る恐る尿道口から出てる我慢汁を舐めとる。
赤い舌が俺のペニスを這うのは、なかなかに見応えがあった)
聖女「ふ、不思議な味ですね、もっと舐めていたい、と言いますか
ん、んん、んちゅ!」チュパチュパ
勇者(我慢汁を舐め取りながらも聖女ちゃんは胸を動かすことも忘れない、二つの刺激があって、しばらく女で抜いていなかった俺は射精感が込み上げーーー)
勇者「聖女ちゃん、飲んでくれ!!」グチュ
聖女「んぐっ! おぶ!」グポ ビュルルルルッ
勇者(聖女ちゃんの後頭部を無理やり押し込み、喉奥にペニスを押し付けると射精してしまった。
気持ちよさが続くがことを急ぎすぎたと我に帰り、聖女ちゃんを抑えていた手を退ける)
勇者「ご、ごめん、聖女ちゃん! つい!!」パッ
聖女「ごほっ、げほっ! ハァハァハァ…」
勇者(聖女ちゃんは荒く息をついていたけど、正座すると三つ指をついて礼をする)
聖女「あ、ありがとうございました、勇者様」ニッコリ
勇者「……それも教わったの?」
聖女「いえ、勇者様が気持ちよくなられたなら、と思って、自然とお礼をしちゃいました」//
勇者(やっぱりこの子、エロい子なのでは?
改めてそう思った)
下1 勇者の行動または起こった出来事
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 20:12:02.77 ID:tQK8vCojO
部屋でAVを裸の聖女のおっぱいを揉みながら鑑賞
聖女にどうしたら女の人が気持ち良くなるか教える
聖女は無意識にブジーを出し入れして[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]してしまう
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 20:15:52.78 ID:kqXTWhN9O
>>68
AVね
AVか
AV!!!!?????
ちょっと時間をください
脳をフル回転する
再安価はしないから安心を
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 20:21:59.67 ID:nHNex9noO
水晶か何かのアイテムで壁に映し出して〜みたいなイメージで動画の内容は映しましたー程度で大丈夫ですよ
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 21:03:45.65 ID:mhIxuXJuO
聖女「ふぅ、今日は大変でしたね、勇者様」バタン
勇者「だね〜、まさか古城そのものが巨大なゴーレムだと思わなかったよ」ハァ
聖女「勇者様がゴーレムをよじ登っていた時はハラハラしましたね…」フフッ
勇者「聖女ちゃんのおかげだよ、ゴーレムの核を教える千里眼の奇跡がなかったらゴーレムをなます斬りにするしかなかったもの…
でも、そうしたら近くの町々が踏み潰されてたから、大金星だ、聖女ちゃん」ナデナデ
聖女「あぅ……えへへ」//
勇者(結構慣れてきたな、聖女ちゃんも)ナデナデ
聖女「ただ、かなり大規模な奇跡だったので、しばらくはまた、マッサージをお願いしても、いいですか? 勇者様」//
勇者「うん、いいよ!
そうだ、倒したゴーレムからこんなものが出てきたから、これを見ながらやろうか」ニヤッ
聖女「?」
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 21:04:25.71 ID:mhIxuXJuO
『ああん!! いっくうううううう!!』
聖女「うわ、あわわ……」// ドキドキ
勇者「ふむ、芸術帝の時代に記録映像か、この時代は規制が緩いからなー」モミモミ
『あん! ああああ!! きもちいいよーーー!!』
聖女「うわ、は、あ、あんなところに…」// ハァハァ
勇者(ゴーレムから出てきたのは過去の王国での記録映像を収めた水晶
今は大分規制されてるけど、この時代は規制が緩かったと聞いていたから開いてビンゴ!
内容は男女のセックス、性行為
今、壁一面にセックスが映し出されていた。
その映像を聖女ちゃんと裸になって、俺は聖女ちゃんを後ろから抱きしめ、聖女ちゃんの胸を揉みながら映像を見ていた。
これもマッサージの教本としての学習としている。
ちなみに、タイトルは性魔術に関する検証記録だから、まぁ、間違ってはない。
聖女ちゃんは最初、手で顔を覆い隠して背けていたけど、指の間からチラチラと覗き見て、今では惚けた顔で見ていた)
聖女「うわ、はわ…す、すごい……」//ポケー
勇者(聖女ちゃん、よくみると、腰が浮いて、手が股間に、無意識にブジーを触っているけど、これは俺にしか抜けない)ニヤッ
聖女「あう、ううぅ」//モジモジ
勇者(いきたくてもいけないもどかしさを感じている様子で映像が終わった)
聖女「あ、あぅ、勇者、様……」//
勇者(聖女ちゃんは期待に満ちた目で俺を見る。
だからーー)
下1
1、聖女をガニ股にしてより太いブジーに変えてやる
2、外に出て路地裏にてブジーを抜いて立ちションさせる
3、自由安価
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 21:25:44.35 ID:9cJ1D8K60
1
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 11:27:46.57 ID:4pEyU1c3O
聖女「勇者様、流石に恥ずかしい、ですぉ…!」// プルンプルン
勇者「我慢我慢、こうするのも一興だよ、聖女ちゃん」ニヤッ
聖女「そ、そうですけどぉ…!」// マッカッカ
勇者(宿屋のお風呂場、俺たちしかいない浴場で、聖女ちゃんは頭の後ろに両手を組み、腰を落として両膝をO字、ガニ股になっていた。
俺は聖女ちゃんの股間を覗き込み、ゆっくりと、ブジーをつかむ)グニグニ
聖女「あぅ、はぅーー」// トロン
勇者(聖女ちゃんは目を蕩けさせ、口を開いて端から涎が少し溢れていた。
けど、気にする素振りもない。
今日は巨大ゴーレムで常に緊張感があり、排尿してない。
待ちに待った排尿の時を待っている。
そしてーー)
勇者「はい、どうぞ!」キュポン
聖女「あ、あふ! はぁ〜〜…」ウットリ ジョロロロロロ
勇者(聖女ちゃんは顔を蕩けて、排尿の気持ちよさに体を震わせた。
一日中溜め込んでいた排尿は気持ち良すぎたのか、凄まじい勢いで、排水溝に流れていく)
聖女「あふぅ、は〜〜……」// ジョー
勇者(だんだんと勢いが止まってきて、聖女ちゃんの拡張されて開きかけた尿道から最後のおしっこがトロトロと流れて切ない気持ちよさが続く)
聖女「はぁ〜、んふ!」//トロトロ
勇者「ふふ、聖女ちゃん、今日はプレゼントがあるよ」つ棒
聖女「はへ? そ、それはーー!!」//
勇者(俺が聖女ちゃんに差し出した物がなんであるのか気づいたのだろう。
今まで使っていたブジーより太く、ボコボコとしたオウトツ、そして、先端にはブラシのような突起があるブジーに)
聖女「そ、そんなの、本当に壊れちゃいますよ」//キュンキュン ブシュ
勇者(聖女ちゃんは怖いと言っているが、それ以上に快楽への期待に目が離せない。
その証拠に軽く潮を噴いたが、聖女ちゃんは気づいてない。
俺は聖女ちゃんにブジーを渡す)
勇者「聖女ちゃん、自分でつけてみて」ニヤニヤ
聖女「ーーーは、はひっ! ん!」クチッ
勇者(聖女ちゃんは恐る恐る、ガニ股のまま、自分の尿道にブジーを押し当て、そしてーー)
聖女「んほおおおお!!」// ズブブブッビクンビクン
勇者(挿入した途端、下品な声を上げ、のけぞった。
しかも、そのブジーを)
聖女「ハァハァハァ、て、手がとめられにゃいれす! んほおおお!!」//ズブズブズブ
勇者(何度もブジーを出し入れして、そのオウトツと、ブラシを楽しみ、より深く、太く尿道が拡張されていることに、傷つけている自覚があるのだろうけど、その痛みすら、快楽になって自制できなかった)
聖女「おっほおおおおお!!」//ビクビクビク
勇者(聖女ちゃんは、下品な声をあげて、アヘ顔で絶頂した)
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 11:28:31.76 ID:4pEyU1c3O
聖女「んんっ、ゆ、勇者様、少し待ってください…」//
勇者「聖女ちゃん、お豆さんがより勃起して辛いみたいだね」ニヤニヤ
聖女「んお、ひゃ、ひゃい、おしっこの穴が広がって、お豆さんがより前たれの裏地と擦れて、辛い、です」// ビクビクビク
勇者「次の街でおしっこさせてあげるから我慢だよ」ニヤニヤ
聖女「は、はぁい」//
下1 勇者の行動 または起きた出来事
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 11:40:29.61 ID:D3cGlISYO
クリ育成
手やブラシで擦りまくってクリイキを覚えさせる
感度やサイズもアップさせて多少シゴけるほどのクリチ◯ポに育て上げる
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 12:15:38.88 ID:CJyB5ufXO
勇者「はぁはぁ、最近、王都からの依頼に殺意を感じるんだけど…
今日は流石にヤバいだろう、魔王軍の集結地点を二人で襲撃して壊滅させろ、なんて」グッタリ
聖女「……大丈夫ですよ、流石に私たちだからお願いしてるだけです」
勇者「おーい、聖女ちゃんが若干の疑問を感じるレベルだぞ? お人よしの聖女ちゃんが疑問を抱くレベルだぞ?」
聖女「そ、そんなことは!! ない、と、思いたい、です…ね……」メソラシ
勇者(まぁ、連日の任務はないから、終わっちゃうと一週間くらいは暇なんだよね、その間聖女ちゃんの奇跡が使えないからなんだろうけど、好きに調教できるから)ニヒッ
勇者「さーて、今日もマッサージしようかな?」ウーン
聖女「は、はい、お願いします……」//シュルシュル
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 12:16:12.10 ID:CJyB5ufXO
聖女「うぅ、勇者様、これも恥ずかしい、です…」//
勇者「仕方ないよ! 恥ずかしさも回復に役立つエッセンスだからね! 今日はここをいじってあげよう」チョン
聖女「ひゃん!」// ビクン
勇者(聖女ちゃんはベットの上で、頭の上で両手を組んで拘束具で固定、両足もM字に開脚して同じく拘束具で固定されて自由を奪われていた。
唯一の自由は股間部分で、ブジーが刺さった尿道から勃起したクリトリスを触ってあげるだけで聖女ちゃんの体は跳ね上がった)
勇者「大分大きくなったねー、聖女ちゃんのお豆さん。最初は小さかったのに、今では親指の爪ぐらいあるよ」グリグリ
聖女「あううぅ、ま、毎日擦れちゃって、大きくなっちゃいました…」//ハァハァ
勇者「じゃあ、このお豆さんをたっぷりいじめてあげるね!」ニヤニヤ
聖女「……よ、よろしくお願いします」// ゴクリ
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 12:16:51.39 ID:CJyB5ufXO
聖女「いひいいいいい!!」//ビクビクビク
勇者「ふふっ、本当に敏感だねー、くびれのところをこうしてブラシで綺麗にしてるだけなのに」シャコシャコ
聖女「いぎいいいいい!! ゆ、勇者さまああああ! いひいいいい!!」// ビクビクビク
勇者「でも、大丈夫、回復薬をブラシに塗ってあるから、お豆さんの皮が破れてもすぐに回復、分厚くなるからね! 代わりに神経がより過敏になっちゃうけど」シャコシャコ
聖女「んぎゅうううう!! ひゅ、ひゅらいれぇすうううう!!」// ビクビクビク
聖女「ハァハァハァ……」グッタリ
勇者「ふふ、聖女ちゃんのお豆さん、ブラシで擦ったら、こんなに真っ赤になっちゃって、可愛いね」チョンチョン
聖女「あひゅうう!!」ビクーン
勇者「じゃあ、これをやってあげる。綺麗に研磨しなきゃ」トポポポ
聖女「ハァハァハァ、ゆ、勇者ひゃま、それは……?」//
勇者「ガーゼだよ、これにたっぷりとローション、潤滑液を染み込ませて」ペタッ
聖女「あふ、つ、冷たい、です…」//
勇者「よいしょっと!」ズルルンッ
聖女「おほおおおおおお!!」ビクビクビク
聖女「へ? あ? へあ?」ビクビクビク
勇者「ふふっ、これでお豆さんを研磨して、お豆さんをピカピカの宝石にしてあげるよ」
聖女「しょ、しょんにゃ…」トロトロ
勇者「じゃあ、いくよー!」
聖女「ま、まっーーーーひょおおおおおおおおおお!!」ズルルンッ
勇者(聖女ちゃんのクリトリスを時間の許す限り、研磨したりしごいたり、ブラシで擦った。
そうしたらーー)
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 12:17:43.22 ID:CJyB5ufXO
聖女「うぅ、私のお豆さん、こんな赤くなっちゃいました…」ピカピカ
勇者「大きさはそんなに変わらなかったけど、色が段違いだねー、真っ赤っかだ。それにくびれがしっかりしたし、どう?一週間ぶりに服を着て?」
聖女「あぅ、歩くたびに、裏生地とすれて、き、気持ちいいです…」//
勇者「そう、でも、結構回復できるでしょ?」
聖女「それは、確かにそうですけど…」ハァハァ
勇者(実は昨日、聖女ちゃんは宿屋の机でクリトリスを押し付けてクリオナしてたんだよね、寝てたふりしてたけど、エロい子になってるよ)ニヤニヤ
勇者の行動 または起きた出来事
書く時間がないかもなので、12時25分から下1
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 12:35:29.00 ID:/po6Dy4dO
聖女が性欲を我慢できずに[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]
勇者を誘惑して勇者は耐えきれずにセックスする
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/03/13(金) 13:01:16.34 ID:ZUfM8rO1O
聖
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 13:02:07.24 ID:ZUfM8rO1O
聖女「ハァハァハァ…」//モジモジ
勇者「ん?どうしたの?聖女ちゃん?」
聖女「ゆ、勇者、様、ど、どうしてもおしっこが、したいです…」//
勇者「んー? 今街中だし、宿屋まで持ちそう?」
聖女「そ、それがもう、限界、みたいで……」プルプル
勇者「じゃあ、あそこでしようか。こっちにきて」
聖女「は、はい……」//
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 13:02:52.12 ID:ZUfM8rO1O
聖女「ここ、大丈夫ですか?」//
勇者「路地裏だし、大丈夫じゃない? 俺が誰か来ないか見張ってるから、早くしちゃいなよ」
聖女「うぅ、恥ずかしい…」//
勇者(そういって、聖女ちゃんは路地裏の通りで前たれの裾を右手で持って、ガニ股になって股間を突き出した。
左手はゆっくりとブジーに伸ばし、ブジーを掴むとゆっくりと、でこぼことブラシが尿道を削っていく感覚を楽しみながら)
聖女「あ、あう、はぅ……」//ズルルンッ
聖女「あっあっあぁ〜」//ウットリ ジョボボボボボ
勇者(尿道がより拡張されたためか、ぶっとい尿が滝のように流れていく。
石造りの路地に尿がかかってびちゃびちゃと放尿の音と聖女ちゃんの喘ぎ声が響いた。
それもしばらくすると止む。だが、聖女ちゃんはいつまでもガニ股のままで、嬌声が上がっていた)
聖女「んお! おふっ! はぁ!」ズブズブズブ
勇者「聖女ちゃん?」
勇者(聖女ちゃんを見て、驚いた。
聖女ちゃんは尿道にブジーを差し入れして、野外オナニーをしている。
顔をうっとりと蕩けさせ、光悦の表情でオナニーをしていた)
聖女「ゆ、勇者様…」//
勇者(そして、あろうことか、俺の視線に気づくと、オナニーをやめて、壁に手をつき、後ろ側のスカートを持ち上げて、桃尻を、大きくて安産型な尻と、俺が何度も、毎日『マッサージ』しているから、肉ビラが肥大化して、愛液でびたびたになったオマンコを指で割って、見せつける。
こちらを見る目は、潤んで、期待に満ちた雌の目だった)ゴクリ
下1 安価
1、ここで挿入する
2、宿屋に行ってセックスする
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 13:07:47.93 ID:PodDs9Dj0
1
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 13:08:12.02 ID:JSL8e2gqO
宿屋で
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 13:37:59.51 ID:S1Z7pEe6O
勇者(何故だ?
俺が最初に抱いたのが困惑だった。
神に仕える、神に愛された女が性欲に塗れた。
自分からオナニーして、性欲を発散させるためにセックスに誘うくらい、淫乱になった。
本当だったら、大爆笑してやるくらいのことなのに。
それは今もある。
けど、それ以上に、聖女を犯せることが、繋がられることが、ものすごく嬉しい自分自身に対してに困惑だった)
勇者「聖女ちゃーー聖女!!」ズイッ
聖女「あう…勇者、様、来てください……」//
勇者(聖女に見せつけたペニスは痛いほどに勃起している。
聖女はそれをみて、片手は壁に手をつき、もう片方でオマンコを割って、膣口を見せていた。
そこにあてがうだけで、トロトロで熱い愛液とペニスから流れる我慢汁が合わさって、急かしてくる)
勇者「挿れるね」
聖女「ーーー……はい」コクリ
勇者(聖女に覆い被さるように聖女の耳元に顔を近づけ、囁くと、聖女は頷いただけだった。
そのまま、俺がペニスを聖女の中に入れていきーー)ズブブブッ
勇者「ふっ!」ブチンッ
聖女「んふっ!」ブルブル
勇者(聖女のはじめてを奪って、聖女の足元に純潔の証が伝い落ちていく。
それがどうしようもなく嬉しくて、ゆっくりと狭い、未開通だった肉穴を掘削していき)ズルル
聖女「おふっ!」コツン
勇者(聖女の最奥に行き着いた)
勇者「ごめんね、痛かったよね」ボソボソ
聖女「ゆ、勇者様…」//ブルブル
勇者(涙目の聖女はゆっくりとこちらを向いて、笑った。
ぎこちない笑みだった)
聖女「ゆ、勇者様に、あげちゃい、ました…。私のはじめて……。えへへ…」
勇者(照れたように笑うこの女を見ていると、どうしようもなく愛しさが込み上げてーー)
勇者「んっ!」チュ
聖女「ん! んあ! んっちゅ!」チュチュ
勇者(唇を重ねていた)
勇者「ハァハァハァ…」
聖女「んあっ、はふぅ…」
勇者「聖女ちゃん、動くね」
聖女「はい、来てください」コクリ
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 13:38:44.48 ID:S1Z7pEe6O
聖女「あう、はう、ああん!」グッチュグッチュ
勇者「ふぅふぅ…」グチュグチュ
勇者(路地裏に、水音が響き渡る。
通りを出れば人が行き来する場所なのに誰も通らない。
その場所で、俺たちはつながっていた。
ただ、聖女の尻に自分の腰を力一杯ぶつける、テクも何もない原始的なセックス
聖女はいくら調教されても膣は手付かずの処女だから、硬くてキツくて、熱いだけのマンコ。
正直、風俗の女とやった時の方が気持ちいい、気持ちいいはずなのに、心の中に風俗では味わったことのない嬉しさが込み上げる)
勇者「だすよ、聖女ちゃん!」パンパンパン
聖女「ひゃ、ひゃい、きてくだひゃい!!」//チュブチュブチュブ
勇者「出る!!」ビュルルルルル
聖女「んあああああああああ!!」ビクビクビク
勇者(俺は腰を精一杯聖女の尻に押し付け、ポルチオに鈴口を押し当てると、俺の子種を聖女の子宮に放った。
少しでも、この女が俺の子を孕むように、少しでも無駄にしないように
1分ほども射精していた)
勇者「ハァハァハァ…」ズルルンッ
聖女「ハァハァハァ…」ボポォ
勇者(ペニスを抜いた途端、聖女が倒れそうだったから抱きしめた。
純潔を失ったばかりの聖女のオマンコから、精液が溢れる。
どんだけ射精したのか、自分でも引く量だ)
聖女「勇者様…」
勇者「聖女ちゃん…」
聖女「んっ! んんっ!」チュ
勇者(お互い、名前を呼んでのキス
怠さがすごいがそれ以上にこの女を自分のものにできた満足感であふれていた
そして、キスをしただけで俺のペニスは硬さを取り戻して、聖女もそれをみて、またしたい、と表情が訴えていた)
勇者「…続き、部屋でしていい?」
聖女「はい…」//
下3まで 勇者と聖女のセックス内容
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 14:42:50.67 ID:3z3xjqSzO
おっぱいの開発
ありとあらゆる手段でおっぱいを責めまくり、勇者に一撫でされただけで下品なアヘ顔アクメをキメるぐらいのクソザコおっぱいにする
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 14:57:55.13 ID:DtsWHL/QO
子宮口を徹底的に責めて開発する
グリグリ押し上げたり、種付けプレスしたり、駅弁して自重で責めたりして、セックスの時は勇者に子宮口を責められるのが大好きにする
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 15:03:34.24 ID:R0Zrmf3tO
姿見の前で手は頭の後ろで脇見せガニ股ポーズで立ちバック
聖女に鏡の中の自分がどう犯されてるか実況させる
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 17:10:22.67 ID:JgmPEnkVO
勇者(今回、三つの幸運が重なった。
かなり驚かれるが、俺は先にやるべきことーー宿題や仕事を終わらせてから遊ぶタイプだ。
やるべきことが多くても、全部終わらせてから遊ぶ。
俺たちが訪れた街は比較的大きくて、地下水路や墓地にはアンデットが湧き、在留する騎士団や冒険者も手こずる魔物が街の近くに生息していた。
聖女ちゃんとのことに及んだのは、そういった諸々を討伐し終えて、報奨金も手に入り懐は温かく、何より、聖女ちゃんの奇跡の回復のために一週間ほど時間があった。
つまり、金も時間もあったことーーそれが最初の幸運だ。
二つ目の幸運は、いつも、聖女ちゃんのマッサージを聞かれたら困るから、ちょっと高めの、防音設備がしっかりした宿屋に泊まっている。
たまに、どこの宿も混んでいて泊まれない場合は安宿だが、他人に知られたらまずいから聖女ちゃんにマッサージはできない。
けど、今回は高い宿屋に泊まれた。
何をしていても決して邪魔されず、ルームサービスもしっかりしていて外に出る必要がない場所に泊まれた。
そして、最後の幸運は、俺も聖女ちゃんも、どうしようもないくらいに、まるで繁殖期の獣のようになっていたことだった
聖女ちゃんは俺からマッサージとの名目で豊満な体を調教されていたのにオナニーは拙い、児戯ばかりで、解消には程遠く、悶々としていた。
逆に俺はたまに聖女ちゃんにパイズリされるけど、聖女ちゃんのパイズリの技術は未熟で、しかも一回やったらもう限界、しかも聖女ちゃんが俺の不在に狙われたら最悪だから風俗にもいけず、聖女ちゃんを思ってオナニーもするけど、聖女ちゃんという極上の体が近くにあるのにオナニーした時は、快感より虚しさが勝っていた。
つまり、俺の性欲も限界まで蓄積していた。
そんな俺たちは、早い話、ムラムラが限界だった。
しかも…………認めたくないけど………俺は聖女ちゃんが肉体だけではなく、人間として、異性として好きであり、聖女ちゃんも同じで、お互い、相手を愛している恋慕がカンフル剤もあって、最後の理性は紙切れのように吹っ飛び、大噴火した。
それが最後の幸運だった)
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 17:11:11.15 ID:JgmPEnkVO
聖女「勇者様、勇者様!!」チュパチュパ
勇者「聖女ちゃん! 聖女ちゃん!」チュパチュパ
勇者(お互いに名前を呼んで、キスをする。
唇の触れ合うキスではなく、舌を交尾しているなめくじのように絡ませるディープキス
唾液を交換し、お互いの舌を舐めて相手の口内を味わう、変態のようなキス。
部屋に入った途端、抱きあい、キスをしていた。
相手への愛しさが止めることがない、止められない感情からのキス。
何時間でも続けられる、それでも酸欠になりそうだったから口を離し、途端、寂しさが込み上げるが、同時に次の行為に期待が膨れ上がって、暗黙の了解で服を脱ぐ。着ていた物が鬱陶しく、乱暴に脱ぎ捨て、ぐしゃぐしゃに、シワになってしまうのに、普段は気にしてキッチリと畳んでからマッサージを受ける聖女ちゃんは服を放置して、裸体を見せた。
俺の前にいるのは、いつも肌を見せている時以上に、はじめて一緒に風呂に入った時以上に頬を赤くして茹でったようになっている極上の女
風俗で抱いた女と比べることも烏滸がましいほど、豊満で、綺麗な、神秘的にすら感じる金髪の、俺だけの女
股間の金色の陰毛が濡れ、股から先ほどのセックスと破瓜で、精液と純潔が垂れているのに気にしない。
その女を乱暴に俺はベットに押し倒して、胸を、乳首を赤ん坊のように吸った)
勇者「んんっ! んっ!!」チュパチュパ
聖女「あぅ! んふ!」ギュウウウウ
勇者(聖女ちゃんは乳房を吸う俺の頭を自分の体に押しあてるように抱きしめた。
いつもマッサージを受けている胸は、最初に出会った時から二回りも大きくなって超乳の域だ。あまりにも実り、乳房は自重に負けて少し垂れ気味、乳頭はより長くなり、乳輪はより大きく広がる。色も綺麗な桜色から若干くすんでしまった。
人によってはグロテスクに感じるだろう。ただ、俺は知ってる。撫でられただけで達してしまう、俺が育てた、聖女ちゃん自身以上に俺が知り尽くしたおっぱい。
その乳首を夢中で吸っていた)
勇者「聖女ちゃん」チュパ
聖女「勇者様…」
勇者(お互い、期待に満ちた目で見つめ合う。
俺の下になった聖女ちゃんにペニスオマンコにあててーー)ズブブブッ
聖女「んあ! あんっ!」クプププププ
勇者(二度目の挿入は最初より若干スムーズだった。けど、処女を失って1時間も経っていない、キツキツのマンコ。
だから、決めた。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 17:12:01.71 ID:JgmPEnkVO
俺はこの女を俺専用に、俺以外では決して満足できない女にして見せる、と、決めてしまった)
勇者「ここは、どうかな?」グリグリグリ
聖女「んんひゅ! ゆ、勇者しゃま!? しょ、しょこはああ!!?」//
勇者(これは処女を喪失したばかりの女をいたわることのない、嫌われてしまう可能性もある行為ーー最奥ーー子宮の入り口、ポルチオを容赦なくペニスでこねくりまわし、こじ開けるように執拗に、すり潰すように押し当てる。
セックスはコミュニケーションの一種だ、とは誰がいったか
独りよがりな、快楽を押し付けるだけの行為はただのオナニーだ
だから聖女ちゃんに嫌われるかもしれない
けど、俺は聖女ちゃんのポルチオを開発して、俺以外のセックスは気持ちよくないと、純白なキャンパスを染め上げてしまうと決めた。
俺は何度も何度も、聖女ちゃんの体にのしかかって、上からポルチオをこねくりまわしてーー)
勇者「んんっ!」ビュルルルルル
聖女「ふあああああ!!」//ビクビクビク
勇者(一方的な、気持ちいいだけの種付けをした。
聖女ちゃんの子袋に、子種を植え付ける。
一度射精したのに、二度目の射精も1分ほど続く)
聖女「あふぅ、勇者様の、精液、熱い、ですぅ…」//ハァハァ
勇者(聖女ちゃんからどけると、聖女ちゃんは呆然と股間から溢れ出る白濁液を指で掬って見ていた
それが、もう、可愛いし、エロくてーー)ギンッ
勇者「今日から、絶対寝かせないからね」
聖女「ーーはい、お願いします、勇者様」ニコッ
勇者「ーーあぁ! もう! エロすぎだよ! 聖女ちゃん!」ウォォォォ
聖女「きゃ! ん! うふふふっ」ハァハァ
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 17:12:38.38 ID:JgmPEnkVO
勇者(それから一週間、俺たちは起きてる間、やりまくった
食事はルームサービスを頼み、部屋の前に置いてもらう。
寝ている時と食事の時以外はずっと繋がっている、爛れた生活
聖女ちゃんの子宮には常に俺の子種が入り、俺は聖女ちゃんの胸をいつも以上に愛して、いつも以上に育て上げた)
勇者(今日は時間が許す最終日、もうベットは二人の体液でぐちゃぐちゃで、寝ていられない。
だから、姿見の前で繋がっていた)
聖女「あふうう! い、いっぐううう!!」ビクビクビク
勇者(聖女ちゃんは鏡の前で、頭を後ろで手を組み、綺麗な脇を見せるガニ股姿、そんな聖女ちゃんの後ろから挿入して、桃尻を押しつぶしながらーー)パンパンパン
勇者「ねぇ、聖女ちゃん!? 鏡には誰が映ってるかな? みんなに慕われて清楚で心優しい教会の聖女様かな!?」パンパンパン
勇者(俺の問いかけに対して、ずっと性行為で、黒ずみ、小さな赤貝のようなだったオマンコは、高級な二枚貝のようになったオマンコ、今も男に腰を振ってる女は答える。とろけた、煩悩まみれの淫蕩な笑みを浮かべて、一週間の間、俺に喜んでもらえるように、淫乱な、教会では教わることのない言葉を覚え、その言葉で説明する)パンパンパン
聖女「んひいいい!! ゆ、勇者しゃまがだいしゅきな、勇者しゃまを誘惑する、悪いメス牛がいましゅうう! 脇をみしぇて! 勇者しゃまに大きくしてもらったおっぱいを振り回して、勇者しゃまがだいしゅきな、メス牛がいましゅうう!!」アヘェ ビクビクビク
勇者「なら、そのメス牛に種付けしなきゃ!! 仔牛を孕んで、胸からお乳をたくさんだせえええ!!」ビュルルルルル
聖女「はひいいいいい!!仔牛をうみまぢゅうう! おっぱい出せるようにしてくらひゃいいい!! 種付けをおおおおお!!」アヘェ ビクビクビク
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 17:13:27.77 ID:JgmPEnkVO
勇者「ーーー」
聖女「ーーー」//
勇者(なーにが仔牛を産めだよ、俺の馬鹿)ハァ
勇者(一週間やりっぱなしで、宿屋に倍額払ったから大丈夫だと思うが、溺れすぎだろう
聖女が神官でも童貞や処女関係ない宗派だったから良かったけど、下手すれば絞首刑だぞ)ハァ
聖女「ゆ、勇者様、あの、次はどちらに?」//
勇者「あぁ、それはねーー」
下1 勇者の行動 起きた出来事
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 17:52:00.92 ID:iElkj72nO
夜中に全裸徘徊させ、露出癖(もうついてるかもだけど)をつけさせる
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:20:29.84 ID:CRCZCLrmO
勇者「ふー、都会のあとは田舎街に沸いたゴースト退治かー」ザシュザシュ
聖女「昼間はのどかなのですけど、夜にこんなにゴーストがいるなんて、ちょっと異常ですね」ポァァ
勇者「住んでる人は夜、寝るしかないね、これだと」
聖女「今は家内に入ってくることはありませんが、ゴーストの思念が強まれば家の中でも安全でなくなるかもしれませんね」ハァ
勇者「聖女ちゃん、奇跡の使用は大丈夫そう?」
聖女「…少々、心許ないです。ゴーストが浄化しても溢れ出てくるので…」
勇者「んー、ならさ! ゴーストが近寄ってこないようにすればいいんだよ!」
聖女「確かに……それはそうですが、何かお考えが?」
勇者「いい考えならあるよ」ニヤッ
勇者「ーーー」
聖女「ーーー」//
勇者(なーにが仔牛を産めだよ、俺の馬鹿)ハァ
勇者(一週間やりっぱなしで、宿屋に倍額払ったから大丈夫だと思うが、溺れすぎだろう
聖女が神官でも童貞や処女関係ない宗派だったから良かったけど、下手すれば絞首刑だぞ)ハァ
聖女「ゆ、勇者様、あの、次はどちらに?」//
勇者「あぁ、それはねーー」
下1 勇者の行動 起きた出来事
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:20:59.70 ID:CRCZCLrmO
ミスった
なし
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:21:30.73 ID:CRCZCLrmO
勇者「ふー、都会のあとは田舎街に沸いたゴースト退治かー」ザシュザシュ
聖女「昼間はのどかなのですけど、夜にこんなにゴーストがいるなんて、ちょっと異常ですね」ポァァ
勇者「住んでる人は夜、寝るしかないね、これだと」
聖女「今は家内に入ってくることはありませんが、ゴーストの思念が強まれば家の中でも安全でなくなるかもしれませんね」ハァ
勇者「聖女ちゃん、奇跡の使用は大丈夫そう?」
聖女「…少々、心許ないです。ゴーストが浄化しても溢れ出てくるので…」
勇者「んー、ならさ! ゴーストが近寄ってこないようにすればいいんだよ!」
聖女「確かに……それはそうですが、何かお考えが?」
勇者「いい考えならあるよ」ニヤッ
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:22:07.84 ID:CRCZCLrmO
聖女「うぅ、恥ずかしいですよぉ、勇者様ぁ…」//
勇者「隠さない、隠さない、俺も同じなんだし」
聖女「そうですけどぉ…」//
勇者(俺たちは二人、田舎町の通りを歩く。
相変わらず、ゴーストは湧いて出てくるけど、俺たちの姿をみると引き返す。
その理由はーー)
聖女「うぅ〜、お外で裸なんて、流石に恥ずかしい、です…」// スッポンポン
勇者(俺たちは全裸ーー俺は剣を持ってるけど、聖女ちゃんは何も身につけてーー尿道にブジーをつけているくらいだ。
大きな尻や胸を曝け出してるけど、手で隠そうと必死だった)
勇者「でも、ゴーストタイプは生ーーつまり生(命)を生み出す性を忌避するからね、聖女ちゃんの子宮には俺の精液が入ってるし、俺は聖女ちゃんとたっぷりセックスしたから性に溢れてる
だから、ゴーストは寄ってこない
無駄な戦闘は抑えられる。
それに、聖女ちゃん、俺に裸以上の恥ずかしいことしたじゃん?」
聖女「それは、勇者様だから、です…」//カァ
勇者「//」
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:22:46.52 ID:CRCZCLrmO
勇者「ーーと、墓地か…
ゴーストがより思念が強くなった、ここに親玉が、元凶がいるね、聖女ちゃん、もう一踏ん張りだよ」チャキ
キング・ゴースト<<ウォォォォ
聖女「は、はい!」ギュッ
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:23:29.13 ID:CRCZCLrmO
キングゴースト<<シュウウウ…
勇者「聖女ちゃん、怪我はない?」ハァハァ
聖女「だ、大丈夫でした、それより勇者様、霊障が! 除去します!」ポァァ
勇者「ありがとう
あ、しまった!」
聖女「?」
勇者「核のゴーストを倒したから、もう村の人が出てこれるかも、服を取りに行くから、しばらく隠れててね!」タッタッタ
聖女「ゆ、勇者様!?」マッテ
勇者(そういって、俺は物陰から様子を見る
聖女ちゃんはしばらく墓石に隠れていたけど、いつまでも戻ってこない俺を案じたのか、意を決して、ゆっくりと隠れながら歩き出した
途中で俺が服を持って現れたけど、俺を見た聖女ちゃんは安心したような、名残惜しそうな表情が印象的だった)
下1 勇者の行動 または起きた出来事
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 21:41:02.62 ID:wJfyjzu30
見ててあげるから好きにセルフマッサージしてみてよと命令
聖女の思うままにオナ◯ーさせてみる
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:50:42.00 ID:AGo8wbzGO
聖女「置いて行っちゃうなんてひどいです…本当に心細かったんですから……」グスン
勇者「ごめんごめん、他のゴーストが残留してないかも確認したら手間取って、本当にごめんね?」
勇者(まぁ、嘘だけど
キングゴーストを退治して、平穏な田舎町の夜に戻った。
けど、ここはあまりにも田舎すぎて宿屋がないらしい
なので、用意してもらった空き家に戻り、聖女ちゃんを慰めてた。
聖女ちゃんは俺の言い訳を聞いて、自分を恥じるように)
聖女「そうなのですね、流石は勇者様です、てっきり私に意地悪したくて物陰から見ているのかと、疑ってすみません」ペコリ
勇者(………俺にも良心があったんだなぁ)ズキリ
聖女「きょ、今日もマッサージですね、よろしくお願いします、勇者様…」//ドキドキ
勇者(そういって聖女ちゃんは服を脱ぐけど、俺はちょっと意地悪することにした)
勇者「今日は俺が見てるから、自分でマッサージしてみてよ!」
聖女「へ? えええええ!?」ドキーン
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 21:51:27.54 ID:AGo8wbzGO
聖女「うぅ、1番恥ずかしい、かも……」// ドキドキ
勇者(聖女ちゃんは部屋の壁に背を預け、全裸で立っていた。
そうして、その手をーーー)
下1 安価
1、ブジーに持って行った
2、オマンコをいじった
3、クリトリスを触った
4、乳首を摘んだ
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 21:52:11.77 ID:QZMKe8Fz0
4
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 21:53:52.11 ID:YSGYn3tBO
クリ
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 22:06:29.11 ID:E9TqB8FKO
聖女「んっ! はぅ!」クリクリクリ
勇者(聖女ちゃんは両手の人差し指の腹で、乳輪の縁を撫で回す。
人差し指を舐めて、自分の唾液を乳輪に付着させながら、ゆっくりとこねまわした。
まるで、パン生地をこねるように、じっくりと。
弱火でシチューの具が煮崩れしないようにかき混ぜるように、じっくりと)
聖女「ん! あぅ! んんっっ! んひゅ!」ビンビン
勇者(聖女ちゃんの焦らしは覿面だ。
乳頭は痛々しいほどに勃起して直立し、手を持ち替えるーー胸全体を揉みしだくように、人差し部と中指で乳頭を挟み、そのまま汗で湿った乳房を揉みほぐす。
柔らかく、そして形を変える超乳、思わず喉を鳴らしてしまう)ゴクリ
聖女「あっあっああっ! い、いきましゅ!?」ビクン
勇者(大きな声で宣言すると、聖女ちゃんの膣からトロリと愛液が溢れて床を濡らした。
同時にのけぞり、そのまま痙攣)
聖女「ハァハァハァ、んっ!」トロリ
勇者(床にへたり込み、ゆっくりと愛液を指で掬って再び胸を愛撫する。
ーーーーアレだな、結構生殺しだな、俺にも
そんなことを考えながら、聖女ちゃんの喘ぎ声と共に夜がふけていった)
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 22:07:12.23 ID:E9TqB8FKO
チュンチュン
勇者「ーーーー」ギンギン
聖女「ーーー」クークー
勇者(聖女ちゃんを抱いて抑えが効かないから、昨日は聖女ちゃんのオナニーショーにしたけど、セックスする前の俺はすげーよ、一回抱いてないだけですげーストレスだもん)モンモン
勇者(はぁ、あー、クソ!何やってんだ、俺ぇ!?)
聖女「ーー」クークー
下1 勇者の行動 または起きた出来事
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 22:18:14.93 ID:aJLboIBFO
これで聖女はムリでしょって感じの露出マシマシのエロ聖女服に着替えてもらって旅をする
できれば今後もずっと
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 22:56:39.08 ID:iN98ba4yO
<<シュウウウウウウ…
勇者「ハァハァハァ…」グッタリ
聖女「ハァハァハァ…」グッタリ
勇者「…ハァハァ、聖女ちゃん、怪我はない?
いや、ないわけないか、腕と足は2本ずつある?
綺麗な顔に傷はついてない?」ボロボロ
聖女「こ、細かい傷があるくらい、です……。
勇者様が守ってくださりましたから…。
勇者様こそ、大きな怪我はありませんか?」
勇者「大丈夫、と言いたいけど、右手が折れてるし、肋骨も何本かイカれたね、ふぅー…ここまでの怪我は久しぶりだよ。
流石は四天王最強、この世最後のオーバーロードは伊達じゃないか……最終決戦、唯一の生き残りなだけはある。
ただ、その最終決戦でオーバーロードの片腕が奪われてなかったら、俺たちが死んでたかもね…」アハハ
聖女「……いきなり、四天王最強が襲ってくるなんて、思いもしませんでした」ハァ
勇者「ヤツら、魔王軍によくある手だよ、最初から全力、これでも油断していた方だ。
現に、10年前の最終決戦はオーバーロード含む、当時の四天王全員、副魔王、それと魔王軍の7割が襲いかかってきたからね…
まだ、魔王軍はあの時の傷が癒えてないから、オーバーロード一体での襲撃になったと思う。
……助かった。
俺たちが与えてきた損害を無視できなくなったんだろうね」ハァ
聖女「……」
勇者「………まぁ、敵討はできたな」ボソッ
聖女「勇者様、何か言いました?」
勇者「なんでもないよ!」アハハ
勇者「それより装備がボロボロになっちゃったね、直さないと」ヨイショット
聖女「……あの激闘でも、勇者様の剣は刃こぼれもないですね、すごいです」
勇者「………まぁ、俺に自慢できるのはこれぐらいだから
ああ、でも聖女ちゃんも自慢できるよ!」ニコッ
聖女「ふふっ、私も自慢は勇者様です!」ニコニコ
勇者「と、そうだ、オーバーロードの落としたアイテムで装備を作ろうか、今も防具も直して」
聖女「!名案です! 早速街に急ぎましょう!」
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 22:57:46.78 ID:iN98ba4yO
聖女「そ、それで、この防具になりましたが…」/////
勇者「うわぉ……!」
聖女の第二衣装(普段も
>>42
とも使い分けます)
下3まで安価
露出度高めでお願いします
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