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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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695 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/08(水) 14:23:15.92 ID:bP2e3ljO0
>>694
バケモノ級の絶倫♡
主人公 「……なんか、まだ股間が熱い……なんだコレ……??」
貯めに貯めた精液を処理したはずだが、未だに精液を陰嚢に蓄えているような熱さが、下腹部から亀頭に至るまで蔓延しているような違和感と、ソワソワする焦燥感がある。しかし股間はおとなしく、尖端も地面を向いて垂れさがっている。
主人公 「でも……勃ってはないんだよなぁ…………」
彼の身体は、つくり変わりつつあるのだ。
どれだけ精を放とうとも、雌との生殖に至れない空しいムダ撃ちであろうとも、即座に精子を生成してしまう、枯れることをしらないトンデモ体質へと──────
自分が射精すればするだけ、女の子から嘲笑されつつも可愛がられ、喜んでもらえると、蔑みを欲しがる卑しいマゾな精神と肉体が学習してしまった結果の進化なのだ。
しかし、そのことは当の本人に自覚はない。
白 帆 「あら、主人公ちゃん♪ もう起きてもダイジョウブなの?」
主人公 「あ、白帆さん」
吹き抜けになっている階段を降りていると、階下のソファで寛ぐ白帆がこちらに気づいた。
白 帆 「あんなになんども気絶しちゃってたから、お姉さん心配してたの」
なんども気絶させる原因をつくった大元が、調子のいいことをいう。しかし、主人公はそれを忘れているのか、気にしていないのか、白帆にもうしわけなさそうな顔をむけたあと、笑顔になる。
主人公 「ご心配おかけしました。もう、全然平気ですっ」
白 帆 「それならよかったぁ♪ さすがはリーダーねぇ♡ たっくましーい♡」
白帆のわがままを安価↓2まで募集
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/08(水) 14:36:10.85 ID:c/+fE1wro
肌のお手入れの道具色々持ってこさせられたり、すぐ差し出せるように大量に物抱えたまた側で待機させられたり
やっぱこれの気分じゃなくてアレの気分だから戻してきて別の取ってきてってとにかくパシりさせられる
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/08(水) 14:40:38.46 ID:3vvwMbVro
大学の課題手伝って
と言いながら疲れるところはほぼ主人公がやらされる
698 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/09(木) 07:50:54.01 ID:qOeYyvLn0
自分のヨイショに素直に照れる主人公のようすに、白帆の“よくない遊び心”が疼きだす。
白 帆 「ねぇねぇ、主人公ちゃん。ちょーっとお願いがあるんだけどぉ……イイかしら?」
主人公 「はい?」
階段を下りる主人公に、白帆は雄に媚びる猫撫で声で声をかけることで興味を引いて、彼の足どめに成功する。
白 帆 「んふっ♪」
さらに自分への興味を煽るため、上からでも充分に確認できる、胸元がおおきくひらいた服から露わになる、肌色をしたふたつの丘。それを両腕で挟み込み、さらに下からグッと持ちあげることで、丘のボリューム感をさらにむっちりもっちり強調させつつ訊ねる。
主人公 「ゴキュッ♡」
白 帆 「♪」
この色仕掛けに掛からないようなら、その主人公はまちがいなく偽者だ。女体から繰りだされる快感を理解らされてから、骨の髄から脳髄まで、頭のてっぺんから脚の爪先まで、雌に服従する奴隷に調教されてしまった哀れな弱雄なのだから。
主人公は誘蛾灯に誘われる蛾のごとく、白帆の方へ、いや、彼女の肉感的魅了溢れる丘へ向かって、まんまとふらふら引き寄せられてしまう。
白 帆 「ホント、主人公ちゃんってば、単純でかぁんわぃんだからぁ♡」
白帆はにんまりとほくそ笑む。
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/09(木) 08:15:13.29 ID:AZ32MDxbo
※こいつらヒーローです
700 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/09(木) 19:41:54.27 ID:hljAH4+/0
>>699
ヒーローが裏では爛れていたっていいじゃないっ!! 強いリーダーが実はカースト最底辺でもいいじゃないっ!!
主人公 「あ、あのぉ……な、なんでしょうか?」
白 帆 「どうしたの主人公ちゃんっ? そんな硬いしゃべり方しちゃってぇっ」
主人公 「えと……ふ……♡ とくに理由、は……ふ……♡」
キョドキョドする主人公に、瞳を細めイタズラめいた微笑をうかべながら、こんどは脚を組むことで、太腿とスカートの境目のさらに奥への探究心を擽りにかかれば、彼はもう、白帆の全身に釘付けだ。
白 帆 「そーぉ? あのね、お願いなんだけどー、大学の課題のお手伝いして欲しいのよねー」
主人公 「だ、だだ、大学の課題っ?!」
白 帆 「そっ♪ 主人公ちゃん、お願いっ♡」
白帆からのお願いは、高校生の主人公に課題を手伝わせるという内容。これにはさすがの主人公も鼻白む。
白帆の行動を安価↓
1:主人公の手を取って両手で包みこみながら「おねがーい♡」と瞳を潤ませる
2:「あとでお姉さんのおっぱい、触らせてあげるから♡」と自分で揉み揉みしたあと、胸元の裾をぺろっと乳輪ぎりぎりまで捲る
3:「好きなアングルからお姉さんのパンツ、みせてあげるから♡」とスカートの裾をチラチラ捲る
4:自由安価
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/09(木) 19:44:32.28 ID:G0EFMZGk0
1
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/09(木) 19:56:23.21 ID:z8xeIjamo
一歩間違えば洗脳に片足突っ込んでる主人公君を見て敵はこう叫ぶのです
「お前ら!仲間をなんだと思ってるんだ!?」
522.62 KB
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