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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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175 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/10(金) 22:09:42.36 ID:aDkV3hzr0
ひとまず、ここまでの安価にご協力いただき、ありがとうございますっ。 引き続きみんなで主人公を虐めてこうねっ!
数日投下お休みします。一週間以内には戻る予定。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 22:10:38.20 ID:stTjk1+Bo
乙
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 22:17:28.11 ID:NyjTJ9yd0
乙
178 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/10(金) 22:41:21.07 ID:aDkV3hzr0
>>176
>>177
もみんな乙おつー! ありがたやーっ
消える前にちょっと大幅修正。
× 全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
⚪︎ 全てを吐きだした主人公だったが、女怪人に向けての憎しみを滲ませた愛菜の表情を、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態が本来なら、それほど醜いモノであったのだと自覚する。
けれど、主人公の身体は生理的なマイナス感情すらも、快感に変換して上乗せしてしまうという、変態体質にますます磨きがかかる結果になった。
性的興奮をえて気持ち良くなると、直ぐに自分が男であることを忘れ、雌に堕ちる自分を改めて恥じる。
しかし、はじめて嫌悪感を露わにされたことが利いたのか、男の意地やプライドという、大部分が消えずに残った。それにより、愛菜に対して恥ずかしさと申し訳なさが芽生え、顔をみることができなくなってしまい、下半身の切なさも癒えずに膨らむばかりとなった。
179 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/11(土) 10:01:25.81 ID:dMkjf+Kd0
スムーズに再開するために、シチュエーションだけ安価しときます。
>>174
に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は再開後
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 10:30:19.33 ID:G9FdHTTwo
最近開講されたのに不自然なくらい評判の良すぎる塾にヒーロー何人かで潜入(一応変装)(他の仲間は今回エッチには参加せずキリの良いところで主人公をイジめてる敵を追い払う要員的な)
一番評判の良い美人先生が主人公君に付きっきり指導(こっちも主人公の学校で働いてるときとはまた別の姿に変装)
変装してたのが功を奏したのかお互い相手の正体を知ってもヒーローや怪人してない時の普段の素性については知られることはない
181 :
◆5zYVC1FgN6yd
[saga]:2026/04/12(日) 23:35:07.26 ID:GtMYLk/N0
── 塾前 ──
主人公 「不自然に評判が良すぎる塾……ここがそうか」
とあるビル内に入っている塾の潜入を決行するため、ヒーロー一行は集結していた。
波 「どれだけ気をつけて経営していたのだとしても、どこからも悪評ひとつ届かないだなんて、逆に恐ろしいです」
彼女は若葉と同じく、幼馴染の青海 波。ヒーロー名はオーシャンブルー。暖かみのある穏やかな声。切り揃えられた艶々の髪。堅さのある敬語。出るところはしっかり出て、背筋の伸びた美しい立ち姿。これらが文武両道である彼女の人となりがみてとれる。
來 空 「それだけではない。これだけ有名になれば、悪意ある悪戯などの荒らしの類も湧きそうなモノだが、それすらも見当たらないのだからな」
波に頷き、不審な点を挙げる彼女は、幸墨 來空。ヒーロー名はブラックスカイ。背が高いく、凛とした涼やかで力強い瞳と口調がミステリアスで、黒髪のショートボブが中性的にみせる。しかし、胸元はこれでもかとわがままが詰めこまれ、女性的魅力にも溢れている。
若 葉 「この潜入でなにごともなく、ホントにイイ塾だったで済むといいですね」
愛 菜 「中学生のイエローちゃんと、大学生のホワイトさんはお留守番ですけど、わたし達で頑張るのですよー♪」
主人公 「よしっ! いこうっ!!」
182 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/12(日) 23:38:06.87 ID:GtMYLk/N0
トリップの後ろに文字付けちゃった
>>1
です
── 塾内 ──
波 「特別妙な気配はないですね」
若 葉 「來空さんは学年が違いますから、教室も別ですし、そちらがどうなっているのか、気になりますよね」
愛 菜 「主人公さん? どうしたのです?」
主人公 「…………や、ちょっと始まる前にトイレ行ってくる」
波 「我慢は身体に毒です。行ってきてください」
若・愛 「いってらっしゃーい♡」
主人公の行動を安価↓
1:普通にトイレ
2:若葉と愛菜といると思い出し勃起しそうでトイレで一発抜く
3:内部をうろうろして気配を探ってみる
※どれを選んでも女怪人と遭遇します
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 23:39:04.67 ID:P2j6mDQRo
3
184 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 01:08:27.29 ID:u18t6I5eO
主人公 「うーん……やっぱりおかしなところはなさそう……だな……」
主人公はひとりで内部を探り歩く。やはり、不穏な気配はどこにも感じない。
この塾は学年毎にビルの階を分けるくらい大規模らしい。主人公は上の階にも行ってみようかと思案していたが、いろんな意味で目を引く女の影が前から現れる。
誘 魅 「あら? 受講者さんかしら? もう少しで授業が始まってしまいますよ」
主人公 「あ、はい。そうですね……講師の方、ですか?」
主人公は女の姿に圧倒される。
思春期男子ならばいちばんに注目するだろう、丸くふくよかで、肉肉しさ溢れる胸部。おおきく開いたシャツから惜しみなく覗かせている、ブラジャーでしっかりバストメイクされた深い谷間。
そればかりか、色情を刺激する肉感的なボディラインを強調するタイトなスーツにタイトなミニスカート。
スカートに隠れるヒップは尻たぶの位置が高いことから、筋肉で引き締まっていることが伺え、その下へと伸びる両脚は、溜息が漏れるような曲線を描いた美脚。さらに脚の魅力を底上げする高いヒール。
ステレオタイプな“エロい教師”がそこに存在していたため、主人公は訊ねずにはいられなかった。
誘 魅 「はい。間違いなく、ここの塾講師です。もう時間が来てしまいますから、教室までご一緒しますよ」
見た目の破廉恥さに反して、キビキビとした振る舞いでまた驚かされる。
主人公 「あぁ……そ、それじゃあ戻ります」
次の展開を安価↓
1:教室と反対方向に案内されることに気づいているが、怪しみながらそのまま着いていく
2:催眠術をかけられ、なんの疑いもなく別教室へ着いて行く
3:「申し訳ないのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえませんか?」と別教室へ案内される
4:自由安価
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 01:15:01.80 ID:S7geGZF3o
3
186 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 01:17:07.58 ID:1C/zIqgP0
プレイ内容を安価↓2まで募集
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 01:36:37.02 ID:rOqvsliVo
物を落として拾うふりして然り気無く見えそうで見えないパンチラ誘惑したり前屈みになって胸元見せつけたりして主人公を惑わす
赤くなりながらバレバレのチラ見する主人公
好みの子だったから軽く味見しようかと目論んでて期待通りの反応してくれることにほくそ笑む先生
ここで「特別に」「2人っきりで」と甘く囁いて「授業」をする
距離近くてたまに手の甲や太ももに指を這わせてきて主人公はドキドキ
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 01:41:37.84 ID:p9fKpGVPo
「勉強に集中するために一度スッキリしておく」って大義名分を与えて椅子に座ってる主人公の背後に立って後頭部に胸押し付けたり軽く触れるように、いわゆるフェザータッチで身体や股間を愛撫
189 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 15:43:03.17 ID:1C/zIqgP0
踵を返そうとした主人公だったが────
誘 魅 「あの、受講者の方にお願いするのは大変申し訳訳なく、おかしなことではあるのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえないでしょうか?」
女教師に呼びとめられ、まさかの手伝い要請される。
主人公 「え? あ、はい。イイですよ」
なにも考えずに即答してしまった主人公だったが、女教師は断られなかったことに安心した笑顔をみせた。
誘 魅 「ありがとうございます。とても助かります」
かなりの美人だが、やはり露出と比例しない、振る舞いはごくごく普通の女性。そのギャップからか、身構えていた主人公の緊張が緩む。
誘 魅 「それでは宜しくお願いします。プリントはこちらです」
主人公 「はい」
女教師は踵を返し、プリントがある部屋まで主人公を誘導する。その顔は先ほどまでの“普通”さを捨て、邪悪に微笑むのだった。
190 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/13(月) 18:22:32.65 ID:1C/zIqgP0
── 空き教室 ──
ガララッ
誘 魅 「プリントはこちらです」
部屋の扉を開け、入室した女教師は束、になったプリントが乗った机へ歩いていく。その後ろで主人公も部屋へと入る。
誘 魅 「きゃっ!?」
主人公 「えっ?! おあっ!?!?」
ドンッ!
女教師が机の前で躓いたのか、前のめりに倒れようとしたが、咄嗟に机にしがみつく形で倒れずに済む。しかし、積んでいたプリントはバサバサと舞い落ち、机にしがみついた反動で、女教師の身体が後ろへ傾き、後ろにいた主人公の股間に女教師のキュッと引き締まった臀部が衝突した。
主人公 「あひゅッ♡ ♡」
誘 魅 「ご、ごご、ごめんなさいっ!! 私ってば、とんだ粗相を……っ!!」
主人公 「い、いえッ!! だだだ大丈夫ですっ!! ああああのあの、おお俺より、ぷ、プリント……」
お互いの非常にマズい場所が接触してしまい、ふたりは顔を赤くし、慌てふためく。空気が気まずくなる前に、主人公は床に散らばるプリントを率先して拾うことで誤魔化す。
誘 魅 「そ、そうですねっ! 拾わせてしまってすみませんっ」
女教師も慌てて前屈でプリントを拾いはじめる。
主人公 「は……ぅ……」
主人公の手と目線が固まる。
191 :
◆AZbDPlV/MM
[saia]:2026/04/13(月) 18:23:18.00 ID:1C/zIqgP0
女教師が前屈になっていることで、タイトのミニスカートが上に引っ張られ、見えそうで見えない、もどかしくありながら、しかし太腿の大部分は拝める素晴らしい絶景が眼前にあった。
主人公は頭がクラクラするくらいに顔を真っ赤にし、女教師から顔を逸らしてプリント拾いに集中しようとするが、女教師がこちらを振り返って拾いはじめた。
次は柔らかな稜線と魅惑の谷間による悩殺攻撃。主人公の頭がカクカクと、壊れた発条人形の動き。逸らすべきか、煩悩に素直になるかで苦悩してだろう。
思春期男子にしては、女体への興味が薄めだった主人公だが、愛菜の能力で女体にときめき、発情させられてから、意識してしまうおバカな脳みそと下半身になってしまった。
誘 魅 「あの、大丈夫ですか?」
主人公 「!!!!」
様子のおかしい主人公の挙動に、心配した女教師が主人公の前で屈み、視線がバチリと交わった。胸がざわつき、全身に熱がまわる。
主人公 「や……その……大丈夫です大丈夫です!」
女教師の視線から逃れるため、拾ったプリントを手に立ち上がり、バラバラになっている向きを揃えるために、机でトントンとプリントを整えていると、主人公の手に、綺麗な手が被さる。
主人公 「ッッ!!」
誘 魅 「もしも緊張して身体が硬くなっているようでしたら、授業の前に身体を解してさしあげますよ」
にこりと微笑む女教師の顔は、微かな色が覗いている。“コレはマズい流れかもしれない……”そう予感しつつも、主人公は生唾を飲み込み、答える。
主人公 「お願い……します……」
思春期男子らしい反応と返答に、女教師は心の中で舌舐めずりをし、ほくそ笑む。
誘 魅 「では、施術しますので、こちらの椅子に座ってください」
部屋の椅子を引き、主人公に座るよう促す。
192 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/14(火) 00:17:18.01 ID:lngkAXgv0
ギッ……
主人公 「……」
誘 魅 「勉強するにも、リラックスが肝心ですから」
する……
主人公 「んっ!!」
着席する主人公。女教師はその背後へ移動すると、彼の首筋に、キメが細かく、華奢で綺麗な手が触れ、肩口までするりと滑った。なぜか後頭部に温かく、ふんわり柔らかいモノにあたっている。
主人公 「〜〜〜〜っ♡ ♡ ♡ ♡」
ゾクゾクと柔らかく、むず痒いモノが背筋を這い、反射的に肩を竦めてしまう。
誘 魅 「ふふっ。擽ったかったですか?」
主人公 「す、少し……」
誘 魅 「マッサージは揉みこむのではなく、リンパを流すために、こうして撫でるだけでイイんですよ」
主人公 「そう……なん……です、ね……」
女教師のマッサージは、特に怪しい動きはしていない。しかし、主人公の身体は女性に触れられるだけで、快感を得てしまうドスケベ体質につくり変えられつつある。
193 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/14(火) 00:17:55.23 ID:lngkAXgv0
誘 魅 「ねぇ、どうかしら?」
主人公 「ひゃうっ♡ なななななにをぉぉぉですかぁぁぁっ?!?!」
女教師の手が主人公の耳に触れ、指の腹で優しくすりすりされる。主人公の顎が上向いて、肩に頭を埋めるように首が縮こまる。
誘 魅 「このままここで、特別に、私とあなたの、ふたりっきりの授業を、してあげたいのだけど……受けてみない?」
すり……すり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「んひひひひゅははぁぁ……♡ ♡」
女教師の形の良い、しゃぶりつきたくなる厚い唇が耳許に寄せられる。
ゆっくりと区切りながら、吐息を吹きかけながら話す女教師の声が、甘く媚びたモノに変わり、口調もいくらか砕けたモノになっていた。耳のマッサージで物理的に気持ち良くなっているところに、音という、脳にも届く快感で、主人公の耳朶に追いうちをかける。
悲しいことに、ヒーローの誇りを重んじていた以前の主人公とは違う。今の主人公は、お色気で迫られれば、警戒心を水平線の彼方まで投げ捨て、下半身優先で思考するおバカちゃん。つまり、このようなシチュエーションでの返事は、常にひとつ────
主人公 「ふたりきりの授業♡ 受けまひゅ……♡」
脳みそは既に幸せピンクに染まり、蕩けかけ、心のおちんぽは我慢汁ドバドバフル勃起待機。断る選択肢は用意すらしないのだ。
誘 魅 「それでは、あなたと私だけ、ふたりきりの授業をはじめます……♡」
授業内容を安価↓
1:はじめに指示棒で乳首やおちんぽをクリクリペチペチ弄られ「手で触られるとどうなると思いますか?」と問いかけたり「では確かめてみましょう♡」と手での愛撫に変わる
2:「このまま性感帯の解し方を教えてあげましょう♡」と言いつつ、しばらくは乳首やおちんぽは直接触らず焦らされる
3:主人公に跨り、ミニスカートから覗くパンツを見せつけながら上半身だけ脱がされ愛撫。勃起したおちんぽは乗ってるお尻ですりすりされる
4:自由安価
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 00:22:25.22 ID:Nr5PvN5Jo
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