【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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688 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/04(土) 15:42:22.42 ID:9jDMYY4GO
メイド1「くすくすくす♡ すぐに気持ちよくなってしまうなんて、とってもスケベで可愛いらしいですよ♡」


 ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅむぅぅううっ♡


主人公 「きゃふっ♡ ♡ ち、チクビしゅ、しゅわぇてぅぅうううっ♡ ♡ ♡ ♡」 

メイド2 「くすくすくす♡ もっとそのだらしなく可愛いお姿を、我々にみせてください♡」


 ぺろっ♡ ぺちゃっ♡ れろろぉぉ♡


主人公 「ひにゃぁぁああっ♡ ♡ チクビなめひゃらぁんんんゃぁあッ♡ ♡ はぢゅかちぃぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 思いきり吸われる乳頭と、唾液をたっぷりまとった舌でゴシゴシ磨かれる乳頭と、それぞれ違う刺激を同時に味わった主人公は、あまりにも容易く、酷く簡単に、ふたりのメイドの手に堕ちた。

 それからも、ふたりは主人公の身体の吟味を続け、彼のあちこちを唇や舌をつかっての愛撫を施す。発情による発熱によって、毛穴から滲みだした汗をそのまま舐めとられていく。


メイド2 「とても素敵な勃起具合となりましたので、次の工程に移ります」

メイド1 「充分な覚悟のご準備をお願いいたします」

主人公 「にゃへぇ……♡ ♡」


 ふやけた主人公から身体を離すと、ふたりはベッドの上に立つ。スプリングが軋んで沈む。

 メイドふたりが視界いっぱいでキスを降らせてくるものだから、自分が気絶しているあいだに、ふたりが着替えていたことを、主人公はしらない。しかし、側を離れたことでようやく、ふたりがこの島限定の仕様である、水着メイド衣装に着替えていたことをしる。

 水着という、下着とはまた別に分類されるからこそ、滑らかで艶かしいシルエット、恥部ギリギリまで柔肌の大部分を女性自ら曝けだす羞恥心のハードルを極限まで下げ、男共に女体を拝めるようにしてくれる神装備。
 まぁるくたわわな素晴らしい実りと、それが生んだ深い谷間に主人公の股間は熱々のバキバキになる。


主人公 「ぶほォッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 メイドは互いの腰に手をまわし、張りのあるおおきな乳袋の片側を重ね合わせて立つ。



メイドの行動を安価↓
1:片乳は乳同士でムニムニさせ、もう片乳は自分の腕でムニムニして柔らかさやおおきさアピールしつつ、おちんぽとタマタマ踏み踏み

2:ふたりでキスしたりおっぱい触りっこしたり煽りつつ、おちんぽとタマタマ踏み踏み

3:「汚した下着は我々が責任をもってお洗濯しますから♡存分に我々に発情してみっともないお射精をなさってください♡」とおちんぽとタマタマをぐにぐに

4:自由安価
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/04(土) 15:50:35.40 ID:9m0sZoX0o
2
690 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/05(日) 18:23:46.70 ID:4T6tDrih0
 主人公がふたりの動向に夢中になっているのを認めると、主人公に微笑みかけ、
双方どちらともなく濃厚な口づけを交わしはじめた。


主人公 「ん″っ?!」

メイド1「ちゅぅっ♡ ちゅくっ♡ はふぅ……♡ ♡ れるぉぉ♡」

メイド2「ちゅむっ♡ んちゅっ♡ んはぁ……♡ ♡ ちゅぷぅ♡」

主人公 「はわっ♡ ♡ はわわっ♡ ♡ メイドしゃんが♡ おんにゃにょこどーしれ♡ エッチにゃきしゅしてう……♡ ♡ ♡ ♡ はわぁぁ……っ♡ ♡」


 重なる口唇から奏でられる水音と、漏れだす色づいた甘い吐息。
 めくるめく麗しいレズプレイをみせられ、主人公のちんぽも張り裂けんばかりにドクドクと脈を打って大変興奮している。


 ふ ん に ゅ ぅ ぅ ぅ ん ♡


主人公 「ぎゃぽぉおッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 最高潮にまで興奮しているそのちんぽを、メイドふたりが土踏まずに沿わせて踏みつけた。


メイド1「なにか、おかしな音がしませんでしたか?」

メイド2「ご冗談を……♡ ここにはわたくし達ふたりきりのはずです♡ ちゅっ♡」

メイド1「んぅ♡ ♡ んふぅ♡ ♡」


 脚で蔑ろに扱いつつ、まるで主人公の存在などないかのように目もくれず、熱く口腔内を貪りあうことを再開させたメイド。ぬらぬらと唾液に濡れ光る赤い舌が妖しく絡みあって、互いのふくよかな胸を触りっこまではじめ、主人公を置いて行為はどんどんエスカレートする。


主人公 「む……ムシ、しゃえてう?? ん″ォ″ゔッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 虚しく、悲しい気持ちと、とるに足らない“物”として転がされレズプレイを間近に鑑賞させてもらえるありがたみとのジレンマで、情緒が歪みに歪んで高音で呻く。
691 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/06(月) 01:16:26.49 ID:KmrlSFpbO
 グリグリグリィッ♡


 キスを交わしながら、器用に脚を震わせ踏みつけるテクニックに、主人公の足趾がピンッと伸びる。


主人公 「ぉ″ぉ″ォ″お″お″オ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ブル″ブル″バイ″ブみ″だい″に″ぢに″ゃがや″♡ グリ″グリ″ぢでぐゆ″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ デり″ゅッッ♡ ♡ ♡ ♡ ジャーベンデゆ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 瀕死の虫のように仰向けではしたなく股をおっ広げて、両脚をバタつかせ快感に喘ぐ主人公の醜態を肴に盛りあがったところで、睾丸の方にも脚がそえられる。


主人公 「あ″へぁ″ぁ″ぁ″あ″あ″あ″ッッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 “ちゃんと自分を認識して相手をしてくれているっ”と、今にも部屋中に嬉ションを撒き散らしてしまいかねない喜びで、悩ましそうにしていた顔が明るくなる。



次の展開を安価↓
1:脚でパンツを脱がされたところで射精し、ふたりの脚を汚しちゃう

2:主人公におっぱいが見えないように隠しながら片割れのおっぱいちゅーちゅーし、代わりに主人公が白いミルクをビュービューしちゃう

3:主人公の声でようやくふたりが主人公をみるが「こんなところに粗末なモノが転がっているなんて……お掃除しなくては♡」とおちんぽを蹴られて射精

4:自由安価
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/06(月) 01:23:30.15 ID:bnZ8QYLzo
3
693 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/07(火) 17:12:15.33 ID:rOEvoJ/h0
メイド 「「あら?」」


 主人公からあがる歓声でようやく、メイドふたりが主人公に反応する。主人公の心臓がおおきく高鳴る。


メイド1「クリーニングをしたばかりのお部屋に、このような粗末なモノが……♡」

メイド2「速やかにお掃除しなくては……♡」


 ペ チ ン ッ ♡


主人公 「ォ″────────」


 ふたりの脚が、股間の頂を蹴りつけた。


 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ど ぼ び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


主人公 「────── ほ ご ぉ″ ぉ″ ぉ″ ん″ ぉ″ ぼ ぉ″ ぉ″ お″ お″ お″ お″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 クルーザー内では勃起はしても、ずっとメスイキで終わっていたために、射精欲を抑圧されていたが、それをようやく心のままに放てる開放感に、満ち足りた貌と嬌声が、主人公からダダ漏れる。

 惨たらしいくらいとめどなく長く、戦慄するくらい夥しい量の白濁液が、主人公の鈴口を破壊せんばかりにビュルビュル溢れだし、下着では堰きとめられないそれが、泡立ってマグマのように身体を伝い、シーツをドロドロに汚す。


 ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く ぅ ぅ …… ♡


主人公 「こほぉ……♡ ♡ ♡ ♡」


 強烈な射精を終え、股間を中心に下半身が生温かいのを感じながら、主人公はぐったりと、しかし晴れやかな表情で天井をみあげる。


メイド2「たっぷりという言葉では収まらないほど、たくさんお射精されましたね♡」

メイド1「お召しものは我々が責任をもって清潔にしてお返しいたします♡」

メイド 「「これ以上お部屋に留まっていては怪しまれてしまいますので、清拭しましたら速やかに失礼させていただきます♡」」


 ちゅっ♡


主人公 「はふぅ♡ ♡」


 メイドはテキパキと主人公を脱がし、身体を拭き、主人公の新たな服を着せると、最後に主人公の頬にキスをして、雌の顔に緩んでいた表情を引き締め、部屋を出ていった。


主人公 「……最後にキスなんてしていくから……また勃っちゃってるんですが……」


 まだポヤポヤとした夢見心地の中にいる主人公は、ふたりの残り香を嗅ぎながらの自家発電に勤しんでから、自分も部屋を出た。



誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1〜16:>>553若葉
17〜33:>>555白帆
34〜50:>>554
51〜67:>>551萌黄
68〜84:>>552來空
85〜00:>>550愛菜
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/07(火) 19:29:11.12 ID:nZra0UZio
こんなにされといてまだたつたか大概じゃねぇ
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