【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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413 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/05(火) 23:32:16.88 ID:YAcMHki10
白 帆 「おっ、足音がする♪ 主人公ちゃーん♪ こっちよー♡」


 自分の声が壁にぶつかり、ぅワンッと空気が震えながら反響するのを肌で感じながら、足音の主を待つ。


主人公 「……」

白 帆 「あーんっ♡ 主人公ちゃん、いっしゃーい♡」


 のそっと現れたのは、待ち人である主人公。しかし、白帆の催眠のせいか、彼の瞳には光が宿っておらず、虚空を眺めている。よく無事にここまで辿り着いたものだ。

 喜びはしゃぐ白帆だったが────


愛 菜 「ホンット! 貴女という人は、姑息な手を使う天才なのですからッ!!」

來 空 「まったくだな。こんなところで主人公君にナニをする気なんだ? 女狐めっ」

白 帆 「はっ?! なんでアンタ達がいんのよっ!!」


 主人公の後ろから、愛菜と來空が姿を現した。どうやら白帆の行動を怪しみ、監視していたようだ。



三人からのプレイ内容を安価↓2まで募集
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 23:35:16.85 ID:Zdcv0nDxo
あれ?
呼び出すの愛菜ちゃんでは?
そういう能力持ってるのも愛菜ちゃんって設定だし
>>409
415 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/05(火) 23:44:06.20 ID:YAcMHki10
>>414
あああ……やってもたぁ……書き直すぜぇ!!
御指摘ありがとうございますっ!

プレイ内容の安価はそのまま募集しますっ
安価↓2までプレイ内容募集
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 23:51:09.96 ID:xROdCyGRo
スカートの裾摘まんで太ももチラッて見せつけて太ももからハートマーク出して魅了する愛菜

風系能力を応用しておっぱいを揺らして誘惑する來空

鏡で「身体を指でスーッとなぞられてとろ〜んとなってる主人公君」の虚像を作って実演誘惑する白帆

3人それぞれにこっちに来たら気持ちよくなれるって誘惑されて主人公君は迷いまくって混乱する
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 23:59:04.58 ID:DJ3cMGFmo
3人は一時休戦の握手

白帆の鏡分身で3人の多重鏡分身が主人公君を囲む

來空の然り気無い風でパンチラ×無限

愛菜の魅了能力で全員のパンチラに魅了エンチャント

主人公君はパンチラの興奮や魅了の多幸感とかでアへってまだ触れてもないのにもうドピュドピュして即負けして笑われてバカにされて無限ドピュドピュ
418 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/06(水) 00:15:28.72 ID:yexcJpnB0


── 夜・廃工場 ──



愛 菜 「ふんふふーん♪ 主人公さーん、そろそろ来るころですかねー♪」


 立ち入り禁止を掲げた廃工場。そこで愛菜楽しそうに主人公が訪れるのを待っていた。


 数時間前、怪人を倒したヒーロー達。ひと仕事を終えた主人公に駆け寄る愛菜。


愛 菜 『あのあのっ! 主人公さん、主人公さん♡』

主人公 『な、なんですか? 桃瀬さん……』


 近距離で愛菜に声をかけられた主人公の挙動がおかしい。しかし、そうなってしまったのには理由がある。

 ここ最近なぜか、人には語れないようなセクハラの数々を受けまくっており、なんと、主人公がリーダーを務めるこの隊の女の子は全員、主人公の身体をえっちに弄んだ実績があるという、爛れた驚愕部隊なのだ。以前、愛菜からもいかがわしい行為を受けている。

 そのような事情があるため、リーダーであるはずの主人公は、この隊にどう身を置けばいいのか、頭を悩ませる可哀想な立場にいるという。


愛 菜 『今日の22時、立ち入り禁止になっている廃工場にきてください♡ 前みたいな気持のイイあーんなコト、こーんなコト、それ以上のコトだって……主人公さんにたーくさん♡ してあげます♡』

主人公 『ふぁ……♡』


 聴く者を恋に落としてしまえそうな、甘く擽る蠱惑的な、現役アイドル“アイ”こと、愛菜による囁き声。これに【魅了】の応用技を混ぜ、鼓膜から脳回路を揺さぶり、遅効性の催眠効果を発生させるという、高等技術を使用し、主人公を廃工場にまで呼び出した。ヒーロー技として間違った、ヒーローに悖る使用法である。
419 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/06(水) 00:18:40.48 ID:yexcJpnB0
愛 菜 「あっ、足音がします♪ 主人公さーん♪ こっちですよぉ♡」


 自分の声が壁にぶつかり、ぅワンッと空気が震えながら反響するのを肌で感じながら、足音の主を待つ。


主人公 「……」

愛 菜 「きゃーんっ♡ 主人公さん、いらっしゃいませーっ♡」


 のそっと現れたのは、待ち人である主人公。しかし、愛菜の催眠のせいか、彼の瞳には光が宿っておらず、虚空を眺めている。よく無事にここまで辿り着いたものだ。

 喜びはしゃぐ愛菜だったが────


白 帆 「んっふふっ♡ お姉さん達に内緒で悪さしようとしているのは、どこのアイドルさんかしらー♪」

來 空 「こんなところで主人公君にナニをする気なんだ? 女狐めっ」

愛 菜 「はっ?! なんで貴女達がいるのですっ?!?!」


 主人公の後ろから、白帆と來空が姿を現した。どうやら主人公への愛菜の行動を怪しみ、監視していたようだ。


―――――――――
來空ちゃん風能力あったかな?と思って確認しましたが、記述ないけどええか! パイもスカートも揺らせ揺らせっ!!
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 09:02:09.21 ID:pB6DeUbVo
そういえばブルーとイエローはまだ単独で主人公君をぬきぬきしたことないよな
421 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/06(水) 14:15:46.42 ID:yexcJpnB0
>>420
どっちが先になるかなー? こればかりはコンマ神の御心のままとなりますが。



白 帆 「白帆お姉さんの前で抜け駆けしようとするから、失敗するのよん♪ 詰めが甘々どころかガバガバですねー♪」

愛 菜 「んぬぐぐぅっ!! 小癪なぁッ!!」

來 空 「アイドルから出ていい言葉ではないな」


 主人公の周りを取り囲んでわちゃわちゃする三人。この状況だと、どうしたって抜け駆けはできない。それならばと、三人はアイコンタクトで互いの意思を確認すると、頷いた。


愛 菜 「しかたありませんね。ここはみんなで仲良く、主人公さんにエチエチ天国を観せてあげましょうっ」

白 帆 「だーいさーんせーい♡」

來 空 「不服ではあるけれど、争っていると主人公君との時間が減ってしまう。いいだろう」

愛 菜 「あーあー……せっかくこの廃工場っていう危険な香りのするロケーションでのエッチを楽しみたかったのになー」


 パンッ! パンッ!


 愛菜は唇を尖らせ、手を叩く。主人公の身体がビクッと揺れ、暗い瞳に光が宿る。


主人公 「んぁ……アレッ?! 桃瀬さん、白帆さん、幸墨先輩?! いつから……ってここはどこだっ?!?!?!」


 洗脳を解かれた主人公は、唐突に現れた三名の仲間と、知らない場所にいることに驚き戸惑う。
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 14:37:32.27 ID:KCj0szhno
怪人「おまえ達は獲物を洗脳して」

怪人「私達も獲物を洗脳して」

怪人「そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!」
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 15:03:06.91 ID:RxhecDxbo
違うのだ!!
424 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/06(水) 15:37:22.86 ID:yexcJpnB0
>>422
ヒーローの皮被ってるだけで違わねぇよなぁ??!!

>>423
そうかな……そうかも……????



主人公のズボンと下着を下ろすか否か安価↓
1:脱がせてぶるんっぶるんっのドッピュドピュッしてるおちんぽ鑑賞して愉悦する

2:脱がせず、パンツの中で発情してビクビクするたびに先っちょゴシゴシも加わり、ザーメンがズボンから滲んできちゃうくらい大放出
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 15:49:30.69 ID:mxsxHjnE0
2
426 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/06(水) 21:18:56.35 ID:yexcJpnB0
愛 菜 「主人公さん♡」


 愛菜はスカートの裾を摘み、ショーの開演を告げる幕の代わりに、その裾をスルスルとゆっくり上昇させていき────


白 帆 「アタシ達の悩殺ショーで♡」


 白帆は三体の分身をつくると、主人公を座らせ手を後ろ手にする一体、両脚を開かせ固定する二体と役割を与え、鏡を出現させると、その鏡へ侵入し────


來 空 「ザーメンを噴きまくるがいい♡」


 來空の周囲は風が吹いているのか、スカートがヒラヒラふわふわと、波を打つように動いている────


主人公 「なっ?! ぇ″っ?!?! な、なんで俺を拘束して……せ、説明を!! 今の状況の説明を求めますッ!!!!」


 自分の身が危険に晒されることはないと、仲間を信頼してはいるが、光が差さない時間、退廃し寂れた建物内で行動を制限されるというのは、じんわりと不安にもなる。


愛 菜 「ほらほら♡ 可愛い愛菜ちゃんの、ドスケベでどちゃシコな太腿ですよー♡ エッチな主人公さんは、もちろんパンツだって観たいですよねー? でもでもー、まだお預けなのでーす♡ ♡」


 ち ら ♡ ち ら ♡


 数秒前までの不安が、一瞬にして吹き飛んだ。
427 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/06(水) 21:19:32.92 ID:yexcJpnB0
主人公 「ふ、太腿の肉付きがほどよくて……はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ぱ、ぱぱ、パンツぅ……みえそうで、みえな……♡ ♡ ごきゅっ♡ ♡」


 むくむくむくぅぅ……♡


 健康的でパツパツに張りのある、輝かしくも艶かしい愛菜の太腿から目が離せられないのに、スカートの裾ギリギリを攻めた、見えそうで見えない、おパンツチラリしないズムの合わせ技攻撃に、主人公の股間はみるみる元気になっていく。


來 空 「太腿より、ボクのおっぱいをみたまえよ♡ 風が吹いてこんなにもぼよんぼよんと暴れているぞ♡ くくっ♡ 触りたくならないか?」


 ぷるぷるぷるるんっ♡ ぽよよよよよよんっ♡


主人公 「おおおおおっぱいいいいっ♡ ♡ ぽよぽよふわふわの爆乳があ、あば、暴れてるうううううっ♡ ♡ ♡ ♡」


 ビキビキビキィィ……♡


 不自然な風が、來空の乳牛乳を悪戯に持ちあげたり、ぶつけたりと、あらゆる形に歪ませ揺らし、そのおおきさと柔らかさを存分に主張させることで、主人公の股間に硬さを与える。



鏡の中の白帆がががみの中の主人公にナニをするか安価↓
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 21:24:37.81 ID:4IKXP3BRo
白帆さんは椅子に座って主人公君を見下ろし足を差し出す
主人公君は四つん這いで恍惚の表情で白帆さんの脚をマッサージしてご褒美に足で頭よしよしされたり舐めるのを許可されたり

いつもよりほんのりドS
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 21:30:36.90 ID:HgZxKrako
>>417は白帆さんの能力で3人の(白帆さん 愛菜ちゃん 來空さん)分身もいっぱい作ってるってつもりだった…
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 21:31:11.19 ID:CfqggcZ60
白帆さんが主人公君を鏡の中に閉じ込めてるって解釈か?
虚像の白帆さんが虚像の主人公君にナニかしてる様を本物の主人公君に見せつけてるって解釈か?
431 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/05/06(水) 21:43:36.50 ID:yexcJpnB0
>>429
それならば、徐々に増やしていこうではないか! ハーレムハーレム♡

>>430
鏡の中の主人公は虚像です。本体はお外で頭ぽわぽわおちんぽバキバキにしてるので、白帆さんにあんなことやこんなことされている虚像の自分を鑑賞することになります。

これ主人公の目、足りてそ?
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 21:46:43.22 ID:BQbRVA5u0
主人公君は一応戦闘力はつよつよだから死角で何かされてても達人並みにちゃんと把握して女の子魅力をもろに食らってよわよわになっちゃうんだ
433 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/05/07(木) 15:47:34.20 ID:/uqK1XOn0
>>432
戦闘能力を応用して変態趣味を極めるのか……なんと業の深い……



白 帆 「鏡も観て観て♡」

主人公 「フーッ♡ ♡ フーッ♡ ♡」


 背後で拘束している白帆に促された主人公は、鏡へ視線を走らせる。

 鏡の中の白帆は、肌面積が広く際どいボンテージを身につけ、豪奢な椅子に腰かけている。
 彼女の目の前には、犬耳カチューシャ、首輪、尻尾がついたアナルプラグを装備した主人公が、目尻、舌、唾液をとろん♡と垂らし、四つん這いで待機している。


白 帆 『主人公ちゃん♡ お姉さんの脚のマッサージをさせてあげる♡』


 組んでいた脚を主人公へ差しだす。


主人公 『わふんっ♡ ♡』


 自主性に任せているように見せかけた命令に、主人公は胸を高鳴らせ、ちんちんをチンチンさせながら、白帆の脚に恭しく触れ、丹念にマッサージを施していく。


白 帆 『上手よぉ♡ 主人公ちゃん♡ イイ子イイ子♡』

主人公 『きゅぅーん♡ ♡ んゎっふんっ♡ ♡』


 マッサージを上手くできた主人公を労わるため、彼の頭や顎下を、しっかりと脚で撫でて褒め、同時にめいっぱいに愛でてやる。
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