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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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118 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 16:35:17.93 ID:DMaXNV750
主人公 「ぬぐ────」
御主人様でもあり、女王様でもある彼女の悪巧みを企てる表情は、確実に主人公を捕らえて抉り────
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「────ぉぉぉおおぉぉおおおぉぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
────絶頂へ至ってしまう。
空き教室の空気が震える大絶叫と共に、銃身から打ち出される白い球は、彼の下着をぬちょぬちょのねとねとに汚す。
若 葉 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
意中の相手が絶頂したことを察した、清楚で品行方正と称される少女。そんな誰もが好感を抱くような彼女の皮は、脆く剥がれ落ち、愉悦に染まった雌の貌が現れる。
“自分の手でおちんちんをイかせてあげたい♡”と考えてしまうような、彼女が自覚した“ふしだらな娘”へと堕ちた。
すりすりすりすり……♡ なでなでなでなで……♡
主人公 「ぁひ……っ♡ ぁああ……♡ ぁんぁあんっ♡ ♡」
若 葉 「主人公君……♡」
蔓を操ることをやめることなく、主人公の前に立った若葉は、身体をすり寄せた。
主人公 「わかばぁ♡ ♡ やっぱおれぇ……わかばにみられんのぉ……はずかしぃ……♡ ♡」
口許はだらしなく唾液を垂れ流し、熱に浮かされて赤くなった顔に、肉体の昂りに涙を溜めた瞳を、恥じらい伏せる、煽情的な幼馴染の表情に、繁殖のために備わる器が繁殖を望むようにキュンキュンと疼く。
119 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 16:35:50.06 ID:DMaXNV750
若 葉 「私に観られて恥ずかしがっちゃう主人公君♡ きっと今しか味わえない初な反応だと思うと、愛おしさもひとしおですね♡」
主人公 「んん……♡ ♡」
本能が繁殖を訴えていようと、軽々しく交尾に及んだりはしない。それは今の両者が望んでいることではないからだ。今、ふたりが望むふれあいはあくまで“女王様とマゾ犬の関係”なのだ。
若葉の程よく引き締まった健康的な太腿から脹脛が、主人公の脚に絡みつき、ふわふわ柔らかなボリュームのあるふたつ肉饅頭は、主人公の胸板の少し下で圧し潰れ、もちふわさ加減を見せつけられる。触れた部分だけ、やけに熱い。
にち……♡
主人公 「ぁぅあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の掌がズボンの山頂をゆっくり愛撫し、隠れたその下の様子を探られる。乾いていればするはずのない音と感触。主人公の心拍数と羞恥心が爆伸びする。
若 葉 「ふふっ♡ パンツの中、スッゴぉく、ぐしょぐしょ、みたいですね♡ どれだけよごしちゃったのか、みてあげます♡」
指がファスナーを下ろし、ズボンと下着を脱がせてしまう。
主人公 「ぁ、ぁ、あ……」
ど っ っ ろ ぉ ぉ …… ♡ ♡
ぶ る る る ぅ ぅ ん ッ ッ ♡ ♡
若 葉 「きゃふっ!?」
股間を解放してやると、全身で自由を表現するように、威勢よく撓りながらおちんぽが飛び出した。その勢いに、主人公製卑らしい白いソースが糸を引き、飛び散る。ソースは主人公自身だけでなく、若葉の脚や、教室の床にまで被害を及ぼした。
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 16:47:46.79 ID:n5prDrILo
掃除どうすんだよ…
121 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 21:38:48.13 ID:DMaXNV750
若 葉 「ふぁ……す、スゴい……♡ ♡ 想像以上です……なんて……なんて怖いくらいおおきくて、勇ましいおちんちん……♡ ♡」
若葉は脚に飛び散る下品な精液ソースより、ずっともっと精液ソースたっぷりお下品で、雄々しいバナナに夢中だ。
興奮と恥ずかしさで俯きながらも、流し目でロックオンしてむっつり観察している。
主人公 「あんまし……みないで……かんじるからぁ……♡ ♡ っ♡ ♡」
若葉の視線はバレバレで、視姦されていると感じた主人公の理性が正常に働く。バナナがピクンッ♡と反応してしまう。
若 葉 「で、でもでも! み、観ていないと、主人公君が喜んでくれているのか、解らないですもんっ!!」
首や耳まで茹であがった若葉が、太腿をモジモジともどかしそうにすり合わせながら、解放したモノへとそろそろと手を伸ばす。
若 葉 「触っちゃいます……触っちゃいますよ……? ハーッ♡ フーッ♡」
主人公 「フーッ♡ フーッ♡ ん……♡」
ビクビクンッ♡
ぬち……♡
もう少しで触れるというところで、ピクピクッと小刻みに跳ねたことで、不意に触れてしまう。
主人公 「ふほぉぉぉおッッ♡ ♡」
若 葉 「ひゅわわっ♡ ♡」
ふたりの背筋に電流に似た衝撃が走り抜けた。
122 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 21:39:49.15 ID:DMaXNV750
若 葉 「触っちゃい……ました♡ 主人公君の……おちんちんと……精子♡」
ぬちゅ……♡
主人公 「ぁあぁああ……ッ♡ ♡ わかばが♡ おれにょちんこ♡ しゃわっへゆぅぅううっ♡ ♡」
仲のイイ異性の女の子に性器を触れられるという、ある種背徳感に近い後ろめたさが、主人公の脳を焼く。
若 葉 「これがおちんちんの感触……♡ 熱くて、ピクピクしてて、柔らかいのに硬くて……握るのがちょっと怖い、ですね……♡」
若葉は指の腹で摘むように触り、遠慮がちにカリより下、ほんの短いストロークで軽く扱いてみる。ずっと矢印を向けていた主人公のセンシティブな部分に触れられた感動から、若葉の手脚は震えている。
主人公 「もっひょ……ちゅよくにぎっひぇくやしゃい……♡ シコシコしてくやしゃい……♡ ♡」
経験のない若葉からすれば、精一杯なのだが、握りも動作もはっきりとせず、曖昧で中途半端なため、焦れったさで女王様に、おねだりという形で口答えをしてしまう。
若葉の返答を安価↓
1:「そんなこと言ったら、触ってあげませんよ?」と手を離す
2:「手で輪っかをつくりますから、主人公君が頑張って腰を動かしてシコシコしてください♡」と無様な腰振り要求
3:「主人公君のおちんちんが大きすぎて怖いのがいけないんですよっ! 今はこれで我慢してくださいっ!」とおぼつかない動きで続ける
4:自由安価
>>120
ふたりはまじめだから、きっとお掃除するよ♡
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 21:40:11.52 ID:87h5RKDgo
1
124 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 22:13:12.86 ID:DMaXNV750
勇者の反応を安価↓
1:「ごみぇんにゃしゃい!くちごひゃえしましぇん!ちゅぢゅけへくやしゃい!!」と必死に腰を振っておちんぽビタンビタンして媚びる
2:「いまにょわかば……イイッ♡」とゾクゾクしてビュルビュルしちゃう
3:「ちくびだけじゃイケにゃいぃ……ちんこしぇちゅにゃいよぉ……」とほろほろ泣きだす
4:自由安価
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 22:13:52.26 ID:wPLrmku00
2
126 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/05(日) 23:37:57.77 ID:DMaXNV750
マゾ犬からのわがままに、女王様は臍を曲げ、上眼で睨みあげる。かなりレアな表情だ。
若 葉 「そんなこと言ったら、もう触ってあげませんよ?」
罰として、ヒクつく卑猥なブツから手を放してしまう。
主人公 「アァァぁはあぁァっ♡ ♡ わかばにょしょにょカオぉぉぉぉおッッ♡ ♡ イイッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
奇声レベルで耳障りな大絶叫。主人公はマゾ犬らしく、女王様の突き放す態度が刺さり、竿がビンッと張り詰め、白い噴水を噴き出した。
♡ ♡ ど っ っ ぴ ゅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ビタビタッ! ベチャッ! ヌチャッ!
空き教室の床に、またいかがわしい白い汚れが増えてしまう。
若 葉 「ひゃっ?!?! ど、どうしたの主人公君っ?! わ、私触ってないですよねッ?!?!」
身体への直接的な刺激がなくとも、射精に至ってしまった主人公。そう、つまり彼のマゾ力のレベルが上がり、きっかけがあれば、速射することができるようになってしまったらしいが────哀れなことである。
主人公 「ハーッ♡ ♡ いまにょっ♡ ハーッ♡ ♡ もっちょ♡ しゃげしゅんれくりぇぇぇぇええッッ♡ ♡」
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君って、気持ち悪いですね♡ そんなに私におちんちんを触って欲しいだなんて♡」と望みどおりに蔑みながら頑張っておちんぽスリスリしてあげる
2:「主人公君がこんなに気持ち悪い人だったなんて、幻滅しました♡ サイテーですね♡」とおちんぽは蔓に任せて乳首弄りにチェンジ
3:「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡ ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて♡ 救えないですね♡」と竿をにぎにぎ
4:自由安価
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/05(日) 23:39:23.39 ID:xcZoVlpCo
3
128 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/06(月) 11:34:02.61 ID:+Uo4CLP10
渾身の熱意と欲望が込められた、気持ち悪い願望を声高に吠える主人公。彼からはじめて強く求められている。恋する乙女心がに火が着いて、爆竹のごとくバチバチと弾け────若葉も弾けた。
若 葉 「…………ふふふふふふふっ♡ ♡」
主人公 「くひょっ♡ ♡」
若葉は怪しい笑い声を漏らし、放したブツを再び握る。先ほどよりもしっかりと掌で包みこまれたために、主人公は短い奇声を発する。
若 葉 「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡」
主人公 「くひぃぃっ♡ ♡ まひゃちんこたちゅうぅぅううっ♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡ ぱっつんぱっつん♡ ビンッビンッ♡
若葉らしくない、彼女からかけ離れた────いや、彼女の辞書に、その手の単語存在していることに驚き、圧倒されるくらいのセリフ。だからこそ、最高峰のスパイスとなったのだろう。彼女から味わったことのない辛味に痺れて悶える。
確かな手応えに、若葉はこのままたたみ込む好機とみて、これまでの自分に必要なかった単語を、思考力総動員で頭の中で検索をかけ、引っ張りだして言葉責めに備えていく。
若 葉 「ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて……救えないですね♡」
掌に包み込んだだけだった竿を、ようやく指をつけて、マッサージでもするように、にぎにぎと刺激する。
主人公 「あああっ♡ ♡ イイよぉッ♡ ♡ タマにキちぇ♡ ちんこにクゆぅぅううッッ♡ ♡」
ラストを安価↓
1:若葉に技で回復され、何度もイかされ続けて床掃除難易度をあげる
2:満足したふたりはそれぞれトイレへ行き、主人公はパンツの処理、若葉はぐしょぐしょおまんこを鎮めるために、ふしだらな主人公を思い出しながら初めてのオナニー
3:「私の脚についた主人公君の精液、自分で舐めとってください♡」と命じて、従順に舐めとる主人公の頭を撫でて褒めてあげる
4:自由安価
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 11:41:24.34 ID:PMhDyI0ko
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