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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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762 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/18(土) 14:10:21.80 ID:N/vqlfqf0
メイド 「頭の上になんてズルいですっ! イジワルしないでくださいっ!! むぅぅぅぅっ!!!!」
ガシッ! ぴょんこぴょんこっ
主人公 「ちょっ?! し、しがみついてそんな飛び跳ねないでください……っ!!」
自分の背丈では届かない悔しさからか、メイドの口調は砕けて幼さがまろびでてくる。
主人公にしがみつき、ちいさな身体を懸命にピョンピョンと弾ませて、主人公のでろでろザーメンパンツと、ほんのりねとねとザーメンつきズボンを獲得しようと、粘り強く喰らいつく。
メイドの身体が擦れての主人公の反応を安価↓
1:ちっぱいを押し充てられ擦られて鼻息フンフンしちゃう
2: ちっぱいを押し充てられ擦られて感じて勃起しちゃう
3: ちっぱいを押し充てられ擦られて喘いで勃起しちゃう
4:自由安価
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/18(土) 14:14:20.40 ID:2COK+0/sO
4、ちっぱい押し付けられて勃起してしまって無意識に体に擦りつけちゃう
764 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/18(土) 14:24:10.50 ID:N/vqlfqf0
メイドに性知識が備わっているか安価↓
1:具体的には知らないけどエッチやセックスの単語は知ってる
2:赤ちゃんをつくるのには男女がセックスをしなければならないことは知っているが、勃起、精子、おまんこ、卵子、云々の詳細は知らない
3:鈍いだけでちゃんと知識はある
4:自由安価
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/18(土) 14:31:43.26 ID:BUvo7AXfo
1
766 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/18(土) 20:32:36.48 ID:6rKHL7FQO
メイド 「渡してくださいっ!! はやく下処理しないと、汚れが落ちなくなっちゃいますっ!!」
ピョンピョンッ ズリッ♡ ズリッ♡
主人公 「ぁん″ッ♡ ♡」
メイドの慎ましいけれど、女の子の柔らかさはしっかり備わる胸部が、主人公の腹部に押し充てられ、彼女が飛び跳ねて上下するたび、腹部で擦れて気持ち善くなってしまう。噛み殺しきれない喘ぎ声がわずかに漏れてしまう。しかし、メイドは衣類を奪いとろうと必死で、喘ぎ声は耳にはいっていないらしい。
主人公 (ヤバいヤバいヤバいヤバいッッ!! おっぱいをこんなにゴシゴシ腹に擦りつけられたら♡ ちいさいおっぱいビキニのエッチさと気持ちヨさで勃つ勃つ勃つ勃つ勃起するぅぅううッッ!!!!)
メイド 「んむぅぅうんんッッ!! イジワル! イジワル! イジワルぅぅぅぅぅッッ!!!!」
ズリッ♡ ズリッ♡
主人公 「んふぁ……っ♡ ♡ んやぁ♡ ♡ ぁふぅっ♡ ♡」
ヒートアップするメイドに合わせて、主人公の興奮具合も昂まっていき──────
ぬちっ♡ くちゅっ♡ ぬっちゅっ♡
主人公とメイドとが接している境目から、妖しい水音が鳴りはじめ──────
主人公 「きもちぃ……♡ ♡ ぁはぁあ……♡ ♡」
自らメイドの身体に股間を擦りつけに、無意識的に動いていた。
メイド 「ぅ?? んうぅん????」
一生懸命に自分の仕事をしようとして飛び跳ねていたメイドが、不思議そうな顔をして動きをとめ、主人公から身体を離した。
主人公 「ふぅー……♡ ♡ ふぅー……♡ ♡ おさま、ったぁ……?」
メイドが動きをとめたことに気づいた主人公だったが、自分が腰を下品にヘコヘコしていることには気づいておらず、なおも絶好調な様子だ。
メイド 「しゅ、しゅしゅしゅ主人公様ぁぁああっ?!?! おおおおちんち────ここ、股間っ!! 股間が腫れてしまってますぅうぅううっ!!!???」
主人公 「きゃああああッッ!!!!」
メイドの腹部に突如生まれた異物の存在感。自分の腹部に視線を落とせば、解りきった現象が、主人公の股座に起きている。彼の股間から、巨塔が聳え立っているではありませんか!!
メイドの顔は青褪め、主人公を心配して狼狽え。主人公は自分が勃起し、腰を振っていることに気づいて、痴漢にあった女の子のような悲鳴をあげた。
次の展開を安価↓
1:あわあわして「確認しますから、脱いでください!!」と主人公をその場で脱がそうとする
2:顔を真っ赤にして股間を隠しながらおおきな身体を丸めて縮こまる主人公に、メイドが劣情を覚えてしまう
3:「腫れてるから熱くなってます!!冷やすモノと、他のメイドをお呼びします!!」と立ち去ろうとするのを引きとめる
4:自由安価
767 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/18(土) 20:38:10.56 ID:T2HHLRds0
2
768 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/18(土) 23:33:57.41 ID:zdgdKHUFO
主人公 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!!!! 勃起ちんこメイドさんに擦りつけて、発情した犬みたいにヘコヘコしてごめんなさい……!!!!」
顔を真っ赤に染め、消え入りそうな声量と早口でメイドに謝りながら、即座に股間を隠す。
それだけではとうてい羞恥心は拭えず、恵まれたたっぱに加え、ヒーローとして強く在るため、日々鍛え育てた筋肉による鋼の強さと、彫像のような美しさと雄々しさで構成された己の肉体を抱き締め、小刻みに震えながら蹲る。今の主人公の姿は、図体のデカさを忘れさせるくらい、ちいさくみえる。
メイド 「ふぇ……??!! ぁ、あの……主人公、様……??」
なにかに怯える主人公に戸惑うメイドが、屈んで主人公に触れようとすると──────
主人公 「は、ぁ……♡ ♡ ごめんにゃ……しゃい……♡ ♡」
メイド 「ふわわっ?!?!」
羞恥心と怯えによって縮こまっているはずが、主人公がメイドに向けた潤んだ瞳は、媚びに濡れ、発情の熱を孕んで蕩けていた。無意識に、メイドになにかを望んでいる、卑しい瞳。
♡ ♡ ド ク ン ッ ♡ ♡
メイド 「ぅ……????」
メイドの下腹部が、かすかに脈を打った。
メイド 「ぁ……う……????」
下腹部が脈を打つとそこを起点に、ジンジンと全身が発熱して、呼吸が少々うまくできなくなるくらいの忙しさで、心臓が逸る。
股間の奥がウズウズして落ち着かない。身体が熱くて、可能ならば皮を脱ぎ捨てたい。汗が邪魔なくらい吹きでてとまらない。
彼女のはじめての発情だった。
次の展開を安価↓
1:パンツとズボンを渡すように催促し、汚れの確認をするもザーメンの知識がないため、クンクンして「くっさぁ……♡」と言って内股になりながら持っていってしまう
2:「なにを謝っているのですか?なにがごめんなさいなのでしょうか?説明を要求します♡」と問いつめてパンツとズボンを渡させる
3:「股間の確認をさせていただければ、許してさしあげます♡」と座った状態で開脚させ「痛ければお知らせください♡」や「こちらが恥ずかしいのですか♡」と触診で揉み揉みしちゃう
4:自由安価
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/18(土) 23:45:20.95 ID:/X52P7/Uo
2
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