【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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781 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/19(日) 20:07:37.95 ID:gVoy9NVTO
>>780
主人公 「ほ、褒められたっ?!」トゥンク♡



主人公 「えっと……え、エッチなコトで、セクハラになるから、です……」


 後ろめたさに脂汗を流し、もごもごと返答すれば、メイドはようやく“なるほどっ”といった表情をする。


メイド 「つまりは、わたくしにエッチなコトをしたかった。もしくは、わたくし“と”エッチなコトをしたかった、というコトですか?」


 自分で導きだした結論を、確認のために主人公にぶつけてみるが、次の瞬間、主人公は面をあげ、体勢をかえる。その体勢とは──────


主人公 「めめめめめ滅相もございませんッッ!!!! そんなつもりじゃなくてッッ!! ごめんなさいッッ!!!!」


 ──────土下座だった。その土下座の最中でも、当然のごとく彼の中心部は、硬く芯をもって直立している。
 相手に最大限に謝罪を示す大袈裟なパフォーマンス。主人公が本気の謝罪として土下座をおこなっているとしても、彼がドマゾであるいじょう、美味しい行為になっているのだから最悪だ。



メイドの返答を安価↓
1:「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」と圧をかける

2:「わたくしの許しを得たいのでしたら、洗いものをお渡しください」と手を差しだす

3:「許しますので、洗いものを……」とどこか残念そうに手を差しだす

4:自由安価
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 20:29:18.71 ID:2vVA/xXCo
1
783 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/07/20(月) 02:08:31.29 ID:qB9J+V5aO
 生の土下座をはじめて目にしたメイドは、おおきな瞳をさらにおおきく見開いて驚いている。人生で他人から土下座されるようなシチュエーションなど、そうそうありはしないのだから当然だ。


メイド 「……」


 きゅぅぅぅんっ♡ とろぉ……♡


メイド 「はふ……♡ ♡ ♡ ♡」


 いちど身体が覚えた興奮が、メイドを少女から女へ成長させようと、子宮が雄を欲しがり切なく疼いて、愛液を湧かせる。メイドの手が自然と下腹部を撫でる。


メイド 「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」


 メイドの貌は、マゾ豚に鞭を与える愉悦が浮かんでいる。


主人公 「ぁひ♡ ♡ ♡ ♡」


 幼い容姿とのギャップの美しさに、主人公は平伏し、卑猥な不浄で汚した衣類を渡すこととなった。


メイド 「ふふっ♪ やっと渡す気になりましたか!! では、洗ってきますね♪」


 衣類を受けとったメイドは満面の笑顔になって、主人公をその場に残し、洗濯をしに向かった。


主人公 「……また……部屋でヌいてこなきゃ……」


 顔をニヤけさせた主人公は身体を起こし、部屋へ戻って再びオナニーに精をだして、ティッシュに精をだした。



784 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/07/20(月) 02:13:48.83 ID:qB9J+V5aO
若葉ちゃんやる前に、ちょっとこちらをお休みして、女装ショタが大人の男に理解らせられるという人を選ぶSSを書きたいなって思いついてしまったので、BLイケるよという紳士淑女の方は、お時間ありましたら安価にご参加いただけますと幸いですっ。
お昼くらいに立てられたらなと考えております。
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