【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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718 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/11(土) 18:57:25.83 ID:bXj/Dqbj0
メイド 「お茶の香りをたたせるには、温度の高いお湯で茶葉をひらかせ、且つ、空気を含ませることが重要です。ですので、高い位置からお湯を注ぎます」

主人公 「こんな感じですか?」


 こぽぽぽぽぽぽ……


メイド 「はい、とてもイイです。あとは茶葉を蒸らすのですが……」


 ちらっ


主人公 「ッ!!」


 メイドは主人公をみあげる。それに気づいた主人公も、メイドに目を向けると、視線が絡みあう。主人公の心臓が、痛いくらい跳ねあがる。


メイド 「二分ほどの時間が必要です……ですから、その間だけでも……主人公様に寄り添わせていただけませんでしょうか……?」


 メイドからの控えめなおねだりに、主人公の頭の中は一面に花が咲き誇る。


主人公 「よ、よろこんで……っ!」

メイド 「よろこんで……? ふふっ。嬉しいです……」


 ぴとっ♡


主人公 「きゅぅぅっ♡ ♡」


 左腕に、熱いくらいの温もりが寄りかかると、緊張に主人公の喉が鳴る。ズボンも高く隆起している。


 しばし穏やかな時間を過ごし、無事にアイスティーの用意を終えた。



主人公の勃起具合を安価↓
1:バッキバキのまま白帆の部屋に戻る
2:若干もっこり判るくらいにまで鎮めて戻る
3:完全に鎮めてから白帆の部屋に戻る
4:自由安価


719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 19:01:44.20 ID:xEpwYrOoo
1
720 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/11(土) 20:48:24.90 ID:bXj/Dqbj0



メイド 「そのままで向かわれるのですか?!」


 メイドは驚愕の声をあげる。その理由は──────


主人公 「はい♡ 白帆さんをまたせてますから……♡」


 メイドに教わりながら、自分の手で淹れたアイスティーが乗ったトレーを手に、ぽやんとマヌケな顔をし、ダメ押しのようにちんぽをおっ勃たせている卑猥な状態で、部屋に向かうというから大変だ。


メイド 「…………そうですか……」


 ただの使用人であるだけのメイドには、彼の行動はとめられない。メイドはキッチンから主人公を見送った。



ズボンの膨らみに対する白帆の反応を安価↓
1:「そのおちんぽはどうしたのかしら?」とアイスティーを受け取ってから膨らみを足でグリグリ

2:「アイスティーをつくってたんじゃなかったのかしら?なにかお楽しみだったみたいだから、今からアタシの椅子になりながら課題やってね♡」とオシオキ

3:「はぁー……主人公ちゃんはすーぐおちんぽチンチンさせちゃうんだから……アタシがシコシコ寸止め繰り返すから、イクの我慢しながら課題ね♡」とオシオキ

4:自由安価
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 20:51:55.06 ID:bAUrnSkD0
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