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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 20:29:18.71 ID:2vVA/xXCo
1
783 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/20(月) 02:08:31.29 ID:qB9J+V5aO
生の土下座をはじめて目にしたメイドは、おおきな瞳をさらにおおきく見開いて驚いている。人生で他人から土下座されるようなシチュエーションなど、そうそうありはしないのだから当然だ。
メイド 「……」
きゅぅぅぅんっ♡ とろぉ……♡
メイド 「はふ……♡ ♡ ♡ ♡」
いちど身体が覚えた興奮が、メイドを少女から女へ成長させようと、子宮が雄を欲しがり切なく疼いて、愛液を湧かせる。メイドの手が自然と下腹部を撫でる。
メイド 「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」
メイドの貌は、マゾ豚に鞭を与える愉悦が浮かんでいる。
主人公 「ぁひ♡ ♡ ♡ ♡」
幼い容姿とのギャップの美しさに、主人公は平伏し、卑猥な不浄で汚した衣類を渡すこととなった。
メイド 「ふふっ♪ やっと渡す気になりましたか!! では、洗ってきますね♪」
衣類を受けとったメイドは満面の笑顔になって、主人公をその場に残し、洗濯をしに向かった。
主人公 「……また……部屋でヌいてこなきゃ……」
顔をニヤけさせた主人公は身体を起こし、部屋へ戻って再びオナニーに精をだして、ティッシュに精をだした。
784 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/07/20(月) 02:13:48.83 ID:qB9J+V5aO
若葉ちゃんやる前に、ちょっとこちらをお休みして、女装ショタが大人の男に理解らせられるという人を選ぶSSを書きたいなって思いついてしまったので、BLイケるよという紳士淑女の方は、お時間ありましたら安価にご参加いただけますと幸いですっ。
お昼くらいに立てられたらなと考えております。
785 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 07:12:17.98 ID:luC8izbQo
このヒーロー出会う女をみんなドSにしていく
786 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2026/07/20(月) 11:38:22.61 ID:bldbzykI0
立てましたーっ よろしくお願いします!
【安価】女装ショタを理解らせ調教【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784514109/
>>785
す、隙をみせて、自分でも狩れそうだと思わせてるだけなんだからっ!!
787 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/30(木) 16:11:05.37 ID:/sODbYxf0
── コテージ・個室前 ──
主人公 「さすがに汗もかいたし、シコり過ぎて喉渇いたな……飲み物とりにいこう……」
水分補給のために部屋をでた主人公はキッチンへ向かう。
キッチンへ入ろうとしたそのとき、横から若葉が現れ──────
ドンッ!!
若 葉 「きゃっ?!?!」
主人公 「おわっ!?」
主人公と衝突した。
ズルッ!
主人公 (ヤベッ! スリッパの滑り止めが利きすぎて、逆に足が中で滑って────相手に……若葉に倒れ込む……っ!!)
主人公 「くっ!!」
主人公の身体が前のめりになる形で倒れ掛かる。ぶつかった相手が若葉と認識しつつ、彼女を押し潰したり、床に衝突して怪我をさせたりしないよう、筋肉をフルに駆使して若葉の腕を掴んで自分のほうへ引き寄せる。そこから身体を捻ることで自分が床側になるように体を入れ変える。
ドターンッ!!
主人公 「グッ!!」
若 葉 「きゃあっ!!」
ぷにゅううんっ♡ ♡
若 葉 「きゃぅうんっ♡ ♡」
主人公 「へぁ?!?!」
主人公が無事、若葉を庇い下敷きになったところで、主人公の掌に柔らかな感触が生まれ、次に幼馴染から耳朶を擽る艶かしい声があがった。
788 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/30(木) 20:55:31.37 ID:/sODbYxf0
主人公 「ご、ごごごご、ごめ、ごめんッ!!!! こここんなつもりじゃあ……」
自分の掌に存在している、水饅頭のようにぷるぷるで、マシュマロのようにふわふわとした感触へ、思考のリソースの殆どが裂かれているため、テンパってしどろもどろになる締まりのない隊のリーダー。
若 葉 「ふふ……♡ ♡ いいえ、かまいません♡ 相手が主人公君なら私、おっぱい以外だって……許しちゃいますよ……♡ ♡」
主人公 「あ、ぁぅ、あぅぁぅあぅ……♡ ♡」
主人公の胸板の上に乗っている若葉は、その胸板に甘えるように頭を擦り寄せた。
未だ主人公の掌には、若葉のもにふわ饅頭の感触。短いながらも、そのままふたりだけの時間が流れた。
次の展開を安価↓
1:「さっきの猫ちゃん、もう少し楽しみたかったです」と言われ、もう一度猫ちゃんになる
2:「私のおっぱい……お好きですか?」と主人公の上でちいさくバウンドしておっぱいをぽよぽよさせる
3:「このままお昼寝したいです♡ 私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」と小悪魔のお誘い
4:自由安価
789 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/30(木) 20:59:36.28 ID:w9dpPLQuO
3
790 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/31(金) 15:30:51.09 ID:j/+aAscz0
主人公の脈拍が危険域へと達しようという頃に、若葉が頭をあげる。彼女は陽だまりのように眩しくも、暖かく穏やかになれる微笑みを主人公に向ける。
若 葉 「ふふ……♡ このまま主人公君とお昼寝してしまいたいです♡」
主人公 「ほにゃっ!?!? わ、わわ、若葉しゃん??!!」
主人公の慌てる姿にクスリと笑う。
若 葉 「私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」
主人公 「ふぅ……♡ ふぅ……♡」
若 葉 「猫ちゃんみたいにベッドの上でふたりで、こんな風にゴロゴロしちゃいましょう?」
主人公 「んっ♡ ♡ ぁふっ♡ ♡ 若、葉ぁ……♡ ♡ んっ♡ ♡」
若葉の細い指が主人公の顎下を撫でる。まるで猫にする扱いであるが、若葉のたおやかな指づかいは安心感を覚え、主人公の貌は蕩け、身をまかせる。
若 葉 「猫ちゃん♡ お部屋、いく?」
主人公 「にゃーん……♡ ♡」
王様ゲームの延長。主人公は若葉の猫として短く返事をした。
次の展開を安価↓
1:ベッドで今のように重なってしばらく猫扱いされ遊ばれる
2:ベッドで今のように重なって主人公の乳首が遊ばれちゃう
3: 「猫ちゃんが抱き枕を抱っこして眠るように、私を抱き枕にして寝てください♡」と和やかにお昼寝
4:自由安価
791 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 15:34:20.78 ID:XYJcPZN0o
2
792 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/07/31(金) 20:19:45.85 ID:j/+aAscz0
── コテージ・若葉の部屋 ──
若 葉 「いらっしゃいませ♪ どうぞ、ベッドへ横になってください♡」
主人公 「お、お邪魔……します……」
にこやかに部屋へ招待され、緊張で歩幅がちいさくなる主人公の動きは、発条式人形のようなぎこちない、ちょこちょことした動きをみせる。
主人公 「〜〜〜〜っ」
ベッドの前で立ち止まった主人公は、不安と焦燥感に若葉を振り返り“ホントに大丈夫?”と言いたげな眼差しをおくる。
若 葉 「いいんですよ♡ だって、今そのベッドに主人公君が横になるということは、夜眠るときに主人公君の匂いといっしょに眠りに就けるということなんですから♡」
主人公 「お、俺の匂いなんて、や、やめといた方が……恥ずかしいし……」
主人公をベッドに寝かせる方法を安価↓
1:押し倒してキッチンと同じ状況にする
2:主人公に自分のおっぱいを触らせつつ「コレで私も主人公君の胸をベッドの上で触れば、おあいこ、ですよね?」とベッドに寝かせる
3:「大丈夫。なにもしませんよ?」と嘘を吐く
4:自由安価
793 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 20:36:39.65 ID:g1feeD810
4
乳首弄りながら、舌で乳首を転がして舐め回す
いい匂いだし美味しいからいいんですよと答え散々弄ばんだあとにやっぱり匂いついたらいけないからもうやめます?と乳首にキスしまくり、本音を聞く
794 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/01(土) 13:44:10.63 ID:D4WDjrC30
若 葉 「どうしてですか?」
主人公 「〜〜〜〜っっ」
不思議そうに首を傾げる若葉に対し、今の主人公では焦りもあって、どう答えていいのか考えが及ばない。
汗を滲ませ、頬も紅潮させる体温の上昇。眉尻を下げて困り果てる弱々しい表情。あらゆる恥ずかしくて見られたくない、隙だらけな自分を観ては、愉悦に秘部を濡らすようなサディズムに目醒めてしまった幼馴染の前で、容易く曝してしまったコトでさらに羞恥心に薪を焚べる。
発した声は音になるだけで、言葉として紡がれないまま口の中で解けて消えていく。
若 葉 「……主人公君」
スルスルスル……
主人公 「ぇっ?! わ、若葉っ?!?! ナニして……っ!!?? ぅんっ♡ ♡」
若 葉 「私には、素直に甘えてイイんですよ?」
狼狽える主人公にかまわず、若葉は無言で彼の服に手をかけ、そのまま肌へと手を沿える。華奢な彼女の掌が、男らしく硬いボディラインをなぞり、擽ったさを与えながら鎖骨まで服を捲りあげてしまう。
最近特に敏感になってしまった肌に、ささやかであっても甘美な刺激が主人公を犯す。
主人公 「〜〜〜〜っ♡ ♡」
声を噛み殺すと、代わりに鼻息が荒くなって恥ずかしさが増す。散々若葉や他仲間達に情けない姿をみせてきたため、手遅れでしかないが、それでもここまで植え付けてしまった、己が情けないというレッテルを剥がし、巻き返しを図るために、主人公は己を奮い立たせて喘ぐことを我慢する。
彼女達は“情けない”だけに反応しているワケでは、当然ないのだが。知らぬが仏。
795 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/01(土) 16:12:07.36 ID:FEvJe8qR0
若葉 「可愛い乳首♡」
捲れた服の下から現れた、厚い胸板。そこで控えめに鎮座するふたつの頂。
若葉は妖艶な色を孕んだ瞳を細め、頂の片割れに口付けた。
ちゅうっ♡ ♡
主人公の反応を安価↓
1:(我慢我慢我慢我慢我慢我慢ッッ!!!!)
2:我慢しきれずに声が漏れてしまう
3:にゃーにゃー鳴いちゃう
4:自由安価
796 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 16:17:56.05 ID:2w0ui1nP0
1
797 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/02(日) 00:25:10.57 ID:dCDu9qlc0
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「──────ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
なんとか喘ぎを耐えることはできたが、ガタイの良い男である自分の胸に、可憐な幼馴染の美少女が吸いついているという、耽美的でマイノリティさが際立つ現実には、拭いきれない後ろめたさで筋肉を硬直させ、唯一動かせた顔だけ背けてしまう。
若 葉 「ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
顔を背けてはいても、若葉のうるうるの唇から与えられる啄むキスを拒むこともできず、無抵抗に受容れる。
それは快感や肉欲を求めるだけの、感情の絡まない無抵抗なのか。彼女への想いがあるが故の受容れなのか。
しかし、少しすれば主人公の力みは弛まり──────
若 葉 「ちゅぷぷぅっ♡ ♡ コロコロれろろぉ♡ ♡」
クニクニクニクニ♡
主人公 「!♡! ♡! ♡! ♡」
──────逆に、若葉の行為は段階をあげる。
座していた頂が完全に隆起したところでバードキスをやめ、今度は主人公そのものを味わおうと口に含む。
舌を絡ませ、ねっとりコロコロと転がして堪能すると、とうとう空いていた片割れに人差し指をかけ、指の腹を使い焦らすようにほんの尖端を摩る。
798 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/02(日) 16:12:59.53 ID:dCDu9qlc0
主人公 (我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢────ッッ!!!!)
緩やかで、輪郭をもたないもどかしい快感。それだけに、簡単に気を緩めて濡れた声を漏らしてしまいそうで、主人公は頭の中でなんども“我慢”と唱えることで気を引き締めてやり過ごそうと努める。
若 葉 「ちゅっぽっ♡ ♡」
主人公 「っ♡ ♡ ♡ ♡」
ひとしきり主人公を味わったことで、彼を求める渇きが充分ではなくとも癒え、卑らしい音をともない、若葉の唇が離れた。
珍しく主人公が踏ん張って声をあげないため、どうしているのか確かめるため、若葉は頭上を仰ぐ──────そこには我慢の限界を迎えそうで、切なさに瞳を濡らした主人公の貌があった。
若 葉 「♡ ♡」
若葉の口の端が、自然とにんまりと吊りあがる。
若 葉 「主人公君の匂い、私はとっても大好きです。嗅いでると、優しく穏やかな気持ちになれるんです」
主人公 「フスッ、フスーッ♡ ♡」
続きが欲しくなる感情と、情けない姿をみせてしまう前に若葉が離れたことに安堵する複雑な感情で佇む主人公の胸板に、若葉が頭を擦り寄せる。
声は我慢できても、情けない興奮の鼻息はダダ漏れにしている主人公だが、若葉は気にしない。
799 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/02(日) 16:13:40.04 ID:dCDu9qlc0
若 葉 「でも、そんな癒される匂いのはずなのに、まるで媚薬のように官能を刺激されてしまって……つい夢中になって……主人公君にはしたないことをしてしまうんです」
スリ……♡
主人公 「!!??」
若葉から告げられる、主人公が女の子達に襲われ、虐められる理由。驚いているその間にも、若葉の指が再び尖頭を摩りだし──────
若 葉 「でも……匂いだけじゃないですよ? 汗や肌の味だって、こんなにも美味しくて……ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ♡ ♡」
──────唾液を纏った頂も啄んで弄ぶ。
若 葉 「こんなにも大好きな主人公君の匂いが、私のシーツにマーキングされるなんて大歓迎なんですけど……主人公君が私に気づかって遠慮するというのでしたら、それはそれで少し悲しいですけど、嬉しいです。ですので────」
若 葉 「ここでやめますか?」
主人公 「!!!!」
まっすぐな瞳が、主人公に刺さる。
主人公の行動を安価↓
1:「もっとください♡」と答え若葉に優しくベッドへ沈められる
2:「お願いします♡」と自らベッドへ横になる
3:「押し倒してくれれば覚悟します……♡」と誘い受け
4:自由安価
800 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 16:20:31.28 ID:CDZpt2LsO
1
801 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/02(日) 23:25:51.69 ID:dCDu9qlc0
主人公 「…………もっと……ください……♡ ♡」
これまで発情猿のように軽々しくおねだりしてきた反動か。理性が働いている場面でのおねだりは、顔から火を噴いてそこから火達磨になりそうなくらいの羞恥心に苛まれる。
──────それでも、この男は超弩級のマゾ男。
羞恥心では隠しきれない、悦びに奮えた声と唇で、若葉につづきの催促を口にする。
若 葉 「主人公君は素直でとっても可愛いですね♡ まずはベッドに座ってください……♡」
主人公 「はい……♡ ♡」
ここまできてしまうと、もう我慢する必要はない。主人公はベッドへ腰掛け、次にくる若葉の行動に胸を馳せ待機する。
ベッドへの沈め方を安価↓
1:後頭部に手を添えられ、女の子のように扱われてジッと見つめ合いながら
2:後頭部に手を添えられ、乳首をちゅっちゅっされながら
3:「おちんちんも元気ですね♡」と乳首ちゅっちゅっされつつ、おちんぽもシコシコ
4:自由安価
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 23:31:36.76 ID:u+amYiy40
1
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 23:32:45.15 ID:14/D+2ts0
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらいつつ
804 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/02(日) 23:55:41.43 ID:dCDu9qlc0
ベッドへ沈めてからの若葉の行動を安価↓
1:おっぱいをひたすら狙い打ち
2:乳腺をスリスリしながら乳首ちゅっちゅっ
3:「おちんちん、窮屈そうですね♡」と乳首をクリクリちっちゅっされながらシコシコもされちゃう
4:自由安価
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 23:57:15.78 ID:14/D+2ts0
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらえる
806 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/03(月) 15:42:35.20 ID:8jbYDg+vO
若 葉 「緊張したお顔、女の子みたいでとっても可愛いですっ」
ちょんっ♡
主人公 「うぅ……か、からかうなよ……」
若 葉 「でも、こういうのが好きですよね? ふふっ♪」
主人公 「んぅ……♡」
からかいながら、主人公の鼻先に人差し指でちょんっと触れて微笑まれると、それ以上の反論はできなくなって大人しくなる。
若 葉 「主人公君の全部、私に身を任せてください」
主人公 「っ♡ ♡」
自分よりも男らしいセリフを真っ直ぐに吐ける幼馴染の女の子に、乙女になってしまう。少女漫画でヒロインが一目惚れ相手に視線を送ってときめいているシーンのような、自然と主人公の両手が胸許にきていて、仕草までが乙女化している。
若葉の手が、主人公の後頭部に添えられ、惹き込まれる真剣な眼差しがそそがれる。そのままふたりの身体が、ベッドへとゆっくりと傾き────主人公の背中が着地する。
若 葉 「反応や仕草は女の子ですけど、こちらとこちらは、とっても男らしいですね……ちゅぅっ♡ ♡」
若葉の唇は主人公の胸板にキスを散らし、右手は新たな部位へと伸ばされ、ソコを触れる。
スリ……♡
主人公 「ん……ッ♡ ♡」
右手が触れたのは、今日だけでなんど勃起し、射精をしたかも判らないほど稼働しどおしになっているペニス。あたりまえに現在も硬く張り詰め、熱く脈打っている。
807 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/04(火) 02:38:12.90 ID:80ag7VVA0
若 葉 「服の上からでも伝わる、スゴい質量に生命力♡ こうして触れているだけで、はしたないですけど、太腿まで濡れちゃいます♡」
主人公 「ぬ、濡れるって……やっぱ、その……♡」
男でいうところの我慢汁────愛液なのかと問いそうになるところを呑み込んだ。
若 葉 「……えっち♡」
主人公 「ご、ごめん!! 調子のったっ!!」
若 葉 「ふふふっ、冗談ですよ♪ さぁ、おっぱいに集中してください♡」
若葉の空いた左手が、主人公の右の乳頭を摘んで強弱をつけて責める。
きゅむっ♡ きゅむっ♡ きゅんむぅぅっ♡
主人公 「ひぐっ♡ ♡ んんんぅ″っ♡ ♡ ぅ″ぉ″お″ッ♡ ♡」
主人公の嬌声は若葉が与える快楽の強弱に従い、ときおり濁点にまみれた下品なモノが混ざり込む。その下品さが余裕のなさと、快感の刺さり具合の高さが表れていて、若葉の昂揚感のバロメーターが跳ねあがるため、若葉は喜ぶ。
主人公の乳頭も、彼女の嗜虐心を引きだそうと、妖艶な紅に色づき“もっと虐めて♡”“痛めつけて欲しい♡”と、その身を差しだすように肉は厚く膨らむ。
扱き方を安価↓
1:おちんぽを取りだしてシコシコ
2:衣類越しでシコシコ
3:衣類越しに亀頭をなでなで
4:自由安価
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 06:34:17.54 ID:ZPDeBcAwO
1
809 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/04(火) 18:14:00.26 ID:80ag7VVA0
若 葉 「おちんちんも、直に触っちゃいますね♡」
主人公 「そのまま……全部搾り取られてもイイ……♡ ♡」
若 葉 「まぁっ♡ そんな過激でスケベなコトを言われてしまったら私、頑張っちゃいますよ♪ 腰、少しあげてください」
主人公 「ん……ふ……♡ ♡」
ゴソゴソ……ブルルルンッ♡ ♡ むぅぉんわぁぁあ……♡ ♡
主人公の大胆な発言に若葉はクスリと笑うと、ズボンをズリ下げ、パンパンになっているペニスを跳ねおこさせて空気に晒す。
若 葉 「あぁ……♡ ♡ 畏怖を駆り立てるのに、美しさをも兼ね備えた造形♡ ♡ それに……はじめて嗅いだあの日の主人公君の香りよりも、鼻腔を抜けた瞬間、脳天も子宮も主人公君でいっぱいになって溺れて蕩けてしまいそうなくらい、重厚さと刺激が増しています♡ ♡」
ここまで昔の可憐な若葉を見せていた彼女だったが、ここにきて最近の、雄に酔わされた雌の若葉が貌をのぞかせて微笑んでいた。
主人公 「あ、ぁ……っ♡ ♡」
こんどは主人公が若葉の色香に奮えた。
若 葉 「おっぱいとおちんちんの両方、いっしょにイきましょうね♡」
口に含んで転がし遊ぶ乳頭。指で摘んで捏ねくりまわされる乳頭。性欲で聳り立つ太く長い、剥きだしになった肉の棒。これらを一手に若葉が可愛がりつつ癒しを施す。
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 18:19:46.51 ID:e74TUiq3o
女より色っぽい声で泣きやがるぜこいつーっ!
811 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/05(水) 16:33:13.48 ID:bv2/i/rY0
>>810
ホントにコイツチンコついてんのかよー?
主人公 「ひぃんっ♡ ちゅいてましゅぅぅっ♡ ♡」
若 葉 「ちゅぱっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ んれぇ……♡ ♡ んちゅっ♡ ♡ ちゅくちゅくっ♡ ♡ はみはみっ♡ ♡」
グリッ♡ グリュッ♡ グ ギ ュ リ ュ ン ッ ♡
主人公 「はぅんっ♡ ♡ ぅ″ッ♡ ♡ ゔ ン″ ッ ッ ♡ ♡」
スリスリ♡ ぬち……♡ ぬちぬち♡
に ち ゅ に ち ゅ に ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ ぐ ち ゅ ち ゅ っ …… ♡
主人公 「ぬ″ぐぅ″っ♡ ♡ ふごぉ″お″っ♡ ♡ ぉ″ごお″お″ぐゔゔゔん″ん″ん″の″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の血色好く、整った赤い唇から奏でられるチュパ音と、彼女の優美な手が上下するたび、粘度の高い、耳に残る水音が響く中。艶声と呼ぶには酷く濁った不透明な主人公のソレと合わせて、衣擦れの音も重る。
あらゆる物音と熱気が、若葉の部屋をふさわしい濡場に彩る。
若 葉 「おちんちんのビクビクの頻度も、熱さも、エッチな香りも、クラクラしてしまうくらい強まって……ふふっ♡ 私の手では溢れるくらい、主人公君のカウパーでぐしょぐしょになっちゃいました♡」
動かすたびに、若葉の手では堰きとめきれない我慢汁が滴り落ちたり、飛び散った滴が、主人公の股間、腹、太腿やシーツに及ぶまで、派手に汚していく。
主人公 「わ″がばッ♡ ♡ も″ぉ″イ″グッ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ッ♡ ♡ ♡ ♡ ヂグビも″ヂンゴも″イ″ッぢゃゔぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
身体が受容れられる快感の限界に届いた主人公は、若葉を容易く包みこめてしまう身体を、産まれたての四足獣のようにか弱く震わせ、甘えた視線と口調で彼女に縋る。
射精のさせ方を安価↓
1:そのまま若葉の手に射精
2:主人公の腹や胸板にぶっかけ
3:両手を筒状になるように亀頭に被せてその穴からお口で受けとめる
4:自由安価
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 16:57:11.40 ID:bUcvYwYgo
1
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2026/08/05(水) 22:54:35.58 ID:KEyLhEj1o
『21時〜ニコニコ老人会RUST 3
2026 Summer チーム面談→練習』
▽RUST(ラスト)
×布団ちゃん×恭一郎×キズナアイ(Vtuber)
(19:49〜)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
814 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/05(水) 23:19:21.30 ID:bv2/i/rY0
若 葉 「これから私の手の中はおまんこだと思ってください♡ 今から主人公君は、このおまんこの奥のさらに奥にある子宮に、主人公君の精子で満たして“絶対に受精させる”という意思をもってビュービュー♡ って……射精しちゃってください♡」
主人公 「お″♡ お″ま″ん″ごぉ″♡ ♡」
若葉からの提案に、主人公は赤い貌をさらに赤くするが、腰はベッドから浮き、動きは若葉の提案に賛同するように、ヘコヘコと前後する。
若葉の発言を安価↓
1:「腰ヘコがとっても上手ですね♡射精も上手にできるかな?」
2:「そうです♡私がママで、主人公君はパパですよ♡」
3:「力強くて男らしい腰づかい♡その調子で雄々しい射精をみせてください♡」
4:自由安価
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 23:22:06.07 ID:ZGxfMCLX0
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荒巻@中の人 ★
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