【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 16:47:46.79 ID:n5prDrILo
掃除どうすんだよ…
121 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 21:38:48.13 ID:DMaXNV750
若 葉 「ふぁ……す、スゴい……♡ ♡ 想像以上です……なんて……なんて怖いくらいおおきくて、勇ましいおちんちん……♡ ♡」


 若葉は脚に飛び散る下品な精液ソースより、ずっともっと精液ソースたっぷりお下品で、雄々しいバナナに夢中だ。
 興奮と恥ずかしさで俯きながらも、流し目でロックオンしてむっつり観察している。


主人公 「あんまし……みないで……かんじるからぁ……♡ ♡ っ♡ ♡」


 若葉の視線はバレバレで、視姦されていると感じた主人公の理性が正常に働く。バナナがピクンッ♡と反応してしまう。


若 葉 「で、でもでも! み、観ていないと、主人公君が喜んでくれているのか、解らないですもんっ!!」


 首や耳まで茹であがった若葉が、太腿をモジモジともどかしそうにすり合わせながら、解放したモノへとそろそろと手を伸ばす。


若 葉 「触っちゃいます……触っちゃいますよ……? ハーッ♡ フーッ♡」

主人公 「フーッ♡ フーッ♡ ん……♡」


 ビクビクンッ♡

 ぬち……♡


 もう少しで触れるというところで、ピクピクッと小刻みに跳ねたことで、不意に触れてしまう。


主人公 「ふほぉぉぉおッッ♡ ♡」

若 葉 「ひゅわわっ♡ ♡」


 ふたりの背筋に電流に似た衝撃が走り抜けた。
122 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 21:39:49.15 ID:DMaXNV750
若 葉 「触っちゃい……ました♡ 主人公君の……おちんちんと……精子♡」


 ぬちゅ……♡


主人公 「ぁあぁああ……ッ♡ ♡ わかばが♡ おれにょちんこ♡ しゃわっへゆぅぅううっ♡ ♡」


 仲のイイ異性の女の子に性器を触れられるという、ある種背徳感に近い後ろめたさが、主人公の脳を焼く。


若 葉 「これがおちんちんの感触……♡ 熱くて、ピクピクしてて、柔らかいのに硬くて……握るのがちょっと怖い、ですね……♡」


 若葉は指の腹で摘むように触り、遠慮がちにカリより下、ほんの短いストロークで軽く扱いてみる。ずっと矢印を向けていた主人公のセンシティブな部分に触れられた感動から、若葉の手脚は震えている。


主人公 「もっひょ……ちゅよくにぎっひぇくやしゃい……♡ シコシコしてくやしゃい……♡ ♡」


 経験のない若葉からすれば、精一杯なのだが、握りも動作もはっきりとせず、曖昧で中途半端なため、焦れったさで女王様に、おねだりという形で口答えをしてしまう。



若葉の返答を安価↓
1:「そんなこと言ったら、触ってあげませんよ?」と手を離す

2:「手で輪っかをつくりますから、主人公君が頑張って腰を動かしてシコシコしてください♡」と無様な腰振り要求

3:「主人公君のおちんちんが大きすぎて怖いのがいけないんですよっ! 今はこれで我慢してくださいっ!」とおぼつかない動きで続ける

4:自由安価

>>120
ふたりはまじめだから、きっとお掃除するよ♡
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:40:11.52 ID:87h5RKDgo
1
124 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 22:13:12.86 ID:DMaXNV750
勇者の反応を安価↓
1:「ごみぇんにゃしゃい!くちごひゃえしましぇん!ちゅぢゅけへくやしゃい!!」と必死に腰を振っておちんぽビタンビタンして媚びる

2:「いまにょわかば……イイッ♡」とゾクゾクしてビュルビュルしちゃう

3:「ちくびだけじゃイケにゃいぃ……ちんこしぇちゅにゃいよぉ……」とほろほろ泣きだす

4:自由安価
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 22:13:52.26 ID:wPLrmku00
2
126 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/05(日) 23:37:57.77 ID:DMaXNV750
 マゾ犬からのわがままに、女王様は臍を曲げ、上眼で睨みあげる。かなりレアな表情だ。


若 葉 「そんなこと言ったら、もう触ってあげませんよ?」


 罰として、ヒクつく卑猥なブツから手を放してしまう。


主人公 「アァァぁはあぁァっ♡ ♡ わかばにょしょにょカオぉぉぉぉおッッ♡ ♡ イイッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 奇声レベルで耳障りな大絶叫。主人公はマゾ犬らしく、女王様の突き放す態度が刺さり、竿がビンッと張り詰め、白い噴水を噴き出した。


 ♡ ♡ ど っ っ ぴ ゅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 ビタビタッ! ベチャッ! ヌチャッ!


 空き教室の床に、またいかがわしい白い汚れが増えてしまう。


若 葉 「ひゃっ?!?! ど、どうしたの主人公君っ?! わ、私触ってないですよねッ?!?!」


 身体への直接的な刺激がなくとも、射精に至ってしまった主人公。そう、つまり彼のマゾ力のレベルが上がり、きっかけがあれば、速射することができるようになってしまったらしいが────哀れなことである。


主人公 「ハーッ♡ ♡ いまにょっ♡ ハーッ♡ ♡ もっちょ♡ しゃげしゅんれくりぇぇぇぇええッッ♡ ♡」



若葉の反応を安価↓
1:「主人公君って、気持ち悪いですね♡ そんなに私におちんちんを触って欲しいだなんて♡」と望みどおりに蔑みながら頑張っておちんぽスリスリしてあげる

2:「主人公君がこんなに気持ち悪い人だったなんて、幻滅しました♡ サイテーですね♡」とおちんぽは蔓に任せて乳首弄りにチェンジ

3:「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡ ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて♡ 救えないですね♡」と竿をにぎにぎ

4:自由安価
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 23:39:23.39 ID:xcZoVlpCo
3
128 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/06(月) 11:34:02.61 ID:+Uo4CLP10
 渾身の熱意と欲望が込められた、気持ち悪い願望を声高に吠える主人公。彼からはじめて強く求められている。恋する乙女心がに火が着いて、爆竹のごとくバチバチと弾け────若葉も弾けた。


若 葉 「…………ふふふふふふふっ♡ ♡」

主人公 「くひょっ♡ ♡」


 若葉は怪しい笑い声を漏らし、放したブツを再び握る。先ほどよりもしっかりと掌で包みこまれたために、主人公は短い奇声を発する。


若 葉 「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡」

主人公 「くひぃぃっ♡ ♡ まひゃちんこたちゅうぅぅううっ♡ ♡」


 ビクビクビクンッ♡ ぱっつんぱっつん♡ ビンッビンッ♡


 若葉らしくない、彼女からかけ離れた────いや、彼女の辞書に、その手の単語存在していることに驚き、圧倒されるくらいのセリフ。だからこそ、最高峰のスパイスとなったのだろう。彼女から味わったことのない辛味に痺れて悶える。
 確かな手応えに、若葉はこのままたたみ込む好機とみて、これまでの自分に必要なかった単語を、思考力総動員で頭の中で検索をかけ、引っ張りだして言葉責めに備えていく。


若 葉 「ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて……救えないですね♡」


 掌に包み込んだだけだった竿を、ようやく指をつけて、マッサージでもするように、にぎにぎと刺激する。


主人公 「あああっ♡ ♡ イイよぉッ♡ ♡ タマにキちぇ♡ ちんこにクゆぅぅううッッ♡ ♡」



ラストを安価↓
1:若葉に技で回復され、何度もイかされ続けて床掃除難易度をあげる

2:満足したふたりはそれぞれトイレへ行き、主人公はパンツの処理、若葉はぐしょぐしょおまんこを鎮めるために、ふしだらな主人公を思い出しながら初めてのオナニー

3:「私の脚についた主人公君の精液、自分で舐めとってください♡」と命じて、従順に舐めとる主人公の頭を撫でて褒めてあげる

4:自由安価
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 11:41:24.34 ID:PMhDyI0ko
1
130 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/06(月) 17:37:41.34 ID:+Uo4CLP10
若 葉 「射精しそうになったら言ってくださいね♡ 私の許可なしに、勝手にイッちゃダメですよ♡」


 くりくりくりぃ♡ ぐにぐにぐにに♡ むっぎゅむぎゅぎゅ♡

 にちゅ……♡ にっちゅっ♡ にちゅちゅ……♡


 おぼつかない、とろとろとした手つきでありながら、主人公を気持ちよくしてあげなければと、手コキをまじめに取り組む。


主人公 「あぁあッ♡ ♡ もぉイクぅぅっ♡ ♡ わかばぁぁっ♡ ♡ イクぅぅッッ♡」

若 葉 「主人公君って、以外とそうろう? というヤツなんですね♡ まだダメですよ♡ 簡単にイかせてなんてあげません♡」


 若葉はクスッと笑いながら、もう一度手を放してしまう。主人公の表情が、目の前に出されたおやつを取りあげられ、お預けをくらった犬のようにショボくれる。


主人公 「なんれぇぇ♡ わかばぁ♡ おにぇあいしましゅ♡ じゃーめんだちたいっ♡ わかばっ♡ わかばぁあッッ♡ ♡」


 切ない声で訴える主人公の姿は、若葉に間違った母性を芽生えさせる。


若 葉 「駄々っ子みたいで可愛い♡ ♡ ふふっ♡ なるほど、主人公君はこうして可愛がってあげるといいんですねぇ♡ ♡ 心得ました♪」


 ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ すーりすーりむぎゅぎゅっ♡


主人公 「ォ″ッホぉ″ッッ♡ ♡ イッッッッグぅぅぅぅうッッ♡ ♡ ♡ ♡ わ″がばわ″がばわ″がばわ″がばわ″がばわ″がば──────」

若 葉 「ぁっ♡ んふぁっ♡ なんですか……コレぇ……♡ 乱れた主人公君になんども名前を呼ばれていると、お腹の奥から突きあげられるような熱く痺れる快感がぁ……♡ ♡」


 ひくひく……♡ ひくひくん……♡


 狂ったように名前を呼ばれた若葉の身体が、発情の炎に煽られ、まるで交尾を急かすように子宮が疼く。
131 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/06(月) 17:38:16.71 ID:+Uo4CLP10
主人公 「イ″ッでイ″イ″?? わ″がばぁ♡ イ″グイ″グイ″グイ″グッッ♡ ♡ わ″がばわ″がばわ″がばぁ″ぁ″ぁ″──────」

若 葉 「ぁふっ♡ ♡ い、イイですよ♡ ♡ 主人公君のお下品な種蒔きで♡ この空き教室を♡ 存分に汚しちゃってください♡ ♡」


 ♡ ♡  ビ  グ  ン  ッ  ♡ ♡


主人公「イ″ィ″ィ″ィ″ィ″ッッぎゅゔゔゔぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″──────〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ ぶ ぶ ぶ ず ぐ び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぼ び ゅ び ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


若 葉 「あっっっっんっっふぅぅんんんっ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡ き ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 自分の手の中で、おおきく脈を打ち、ちいさな穴から打たせ湯の如く勢いで放出される、主人公の子種達。ベチャベチャと床のうえに蒔かれ、汚れとして範囲を広げる。なんとも惨く儚い命の散り様。
 一方で、若葉も同時に、自分の手で主人公をイかせることができた充足感が、絶頂として現れ、艶かしく喘ぎ、はじめて雌の快感を味わった。


主人公 「おほ……♡ ほへへぇ……♡」

若 葉 「ん……♡ はぁ……♡」


 ふたりは余韻にしばし蕩けて黙っていたが、先に若葉が動いた。


若 葉 「……主人公君、今、体力の回復をしてあげますね」


 若葉はヒーロー能力として、樹木や草花の操作だけでなく、回復能力も持っている。若葉は絶頂を覚えた恍惚とした雌の貌のまま、半勃ちにまで落ち着いていた主人公のイチモツを摩りながら、回復能力を使った。


主人公 「わかばぁ……?? かいふくぅ??」


 三度の絶頂で頭がバカになっている主人公は、ムクムクと精力が戻っていくのを感じながら、自分を癒している若葉を見おろす。


若 葉 「まだまだイけますよね♡ 主人公君の可愛いイき貌をもっと観たいので、私が満足するまで、逃しませんから♡」

主人公 「はひゅっ♡ ♡ ♡ ♡」


 こうして、女王様見習いへと新たに歩みを進めた若葉と、歪んだ友情を育む関係になった。



132 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/06(月) 17:42:16.18 ID:+Uo4CLP10
>次キャラをこのレスのコンマで決定
>1〜20:>>9
>21〜40:>>13
>41〜60:>>15
>61〜80:>>16
>81〜00:>>22
133 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/06(月) 17:44:52.04 ID:+Uo4CLP10
>>9の子に虐められるシチュエーションを安価↓
※エロの内容は後で募集します。
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 17:55:02.32 ID:GkGArVVK0
今度写真集の撮影があるからそのためにポーズとか表情とかどんな感じに見えてるか主人公に教えて欲しい的な
135 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/06(月) 19:51:30.22 ID:+Uo4CLP10
プレイする場所を安価↓
1:スタジオを借りて
2:主人公の家
3:愛菜の家
4:自由安価
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 19:58:44.00 ID:m7CmfP780
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