【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 00:12:59.73 ID:zfNpwr86o
1
712 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/11(土) 01:39:26.57 ID:bXj/Dqbj0
メイドのイタズラを安価↓
1:隣に並んで腰をぴとりとくっつけて、たまにスリスリしてくる

2:「以前、こちらを訪れたさい、砂浜でお嬢様にペニスをシコ♡シコ♡されて、女の子のように鳴かされながら、袋が空っぽになるまでビュービュー搾りだされていたとお聴きしました♡」と卑猥な動作つきで囁かれる

3:「わたくしの胸とお尻が、どうかされましたか? 胸とお尻にご用でしょうか?」と気づいてますよアピールされる

4:自由安価
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 01:41:32.10 ID:dmVhrLXg0
1
714 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/11(土) 01:51:33.29 ID:bXj/Dqbj0
>>708の前に貼るはずの貼り忘れがあった……



 主人公は白帆がよく飲んでいる飲料を思いだす。


主人公 「たしか、果汁100%ジュースだったな。俺はなにを飲もうかな……」


 冷蔵庫を覗いてライナップを確認する。
 このコテージでは、飲料、アイス、スイーツでひとつの冷蔵庫と、他食糧の冷蔵庫とが別に備えつけられている。なんどもこのコテージを訪れたことがある主人公は、迷わず飲料が用意されている冷蔵庫を開ける。


主人公 「いつみても、なんでも揃ってるなぁ……」


 そんなことをつぶやきながら、作業の続きに手をつけるメイドをチラチラと盗み観る。
 主人公の視線に気づいているのか、それとも、彼女もまた主人公に興味があるのか、彼女の方も主人公を観ていた。


主人公 「ひゅッ?!」


 慌てて冷蔵庫の扉で顔を隠し、飲みものをいくつか手にすると、そそくさとキッチンを去った。



からの>>708になります。
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