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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/02(木) 19:49:33.68 ID:WJZKWalco
3
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/02(木) 19:50:15.46 ID:CQzbGoPuo
3
685 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/03(金) 12:49:27.72 ID:awjTEBgn0
>>682
童貞卒業記念として、全員でいろんな画角で残そうねっ☆てなりそうなので、そのまま採用しますっ
── コテージ・個室 ──
主人公 「ぅ…………んぁあッ?!」
失っていた意識を取り戻す主人公。彼の目覚めの第一声は、あられもない嬌声だった。
主人公 「なっ?! ナニが起こって……はひぃんッ♡ ♡」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡
くりくりくり♡ むぎゅぅぅ♡
寝起きで自分の身になにがおきているのかが理解できておらず、恐怖に狼狽する。そんな主人公の目の前で、正体不明のふたつの影が揺れていては、恐怖心が増す──────しかし困ったことに、胸部の頂がなんとも気持ちがイイことに気づいてしまいうと、たちまち恐怖心が散って喘いでしまう。
メイド1「お目覚めになりましたか。主人公様」
主人公 「ふへぇ?!」
ひとつの影がわずかに後ろへ引いたことで、その正体の確認ができた。クルーザーでも一緒だったメイドで、王様ゲームでは王様になった女の子に加担し、主人公虐めを愉しんでいたとんでもないメイドの片割れだった。そのメイドが主人公の乳頭をクリクリと弄りまわしているではないか。
それなら、もうひとつの陰の正体も割れたも同然。
メイド2「こちらに溜まりに溜まった主人公様の性欲を、我々が癒しますので、主人公様は全身の力をぬいて、我々に身を委ねてくださいませ」
主人公 「はへぇぇええっ?!?!」
もうひとつの陰の正体も確認できた。推測どおり、クルーザーで一緒だったメイドの片割れだった。こちらは今の状況の説明をしながら、パンパンになって熱を保っている睾丸を愛おしそうに愛撫し、妖艶に微笑んだ。
メイド 「「ちゅっ♡」」
主人公 「ふぎゃッ♡ ♡」
再びメイドの顔が迫り、主人公の顔が挟まれたところで、両の頬に柔らかな感触が触れ、胸が躍る音が鼓膜を刺激した。ふたりから頬へのキスをうけたのだ。
686 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/03(金) 18:34:44.49 ID:awjTEBgn0
メイド2 「“はやく射精したい”と、大変熱を保って訴えていますから♡ 早急に処理いたしましょう♡ ちゅっ♡」
こしょこしょこしょこしょ♡
主人公 「んひぃぃいぃいぃいいぃい♡ ♡ ♡ ♡」
メイド1 「波お嬢様には秘密ですよ♡ ちゅっ♡」
くにゅくにゅくにゅ♡ むぎゅぎゅぎゅぅぅぅっ♡
主人公 「ひぅぅんっ♡ ♡ ふにゃぁっ♡ ♡ ひぁんんッ♡ ♡」
キスをされ、睾丸を擽られ、片側の乳頭は押し潰されたり引き伸ばされたりと、幸せな快感に喘ぎ悶え、ふたりに身体を許してしまう。どこまでもチョロい男である。
主人公への言葉責めを安価↓
1:「いつもあのように女の子に手酷く虐められて、ペニスをおおきくして犬のように喜んでいるのですか?主人公様は随分な変態だったのですね♡」
2:「体格やペニスはこんなにも立派ですのに、女の子を前にすると、貴方のほうがか弱く可愛い女の子になってしまうようですね♡」
3:「すぐに気持ちよくなってしまうなんて、とってもスケベで可愛いですよ♡もっとだらしなく可愛い姿を我々にみせてください♡」
4:自由安価
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/03(金) 18:35:50.71 ID:qmLVEtul0
3
688 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/04(土) 15:42:22.42 ID:9jDMYY4GO
メイド1「くすくすくす♡ すぐに気持ちよくなってしまうなんて、とってもスケベで可愛いらしいですよ♡」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅむぅぅううっ♡
主人公 「きゃふっ♡ ♡ ち、チクビしゅ、しゅわぇてぅぅうううっ♡ ♡ ♡ ♡」
メイド2 「くすくすくす♡ もっとそのだらしなく可愛いお姿を、我々にみせてください♡」
ぺろっ♡ ぺちゃっ♡ れろろぉぉ♡
主人公 「ひにゃぁぁああっ♡ ♡ チクビなめひゃらぁんんんゃぁあッ♡ ♡ はぢゅかちぃぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」
思いきり吸われる乳頭と、唾液をたっぷりまとった舌でゴシゴシ磨かれる乳頭と、それぞれ違う刺激を同時に味わった主人公は、あまりにも容易く、酷く簡単に、ふたりのメイドの手に堕ちた。
それからも、ふたりは主人公の身体の吟味を続け、彼のあちこちを唇や舌をつかっての愛撫を施す。発情による発熱によって、毛穴から滲みだした汗をそのまま舐めとられていく。
メイド2 「とても素敵な勃起具合となりましたので、次の工程に移ります」
メイド1 「充分な覚悟のご準備をお願いいたします」
主人公 「にゃへぇ……♡ ♡」
ふやけた主人公から身体を離すと、ふたりはベッドの上に立つ。スプリングが軋んで沈む。
メイドふたりが視界いっぱいでキスを降らせてくるものだから、自分が気絶しているあいだに、ふたりが着替えていたことを、主人公はしらない。しかし、側を離れたことでようやく、ふたりがこの島限定の仕様である、水着メイド衣装に着替えていたことをしる。
水着という、下着とはまた別に分類されるからこそ、滑らかで艶かしいシルエット、恥部ギリギリまで柔肌の大部分を女性自ら曝けだす羞恥心のハードルを極限まで下げ、男共に女体を拝めるようにしてくれる神装備。
まぁるくたわわな素晴らしい実りと、それが生んだ深い谷間に主人公の股間は熱々のバキバキになる。
主人公 「ぶほォッッ♡ ♡ ♡ ♡」
メイドは互いの腰に手をまわし、張りのあるおおきな乳袋の片側を重ね合わせて立つ。
メイドの行動を安価↓
1:片乳は乳同士でムニムニさせ、もう片乳は自分の腕でムニムニして柔らかさやおおきさアピールしつつ、おちんぽとタマタマ踏み踏み
2:ふたりでキスしたりおっぱい触りっこしたり煽りつつ、おちんぽとタマタマ踏み踏み
3:「汚した下着は我々が責任をもってお洗濯しますから♡存分に我々に発情してみっともないお射精をなさってください♡」とおちんぽとタマタマをぐにぐに
4:自由安価
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/04(土) 15:50:35.40 ID:9m0sZoX0o
2
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[ Aramaki★
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