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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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159 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/09(木) 02:47:25.20 ID:RYeffxyN0
愛 菜 「森野さんと……エッチなこと……しちゃったのですか?」
主人公 「!!!!」
いつも明るく振舞っている愛菜からでてくる、珍しい悲しむ声色。そして、核心を突く質問内容に、主人公の虚な瞳が僅かばかりおおきく開く。
バサ……
主人公 「あ……」
ワイシャツのボタンを外し終えると、そのまま愛菜の手ではだけさせられる。
怪人に負けないため、日々ヒーローとして鍛錬を積んできた主人公の上裸が露わになった。
女の子に上を脱がされるのが初めてのことと、まだ理性が多くを占めているためか、下を脱がされるより、なんとなく恥ずかしさが上まわる。
迸る血潮に肌は熱をもって赤く色付き、珠の汗に光を纏う。恥じらう雌の貌をしながら、自分の視線から逃げようとする往生際の悪い男の姿に、愛菜の加虐心を煽る。
愛 菜 「はふぅ♡ 主人公さんの裸……♡ とってもエッチです♡」
愛菜は立ちあがり、すらりと伸びる美脚の片方を床から離すと、足の裏を主人公の上裸へ着地させる。じっとりと湿った肌は、愛菜の足のを受け入れるようにピタリと吸いついた。
ピトリ♡
主人公 「はぁうッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公は奇声をあげ、肉竿の尖端が卑らしい汁に濡れる。
愛 菜 「ほーら……だんだんわたしにお話したくなってきましたよー……話さないと落ち着かなくて、苦しいでしょう? お話してくれれば、このままもっと気持ちイイご褒美をあげちゃいますよー♡」
すすすー……すりすり……♡
主人公 「ああぁんふぁぁああ……♡ ♡」
まるで催眠術にかけられたように、なにより快感を渇望するあまり、主人公は蔑まれ、辱められることで悦ぶ、卑しい自分を愛菜に赤裸々に開示していくことになる。
160 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/09(木) 16:23:34.16 ID:RYeffxyN0
愛 菜 「さぁ、話してください♡」
胸部の中心を、重みを感じない程度に踵で軽くグリグリと踏みつける。
主人公 「んぉおっ♡ ♡ わ、わかばのきをあやつるのぉりょくでぇ♡ ちくびとちんこをぉ♡ いぢめてもらったりぃ♡ さげすみながら♡ テコキでじらしながらなんどもヌいてくれましたぁぁああッッ♡ ♡」
主人公は捲し立てるようにペラペラと流暢に、若葉に施されたプレイの内容を舌好調に垂れ流す。“虐めて【もらった】”と“ヌいて【くれました】”という、彼自身が望んで自ら頼みこんだらしい言葉選びに、愛菜の眉がピクリとあがる。
主人公 「わかばがあきるまでぇ♡ かいふくされて♡ イきまくっちゃいましたぁぁああッッ♡ ♡」
淫らで甘美な時間を思い出しているらしい、主人公の多幸と悦に満ちた貌。嫉妬と怒りの炎に、愛菜の心がヒリついて、今にも発狂の咆哮をあげたい衝動に駆られる。
愛菜の行動を安価↓
1:「それって主人公さんから森野さんに頼んだんですか?以前からそんな変態さんだったのですか?わたしが見てきた限り、そんなドMではなかったようですけどっ??」とお腹や脇を脚で擽る
2:「主人公さんは人選を間違っています!わたしの方が森野さんよりも上手に主人公さんを気持ち良くなるように虐めてあげられます!!」と足趾や踵で乳首グリグリコネコネ
3:「主人公さんのドMの目覚めは?森野さんに仕込まれたのですか?全部ブチ撒けなさいっ!!」と脚で顎クイ
4:自由安価 ♡」
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/09(木) 16:25:11.34 ID:xWaTUEil0
3
162 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 00:49:24.59 ID:aDkV3hzr0
愛 菜 「主人公さん、ドMの目覚めは? 森野さんにここまで仕込まれたのですか? そうは思えないのですよね……隠しているのなら、ブチ撒けなさいっ!!」
主人公 「ぎゅぐぅ……っ♡ ♡」
激昂する愛菜は、主人公の顎を脚で持ちあげ、自分を注視させる。期待に満ちた雌貌で、虐められ待ちをする主人公がにんまりと笑う。
彼はもう堕ちるところまで堕ちているのだと、愛菜は悟る。しかし、それを逆手に、ここから自分に沼るくらいに躾直せばいいのだと、自分から湧いた邪悪な思想に、愛菜の背筋がゾクリと震えた。
主人公 「オレはすこしまえ、たたかったおんなかいじんにまけました♡」
主人公は、あの忌まわしいはずの夜を楽しそうに語りだし、胸がおおきく上下をはじめ、吐く息は熱く、荒く、色がつく。心におおきな傷をつけ、トラウマになったことで、快楽と屈辱を鮮明に思い出せてしまう。ズボンの山はパンパンで、中で苦しそうにヒクついている。
主人公 「いま、まながしてくれてるみたいに♡ たまとちんこを♡ ピンヒールでなぞられ♡ ふまれ♡」
主人公 「あと、おっぱいおしつけられながら、ちくびもカリカリされたり♡ つぶされたり♡ クリクリされたり♡ たくさんさげすまれて♡ きもちよくなって♡ ズボンからザーメンがとびだすくらいの♡ たいへんすばらしいしゃせーをしましたぁ……♡ ♡」
気持ち悪いくらいの眩しい笑顔。自分がアイドルであることの矜持を捨てられず後手にまわった結果、知らないうちに彼の中に女怪人が棲みついている。
主人公 「カラダをしこんだのはじぶんです♡ おんなかいじんにあじわわされたアクメを♡ またあじわいたくて♡ まいにちチクニーとオナニーたくさんしてます♡ ♡」
主人公の行動を安価↓
1:思い出すたびにオナニーしてしまうクセがついてしまい、ズボン越しにおちんぽ揉み揉みしてしまう
2:「愛菜にも踏んで欲しい♡」と顎にあった愛菜の脚をリンボーダンスの要領で、自分で動いて沿わせながらおちんぽを擦り付ける
3:愛菜の脚を舐めながら「今じゃなくてもいいから、あの快感の上書きできるくらい、俺の身体を仕込んで欲しい♡」
4:自由安価
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 00:58:53.29 ID:sdFnnDfso
4
気持ちいいの欲しがってるくせにこの期に及んでまだ愛菜の前だと意地とか恥ずかしいとこ見せたくないとか恥じらいの類いが僅かに残っているのか無意識で腰ヘコヘコしながらも顔赤くしながらも恥ずかしそうに目を逸らす
164 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 01:41:25.27 ID:aDkV3hzr0
>>163
をふまえて愛菜の行動を安価↓
1:「そのみっともない腰はなんですか?そうすれば、わたしに虐めてもらえるとでも思ってるのですかぁ?ちゃーんと自分のお口で、どうされたいのか言いなさい」とお臍に母趾をグリグリしたりお腹をスリスリ
2:「ナニをカマトトぶってるのですか?これだけ腰ヘコして欲しがっちゃう変態さんのクセに」と爪先で何度も軽くむにむに程度に蹴りつける
3:「わたしが主人公さんを蔑んであげますから、わたしの前で惨めな敗北思い出しオナニーして、無様なアクメをキメてください」と上半身への脚の愛撫はやめない
4:自由安価
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 01:48:34.01 ID:vlDqqYNu0
2
166 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 15:31:06.01 ID:aDkV3hzr0
全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
治らない昂りに、腰がヘコヘコと卑猥に前後してしまう。本気で蔑んでいる相手に腰を振るマヌケさに、羞恥心で全身真っ赤に染まり、汗がとまらない。ここで男の意地でとめなければと、身体に力を入れ、腰ヘコをとめようとする。
主人公 「あ、あ……こし……とまんない……ごめん、なさ、い……はずかし……はんん……♡ なんで、とまんな……はぁ……♡」
思いどおりにならない身体が悔しいのか、それとも愛菜の前で無様を晒す情けなさに絶望しているのか。主人公は瞳に涙を溜め、堪えようとますます顔が赤くなっていき、顔を俯かせる。
愛 菜 「あぁ……♡ ♡ ふぅ……♡ ♡」
可哀想な主人公の姿。まだまだ自分に染められる隙と余地があるとみた愛菜は、自分の身体を抱き締め、夢のある未来にふるふると身体を震わせた。
愛 菜 「ナニをカマトトぶってるのですか? これだけ腰ヘコして欲しがっちゃう変態さんのクセにっ」
気分が上向いた愛菜は、アイドルの顔を剥ぎ取り、性欲の本能を剥きだしにした狡猾な雌の貌で、主人公のあられもない膨らみを爪先でふにゅふにゅと弾くように蹴る。
主人公 「おっふぉ♡ ♡ ちんこけっちゃ♡ らめぇぇ♡ ♡ ぁひっ♡ ♡ ぁはあっ♡ ♡ おおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ひゃめへぇぇぇ♡ ♡ りゃめぇぇええッ♡ ♡」
竿から腰にかけ、虜になる魅惑の痺れに襲われた主人公の背は、大きく後ろに撓って、腰ヘコと痙攣があわさって、主人公自身がガクガクと振動するバイブと化する。
次の展開を安価↓
1:「イ″グどごみ″に″ゃい″れ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」と訴えながらそのままパンツにべっちょり
2:「たくさんイッちゃえ♡」と踏みつけながら投げキッスやウインクで連続イキさせパンツとズボンをぐしょぐしょにする
3:「純潔ぶった変態さんはちゃんと自覚を持ちましょうねー♡」とズボンとパンツをおろして鏡に向かってぶっ放させる
4:自由安価
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 15:38:18.34 ID:owWVVmBr0
2
168 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 20:40:20.76 ID:aDkV3hzr0
主人公のバイブ化に、愛菜は愉悦の高笑いと共に、立派な膨らみを踏みつける。
むにゅにゅ♡ ぷにゃ♡ むぎゅぎゅむぎゅぅぅぅっ♡
主人公 「へぎょぉぉぉおおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡」
劣情で煮詰まった袋と、壊れそうなほど熱をもった竿の体温に、愛菜は主人公の限界を読みとった。
愛 菜 「わたしの能力で、絶頂にブーストかけてあげちゃいますからね♡」
女の貌で微笑むアイドルは、唇に指を触れ────
愛 菜 「たくさんイッちゃえ♡ んー……ちゅっ♡ ♡」
自分の能力を乗せた投げキッスを主人公に放った。
♡ ♡ ド グ ン ッ ♡ ♡
主人公 「ン″ ぉ″ ッ ッ オ″ ッ ッ オ″ ォ″ オ″ オ″ ────── ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
大槌で心臓を殴られたような痛いくらいの動悸。炭酸飲料入りの容器を振り回し、開封した直後の如く爆発力で、精液が噴き出した。下着がベチャベチャとそれを受け止めるが、下半身はみるみるうちに白く汚れていく。
主人公 「ぎぼぢぃ″ぃ″ぃ″ぃ″い″い″い″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚の爪先がピンッと立ち、腰がグングク上がって海老反りになり、ついには頭が地面に着いてしまう。
169 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 20:41:01.51 ID:aDkV3hzr0
主人公 「ぎぼぢぃ″ぃ″ぃ″ぃ″い″い″い″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚の爪先がピンッと立ち、腰がグングク上がって海老反りになり、ついには頭が地面に着いてしまう。
愛 菜 「まだまだイクよーっ♡ ♡ うっふんっ♡ ♡」
愛菜は両手を頭の後ろにし、脇をみせるポーズのまま、抜群のバランス感覚で濡れ濡れの股間を脚裏でぬちょぬちょ演奏しつつ、能力を発動させたウインクで追撃する。
主人公 「い″ま″ら″べぇ″ぇ″え″え″ぇ″え″え″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ほぁ″ぁ″──────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
休む間もない射精。竿と亀頭が焼けるように熱くなり、鈴口にかかる苛烈な圧による快感が、背筋を通過し、脳天を貫く。
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぶ ひ ゅ る る ぶ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
主人公 「ぢん″ごぉ″ぉ″ぉ″ごぁ″え″り″ゅゔゔゔゔぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の瞳は瞼の裏に隠れ、白眼ばかりが覗いて、腰の痙攣も治る様子はない。
170 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 20:41:28.21 ID:aDkV3hzr0
愛 菜 「あはぁ……♡ 脚裏に伝わる感触が変わりました♡ ♡ 今の主人公さんのパンツの中は、赤ちゃの素でぐしょ濡れのエッチなことになってるのですね♡」
ぬ″ぢゃぁ″ぁ″……♡
主人公「ひ ぎ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ い″ い″ い″ ぃ″ い″ い″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
愛 菜 「将来、主人公さんとの赤ちゃんが産めなくなっちゃうのは、非常に名残り惜しいのですが、わたし以外の女の子に射精させられて、善がって喜んじゃう悪ぅいおちんちんは、わたしが壊してあげますねっ♡ ほら、気持ちヨく壊れちゃえっ♡ ♡」
ぱ ち こ ん っ ♡
主人公 「イ″ッ──────────〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ ッ ♡ ♡
射精頻度の過酷さに、主人公の身体と情報処理が追いつかず、イチモツから白い花火を打ち上げ、それをズボンからブクブク滲ませながら、意識を失った。
愛 菜 「んふふっ♡ 気絶しちゃいましたかー♡ 時間はたっぷりありますから、今のうちにおちんちんもお尻も、キレイキレイしてお着替えさせてあげまちゅからねー♡」
ラストのフレーバー。主人公のお着替え後の服装を安価↓
1:普通のメンズ服
2:スカートに女性用下着
3:ズボンは普通で下着の代わりにオムツ
4:自由安価
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 20:45:05.48 ID:YnVJgzmyo
4 敢えて1みたいな普通の服だけどちょっとだけ手を加える
ほっぺにキスマークつけとく
主人公の目はハートマークになってる
172 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 21:41:27.81 ID:aDkV3hzr0
主人公 「う……あれ……? ここどこ……??」
気絶して数十分。主人公は目を覚ます。
愛 菜 「あ、起きましたか、主人公さん♡」
愛菜の声へ振り向くと、愛菜はウィッグと眼鏡を着け直し、服も着替えていた。
主人公 「も、桃瀬さんっ?! あ……そっか……俺、とんでもない姿を桃瀬さんに……」
愛菜の能力を使われたこともあったとはいえ、虐められることが大好きなドMの雌であることを暴露した記憶が蘇る。主人公は脂汗だらだらだ。
今にも壁に頭を打ちつけて自害しそうな主人公の手を握って腕を引く。
愛 菜 「借りたわたしが最後までちゃんとしないといけないので、そろそろスタジオを出ますよ! ほらほらっ」
主人公 「ま、待ってっ!! 今俺の下、とんでもないことに……」
愛 菜 「鏡、みてくださーい♪ わたしが主人公さんに、絶対に似合う服を買っておいたのでーす♪」
主人公 「あれっ?! ホントだっ?! ん? なんか頬について……??」
愛 菜 「今はコレで満足してあげます♪ アイドルをやめたら、熱くて深ーいキスをもらいに来るので、予約の印です♡」
戸惑う主人公に聴こえない声で囁いて、ふたりはスタジオを飛びだした。
173 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/10(金) 21:43:06.83 ID:aDkV3hzr0
次の怪人を安価↓
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 21:50:42.00 ID:NyjTJ9ydo
【名前】アルーリングティーチャー
人間の時は美濃 誘魅(みのう ゆみ )
【見た目】如何にもお色気たっぷりな女教師で胸大きくて胸元開いてて丈の短いミニスカにお尻が引き締まっててヒールがよく似合う脚線美
男の夢を実現させたような妖艶で大人の色気漂うセクシー悩殺美女
怪人の時も女教師を彷彿とさせる衣装だけど仮面着けてる
【襲い方】見た目どおりエッチなこと全般は得意
脚見せつけて誘惑とか脚での責めは優越感あってかなり好き
「授業」と称して然り気無く催眠をかけることで抵抗する意思を奪っていく
相手を都合の良いように『教育』
教師棒を器用に扱って愛撫できる(一応戦闘にも使える)
【備考】普段は主人公の学校で教師をしている 人間として生活してる時でも教師や生徒にこっそり手を出すことある
色気振り撒いて周囲を弄ぶことはあれど授業は上手いし生徒の悩みや相談には力になるし(可愛い男の子だとたまに手を出しちゃうけど)仕事もきっちりこなすシゴデキ先生
ソッチの気はないからヒーロー相手でも女の子相手には本気で戦わず精々あしらう程度で逃走前提で立ち回る
戦闘力もそんなにないから主人公相手だと基本的に色仕掛けで誘惑して惑わす
175 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/10(金) 22:09:42.36 ID:aDkV3hzr0
ひとまず、ここまでの安価にご協力いただき、ありがとうございますっ。 引き続きみんなで主人公を虐めてこうねっ!
数日投下お休みします。一週間以内には戻る予定。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 22:10:38.20 ID:stTjk1+Bo
乙
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 22:17:28.11 ID:NyjTJ9yd0
乙
178 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/10(金) 22:41:21.07 ID:aDkV3hzr0
>>176
>>177
もみんな乙おつー! ありがたやーっ
消える前にちょっと大幅修正。
× 全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
⚪︎ 全てを吐きだした主人公だったが、女怪人に向けての憎しみを滲ませた愛菜の表情を、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態が本来なら、それほど醜いモノであったのだと自覚する。
けれど、主人公の身体は生理的なマイナス感情すらも、快感に変換して上乗せしてしまうという、変態体質にますます磨きがかかる結果になった。
性的興奮をえて気持ち良くなると、直ぐに自分が男であることを忘れ、雌に堕ちる自分を改めて恥じる。
しかし、はじめて嫌悪感を露わにされたことが利いたのか、男の意地やプライドという、大部分が消えずに残った。それにより、愛菜に対して恥ずかしさと申し訳なさが芽生え、顔をみることができなくなってしまい、下半身の切なさも癒えずに膨らむばかりとなった。
179 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/11(土) 10:01:25.81 ID:dMkjf+Kd0
スムーズに再開するために、シチュエーションだけ安価しときます。
>>174
に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は再開後
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 10:30:19.33 ID:G9FdHTTwo
最近開講されたのに不自然なくらい評判の良すぎる塾にヒーロー何人かで潜入(一応変装)(他の仲間は今回エッチには参加せずキリの良いところで主人公をイジめてる敵を追い払う要員的な)
一番評判の良い美人先生が主人公君に付きっきり指導(こっちも主人公の学校で働いてるときとはまた別の姿に変装)
変装してたのが功を奏したのかお互い相手の正体を知ってもヒーローや怪人してない時の普段の素性については知られることはない
181 :
◆5zYVC1FgN6yd
[saga]:2026/04/12(日) 23:35:07.26 ID:GtMYLk/N0
── 塾前 ──
主人公 「不自然に評判が良すぎる塾……ここがそうか」
とあるビル内に入っている塾の潜入を決行するため、ヒーロー一行は集結していた。
波 「どれだけ気をつけて経営していたのだとしても、どこからも悪評ひとつ届かないだなんて、逆に恐ろしいです」
彼女は若葉と同じく、幼馴染の青海 波。ヒーロー名はオーシャンブルー。暖かみのある穏やかな声。切り揃えられた艶々の髪。堅さのある敬語。出るところはしっかり出て、背筋の伸びた美しい立ち姿。これらが文武両道である彼女の人となりがみてとれる。
來 空 「それだけではない。これだけ有名になれば、悪意ある悪戯などの荒らしの類も湧きそうなモノだが、それすらも見当たらないのだからな」
波に頷き、不審な点を挙げる彼女は、幸墨 來空。ヒーロー名はブラックスカイ。背が高いく、凛とした涼やかで力強い瞳と口調がミステリアスで、黒髪のショートボブが中性的にみせる。しかし、胸元はこれでもかとわがままが詰めこまれ、女性的魅力にも溢れている。
若 葉 「この潜入でなにごともなく、ホントにイイ塾だったで済むといいですね」
愛 菜 「中学生のイエローちゃんと、大学生のホワイトさんはお留守番ですけど、わたし達で頑張るのですよー♪」
主人公 「よしっ! いこうっ!!」
182 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/12(日) 23:38:06.87 ID:GtMYLk/N0
トリップの後ろに文字付けちゃった
>>1
です
── 塾内 ──
波 「特別妙な気配はないですね」
若 葉 「來空さんは学年が違いますから、教室も別ですし、そちらがどうなっているのか、気になりますよね」
愛 菜 「主人公さん? どうしたのです?」
主人公 「…………や、ちょっと始まる前にトイレ行ってくる」
波 「我慢は身体に毒です。行ってきてください」
若・愛 「いってらっしゃーい♡」
主人公の行動を安価↓
1:普通にトイレ
2:若葉と愛菜といると思い出し勃起しそうでトイレで一発抜く
3:内部をうろうろして気配を探ってみる
※どれを選んでも女怪人と遭遇します
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 23:39:04.67 ID:P2j6mDQRo
3
184 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 01:08:27.29 ID:u18t6I5eO
主人公 「うーん……やっぱりおかしなところはなさそう……だな……」
主人公はひとりで内部を探り歩く。やはり、不穏な気配はどこにも感じない。
この塾は学年毎にビルの階を分けるくらい大規模らしい。主人公は上の階にも行ってみようかと思案していたが、いろんな意味で目を引く女の影が前から現れる。
誘 魅 「あら? 受講者さんかしら? もう少しで授業が始まってしまいますよ」
主人公 「あ、はい。そうですね……講師の方、ですか?」
主人公は女の姿に圧倒される。
思春期男子ならばいちばんに注目するだろう、丸くふくよかで、肉肉しさ溢れる胸部。おおきく開いたシャツから惜しみなく覗かせている、ブラジャーでしっかりバストメイクされた深い谷間。
そればかりか、色情を刺激する肉感的なボディラインを強調するタイトなスーツにタイトなミニスカート。
スカートに隠れるヒップは尻たぶの位置が高いことから、筋肉で引き締まっていることが伺え、その下へと伸びる両脚は、溜息が漏れるような曲線を描いた美脚。さらに脚の魅力を底上げする高いヒール。
ステレオタイプな“エロい教師”がそこに存在していたため、主人公は訊ねずにはいられなかった。
誘 魅 「はい。間違いなく、ここの塾講師です。もう時間が来てしまいますから、教室までご一緒しますよ」
見た目の破廉恥さに反して、キビキビとした振る舞いでまた驚かされる。
主人公 「あぁ……そ、それじゃあ戻ります」
次の展開を安価↓
1:教室と反対方向に案内されることに気づいているが、怪しみながらそのまま着いていく
2:催眠術をかけられ、なんの疑いもなく別教室へ着いて行く
3:「申し訳ないのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえませんか?」と別教室へ案内される
4:自由安価
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 01:15:01.80 ID:S7geGZF3o
3
186 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 01:17:07.58 ID:1C/zIqgP0
プレイ内容を安価↓2まで募集
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 01:36:37.02 ID:rOqvsliVo
物を落として拾うふりして然り気無く見えそうで見えないパンチラ誘惑したり前屈みになって胸元見せつけたりして主人公を惑わす
赤くなりながらバレバレのチラ見する主人公
好みの子だったから軽く味見しようかと目論んでて期待通りの反応してくれることにほくそ笑む先生
ここで「特別に」「2人っきりで」と甘く囁いて「授業」をする
距離近くてたまに手の甲や太ももに指を這わせてきて主人公はドキドキ
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 01:41:37.84 ID:p9fKpGVPo
「勉強に集中するために一度スッキリしておく」って大義名分を与えて椅子に座ってる主人公の背後に立って後頭部に胸押し付けたり軽く触れるように、いわゆるフェザータッチで身体や股間を愛撫
189 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 15:43:03.17 ID:1C/zIqgP0
踵を返そうとした主人公だったが────
誘 魅 「あの、受講者の方にお願いするのは大変申し訳訳なく、おかしなことではあるのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえないでしょうか?」
女教師に呼びとめられ、まさかの手伝い要請される。
主人公 「え? あ、はい。イイですよ」
なにも考えずに即答してしまった主人公だったが、女教師は断られなかったことに安心した笑顔をみせた。
誘 魅 「ありがとうございます。とても助かります」
かなりの美人だが、やはり露出と比例しない、振る舞いはごくごく普通の女性。そのギャップからか、身構えていた主人公の緊張が緩む。
誘 魅 「それでは宜しくお願いします。プリントはこちらです」
主人公 「はい」
女教師は踵を返し、プリントがある部屋まで主人公を誘導する。その顔は先ほどまでの“普通”さを捨て、邪悪に微笑むのだった。
190 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 18:22:32.65 ID:1C/zIqgP0
── 空き教室 ──
ガララッ
誘 魅 「プリントはこちらです」
部屋の扉を開け、入室した女教師は束、になったプリントが乗った机へ歩いていく。その後ろで主人公も部屋へと入る。
誘 魅 「きゃっ!?」
主人公 「えっ?! おあっ!?!?」
ドンッ!
女教師が机の前で躓いたのか、前のめりに倒れようとしたが、咄嗟に机にしがみつく形で倒れずに済む。しかし、積んでいたプリントはバサバサと舞い落ち、机にしがみついた反動で、女教師の身体が後ろへ傾き、後ろにいた主人公の股間に女教師のキュッと引き締まった臀部が衝突した。
主人公 「あひゅッ♡ ♡」
誘 魅 「ご、ごご、ごめんなさいっ!! 私ってば、とんだ粗相を……っ!!」
主人公 「い、いえッ!! だだだ大丈夫ですっ!! ああああのあの、おお俺より、ぷ、プリント……」
お互いの非常にマズい場所が接触してしまい、ふたりは顔を赤くし、慌てふためく。空気が気まずくなる前に、主人公は床に散らばるプリントを率先して拾うことで誤魔化す。
誘 魅 「そ、そうですねっ! 拾わせてしまってすみませんっ」
女教師も慌てて前屈でプリントを拾いはじめる。
主人公 「は……ぅ……」
主人公の手と目線が固まる。
191 :
◆AZbDPlV/MM
[saia]:2026/04/13(月) 18:23:18.00 ID:1C/zIqgP0
女教師が前屈になっていることで、タイトのミニスカートが上に引っ張られ、見えそうで見えない、もどかしくありながら、しかし太腿の大部分は拝める素晴らしい絶景が眼前にあった。
主人公は頭がクラクラするくらいに顔を真っ赤にし、女教師から顔を逸らしてプリント拾いに集中しようとするが、女教師がこちらを振り返って拾いはじめた。
次は柔らかな稜線と魅惑の谷間による悩殺攻撃。主人公の頭がカクカクと、壊れた発条人形の動き。逸らすべきか、煩悩に素直になるかで苦悩してだろう。
思春期男子にしては、女体への興味が薄めだった主人公だが、愛菜の能力で女体にときめき、発情させられてから、意識してしまうおバカな脳みそと下半身になってしまった。
誘 魅 「あの、大丈夫ですか?」
主人公 「!!!!」
様子のおかしい主人公の挙動に、心配した女教師が主人公の前で屈み、視線がバチリと交わった。胸がざわつき、全身に熱がまわる。
主人公 「や……その……大丈夫です大丈夫です!」
女教師の視線から逃れるため、拾ったプリントを手に立ち上がり、バラバラになっている向きを揃えるために、机でトントンとプリントを整えていると、主人公の手に、綺麗な手が被さる。
主人公 「ッッ!!」
誘 魅 「もしも緊張して身体が硬くなっているようでしたら、授業の前に身体を解してさしあげますよ」
にこりと微笑む女教師の顔は、微かな色が覗いている。“コレはマズい流れかもしれない……”そう予感しつつも、主人公は生唾を飲み込み、答える。
主人公 「お願い……します……」
思春期男子らしい反応と返答に、女教師は心の中で舌舐めずりをし、ほくそ笑む。
誘 魅 「では、施術しますので、こちらの椅子に座ってください」
部屋の椅子を引き、主人公に座るよう促す。
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