【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 18:18:38.77 ID:ygFY1evr0
1
730 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/13(月) 18:53:02.51 ID:OntfS41qO
白帆の下着の色やタイプを安価↓
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 19:18:41.60 ID:4jl42eSKo


大体こんなタイプ
https://dazzystore.com/product/detail/kj53d80
732 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 14:54:09.02 ID:CIwLPPiZ0
>>731
参考資料てんくー!



 彼女のイメージそのままでありつつ、名前とは正反対の黒いショーツ。尻たぶまでしっかりと布に覆われていながら、裾にはレースがあしらわれており、セクシーさは欠かないデザインになっている。

 半分もみえていない來空に続いての大人ランジェリーに、童貞である主人公には神々しくもあり、過激でもある。鼻息や呼吸が荒くなるのを堪え、PC画面へ顔の位置を戻す。


 ギ、ギギ、ギギギ……


 しかし、今やおちんぽ脳となってしまった主人公が、女の子のあられもない姿に目を向けないなど、ありえるはずがない。
 動作に難があり、油を注す必要がある機械染みた不気味で不審な動きで白帆をなんども盗み見る。


白 帆 「♪」


 もそ……♡ ぷりんっ♡


主人公 「ぅ……♡ ♡」


 白帆が背を向けたまま体勢を変え、桃尻とそのさきの脚の形が変わる。ただのパンチラではない。思いあがりかもしれないと思いつつも“自分を信頼してくれているからこそ、自分の前で無防備に横たわってくれているかもしれない”というところにエロスを覚える主人公。
 悶々とした気持ちが湧いてPCの画面に頭を戻しても、すぐに白帆へと頭が向こうとする。

 甘い香水の香りが、主人公の劣情を高めるのに一役買っている。


白 帆 「ねーぇ、主人公ちゃん」


 ビクッ!


主人公 「ひゃいっ!!」



白帆のわがまま安価↓
1:「メイク直すから、道具もってそこに立ってて♡」
2:「さっきもってきてくれてた果汁ジュース、やっぱりもってきて♡」
3:「アイス食べたいから、どんなアイスがあるのか見てきて教えて♡もちろん、その後とってきてね♪」
4:自由安価
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/14(火) 15:03:06.00 ID:V8jzV+sIo
2
734 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 16:34:49.72 ID:CIwLPPiZ0
 ゴロンっ♡


 寝転んだまま白帆が主人公の方に身体を向け、さっきまで視姦さながらに彼女を見つめていた主人公を、彼女が見つめ返す。まるで恋人と過ごしているかのような気持ちになれるシチュエーションと、美しい刺繍がされた、ハイレグになっている黒いショーツが拝め、主人公の脈が乱れる。


白 帆 「アイスティー終わっちゃうから、さっきもってきてくれてた果汁ジュース、やっぱりもってきて♡」

主人公 「ぐふぅっ♡ ♡」


 そして、彼氏に甘える歳上彼女からわがままを言われているようで、胸がきゅぅんっ♡と締めつけられ、ノックアウトされてしまう。


主人公 「わ……わかりました……! いってきますっ!!」


 慌ただしい音を立てながら部屋を出て、またキッチンへと急いだ。



キッチンのメイドの出番の有無を安価↓
735 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 16:38:15.87 ID:CIwLPPiZ0
キッチンのメイドの出番の有無を安価↓
1:出してッ
2:スキップッ
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/14(火) 16:48:36.14 ID:nJEBdGPKo
1
737 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/14(火) 22:16:04.27 ID:1jZRuZQUO
メイド 「主人公様、なにかお忘れものですか?」

主人公 「いえ……さっきもってった果汁ジュースも……飲みたくなったみたいなので……取りにきました」


 まだキッチンで作業をしていたメイドが、戻ってきた主人公に気づき、声をかける。


メイド 「そのような雑務は、お部屋に備えつけている内線電話でお申しつけくだされば、即座にお持ちしますので」


 主人公はソワソワと落ち着きなく視線をうろつかせ、トレーを持つ手も股間の前でチラチラ動いている。


メイド 「? なにをしておられ…………ぁ……♡ まだそのような状態、なのです、ね……♡」


 主人公の動きが気になったメイドは視線を落とす。隠す気があるのかないのか、トレーのすぐ隣で、彼の股間は当然のようにもっこりと突出していることをバッチリ視認した。抱かれてもいないのに、メイドは蕩けて湿りを帯びた雌の声を漏らす。


 バッキン♡ ボッキン♡


主人公 「み、見ちゃダメ、です……♡ おっきくなりすぎちゃう……の、で……♡」


 主人公は瞳を伏せ、頬を染めてモジモジしながらトレーで、持ち主とは真逆の勇ましい股間を隠してしまう。



メイドの行動を安価↓
1:「こんなにもペニスをおっきく維持して、お召しもので窮屈にしながらも、懸命に頑張っているのですね♡」とイイ子イイ子と頭と股間をなでなでしてあげる

2:「わたくしに見せるように誘導したのですよね?恥ずかしがるフリというあざとい小細工……こちらのペニスと違って、随分と女々しいのですね♡」とトレーをどかせながら嘲笑

3:「お射精を許してもらえないだなんて、不憫です♡ 可哀想です♡ とっても憐れです♡」と股間をなぞりながら言葉責め

4:自由安価
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/14(火) 22:26:06.80 ID:+qwEKY95o
2
739 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 11:49:18.45 ID:hD5QRq3xO
メイド 「っ♡ ♡」


 羞恥心からくる主人公の所作が、メイドのよくないモノに触れてしまう。

 キッチンの出入り口に佇む主人公へ、メイドが距離を詰める。


主人公 「は……っ♡ ぅぁ……♡」

メイド 「解っていますよ、主人公様」


 後二歩ほどというところで足をとめたメイドは、主人公が手にしているトレーを優しく横にズラすことで、隠匿された隆起したズボンを開示させる。その瞬間、主人公の肌色は一気に朱がさす。


主人公 「ぁっ♡ ぁっ♡ ダメぇ……っ! ダメですっ!!」

メイド 「このようにわたくしに見せるため、誘導したのですよね? 恥ずかしいフリという小細工だなんて……こちらのペニスとは違っ、て 随分と女々しいのですね♡」



主人公の反応を安価↓
1:顔をそらせて計算したあざとさと認める

2:首を振って「違います……やめてください……」とトレーで隠し直そうとする

3:詰められ気持ちよくなってハァハァしちゃう

4:自由安価
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/15(水) 12:01:24.67 ID:hffvYsEao
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 16:09:25.75 ID:GI4KqWYdO
ははーん。参加してくださる方々の雄の好みは、恥じらう可愛よい雄だな?
自分が書くと、男女共に情緒もなくすーぐアヘり散らかしちゃうから……



メイドの行動を安価↓
1:「そうでしたか。大変失礼致しました」と離れる

2:「その反応ですよ♡悪いヒト♡」とトレーを押しつけてコンコン叩いておちんぽに衝撃を響かせる

3:「“お手伝い”が必要でしたら、お申しつけください♡」と言って離れる

4:自由安価
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/15(水) 16:35:45.89 ID:9nO34M8q0
2
743 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 23:10:00.68 ID:8vgpMAMI0
主人公 「は、ふ……♡ ちが、違い、ます……やめてください……」


 主人公は首を振ってメイドの言葉を否定し、どかされたトレーを股間へ戻そうとする。メイドはそれを邪魔することなく眺めたあと、瞳と唇を弓形に細めて微笑む。


メイド 「クスクス♡ その反応ですよ……♡ 悪いヒト♡」


 コンコンッ☆


 主人公がトレーで隠した股間。メイドがそのトレーで主人公の股間をわずかに押し潰し、ノックする。


主人公 「ん″ぎゅっ♡ ♡ ん″ん″ん″ぅ″っ♡ ♡」


 ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡


 トレーから響く振動が、感度のあがった敏感なちんぽに気持ち善く伝播し、主人公を悶えさせ、我慢しきれず緩んだ口からくぐもった声を溢させる。



メイドの行動を安価↓
1:「それでは、わたくしは次の持ち場へ失礼致します」とメイドらしくお辞儀をしてキッチンから去る

2:「虐められたくなりましたら、お声がけください。可愛いマゾの主人公様♡」とトレー越しのおちんぽにチューしてからキッチンを去る

3:「これだけ油を売れば、見鏡様にオシオキをしてもらえることでしょう♡ それでは」とトレーを指でコンコンしてからキッチンを去る

4:自由安価
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/15(水) 23:13:31.65 ID:x10W4HVT0
2
745 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/15(水) 23:56:06.75 ID:8vgpMAMI0
主人公 「〜〜〜〜ッッ」


 我慢しきれなかったことが恥ずかしい主人公は、ますます朱が昇る顔を隠そうと、顔をそらせて片手を目の前に翳す。
 主人公の反応に、メイドは愉しそうに嗤う。


メイド 「虐められたくなりましたら、いつでもお声がけください。可愛いマゾの主人公様♡」


 メイドが腰を屈めると、トレーに向かって顔を近づける。


 ちゅっ♡


主人公 「はぅあっ?!?!」


 軽くトレーに押され、ちんぽが潰れてから聴こえたリップ音。メイドがトレー越しに主人公のちんぽにキスをしたのだと、主人公自身も気が付く。



主人公の反応を安価↓
1:呼吸を荒くして床に座り込む
2:イきそうになるのを前屈みになってぷるぷるしながら我慢する
3:メイドが去ってからトレーにおちんぽスリスリしちゃう
4:自由安価
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/16(木) 00:02:24.75 ID:hs6oOWvdo
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