【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/16(木) 22:57:04.41 ID:GzW2hYBDO



── 白帆の部屋 ──


白 帆 「ちょっと主人公ちゃんっ! おっそーいっ!!」

主人公 「しゅびば、しぇん……♡」

白 帆 「…………はぁ。目の前にこんなにもエロくてシコい美人なお姉さんがいるっていうのに、少し目を離したらコレなんだから……女の子なら誰でもイイのぉ?」


 ひくひくんっ♡


主人公 「ンぅっ♡ しょんにゃんひゃ……ちやいみゃふ……♡」


 悪化して部屋へ戻ってきた主人公を観て、珍しく白帆はため息を吐いての呆れ顔。軽い叱責もつけ加えれば、トレー越しのちんキスの余韻に、沸騰した頭とちんぽを気持ちよくする。


白 帆 「でも、相手の子は虐めるだけ虐めたら、主人公ちゃんをキツキツおちんぽにしたまま放流したんだぁー? 主人公ちゃん、かわいそーう♪」


 ぴくぴくぴくんっ♡


主人公 「オレ……かわい、そぉ……?」


 じっくりと、主人公に自分の言葉を刷り込むように、ゆっくりとした速度で語りかけると、彼に用意させた果汁ジュースを手にする。


白 帆 「アタシから雑に扱われて、いろんな命令もされて。誰かは解らないけど、他の子にもからかわれてアヘってるのに放置されちゃって……♡」

白 帆 「ねぇ? 主人公ちゃん、自分が可哀想だと思うでしょぉ? かんぱーい♡」


 ピトッ♡ ぶにゅんっ♡


 白帆は主人公のちんぽと、冷たいジュースで結露したグラスとを“乾杯”とぶつけた。


主人公 「ン″ッッぉ″お″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:パンツにザーメンドピュドピュ

2:腰をヘコヘコさせて「ちゅめたいにょ♡ ほちくて♡ とまやにゃいぃ♡」と冷たいグラスの刺激欲しさに媚び媚びしちゃう

3:腰をガクガクさせてるところに「課題の続きよろしくね♡」と白帆は再びベッドへゴロン

4:自由安価
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/16(木) 23:04:34.36 ID:JWyfCgfIo
1
750 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 12:24:30.08 ID:ec0PT4cG0
 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ
り ゅ り ゅ り ゅ る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


主人公 「くォ″────────〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 下腹が激しく疼いて、枯れることを忘れた精巣と、射出するための砲身が熱く脈を打つと、痙攣する身体を反らせて、募った劣情を下着の中で心のままに解き放つ。

 下から突きあげる快感と共に、意識を奪われる強烈な感覚に耐えられず、床に膝を着く。


主人公 「ぁひぃぃ……♡」


 自分が放った粘性の熱が竿から太腿を伝うのを感じて放心していると、影が被さった。白帆が上から主人公を見下ろしたための影だった。


白 帆 「クスクス♡ おちんぽ冷たくて気持ちヨかった? それとも、ビックリしちゃった?」

主人公 「♡ ♡」

白 帆 「パンツ、ザーメンで汚しちゃったねー♪ 恥ずかしいシミができてるわよぉ♡」

主人公 「あふぁぁんんぅ♡ ♡ ♡ ♡」


 その場にしゃがみ、膨らんでいる股間の一部がシミになっている場所を、スカルプチュアで長さをだしている爪でツンツン♡してからかわれると、主人公から芯のない気の抜けた声が漏れ、白帆を喜ばせる。


白 帆 「虐められて恥ずかしいことされるのが好きなんて、変態♡ ざぁこ♡」

主人公 「ひぎゅっ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡


白 帆 「あらあら……♪ おちんぽツンツンしただけでイッちゃっうんだぁ♪」


 現在、主人公のちんぽは耐久値が著しくさがり、ほんの些細な刺激を与えただけで即発射してしまう、情けな早漏モードになっている。


主人公 「ふぁ……っ♡ ♡ やめへくやしゃい……♡ らめれしゅ……♡ ひもひひょふしにゃいれぇ……♡ ♡ ♡ ♡」


 茹であがった顔で、ツンツンしてくる白帆の手を拒もうと“全く力を入れていない”手でどかそうとする。そんな煽るようなマネをして、この女豹が食いつかないワケがない。


白 帆 「ぁっはっ♡ ♡ おかしいなぁー? 強々ヒーローの主人公ちゃんが、アタシの手をどかせないワケないわよねぇー?」

主人公 「ゃっ♡ ♡ ちが……っ♡ ♡ ちがいまひゅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」


 首を振って否定する主人公の耳元に、白帆は意地悪でありながら、蠱惑的な声色で囁く。


白 帆 「まーぞ♡ ♡」

主人公 「ィッひぃいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 このやりとりをなんどか繰り返し、香水の香りに主人公から放たれた濃厚なザーメン臭が混ざり、白帆の部屋はより淫靡な香りに包まれ、アダルト空間に様変わりした。



誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1〜20:>>553若葉
21〜40:>>554
41〜60:>>551萌黄
61〜80:>>552來空
81〜00:>>550愛菜


もっとシンプルになるはずだったのになぁ……????
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 12:28:37.43 ID:r2xmQSoro
やってることだけ見たら女幹部だけど平和のために戦う愛と正義のヒーローです
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 12:29:18.06 ID:ec0PT4cG0
ザーメンつきパンツとズボンの処理を安価↓
1:部屋で封印しておく
2:浴室へ洗いに行く
3:自由安価
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 12:33:54.92 ID:/avaxUM+0
2
754 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 12:39:22.17 ID:ec0PT4cG0
次の展開を安価↓
1:若葉ハプニングの流れで若葉がパンツとズボンを洗うことに
2:若葉ハプニングの前に新メイドにパンツを取りあげられる
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 12:59:10.68 ID:ZJkjzvCx0
2
756 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 13:01:22.19 ID:ec0PT4cG0
>>751
たしかに、白帆ちゃんは初登場くらいでしかヒーロームーブしてないな? おーん? おっっっっかしいなぁ??


新メイドの体型を安価↓
1:ぺたんこロリ
2:ロリ巨乳
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 13:09:45.97 ID:mWf9vITBo
1
758 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 18:12:30.27 ID:ec0PT4cG0



主人公 (うぅ……またパンツとズボンを汚してしまった……何枚か多めに持ってきてはいるけど……この調子だと、早いうちにフルチンで過ごすコトになりかねないな……)


 ぐしょぐしょのでろでろで、情けない状態にまで汚した下着とズボンを手に見つめ、どんよりと気分を落とす主人公は、ソレを洗おうと部屋をでる。


主人公 (だ、誰にも見つからないように、浴室まで……)


 キョロキョロと周りに人がいないか確認していると──────


メイド 「主人公様。そのように周囲を見まわして、どうされましたか?」

主人公 「ぇ」


 自分以外の姿はないのに声が聴こえたことに驚いた主人公は、正体なり原因なりを確かめようと、さらにキョロキョロする。


メイド 「下です。主人公様」

主人公 「下……? 確かになんか、やたら低い位置から声が……うわっ」


 声の指示に従って、主人公が目線を落とす。先にいたのは、ちんまりと幼くみえる容姿の愛くるしいメイド。首が心配になるくらい主人公を見あげている。

 立派で豊満な胸部が集まっている中、彼女は胸部もちんまりしていて、非常に浮いてみえる。
 しかしもちろん、彼女もしっかりとビキニメイド姿である。



ザーメンパンツの回収方法を安価↓
1:「そちらの衣類は?」と訊ねられ後ろ手に隠すが「洗いものでしたらだしてください」と詰め寄られて渡しちゃう

2: 「そちらの衣類は?」と訊ねられ後ろ手に隠すが「だしてください」と言われ、とられないように頭上に掲げると、主人公にしがみつきながらピョンピョンしたりでアヘって落としちゃう

3: 「そちらの衣類は?」と訊ねられ後ろ手に隠すが「だしてください」と言われ、とられないように頭上に掲げると、主人公にしがみつきながらピョンピョンしたりで水着がポロリして手が弛んでパンツをポロリしちゃう

4:自由安価
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 18:17:27.41 ID:pBQjF5cd0
2
760 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/17(金) 23:23:55.76 ID:ec0PT4cG0
メイド 「主人公様、そちらの衣類は洗いものでしょうか?」

主人公 「え″っ?!」


 ビキニロリメイドをまじまじと眺めて惚けていると、ちょうどメイドの顔の前にザーメンつきの衣類があったために、メイドは首を傾げて主人公に詳細を求める。


主人公 「あ、あの、コレ、は……そのぉ……」


 ギクリとして明らかな反応をみせた主人公は、衣類を後ろ手に隠すという、なにかあるとメイドに確信させてしまう行動をとってしまう。


メイド 「どのような汚れですか? 拝見します」

主人公 「だ、ダメですっ!! こんなのみせられませんっ!!」

メイド 「!!」


 訝しむメイドが手を伸ばしたが、主人公はメイドとの身長差を利用して、頭上にまで衣類を掲げることで彼女が触れることを回避した。



ロリメイドの反応を安価↓
1:「ズルいですっ!イジワルしないでくださいっ!!」と子供っぽく怒ってピョンピョン

2:「わたくし達メイドの業務なのですから、お任せくださいっ!!」とメイドらしいことを言いつつピョンピョン

3:「なぜそんなにイヤがるのですか?!お漏らしですか?!恥ずかしがらないで大丈夫ですからっ!!」と主人公が動揺することを言いながらピョンピョン

4:自由安価
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 23:33:45.22 ID:8Ssjg1BI0
1
762 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 14:10:21.80 ID:N/vqlfqf0
メイド 「頭の上になんてズルいですっ! イジワルしないでくださいっ!! むぅぅぅぅっ!!!!」


 ガシッ! ぴょんこぴょんこっ


主人公 「ちょっ?! し、しがみついてそんな飛び跳ねないでください……っ!!」


 自分の背丈では届かない悔しさからか、メイドの口調は砕けて幼さがまろびでてくる。
 主人公にしがみつき、ちいさな身体を懸命にピョンピョンと弾ませて、主人公のでろでろザーメンパンツと、ほんのりねとねとザーメンつきズボンを獲得しようと、粘り強く喰らいつく。



メイドの身体が擦れての主人公の反応を安価↓
1:ちっぱいを押し充てられ擦られて鼻息フンフンしちゃう
2: ちっぱいを押し充てられ擦られて感じて勃起しちゃう
3: ちっぱいを押し充てられ擦られて喘いで勃起しちゃう
4:自由安価
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 14:14:20.40 ID:2COK+0/sO
4、ちっぱい押し付けられて勃起してしまって無意識に体に擦りつけちゃう
764 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 14:24:10.50 ID:N/vqlfqf0
メイドに性知識が備わっているか安価↓
1:具体的には知らないけどエッチやセックスの単語は知ってる

2:赤ちゃんをつくるのには男女がセックスをしなければならないことは知っているが、勃起、精子、おまんこ、卵子、云々の詳細は知らない

3:鈍いだけでちゃんと知識はある

4:自由安価
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 14:31:43.26 ID:BUvo7AXfo
1
766 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 20:32:36.48 ID:6rKHL7FQO
メイド 「渡してくださいっ!! はやく下処理しないと、汚れが落ちなくなっちゃいますっ!!」


 ピョンピョンッ ズリッ♡ ズリッ♡


主人公 「ぁん″ッ♡ ♡」


 メイドの慎ましいけれど、女の子の柔らかさはしっかり備わる胸部が、主人公の腹部に押し充てられ、彼女が飛び跳ねて上下するたび、腹部で擦れて気持ち善くなってしまう。噛み殺しきれない喘ぎ声がわずかに漏れてしまう。しかし、メイドは衣類を奪いとろうと必死で、喘ぎ声は耳にはいっていないらしい。


主人公 (ヤバいヤバいヤバいヤバいッッ!! おっぱいをこんなにゴシゴシ腹に擦りつけられたら♡ ちいさいおっぱいビキニのエッチさと気持ちヨさで勃つ勃つ勃つ勃つ勃起するぅぅううッッ!!!!)

メイド 「んむぅぅうんんッッ!! イジワル! イジワル! イジワルぅぅぅぅぅッッ!!!!」


 ズリッ♡ ズリッ♡


主人公 「んふぁ……っ♡ ♡ んやぁ♡ ♡ ぁふぅっ♡ ♡」


 ヒートアップするメイドに合わせて、主人公の興奮具合も昂まっていき──────


 ぬちっ♡ くちゅっ♡ ぬっちゅっ♡


 主人公とメイドとが接している境目から、妖しい水音が鳴りはじめ──────


主人公 「きもちぃ……♡ ♡ ぁはぁあ……♡ ♡」


 自らメイドの身体に股間を擦りつけに、無意識的に動いていた。
 

メイド 「ぅ?? んうぅん????」


 一生懸命に自分の仕事をしようとして飛び跳ねていたメイドが、不思議そうな顔をして動きをとめ、主人公から身体を離した。


主人公 「ふぅー……♡ ♡ ふぅー……♡ ♡ おさま、ったぁ……?」


 メイドが動きをとめたことに気づいた主人公だったが、自分が腰を下品にヘコヘコしていることには気づいておらず、なおも絶好調な様子だ。


メイド 「しゅ、しゅしゅしゅ主人公様ぁぁああっ?!?! おおおおちんち────ここ、股間っ!! 股間が腫れてしまってますぅうぅううっ!!!???」

主人公 「きゃああああッッ!!!!」


 メイドの腹部に突如生まれた異物の存在感。自分の腹部に視線を落とせば、解りきった現象が、主人公の股座に起きている。彼の股間から、巨塔が聳え立っているではありませんか!!

 メイドの顔は青褪め、主人公を心配して狼狽え。主人公は自分が勃起し、腰を振っていることに気づいて、痴漢にあった女の子のような悲鳴をあげた。



次の展開を安価↓
1:あわあわして「確認しますから、脱いでください!!」と主人公をその場で脱がそうとする

2:顔を真っ赤にして股間を隠しながらおおきな身体を丸めて縮こまる主人公に、メイドが劣情を覚えてしまう

3:「腫れてるから熱くなってます!!冷やすモノと、他のメイドをお呼びします!!」と立ち去ろうとするのを引きとめる

4:自由安価
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 20:38:10.56 ID:T2HHLRds0
2
768 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/18(土) 23:33:57.41 ID:zdgdKHUFO
主人公 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!!!! 勃起ちんこメイドさんに擦りつけて、発情した犬みたいにヘコヘコしてごめんなさい……!!!!」


 顔を真っ赤に染め、消え入りそうな声量と早口でメイドに謝りながら、即座に股間を隠す。
 それだけではとうてい羞恥心は拭えず、恵まれたたっぱに加え、ヒーローとして強く在るため、日々鍛え育てた筋肉による鋼の強さと、彫像のような美しさと雄々しさで構成された己の肉体を抱き締め、小刻みに震えながら蹲る。今の主人公の姿は、図体のデカさを忘れさせるくらい、ちいさくみえる。


メイド 「ふぇ……??!! ぁ、あの……主人公、様……??」


 なにかに怯える主人公に戸惑うメイドが、屈んで主人公に触れようとすると──────


主人公 「は、ぁ……♡ ♡ ごめんにゃ……しゃい……♡ ♡」

メイド 「ふわわっ?!?!」


 羞恥心と怯えによって縮こまっているはずが、主人公がメイドに向けた潤んだ瞳は、媚びに濡れ、発情の熱を孕んで蕩けていた。無意識に、メイドになにかを望んでいる、卑しい瞳。


 ♡ ♡  ド  ク  ン  ッ  ♡ ♡


メイド 「ぅ……????」


 メイドの下腹部が、かすかに脈を打った。


メイド 「ぁ……う……????」


 下腹部が脈を打つとそこを起点に、ジンジンと全身が発熱して、呼吸が少々うまくできなくなるくらいの忙しさで、心臓が逸る。

 股間の奥がウズウズして落ち着かない。身体が熱くて、可能ならば皮を脱ぎ捨てたい。汗が邪魔なくらい吹きでてとまらない。

 彼女のはじめての発情だった。



次の展開を安価↓
1:パンツとズボンを渡すように催促し、汚れの確認をするもザーメンの知識がないため、クンクンして「くっさぁ……♡」と言って内股になりながら持っていってしまう

2:「なにを謝っているのですか?なにがごめんなさいなのでしょうか?説明を要求します♡」と問いつめてパンツとズボンを渡させる

3:「股間の確認をさせていただければ、許してさしあげます♡」と座った状態で開脚させ「痛ければお知らせください♡」や「こちらが恥ずかしいのですか♡」と触診で揉み揉みしちゃう

4:自由安価
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 23:45:20.95 ID:/X52P7/Uo
2
770 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 11:27:18.86 ID:BPJNDP1AO
説明の範囲を安価↓
1:パンツの経緯から勃起ちんぽ擦りつけまで
2:ちっぱいスリスリで勃起しちゃったこととちんぽ擦りつけについて
3:勃起ちんぽの擦りつけについて
4:自由安価
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 11:48:33.38 ID:PYiw+8XC0
3.
772 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 15:04:00.54 ID:iKVQ7WRzO
メイド 「…………なにを……謝っているのですか? なにが“ごめんなさい”なのでしょう?」


 まるきり子供のような姿形をしたメイドが、主人公に笑いかける。女の匂い立つ艶やかさに、主人公の胸が奮える。


メイド 「詳細な説明を要求します♡」

主人公 「ぁふっ♡ ♡ んはぁあっ♡ ♡ タマとちんこ♡ キュンキュン♡ しゅゆうぅぅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」


 蹲っているところからもちあがった主人公の腰が、見ていられない無様さでヘコつく。


メイド 「このお尻もなんですか♡ みっともないですよ♡」


 ペチペチ♡


主人公 「んごぉッ♡ ♡ い、いまさわっちゃらめぇ……♡ ♡」


 ビクビクビクンッ♡


 突きあがっている臀部を軽く叩けば、主人公の腰が戦慄く。


メイド 「ほら、主人公様。ごめんなさいの理由は?」


 先ほどの圧をおさめ、母親が子供に悪さをした理由を問いただすように、優しく声をかける。


主人公 「はっ♡ ♡ はっ♡ ♡ ぅ……うぅ……♡ ♡ ぼ、勃起したちんこを……メイドさんの身体に……す、擦りつけてしまって……ご、ごめんなさい……」


 観念した主人公だが、臀部が上向いたままになっている姿はどうにも真剣さに欠け、心から謝罪しているのか怪しくみえる。


メイド 「……??」


 主人公の謝罪に対して、メイドは首を傾げる。


メイド 「“ボッキ”とは……? なんですか?? えと……ち、ちん、こは……おちんちん……ですよ、ね? その“ボッキ”に繋がっているということは、おちんちんとの関係があるのでしょうか?」

主人公 「ぇ」


 “ちんこ”を言い淀みながらも“勃起”について真剣になんであるのかを訊ねられ、主人公は戸惑う。



主人公の返答を安価↓
1:「メイドさんがいうところの、腫れている今の俺のちんこの状態です……♡」

2:「こ、コレが、勃起ちんこです……♡」と身体を起こして顔を逸せて赤面しながら開脚

3:「興奮したり、ちんこが気持ちヨくなると、ちんこはおおきくなっちゃうんです……♡」

4:自由安価
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 15:06:47.15 ID:SUZSJ0Lno
1
774 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 16:01:23.62 ID:7kfm/QrTO
主人公 「め、メイドさんがいうところの……腫れている今の俺のちんこの状態が……勃起です♡」

メイド 「あぁ、あの状態が……? ボッキ、なのですね?」


 いまいちピンときていないメイドは、新たに生まれた疑問をなげる。


メイド 「そのおちんちん、を、わたくしに擦りつけることは、謝るべきことなのですか??」

主人公 「…………」


 メイドの無知さに閉口してしまう。



主人公の返答を安価↓
1:「エッチなことで、セクハラになっちゃうからです」
2:「イヤじゃなかったですか? だからです」
3:「……洗いもの、お願いします」とパンツとズボンを渡す
4:自由安価
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 16:02:52.91 ID:B48l58Mc0
1
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 16:11:11.49 ID:2052P07OO
“エッチなこと”ときかされたメイドの反応を安価↓
1:「わ、わたくしにエッチなコトをされたのですかっ?!」と赤面してちっぱいを隠す

2:「わたくしにエッチなコトをしたかったというコトですか?それとも、わたくし“と”エッチなコトをしたかったというコトですか?」と問われる

3:「後学のために、エッチをするときのおちんちんを拝見させていただけませんか?」と問われる

4:自由安価
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 16:15:56.73 ID:ZMEWcO1wo
2
778 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 16:26:42.15 ID:o5vXKwwrO
>>776の質問の主人公の返答を安価↓
1:「エッチなコトを……“され”たい……です……♡」と顔を隠す

2:「そんなつもりじゃなくて!ごめんなさい!!」と土下座する

3:「ぁの……あの……♡」といっぱいいっぱいになっていることに気持ち善くなって、ちっぱいをロックオンしちゃう

4:自由安価
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 16:30:37.45 ID:xUukghyu0
2
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 18:56:27.52 ID:aS8h0TZ3o
矜持を守れてえらい
781 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 20:07:37.95 ID:gVoy9NVTO
>>780
主人公 「ほ、褒められたっ?!」トゥンク♡



主人公 「えっと……え、エッチなコトで、セクハラになるから、です……」


 後ろめたさに脂汗を流し、もごもごと返答すれば、メイドはようやく“なるほどっ”といった表情をする。


メイド 「つまりは、わたくしにエッチなコトをしたかった。もしくは、わたくし“と”エッチなコトをしたかった、というコトですか?」


 自分で導きだした結論を、確認のために主人公にぶつけてみるが、次の瞬間、主人公は面をあげ、体勢をかえる。その体勢とは──────


主人公 「めめめめめ滅相もございませんッッ!!!! そんなつもりじゃなくてッッ!! ごめんなさいッッ!!!!」


 ──────土下座だった。その土下座の最中でも、当然のごとく彼の中心部は、硬く芯をもって直立している。
 相手に最大限に謝罪を示す大袈裟なパフォーマンス。主人公が本気の謝罪として土下座をおこなっているとしても、彼がドマゾであるいじょう、美味しい行為になっているのだから最悪だ。



メイドの返答を安価↓
1:「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」と圧をかける

2:「わたくしの許しを得たいのでしたら、洗いものをお渡しください」と手を差しだす

3:「許しますので、洗いものを……」とどこか残念そうに手を差しだす

4:自由安価
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 20:29:18.71 ID:2vVA/xXCo
1
783 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/20(月) 02:08:31.29 ID:qB9J+V5aO
 生の土下座をはじめて目にしたメイドは、おおきな瞳をさらにおおきく見開いて驚いている。人生で他人から土下座されるようなシチュエーションなど、そうそうありはしないのだから当然だ。


メイド 「……」


 きゅぅぅぅんっ♡ とろぉ……♡


メイド 「はふ……♡ ♡ ♡ ♡」


 いちど身体が覚えた興奮が、メイドを少女から女へ成長させようと、子宮が雄を欲しがり切なく疼いて、愛液を湧かせる。メイドの手が自然と下腹部を撫でる。


メイド 「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」


 メイドの貌は、マゾ豚に鞭を与える愉悦が浮かんでいる。


主人公 「ぁひ♡ ♡ ♡ ♡」


 幼い容姿とのギャップの美しさに、主人公は平伏し、卑猥な不浄で汚した衣類を渡すこととなった。


メイド 「ふふっ♪ やっと渡す気になりましたか!! では、洗ってきますね♪」


 衣類を受けとったメイドは満面の笑顔になって、主人公をその場に残し、洗濯をしに向かった。


主人公 「……また……部屋でヌいてこなきゃ……」


 顔をニヤけさせた主人公は身体を起こし、部屋へ戻って再びオナニーに精をだして、ティッシュに精をだした。



784 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/07/20(月) 02:13:48.83 ID:qB9J+V5aO
若葉ちゃんやる前に、ちょっとこちらをお休みして、女装ショタが大人の男に理解らせられるという人を選ぶSSを書きたいなって思いついてしまったので、BLイケるよという紳士淑女の方は、お時間ありましたら安価にご参加いただけますと幸いですっ。
お昼くらいに立てられたらなと考えております。
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 07:12:17.98 ID:luC8izbQo
このヒーロー出会う女をみんなドSにしていく
786 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/07/20(月) 11:38:22.61 ID:bldbzykI0
立てましたーっ よろしくお願いします!

【安価】女装ショタを理解らせ調教【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784514109/


>>785
す、隙をみせて、自分でも狩れそうだと思わせてるだけなんだからっ!!
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/30(木) 16:11:05.37 ID:/sODbYxf0


── コテージ・個室前 ──



主人公 「さすがに汗もかいたし、シコり過ぎて喉渇いたな……飲み物とりにいこう……」


 水分補給のために部屋をでた主人公はキッチンへ向かう。
 キッチンへ入ろうとしたそのとき、横から若葉が現れ──────


 ドンッ!!


若 葉 「きゃっ?!?!」

主人公 「おわっ!?」


 主人公と衝突した。


 ズルッ!


主人公 (ヤベッ! スリッパの滑り止めが利きすぎて、逆に足が中で滑って────相手に……若葉に倒れ込む……っ!!)

主人公 「くっ!!」


 主人公の身体が前のめりになる形で倒れ掛かる。ぶつかった相手が若葉と認識しつつ、彼女を押し潰したり、床に衝突して怪我をさせたりしないよう、筋肉をフルに駆使して若葉の腕を掴んで自分のほうへ引き寄せる。そこから身体を捻ることで自分が床側になるように体を入れ変える。


ドターンッ!!


主人公 「グッ!!」

若 葉 「きゃあっ!!」


 ぷにゅううんっ♡ ♡


若 葉 「きゃぅうんっ♡ ♡」

主人公 「へぁ?!?!」


 主人公が無事、若葉を庇い下敷きになったところで、主人公の掌に柔らかな感触が生まれ、次に幼馴染から耳朶を擽る艶かしい声があがった。
788 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/30(木) 20:55:31.37 ID:/sODbYxf0
主人公 「ご、ごごごご、ごめ、ごめんッ!!!! こここんなつもりじゃあ……」


 自分の掌に存在している、水饅頭のようにぷるぷるで、マシュマロのようにふわふわとした感触へ、思考のリソースの殆どが裂かれているため、テンパってしどろもどろになる締まりのない隊のリーダー。


若 葉 「ふふ……♡ ♡ いいえ、かまいません♡ 相手が主人公君なら私、おっぱい以外だって……許しちゃいますよ……♡ ♡」

主人公 「あ、ぁぅ、あぅぁぅあぅ……♡ ♡」


 主人公の胸板の上に乗っている若葉は、その胸板に甘えるように頭を擦り寄せた。

 未だ主人公の掌には、若葉のもにふわ饅頭の感触。短いながらも、そのままふたりだけの時間が流れた。



次の展開を安価↓
1:「さっきの猫ちゃん、もう少し楽しみたかったです」と言われ、もう一度猫ちゃんになる

2:「私のおっぱい……お好きですか?」と主人公の上でちいさくバウンドしておっぱいをぽよぽよさせる

3:「このままお昼寝したいです♡ 私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」と小悪魔のお誘い

4:自由安価
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 20:59:36.28 ID:w9dpPLQuO
3
790 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/31(金) 15:30:51.09 ID:j/+aAscz0
 主人公の脈拍が危険域へと達しようという頃に、若葉が頭をあげる。彼女は陽だまりのように眩しくも、暖かく穏やかになれる微笑みを主人公に向ける。


若 葉 「ふふ……♡ このまま主人公君とお昼寝してしまいたいです♡」

主人公 「ほにゃっ!?!? わ、わわ、若葉しゃん??!!」


 主人公の慌てる姿にクスリと笑う。


若 葉 「私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」

主人公 「ふぅ……♡ ふぅ……♡」

若 葉 「猫ちゃんみたいにベッドの上でふたりで、こんな風にゴロゴロしちゃいましょう?」

主人公 「んっ♡ ♡ ぁふっ♡ ♡ 若、葉ぁ……♡ ♡ んっ♡ ♡」


 若葉の細い指が主人公の顎下を撫でる。まるで猫にする扱いであるが、若葉のたおやかな指づかいは安心感を覚え、主人公の貌は蕩け、身をまかせる。


若 葉 「猫ちゃん♡ お部屋、いく?」

主人公 「にゃーん……♡ ♡」


 王様ゲームの延長。主人公は若葉の猫として短く返事をした。



次の展開を安価↓
1:ベッドで今のように重なってしばらく猫扱いされ遊ばれる
2:ベッドで今のように重なって主人公の乳首が遊ばれちゃう
3: 「猫ちゃんが抱き枕を抱っこして眠るように、私を抱き枕にして寝てください♡」と和やかにお昼寝
4:自由安価
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 15:34:20.78 ID:XYJcPZN0o
2
792 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/31(金) 20:19:45.85 ID:j/+aAscz0


── コテージ・若葉の部屋 ──



若 葉 「いらっしゃいませ♪ どうぞ、ベッドへ横になってください♡」

主人公 「お、お邪魔……します……」


 にこやかに部屋へ招待され、緊張で歩幅がちいさくなる主人公の動きは、発条式人形のようなぎこちない、ちょこちょことした動きをみせる。


主人公 「〜〜〜〜っ」


 ベッドの前で立ち止まった主人公は、不安と焦燥感に若葉を振り返り“ホントに大丈夫?”と言いたげな眼差しをおくる。


若 葉 「いいんですよ♡ だって、今そのベッドに主人公君が横になるということは、夜眠るときに主人公君の匂いといっしょに眠りに就けるということなんですから♡」

主人公 「お、俺の匂いなんて、や、やめといた方が……恥ずかしいし……」



主人公をベッドに寝かせる方法を安価↓
1:押し倒してキッチンと同じ状況にする
2:主人公に自分のおっぱいを触らせつつ「コレで私も主人公君の胸をベッドの上で触れば、おあいこ、ですよね?」とベッドに寝かせる
3:「大丈夫。なにもしませんよ?」と嘘を吐く
4:自由安価
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 20:36:39.65 ID:g1feeD810
4
乳首弄りながら、舌で乳首を転がして舐め回す
いい匂いだし美味しいからいいんですよと答え散々弄ばんだあとにやっぱり匂いついたらいけないからもうやめます?と乳首にキスしまくり、本音を聞く
794 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/01(土) 13:44:10.63 ID:D4WDjrC30
若 葉 「どうしてですか?」

主人公 「〜〜〜〜っっ」


 不思議そうに首を傾げる若葉に対し、今の主人公では焦りもあって、どう答えていいのか考えが及ばない。
 汗を滲ませ、頬も紅潮させる体温の上昇。眉尻を下げて困り果てる弱々しい表情。あらゆる恥ずかしくて見られたくない、隙だらけな自分を観ては、愉悦に秘部を濡らすようなサディズムに目醒めてしまった幼馴染の前で、容易く曝してしまったコトでさらに羞恥心に薪を焚べる。

 発した声は音になるだけで、言葉として紡がれないまま口の中で解けて消えていく。


若 葉 「……主人公君」


 スルスルスル……


主人公 「ぇっ?! わ、若葉っ?!?! ナニして……っ!!?? ぅんっ♡ ♡」

若 葉 「私には、素直に甘えてイイんですよ?」


 狼狽える主人公にかまわず、若葉は無言で彼の服に手をかけ、そのまま肌へと手を沿える。華奢な彼女の掌が、男らしく硬いボディラインをなぞり、擽ったさを与えながら鎖骨まで服を捲りあげてしまう。
 最近特に敏感になってしまった肌に、ささやかであっても甘美な刺激が主人公を犯す。


主人公 「〜〜〜〜っ♡ ♡」


 声を噛み殺すと、代わりに鼻息が荒くなって恥ずかしさが増す。散々若葉や他仲間達に情けない姿をみせてきたため、手遅れでしかないが、それでもここまで植え付けてしまった、己が情けないというレッテルを剥がし、巻き返しを図るために、主人公は己を奮い立たせて喘ぐことを我慢する。
 彼女達は“情けない”だけに反応しているワケでは、当然ないのだが。知らぬが仏。
795 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/01(土) 16:12:07.36 ID:FEvJe8qR0
若葉 「可愛い乳首♡」


 捲れた服の下から現れた、厚い胸板。そこで控えめに鎮座するふたつの頂。
 若葉は妖艶な色を孕んだ瞳を細め、頂の片割れに口付けた。


 ちゅうっ♡ ♡



主人公の反応を安価↓
1:(我慢我慢我慢我慢我慢我慢ッッ!!!!)
2:我慢しきれずに声が漏れてしまう
3:にゃーにゃー鳴いちゃう
4:自由安価
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 16:17:56.05 ID:2w0ui1nP0
1
797 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/02(日) 00:25:10.57 ID:dCDu9qlc0
 ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡


主人公 「──────ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 なんとか喘ぎを耐えることはできたが、ガタイの良い男である自分の胸に、可憐な幼馴染の美少女が吸いついているという、耽美的でマイノリティさが際立つ現実には、拭いきれない後ろめたさで筋肉を硬直させ、唯一動かせた顔だけ背けてしまう。


若 葉 「ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ♡」

主人公 「ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 顔を背けてはいても、若葉のうるうるの唇から与えられる啄むキスを拒むこともできず、無抵抗に受容れる。
 それは快感や肉欲を求めるだけの、感情の絡まない無抵抗なのか。彼女への想いがあるが故の受容れなのか。

 しかし、少しすれば主人公の力みは弛まり──────


若 葉 「ちゅぷぷぅっ♡ ♡ コロコロれろろぉ♡ ♡」


 クニクニクニクニ♡


主人公 「!♡! ♡! ♡! ♡」


 ──────逆に、若葉の行為は段階をあげる。


 座していた頂が完全に隆起したところでバードキスをやめ、今度は主人公そのものを味わおうと口に含む。
 舌を絡ませ、ねっとりコロコロと転がして堪能すると、とうとう空いていた片割れに人差し指をかけ、指の腹を使い焦らすようにほんの尖端を摩る。
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