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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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393 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 15:04:09.43 ID:RQzIJfxN0
やっとその場を動けるようになった主人公だったが、まだ気持ちははわはわしていて落ち着きはしていない。日向ぼっこをしながら精神統一を図るため、公園を訪れた。
日曜日といえど、遊具の少ないちいさな公園となると、今日日遊ぶ子供はいない。無人の公園に備えつけられたベンチで、まずは腰を落ち着ける。
主人公 「今の中学生って、みんなこうなのか……??」
妹の萌黄もそうだが、友達の天麗にまで危うい接触をされる主人公は心配になる。
主人公 (日差しが暖かいなぁ……寝てしまいそう……ん?)
はわはわがようやくクールダウンをはじめたところ、ひとりの女児が公園にやってきた。女児は真っ直ぐにブランコに走り寄り、立ち漕ぎをはじめた。少し距離はあるが、ベンチの直線上にある。
主人公 (可愛いなぁ……癒される。危ない使い方をしないか観ておくかな)
暖かな陽気も手伝い、主人公がぽわぽわ和みムードを満喫────していたのだが────
主人公 「はぶっ!?!?」
女 児 「きゃははっ♪ たーのしーいっ♪」
立ち漕ぎをする女児はフリフリの可愛らしい服装をしているのだが、パンツが丸見えだ。
女児のパンツを安価↓
1:もこもこ女児パンツ♡(柄の指定があれば併記)
2:平均的なショーツ
3:大人っぽいレース
4:自由安価
>>388
どっちもチョロそうなとこが癖に刺さってるんでしょうなぁ……って書いてたの消えてるぅ!
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 15:11:35.80 ID:J+tEg1zQo
2
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 15:59:20.88 ID:Pa7n5OV30
ヒーローの正体が憧れのお兄さんでライバルのイエローの正体が親友の萌黄ちゃんだと知ったらどうなるのかな
396 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 17:28:49.94 ID:RQzIJfxN0
>>395
個人間だと“ふ、ふーん? 別に嫌いじゃないけどね?”ってお互いなるけど、主人公含めて考えると“おにぃを襲った?! ハァッ?!”って萌黄ちゃんはなるし“えーっ♡ お兄さんがあのヒーロー? アピッといて正解じゃーん♡”って ぷちでびちゃんはなる。
主人公 「は、はわ……はわわ……っ」
平均的でシンプルなパンツに、可愛いネコ柄がついている。遠目とはいえ、女児のスカートの中を目撃してしまった主人公に、はわはわが甦る。無意味に周りをキョロキョロと見まわして焦る主人公。
女児はスピードを落とし、安全にブランコから降りると、目の前のベンチに腰かける主人公へ駆け寄ってきた。
女 児 「おにーちゃん、こんにちはーっ♪」
主人公 「あ、あぁっ、こんにちはっ!」
にこーっと、満面の天使の笑顔で挨拶され、主人公は癒しとはわはわを同時に発症させてたじろぎつつ挨拶を返す。
女 児 「……おにーちゃん、元気ないー?? お風邪ひーてるの??」
主人公 「い、いや、風邪はひいてない、かな……」
女児に体調を心配され、自然と手を顔の前にまで持ってくると、天麗から指へキスをされたことを思い出し、カァッと血が昇って赤面する。
女 児 「あーっ! おにーちゃんお顔まっかっかーっ!! タコさんみたーい♪」
主人公 「えっ?! 嘘っ!? そんなにかな?!?!」
女児の指摘に、茹でダコ顔を触って確かめると、確かに熱々だ。人から認識させられると余計に恥ずかしさが込みあげ、心臓は大忙しで血を送りだす。全身が熱く、汗が噴きだしてとまらない。
397 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 17:29:22.29 ID:RQzIJfxN0
女 児 「なげキッスっていうのしたときの男の子みたーいっ!!」
主人公 「投げキッス……?」
女 児 「そーなの! こーやってー……ちゅぱっ♡」
♡ ど っ ぎ ゅ ぅ ぅ ん″ っ ♡
主人公 「はぐぁあッッ!!!!」
天麗からの指へのキスに続き、女児からの投げキッス。女の子からの魅了攻撃耐性がマイナスに振り切れた雑魚オブ雑魚の主人公を滅多刺しにされ、死の淵に立たされる。
主人公 「ゼハァーッ!! ゼハァーッ!!」
主人公 (し、死ぬッッ!! こんな可愛い色仕掛け(?)に殺人できるほどの威力が秘められているだと……ッッッッ!?!?!?)
ベンチに手を着き、荒くなった呼吸を整える主人公に、女児が下から覗き込んで心配そうにする。
主人公 「は……ぐぅ……っ♡」
女 児 「おにーちゃん、やっぱり変……ん……しょっ」
心停止しそうな主人公の隣に座った女児。女児の次の行動、それは────
☆ こ つ ん ☆
女 児 「お熱はかりますよー♪」
主人公 「ぁ″」
女児 から の “おでここつん” が 炸裂ッ ! !
主人公の骨 が ズルンッ と 抜かれて しまった !!
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 17:37:48.96 ID:hMDy+xvzo
ヒーローが幼女に手を出してるなんて…
手を「出されてる」ならセーフか
399 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 20:20:02.06 ID:RQzIJfxN0
>>398
主人公は触っていない! 故に無実!!
女 児 「わぁっ!? おにーちゃん、アツいよーっ!? ビョーインいかなきゃだよー!!」
轢殺という形で潰された蛙のような、汚い絶命ボイスを漏らした主人公は、またもひとり動きをとめる。
女 児 「あれぇ? おにーちゃん……動かなくなっちゃった……そーだっ!!」
フリーズして戻ってこない主人公に、女児は不思議そうに小首を傾げると“名案が浮かんだ”と溌剌な声をあげる。
女 児 「元気がでるお・ま・じ・な・い♡ してあげるね♡」
主人公 「ぁ……っ♡ ♡」
怖いくらい、甘い色香漂う声で耳許に囁かれ、主人公の心臓とイチモツがビクンッと跳ねる。最低でも、人生を二周している女児でもなければ出せるモノではない声に、主人公は女児に懐疑的な視線を向ける。しかしそれも直ぐに有耶無耶になる。なにせ、女児が相手にしているのは“この主人公”なのだから。
女 児 「ちゅっ♡」
主人公 「♡ ♡ ♡ ♡」
女児 から の “デコちゅー” が 襲うッ !!
主人公の脳 は 衝撃で 焼かれて しまった !!
型にハマった主人公の反応。しかし、さっきまで晴れの陽気の頭ぽやぽやだったはずが、ロリにデコちゅーされるという、けしからん事案へ発展したことで、ドスケベピンクなぽやぽやに変わってしまう。
次の展開を安価↓
1:お顔ちゅっちゅっしてると勃起したため「いつのまにかお股に硬いのがあってびっくりしちゃったー!このお山にもキスしてあげてイイー?」とおちんぽにもちゅっちゅっ
2:スカートを上げ下げして主人公を煽って勃起させ「この硬いのなぁにー?さっきまでなかったよねー?」と無知を装いお尻でぐりぐりしながら、お顔ちゅっちゅっ続行
3:お顔ちゅっちゅっしながらおっぱいさすさす
4:ちゅっちゅっだけしてメロメロドロドロにする
5:自由安価
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 20:21:02.70 ID:ZnOGMDb60
4
401 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 20:38:21.01 ID:RQzIJfxN0
唇にちゅーするか否か多数決。先に2票先取で決定
1:ファーストキスを奪う♡
2:仲間とセックス時にコンマコンマ!
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 20:55:48.53 ID:CteZkEn0o
1
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 20:56:44.00 ID:1J4jPJ7/O
2
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 20:59:05.25 ID:9H+u8aAd0
1
405 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/04(月) 23:26:53.57 ID:RQzIJfxN0
萌黄ちゃん荒れ狂っちゃうでしょうねぇ……ニコッ
主人公 「い、今、おでこに……♡ ♡」
柔らかな感触がした額へ手を充てる。とうぜん、そこに痕跡となるモノはなく、触れられない。悪戯に昂まった自分の体温が解るだけ。
正真正銘の女の子である女児より、何故か乙女らしく瞳を潤ませた表情をし、身体を震わせる主人公。
女 児 「もっとおまじないしてあげるー♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡」
主人公 「っ♡ ♡ ふっ♡ ♡ くすぐったい……♡ ♡ っ♡ ♡」
おでこ、瞼、耳、頬と、主人公の顔のいたる場所を、女児の小さな小さな唇が、一生懸命にスタンプしていく。
主人公を元気づけようとする女児の健気さに、未熟な身体を抱き締めてしまいたくなるところを、ほとんど搾りかすでカスカス手前の理性を搾りだして我慢する。
しかし──────
女 児 「おにーちゃん♪ 元気になって♡ ちゅうっ♡ ♡」
主人公 「ン″ッッむぅっ♡ ♡」
──────とうとう女児は主人公の唇を奪う。そしてこれが、彼のファーストキスになる。
女 児 「おにーちゃんファイト♡ ちゅっ♡ おにーちゃんがんばぇっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅううっ♡ ♡」
主人公 「まって……♡ ぷむっ♡ ♡ ぁひゅ……ふぐぅっ♡ ♡ んっ♡ ♡ んむぅぅぅんっ♡ ♡ ♡ ♡」
唇へのキスがとまらない。さすがにこれ以上は諸々の意味で危ない。脳みそはドロドロに融解し。身体も芯から熱くなって気怠く。心は女児にメロメロに絆され、逆らえない。
しかし、そのカスカス手前の理性から、搾りカスでもと、理性を搾りだそうと試み────
なけなしの理性で。女児の肩を掴もうと両手が動く────
女児の行動を安価↓
1: たくさんキスできて、満足して帰ると言いだし帰ってしまう
2:指を絡めて手を握り、唇を強く押しつけちゃう
3:「将来はおにーちゃんのお嫁さんにしてね♡」と自分と主人公の頬をすりすり
4:自由安価
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 23:28:27.19 ID:Wx2bV1Pbo
2
407 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/05(火) 15:34:02.05 ID:YAcMHki10
主人公 「はぁ……♡ はぁ……♡」
女 児 「えへへっ♡ おにーちゃん♡」
主人公 「ぁんんっ♡ ♡」
ジュクジュクに焼かれ、まともに機能していない脳みそへ、甘えた声を鼓膜から届けることでさらに主人公へ畳みかけにいく。
する……♡
主人公 「んひっ♡ ♡」
ぴくんっ♡
あげた両手の指に、女児のちいさく短い指が絡められる。自分の中で庇護すべき存在である女児に手綱を握られ、一方的なキス責めを受けるという、インモラルなシチュエーションに脳を焼かれた哀れでみっともない主人公。
特に性感帯でもないはずの指に指を擦りあわされただけで、女児より甘い声を漏らし、感じてしまう。
女 児 「おにーちゃん♡」
きゅっ♡
主人公 「くふぅぅん……♡」
♡ ぞくぞくぞくぅっ ♡ びくびくびくんっ ♡
そのまま手を握られただけ────それだけ。
これまで女の子達にされてきた性的な行為ではないにも関わらず、主人公は身体を弄られているような心地に囚われ、快感を得てしまう。
女児の顔が近づく。
408 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/05(火) 15:35:28.61 ID:YAcMHki10
女 児 「ちゅううううううっ♡ ♡」
主人公 「ん″っぐぅぅんんんんッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「〜〜〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
かたく押しつけられる唇。血が沸きたって焼ける血管。
脳から全身破裂するような絶頂感────
主人公 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぐりんっ♡ たらぁ……♡
主人公の瞳が瞼裏へ消え、鼻血を垂らして意識も遠のいた。
女 児 「あらぁ♡ 気絶しちゃったぁ♡」
ヴヴヴヴヴ……ッ
天 麗 「おちゃまキスで鼻血までだしちゃうなんて♡ ヒーローのお兄さんってば、想像以上にざっこぉい♡」
女児の背が伸び、先ほど別れたはずの天麗の姿に変わる。前述したように、天麗は怪人。背が縮み、天使の愛らしさを備えもつ女児の姿が、怪人【ぷちでびアリス】その正体なのだ。
天 麗 「こんなんだと、おちんちん虐めたらどうなっちゃうのかなー? んっふふっ♡ こんどの楽しみにとっとこ♡」
天麗はベンチから腰をあげ、出口へ向かう。
天 麗 「今日のところはホントにバイバイ♡ おにーちゃん♪」
白眼を剥いた主人公へ投げキッスをして、立ち去った。
先に愛菜、來空、白帆によるおまけを挟みます。
三人に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容はまた後ほど受付ます
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 15:43:57.03 ID:L47Ocjqao
愛菜ちゃんが2人っきりになってあ〜んなことやこ〜んなことするために主人公君に能力を応用した催眠と遅効性時間差魅了をこっそり施す
主人公君視点だと魅了を仕込まれた時の記憶はないけど指定された時間になると頭の中で愛菜ちゃんの甘〜い声が響いてきて…聞いてたら気持ち良い、言うこと聞くともっと気持ち良いって指定された場所に誘導される
愛菜ちゃんの作戦他の2人にバレた
410 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/05(火) 16:01:58.27 ID:YAcMHki10
指定された場所と時間帯を安価↓
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 17:51:48.59 ID:JyFJ6kbzo
立入禁止で誰も来ない廃工場 夜
412 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/05(火) 23:30:47.42 ID:YAcMHki10
── 夜・廃工場 ──
白 帆 「ふんふふーん♪ 主人公ちゃん、そろそろ来るころかなー♪」
立ち入り禁止を掲げた廃工場。そこで白帆は楽しそうに主人公が訪れるのを待っていた。
数時間前、怪人を倒したヒーロー達。ひと仕事を終えた主人公に駆け寄る白帆。
白 帆 『ねぇねぇ、主人公ちゃん、主人公ちゃん♡』
主人公 『な、なんですか? 白帆さん……』
近距離で白帆に声をかけられた主人公の挙動がおかしい。しかし、そうなってしまったのには理由がある。
ここ最近なぜか、人には語れないようなセクハラの数々を受けまくっており、なんと、主人公がリーダーを務めるこの隊の女の子は全員、主人公の身体をえっちに弄んだ実績があるという、爛れた驚愕部隊なのだ。ほんの数日前に、白帆からもいかがわしい行為を受けている。
そのような事情があるため、リーダーであるはずの主人公は、この隊にどう身を置けばいいのか、頭を悩ませる可哀想な立場にいるという。
白 帆 『今日の22時、立ち入り禁止になっている廃工場においで♡ 前みたいに気持ちぃコト、主人公ちゃんにしてあげる♡』
主人公 『ふぁ……♡』
聴く者を恋に落としてしまえそうな、美しく蠱惑的な白帆の囁き声。これに特殊な舌の叩き方を用いることで、鼓膜から脳回路を揺さぶり、遅効性の催眠効果を発生させるという、高等技術を使用し、主人公を廃工場にまで呼び出した。
これはヒーローとしての能力ではなく、白帆の個人的な趣味によるものらしい。
413 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/05(火) 23:32:16.88 ID:YAcMHki10
白 帆 「おっ、足音がする♪ 主人公ちゃーん♪ こっちよー♡」
自分の声が壁にぶつかり、ぅワンッと空気が震えながら反響するのを肌で感じながら、足音の主を待つ。
主人公 「……」
白 帆 「あーんっ♡ 主人公ちゃん、いっしゃーい♡」
のそっと現れたのは、待ち人である主人公。しかし、白帆の催眠のせいか、彼の瞳には光が宿っておらず、虚空を眺めている。よく無事にここまで辿り着いたものだ。
喜びはしゃぐ白帆だったが────
愛 菜 「ホンット! 貴女という人は、姑息な手を使う天才なのですからッ!!」
來 空 「まったくだな。こんなところで主人公君にナニをする気なんだ? 女狐めっ」
白 帆 「はっ?! なんでアンタ達がいんのよっ!!」
主人公の後ろから、愛菜と來空が姿を現した。どうやら白帆の行動を怪しみ、監視していたようだ。
三人からのプレイ内容を安価↓2まで募集
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 23:35:16.85 ID:Zdcv0nDxo
あれ?
呼び出すの愛菜ちゃんでは?
そういう能力持ってるのも愛菜ちゃんって設定だし
>>409
415 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/05(火) 23:44:06.20 ID:YAcMHki10
>>414
あああ……やってもたぁ……書き直すぜぇ!!
御指摘ありがとうございますっ!
プレイ内容の安価はそのまま募集しますっ
安価↓2までプレイ内容募集
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 23:51:09.96 ID:xROdCyGRo
スカートの裾摘まんで太ももチラッて見せつけて太ももからハートマーク出して魅了する愛菜
風系能力を応用しておっぱいを揺らして誘惑する來空
鏡で「身体を指でスーッとなぞられてとろ〜んとなってる主人公君」の虚像を作って実演誘惑する白帆
3人それぞれにこっちに来たら気持ちよくなれるって誘惑されて主人公君は迷いまくって混乱する
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 23:59:04.58 ID:DJ3cMGFmo
3人は一時休戦の握手
白帆の鏡分身で3人の多重鏡分身が主人公君を囲む
來空の然り気無い風でパンチラ×無限
愛菜の魅了能力で全員のパンチラに魅了エンチャント
主人公君はパンチラの興奮や魅了の多幸感とかでアへってまだ触れてもないのにもうドピュドピュして即負けして笑われてバカにされて無限ドピュドピュ
418 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/06(水) 00:15:28.72 ID:yexcJpnB0
── 夜・廃工場 ──
愛 菜 「ふんふふーん♪ 主人公さーん、そろそろ来るころですかねー♪」
立ち入り禁止を掲げた廃工場。そこで愛菜楽しそうに主人公が訪れるのを待っていた。
数時間前、怪人を倒したヒーロー達。ひと仕事を終えた主人公に駆け寄る愛菜。
愛 菜 『あのあのっ! 主人公さん、主人公さん♡』
主人公 『な、なんですか? 桃瀬さん……』
近距離で愛菜に声をかけられた主人公の挙動がおかしい。しかし、そうなってしまったのには理由がある。
ここ最近なぜか、人には語れないようなセクハラの数々を受けまくっており、なんと、主人公がリーダーを務めるこの隊の女の子は全員、主人公の身体をえっちに弄んだ実績があるという、爛れた驚愕部隊なのだ。以前、愛菜からもいかがわしい行為を受けている。
そのような事情があるため、リーダーであるはずの主人公は、この隊にどう身を置けばいいのか、頭を悩ませる可哀想な立場にいるという。
愛 菜 『今日の22時、立ち入り禁止になっている廃工場にきてください♡ 前みたいな気持のイイあーんなコト、こーんなコト、それ以上のコトだって……主人公さんにたーくさん♡ してあげます♡』
主人公 『ふぁ……♡』
聴く者を恋に落としてしまえそうな、甘く擽る蠱惑的な、現役アイドル“アイ”こと、愛菜による囁き声。これに【魅了】の応用技を混ぜ、鼓膜から脳回路を揺さぶり、遅効性の催眠効果を発生させるという、高等技術を使用し、主人公を廃工場にまで呼び出した。ヒーロー技として間違った、ヒーローに悖る使用法である。
419 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/06(水) 00:18:40.48 ID:yexcJpnB0
愛 菜 「あっ、足音がします♪ 主人公さーん♪ こっちですよぉ♡」
自分の声が壁にぶつかり、ぅワンッと空気が震えながら反響するのを肌で感じながら、足音の主を待つ。
主人公 「……」
愛 菜 「きゃーんっ♡ 主人公さん、いらっしゃいませーっ♡」
のそっと現れたのは、待ち人である主人公。しかし、愛菜の催眠のせいか、彼の瞳には光が宿っておらず、虚空を眺めている。よく無事にここまで辿り着いたものだ。
喜びはしゃぐ愛菜だったが────
白 帆 「んっふふっ♡ お姉さん達に内緒で悪さしようとしているのは、どこのアイドルさんかしらー♪」
來 空 「こんなところで主人公君にナニをする気なんだ? 女狐めっ」
愛 菜 「はっ?! なんで貴女達がいるのですっ?!?!」
主人公の後ろから、白帆と來空が姿を現した。どうやら主人公への愛菜の行動を怪しみ、監視していたようだ。
―――――――――
來空ちゃん風能力あったかな?と思って確認しましたが、記述ないけどええか! パイもスカートも揺らせ揺らせっ!!
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 09:02:09.21 ID:pB6DeUbVo
そういえばブルーとイエローはまだ単独で主人公君をぬきぬきしたことないよな
421 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/06(水) 14:15:46.42 ID:yexcJpnB0
>>420
どっちが先になるかなー? こればかりはコンマ神の御心のままとなりますが。
白 帆 「白帆お姉さんの前で抜け駆けしようとするから、失敗するのよん♪ 詰めが甘々どころかガバガバですねー♪」
愛 菜 「んぬぐぐぅっ!! 小癪なぁッ!!」
來 空 「アイドルから出ていい言葉ではないな」
主人公の周りを取り囲んでわちゃわちゃする三人。この状況だと、どうしたって抜け駆けはできない。それならばと、三人はアイコンタクトで互いの意思を確認すると、頷いた。
愛 菜 「しかたありませんね。ここはみんなで仲良く、主人公さんにエチエチ天国を観せてあげましょうっ」
白 帆 「だーいさーんせーい♡」
來 空 「不服ではあるけれど、争っていると主人公君との時間が減ってしまう。いいだろう」
愛 菜 「あーあー……せっかくこの廃工場っていう危険な香りのするロケーションでのエッチを楽しみたかったのになー」
パンッ! パンッ!
愛菜は唇を尖らせ、手を叩く。主人公の身体がビクッと揺れ、暗い瞳に光が宿る。
主人公 「んぁ……アレッ?! 桃瀬さん、白帆さん、幸墨先輩?! いつから……ってここはどこだっ?!?!?!」
洗脳を解かれた主人公は、唐突に現れた三名の仲間と、知らない場所にいることに驚き戸惑う。
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 14:37:32.27 ID:KCj0szhno
怪人「おまえ達は獲物を洗脳して」
怪人「私達も獲物を洗脳して」
怪人「そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!」
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 15:03:06.91 ID:RxhecDxbo
違うのだ!!
424 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/06(水) 15:37:22.86 ID:yexcJpnB0
>>422
ヒーローの皮被ってるだけで違わねぇよなぁ??!!
>>423
そうかな……そうかも……????
主人公のズボンと下着を下ろすか否か安価↓
1:脱がせてぶるんっぶるんっのドッピュドピュッしてるおちんぽ鑑賞して愉悦する
2:脱がせず、パンツの中で発情してビクビクするたびに先っちょゴシゴシも加わり、ザーメンがズボンから滲んできちゃうくらい大放出
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 15:49:30.69 ID:mxsxHjnE0
2
426 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/06(水) 21:18:56.35 ID:yexcJpnB0
愛 菜 「主人公さん♡」
愛菜はスカートの裾を摘み、ショーの開演を告げる幕の代わりに、その裾をスルスルとゆっくり上昇させていき────
白 帆 「アタシ達の悩殺ショーで♡」
白帆は三体の分身をつくると、主人公を座らせ手を後ろ手にする一体、両脚を開かせ固定する二体と役割を与え、鏡を出現させると、その鏡へ侵入し────
來 空 「ザーメンを噴きまくるがいい♡」
來空の周囲は風が吹いているのか、スカートがヒラヒラふわふわと、波を打つように動いている────
主人公 「なっ?! ぇ″っ?!?! な、なんで俺を拘束して……せ、説明を!! 今の状況の説明を求めますッ!!!!」
自分の身が危険に晒されることはないと、仲間を信頼してはいるが、光が差さない時間、退廃し寂れた建物内で行動を制限されるというのは、じんわりと不安にもなる。
愛 菜 「ほらほら♡ 可愛い愛菜ちゃんの、ドスケベでどちゃシコな太腿ですよー♡ エッチな主人公さんは、もちろんパンツだって観たいですよねー? でもでもー、まだお預けなのでーす♡ ♡」
ち ら ♡ ち ら ♡
数秒前までの不安が、一瞬にして吹き飛んだ。
427 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/06(水) 21:19:32.92 ID:yexcJpnB0
主人公 「ふ、太腿の肉付きがほどよくて……はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ぱ、ぱぱ、パンツぅ……みえそうで、みえな……♡ ♡ ごきゅっ♡ ♡」
むくむくむくぅぅ……♡
健康的でパツパツに張りのある、輝かしくも艶かしい愛菜の太腿から目が離せられないのに、スカートの裾ギリギリを攻めた、見えそうで見えない、おパンツチラリしないズムの合わせ技攻撃に、主人公の股間はみるみる元気になっていく。
來 空 「太腿より、ボクのおっぱいをみたまえよ♡ 風が吹いてこんなにもぼよんぼよんと暴れているぞ♡ くくっ♡ 触りたくならないか?」
ぷるぷるぷるるんっ♡ ぽよよよよよよんっ♡
主人公 「おおおおおっぱいいいいっ♡ ♡ ぽよぽよふわふわの爆乳があ、あば、暴れてるうううううっ♡ ♡ ♡ ♡」
ビキビキビキィィ……♡
不自然な風が、來空の乳牛乳を悪戯に持ちあげたり、ぶつけたりと、あらゆる形に歪ませ揺らし、そのおおきさと柔らかさを存分に主張させることで、主人公の股間に硬さを与える。
鏡の中の白帆がががみの中の主人公にナニをするか安価↓
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:24:37.81 ID:4IKXP3BRo
白帆さんは椅子に座って主人公君を見下ろし足を差し出す
主人公君は四つん這いで恍惚の表情で白帆さんの脚をマッサージしてご褒美に足で頭よしよしされたり舐めるのを許可されたり
いつもよりほんのりドS
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:30:36.90 ID:HgZxKrako
>>417
は白帆さんの能力で3人の(白帆さん 愛菜ちゃん 來空さん)分身もいっぱい作ってるってつもりだった…
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:31:11.19 ID:CfqggcZ60
白帆さんが主人公君を鏡の中に閉じ込めてるって解釈か?
虚像の白帆さんが虚像の主人公君にナニかしてる様を本物の主人公君に見せつけてるって解釈か?
431 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/05/06(水) 21:43:36.50 ID:yexcJpnB0
>>429
それならば、徐々に増やしていこうではないか! ハーレムハーレム♡
>>430
鏡の中の主人公は虚像です。本体はお外で頭ぽわぽわおちんぽバキバキにしてるので、白帆さんにあんなことやこんなことされている虚像の自分を鑑賞することになります。
これ主人公の目、足りてそ?
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:46:43.22 ID:BQbRVA5u0
主人公君は一応戦闘力はつよつよだから死角で何かされてても達人並みにちゃんと把握して女の子魅力をもろに食らってよわよわになっちゃうんだ
433 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/07(木) 15:47:34.20 ID:/uqK1XOn0
>>432
戦闘能力を応用して変態趣味を極めるのか……なんと業の深い……
白 帆 「鏡も観て観て♡」
主人公 「フーッ♡ ♡ フーッ♡ ♡」
背後で拘束している白帆に促された主人公は、鏡へ視線を走らせる。
鏡の中の白帆は、肌面積が広く際どいボンテージを身につけ、豪奢な椅子に腰かけている。
彼女の目の前には、犬耳カチューシャ、首輪、尻尾がついたアナルプラグを装備した主人公が、目尻、舌、唾液をとろん♡と垂らし、四つん這いで待機している。
白 帆 『主人公ちゃん♡ お姉さんの脚のマッサージをさせてあげる♡』
組んでいた脚を主人公へ差しだす。
主人公 『わふんっ♡ ♡』
自主性に任せているように見せかけた命令に、主人公は胸を高鳴らせ、ちんちんをチンチンさせながら、白帆の脚に恭しく触れ、丹念にマッサージを施していく。
白 帆 『上手よぉ♡ 主人公ちゃん♡ イイ子イイ子♡』
主人公 『きゅぅーん♡ ♡ んゎっふんっ♡ ♡』
マッサージを上手くできた主人公を労わるため、彼の頭や顎下を、しっかりと脚で撫でて褒め、同時にめいっぱいに愛でてやる。
434 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/07(木) 23:05:53.16 ID:/uqK1XOn0
主人公 「ほああぁぁあっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ びくびくびくびくびっくぅぅぅんっ ♡
鏡の中で幸せそうに虐められ、愛でられる自分の姿に、羨望と嫉妬が混ざり合って感情の渦に呑まれ苦しむ。その苦悶すら、快感として変換される終わっている主人公の身体が愉悦する。
ごしゅごしゅごしゅごしゅ♡
主人公 「ひぎょぉぉおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡」
イチモツがズボンの中で亀頭バンギングし、尖端が下着に擦れまくることで、強烈な快感を生み出してさらに快感の深みへ狂い堕ちていく。
愛 菜 「「主人公ーさーん♡」」
來 空 「「主人公君♡」」
悶えもがいて忙しい主人公の耳に、愛菜と來空の声が届くが、その声がおかしい。愛菜と來空、それぞれの声が二重に聴こえるのは気のせいか。
主人公 「ぁぁあ……♡ 桃瀬さんと♡ 幸墨先輩がぁ……♡」
愛・來 「「キミはお尻とおっぱい♡ どっち派?」」
スカートを捲りあげ、正面と向く愛菜と、臀部を突きだす愛菜とがおり、フリフリの可愛いショーツで飾り付けられた、つるりと瑞々しい桃尻と陰部を、下品な腰振りで主人公を【魅了】にかける。
上を脱いで、スポーツブラ姿になっているふたりの來空は抱き合い、むにゅんむにゅんと弾ませたり、潰したり、乳チャンバラなどもしてみせ、自分の爆乳の表情の豊かさをアピールする。
435 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/07(木) 23:06:44.56 ID:/uqK1XOn0
ぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅ♡
主人公 「おふっ♡ ♡ おふふほほふふっ♡ ♡」
どっち派なんて、この男が決められるはずがない。若い女体とセンシティブなボディタッチに鼻の下を伸ばし、節操なくイチモツをおおきくして限界になったら放つ。つまり、どちらも等しく愛している。
ふたりの声が二重になっていた原因の犯人は白帆。彼女のヒーロー能力を応用し、仲間に適用しているのだ。本人の白帆の方といえば────
白 帆 『主人公ちゃん♡ アタシの足の裏をつかってオナニーしてイイわよ♡ た・だ・し♡ 両手はつかっちゃダーメ♡』
主人公 『あおーんっ♡ ♡ わふっ♡ ♡ んぅぅぅぅんんん♡ ♡ ♡ ♡ ぅゎうんっ♡ ♡ ♡ ♡ あっへぇぇ♡ ♡ ♡ ♡』
ぐちゅぐちゅ♡ ぶちゅぶちゅ♡ ぬぢゅぬぢゅ♡
鏡の主人公は立ちあがると、両手を後ろにまわして、産まれながらお腰にぶら下がる、おっきチンチンを、綺麗な白帆の足の裏に押しつけ、腰ヘコにスクワットを追加した動きで、おっきしたチンチンを自らシゴきはじめた。
白 帆 『ひとりでおちんぽシコシコ上手ねぇ♡ もっとがんばれ♡ がんばれ♡ はいっ♡ シッコシッコ♪ シッコシッコ♪』
主人公 『んっきゅぅぅっっ♡ ♡ ♡ ♡ あ″っへぇぇっっ♡ ♡ ♡ ♡』
相手に実際に踏まれるのではなく、自分から擬似的に踏まれている形にみせかけて自慰をしてアヘり散らかしている姿が、卑しさと惨めったらしさを極限にまで際立たせている。
とうぜん、鏡の中の自分の姿に、主人公は大興奮の大喜びだ。ホンモノの主人公も、白帆の足裏の感触を想像逞しく働かせ、狂喜に頭を沸かせた。
436 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/07(木) 23:07:22.43 ID:/uqK1XOn0
♡ ♡ ずぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぅぅぅぅぅぅんっ ♡ ♡
主人公 「ぉ″お″お″ぉ″ぉ″ぉ″お″お″っほぉ″ぉ″ぉ″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
三位一体の悩殺攻撃に、理性も、袋も、竿も、骨まで────主人公を構成する総てを、身体の内側から残さず舐め尽くす業火に焼かれ────
♡ ♡ ず っ っ っ っ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び ゅ る る る る る る る ぅ ぅ っ っ ♡ ♡
主人公 「ヒ ッ ッ ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ──────〜〜〜〜〜〜ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
現実の主人公と、鏡の中の主人公は、同時に夥しい白い飛沫を炸裂させた。
愛 菜 「「「触ってもいないのに、イッちゃいましたかー♡」」」
來 空 「「「まったく、度し難いほどの堪え性のなさだな♡」」」
白 帆 「「「またおパンツ汚しちゃいまちたねー♡ 後でおちんぽキレイキレイちて、お着替えちまちょうねー♡」」」
女子ズ 「「「ざぁこ♡ ♡ ♡ ♡」」」
主人公 「ん″っぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ お″ほぉ″……ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
股間のホカホカとでろでろに、情けなさを覚えているところに、女の子達の蔑む言葉に、イチモツは再び上を向いて勃ちあがる。
性的な刺激はひとつも与えられていない状態でも、驚異のマゾ力と想像の逞しさによるカバー力で、難なく射精できてしまうまで変態が極まってしまった、ドスケベよわよわザコボディ持ちの主人公は、ズボンに白いモノが滲むまで、焦らしプレイを味わい、夜通し廃工場に汚いオホ声を轟かせた。
437 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/07(木) 23:10:03.40 ID:/uqK1XOn0
次のキャラをこのレスのコンマで判定
1〜50:萌黄
51〜00:波
どっちになるかなー?
438 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/07(木) 23:11:11.10 ID:/uqK1XOn0
萌黄に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容はまた後ほど安価します。
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 23:15:04.74 ID:VLrtkOa/o
家に遊びにきた素使 天麗ちゃんが兄を誘惑
(萌黄視点では)兄はデレデレしてた
萌黄は素使 天麗ちゃんを眠らせて兄に優しく甘〜くお仕置き
440 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/08(金) 17:59:46.03 ID:7FlUfOB/O
─ 主人公宅 ─
天 麗 「おじゃしまーす、お兄さん♪」
主人公 「!! い、いらっしゃい。天麗ちゃん……」
萌黄がクラスメイトの素使 天麗を家に招いた。律儀なことに、天麗は萌黄の兄である、主人公にわざわざ挨拶のため、リビングに寄って顔をみせる。
天麗は主人公となんどか遊んだことがあり、親しみ易いことから好意的にみているようで、出会えば軽いボディタッチを繰り返し、彼の反応を楽しみ遊んでいる。中学生にしては小悪魔的で、しっとりとしたアプローチの仕方に、主人公は毎回ドギマギさせられているようだ。
萌 黄 「…………?」
そうした経緯はあるのだが、萌黄は違和感を覚える。
天麗はいつもどおりなのだが、主人公の様子がおかしい。挨拶をされたら、いつも爽やかに笑って返しているのだが────主人公の顔が赤いようにみえ、どこか焦りもみえる。
主人公 (前に隊服で見まわりしてて遭遇した天麗ちゃんに、指にキスされたのを思い出して……返事がぎこちなくなってしまった……)
数日前、ヒーローの仕事として、自分で決めたルートの見まわりをしていた主人公は、ひとり散歩をしていたらしい天麗に会い“あたしも連れてって♡”と頼まれたた。しばし一緒に見まわりをしていたが、その道中、手を握られたり揉まれたり、キスされたり。女の子にからかって遊ばれる耐性値がマイナスである主人公が、その後も意識しないワケがない。
441 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/08(金) 18:00:24.35 ID:7FlUfOB/O
まだ記憶に新しいうちに、目の前に天麗が現れたものだから、主人公はたじたじだ。
天 麗 「ねーねー、萌ちゃんもお兄さんも良かったらだけど、あたし、お兄さんとも一緒に遊びたいなー♡」
天麗は主人公とヒーローのお兄さんが同一人物であることを知らない。しかし、主人公がいつもと違ってよそよそしいことを、彼女も感じとっている。
萌 黄 「……おにぃがイイならイイけどぉ……」
天 麗 「ねっ、ねっ! 遊びましょーよー♪」
心の中では“断れ! おにぃ!!”と、主人公に天麗を近づけさせたくない萌黄が念じるが────
主人公 「……イイよ。なにするの?」
どうするべきか逡巡した主人公だったが、結論は遊ぶことにしたようだ。
萌 黄 「ぐぬぅ……っ!!」
主人公の返答に、萌黄は口をへの字に曲げる。そこから気持ちを切り替え“それならそれで、おにぃの変化から天ちゃんをどう思ってるのか確かめてやるっ!!”と、萌黄は鼻息荒く、ジト目で主人公を睨んだ。
天麗の主人公への悪戯を安価↓
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 18:23:44.42 ID:2VfEF3Gn0
お菓子食べたり漫画読んだりスマホ弄りながらとか
一見まったりしながらも然り気無く胸元やスカートの中見えそうで見えない感じで挑発したり
脚伸ばしてきて主人公の足に然り気無く触れてさわさわしてきて(天麗ちゃんは「ん?どうしたんですか?」って惚けるし主人公も脚伸ばしたらたまたま触れちゃっただけだなって何をされても全く疑わない)
天麗ちゃんの脚は少しずつ主人公の膝や内ももへ昇っていって股間に来るかと思いきや逆戻り
然り気無く少しずつ理性を融かしていく
443 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/05/08(金) 21:02:33.53 ID:6ixyWT/RO
天 麗 「このお菓子好きー♪ いただきまーす♡」
主人公 「ん″っ?!?!」
萌黄の部屋へ移動し、それぞれ漫画を読むことになった。
天麗は丸いローテーブルに用意されたお菓子に手を伸ばす。身を乗りだすほどの距離はないにも関わらず、わざわざそうしたのは、目の前に座る主人公に、胸元を見せつけるため。襟元の緩さと、しっかりフィッティングされていないのか、ブラジャーの上がカパッと開いて、天麗のちっぱいがチラ見えしてしまっている。
主人公 「ぁ……ぅぁ……♡」
どうしていいのか解らない主人公。金魚のように口をパクパクさせ、視線を逸らしもせず、まだまだ成長の伸びしろを感じさせるちっぱいの注視を続ける。
萌 黄 「むぅぅぅぅ……ッッ」
ふたりの間に座る萌黄にも、天麗の襟元がおおきく開いているのは見えている。主人公に下着が見えているくらいの推測はしていても、ちっぱいギリギリまで攻め込んだ、大胆な露出がおこなわれているとは思いもしていないだろう。
主人公が顔面を真っ赤にしながら凝視している様に、萌黄は頬を膨らませ、嫉妬の炎に心を燃やす。
天 麗 「萌ちゃん、どうしたの? なんか怒ってる?」
萌 黄 「怒ってなんかいませんけどぉ?」
天 麗 「ええー? 怒ってるよーっ」
身を乗り出し、主人公にちっぱいを曝したままの体勢で心配してくる天麗に、萌黄は天麗の服を引っ張り、座るように促し、座らせた。
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