【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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105 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/04(土) 16:46:31.24 ID:ZBZ9Zwod0
── 空き教室 ──



 主人公と若葉は、使用されていない空き教室に訪れた。虐めてもらえるとソワソワして待ち侘びる主人公は、遠足前の子供のようだ。


主人公 「フーッ♡ フーッ♡」

若 葉 「主人公君って、そんなエッチな顔しちゃうんですね。小学生の頃からずっといっしょに過ごしてきたのに、知りませんでした……」


 すり……すり……♡


 若葉の指が主人公の胸板を摩り、ジャブ程度に発情を煽っていく。


主人公 「はぁううひぁぁ……♡ ♡ だってぇぇ……こんなのぉ……ぁんッ♡ ♡ 若葉にドン引きされると……思っ、てぇぇ……♡ ♡」


 隠す必要がなくなった余裕か、主人公は顔を隠そうともせず、真っ直ぐに若葉をみつめ、胸板の焦ったい弱々しい刺激にニコニコする。おおきなワンコだ。


若 葉 「私に隠しごとだなんて、怒っちゃいますよ」


 メキメキベキメキ……バキバキメキキィィ……ッ



 ぷくっとあざとく頬を膨らませてみせた若葉は、樹木や草花を操るヒーロー能力を使用し、教室の机や椅子を変形させる。



主人公を脱がせるか否か行動を安価↓
1:脱がせないで服の上と下から木が責める
2:脱がさす木で責めさせて興奮が昂まったところで若葉が脱がせていく
3:木がどんどん責めながら脱がす
4:若葉が脱がせてから木が責める

>>104
進展速度と盛りあがりという満足感に影響する困った問題があるからかな?
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:48:06.61 ID:RpmF3l3Wo
1
107 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/04(土) 17:01:31.93 ID:ZBZ9Zwod0
木での責め方を安価下
1:乳首とおちんぽ中心に
2:乳首、おちんぽ、タマタマ責め
3:乳首、おちんぽ、タマタマ、アナル贅沢盛り
4:おちんぽは若葉、その他は木が責める
5:自由安価
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/04(土) 17:02:21.62 ID:CVkE5BlJ0
1
109 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/04(土) 21:52:08.33 ID:ZBZ9Zwod0
主人公 「ぅええっ?! の、能力使うのかっ?!」


 禍々しく変形していく机に、溜めこんでいた熱がすっ跳んで、夢から覚めたように頭と身体が冴えた。


若 葉 「人間の手で虐めるのとは、ちょっと違う趣があるじゃないですか♡」

主人公 「ぅっ♡ ♡」


 若葉の表情は既に、嗜虐者のモノにすり替わっている。初めてみる若葉の表情。それぞれに知らない表情があったのは、お互いさまだったらしい。
 穏和で柔らかく笑う若葉ももちろん好きだが、今の若葉は、自分の手綱を握り、巧く乗りこなしてくれる御主人様として、魅力的に映る。

 そうして見惚れている間に、机は細長くなり、蔓のような形をとったところで、スルスルと主人公へと伸びて向かう。


主人公 「ぁ、ぁ、ぁ……ちょっと怖いんだけど……ぅわっ!!」


 ギュルギュルギュルッ!!


主人公 「んぃっ♡ ♡ い、いっ♡ ♡」


 念のために動けないよう、手脚を拘束され、蔓が服の上から乳頭と股間を弄られる。当然、人のような柔らかさはなく、硬い。それだけ摩擦がおおきくなるため、刺激も強くなる。軽く触れるだけでも、乳頭と竿がくにゃりと圧し潰れる。
110 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/04(土) 22:58:51.39 ID:ZBZ9Zwod0
主人公 「ふひぃいいいッ♡ ♡ なんかエロい漫画の触手モノみたいになって……くほぉおッッ♡ ♡ なんで硬いのにこんなウネウネしてぇぇええ────ッッ♡ ♡」

若 葉 「ふふふっ♪ どうですか? 能力の扱い、上手くなったでしょう♪」

主人公 「そう、なんだけ、どぉぉぉおおッッ♡ ♡」


 蔓が触手のように主人公の肌に群がり、性感帯を犯している光景は、彼が言うように、エロ漫画の世界でしか実現しないような、淫靡で驚愕の信じられないモノ。
 若葉が操作しているのだから、変なことはしてこないと解っていても、普段は敵との戦闘でしか使用されない能力のため、蔓への怖さが拭えない。


 すりすり……♡ するる……♡

 ぷくぷくぅ♡


 服の上からでも、ぽちっと尖って布を持ちあげることで控えめに主張する胸の豆が確認でき────


 ももにもに……♡ もにゅもにゅ……♡

 むくむくむく……♡ ボッキン♡ ボッキン♡


 股間のほうも、ズボンの上からでもサイズ感が貫通するほど、おおきく張りだした逞しいおちんぽを観測できる。


主人公 「ぁへぇ……♡ ちくびとちんこ……たっちゃったぁ……♡ ♡」


 普通ならば、異性の幼馴染にこのような、あられもない醜態を晒せば、軽蔑されてしまうと恐るところだが、主人公は頭が悪そうなニヤニヤ貌で、乳首とおちんぽの勃起を喜んでいる。



若葉の反応を安価↓
1:「主人公君のおちんちんって、大きいんですね♡これも新しい発見です♡」

2:「なんて虐めがいのありそうな大きなおちんちん♡これからどうしてあげましょうか♡」

3:「これが勃起しているおちんちん!射精しているところも早く観たくなっちゃいます♡」

4:自由安価
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 22:59:50.72 ID:7vXUduoso
2
112 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/04(土) 23:15:01.95 ID:ZBZ9Zwod0
次の展開を安価↓
1:身体をすり寄せておちんぽボロンからの、生ちんぽの迫力に恥じらいつつシコシコするが動きを止めたり焦らしたりと虐めるのも忘れない

2:「若葉にシコって欲しい♡俺のエロいとこもっと知って♡」とおねだりされるが「また後で触ってあげますね♡」と跳ねつける

3:木の蔓で乳首をベチンベチン、尿道こしょこしょ、若葉は身体をすりよせタマタマ揉み揉み

4:自由安価
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:17:16.17 ID:K1KBPJu90
1
114 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 00:27:25.17 ID:DMaXNV750
若 葉 「んっっくぅぅん……っ♡ ♡」


 自分の生理現象に対して喜ぶという、哀れなくらいに頭の悪い主人公の反応に、若葉の中でキュートアグレッションの衝動が間欠泉のごとく湧いた。
 主人公をいたぶりたいという、攻撃的で非道な欲望が、自分の中に眠っていたことに衝撃を受ける。
 しかし、下腹部が疼いて、秘部から劣情が漏れだし、ショーツを濡らしていることが、なによりの証拠か。


若 葉 「私って、こんなにふしだらな娘だったんですねぇ……♡」


 若葉の瞳と唇が滑らかに弧を描いた。見る者の背筋をゾクリとさせるほど猟奇的であり、視線を外せない美しさを纏っている。


主人公 「ぁひぃぃ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 若葉のこの笑顔が、主人公の胸を裂き殺す威力で刺さる。おちんぽが暴発していてもおかしくないほど玉袋は騒めき、銃身はビックンビックンだ。


若 葉 「ふふふっ♡ なんて虐めがいのありそうな、大きなおちんちん♡」


 視線は主人公の猛る雄に定めたまま、ゆっくりと距離を詰める。頬は紅潮し、薄っすらと汗が浮いている。


若 葉 「はぁぁ……♡ ♡ これからどうしてあげましょうか♡」


 獲物をいたぶる方法を思案していることを示唆するように、人差し指を顎に充てて小首を傾げた。



射精するか否かを安価↓
1:我慢弱くて根性なしの悪いおちんちんなので、御主人様直々に虐めてもらう前にピュッピュッしちゃう

2:御主人様直々に虐めてもらえるまで我慢できるエラくて優秀なおちんちんなので、持ち堪える

3:自由安価
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 00:29:22.32 ID:sUwcVe9Ao
1
116 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 02:36:58.82 ID:DMaXNV750
射精の威力を安価↓
1:ズボンを突き抜けるパワフル射精
2:パンツぬちょぬちょノーマル射精
3:自由安価
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 02:39:15.50 ID:sN6rjJeN0
2
118 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 16:35:17.93 ID:DMaXNV750
主人公 「ぬぐ────」


 御主人様でもあり、女王様でもある彼女の悪巧みを企てる表情は、確実に主人公を捕らえて抉り────


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


主人公 「────ぉぉぉおおぉぉおおおぉぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ────絶頂へ至ってしまう。


 空き教室の空気が震える大絶叫と共に、銃身から打ち出される白い球は、彼の下着をぬちょぬちょのねとねとに汚す。


若 葉 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 意中の相手が絶頂したことを察した、清楚で品行方正と称される少女。そんな誰もが好感を抱くような彼女の皮は、脆く剥がれ落ち、愉悦に染まった雌の貌が現れる。
 “自分の手でおちんちんをイかせてあげたい♡”と考えてしまうような、彼女が自覚した“ふしだらな娘”へと堕ちた。


 すりすりすりすり……♡ なでなでなでなで……♡


主人公 「ぁひ……っ♡ ぁああ……♡ ぁんぁあんっ♡ ♡」

若 葉 「主人公君……♡」


 蔓を操ることをやめることなく、主人公の前に立った若葉は、身体をすり寄せた。


主人公 「わかばぁ♡ ♡ やっぱおれぇ……わかばにみられんのぉ……はずかしぃ……♡ ♡」


 口許はだらしなく唾液を垂れ流し、熱に浮かされて赤くなった顔に、肉体の昂りに涙を溜めた瞳を、恥じらい伏せる、煽情的な幼馴染の表情に、繁殖のために備わる器が繁殖を望むようにキュンキュンと疼く。
119 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 16:35:50.06 ID:DMaXNV750
若 葉 「私に観られて恥ずかしがっちゃう主人公君♡ きっと今しか味わえない初な反応だと思うと、愛おしさもひとしおですね♡」

主人公 「んん……♡ ♡」


 本能が繁殖を訴えていようと、軽々しく交尾に及んだりはしない。それは今の両者が望んでいることではないからだ。今、ふたりが望むふれあいはあくまで“女王様とマゾ犬の関係”なのだ。

 若葉の程よく引き締まった健康的な太腿から脹脛が、主人公の脚に絡みつき、ふわふわ柔らかなボリュームのあるふたつ肉饅頭は、主人公の胸板の少し下で圧し潰れ、もちふわさ加減を見せつけられる。触れた部分だけ、やけに熱い。


 にち……♡


主人公 「ぁぅあッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 若葉の掌がズボンの山頂をゆっくり愛撫し、隠れたその下の様子を探られる。乾いていればするはずのない音と感触。主人公の心拍数と羞恥心が爆伸びする。


若 葉 「ふふっ♡ パンツの中、スッゴぉく、ぐしょぐしょ、みたいですね♡ どれだけよごしちゃったのか、みてあげます♡」


 指がファスナーを下ろし、ズボンと下着を脱がせてしまう。


主人公 「ぁ、ぁ、あ……」


 ど っ っ ろ ぉ ぉ …… ♡ ♡

 ぶ る る る ぅ ぅ ん ッ ッ ♡ ♡


若 葉 「きゃふっ!?」


 股間を解放してやると、全身で自由を表現するように、威勢よく撓りながらおちんぽが飛び出した。その勢いに、主人公製卑らしい白いソースが糸を引き、飛び散る。ソースは主人公自身だけでなく、若葉の脚や、教室の床にまで被害を及ぼした。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 16:47:46.79 ID:n5prDrILo
掃除どうすんだよ…
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