【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/04/27(月) 12:27:30.11 ID:bKRH1We50
>>334
女の子達が責任をもって主人公を幸せにします。ハッピーハッピー♡



萌 黄 「お……おにぃ……♡ どうせなら、おにぃがいつもしてるオナニーを……してみせて♡」


 中学生という、眩しく繊細で難しい年頃の妹に、自分の頭で?盛り盛りな下品で汚らしい性的な部分を、みせてしまわないよう気をつけてきたはずだった。
 軽蔑されたり、会話をしてくれなくなってしまうのではないかと恐れていた。それは気づかいよりも、自分のため。

 しかしどうしてか、自分が“いつも”オナニーに励んでいるコトを知っている萌黄に“してみせて♡”とまで言われるとは思わなかった。それだけに────


主人公 「ハッ♡ ハッ♡ ハフッ♡ ハフンッ♡」

 
 主人公は酷く喜んだ。勃起していなければ、嬉ションしていたかもしれない。それだけ、血の繋がった妹の前で、己の醜い性を解放できることが、堪らなく喜ばしかった。

 主人公はだらしなく犬のように舌を垂らし、ハッ、ハッ、と卑らしい荒い息づかいと共に、ズボンと下着を下ろす。


 ブ  ル  ン  ッ  ッ  ッ  ッ  ッ  ♡  ♡

 も゛ ん゛ わ゛ ぁ゛ ぁ゛ …… ♡ ♡


女子ズ「ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 解き放たれた、主人公の大業物。この場にいる雌は全員が息を呑む。特に、物心がついてからはじめて意識してソレを目にした萌黄と、今日まで機会に恵まれなかった波は目を白黒させる。


萌 黄 「スゴ……おっきぃ……♡ ♡」

 波  「こ、コレが……主人公君の……お、おち……おちん……ちん……♡ ♡」


 萌黄にとって、十年振りと久しいおちんちんは、太く、長く、バキバキに筋が浮きでていて、グロテスク。当時は皮が剥けていたり、精通などしていなかったのだから当然なのだが、面影は全くない。萌黄の中に記憶がほとんどないため、正確に比較できないことが悔やまれる。

 先陣切って膣肉を抉り拡げるのに適した肉厚さを誇り。尖端からカリ首までが遠い。その禍々しいくらいのカリ高は、雌の“局所”を難なく引っ掻き、善がらせてやれるだろう。
 雌達は各々の感情をのせ、官能的なため息を吐く。
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