ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」

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90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 14:57:55.13 ID:DtsWHL/QO
子宮口を徹底的に責めて開発する
グリグリ押し上げたり、種付けプレスしたり、駅弁して自重で責めたりして、セックスの時は勇者に子宮口を責められるのが大好きにする
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 15:03:34.24 ID:R0Zrmf3tO
姿見の前で手は頭の後ろで脇見せガニ股ポーズで立ちバック
聖女に鏡の中の自分がどう犯されてるか実況させる
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 17:10:22.67 ID:JgmPEnkVO


勇者(今回、三つの幸運が重なった。


かなり驚かれるが、俺は先にやるべきことーー宿題や仕事を終わらせてから遊ぶタイプだ。
やるべきことが多くても、全部終わらせてから遊ぶ。

俺たちが訪れた街は比較的大きくて、地下水路や墓地にはアンデットが湧き、在留する騎士団や冒険者も手こずる魔物が街の近くに生息していた。
聖女ちゃんとのことに及んだのは、そういった諸々を討伐し終えて、報奨金も手に入り懐は温かく、何より、聖女ちゃんの奇跡の回復のために一週間ほど時間があった。

つまり、金も時間もあったことーーそれが最初の幸運だ。

二つ目の幸運は、いつも、聖女ちゃんのマッサージを聞かれたら困るから、ちょっと高めの、防音設備がしっかりした宿屋に泊まっている。
たまに、どこの宿も混んでいて泊まれない場合は安宿だが、他人に知られたらまずいから聖女ちゃんにマッサージはできない。

けど、今回は高い宿屋に泊まれた。
何をしていても決して邪魔されず、ルームサービスもしっかりしていて外に出る必要がない場所に泊まれた。

そして、最後の幸運は、俺も聖女ちゃんも、どうしようもないくらいに、まるで繁殖期の獣のようになっていたことだった

聖女ちゃんは俺からマッサージとの名目で豊満な体を調教されていたのにオナニーは拙い、児戯ばかりで、解消には程遠く、悶々としていた。
逆に俺はたまに聖女ちゃんにパイズリされるけど、聖女ちゃんのパイズリの技術は未熟で、しかも一回やったらもう限界、しかも聖女ちゃんが俺の不在に狙われたら最悪だから風俗にもいけず、聖女ちゃんを思ってオナニーもするけど、聖女ちゃんという極上の体が近くにあるのにオナニーした時は、快感より虚しさが勝っていた。
つまり、俺の性欲も限界まで蓄積していた。

そんな俺たちは、早い話、ムラムラが限界だった。



しかも…………認めたくないけど………俺は聖女ちゃんが肉体だけではなく、人間として、異性として好きであり、聖女ちゃんも同じで、お互い、相手を愛している恋慕がカンフル剤もあって、最後の理性は紙切れのように吹っ飛び、大噴火した。

それが最後の幸運だった)

93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 17:11:11.15 ID:JgmPEnkVO


聖女「勇者様、勇者様!!」チュパチュパ

勇者「聖女ちゃん! 聖女ちゃん!」チュパチュパ

勇者(お互いに名前を呼んで、キスをする。
唇の触れ合うキスではなく、舌を交尾しているなめくじのように絡ませるディープキス

唾液を交換し、お互いの舌を舐めて相手の口内を味わう、変態のようなキス。

部屋に入った途端、抱きあい、キスをしていた。

相手への愛しさが止めることがない、止められない感情からのキス。

何時間でも続けられる、それでも酸欠になりそうだったから口を離し、途端、寂しさが込み上げるが、同時に次の行為に期待が膨れ上がって、暗黙の了解で服を脱ぐ。着ていた物が鬱陶しく、乱暴に脱ぎ捨て、ぐしゃぐしゃに、シワになってしまうのに、普段は気にしてキッチリと畳んでからマッサージを受ける聖女ちゃんは服を放置して、裸体を見せた。

俺の前にいるのは、いつも肌を見せている時以上に、はじめて一緒に風呂に入った時以上に頬を赤くして茹でったようになっている極上の女

風俗で抱いた女と比べることも烏滸がましいほど、豊満で、綺麗な、神秘的にすら感じる金髪の、俺だけの女
股間の金色の陰毛が濡れ、股から先ほどのセックスと破瓜で、精液と純潔が垂れているのに気にしない。

その女を乱暴に俺はベットに押し倒して、胸を、乳首を赤ん坊のように吸った)

勇者「んんっ! んっ!!」チュパチュパ

聖女「あぅ! んふ!」ギュウウウウ

勇者(聖女ちゃんは乳房を吸う俺の頭を自分の体に押しあてるように抱きしめた。

いつもマッサージを受けている胸は、最初に出会った時から二回りも大きくなって超乳の域だ。あまりにも実り、乳房は自重に負けて少し垂れ気味、乳頭はより長くなり、乳輪はより大きく広がる。色も綺麗な桜色から若干くすんでしまった。
人によってはグロテスクに感じるだろう。ただ、俺は知ってる。撫でられただけで達してしまう、俺が育てた、聖女ちゃん自身以上に俺が知り尽くしたおっぱい。

その乳首を夢中で吸っていた)


勇者「聖女ちゃん」チュパ

聖女「勇者様…」

勇者(お互い、期待に満ちた目で見つめ合う。

俺の下になった聖女ちゃんにペニスオマンコにあててーー)ズブブブッ

聖女「んあ! あんっ!」クプププププ

勇者(二度目の挿入は最初より若干スムーズだった。けど、処女を失って1時間も経っていない、キツキツのマンコ。

だから、決めた。
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 17:12:01.71 ID:JgmPEnkVO


俺はこの女を俺専用に、俺以外では決して満足できない女にして見せる、と、決めてしまった)

勇者「ここは、どうかな?」グリグリグリ

聖女「んんひゅ! ゆ、勇者しゃま!? しょ、しょこはああ!!?」//

勇者(これは処女を喪失したばかりの女をいたわることのない、嫌われてしまう可能性もある行為ーー最奥ーー子宮の入り口、ポルチオを容赦なくペニスでこねくりまわし、こじ開けるように執拗に、すり潰すように押し当てる。

セックスはコミュニケーションの一種だ、とは誰がいったか
独りよがりな、快楽を押し付けるだけの行為はただのオナニーだ

だから聖女ちゃんに嫌われるかもしれない

けど、俺は聖女ちゃんのポルチオを開発して、俺以外のセックスは気持ちよくないと、純白なキャンパスを染め上げてしまうと決めた。

俺は何度も何度も、聖女ちゃんの体にのしかかって、上からポルチオをこねくりまわしてーー)


勇者「んんっ!」ビュルルルルル

聖女「ふあああああ!!」//ビクビクビク

勇者(一方的な、気持ちいいだけの種付けをした。
聖女ちゃんの子袋に、子種を植え付ける。

一度射精したのに、二度目の射精も1分ほど続く)

聖女「あふぅ、勇者様の、精液、熱い、ですぅ…」//ハァハァ

勇者(聖女ちゃんからどけると、聖女ちゃんは呆然と股間から溢れ出る白濁液を指で掬って見ていた

それが、もう、可愛いし、エロくてーー)ギンッ


勇者「今日から、絶対寝かせないからね」

聖女「ーーはい、お願いします、勇者様」ニコッ

勇者「ーーあぁ! もう! エロすぎだよ! 聖女ちゃん!」ウォォォォ

聖女「きゃ! ん! うふふふっ」ハァハァ


95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 17:12:38.38 ID:JgmPEnkVO


勇者(それから一週間、俺たちは起きてる間、やりまくった

食事はルームサービスを頼み、部屋の前に置いてもらう。

寝ている時と食事の時以外はずっと繋がっている、爛れた生活

聖女ちゃんの子宮には常に俺の子種が入り、俺は聖女ちゃんの胸をいつも以上に愛して、いつも以上に育て上げた)

勇者(今日は時間が許す最終日、もうベットは二人の体液でぐちゃぐちゃで、寝ていられない。

だから、姿見の前で繋がっていた)


聖女「あふうう! い、いっぐううう!!」ビクビクビク

勇者(聖女ちゃんは鏡の前で、頭を後ろで手を組み、綺麗な脇を見せるガニ股姿、そんな聖女ちゃんの後ろから挿入して、桃尻を押しつぶしながらーー)パンパンパン

勇者「ねぇ、聖女ちゃん!? 鏡には誰が映ってるかな? みんなに慕われて清楚で心優しい教会の聖女様かな!?」パンパンパン

勇者(俺の問いかけに対して、ずっと性行為で、黒ずみ、小さな赤貝のようなだったオマンコは、高級な二枚貝のようになったオマンコ、今も男に腰を振ってる女は答える。とろけた、煩悩まみれの淫蕩な笑みを浮かべて、一週間の間、俺に喜んでもらえるように、淫乱な、教会では教わることのない言葉を覚え、その言葉で説明する)パンパンパン

聖女「んひいいい!! ゆ、勇者しゃまがだいしゅきな、勇者しゃまを誘惑する、悪いメス牛がいましゅうう! 脇をみしぇて! 勇者しゃまに大きくしてもらったおっぱいを振り回して、勇者しゃまがだいしゅきな、メス牛がいましゅうう!!」アヘェ ビクビクビク

勇者「なら、そのメス牛に種付けしなきゃ!! 仔牛を孕んで、胸からお乳をたくさんだせえええ!!」ビュルルルルル

聖女「はひいいいいい!!仔牛をうみまぢゅうう! おっぱい出せるようにしてくらひゃいいい!! 種付けをおおおおお!!」アヘェ ビクビクビク


96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/03/13(金) 17:13:27.77 ID:JgmPEnkVO







勇者「ーーー」

聖女「ーーー」//

勇者(なーにが仔牛を産めだよ、俺の馬鹿)ハァ

勇者(一週間やりっぱなしで、宿屋に倍額払ったから大丈夫だと思うが、溺れすぎだろう

聖女が神官でも童貞や処女関係ない宗派だったから良かったけど、下手すれば絞首刑だぞ)ハァ

聖女「ゆ、勇者様、あの、次はどちらに?」//

勇者「あぁ、それはねーー」


下1 勇者の行動 起きた出来事

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 17:52:00.92 ID:iElkj72nO
夜中に全裸徘徊させ、露出癖(もうついてるかもだけど)をつけさせる
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