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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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317 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 21:21:39.75 ID:pmcwiKil0
>>316
壊れちゃうねぇ……ニコッ
萌 黄 「さぁ、おにぃ……近所迷惑にならないくらいでなら、可愛い声だしてイイからね♡」
つつつ……すー……♡
ビクビクッ♡
主人公 「ぁふぁぁはぁあ……♡ ♡」
萌 黄 「イイよー、おにぃ……おにぃのあったかぁい吐息が、わたしのおっぱいに当たって興奮しちゃう♡ ♡」
いつもよりメロついた、雌を匂わす萌黄の声が主人公の頭上へ降る。兄としては、聴くと複雑な気持ちになる声色だが、背筋に指が沿わされ、ゆっくりとなぞりあげると、主人公からは芯のとおっていない、女々しいふにゃ声がとろとろと漏れだす。
波 「ぁ、ぁ、えぇ……??」
いくら仲が好い兄妹だからといえ、まるで恋人────いや、そんなピュアでクリーンなモノではない、不健全で爛れた空気を醸す主人公と萌黄に、波の思考がパンクする。
若 葉 「ズルいですよーっ、萌黄ちゃん! 私だって、主人公君を気持ちよくしてあげたいですっ!! ほーら、主人公君♡ 乳首を触ってあげますよー♡」
すり……♡ すり……♡
萌黄にならい、若葉も始動する。ワイシャツの上から、触れているのか、触れていないのか、曖昧で微細な感触が、雌化した乳首に生じる。
ビクビクビクッ♡
主人公 「くぅんん……♡ ♡」
波 「は────♡」
主人公が身を捩らせたため、どうやら触れているらしいことが若葉も確認できる。
318 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/25(土) 21:50:54.38 ID:pmcwiKil0
ちょうど三人ずつになるから、ここにいない子達三人でも短いプレイどっかで挟みますーっ
319 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/25(土) 22:29:01.91 ID:pmcwiKil0
主人公 「もっとぉ……♡ つよくさわってぇ……♡」
主人公は瞳を潤ませ、媚びた上眼づかいで若葉を懐柔しようと試みる。
波 「────うぅっ♡ ♡」
はじめて目撃する主人公の雌化に、波の心臓がギュウウウッ♡と鷲掴みされ、クラクラと目眩がする。
若 葉 「それは後でのお楽しみにしましょう♡ 主人公君はお利口さんですから、我慢できますよね?」
さすさす♡
主人公 「んんんん……♡ ♡ れきにゃいぃ……♡ ♡」
萌 黄 「わがまま言っちゃダメでしょー? おにぃー♡」
なでなで♡
主人公 「ぁふっ♡ んふっ♡」
三人の世界ができあがってしまい、疎外感を覚えた波は生唾を飲む。
波の誘い方を安価↓
1:萌黄が主人公に「波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」と促す
2:↑+主人公が自らワイシャツを捲りあげ「触ってください♡」と乳首をみせつける
3:「波は気持ちヨくしてくれないの?」と媚び媚びうるうるの瞳で見つめる
4:自由安価
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 22:30:54.98 ID:2O6/nCDno
1
321 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 14:00:12.44 ID:D4rdJ8gXO
好きだという気持ちを伝えたいだけで、彼を手籠にするようなマネはできない────そう、少し前の波なら考えていただろう。
今はどうしたって、三人から垂れ流される毒に侵されてか“自分だって主人公君を手籠にしたい♡”そんな倫理観が終わっている願望が引きずりだされてしまい────
萌 黄 「波ちゃんがスケベ仲間にして欲しそうに、わたし達を観てるよ、おにぃ♡ 波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」
主人公 「ん……♡ ♡」
波 「ぁぅ……っ♡」
トドメは主人公のとろ顔。彼に初恋をした幼い頃の面影のある貌が、波の心をかき乱し────
主人公 「にゃみも♡ おりぇにょちくび♡ しゃわって♡」
波 「はぎゅ……ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
倫理観という枷をぶっ壊した。
波 「主人公君……♡ わたくしが……貴方に破廉恥なコトをしても……許してくださるのですか?」
主人公 「うんっ♡ ♡ だかやはーくはーくぅ♡」
甘えて媚びた、舌ったらずな、これまで聴いたことのない声が────
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
波 「主人公君が望むのでしたら……仕方がありませんね♡」
────彼女の子宮をジュンッと疼かせ、蕩々と性器を湿らせた。
こうしてまたひとり、虐められて悦ぶ、罪深い主人公に沼る女が生みだされた。
322 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 15:54:38.91 ID:D4rdJ8gXO
波 「こう……でしょうか?」
波は胸を高鳴らせながら、主人公の小さくも膨らんだ乳頭へ指の腹を充てる。
主人公 「はふぅ……♡ ♡」
ゾクゾクゾクゥゥッッ♡ ♡
波 「ァあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭が触れ、それに呼応して彼が恍惚として艶かしく吐息を漏らす姿に、全身の毛がブワッと逆立つ衝撃を感じ、子宮はジュンジュンと脈動して、湿るどころではない量の熱いドスケベ汁を、とぷとぷと性器を満たした。
若 葉 「波さん、今は私達が結束して、主人公君を躾なければいけませんっ」
萌 黄 「白帆さんとふたりきりにならないって、誓わせるのっ!!」
波 「な、なるほど……解りましたっ。触り方は……こう、でしょうか?」
鬼気迫る萌黄と若葉に、波もつられて眉を吊りあげ、若葉の動きを真似る。
こす……♡ こす……♡
主人公 「ンッ♡ ♡ ンンぅぅッ♡ ♡ なみぃ♡ もっひょちゅよくぅぅッ♡ ♡」
波 「はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡ もっと強くですね♡ ♡」
主人公は波へあざとくおねだりをする。
萌・若 「ダメッ!!」
波 「っ?!?!」
萌黄と若葉が声を揃えて波を制し、波はビクッと動きを止めた。
若 葉 「私達は主人公君を躾なければならないのですから、まだ飴をあげてはいけません! ですから、はじめはこうして……触れるか触れていないのかも判らないくらいのフェザータッチで……♡」
つつ……♡ つつつー……♡
ソクソクソクソクゥゥゥッッ♡ ♡
主人公 「んんんんーッッ♡ ♡ ぁぁァッッ♡ ♡ せちゅにゃいぃっ♡ ♡ もぢょかちぃぃぃっ♡ ♡」
主人公は萌黄の小ぶりな膨らみに顔を押しつけ、頭を激しく振って暴れまわる。
323 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 15:55:16.51 ID:D4rdJ8gXO
萌黄 「ぁはぁんんっ♡ ♡ ダメだよぉ♡ おにぃ♡ ちゃぁんと後でご褒美あげるからぁ♡ ♡」
主人公 「んーっ♡ ♡ んんーっ♡ ♡」
大好きな兄に、自分の胸を荒らされる思わぬアクシデントに、萌黄はまるで、恋人との逢瀬を連想させる言いまわしで兄を宥める。彼女の手つきも、やけにねっとりしている。
若・波 「〜〜〜〜っ」
兄妹の危険な空気に、若葉と波はアイコンタクトで手を組んだ。これができるのも、長い付き合いの成せる技か。
若 葉 「主人公君♡ 乳首に集中♡ してください♡」
すすすす……♡ すりすり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「ぁんんんっ♡ ♡ んはぁぁっ♡ ♡」
波 「そ、そうです♡ わたくし♡ このような破廉恥な行いは不慣れですが♡ 主人公君のために♡ 精一杯お世話いたしますから♡」
さすさすさす♡ さす……♡ さす……♡ さすさすさす♡
主人公 「んにぅぅぅっ♡ ♡ にぁぁああっ♡ ♡」
三人の好意が込められた情熱的な責め。主人公は順調に知能指数を下げていく。
主人公 「ァッ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ンッ♡ ♡ ンッ♡ ♡」
揺籠で揺られるような夢心地に浸る主人公が、突如短く鳴きはじめる。
萌 黄 「? おにぃ……?」
若 葉 「あらあら♡ まぁまぁ♡ ♡」
波 「その腰の動きは……? 主人公君、どうしたのっ!?」
萌黄に支えられてはいるが、主人公の体勢は俯せ。半身は床にベタッと着いて、両手で床に手を着いてバランスをとっている状態。
これだけ気持ち善くされて、勃起しないはずがない。つまり、主人公は床オナをおっ始めたのだ。
次の展開を安価↓
1:そのまま床オナさせる
2:若葉と波でシコってあげる
3:萌黄が膝立ちになるようにして座り直し、自分でシコらせる
4:自由安価
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 15:56:41.93 ID:GnSgTG55o
3
グリーンが植物系ならブルーは水系でイエローが電気系をえっちなことに使うのかな
325 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 17:49:56.21 ID:D4rdJ8gXO
>>324
みんな主人公を虐めるための技はありますが、敵専用技となると……
>>324
の感じで属性分けになるのかな?
若 葉 「萌黄ちゃん、主人公君を正座させてみてください」
萌 黄 「え? うん……おにぃ、正座できる?」
唯一、主人公の床オナを理解している若葉が、萌黄に指示する。萌黄は頷き、主人公を胸から剥がす。
主人公 「んぁぁへぇぁぁー……♡ ♡」
返事なのかどうか解らない、へにゃへにゃ喘ぎを垂れ流し、ゆらりと身体を起こすが、正座をしようにも身体の芯がなく、ふらふらして非常に危うい。結果、ぺたんと割座の状態で座りこむ。
萌黄と波が、主人公の股間の変化を目撃してしまう。
萌 黄 「お、おにぃのおにぃが……っ!!」
波 「こ、これが主人公君のモノの輪郭っ!!」
立派な股間の出っ張りに、ふたりは顔を真っ赤にする。
以前、塾でもズボンのテントを観たはずの波だが、あの場の主人公の様子から、まじまじと観察できなかった。そして今、厳格に育てられた波は、目の前の卑猥な膨らみに興味津々で、とうとう肉のスリットから雌汁が溢れてしまい、ショーツを汚し、湿らせていく。
兄が毎夜オナニーしていることを知っている萌黄だが、覗き観たりしていないため、形やサイズの把握はしていない。幼い頃も、いくら一緒に入浴していたとはいえ、ピュアピュアハートな穢れなき女児が、兄のおちんちんを注視しているはずもなし。記憶にない。
そのため、おおきく目立った愛しい人のおちんちんの輪郭に、萌黄の子宮もギュンギュンと大興奮だ。
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 20:01:08.64 ID:kyJRIdo5O
仲間との本番は最後までなし?
327 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/26(日) 22:35:28.09 ID:qZwWXDMk0
>>326
あっても大丈夫なようでしたら、最後にみんなで仲良く乱交パーティーでもして、主人公君から搾り尽くす感じが良いかなーと思っています。
挿入の順番は恨みっこなしのコンマで。
ラストに主人公ブチ犯しパーティーを開催するか否か多数決。先に3票先取で決定↓
1:おちんぽもおまんこで虐め尽くすべし!!
2:主人公みたいなボクちゃんに、雌の味はまだ早い!
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 22:38:36.34 ID:0g9+WouiO
1
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 22:49:01.13 ID:hjV3EFiIo
2
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 22:49:28.31 ID:dCh9eEVM0
2
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 23:14:36.14 ID:0dEQHZEI0
1
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 23:15:31.28 ID:0+75pQwMO
1
333 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/04/26(日) 23:30:15.94 ID:qZwWXDMk0
ラストはみんなで仲良く乱交パーティーを開催することになりましたっ
でも生ハメは禁止にするつもり。
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