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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 15:24:05.52 ID:RsyfDABf0
ゆる〜い世界観ってことで実は怪人達も普段は人間として社会生活しててなんならヒーロー達とお互い正体を知らずに関わりあってるとか
32 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/31(火) 20:06:00.27 ID:25UA1m7Q0
>>31
人型だからアリですねっ。どこかでひっそりと繋がりがあるかもっ!?
ファニ 「あらあら♡ お顔を赤くして羨ましそうに男の人を観てるなんて……あたしに踏まれたいドM男さんでしたか♪」
主人公 「ちちち、ちが……っ!! 違うッ!! 顔が赤いのは……そういうんじゃ……」
ファニーラビットの脚がゆっくりと男から離されると、“やめないでーっ!! もっと踏んでくださいー!!”とやかましく嘆きだす。それまで愉しませてもらっていたはずの男への関心を失くしたのか、彼女は無視をキめこんで、主人公の方へ歩みだす。
一歩、一歩と、ピンヒールが砂を踏む音が、主人公へと近づいていく。
ファニ 「んっふふっ♡ おにぃさん、あたしを成敗しに来たっていいましたけど、そんな弱腰で大丈夫ですか?」
主人公 「ッ!!!!」
動くことができない主人公。易々と間合いを詰められ、息を呑む。
ファニ 「先にあたしがおにぃさんを成敗しちゃいますよ♡ えいっ♪」
主人公 「うわ……ッッ!?!?」
ドシャッ!!
ファニーラビットは主人公の胸板を思いきり突き飛ばし、地面に転ばせる。
ぷにゃっ♡
仰向けに転び、無防備に開いた主人公の股。その中心に存在している、雄に生まれた者に共通する弱点へ、ピンヒールが優しく乗せられた。
主人公 「ぅ────ぁあ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ピンヒールを乗せられた肉竿から、肉の釣鐘、丹田から枝分かれに、身体の中で花火が連射されたような、バチバチとした衝撃に五感が冴える。
ファニ 「んふふふふっ♡ ほぉら♡ おちんちん踏み踏みしちゃいますよー♡ たくさん虐めてあげますからねー♡」
主人公 「ぁうああッ♡ ♡ なにす────ッ!! やめ……ァッ♡ ♡」
ぷにゃ♡ ぷにゃぷにゃん♡ くにゅぅぅ♡
狼狽し、慌てて起きあがろうとする主人公だが、ファニーラビットがそれを許さない。
主人公の陰茎のサイズを安価↓
1:「おにぃさんのおちんちん、ミニマムでとぉーっても可愛いですね♡」
2:「おにぃさん、イイおちんちんをお持ちですね♡」
3:「おにぃさんにツいてるなんて勿体ないくらい、立派なおちんちんだぁ♡」
4:自由安価
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 20:06:41.91 ID:RfBGSrYuo
3
34 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/03/31(火) 22:30:08.84 ID:25UA1m7Q0
イチモツのサイズを確かめるように、ズボンに浮きでた輪郭をピンヒールでなぞっていく。
男のプライドをへし折る、屈辱的な扱いに、じわじわと羞恥心を煽られ、ますます主人公の全身が赤らみ、汗は珠になって浮いて、重くなると肌を伝い落ちていく。
イチモツのサイズを把握したファニーラビットは、にんまりと卑らしく笑う。
ファニ 「ふんふん……ふふっ♡ おにぃさんにツいてるなんて、勿体ないくらいの立派なおちんちんだぁ♡ 使うような“いつか”が来る機会が、おにぃさんにあるんですかねーぇ?」
ぐ ん ん ん に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ …… ♡
立派なブツだと褒めてからの“あんた非モテでしょ?”と痛いところをグッサリ刺された主人公は、なぜかブツのサイズをまた一段アップさせてしまう。
主人公 「んぅぅううッッ♡ ♡ ♡ ♡ バカにす……ぁんっ♡ ♡ ゃめ……いっっひぃぃぃぃんッ♡ ♡」
とめることができない女々しい嬌声。恥ずかしさと情けなさで瞳に涙が浮かぶ。
絶技と呼べる、ファニーラビットの足捌きが、主人公を魅了した。彼の性的嗜好はいたってノーマル。それがこの短時間で“もっともっと、女怪人に虐めて欲しくて堪らない♡”と、自ら被虐を求るまでのマゾヒストに変えてしまう。
次の展開を安価↓
1:ファニーに射精するまでグリグリされる
2:他の方法で虐めはじめる
3:仲間ひとりが駆けつけ、ふたりに嬲られる
4:仲間がひとり駆けつけ、ファニーを追っ払う
5:自由安価
※2、3は後ほどコンマで決定
主人公君、おちんぽを本来の使い方できる日は来るのかな……
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 22:31:48.32 ID:+bA4Ttbb0
2
36 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/03/31(火) 22:36:14.04 ID:25UA1m7Q0
間違えた3.4がコンマだった……
別の虐め方を安価↓2まで受付
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 22:47:59.81 ID:K2PBIKfTo
(実は結構好みだったから)
主人公の胸板におっぱい押し付けて艶かしく身体愛撫しておちんちんも優しく触ってあげる
耳元で罵り囁き
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 22:50:46.46 ID:bXPPkYEz0
主人公の顔の上に太もも乗せて身体を触りながら嘲笑う
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/31(火) 23:29:56.03 ID:vcVEIQszO
>>本来の使い方
本気でアタックすれば真っ当な恋人関係になれそうな子もいますね……
40 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 12:56:08.63 ID:fYeSprMH0
涙を浮かべて悶える主人公に、ファニーラビットにも昂揚感と火照りが伝播する。“この子をあたしの手垢で汚れるまで可愛がって、潰れるくらいの愛をあたえて壊してあげないと♡”そんな使命感に燃えあがる。
ファニ 「バカになんてしてないですよ♪ おちんちん踏まれて、女の子みたいなエッチな声をだしながら、おちんちんをおっきくしちゃうようなド変態さん、あたしはだぁーいスキですからーぁ♡」
ファニーの行動を安価↓
1:そのまま射精するまで踏みつける
2:射精はお預けして
>>37
>>38
に移行
>>39
好意が歪んで、可愛がるのがメインになったり貞操帯つけられたりしそうで……可哀想可愛いね
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 13:15:50.91 ID:2uqo7VVZo
2
42 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 15:47:32.92 ID:fYeSprMH0
“バカになんてしてない”というが、続く言葉や表情は明らかに、主人公をか弱い獲物とみて下に置き、嘲笑していることが判る。
主人公 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公のイチモツが“プライドなどない!!”とばかりに、また情けなくおおきく脈を打つ。そう遠くないうちに達してしまうだろう。
ファニ 「あっはっ♡ まだイッちゃダーメ♡ タマタマがパンパンに膨らんで、おちんちんが痛くなって、おにぃさんが“男の子やめたいっ!!”って辛くなるまで我慢してもらって、濃ゆーいザーメンシャワーをビュービューしてもらうんだから♡」
主人公 「は……??」
ファニーラビットは主人公へ、あまりにも残酷な宣告をして脚を引いてしまう。気持ちよくなれそうだったところで無慈悲なお預けに、主人公は酷く絶望する。
ファニ 「はふぅ……っ♡ ♡ 期待を裏切られて絶望する、とっても素敵なお顔♡ もっとダメダメで弱々なおにぃさんを、あたしに魅せて♡」
ファニーラビットは地面に座りこむと、主人公の顔面を座布団代わりに太腿を乗せ、たぽたぽぷるぷると魅惑的に揺れるふたつの果実を、主人公の胸板から腹部にかけて乗せるように横向きに寝そべる。
主人公 「ん″も″ッ?!?!」
ファニ 「これからたくさん、おにぃさんにお触りしますからねー♡」
ファニーラビットはクスクスと楽しそうに、主人公の身体に指を這わせる。
服を脱がすか否かを安価↓
1:脱がせる
2:脱がさない
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 15:48:32.34 ID:lhg+yLiG0
2
44 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 18:40:06.78 ID:fYeSprMH0
主人公 「ん″っ♡ ん″っ♡ ん″っっぅ″ッッ♡ ♡」
ゆっくりと、時間をかけての愛撫。服のうえからということも合わさり、微かな刺激。そこにときおり、ファニーラビットが身じろぎし、顔は太腿でもみくちゃにされ、豊満な乳房が自分のうえでふわふわ弾む。甘く焦ったい地獄と、呼吸と股間によくない地獄が主人公を追いつめていく。
ファニ 「おにぃさんの乳首はー……ココですかー?」
くーるくーる……♡ すーりすーり……♡
主人公 「ん″ぶぉ″ッ♡ ♡ ぉ″お″ッッ♡ ♡」
ファニ 「くーるくーるくーる……あはっ♡ 当たっちゃいましたー♡ もうこんなにコリコリに硬ぁくしちゃって────」
ピシッ♡ ピシッ♡ ピンッピンッ♡
主人公 「ア″オ″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ァ″オ″オ″ン″オ″ォ″ォ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭の場所を探り当て、表面をスリスリと擽る動きが、人差し指でピンッピンッと弾く激しい動きに変わる。
これに唯一自由な下半身がビクッと跳ね、快感を逃がそうと、いろんな動きでジタジタとみっともなく暴れまわる。
ファニ 「────おにぃさんってオナニーするとき、乳首もいっしょに遊んじゃう人?」
主人公の反応を安価↓
1:何度も頷く
2:首を振って否定する
3:おちんちんがファイヤしちゃう
4:自由安価
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 18:45:33.19 ID:VxImKgfiO
2
46 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 21:08:08.44 ID:fYeSprMH0
クスクスと笑いを漏らしつつ問いかけられると、主人公の身体がボワッと熱くなり、鳥肌で総毛立つ。
狂ったように頭を振って否定しようにも、ファニーラビットの太腿に、ふにふにと可動域を狭められ、伝わっているのか不安になる。
ファニ 「あっははっ♪ おにぃさん、くすぐったーい♡ エッチー♡ どーしてそんな必死に否定するんですかー?」
否定の意思は伝わったが、状況の好転はしない。むしろ、見栄をはって嘘を吐いていると思われているらしい。
ファニ 「発情しても、人肌と慰めをくれる相手がいないから、寂しくて、切なぁいおちんちんを、ソロプレイと合わせてチクニーしてるなんて、女の子みたいで恥ずかしくて知られたくないからですかー?」
実際にチクニーしているか否かを安価↓
1:してる
2:してない
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 21:09:55.14 ID:4iUuBtGro
2
48 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 21:52:21.16 ID:fYeSprMH0
彼は実際のところ、チクニーを用いて致しはしない。おちんぽ一本で満足に愉しむ孤高の者。それだというのに、主人公の豆粒のような突起は、女の子のように敏感だ。
主人公 「む″ぅ″ぅ″ぅ″ーッッ♡ ♡ ん″ぐーッッ♡ ♡」
ファニ 「あら? ホントに違うみたいですねー? じゃあ、こんなに敏感なのは、おにぃさんのエッチな才能、なんですかね♡」
すりすり……♡ すりすりすりすり……♡
主人公 「ん″っぶっ♡ ♡ ぉ″ぐぐゔゔ……♡ ♡ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:服の上から乳首を調教
2:服を捲って乳首をぺろぺろちゅっちゅっ
3:2+おちんぽシコシコ
4:自由安価
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 21:55:37.17 ID:Z/0+Hh89o
1
50 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/01(水) 23:17:11.59 ID:fYeSprMH0
ファニ 「それならぁ、乳首から男の子やめちゃいましょうか♡」
カリカリカリカリ♡ ぐんにゅうぅぅ……♡ ぐりゅぐりゅぐりゅぅ♡
ファニーラビットの爪が、執拗に突起を引っ掻き、指の腹と彼の胸でプレスし、摘んですり潰すように揉み解す。
主人公 「はぶッ♡ ♡ ほぉ″ッ♡ ♡ オ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
はじめはまだ、はっきりとはしない違和感から。集中して嬲られれば、ジンジンとした甘い痺れが生まれて、筋肉がピクンッと動くまでに育つ。
ファニ 「ほぉら……おにぃさんの乳首が、どんどんどんどん、ドスケベな女の子の乳首になってますよぉ♡ 嬉しいですよね♡ これからは、おっぱいでも気持ちよくなれちゃうんですもんね♡」
主人公 「────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
気持ちがイイ。勝てない。逆らえない────女怪人を成敗するつもりだった自分が、その女怪人に拘束されたうえに、乳首を気持ちよくされたり、イチモツを踏んづけてオッキさせられたくらいで、戦意を失ってしまうとは、ヒーローとしてあってはならない醜態。由々しき問題。
それでもせめてもの反抗心か、主人公の片脚が、地面をダンダン踏み鳴らす。
絶頂の仕方を安価↓
1:射精もしてズボンをぐちゃぐちゃに
2:乳首だけ気持ちよくイッちゃう
3:まだ残るプライドで悔し涙を流しながらイッちゃう
4:自由安価
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/01(水) 23:20:01.39 ID:7kqBzjuv0
3
52 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 01:15:38.84 ID:9W+UStbo0
主人公 「ゔ……ふぐ……っ……ゔゔゔぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
悔しさの肥大。許容量があまりにも狭いため、時間をおかずに破裂する。それが涙という形でボロボロ溢れると、こんどは惨めさが募ってしまい、さらに涙を誘う。
ファニ 「ぷぷっ♪ 泣いてるんですかぁ? おにぃさん? 涙が太腿だけじゃなく、おまんこにまで伝ってきて、グショグショになって冷たいじゃないですかー♡」
バニーガール衣装のファニーラビット。彼の涙は網タイツ以外に阻まれることなく、陰部にまで到達し、そのまま衣装が吸い取ってしまう。地面に尻を着いているため、吸い取った涙がこんどは地面を濡らし、土の色を変えていく。
まるでファニーラビットがお漏らしをしてしまったようにもみえてくるが、ファニーラビットは気にする様子はない。
主人公 「ゔ……っ♡ ぁ″ッ♡ ♡ ぐーゔぅ″ーッッ♡ ♡ ♡ ♡」
やがて主人公の地団駄がおちつき、こんどは腰がピクンッと浮き、浮かせたままの腰がヘコヘコと卑猥に揺れうごく。
53 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 01:16:53.47 ID:9W+UStbo0
ファニ 「腰が活きのイイエビみたいにビクンビクンしてますねぇ♡ ファニーラビットちゃんみたいな美少女に、はじめての乳首イキを経験させてもらえるんですから、おにぃさんはとってもラッキーな人ですよ♡」
きゅむっ♡ きゅむむっ♡ むんぎゅぅぅぅ……っ♡
嬲りたおされ、ビンビンに研ぎ澄まされた乳頭から、胸部の深いところにまで、キュンキュンした快感が届き────限界のアクメ。
主人公 「ォ″ォ″ォ″ォ″────ッッ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニーラビットの太腿に、くぐもった絶叫を響かせる。
ファニ 「あっっはぁぁぁっっ♡ ♡ 太腿がブルブル震えちゃうほどの、男の子の絶頂雌ボイスぅぅぅぅっ♡ ♡ 子宮にキくぅぅぅぅぅんっ♡ ♡ ♡ ♡ 絶対滋養強壮効果あるっ♡ ♡ はぁぁんっ♡ ♡ 健康になっちゃいますぅぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡ 」
主人公の絶頂に、大興奮のファニーラビット。これまでは主人公の涙で濡れていたバニー衣装だったが、そこに熱い自分の体液もねっとり張りついた。
手淫の体勢を安価↓
1:そのままの体勢でズボン越しにおちんぽシコシコ
2:そのままの体勢でズボンに手を入れておちんぽシコシコ
3:泣く主人公の顔を眺めながらおちんぽ剥き出しにしてシコシコ
4:自由安価
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 01:23:23.91 ID:ivVCL2rNo
1
55 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 13:39:59.71 ID:9W+UStbo0
ファニ 「おにぃさん、おめでとうございます♡ 触るとおにぃさんが女の子になっちゃう乳首を手に入れましたよ♡」
主人公 「ぅ″……ぅ″ぐ……ぐすっ……ずびびっ」
快楽に屈してしまった情けなさに、涙をとめることができない主人公に、容赦ない言葉を投げつけるファニーラビット。それは言葉だけに留まらず────彼女の指が、次の目標へと伸びる。
さわさわ……♡
主人公 「ん″ん″っ♡ ♡」
ファニ 「こんどはアッチのおにぃさんみたいに、お着替えしないとお家に帰れなくなっちゃうくらい、真っ白スケベなお汁をビュービュー噴いて、恥ずかしーい汚れたおズボンにしちゃいましょうね♡」
ズボン越しにクニクニと軽く押し上げているのは、睾丸。ひょこひょこと上下する膨らみに掌で包むように触れ、まるで水晶玉を磨きあげるように、くるくると掌でやんわりと愛撫する。
もみゅ……もみゅん……♡ くーるくーる……♡ なーでなーですーりすーり♡
主人公 「あ″ぐぅ″ぅ″ッ♡ ♡ む″ぶぶッ♡ ♡ ん″ん″ッ♡ ♡ ぅ″……♡ ♡」
淫行現場だというのに、涼やかで淑やかなファニーラビットの動作。それとは真逆な主人公の卑猥に乱れる腰つき。
子供達の元気にはしゃぐ姿に溢れる公園という、健全に利用されるべきひらけた場所で、一方的とはいえ、爛れた行為に強烈な快感を覚えてしまう主人公の身体。
己を許せない嫌悪感に、心の中で叱責するものの、股間の雄はどうしたって本能のままに、昂り、猛り、盛りついてヒクつく穴からは、唾液さながらの我慢でできた汁を垂らして下着を汚す。
56 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 13:40:37.02 ID:9W+UStbo0
ファニ 「おにぃさんのタマタマがキュンキュンッて縮こまって、おちんちんがビクビクッてしてますよー♡ そろそろ出ちゃうのかなー♡ たくさん出して気持ち良ぉくなっちゃいましょーねー♡」
主人公 「ン″ン″ン″ん″ん″ッッ♡ ♡ ずびっ ン″ン″ン″ン″ン″ッッ♡ ♡」
ぎゅん ぎゅん ぎゅん ぎゅん ♡
ファニーラビットの実況どおり、子種袋は子種を送りだすためにキュッと窄まり、連携している竿がビクビクと跳ねて亀頭がおおきく膨らむ。打ちあげる準備が整った。
ファニ 「ヒーロー気取りのおにぃさんの成・敗・完・了♡」
♡ ち ゅ っ ♡
主人公 「!!!!????」
ふっくらふわふわで、うるうるに潤ったファニーラビットの唇が、解放を望む主人公のおちんぽに、柔らかく触れた。
主人公 「ゔお″お″お″ぉ″ぉ″オ″オ″オ″オ″オ″オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ♡ ♡
煩悩に血潮が迸る。真夏の太陽に肌を曝すようにジリジリと焼けつく熱を放つ煩悩が、口付けを受けた雄から猛り狂って打ちだされた。
57 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 13:41:05.88 ID:9W+UStbo0
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぐ び ゅ ぐ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公「ィ″ ッ ッ ヒ ィ″ ────────── ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
なんども経験してきたはずの射精とは、ステージが違う。全身が、頭の奥が、爆竹が爆ぜるような凶悪な衝撃に襲われる。
主人公の股間が、先に襲われていた男と同じように、みるみる白い体液に覆われ汚れていく。
ファニ 「んんんんんっ♡ ♡ ♡ ♡ 可愛い女怪人に襲われて無様に射精しちゃうヒーロー君♡ ♡ 可愛いっ♡ ♡」
ファニーラビットは上気し、ぶるりと身体を震わせて恍惚のため息を吐くと、満足したのか立ち上がる。
主人公 「ううううう……受けた辱めは……いつかお前を討って晴してやる……っ!!」
股間の生温かさに無念と涙が再び込みあげてくるが、主人公はファニーラビットを下から睨みつける。
ファニ 「楽しみにしてますねー♡ そのときもきっと、あたしがおにぃさんを負かして泣かせちゃうと思いますけど♡」
主人公に手を振ると、長い獣耳に短いしっぽ。それとともに揺れる美乳と美尻。自分の魅せ方を熟知した動作で公園を離れていった。
次の展開を安価↓
1:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらう
2:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらうがそのまま襲われる
3:股間の汚れを手で隠し泣きながら帰る
4:自由安価
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 13:52:55.51 ID:JxXkSgQEo
3
59 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 14:12:56.29 ID:9W+UStbo0
帰宅後萌黄イベを安価↓
1:帰ったところでおトイレ帰りの萌黄に遭遇。股間の汚れを見られてしまう
2:お風呂で泣きながらズボンを洗っているところを萌黄にみられて脅され襲われる
3:戦闘中に虐めて欲しいな
4:自由安価
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 14:22:02.74 ID:vX0Yxm0J0
1
61 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 17:56:35.72 ID:9W+UStbo0
主人公 「ぐすっ……うぅ……酷い……パンツ気持ち悪い……」
ファニーラビットが去った後も、動く気力が湧かず寝転んでしばらく泣いていた。
女怪人を成敗するつもりが、手も足もだせずに自分が性敗──もとい成敗という形でしっかり感じさせられ、女々しく喘がされと、ヤり負かされてしまったのだから、男のプライドはズタズタだ。
最悪なことに、今まで行った射精の中で一番の快感だったのだから、質が悪い。彼が無気力になってしまうのも無理はない。
夜の肌寒い風が、濡れた股間を急速に冷やす。
主人公 「……帰る……か……」
主人公は身体を起こし、帰る前に襲われていた男がどうしているのかと、キョロキョロと辺りを見まわす。公園内のトイレの方から、エキサイトしている声が聴こえてきた。無事ならいいかと、主人公は公園をでようと改めてズボンの汚れをみて、驚く。
主人公 (こんな量の精液……今までみたことない……)
一度の射精で出たとは思えない、夥しい射精量。それだけの絶頂を味わったという自覚もあって、納得もしてしまう。あれが夢ではない、現実に起こった悪夢なのだということも突きつけられ────
62 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 17:57:07.39 ID:9W+UStbo0
とくんっ♡
主人公 (…………え?)
速まる鼓動。じんわりと熱を持つ肌。信じられないことに、自分の酷くみっともない状態に、発情している。
主人公 (なんで?! なんでなんでなんで?!?!)
狼狽すればするほど、熱があがり、羞恥心までもが昇ってくる。
主人公 (このままだとまた勃起するっ!! 動けなくならないうちに早いとこ帰ってしまおうっ!!)
ズボンの汚れを隠すため、両手を股間に添えて内股になって歩く。怪しい挙動は見るからに不審者。羞恥心と不安に押し潰されそうになりながら、帰路へつく。
63 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 17:58:31.41 ID:9W+UStbo0
──主人公宅・玄関──
主人公 「……やっと……着いたぁ……♡ ♡」
遥か長く感じた帰り道。誰とも遭遇しませんようにと強く祈りつつ、そうなったらどうするべきかと、最悪なシュミレーションを繰り返した。そのたびに一度射精して満足したはずの股間が甘く疼いてしまうため、なかなか歩みが進まなかった。
主人公はフーッフーッと吐く息も荒く、玄関のノブに手を掛け、開く。
ガチャッ
萌 黄 「あれぇ? おにぃ外でてたの?」
寝巻き姿の少女が、眠そうな瞳で主人公を迎えた。彼女は妹の萌黄。彼女もヒーローの一員で、イエローシスターと呼ばれている。
主人公 「も、萌黄ッ?! まだ寝てなかったのかっ?!」
心臓がバックンッと跳ねあがり、どっとふいた冷や汗と、血の気が引いて、一気に身体が冷える。
萌 黄 「んーん、寝てたよ。おトイレいってたー……おにぃ、どうして入って来ないの?」
玄関の扉から顔だけ覗かせ、一向に家の中に入ろうとしない主人公に、萌黄は首を傾げる。
妹をこの場から離すにはどうすればと、主人公は焦る中でも瞳と頭をフル回転させ低く唸る。
主人公 「あ、あぁ……えっと……と、トイレいったなら、早く寝なさい。眠れなくなっちゃうぞ」
萌黄の行動を安価↓
1:「外寒いでしょ?入りなってー」と腕を引く
2:「犬か猫でも拾ってきちゃった?」と近づく
3:「はぁい、おやすみなさーい」と寝にいくとみせかけ様子のおかしいお兄ちゃんを観察
4:自由安価
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 17:59:45.60 ID:p8nuYbiS0
1
65 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 20:24:16.83 ID:9W+UStbo0
寝るように促す本人は、扉の後ろから動こうとしない。不自然な兄の行動に、妹が動きだす。
萌 黄 「んー、寝たいんだけどー……外寒いでしょ? 気になっちゃうから、中入りなってー」
ととと……
主人公 「ぁ……まった!! こっち来ないで……ッ!!」
接近する妹に待ったをかけた主人公だが、その待ったは叶わず、腕を掴まれ、家の中へと引っ張りこまれる。
萌 黄 「ほらほらーっ」
ぐんっ!!
主人公 「ぉっわっ!? 強っ?!」
萌 黄 「うわっ! おにぃの身体冷たっ!! はやくお風呂に入ってあったまりなよー…………んにゃ……?」
主人公 「ぁ……う……」
兄の股間を汚している白い粘液が、萌黄の目に映る。萌黄の時間がとまった。
主人公の反応を安価↓
1:「兄がこんな変態でごめんなさい……軽蔑されても仕方ないです……」と絶望と羞恥心でグシュグシュに泣く
2:「萌黄に……俺の最低な射精した証……みられてるぅ……♡ ♡」と興奮してオッキする
3:「みないでください……お願いですから……みないでください……」と股間を隠して背中を丸めつつ、悲壮感たっぷりに沈む
4:自由安価
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 20:25:08.27 ID:SD2X+5cE0
3
67 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 20:40:19.78 ID:9W+UStbo0
>>66
の兄の反応をみての萌黄の反応を安価↓
1:「え……ナニナニ??さっきのナニ????」と戸惑い、兄の顔と股間に視線を往復
2:「どうしておにぃは謝ってるの?ソレ、ナニがあったの?」と狼狽しながらも優しく詳細を聴こうとする
3:「……誰の?」と兄の貞操危機に静かに怒る
4:自由安価
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 20:41:51.63 ID:EI8kAxKN0
3
69 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 22:30:46.83 ID:9W+UStbo0
主人公の顔から血の気が引き、青褪める。素早く股間を隠し、背中を丸めてしまう。
女怪人に押し倒され、乳首やイチモツを好きに弄ばれ、官能を享受した果てに、自分の精液でベトベトにズボンを汚してしまうなど────まだ中学生という、繊細で多感な時期に、事件性のある性的なことに触れさせたくないという配慮もあったが────やはり男として、兄として、ヒーローとして、今の姿では胸は張れない気持ちが隠せず、身体に表れてしまった。
主人公 「みないでください……お願いですから……みないでください……」
妹の萌黄ですら聴いたこともない、か細い声。兄らしくない、今にも自害を決行してもおかしくない沈痛な様子の兄に、萌黄は言葉を失う。
萌 黄 「…………誰の?」
しかし、居た堪れない空気を破ったのは萌黄。
主人公 「ぇ」
萌黄の質問の意味が判らず、ちいさく疑問符が溢れる。
萌 黄 「おにぃのズボンに着いてるの、精子でしょ? 誰にこんな酷いことされたのっ?! もしかして、学校で虐められてる?! 外にでてたのって、虐めてるヤツに呼びだされたのっ?!」
主人公 「いや、違う……萌黄、落ち着いて……」
どうやら萌黄の中で、兄は学校で性的に虐められているのではないかと疑っているらしい。性的に虐められたのは間違っていない。
次の展開を安価↓
1:主人公が経緯を説明する
2:萌黄が主人公を風呂に引っ張ってこんで身体検査
3:「コレは俺のですっ!!今はそっとしといてくれっ!!」と自室へ逃げこむ
4:自由安価
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 22:33:09.31 ID:sBqquhaNo
1
71 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/02(木) 22:42:33.14 ID:9W+UStbo0
説明しているときの主人公の様子を安価↓
1:思い出しハァハァしだす
2:思い出し勃起して無意識にカリカリしちゃう
3:まだM度が足りずに悔し涙を流す
4:自由安価
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/02(木) 22:44:39.01 ID:e33GHBzt0
3
73 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 01:38:51.25 ID:AQInSQ170
萌 黄 「落ち着いてなんかいられないよっ!! おにぃが……おにぃが……っ!!!!」
大好きな兄の貞操が脅かされているとあっては、平静でいられるワケがない。
主人公 「お願いだから! 聴いてくれ! 萌黄ッ!!」
がしっ!!
萌 黄 「っ!!」
主人公 「説明するから聴いてくれッ!!」
主人公はひとり暴走する萌黄の肩を掴むと、力強い光を取り戻した瞳で、萌黄の瞳を縫い留める。
萌 黄 「は……はい……」
さっきまで萎びていた兄の急激な復帰に圧倒され、萌黄は大人しくなる。
主人公の表情が再び沈み、瞳を閉じる様子に、心配でソワソワする萌黄だが、兄を信じて待てを続ける。
主人公 「あのな……この精液は…………俺自身、の……なん、だ…………」
萌 黄 「ほぇッ?! ど、どど、どういうコトぉッ?!?!」
主人公 「シーッ!! 今の時間考えてくれっ!! 近所迷惑になるだろッ!!」
萌 黄 「ふみゅ……ッ」
声量最大値の叫声に、主人公が慌てて注意する。萌黄はしまったと口を横に引き結ぶ。
74 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 01:39:33.53 ID:AQInSQ170
主人公 「まず、外に出てたのは、怪人の気配が近くにあったから。萌黄は寝てただろうから、気づかなかっただろうけど……」
萌 黄 「う、うん……怪人出没してたんだ……あ……」
怪人と聴いて、萌黄は察する。ソイツに主人公は酷いことをされたのだと。
萌黄の反応で、彼女が事情を察したことを主人公も察する。
主人公 「女怪人に……その……いろいろ……され……ぅぅ……うぅぅ……」
思い出したくない、真新しく苦い記憶。快楽より、屈辱的な敗北を味わわされた悔しさが押し寄せ、涙になって流れる。妹の前で、せめて涙はみせたくないと気を張っていたつもりだったが、どうしても心が保ってくれなかった。
萌黄の行動を安価↓
1:「それ以上は話さなくて大丈夫だよ。ヒーローのお勤め、お疲れさま」と抱き締める
2:「身体冷えてるから、風邪ひいちゃう。あったまっておいで」と話を中断する
3:「許せない……おにぃをこんなに苦しめるなんて……」と萌黄も泣きだす
4:自由安価
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 01:43:35.50 ID:nVLRrWejo
1
76 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 02:29:44.21 ID:AQInSQ170
主人公 「ふ、ぅ……ぅぁぁ……ごめ……ちょっと……まって……ふぐぅ……」
情けない泣き顔をみせたくなくて、顔を両手で覆って隠す。胸が詰まり、喋ることもままならなくなる。
あまりにも辛そうな兄の姿をこれ以上みたくないと、萌黄は主人公に両腕を伸ばす。
萌 黄 「おにぃ。それ以上は話さなくて大丈夫だよ」
主人公 「…………萌黄」
慈愛に溢れた抱擁。主人公は涙に濡れる瞳を見開く。
萌 黄 「ヒーローのお勤め、お疲れさま。今日はもう寝ちゃお? ね?」
身体が冷えきっていたこともあり、萌黄の体温が主人公の肌を温め、今日の傷までも癒していく。
“ヒーローのお勤め”の言葉に“あれだけ無様に負けたのに、これからもヒーローと名乗ってもいいのだろうか?”そんな疑問が浮かんだけれど、主人公の表情が和らぐ。
主人公 「ありがとう、萌黄」
萌 黄 「わたしはいつだって、おにぃの味方だからね」
主人公 「……じゃあ、風呂に入ってくる」
萌 黄 「うん。ちゃんと湯船に浸かるんだよ」
ふたりは身体を離すと、主人公は浴室へ、萌黄は自分の部屋へ戻る。
萌黄の行動を安価↓
1:おにぃ心配だな……と考えながら就寝
2:兄に卑猥なことをし、あれだけ泣かせた見知らぬ女怪人への殺意を高めつつ就寝
3: 兄に肩を掴まれた際、手についた精液が寝巻きに付着。その匂いに興奮して兄の泣き顔など思い出しながらオナニー
4:自由安価
ゆるゆるな世界観のつもりだったもんで、こんなシリアスになるなんて……
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 02:37:34.63 ID:22Nj1faW0
4 妄想して鼻の下が伸びる
兄の頭を優しく撫でて、背中も撫でて、まるで女の子が愛撫されてるみたいに声を漏らしてとろんとしてもっと欲しいのに恥ずかしそうな顔を向ける兄
身も心も自分に委ねていく兄を優しく甘く抱いてあげたい
78 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/03(金) 12:39:33.38 ID:AQInSQ170
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”とは言葉にしないで、頭を自分に擦りつけるそとで意思表示し、恥ずかしそうに微笑み誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だきすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深く眠りへはいっていった。
入浴中の主人公の様子を安価↓
1:萌黄の言葉に励まされ、気持ちを新たに気持ちが復活
2:少し気持ちを立て直せたが、まだ悔しさが勝ってほろほろ涙を流してしまう
3:ズボンと下着を洗いながら、虚しさや情けなさが込みあげると同時に、虐げられていた快感も思い出し、オナニーでズボンと下着に追い射精してしまう
4:自由安価
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/03(金) 12:43:17.12 ID:uneGWWnMo
3
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