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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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347 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/28(火) 21:14:52.04 ID:xIN76oCH0
プレイ内容を安価↓2まで募集
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 21:33:42.92 ID:xujI9GhN0
ちゃんと強い主人公君
まともに戦ったらヒーローの中でもNo.1でどんな怪人にだって勝てるはずで
來空さんを圧倒してたけど…
胸を強調されると動きが鈍って迫られると顔を真っ赤にして後ずさり
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 21:36:58.27 ID:pZjuo8VCo
おっぱいゆっさゆっさされて主人公君はクラクラ
隙だらけで捕まっておっぱい密着の寝技関節技かけられちゃう
どんな体制だろうが真面目にやれば抜け出せるはずなのにおっぱいの感触で骨抜きにされる
350 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 01:58:11.96 ID:tnBo0QCi0
來 空 「うえだけ脱ぐから、少し待ってくれ」
主人公 「は、はいっ」
通気性に優れたランニングパーカーを着ているため、そのままでも充分な格好にみえる。そこからさらに脱ぐとなると、ランニングシャツを着ているのだろうかと考えていた主人公だったが────
ジジジジー…… ば る る る る ん っ ♡ た ゆ た ゆ ん ♡
主人公 「ン″ッ♡ ♡」
ジッパーを下ろし、パーカーを肩からするりと肌けさせた先。パーカーを着ていても隠しきれないボリュームを誇る豊乳が、スポーツブラにパツパツに詰まっていながら、その柔らかさと重さを損なわない動きをみせながら現れた。
驚くことに、上の着衣はそのスポーツブラ一枚だけという、彼女の健康的な肌面積が拝める、ありがたい姿に、主人公から喉に食べ物を詰まらせたような不穏な声が飛びだす。
來 空 「さぁ、ボクの準備はできた。キミは大丈夫かな?」
ゆっさ……♡ ゆっさ……♡
少し動くだけでも魅惑的に揺れ弾む乳房に、主人公の視線は釘付けだ。
主人公 「……あぁっ! ひゃいっ! ら、らいじょ……ん″ん″ん″ッ!! 大丈夫ですッ!!」
胸をときめかせ、顔と股間がほかほかしだしていた主人公は、來空からの声かけに、ワンテンポ遅れに加え、返事に声が裏返る。誤魔化せていない咳払いをひとつして、言い直した主人公に、來空は微笑む。
來 空 「それなら、はじめようか」
來空は拳を構え、腰を落として戦闘の体勢へ入る
主人公 「よろしくお願いしますっ」
來空に倣い、主人公もグッと身構えた。
351 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 05:53:39.28 ID:tnBo0QCi0
タンッ!
先に動いたのは來空。構えよりさらに腰を落とし、床を蹴る。弾丸の如く主人公へ肉薄しながら、右肩から腕を後ろへ引く。
來 空 「フッ!!」
間合いを詰めると、しっかりと床を踏みしめ、腰から肩にかけた捻りを加えてからの、筋肉のバネを使った本気の拳を打ちだした。目標は主人公の顔面。
主人公 「!!」
しかし、來空の予備動作をしっかり眼にした主人公は、体軸を僅かに逸らしてスレスレを避けた。
來 空 「ふふっ。さすがにこれくらいは避けてもらわないと、リーダーは任せられないからね」
主人公 「二度とみんなの前で、あんな無様な姿はみせたくないので、頑張りますッ」
塾の参入捜査でハニートラップにかかり、あられもない姿を仲間達の前に晒してしまった主人公。あの日の苦い思い出を笑い話として昇華できるようにと、この訓練に気合をいれて臨んでいる。主人公の方も本気だ。
來 空 「そうだ……あの姿を、ボク以外の女にみせないでくれ……」
主人公 「……なにか言いましたか……?」
來空は主人公に聴こえないよう小さく呟くいたはすが、距離が近いためか、主人公の耳に届いたらしい。しかし、それは言葉より、なにか言ったことは解る程度の音として聴こえたようだった。
352 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 05:54:05.84 ID:tnBo0QCi0
來 空 「いいや。なんでもない」
主人公 「っ!!」
主人公の問いに、來空は上段蹴りを放ちつつ答える。不意打ちの蹴りだったが、主人公の身体は反応し、その脚を片手で受けとめた。
ぶ る ん っ っ ♡ ぼよん♡ ぼよん♡
主人公 「うぁっ♡ ♡」
受けとめた衝撃に、來空の胸が激しく上下に揺れたのが眼に入ってしまう。主人公の頭の中が脳みそよりエチエチテカテカなピンク色に侵食される。
その好機を逃すまいと、來空は脚を引いた次に、主人公の首の後ろへ腕をまわし、彼の頭を胸許まで下ろし、胸と脇で頭を抑え込むプロレス技────ヘッドロックをキメる。
主人公 「ん″ぎゅっ!?」
主人公の顔半分が、萌黄にはなかったウォーターベッドのようなタプタプ感と、夢見心地のふわふわ感に包まれる。
主人公 「ぶぎゅぅ″ッッ♡ ♡」
強く締められていないが、主人公の全身から、みるみる力が抜けていく。
まったくの無抵抗な主人公に、來空は嬉しくなる。“自分の身体が主人公に女の武器として有効打である”ことが証明されたと。
353 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 14:04:36.64 ID:EhP7awh2O
來 空 「くくくっ♡ 抵抗しないのか? この状況でタップもしないなんてな♡」
むんにゅううう♡ もにゅ♡ もにゅ♡ もんにんぅぅ♡
主人公 「ん″ぶぅ″っ♡ ♡ む″ぶぶっ♡ ♡」
抑え込んだ主人公の頭を、自分の胸へ埋めこもうとでもするように、執拗にムニムニと押しこむ。主人公の顔の感触や体温が、スポーツブラ越しに伝わって、來空を昂揚させる。
來空に指摘されたことで、早くも女体にふにゃっていることをマズいと思い至った主人公は、彼女の腕をタップでギヴアップを示す。主人公のギヴアップを名残り惜しくおもいながらも、腕の力を緩め、開放した。
主人公 「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡」
いろんな要因で呼吸を荒くして赤面する主人公は、素早く後退し、來空と距離をとる。彼の股間をみれば、訓練開始前にはなかった凹凸の存在を観測。
來空の瞳が弧を描いて細める。
來 空 「キミがここまで簡単に、ボクのおっぱいに屈するふにゃ男だとおもわなかった。こんなにも女体にだらしなく、情けないまま、これからもリーダーを務めるつもりなのか?」
主人公 「う……くぅ……っ♡」
自分の身体に欲情してくれることはとてつもなく嬉しくおもう半面、自分の正体が怪人であることを知らないとはいえ、主人公に救われた過去があるため、あのときのカッコ好く輝いていたヒーローが、ドマゾで女体に弱い、ただの思春期高校生であることがショックでもある。
來 空 「けれど、そんなキミが、酷く愛おしい……」
声だしてしまいそうになるのを堪え、口の中で呟くことで堰き止めた。
354 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 18:59:50.21 ID:tnBo0QCi0
來 空 「どうしたんだ? こないのか?」
気持ちを切り替え、さらに主人公の欲情を煽ってやろうと、手を頭の後ろへまわし、胸を強調しながら軽く身体を上下に揺する。
ば る ん っ ♡ ば る ん っ ♡
ほんの少し身体を上下するだけで、大迫力おっぱいは、引力に従って柔軟に形を歪めながらダイナミックに上下に暴れる。悲しいかな、雄の本能が視線を外したがらない。主人公の股間はムクムク育っていく。
主人公 「ず、ズルいですよ……っ!! そんなにおっぱいを最大限使って武器にするなんてっ!!」
來 空 「ふ、くくっ……くくくっ」
おもしろいくらい、目がバウンドする主人公に、來空は我慢できずに笑ってしまう。
來 空 「今のキミは、どれだけ弱い相手だろうと、形が女というだけで負けてしまうだろうな」
主人公 「くぅっ♡ そ、そんなこと……ッ!!」
“ない”まで言いきれない、情けなくもあり、素直で可愛くもあり。
次の展開を安価↓
1:上四方固めでおまんこを嗅がせ、主人公の雄っぱいにおっぱいすりすりしながらズボン越しにチンキスしたり、はもはもする
2:腕緘でおっぱいで雄っぱいを圧し潰す
3:片羽絞めでおっぱいを押しつけながら、耳許で「ボクの身体でこらだけ腑抜けてザコになるなんて、残念なリーダーだな」と貶す
4:自由安価
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 19:14:46.21 ID:Asf6XZxro
2
356 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 22:02:52.67 ID:tnBo0QCi0
來 空 「またこちらからいかせてもらうぞ」
主人公 「ぐぅ……っ!!」
猛進してくる來空。主人公の視線は、むっちりとした柔肉が合わさることで生まれた、素晴らしい乳筋へ向かう。しかし“これでは來空の指摘が間違っていないことが証明されてしまう!”と気づいた主人公は、迎え打とうと気を引き締めたが────
來 空 「なんとまぁ、だらしない顔だな」
主人公 「っ!!!!」
來空の手が主人公の襟元とズボンの縁を掴むと、流れのままに、來空の片脚が主人公の脚首に掛かり、ズパンッと華麗に払われた。
主人公 「ぉわっ?!」
ズダンッ!
主人公 「痛ッ!!」
床に倒れたところに、主人公の首が來空の二の腕によって絞められる。さらにそこへ、主人公の胸板に來空の極上おっばいがオンする。
♡ ぱ む ん っ ♡
主人公 「ぐふっ!?!?」
來 空 「くくっ♡ キミを制するのは造作もないな♡」
主人公 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:主人公の服を捲り、自分のスポブラも乳首をみせないようにあげて肌を直に密着させて互いのおっぱいをもにもに
2:主人公の服を捲り、乳首をペロペロちゅっちゅっしたり甘噛みしたりして遊ぶ
3: ズボン越しにおちんぽを指でなぞったり擽ったりする
4:自由安価
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 22:03:23.99 ID:P9qPvmVfo
3
358 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/04/29(水) 23:18:26.51 ID:tnBo0QCi0
主人公 「ま、負けていられる、かぁッ!!」
來 空 「動かないでくれ♡ キミはこのままボクのオモチャになっててもらうのだからね♡」
♡ む ん ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
主人公 「おっほっ♡ ♡」
振り解こうと抵抗を試みる主人公だが、來空が体重をかけて自ら胸を圧し潰すことで、互いのおっぱいが触れ合う面積を広げた。ふわとろたわわの感触に、主人公の股間がムクムクどころではない。一気にビンッ♡と猛る様をみせた。
來 空 「キミは数ある戦隊の隊員の中でも、特に優秀なはずだが……ボクのおっぱいで♡ こんなにもちんぽを簡単に膨らませるような♡ 性にだらしない男だったなんてな……♡」
するするする……♡ つつつぃー……♡
雌の乳に屈する主人に代わり、雄らしさを失うまいと、硬さとおおきさを高めようと頑張っている主人想いの息子のうえを、來空の指が滑る。
ビ ッ ッ ク ン ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ぅひょおおっ♡ ♡ ちちちちんこ♡ さ、触るのはぁぁあ♡ は、はは、反則じゃないですかぁぁぁああッ?♡!♡?♡!♡」
主人公の腰がビタンビタンと床をのたうつ。上半身は來空が体重をかけて乗っているため、腰がおおきく浮かなくなっている。まるで浜に打ち上がった魚くらいの哀れな姿に、來空はがっかりするのと同時に、嗜虐心が唆られた。
次の展開を安価↓
1:「それならこれから、どこまで射精しないでいられるのか、根性をみせてくれ♡」と無茶ぶりする
2:↑+射精をするまいと踏ん張る主人公だが、いつの間にか自ら指におちんぽを押しつけるように腰をクイクイする情けない彼の姿が……!!
3:指でなぞっていると、興奮した來空が堪らず、むんずとおちんぽを掴んで下着を擦りつけながらズリズリシコシコ
4:自由安価
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 23:23:28.09 ID:VpgjenVa0
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