ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」

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291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/26(木) 17:30:56.19 ID:gcKPbskAO
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司書様を勇者のチンポ大好き淫乱ムッツリ聖職者へ調教
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/30(月) 16:37:09.36 ID:dAD2tPD7O

 私が先代の聖女様からエールをいただき、次代の『聖女』に任命されるように決意を新たにした時の思い出です。

 私は聖女見習いの一人で、境遇と才能には恵まれていました。
 ただ、それだけで『聖女』に選ばれるはずはなく、弛まぬ努力が必要でした。
 しかし、どうしても苦手な分野があります。

 それが古語でした。

 古語は教会には欠かせない必修科目です。

 経典のほとんどは新語ーー現在の言葉ですが、重要な奇跡の斉唱は古語が基本、ですが、私はどうしても覚えるのが苦手でした。
 
 修練が終わると、毎日古語の勉強に明け暮れるのですが、今一つ効果がありません。
 しかも、年月は待ってくれず、焦りだけが募っていると、ある噂を聞いたのです。

 古書館で新しく司書に任命された方は、子供なのに古語を現代語のように扱える天才だと、それだけではなく、古書館の詠唱も全て覚えてしまったと。

 私はそれを聞いて、お力をお借りしたく古書館を訪ねました。けれど、誰もいませんでした。

 古書館は古代迷宮のように古い時代にかけられた奇跡がまだ機能していて、穢れを祓う祭壇があるほかは古書が収められているのみ。ですから、普段も人が訪れない場所ですが、あまりに静かすぎました。

 誰もいないのはどういうことか、悩んでいると奥から声がして、意を決して声のする扉を開けば、古書が山積みーーいえ、古書の山ができて、そこから声がしています。
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/30(月) 16:37:41.24 ID:dAD2tPD7O


 ??『うぅ〜、誰かぁ、助けてぇ…!』

 本に埋まってしまった、と分かれば必死にその方を本からお助けしました。

 ??『あ、ありがとう、このまま、死んじゃうかと、思ったよぉ…』

 私より少し年上の方はそう言って、本から這い上がりました。

 その、すごく、胸が大きい方です……!ゴクリ

 司書『わ、わたしは、司書…です。あ、あなたは…?』

 この方が司書様だと知って、私は本来の目的を思い出し、聖女見習いであると打ち明けてた途端、司書様は聖女見習い様になんてことを!?と泡を吹いて倒れてしまいました。

 その後、紆余曲折の末に私たちは友達になり、司書様から古語の指導をいただきました。現在、私が『聖女』に任命されたのは、間違いなく司書様の助力あってのことです。


 司書様と、一年ぶりの再開でしたが、私たちは古書館でーー




294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/30(月) 16:38:19.51 ID:dAD2tPD7O



 司書「お、おぅ……! こ、これが男性器……めちゃくちゃ、おおっきいぃ…!」ゴクリ

 聖女「うふふ、司書様、勇者様のおちんちんはとっても大きいので、また特別なのですよ?私は勇者様のおちんちん以外は味わったことがありませんが、よくわかります」ニコニコ

 司書「うぅ//聖女様、そんな大人に……//」

 聖女「見習いちゃんと呼んでくださいな。司書様、昔のように私のことは見習いちゃんと呼ばないと混ぜてあげませんよ?」

 司書「あぅぅ、み、見習いちゃん、意地悪ぅ…//」

 聖女「はい、見習いちゃんです」ニコニコ

 勇者(……改めて、どう言う状況?これ?)

 勇者は我が身に起こっている状況に、他人事のように俯瞰してしまう。

 古書館の聖堂の教壇に勇者は全裸で腰掛け、直立した肉棒に熱い視線を送る二人の美女ーー聖女と司書が全裸で傅いていた。


 司書の乳首とクリトリスには丸いピアスが開けられ、首輪から下がったチェーンに結びついている娼婦のようだが、体にシミひとつない純白な裸体
 聖女は装飾品がないが、陥没した乳首から母乳が滴り落ち、また、肉裂はパックリと割れて肥大化し、熟練の娼婦のような、対照的な二人の裸体である。


 こうなったのは、数十分前、聖女と勇者の情事を覗き見ていた司書だが、司書の格好も破廉恥極まりないものだった。

 呆気に取られる勇者をよそに、司書は二人の間柄を察したようで、口外しないからご自由に!と、逃げるように出て行こうとしたが、聖女が引き留める。そして、聖女の口からある提案がされた。

 それはーー

 聖女『勇者様に、はじめてを捧げてはみませんか?』

 勇者をさらに驚愕させる提案だったが、聖女は司書に近づき、

 聖女『わかります、教会での暮らし、溜まりますよね? 私も勇者様も口外しません。
 司書様だから言いますが、私は勇者様に処女を捧げて、子をなしました。
 一緒に今夜だけでも、その鬱憤を晴らしませんか?』

 無茶苦茶な提案だったし、もしも他に言われたら聖女も勇者も危なくなる。
 その提案に司書は、


 司書『お、お願いします…は、はじめてだからいたらない、かも…ですけど…//』

 教会はイかれた人間が多いのか?勇者は疑問を抱いた。


 
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/30(月) 16:39:01.86 ID:dAD2tPD7O



 

 そういうわけで、勇者のペニスを前に、聖女と司書の二人がかしこまっている。

 司書は大きすぎる胸と、かなり広範囲まで広がり、毛深い黒毛の陰毛が特徴的で、肉肉しい。

 聖女「うふふ、まずは、お化粧しましょうか?」

 そう言って、聖女が取り出したのは口紅。
 自分の唇に塗り、司書に手渡す。

 司書も怖気つきながら、口紅を差し、華やかになった。

 聖女「では、愛情の口付けを捧げます。

 こうして」クチュ

 勇者「うっ!」

 聖女は勇者のペニスーーその鈴口にキスをする。
 まるで鈴口が愛しいように、口紅がベッタリと付着するキスだった。

 司書「はわわ……//」

 司書は目が離せず、ただただ聖女の口付けを真っ赤にしながら見て、

 聖女「うふふ、では、司書様もどうぞ」

 口を離して、司書に肉棒を向ける。

 司書「……//」ゴクリ

 司書は一度だけ躊躇うが、息を整え、

 司書「し、失礼しましゅ! …んん!」ブチュ

 司書も鈴口ーー聖女の口紅が付着した男根に、口紅を上塗りするように口紅を重ねて、夢中で押し付ける。

 柔らかい唇の感触で、勇者の鈴口からねばつく我慢汁が溢れ、司書の口内に入り込んだ。

 聖女「司書様、男性のお汁はペロペロしゃぶってあげるのがマナーですよ」

 聖女は司書の背後から抱きつき、耳元で囁く。
 
 司書「あんっ、んっんぎゅ!」ペロペロ

 司書は懸命に我慢汁をなめとるが、拙い。
 絶頂するほどではない。

 司書「ぷふぁあ!」ハァハァ

 それと、司書はビギナーで、数十秒で吐き出してしまった。ただ、司書はペニスを吐き出し、より硬度が増しているのを見て、生唾を飲み込んだ。

 聖女「あらあら?司書様、濡れてらっしゃいますね」クチュクチュ

 司書「んひいいいい!? ら、だめぇえええ! 見習いちゃーーんぐううう!!」/// ビクビクビク

 フェラチオで濡れた司書の女陰を、聖女が遠慮なく指でかき混ぜ、司書は達してしまう。そのまま、ゆっくりと背後から聖女は司書を抱きしめて、仰向けに寝転んだ。

 司書「あ、あううう…」//

 司書のぐちゅぐちゅに濡れたオマンコが丸見えになり、大きすぎる乳房は横に垂れてしまった。

 聖女「司書様、いよいよ開通の時ですよ♪」

 楽しげにすら聞こえる聖女の声に、まぁ、良いかと勇者は司書の膣口にペニスを押し当ててーー

296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/30(月) 16:39:42.46 ID:dAD2tPD7O


 司書「あぎっ!?」///ブッツン

 司書の膣は加齢による硬化で硬く閉ざされていた。ただし、勇者の進撃を食い止めるほどではなく、あっさりと処女膜を破って、結合部から純潔の証が流れていった。

 聖女「うふふ、無事に女になれたようでなりよりです、司書様♪」

 司書「あぐ! み、見習いちゃ、乳首いじっちゃ、あびゅ!?」// グニィィィ

 司書の乳首を聖女は摘み、楽しむ。
 司書の硬い膣肉が、膣襞が、勇者の剛直を激しく刺激してーー

 勇者「うぉ!」

 ーービュルルルルッ

 司書「あひゃああああああ!!」//// ビクビクビク

 思わぬ不意打ちに膣内射精、司書は激しく絶頂した。

 二人は荒く息をつき、聖女は司書の耳元で、



 聖女「うふふ、今夜と言いましたが、一週間、ここに滞在する予定なんです。
 
 一週間、いっぱいいっぱい、楽しみませんか?」

 その提案に断れるほど、勇者も司書も我慢強くなかった。




297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/30(月) 16:41:04.34 ID:dAD2tPD7O


 一週間、滞在中の性行為と結果(竿役は勇者のみ)

 下3まで自由安価



 
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/30(月) 17:07:12.63 ID:FIbE9iT9O
司書が妊娠
聖女も排卵しない効能を無効化する奇跡を司書が知っていたから聖女も妊娠
胎児成長の奇跡を使ってボテ腹エッチ三昧
最終日に司書も聖女も出産させて、捨てられていた子供を拾った、として赤ん坊を司書をしながら育てる
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 11:46:04.25 ID:+2Fxh4gcO
>>290の2
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 12:10:14.55 ID:P2Flim8WO
司書のチェーンを引っ張って、クリトリスと乳首のピアスを伸ばしながら中出し
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