【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 20:51:55.06 ID:bAUrnSkD0
1
722 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/12(日) 16:29:21.12 ID:vOK5Jk1qO
── コテージ:白帆の部屋前 ──



白 帆 「おかえりなさーい♪ 主人公ちゃーん♡」

主人公 「アイスティー……おもちしました♡」

白 帆 「……あらぁ?」


 扉のノックで上機嫌に主人公を出迎えた白帆。彼女の視界にはいった主人公の顔は、なんとも締まりのない惚けたものだった。
 発する声もぽやっとしていることから、白帆は主人公の下半身を確認する。


 ボッキンボッキン♡


白 帆 「……ねーぇ、主人公ちゃん? あなたのそのおちんぽは、どうしたのかしらぁ?」


 にこりと微笑みながら、主人公が湯を沸かすところから準備したアイスティーをトレーから受けとる。


主人公 「ん……っ♡ その……勃起……して、ます♡」


 恥じらっているのか、見せつけたいのか。汗ばみ赤らんだどちらつかずの悩ましいく貌をして答えた主人公に、白帆は首を傾げる。


白 帆 「違うわよー、主人公ちゃん? アタシが訊いてるのはね“勃起してる原因”についてなのー。解るかしらぁ?」


 ぐ ん に ゅ ぅ ぅ う う ♡



主人公の反応を安価↓
1:コテージ内に響き渡らせる声量のオホ声をだしながらガニ股で腰ヘコしちゃう
2:唇を噛み締めて我慢して膝をガクガクさせちゃう
3:「ぉ″っ♡ ♡ぉ″っ♡ ♡」と短く喘ぎながら腰を引いちゃう
4:自由安価
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 16:38:25.88 ID:nUrwsiqjo
2
724 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/12(日) 20:30:11.28 ID:hUsGcB/fO
 スリッパを脱ぐと、彩度の高いペディキュアで爪先まで飾った、白帆の御御足が露わになる。美意識の高さを伺える彼女の足が、主人公の勃起ちんぽを下腹へ押しこむようにして踏みつける。


主人公 「ッッッッ!♡!♡!♡!♡」


 膨張した肉棒を介して下腹部にまで響いてくる快感に、主人公は咄嗟に唇を噛み締め、口からとびたしそうになる声を押し殺し、僅かながらも抵抗するように、内股になり、フリーになったトレーで股間を隠そうとする動きもみせた。


白 帆 「ッ♡ ♡ 主人公ちゃんのクセに生意気ね♡」



白帆の行動を安価↓
1:足をさげて部屋に招いてそのまま課題にとりかかる
2:主人公の背後にまわって尻を蹴りいれながら部屋に招いて課題にとりかかる
3:イク寸前まで遊んで生殺しのまま部屋へ招いて課題にとりかかる
4:自由安価
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 20:33:23.88 ID:ZgOsOByVo
2
726 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/13(月) 01:13:12.20 ID:khxbdqsfO
 ぐにゅにゅぅぅぅ……♡


主人公 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ガクガクガクガク♡


 いつもならば、気持ちよくしてくださる女王様に対し、喜色満面の笑顔を向けて尻尾とちんぽを振っているところだが、朝からずっと快楽漬けに近い状態に置かれていたためなのか──────まるで痴漢にあった女の子が、声も出せずに怯えて震えるように、その場をやり過ごせるまで耐えるように、身を固めて動かない。
 しかし、刺激された神経が伝えてくるのは、逃したくない快感。ガクガクと膝が笑って腰が落ちる。


白 帆 「ふ、んぅ……っ♡ ♡」


 ぶるるっ♡


 毎日、敵味方のどちらにもイイように可愛がられてアヘり散らかす男の、初々しく控えめにみえる反応は、白帆の下腹部を熱くさせ、騒いで滾る加虐の血に身を奮わせる、が──────


白 帆 「…………他の子達にバレたらドヤされちゃうのメンドいから、はやいとこ部屋にはい────って、ネッッ!!!!」


 ゲシッゲシッ!!


主人公 「ぁひンッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぁふッッ♡ ♡ ♡ ♡ 白帆さぁ────」


 バタンッ


 興奮を呑み込んで胃に収め、主人公の背後にまわった白帆は、彼の肉棒を踏みつけいた足で、こんどは臀部を蹴りつけて自分の部屋へと無理やり押し込んで、課題をはじめるのだった。



課題中の白帆の行動を安価↓
1:耳ふーしたりして邪魔する
2:ベッドに寝転んでミニスカからのパンチラで集中力を奪う
3:「主人公ちゃんがつくってくれたアイスティー、とっても美味しい♡飲んでみる?」と間接チューのお誘い
4:自由安価
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 01:21:03.34 ID:MjrCeQQO0
2
728 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/13(月) 17:47:17.32 ID:dciEGsFLO



白 帆 「ちゅるるーっ。ふぅ……♡ 主人公ちゃんが淹れてくれた、愛情たっぷりアイスティー、すんごい美味しーい♪ ありがとね、主人公ちゃん♡」

主人公 「そ、それなら、よかったです……♡」


 ベッドに腰かけて主人公につくらせたアイスティーを味わう白帆と、ノートPCを開いて机に向かう主人公。そこには予想できていた未来が実現している光景があった。

 白帆から課題の内容とまとめ方を教わって、主人公はPCの画面と睨めっこをしている。


白 帆 「またなにかあったら声かけてね。アタシはしばらくベッドで横になってるから温風」


 ゴロンっ♡


 主人公に背を向け寝転んだ白帆を、主人公は横目にする。その瞳がとらえたのは──────


主人公 「はい、できるだけがんばりま……すッッ♡ ♡」


 チラッ♡


白 帆 「♡ ♡」


 スカートの中身という、秘匿されていなければならない、限りなく恥部に等しく扱われる下着に包まれた桃尻が彼の前で“きちんと”チラ見えしていることを、彼の反応で確認する。


主人公 「ふほお……♡ ♡」



主人公の行動を安価↓
1:チラチラと盗み見しながら頑張ろうとする
2:チラチラ観て声を我慢しながらおちんぽスリスリしちゃう
3:釘付けになって鼻息フンフンさせながら脳内記録に徹してしまう
4:自由安価
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 18:18:38.77 ID:ygFY1evr0
1
730 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/13(月) 18:53:02.51 ID:OntfS41qO
白帆の下着の色やタイプを安価↓
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 19:18:41.60 ID:4jl42eSKo


大体こんなタイプ
https://dazzystore.com/product/detail/kj53d80
732 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 14:54:09.02 ID:CIwLPPiZ0
>>731
参考資料てんくー!



 彼女のイメージそのままでありつつ、名前とは正反対の黒いショーツ。尻たぶまでしっかりと布に覆われていながら、裾にはレースがあしらわれており、セクシーさは欠かないデザインになっている。

 半分もみえていない來空に続いての大人ランジェリーに、童貞である主人公には神々しくもあり、過激でもある。鼻息や呼吸が荒くなるのを堪え、PC画面へ顔の位置を戻す。


 ギ、ギギ、ギギギ……


 しかし、今やおちんぽ脳となってしまった主人公が、女の子のあられもない姿に目を向けないなど、ありえるはずがない。
 動作に難があり、油を注す必要がある機械染みた不気味で不審な動きで白帆をなんども盗み見る。


白 帆 「♪」


 もそ……♡ ぷりんっ♡


主人公 「ぅ……♡ ♡」


 白帆が背を向けたまま体勢を変え、桃尻とそのさきの脚の形が変わる。ただのパンチラではない。思いあがりかもしれないと思いつつも“自分を信頼してくれているからこそ、自分の前で無防備に横たわってくれているかもしれない”というところにエロスを覚える主人公。
 悶々とした気持ちが湧いてPCの画面に頭を戻しても、すぐに白帆へと頭が向こうとする。

 甘い香水の香りが、主人公の劣情を高めるのに一役買っている。


白 帆 「ねーぇ、主人公ちゃん」


 ビクッ!


主人公 「ひゃいっ!!」



白帆のわがまま安価↓
1:「メイク直すから、道具もってそこに立ってて♡」
2:「さっきもってきてくれてた果汁ジュース、やっぱりもってきて♡」
3:「アイス食べたいから、どんなアイスがあるのか見てきて教えて♡もちろん、その後とってきてね♪」
4:自由安価
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/14(火) 15:03:06.00 ID:V8jzV+sIo
2
734 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 16:34:49.72 ID:CIwLPPiZ0
 ゴロンっ♡


 寝転んだまま白帆が主人公の方に身体を向け、さっきまで視姦さながらに彼女を見つめていた主人公を、彼女が見つめ返す。まるで恋人と過ごしているかのような気持ちになれるシチュエーションと、美しい刺繍がされた、ハイレグになっている黒いショーツが拝め、主人公の脈が乱れる。


白 帆 「アイスティー終わっちゃうから、さっきもってきてくれてた果汁ジュース、やっぱりもってきて♡」

主人公 「ぐふぅっ♡ ♡」


 そして、彼氏に甘える歳上彼女からわがままを言われているようで、胸がきゅぅんっ♡と締めつけられ、ノックアウトされてしまう。


主人公 「わ……わかりました……! いってきますっ!!」


 慌ただしい音を立てながら部屋を出て、またキッチンへと急いだ。



キッチンのメイドの出番の有無を安価↓
735 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 16:38:15.87 ID:CIwLPPiZ0
キッチンのメイドの出番の有無を安価↓
1:出してッ
2:スキップッ
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/14(火) 16:48:36.14 ID:nJEBdGPKo
1
737 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 22:16:04.27 ID:1jZRuZQUO
メイド 「主人公様、なにかお忘れものですか?」

主人公 「いえ……さっきもってった果汁ジュースも……飲みたくなったみたいなので……取りにきました」


 まだキッチンで作業をしていたメイドが、戻ってきた主人公に気づき、声をかける。


メイド 「そのような雑務は、お部屋に備えつけている内線電話でお申しつけくだされば、即座にお持ちしますので」


 主人公はソワソワと落ち着きなく視線をうろつかせ、トレーを持つ手も股間の前でチラチラ動いている。


メイド 「? なにをしておられ…………ぁ……♡ まだそのような状態、なのです、ね……♡」


 主人公の動きが気になったメイドは視線を落とす。隠す気があるのかないのか、トレーのすぐ隣で、彼の股間は当然のようにもっこりと突出していることをバッチリ視認した。抱かれてもいないのに、メイドは蕩けて湿りを帯びた雌の声を漏らす。


 バッキン♡ ボッキン♡


主人公 「み、見ちゃダメ、です……♡ おっきくなりすぎちゃう……の、で……♡」


 主人公は瞳を伏せ、頬を染めてモジモジしながらトレーで、持ち主とは真逆の勇ましい股間を隠してしまう。



メイドの行動を安価↓
1:「こんなにもペニスをおっきく維持して、お召しもので窮屈にしながらも、懸命に頑張っているのですね♡」とイイ子イイ子と頭と股間をなでなでしてあげる

2:「わたくしに見せるように誘導したのですよね?恥ずかしがるフリというあざとい小細工……こちらのペニスと違って、随分と女々しいのですね♡」とトレーをどかせながら嘲笑

3:「お射精を許してもらえないだなんて、不憫です♡ 可哀想です♡ とっても憐れです♡」と股間をなぞりながら言葉責め

4:自由安価
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/14(火) 22:26:06.80 ID:+qwEKY95o
2
739 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 11:49:18.45 ID:hD5QRq3xO
メイド 「っ♡ ♡」


 羞恥心からくる主人公の所作が、メイドのよくないモノに触れてしまう。

 キッチンの出入り口に佇む主人公へ、メイドが距離を詰める。


主人公 「は……っ♡ ぅぁ……♡」

メイド 「解っていますよ、主人公様」


 後二歩ほどというところで足をとめたメイドは、主人公が手にしているトレーを優しく横にズラすことで、隠匿された隆起したズボンを開示させる。その瞬間、主人公の肌色は一気に朱がさす。


主人公 「ぁっ♡ ぁっ♡ ダメぇ……っ! ダメですっ!!」

メイド 「このようにわたくしに見せるため、誘導したのですよね? 恥ずかしいフリという小細工だなんて……こちらのペニスとは違っ、て 随分と女々しいのですね♡」



主人公の反応を安価↓
1:顔をそらせて計算したあざとさと認める

2:首を振って「違います……やめてください……」とトレーで隠し直そうとする

3:詰められ気持ちよくなってハァハァしちゃう

4:自由安価
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/15(水) 12:01:24.67 ID:hffvYsEao
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 16:09:25.75 ID:GI4KqWYdO
ははーん。参加してくださる方々の雄の好みは、恥じらう可愛よい雄だな?
自分が書くと、男女共に情緒もなくすーぐアヘり散らかしちゃうから……



メイドの行動を安価↓
1:「そうでしたか。大変失礼致しました」と離れる

2:「その反応ですよ♡悪いヒト♡」とトレーを押しつけてコンコン叩いておちんぽに衝撃を響かせる

3:「“お手伝い”が必要でしたら、お申しつけください♡」と言って離れる

4:自由安価
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/15(水) 16:35:45.89 ID:9nO34M8q0
2
743 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 23:10:00.68 ID:8vgpMAMI0
主人公 「は、ふ……♡ ちが、違い、ます……やめてください……」


 主人公は首を振ってメイドの言葉を否定し、どかされたトレーを股間へ戻そうとする。メイドはそれを邪魔することなく眺めたあと、瞳と唇を弓形に細めて微笑む。


メイド 「クスクス♡ その反応ですよ……♡ 悪いヒト♡」


 コンコンッ☆


 主人公がトレーで隠した股間。メイドがそのトレーで主人公の股間をわずかに押し潰し、ノックする。


主人公 「ん″ぎゅっ♡ ♡ ん″ん″ん″ぅ″っ♡ ♡」


 ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡


 トレーから響く振動が、感度のあがった敏感なちんぽに気持ち善く伝播し、主人公を悶えさせ、我慢しきれず緩んだ口からくぐもった声を溢させる。



メイドの行動を安価↓
1:「それでは、わたくしは次の持ち場へ失礼致します」とメイドらしくお辞儀をしてキッチンから去る

2:「虐められたくなりましたら、お声がけください。可愛いマゾの主人公様♡」とトレー越しのおちんぽにチューしてからキッチンを去る

3:「これだけ油を売れば、見鏡様にオシオキをしてもらえることでしょう♡ それでは」とトレーを指でコンコンしてからキッチンを去る

4:自由安価
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/15(水) 23:13:31.65 ID:x10W4HVT0
2
745 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 23:56:06.75 ID:8vgpMAMI0
主人公 「〜〜〜〜ッッ」


 我慢しきれなかったことが恥ずかしい主人公は、ますます朱が昇る顔を隠そうと、顔をそらせて片手を目の前に翳す。
 主人公の反応に、メイドは愉しそうに嗤う。


メイド 「虐められたくなりましたら、いつでもお声がけください。可愛いマゾの主人公様♡」


 メイドが腰を屈めると、トレーに向かって顔を近づける。


 ちゅっ♡


主人公 「はぅあっ?!?!」


 軽くトレーに押され、ちんぽが潰れてから聴こえたリップ音。メイドがトレー越しに主人公のちんぽにキスをしたのだと、主人公自身も気が付く。



主人公の反応を安価↓
1:呼吸を荒くして床に座り込む
2:イきそうになるのを前屈みになってぷるぷるしながら我慢する
3:メイドが去ってからトレーにおちんぽスリスリしちゃう
4:自由安価
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/16(木) 00:02:24.75 ID:hs6oOWvdo
1.
747 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/16(木) 17:29:42.67 ID:Uz52FYOEO
 ぞくぞくぞくぅ♡


主人公 「ハッ♡ ♡ ハッ♡ ♡ はわ……♡ ♡ ハッ♡ ♡ ハァハァッ♡ ♡」


 ガラガラガランッ


 メイドからのトレー越しのキスに、雷に打たれて脳を焼かれた主人公の全身は総毛立ち、血は騒ぎ立てて熱く滾る。熱が籠って思考が曇り、気怠るさを覚えてトレーを手放し、床にへなへなとヘタレこんで、そのまま荒い呼吸を繰り返し、天井を仰いで大人しくなる。


メイド 「それでは、わたくしは次の持ち場へ移りますので、失礼致します」


 たゆんっ♡と豊満な胸を強調させるように屈みつつ、主人公の耳元で囁くと、キッチンから去った。


主人公 「はふ……♡ ちんこに……チュー……♡ ハァハァッ♡ ♡」


 そのまましばらく主人公は天井を眺めた。



748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/16(木) 22:57:04.41 ID:GzW2hYBDO



── 白帆の部屋 ──


白 帆 「ちょっと主人公ちゃんっ! おっそーいっ!!」

主人公 「しゅびば、しぇん……♡」

白 帆 「…………はぁ。目の前にこんなにもエロくてシコい美人なお姉さんがいるっていうのに、少し目を離したらコレなんだから……女の子なら誰でもイイのぉ?」


 ひくひくんっ♡


主人公 「ンぅっ♡ しょんにゃんひゃ……ちやいみゃふ……♡」


 悪化して部屋へ戻ってきた主人公を観て、珍しく白帆はため息を吐いての呆れ顔。軽い叱責もつけ加えれば、トレー越しのちんキスの余韻に、沸騰した頭とちんぽを気持ちよくする。


白 帆 「でも、相手の子は虐めるだけ虐めたら、主人公ちゃんをキツキツおちんぽにしたまま放流したんだぁー? 主人公ちゃん、かわいそーう♪」


 ぴくぴくぴくんっ♡


主人公 「オレ……かわい、そぉ……?」


 じっくりと、主人公に自分の言葉を刷り込むように、ゆっくりとした速度で語りかけると、彼に用意させた果汁ジュースを手にする。


白 帆 「アタシから雑に扱われて、いろんな命令もされて。誰かは解らないけど、他の子にもからかわれてアヘってるのに放置されちゃって……♡」

白 帆 「ねぇ? 主人公ちゃん、自分が可哀想だと思うでしょぉ? かんぱーい♡」


 ピトッ♡ ぶにゅんっ♡


 白帆は主人公のちんぽと、冷たいジュースで結露したグラスとを“乾杯”とぶつけた。


主人公 「ン″ッッぉ″お″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:パンツにザーメンドピュドピュ

2:腰をヘコヘコさせて「ちゅめたいにょ♡ ほちくて♡ とまやにゃいぃ♡」と冷たいグラスの刺激欲しさに媚び媚びしちゃう

3:腰をガクガクさせてるところに「課題の続きよろしくね♡」と白帆は再びベッドへゴロン

4:自由安価
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/16(木) 23:04:34.36 ID:JWyfCgfIo
1
750 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 12:24:30.08 ID:ec0PT4cG0
 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ
り ゅ り ゅ り ゅ る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


主人公 「くォ″────────〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 下腹が激しく疼いて、枯れることを忘れた精巣と、射出するための砲身が熱く脈を打つと、痙攣する身体を反らせて、募った劣情を下着の中で心のままに解き放つ。

 下から突きあげる快感と共に、意識を奪われる強烈な感覚に耐えられず、床に膝を着く。


主人公 「ぁひぃぃ……♡」


 自分が放った粘性の熱が竿から太腿を伝うのを感じて放心していると、影が被さった。白帆が上から主人公を見下ろしたための影だった。


白 帆 「クスクス♡ おちんぽ冷たくて気持ちヨかった? それとも、ビックリしちゃった?」

主人公 「♡ ♡」

白 帆 「パンツ、ザーメンで汚しちゃったねー♪ 恥ずかしいシミができてるわよぉ♡」

主人公 「あふぁぁんんぅ♡ ♡ ♡ ♡」


 その場にしゃがみ、膨らんでいる股間の一部がシミになっている場所を、スカルプチュアで長さをだしている爪でツンツン♡してからかわれると、主人公から芯のない気の抜けた声が漏れ、白帆を喜ばせる。


白 帆 「虐められて恥ずかしいことされるのが好きなんて、変態♡ ざぁこ♡」

主人公 「ひぎゅっ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡


白 帆 「あらあら……♪ おちんぽツンツンしただけでイッちゃっうんだぁ♪」


 現在、主人公のちんぽは耐久値が著しくさがり、ほんの些細な刺激を与えただけで即発射してしまう、情けな早漏モードになっている。


主人公 「ふぁ……っ♡ ♡ やめへくやしゃい……♡ らめれしゅ……♡ ひもひひょふしにゃいれぇ……♡ ♡ ♡ ♡」


 茹であがった顔で、ツンツンしてくる白帆の手を拒もうと“全く力を入れていない”手でどかそうとする。そんな煽るようなマネをして、この女豹が食いつかないワケがない。


白 帆 「ぁっはっ♡ ♡ おかしいなぁー? 強々ヒーローの主人公ちゃんが、アタシの手をどかせないワケないわよねぇー?」

主人公 「ゃっ♡ ♡ ちが……っ♡ ♡ ちがいまひゅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」


 首を振って否定する主人公の耳元に、白帆は意地悪でありながら、蠱惑的な声色で囁く。


白 帆 「まーぞ♡ ♡」

主人公 「ィッひぃいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 このやりとりをなんどか繰り返し、香水の香りに主人公から放たれた濃厚なザーメン臭が混ざり、白帆の部屋はより淫靡な香りに包まれ、アダルト空間に様変わりした。



誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1〜20:>>553若葉
21〜40:>>554
41〜60:>>551萌黄
61〜80:>>552來空
81〜00:>>550愛菜


もっとシンプルになるはずだったのになぁ……????
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 12:28:37.43 ID:r2xmQSoro
やってることだけ見たら女幹部だけど平和のために戦う愛と正義のヒーローです
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 12:29:18.06 ID:ec0PT4cG0
ザーメンつきパンツとズボンの処理を安価↓
1:部屋で封印しておく
2:浴室へ洗いに行く
3:自由安価
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 12:33:54.92 ID:/avaxUM+0
2
754 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 12:39:22.17 ID:ec0PT4cG0
次の展開を安価↓
1:若葉ハプニングの流れで若葉がパンツとズボンを洗うことに
2:若葉ハプニングの前に新メイドにパンツを取りあげられる
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 12:59:10.68 ID:ZJkjzvCx0
2
756 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 13:01:22.19 ID:ec0PT4cG0
>>751
たしかに、白帆ちゃんは初登場くらいでしかヒーロームーブしてないな? おーん? おっっっっかしいなぁ??


新メイドの体型を安価↓
1:ぺたんこロリ
2:ロリ巨乳
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 13:09:45.97 ID:mWf9vITBo
1
758 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 18:12:30.27 ID:ec0PT4cG0



主人公 (うぅ……またパンツとズボンを汚してしまった……何枚か多めに持ってきてはいるけど……この調子だと、早いうちにフルチンで過ごすコトになりかねないな……)


 ぐしょぐしょのでろでろで、情けない状態にまで汚した下着とズボンを手に見つめ、どんよりと気分を落とす主人公は、ソレを洗おうと部屋をでる。


主人公 (だ、誰にも見つからないように、浴室まで……)


 キョロキョロと周りに人がいないか確認していると──────


メイド 「主人公様。そのように周囲を見まわして、どうされましたか?」

主人公 「ぇ」


 自分以外の姿はないのに声が聴こえたことに驚いた主人公は、正体なり原因なりを確かめようと、さらにキョロキョロする。


メイド 「下です。主人公様」

主人公 「下……? 確かになんか、やたら低い位置から声が……うわっ」


 声の指示に従って、主人公が目線を落とす。先にいたのは、ちんまりと幼くみえる容姿の愛くるしいメイド。首が心配になるくらい主人公を見あげている。

 立派で豊満な胸部が集まっている中、彼女は胸部もちんまりしていて、非常に浮いてみえる。
 しかしもちろん、彼女もしっかりとビキニメイド姿である。



ザーメンパンツの回収方法を安価↓
1:「そちらの衣類は?」と訊ねられ後ろ手に隠すが「洗いものでしたらだしてください」と詰め寄られて渡しちゃう

2: 「そちらの衣類は?」と訊ねられ後ろ手に隠すが「だしてください」と言われ、とられないように頭上に掲げると、主人公にしがみつきながらピョンピョンしたりでアヘって落としちゃう

3: 「そちらの衣類は?」と訊ねられ後ろ手に隠すが「だしてください」と言われ、とられないように頭上に掲げると、主人公にしがみつきながらピョンピョンしたりで水着がポロリして手が弛んでパンツをポロリしちゃう

4:自由安価
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 18:17:27.41 ID:pBQjF5cd0
2
760 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 23:23:55.76 ID:ec0PT4cG0
メイド 「主人公様、そちらの衣類は洗いものでしょうか?」

主人公 「え″っ?!」


 ビキニロリメイドをまじまじと眺めて惚けていると、ちょうどメイドの顔の前にザーメンつきの衣類があったために、メイドは首を傾げて主人公に詳細を求める。


主人公 「あ、あの、コレ、は……そのぉ……」


 ギクリとして明らかな反応をみせた主人公は、衣類を後ろ手に隠すという、なにかあるとメイドに確信させてしまう行動をとってしまう。


メイド 「どのような汚れですか? 拝見します」

主人公 「だ、ダメですっ!! こんなのみせられませんっ!!」

メイド 「!!」


 訝しむメイドが手を伸ばしたが、主人公はメイドとの身長差を利用して、頭上にまで衣類を掲げることで彼女が触れることを回避した。



ロリメイドの反応を安価↓
1:「ズルいですっ!イジワルしないでくださいっ!!」と子供っぽく怒ってピョンピョン

2:「わたくし達メイドの業務なのですから、お任せくださいっ!!」とメイドらしいことを言いつつピョンピョン

3:「なぜそんなにイヤがるのですか?!お漏らしですか?!恥ずかしがらないで大丈夫ですからっ!!」と主人公が動揺することを言いながらピョンピョン

4:自由安価
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 23:33:45.22 ID:8Ssjg1BI0
1
762 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 14:10:21.80 ID:N/vqlfqf0
メイド 「頭の上になんてズルいですっ! イジワルしないでくださいっ!! むぅぅぅぅっ!!!!」


 ガシッ! ぴょんこぴょんこっ


主人公 「ちょっ?! し、しがみついてそんな飛び跳ねないでください……っ!!」


 自分の背丈では届かない悔しさからか、メイドの口調は砕けて幼さがまろびでてくる。
 主人公にしがみつき、ちいさな身体を懸命にピョンピョンと弾ませて、主人公のでろでろザーメンパンツと、ほんのりねとねとザーメンつきズボンを獲得しようと、粘り強く喰らいつく。



メイドの身体が擦れての主人公の反応を安価↓
1:ちっぱいを押し充てられ擦られて鼻息フンフンしちゃう
2: ちっぱいを押し充てられ擦られて感じて勃起しちゃう
3: ちっぱいを押し充てられ擦られて喘いで勃起しちゃう
4:自由安価
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 14:14:20.40 ID:2COK+0/sO
4、ちっぱい押し付けられて勃起してしまって無意識に体に擦りつけちゃう
764 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 14:24:10.50 ID:N/vqlfqf0
メイドに性知識が備わっているか安価↓
1:具体的には知らないけどエッチやセックスの単語は知ってる

2:赤ちゃんをつくるのには男女がセックスをしなければならないことは知っているが、勃起、精子、おまんこ、卵子、云々の詳細は知らない

3:鈍いだけでちゃんと知識はある

4:自由安価
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 14:31:43.26 ID:BUvo7AXfo
1
766 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 20:32:36.48 ID:6rKHL7FQO
メイド 「渡してくださいっ!! はやく下処理しないと、汚れが落ちなくなっちゃいますっ!!」


 ピョンピョンッ ズリッ♡ ズリッ♡


主人公 「ぁん″ッ♡ ♡」


 メイドの慎ましいけれど、女の子の柔らかさはしっかり備わる胸部が、主人公の腹部に押し充てられ、彼女が飛び跳ねて上下するたび、腹部で擦れて気持ち善くなってしまう。噛み殺しきれない喘ぎ声がわずかに漏れてしまう。しかし、メイドは衣類を奪いとろうと必死で、喘ぎ声は耳にはいっていないらしい。


主人公 (ヤバいヤバいヤバいヤバいッッ!! おっぱいをこんなにゴシゴシ腹に擦りつけられたら♡ ちいさいおっぱいビキニのエッチさと気持ちヨさで勃つ勃つ勃つ勃つ勃起するぅぅううッッ!!!!)

メイド 「んむぅぅうんんッッ!! イジワル! イジワル! イジワルぅぅぅぅぅッッ!!!!」


 ズリッ♡ ズリッ♡


主人公 「んふぁ……っ♡ ♡ んやぁ♡ ♡ ぁふぅっ♡ ♡」


 ヒートアップするメイドに合わせて、主人公の興奮具合も昂まっていき──────


 ぬちっ♡ くちゅっ♡ ぬっちゅっ♡


 主人公とメイドとが接している境目から、妖しい水音が鳴りはじめ──────


主人公 「きもちぃ……♡ ♡ ぁはぁあ……♡ ♡」


 自らメイドの身体に股間を擦りつけに、無意識的に動いていた。
 

メイド 「ぅ?? んうぅん????」


 一生懸命に自分の仕事をしようとして飛び跳ねていたメイドが、不思議そうな顔をして動きをとめ、主人公から身体を離した。


主人公 「ふぅー……♡ ♡ ふぅー……♡ ♡ おさま、ったぁ……?」


 メイドが動きをとめたことに気づいた主人公だったが、自分が腰を下品にヘコヘコしていることには気づいておらず、なおも絶好調な様子だ。


メイド 「しゅ、しゅしゅしゅ主人公様ぁぁああっ?!?! おおおおちんち────ここ、股間っ!! 股間が腫れてしまってますぅうぅううっ!!!???」

主人公 「きゃああああッッ!!!!」


 メイドの腹部に突如生まれた異物の存在感。自分の腹部に視線を落とせば、解りきった現象が、主人公の股座に起きている。彼の股間から、巨塔が聳え立っているではありませんか!!

 メイドの顔は青褪め、主人公を心配して狼狽え。主人公は自分が勃起し、腰を振っていることに気づいて、痴漢にあった女の子のような悲鳴をあげた。



次の展開を安価↓
1:あわあわして「確認しますから、脱いでください!!」と主人公をその場で脱がそうとする

2:顔を真っ赤にして股間を隠しながらおおきな身体を丸めて縮こまる主人公に、メイドが劣情を覚えてしまう

3:「腫れてるから熱くなってます!!冷やすモノと、他のメイドをお呼びします!!」と立ち去ろうとするのを引きとめる

4:自由安価
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 20:38:10.56 ID:T2HHLRds0
2
768 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 23:33:57.41 ID:zdgdKHUFO
主人公 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!!!! 勃起ちんこメイドさんに擦りつけて、発情した犬みたいにヘコヘコしてごめんなさい……!!!!」


 顔を真っ赤に染め、消え入りそうな声量と早口でメイドに謝りながら、即座に股間を隠す。
 それだけではとうてい羞恥心は拭えず、恵まれたたっぱに加え、ヒーローとして強く在るため、日々鍛え育てた筋肉による鋼の強さと、彫像のような美しさと雄々しさで構成された己の肉体を抱き締め、小刻みに震えながら蹲る。今の主人公の姿は、図体のデカさを忘れさせるくらい、ちいさくみえる。


メイド 「ふぇ……??!! ぁ、あの……主人公、様……??」


 なにかに怯える主人公に戸惑うメイドが、屈んで主人公に触れようとすると──────


主人公 「は、ぁ……♡ ♡ ごめんにゃ……しゃい……♡ ♡」

メイド 「ふわわっ?!?!」


 羞恥心と怯えによって縮こまっているはずが、主人公がメイドに向けた潤んだ瞳は、媚びに濡れ、発情の熱を孕んで蕩けていた。無意識に、メイドになにかを望んでいる、卑しい瞳。


 ♡ ♡  ド  ク  ン  ッ  ♡ ♡


メイド 「ぅ……????」


 メイドの下腹部が、かすかに脈を打った。


メイド 「ぁ……う……????」


 下腹部が脈を打つとそこを起点に、ジンジンと全身が発熱して、呼吸が少々うまくできなくなるくらいの忙しさで、心臓が逸る。

 股間の奥がウズウズして落ち着かない。身体が熱くて、可能ならば皮を脱ぎ捨てたい。汗が邪魔なくらい吹きでてとまらない。

 彼女のはじめての発情だった。



次の展開を安価↓
1:パンツとズボンを渡すように催促し、汚れの確認をするもザーメンの知識がないため、クンクンして「くっさぁ……♡」と言って内股になりながら持っていってしまう

2:「なにを謝っているのですか?なにがごめんなさいなのでしょうか?説明を要求します♡」と問いつめてパンツとズボンを渡させる

3:「股間の確認をさせていただければ、許してさしあげます♡」と座った状態で開脚させ「痛ければお知らせください♡」や「こちらが恥ずかしいのですか♡」と触診で揉み揉みしちゃう

4:自由安価
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 23:45:20.95 ID:/X52P7/Uo
2
770 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 11:27:18.86 ID:BPJNDP1AO
説明の範囲を安価↓
1:パンツの経緯から勃起ちんぽ擦りつけまで
2:ちっぱいスリスリで勃起しちゃったこととちんぽ擦りつけについて
3:勃起ちんぽの擦りつけについて
4:自由安価
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 11:48:33.38 ID:PYiw+8XC0
3.
772 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 15:04:00.54 ID:iKVQ7WRzO
メイド 「…………なにを……謝っているのですか? なにが“ごめんなさい”なのでしょう?」


 まるきり子供のような姿形をしたメイドが、主人公に笑いかける。女の匂い立つ艶やかさに、主人公の胸が奮える。


メイド 「詳細な説明を要求します♡」

主人公 「ぁふっ♡ ♡ んはぁあっ♡ ♡ タマとちんこ♡ キュンキュン♡ しゅゆうぅぅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」


 蹲っているところからもちあがった主人公の腰が、見ていられない無様さでヘコつく。


メイド 「このお尻もなんですか♡ みっともないですよ♡」


 ペチペチ♡


主人公 「んごぉッ♡ ♡ い、いまさわっちゃらめぇ……♡ ♡」


 ビクビクビクンッ♡


 突きあがっている臀部を軽く叩けば、主人公の腰が戦慄く。


メイド 「ほら、主人公様。ごめんなさいの理由は?」


 先ほどの圧をおさめ、母親が子供に悪さをした理由を問いただすように、優しく声をかける。


主人公 「はっ♡ ♡ はっ♡ ♡ ぅ……うぅ……♡ ♡ ぼ、勃起したちんこを……メイドさんの身体に……す、擦りつけてしまって……ご、ごめんなさい……」


 観念した主人公だが、臀部が上向いたままになっている姿はどうにも真剣さに欠け、心から謝罪しているのか怪しくみえる。


メイド 「……??」


 主人公の謝罪に対して、メイドは首を傾げる。


メイド 「“ボッキ”とは……? なんですか?? えと……ち、ちん、こは……おちんちん……ですよ、ね? その“ボッキ”に繋がっているということは、おちんちんとの関係があるのでしょうか?」

主人公 「ぇ」


 “ちんこ”を言い淀みながらも“勃起”について真剣になんであるのかを訊ねられ、主人公は戸惑う。



主人公の返答を安価↓
1:「メイドさんがいうところの、腫れている今の俺のちんこの状態です……♡」

2:「こ、コレが、勃起ちんこです……♡」と身体を起こして顔を逸せて赤面しながら開脚

3:「興奮したり、ちんこが気持ちヨくなると、ちんこはおおきくなっちゃうんです……♡」

4:自由安価
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 15:06:47.15 ID:SUZSJ0Lno
1
774 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 16:01:23.62 ID:7kfm/QrTO
主人公 「め、メイドさんがいうところの……腫れている今の俺のちんこの状態が……勃起です♡」

メイド 「あぁ、あの状態が……? ボッキ、なのですね?」


 いまいちピンときていないメイドは、新たに生まれた疑問をなげる。


メイド 「そのおちんちん、を、わたくしに擦りつけることは、謝るべきことなのですか??」

主人公 「…………」


 メイドの無知さに閉口してしまう。



主人公の返答を安価↓
1:「エッチなことで、セクハラになっちゃうからです」
2:「イヤじゃなかったですか? だからです」
3:「……洗いもの、お願いします」とパンツとズボンを渡す
4:自由安価
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 16:02:52.91 ID:B48l58Mc0
1
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 16:11:11.49 ID:2052P07OO
“エッチなこと”ときかされたメイドの反応を安価↓
1:「わ、わたくしにエッチなコトをされたのですかっ?!」と赤面してちっぱいを隠す

2:「わたくしにエッチなコトをしたかったというコトですか?それとも、わたくし“と”エッチなコトをしたかったというコトですか?」と問われる

3:「後学のために、エッチをするときのおちんちんを拝見させていただけませんか?」と問われる

4:自由安価
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 16:15:56.73 ID:ZMEWcO1wo
2
778 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 16:26:42.15 ID:o5vXKwwrO
>>776の質問の主人公の返答を安価↓
1:「エッチなコトを……“され”たい……です……♡」と顔を隠す

2:「そんなつもりじゃなくて!ごめんなさい!!」と土下座する

3:「ぁの……あの……♡」といっぱいいっぱいになっていることに気持ち善くなって、ちっぱいをロックオンしちゃう

4:自由安価
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 16:30:37.45 ID:xUukghyu0
2
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 18:56:27.52 ID:aS8h0TZ3o
矜持を守れてえらい
781 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 20:07:37.95 ID:gVoy9NVTO
>>780
主人公 「ほ、褒められたっ?!」トゥンク♡



主人公 「えっと……え、エッチなコトで、セクハラになるから、です……」


 後ろめたさに脂汗を流し、もごもごと返答すれば、メイドはようやく“なるほどっ”といった表情をする。


メイド 「つまりは、わたくしにエッチなコトをしたかった。もしくは、わたくし“と”エッチなコトをしたかった、というコトですか?」


 自分で導きだした結論を、確認のために主人公にぶつけてみるが、次の瞬間、主人公は面をあげ、体勢をかえる。その体勢とは──────


主人公 「めめめめめ滅相もございませんッッ!!!! そんなつもりじゃなくてッッ!! ごめんなさいッッ!!!!」


 ──────土下座だった。その土下座の最中でも、当然のごとく彼の中心部は、硬く芯をもって直立している。
 相手に最大限に謝罪を示す大袈裟なパフォーマンス。主人公が本気の謝罪として土下座をおこなっているとしても、彼がドマゾであるいじょう、美味しい行為になっているのだから最悪だ。



メイドの返答を安価↓
1:「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」と圧をかける

2:「わたくしの許しを得たいのでしたら、洗いものをお渡しください」と手を差しだす

3:「許しますので、洗いものを……」とどこか残念そうに手を差しだす

4:自由安価
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 20:29:18.71 ID:2vVA/xXCo
1
783 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/20(月) 02:08:31.29 ID:qB9J+V5aO
 生の土下座をはじめて目にしたメイドは、おおきな瞳をさらにおおきく見開いて驚いている。人生で他人から土下座されるようなシチュエーションなど、そうそうありはしないのだから当然だ。


メイド 「……」


 きゅぅぅぅんっ♡ とろぉ……♡


メイド 「はふ……♡ ♡ ♡ ♡」


 いちど身体が覚えた興奮が、メイドを少女から女へ成長させようと、子宮が雄を欲しがり切なく疼いて、愛液を湧かせる。メイドの手が自然と下腹部を撫でる。


メイド 「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」


 メイドの貌は、マゾ豚に鞭を与える愉悦が浮かんでいる。


主人公 「ぁひ♡ ♡ ♡ ♡」


 幼い容姿とのギャップの美しさに、主人公は平伏し、卑猥な不浄で汚した衣類を渡すこととなった。


メイド 「ふふっ♪ やっと渡す気になりましたか!! では、洗ってきますね♪」


 衣類を受けとったメイドは満面の笑顔になって、主人公をその場に残し、洗濯をしに向かった。


主人公 「……また……部屋でヌいてこなきゃ……」


 顔をニヤけさせた主人公は身体を起こし、部屋へ戻って再びオナニーに精をだして、ティッシュに精をだした。



784 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/07/20(月) 02:13:48.83 ID:qB9J+V5aO
若葉ちゃんやる前に、ちょっとこちらをお休みして、女装ショタが大人の男に理解らせられるという人を選ぶSSを書きたいなって思いついてしまったので、BLイケるよという紳士淑女の方は、お時間ありましたら安価にご参加いただけますと幸いですっ。
お昼くらいに立てられたらなと考えております。
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 07:12:17.98 ID:luC8izbQo
このヒーロー出会う女をみんなドSにしていく
786 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/07/20(月) 11:38:22.61 ID:bldbzykI0
立てましたーっ よろしくお願いします!

【安価】女装ショタを理解らせ調教【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784514109/


>>785
す、隙をみせて、自分でも狩れそうだと思わせてるだけなんだからっ!!
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/30(木) 16:11:05.37 ID:/sODbYxf0


── コテージ・個室前 ──



主人公 「さすがに汗もかいたし、シコり過ぎて喉渇いたな……飲み物とりにいこう……」


 水分補給のために部屋をでた主人公はキッチンへ向かう。
 キッチンへ入ろうとしたそのとき、横から若葉が現れ──────


 ドンッ!!


若 葉 「きゃっ?!?!」

主人公 「おわっ!?」


 主人公と衝突した。


 ズルッ!


主人公 (ヤベッ! スリッパの滑り止めが利きすぎて、逆に足が中で滑って────相手に……若葉に倒れ込む……っ!!)

主人公 「くっ!!」


 主人公の身体が前のめりになる形で倒れ掛かる。ぶつかった相手が若葉と認識しつつ、彼女を押し潰したり、床に衝突して怪我をさせたりしないよう、筋肉をフルに駆使して若葉の腕を掴んで自分のほうへ引き寄せる。そこから身体を捻ることで自分が床側になるように体を入れ変える。


ドターンッ!!


主人公 「グッ!!」

若 葉 「きゃあっ!!」


 ぷにゅううんっ♡ ♡


若 葉 「きゃぅうんっ♡ ♡」

主人公 「へぁ?!?!」


 主人公が無事、若葉を庇い下敷きになったところで、主人公の掌に柔らかな感触が生まれ、次に幼馴染から耳朶を擽る艶かしい声があがった。
788 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/30(木) 20:55:31.37 ID:/sODbYxf0
主人公 「ご、ごごごご、ごめ、ごめんッ!!!! こここんなつもりじゃあ……」


 自分の掌に存在している、水饅頭のようにぷるぷるで、マシュマロのようにふわふわとした感触へ、思考のリソースの殆どが裂かれているため、テンパってしどろもどろになる締まりのない隊のリーダー。


若 葉 「ふふ……♡ ♡ いいえ、かまいません♡ 相手が主人公君なら私、おっぱい以外だって……許しちゃいますよ……♡ ♡」

主人公 「あ、ぁぅ、あぅぁぅあぅ……♡ ♡」


 主人公の胸板の上に乗っている若葉は、その胸板に甘えるように頭を擦り寄せた。

 未だ主人公の掌には、若葉のもにふわ饅頭の感触。短いながらも、そのままふたりだけの時間が流れた。



次の展開を安価↓
1:「さっきの猫ちゃん、もう少し楽しみたかったです」と言われ、もう一度猫ちゃんになる

2:「私のおっぱい……お好きですか?」と主人公の上でちいさくバウンドしておっぱいをぽよぽよさせる

3:「このままお昼寝したいです♡ 私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」と小悪魔のお誘い

4:自由安価
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 20:59:36.28 ID:w9dpPLQuO
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