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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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590 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/06(土) 12:49:59.04 ID:p485DIFW0
>>589
たーしかにー!!
白 帆 「ぬっふふぅっ♡ ♡ ♡ ♡ 乳首もちんぽもこんなにもはしたなくパンパンにして♡ ザコよのぉ♡ ♡ 無様よのぉ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
悪の組織から悪代官にシフトしている白帆にバカにされ、脳の中心から、心臓、下腹部が悩ましく疼いて熱をもつ。
蠢く指先は虫が這うような、しかし不快ではないゾワゾワ感を与えながら、脇腹へと進行し、ここでも鍛えられたになか硬い肉に指を食い込ませ、とくに親指は深く、強く押し込むように刺激してやる。
主人公「ん″っっぶぐぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぁ″ヒィィィィッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ビ グ ビ グ ビ グ ッ ッ ♡
野太く濁った声が漏れ、主人公の身体は熟したとばかりに顔から脚先までが深紅に染まりあがる。同時に、呼吸がままなくなり、血液や脳に酸素が行き渡らなくなっていき、頭がジンッと痺れて意識も身体も鉛が仕込まれかささす重くなる。
射精の有無を安価↓
1:生命の危機におパンツにピュッピュッしちゃう
2:薄い生地の半ズボンでザーメンが滲んでビュクビュクしちゃう
3:おちんぽゆさゆさビクビクしながらの雌イキ♡
4:自由安価
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/06(土) 12:56:42.85 ID:gB/Asni90
3
592 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/06(土) 18:57:09.21 ID:p485DIFW0
主人公「イッヒッッ♡ ♡ ぐゆ″、ぢ…………ぢぬ″ぅ″ぅ″────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ぐびゅィ″イ″──────ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
ヒクンッ♡ ヒクヒクンッ♡
主人公の顔色が紫がかっていき、身体が後ろへ引くように痙攣し、白眼を剥き、口から舌と唾液がゴポッと溢れ────
♡ ♡ き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
下腹部が強く震え、視界が白く光り、股間と頭の中で快感が弾け──────絶頂へ至った。
主人公 「ぁ″──────ッッ────ォ″ッッッッほ──────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
女子達 「ァッ♡ ♡ はぅんンッッ♡ ♡ ♡ ♡」
と ろ ぉ …… ♡
両脇が拘束されているため、背を仰け反らせず顔だけが頭上を仰いで不気味にガクガク動き、胸は跳ねて暴れ、腰から下は激震している。その激震に、股間のテントも中でゆっさゆっさとバウンドし、フェロモンをムワァっと振り撒いた。女の子達の発情を誘い、結果────
主人公 「ォ″…………ッ♡ ♡ ♡ ♡ こほぉ…………っ♡ ♡ ♡ ♡」
白 帆 「あっはっ♡ やりすぎちゃった……かもぉ♡ ♡ ♡ ♡」
痙攣は続いているが、主人公の動きがとまってしまい、気絶したことに白帆は舌をだす。
來 空 「んん……♡ ♡ なんて濃厚なフェロモンなんだ……♡ ♡」
波 「はぅ……♡ ♡ 日に日にフェロモンが強くなっている気がします…… ♡」
若 葉 「確かに……匂いだけでおまんこがこんなにも狂おしく壊れてしまいそうになるだなんて……♡ ♡」
愛 菜 「主人公さん主人公さん主人公さん♡ ♡ ♡ ♡ ダメですダメですダメですっ♡ ♡ ♡ ♡ わたしはアイドル! わたしはアイドル!」
萌 黄 「おにぃ……♡ ♡ ♡ ♡ エッチすぎて可愛い……♡ ♡ ♡ ♡」
メイド 「「♡ ♡ ♡ ♡」」
────全員、蕩けた雌の貌を曝けだし、ショーツも履き替えが必要となってしまった。
593 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/06(土) 19:00:57.88 ID:p485DIFW0
王様をこのレスのコンマで決定
1〜25:愛菜
26〜50:來空
51〜75:萌黄
76〜00:波
594 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/06(土) 19:02:00.94 ID:p485DIFW0
波の主人公への命令を安価↓
※キス以外でお願いします。
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/06(土) 19:38:30.29 ID:ISSyFktio
お嬢様にいつも玩具にされる真面目で命令に忠実で誠実な執事の真似をしなさい
596 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/06(土) 21:48:58.40 ID:p485DIFW0
主人公 「はふっ♡ ♡」
主人公の意識が戻るのに、気を失ってからそう時間はかからなかった。メイド達がソファへ座らせる手前だった。
メイド 「主人公様……お目覚めのようですね……♡」
頬に熱をもった二名のメイドに顔を覗きこまれ、ソファに座らされる。
主人公 「はぁ……♡ ♡ 腰から下がきもちぃの……イッたからかぁ……♡ ♡」
ひく……♡ ひくん……♡
雌イキしたことで、未だ聳え立つ巨塔。滞っている熱を解き放たなければ満足できないと、ヒクつくことでアピールしてくる。
おちんぽを隠すか否か安価↓
1:身体を縮こめながら両手で覆い隠す
2:前のめりにはなるも、隠さないで全員の視線を一身、もとい一ちんに浴びてゾクゾクを味わう
3:両端に座ったメイドにご開帳され、ヒクつきMAXちんちんを晒される
4:自由安価
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/06(土) 21:55:25.87 ID:d/zT+w9Eo
1
598 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/07(日) 00:41:20.39 ID:HwXouH4e0
メイド 「「……♡ ♡」」
主人公を座らせ、役目を終えたはずのメイド達だが、放れ難そうにしているばかりか、視線は巨塔へと向いている。ふたりの顔を交互にみやり、その視線に気づいた主人公から、慌てて脇をあげてふたりの腕を解いた。
両手で股間を覆い隠し、限界まで身体を縮こめようと前のめりに背を丸める。
主人公 「あぁあああの!! は、はは、はじゅかしぃので、み、み、みにゃいでくだしゃいっ♡ ♡」
恥ずかしさのあまり、吃音と舌がまわらず噛み噛みで、あざとさが生まれている。みえている頸が真っ赤になっていることが確認できる。
メイド 「「〜〜〜〜失礼いたしました……♡ ♡」」
メイドは頭を下げると、最初に待機していた主人公の背後へ戻る。
白 帆 「主人公ちゃんがはやくも復帰したことだし♪ 三回目いくわよー♪」
カラカラカラン……
波 「あら。わたくしですね」
こんどは波へ王がまわったらしい。清楚にニコッと全員に笑いかけながら、先端が赤くなった割り箸をみせつけた。運が巡ってこなかった者達は落胆する。
白 帆 「さぁて! 波ちゃんはその清楚の笑顔の下ではどんなドスケベな命令をくだそうと目論んでいるのかー?! 番号と命令をっ!! 我らが王っ!!」
目の前でたっぷりと主人公のアヘ顔とフェロモンを浴び、ノリにノッた白帆の進行に従い、波も決まった獲物へ矢を射る。
599 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/06/07(日) 00:41:58.13 ID:HwXouH4e0
波 「五番さんは、日々オモチャにされながらも、真面目で、誠実。なによりも命令を忠実に遂行する、執事を演じてください♪」
主人公 「ぁ……ぅ……♡」
割り箸を持つ手をワナワナと震わせ、主人公は言葉を失う代わりに、心の中で叫ぶ。“また自分なのか”と。さすがに裏があるはずと勘ぐってはみるが、答えにいきつかない。
誰も名乗り出ないため、様子のおかしい主人公の割り箸を、萌黄が確認する。
萌 黄 「五番、おにぃがもってるみたい」
波 「では、主人公君。こちらへお越しください」
主人公 「……はい♡」
主人公はみすぼらしく身体を丸め、股間を隠したまま、不恰好な歩き方をしながら波の前へ歩み寄った。
執事としてなにをさせるか安価↓
1:脚をマッサージさせる
2:青海家の島仕様メイド服を着用させる(黒ビキニ、肩フリル、フリル付きサロンエプロン)
3:主人公の膝の上に座る
4:自由安価
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/07(日) 00:48:47.61 ID:x85D6JIe0
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