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【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】
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803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 23:32:45.15 ID:14/D+2ts0
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらいつつ
804 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/02(日) 23:55:41.43 ID:dCDu9qlc0
ベッドへ沈めてからの若葉の行動を安価↓
1:おっぱいをひたすら狙い打ち
2:乳腺をスリスリしながら乳首ちゅっちゅっ
3:「おちんちん、窮屈そうですね♡」と乳首をクリクリちっちゅっされながらシコシコもされちゃう
4:自由安価
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 23:57:15.78 ID:14/D+2ts0
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらえる
806 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/03(月) 15:42:35.20 ID:8jbYDg+vO
若 葉 「緊張したお顔、女の子みたいでとっても可愛いですっ」
ちょんっ♡
主人公 「うぅ……か、からかうなよ……」
若 葉 「でも、こういうのが好きですよね? ふふっ♪」
主人公 「んぅ……♡」
からかいながら、主人公の鼻先に人差し指でちょんっと触れて微笑まれると、それ以上の反論はできなくなって大人しくなる。
若 葉 「主人公君の全部、私に身を任せてください」
主人公 「っ♡ ♡」
自分よりも男らしいセリフを真っ直ぐに吐ける幼馴染の女の子に、乙女になってしまう。少女漫画でヒロインが一目惚れ相手に視線を送ってときめいているシーンのような、自然と主人公の両手が胸許にきていて、仕草までが乙女化している。
若葉の手が、主人公の後頭部に添えられ、惹き込まれる真剣な眼差しがそそがれる。そのままふたりの身体が、ベッドへとゆっくりと傾き────主人公の背中が着地する。
若 葉 「反応や仕草は女の子ですけど、こちらとこちらは、とっても男らしいですね……ちゅぅっ♡ ♡」
若葉の唇は主人公の胸板にキスを散らし、右手は新たな部位へと伸ばされ、ソコを触れる。
スリ……♡
主人公 「ん……ッ♡ ♡」
右手が触れたのは、今日だけでなんど勃起し、射精をしたかも判らないほど稼働しどおしになっているペニス。あたりまえに現在も硬く張り詰め、熱く脈打っている。
807 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/04(火) 02:38:12.90 ID:80ag7VVA0
若 葉 「服の上からでも伝わる、スゴい質量に生命力♡ こうして触れているだけで、はしたないですけど、太腿まで濡れちゃいます♡」
主人公 「ぬ、濡れるって……やっぱ、その……♡」
男でいうところの我慢汁────愛液なのかと問いそうになるところを呑み込んだ。
若 葉 「……えっち♡」
主人公 「ご、ごめん!! 調子のったっ!!」
若 葉 「ふふふっ、冗談ですよ♪ さぁ、おっぱいに集中してください♡」
若葉の空いた左手が、主人公の右の乳頭を摘んで強弱をつけて責める。
きゅむっ♡ きゅむっ♡ きゅんむぅぅっ♡
主人公 「ひぐっ♡ ♡ んんんぅ″っ♡ ♡ ぅ″ぉ″お″ッ♡ ♡」
主人公の嬌声は若葉が与える快楽の強弱に従い、ときおり濁点にまみれた下品なモノが混ざり込む。その下品さが余裕のなさと、快感の刺さり具合の高さが表れていて、若葉の昂揚感のバロメーターが跳ねあがるため、若葉は喜ぶ。
主人公の乳頭も、彼女の嗜虐心を引きだそうと、妖艶な紅に色づき“もっと虐めて♡”“痛めつけて欲しい♡”と、その身を差しだすように肉は厚く膨らむ。
扱き方を安価↓
1:おちんぽを取りだしてシコシコ
2:衣類越しでシコシコ
3:衣類越しに亀頭をなでなで
4:自由安価
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 06:34:17.54 ID:ZPDeBcAwO
1
809 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/04(火) 18:14:00.26 ID:80ag7VVA0
若 葉 「おちんちんも、直に触っちゃいますね♡」
主人公 「そのまま……全部搾り取られてもイイ……♡ ♡」
若 葉 「まぁっ♡ そんな過激でスケベなコトを言われてしまったら私、頑張っちゃいますよ♪ 腰、少しあげてください」
主人公 「ん……ふ……♡ ♡」
ゴソゴソ……ブルルルンッ♡ ♡ むぅぉんわぁぁあ……♡ ♡
主人公の大胆な発言に若葉はクスリと笑うと、ズボンをズリ下げ、パンパンになっているペニスを跳ねおこさせて空気に晒す。
若 葉 「あぁ……♡ ♡ 畏怖を駆り立てるのに、美しさをも兼ね備えた造形♡ ♡ それに……はじめて嗅いだあの日の主人公君の香りよりも、鼻腔を抜けた瞬間、脳天も子宮も主人公君でいっぱいになって溺れて蕩けてしまいそうなくらい、重厚さと刺激が増しています♡ ♡」
ここまで昔の可憐な若葉を見せていた彼女だったが、ここにきて最近の、雄に酔わされた雌の若葉が貌をのぞかせて微笑んでいた。
主人公 「あ、ぁ……っ♡ ♡」
こんどは主人公が若葉の色香に奮えた。
若 葉 「おっぱいとおちんちんの両方、いっしょにイきましょうね♡」
口に含んで転がし遊ぶ乳頭。指で摘んで捏ねくりまわされる乳頭。性欲で聳り立つ太く長い、剥きだしになった肉の棒。これらを一手に若葉が可愛がりつつ癒しを施す。
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 18:19:46.51 ID:e74TUiq3o
女より色っぽい声で泣きやがるぜこいつーっ!
811 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/05(水) 16:33:13.48 ID:bv2/i/rY0
>>810
ホントにコイツチンコついてんのかよー?
主人公 「ひぃんっ♡ ちゅいてましゅぅぅっ♡ ♡」
若 葉 「ちゅぱっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ んれぇ……♡ ♡ んちゅっ♡ ♡ ちゅくちゅくっ♡ ♡ はみはみっ♡ ♡」
グリッ♡ グリュッ♡ グ ギ ュ リ ュ ン ッ ♡
主人公 「はぅんっ♡ ♡ ぅ″ッ♡ ♡ ゔ ン″ ッ ッ ♡ ♡」
スリスリ♡ ぬち……♡ ぬちぬち♡
に ち ゅ に ち ゅ に ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ ぐ ち ゅ ち ゅ っ …… ♡
主人公 「ぬ″ぐぅ″っ♡ ♡ ふごぉ″お″っ♡ ♡ ぉ″ごお″お″ぐゔゔゔん″ん″ん″の″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の血色好く、整った赤い唇から奏でられるチュパ音と、彼女の優美な手が上下するたび、粘度の高い、耳に残る水音が響く中。艶声と呼ぶには酷く濁った不透明な主人公のソレと合わせて、衣擦れの音も重る。
あらゆる物音と熱気が、若葉の部屋をふさわしい濡場に彩る。
若 葉 「おちんちんのビクビクの頻度も、熱さも、エッチな香りも、クラクラしてしまうくらい強まって……ふふっ♡ 私の手では溢れるくらい、主人公君のカウパーでぐしょぐしょになっちゃいました♡」
動かすたびに、若葉の手では堰きとめきれない我慢汁が滴り落ちたり、飛び散った滴が、主人公の股間、腹、太腿やシーツに及ぶまで、派手に汚していく。
主人公 「わ″がばッ♡ ♡ も″ぉ″イ″グッ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ッ♡ ♡ ♡ ♡ ヂグビも″ヂンゴも″イ″ッぢゃゔぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
身体が受容れられる快感の限界に届いた主人公は、若葉を容易く包みこめてしまう身体を、産まれたての四足獣のようにか弱く震わせ、甘えた視線と口調で彼女に縋る。
射精のさせ方を安価↓
1:そのまま若葉の手に射精
2:主人公の腹や胸板にぶっかけ
3:両手を筒状になるように亀頭に被せてその穴からお口で受けとめる
4:自由安価
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 16:57:11.40 ID:bUcvYwYgo
1
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2026/08/05(水) 22:54:35.58 ID:KEyLhEj1o
『21時〜ニコニコ老人会RUST 3
2026 Summer チーム面談→練習』
▽RUST(ラスト)
×布団ちゃん×恭一郎×キズナアイ(Vtuber)
(19:49〜)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
814 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/05(水) 23:19:21.30 ID:bv2/i/rY0
若 葉 「これから私の手の中はおまんこだと思ってください♡ 今から主人公君は、このおまんこの奥のさらに奥にある子宮に、主人公君の精子で満たして“絶対に受精させる”という意思をもってビュービュー♡ って……射精しちゃってください♡」
主人公 「お″♡ お″ま″ん″ごぉ″♡ ♡」
若葉からの提案に、主人公は赤い貌をさらに赤くするが、腰はベッドから浮き、動きは若葉の提案に賛同するように、ヘコヘコと前後する。
若葉の発言を安価↓
1:「腰ヘコがとっても上手ですね♡射精も上手にできるかな?」
2:「そうです♡私がママで、主人公君はパパですよ♡」
3:「力強くて男らしい腰づかい♡その調子で雄々しい射精をみせてください♡」
4:自由安価
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 23:22:06.07 ID:ZGxfMCLX0
2
816 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/06(木) 17:27:00.26 ID:RWuN+EjA0
若 葉 「そうです♡ 私がママで、主人公君はパパですよ♡」
主人公 「お″り″ぇ″……パパぁ″……♡ ♡」
“パパ”の響きに、胸にジンッとこみあげる感情。涙の潤みだけではない輝きが、瞳に生まれる。
若 葉 「強くてカッコイイパパの誕生日ですね♡ 仲睦まじい幸せな家庭を築きましょう♡」
シコシコシコシコ♡ ジュコジュコジュコジュコッ♡ ボジュボジュボジュボジュッ♡
主人公の前向きな反応に安堵すると同時に気を良くした若葉の手淫は、速度と締めつけが高まった。
そう遠くない未来。本当に実現するかもしれない可能性への期待に向けられた手淫。
主人公 「ぁ″ぁ″あ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″り″ぇ″パパに″♡ パパに″に″ゃり″ま″じゅぅ″ぅ″ぅ″ゔゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が子作りするというシチュエーションに胸踊らせる主人公が迎える絶頂感は、多幸に満ちて外へ打ち出された。
♡ ♡ ず び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ど び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぅ ぅ ぶ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ン″ッッッッォ″ホぉ″ぉ″お″お″ぉ″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ぁあっ♡ ♡ 主人公君がパパになりたいっていう想いに溢れた熱い射精ッ♡ ♡ ♡ ♡ このまま処女懐胎できそうなくらいの主人公君の精液が♡ 主人公君の精液が私の手にドプドプとぉぉぉッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
片手では受けとめきれないきれないと察した若葉は、両手で受けとめようとするが、勢いの苛烈さから彼女の両手では、どうしても指の隙間から白いマグマビュビュビュッと噴き出てしまい、すでに我慢汁で汚していた手が、こんどは白く汚れ、主人公の股間にまで及んでしまう。
若 葉 「こんなに射精してしまうくらい、パパになるのが嬉しいんですね♡」
ようやく余韻を残してヒクヒクするまで落ち着いたペニスから手を離した若葉は、自分の両手の有様と、主人公の股間の惨状をうっとりと眺めつつ、主人公に答えを求める。
817 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/06(木) 17:28:02.71 ID:RWuN+EjA0
主人公 「うん♡ ♡ うぇちぃ♡ ♡ れも……」
主人公はなにごとか気にかかることがあるのか、表情がわずかに沈む。
自分が隊の仲間の全員から好意を寄せられている自覚がしっかりとある。
もし、本当に今ここで恋人でもない、幼馴染の若葉と肉体の契りを交わしたとなったら“他の仲間達はどう思うだろうか?”“しかし、全員に思わせぶりな態度も誠実ではない”という疑念が浮かぶ。
若 葉 「…………」
幼馴染である若葉は、主人公の胸中を察することができたらしい。
若 葉 「主人公君は、もっとよくばりになっても許されますよ」
主人公 「ふへ……?」
若葉は気持ちの読めない複雑な顔をして笑った。
誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1〜25:
>>554
波
26〜50:
>>551
萌黄
51〜75:
>>552
來空
76〜00:
>>550
愛菜
王様ゲームの猫プレイがかなり短かったのと、若葉ちゃんの軌道修正を兼ねてのハプニング追加終了!
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 17:28:34.47 ID:2vc3hxpNo
こんなよわよわパパ子供もやだよ…
娘にも負けそうじゃん
819 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/07(金) 01:24:04.85 ID:LQTbwjeY0
>>818
娘「パパにパーンチ!」ベチッ
主人公「まて! ソコちん────ぉ″ッ♡ ♡」♡♡ビュクビュクビュクッッ♡♡
こうかな? 確かにヤかもぉ……!?
── ビーチ ──
波からこの島を借りた理由はヒーロー訓練の合宿。女の子達とイチャついてハーレム気分を味わうためではない。
訓練メニューをどうするか、海を眺めながら計画を練るため、ひとりビーチを訪れた──────はずだったのだが。
今彼の脳内は、自分の身体について思考をめぐらせていた。
主人公 (朝からずっと射精しまくってるはずなのに、薄くもならないし、量も減らない…………どうなってんだ? も、もしや病気の線もありえるかっ?!)
自分の睾丸が無限に精子をつくりだす、ファンタジーめミラクルな器官へ進化を遂げていることに思考が到達できていない主人公の胸は悶々とする。
主人公 「ん?」
なにかに気づいた主人公は辺りを見まわす。
「──────!!」
耳をすませて方向を捕捉した主人公は、そちらを振り向く。
來 空 「主人公君ッ!! 避けてくれっ!!」
主人公 「幸墨先輩っ?!?!」
空を滑空する來空が、危険な速度で主人公へと一直線に向かってくる。
主人公 「ちょっ?! ぇっ?! ととととまれとまれとまれぇぇええッッ!!!!」
反射的に両手を前にかざし、無謀にも彼女をとめようと試みる。
ズドォォォオオンッ!!
820 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/07(金) 01:26:03.01 ID:EgLSd9Yto
一般人は真似しちゃいけません
821 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/07(金) 17:31:29.85 ID:LQTbwjeY0
>>820
赤い花火になっちゃうぅぅっ!!
主人公 「うおおおおおおッッ?!?!?!」
ザリザリザリザリザリッ!!!!
主人公は來空を抱き留めたが、身体は絶叫を伴って砂浜に大きな轍をつくりながら吹っ飛ばされ、数百メートル先でようやくとまった。彼だったからよかったものの、普通の人間がこの事故に巻き込まれていたら、相手は人間の形など保っていられなかっただろう。
來 空 「すまない! 主人公君!! ぶじかッ?!」
主人公 「ぅぅう……ぶじ、ですぅ……」
主人公が頑丈だったとはいえ、かなりの勢いと衝撃の負荷がかかったため、内臓が潰された感覚と、脳の揺れで気持ち悪さに襲われる。
むにょん♡
主人公 「ぅ?」
しかし、その気持ち悪さを吹き飛ばしてしまうほど心地好い、柔らかな感触が下半身に乗っていることに気がつく。
♡ ♡ ど た ぷ ぅ ぅ ぅ ん ♡ ♡
主人公 「ほわっ?!?!」
來 空 「ボクのおっぱいがすまない……キミのチンポを刺激してしまったようだ♡」
脅威の胸囲を誇る、來空のたっぷりとふくよかな乳が、衝撃で屹立している主人公の股間を覆い隠している。
來 空 「まさか……コレくらいでイッたりしていないだろうな?」
來空はさっきまでの申し訳なさそうにしていた表情を一変させ、ニヤリと笑い、主人公を煽ってきた。
主人公 「いいい、イッてないですッ! イッてないですッ!!」
顔を赤くし、必死に首を振って射精していないコトを訴える。
來 空 「くくくっ。さすがの主人公であっても、チンポにおっぱいがぶつかったくらいでザーメンを撒き散らしたりしなよなぁ?」
主人公 「ち、誓ってしてませんって!!」
來空の行動を安価↓
1:「それならお詫びにパイズリをしよう♡」と服を捲ってブラをしたままパイズリ
2:「ボクのおっぱいでスッキリするとイイ♡」と着衣のまま身体ごとズリズリ
3:「キミはチンポにビンタされてもザーメンを噴くのかな?」と勃起チンポに着衣のままおっぱいビンタ
4:自由安価
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/07(金) 17:58:02.79 ID:+UxSPj0zo
3
823 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/08(土) 22:47:18.54 ID:0rVQ9r/k0
主人公が必死に否定をするため、楽しくなった來空は腕立て伏せをするような体勢で上体だけ身体を起こす。
乳房の肉の重心がカップへと偏り、アンダーの支えを失った來空の重量級乳房は、重力に従い、たぽんっ♡と吊り下がったことで乳同士の距離が生まれ、むちっ♡としていた谷間の縦線が消える。
布団になっていたおっぱいが、おっぱいカーテンへ変わり、主人公の盛ったズボンの膨らみに、ふにゃん♡と被さった。
主人公 「フスフスフスフスフスフス♡ ♡」
主人公から荒ぶる鼻息の音。船ではお触りを禁止されていたためか、あちらからがっつりとズボンの膨らみに触れている現状に、たいへん興奮している。
來 空 「それなら、キミはチンポにビンタされてもザーメンを噴かないということだな?」
主人公 「ほ?」
ニヤリと笑った來空が上体を捻り────
ば っ っ る る る る ぅ ぅ ん ん ん ッ ♡ ♡
────彼女に挑むようにして聳り立つ塔へ目掛け、重量級肉厚乳房によるフルスイングをブチかました。
主人公 「お″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
恵まれた実りから放たれたビンタの威力は凄まじく、邪に築かれた主人公の塔を内側にまで衝撃を与え、激震させる。
次の展開を安価↓
1:よわよわ過ぎて射精しちゃう
2:腰を天に向けて突きあげアヘ顔でヘコヘコしちゃう
3:「卑しいチンコをおっぱいビンタで罰してください♡」とビンタのおかわり要求
4:自由安価
824 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/08(土) 22:49:13.10 ID:y9QK3sFHo
1
825 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/09(日) 17:53:23.16 ID:Y/zL48b/0
主人公 「ン″────────ギぃぃいいいぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ぼ ど び ゅ る る び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
爪先立ちになるくらい主人公の腰が來空の眼前にまで跳ねあがり、戦慄く。激流のごとく竿を渡った精液が、鈴口を圧迫しながら射出されたところで、快感に呑まれた主人公の爪先と腰は、グングンと高い位置で縫いつけられたように留まり、戦慄きつづける。
來空 「ククッ♡ どうしたんだ? 主人公君? そんなにボクにこのチンポを注目させたいのかな?」
主人公 「ぉひょ……♡ ♡ ひょひょひょ……♡ ♡」
豊満な乳房で容赦なしでペニスをビンタされるという、ドスケベでありながら、マゾ欲にも刺さった主人公はトリップして、怪しさ満点にだらしなくニヤけている。
次の展開を安価↓
1:パンツとズボンがぐちょぐちょになるまでおっぱいビンタ継続
2:下を脱がせて生のおちんぽにおっぱいビンタで來空の服がぬちょぬちょ
3: 着衣のままおちんぽもぐもぐ
4:自由安価
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 17:56:20.73 ID:+0VywOSNo
1
827 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/10(月) 16:09:30.90 ID:P/SJUXAU0
來 空 「とても幸せそうだな♡ それなら、もっとボクのおっぱいで幸せになるとイイ♡」
主人公 「あへぇ……?」
來空は胸を整えるように下乳を腕で揺さぶってから、ビンタのおかわりのためにスタンバイし直す。
來 空 「そーれっ!!」
ば っ っ ぃ ぃ ぃ い い ん っ ♡ ♡
主人公 「へ ぎ ょ ぉ″ お″ ぉ″ お″ お″ ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る っ ♡ ♡
來 空 「まだまだっ♡」
ぼ っ っ ぃ ぃ ぃ い い ん っ ♡ ♡
主人公 「ぇ″ げ ぇ″ ぇ″ え″ ぇ″ え″ え″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ ず び ゅ ず び ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
來空の身体が左右に揺れるたび、乳肉も遅れて左右に揺れ、主人公の塔が打たれて精液が迸る。
ばちゅんっ♡ ぬ″ちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡
なんどめかのビンタになると、肉を打つ音よりも粘着質な水音が目立ちだし、ズボンの色が濃く染まっていき、いよいよ白い粘液がとろとろとズボンを貫通してしまう。
來 空 「これだけ射精しても衰えないとは……バケモノ並の精力だな♡ ボクのおっぱいの方がもたないよ♡」
主人公 「き……ヒィ……ッ♡ ♡ ♡ ♡」
快感で腰に力が入らなくなったのか、主人公は大の字になって倒れている。
布の繊維から押し出された精液は泡状になって、ズボンの広範囲を生温かく侵略している。しかし主人公は天にも昇る快楽に浸って戻ってこない。
來 空 「さすがに主人公君を担げないからなぁ……そこの日陰に運んで水分をとってきて置いておくとしよう」
数分後、目覚めた主人公はぐしょぐしょになったズボンをみて頭を抱えるのだった。
洗濯されたズボンとパンツをどうするか安価↓
1:メイド1と2がもってくる
2:キッチンにいたメイドがもってくる
3:ロリメイドがもってくる
4:乾燥し終えた乾燥機から自分で取って履く
5:スキップ
メイド1と2は双子にします。
828 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 16:19:11.14 ID:yp+atq9+0
3
この男24時間のうちの殆どの時間を射精に費やしてないか?
829 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/10(月) 19:51:19.87 ID:P/SJUXAU0
>>828
今回以上の女の子の群れに投げ込まれた日には、死なない程度の食事をさせつつも、休みなく搾精されちゃいそうですねぇ♡
── コテージ前 ──
主人公 「うぅ……またパンツとズボンをダメにした……さすがにもう替えがない……」
玄関前で情けなく汚した下半身に、途方に暮れ溜息を吐く主人公。気絶していた自分を來空が日陰に運ぶまでは、生温かかった精液だが、今は冷めきっていて冷たい。心と股間に空い風を感じる。
ガチャッ!
主人公 「ひゅっ!!」
主人公が玄関前から動かずにいると、とつじょ扉が開き、ロリメイドが出てきた。
ロ リ 「主人公様? 玄関前でどうされました? なにかお困りでしたら、わたくしがお伺い致します」
主人公 「ぁ、ぁ、え……」
次の展開を安価↓
1:慌ててぐちょぐちょの股間を隠す主人公と、確認しようとするロリメイドがクルクル回る攻防戦
2:股間をみたロリメイドが「またクッサい変な白いので汚しちゃったのですか?」と呆れと嘲笑を混ぜた顔と、崩れ気味の口調でみあげる
3:「俺のズボンとパンツ、どうなってますか?」と扉に隠れながら訊ねる
4:自由安価
830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 19:58:18.99 ID:Y/3qRvy00
2
831 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/11(火) 00:59:47.73 ID:2tX5Dcfk0
別の部屋から、玄関前で微動だにせず佇んでいる主人公をみかけたロリメイドが、なにごとかと声をかけにきたのだ。
主人公 「そ、その、あのぉ……」
“どうしよう”とばかり考えていたためか、股間を隠す判断に遅れた主人公の股間へと、ロリメイドの視線が落ちる。
ロ リ 「あぁ……ふーん?」
主人公 「へ……? ひぁっ!!??」
ロリメイドの視線につられ、すっかり頭から吹き飛んだ股間の痴態を思い出した主人公は、手遅れにも短く弱々しい悲鳴をあげて前屈みになる。
主人公の慌てぶりに、ロリメイドは呆れているのか、嘲笑しているのか。どちらもかもしれないが。下から上目づかいに主人公を見あげると、目許と口許を愉しげにニヤリと歪めた。
ロ リ 「主人公様、またあのクッッサぁい♡ 変な白いのでお召しものを汚しちゃったのですか?」
主人公 「ふぎゅっ♡ ♡」
否定もいいわけもできないため、主人公はロリメイドの嘲りを受けとめる。いや、自ら好んで受けとめる。彼自身から解き放った劣情に濡れた肉棒が、ほんのりと熱をもつ。
次の展開を安価↓
1:「ここで洗いものを脱いでお渡しくだされば、洗いあがった替えのお召しものをお持ちします♡」と言われて脱ぐ
2:性知識がないため「ズボンがそのようになってしまうところを観てみたいので、観せて頂ければ替えのお召しものをご用意します」と言われてシコシコピュッピュッする
3:着替えをもってきたメイドに脱がされたり、履かされたりする
4:自由安価
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 01:00:41.33 ID:e2c8nzk1o
1
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 10:45:17.16 ID:/Ph93q3xO
主人公のヒーロー能力に生体活性化とかありそう
834 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/11(火) 14:09:51.55 ID:2tX5Dcfk0
>>833
目醒めててもおかしくない……っ! 無限ザーメン生成もそのひとつやも?!
ロ リ 「クスクスッ♪ 今ここで恥ずかしい粗相で汚したお召しものをお渡しくだされば、先の洗いあがった替えのお召しものをお持ちしますが……いかが致しましょう♡」
主人公 「う……うぅ……うぅぅ……うー…………」
ロリメイドから提示されるセクハラ選択肢。主人公は鼻白んで呻る。
この男の場合いまさらなはなしとはいえど、こんなひらけた場所で夥しいムダ撃ち液で汚した恥部を堂々曝けだした状態で“待て”をさせられるというのは、人間として必要な羞恥心が働く。頬を染め、視線を彼女からそらしながら、太腿をもじもじと擦りあわせ、乙女のように恥じらう。
ぬち……♡ にゅち……♡
主人公が太腿を動かすたび、聴く者の欲情を誘う音を奏でる。
ロ リ 「♡ ♡ なんだか……変な気分になる音ですね……♡」
主人公 「ご、ごご、ごめんなさい……♡ ♡」
ロ リ 「いいえ、それはかまいませんので、お召しものをどうなさるのかお答えください」
主人公 「ぅ……くぅ……っ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:目の前でのそのそとした動きで脱ぐ
2:「せめて脱いでるあいだは観ないでください」と頼む
3:とろ過ぎて焦れたメイドに押し倒されてひん剥かれる
4:自由安価
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 14:14:46.58 ID:/+ZeyPuOo
3
836 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/11(火) 20:12:08.71 ID:2tX5Dcfk0
主人公が躊躇うのは、羞恥心だけが理由ではない。“もしも彼女がまだ十にも満たない年齢だったら?”と、ただでさえ幼い容姿とあわせ、性知識の薄さが主人公を不安にさせているところに、背徳感まで乗っかれば、ロリメイドの前で性器を露にすることはますます躊躇われた。
主人公 「今……脱がない、と……ヒューッ……ダメ、です、か……ヒューッ……?」
心臓が喉元にまで昇ってきているような苦しさを覚え、ぷつぷつと脂汗が浮き、身体が大袈裟に上下するくらいの呼吸で言葉が詰まり詰まりになる中で訊ねる。
ロ リ 「……先の洗いもののときもそうでしたが、主人公様はわたくしにイジワルをして、随分とわたくしの手を煩わせて、焦らしてくれましたね」
ザーメンべったりの洗濯物を、ちいさなロリメイドに奪わせまいと頭上に掲げて回避しようとしていた主人公への憎しみが蘇ったロリメイド。
主人公 「ぇ」
彼女は頬を膨らませると、主人公に飛びかかった。
ロ リ 「どうしてそう、わたくしの仕事の邪魔をするんですか!! イジワル! イジワル!! イジワルーッッ!!!!」
主人公 「うぉわぁぁあぁああッ!?!?!?」
押し倒し方を安価↓
1:力の差を解っているので怒りの全身全霊渾身のシングルレッグタックル
2:屈む主人公の顔面にちっぱいがあたるようにしがみつかれ、動揺で後ろへ転倒
3:ズボンをひたすら引っ張ってバランスを崩したところを見逃さず飛びかかる
4:自由安価
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 20:50:32.98 ID:lAzsi9fN0
2
838 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/12(水) 16:46:42.75 ID:o9y+mR5v0
ロリメイドは主人公の半ズボンの裾を掴み、グイグイと引っ張って無理やりにでも脱がそうと奮闘する。
自分の仕事を全うしようとしているだけ(?)のロリメイドには申し訳ないとは思いつつも、彼女に怪我をさせない程度の抵抗を示すため、主人公も彼女とは反対方向へズボンを引っ張る。
主人公 (火事場の馬鹿力ってヤツなのか?! こんなにちいさくて細腕なのに、ヤバいくらい力ある……!! 変に動いたら怪我をさせてしまいそうで恐いっ!!)
主人公 「お願いだから! 先に着替えをもってきてください! お願いします!!」
ロ リ 「どうしてですか?! どうせ脱ぐなら今でも同じじゃないですかーっ!! むぅぅぅぅぅッッ!!!!」
ロリメイドは頬を膨らませたまま踏ん張っているため、顔は真っ赤だ。ロリメイドの子供っぽさに拍車がかかり、主人公の中で犯罪感がでて背徳感が増していく。すると、半端な熱で燻っていた股間が、しっかりと熱を孕んで膨張をはじめた。
主人公 「ヒッ♡ ♡ ヒッ♡ ♡ コレ以上は……またチンコ勃っちゃうぅ……っ♡ ♡」
赤面し、涙目になって弱々しいふにゃ声を発しながらズボンを引っ張る男の姿は、ロリメイドの目醒めたての嗜虐心を刺激する。
ロ リ 「とっとと観念してくださいぃぃぃぃっ!!!!」
ロ リ 「ていっ! ちぇいやぁぁぁあああッ!!!!」
ぴょいーんっ!
主人公 「ぉわっ!!??」
ロリメイドは腰を低く落とし、思いきり地を蹴りながら上半身を発条のように伸ばして主人公へと飛びかかる。カエルのように大の字になって彼の顔面に胴体を貼りつける形でしがみついた。
べたーんっ!!
主人公 「えぶっ!?!?」
主人公 (め、めめ、メイドさんの、メイドさんのちっぱいがッッ!!? か、顔に控えめなぷにぷにがッッ!!!!)
ど っ っ し ー ん っ ! !
生ペニスをみたロリメイドの反応を安価↓
1:興味津々で尖端をツンツン♡してビクビクする様子にキャッキャッする
2:興味津々で両手でにぎにぎして感触を愉しむ
3:「おちんちんをキレイにしますね♡」と根元から両手でザーメンを掬いとっちゃう
4:自由安価
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/12(水) 16:51:28.74 ID:FWNS82bs0
1
840 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/12(水) 23:50:16.31 ID:Nz7BV1tCO
主人公 「ん″ぐゔゔゔゔゔっ♡ ♡」
ロ リ 「ふんっ! ちょっとこのまま懲らしめてやりますっ!!」
グリグリグリグリ♡
主人公の顔面に張りつくことで押し倒すことに成功したロリメイドは、その場を離れず、むしろ華奢な身体をグイグイと圧しつけることで主人公を窒息させようとする。
パットを入れてい?か否かを安価↓
1:ちっぱいだから勃たなきゃ目立たないしと入れていない
2:ちゃんと着けてる
3:グリグリしてたらパットが落ちちゃう
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/12(水) 23:52:32.95 ID:8Rc7giZZo
1
842 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/13(木) 21:59:55.05 ID:4ePTeORZ0
主人公 「ん″ん″ん″ゔゔぅ″ぅ″む″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ジタジタッ バタバタッ
主人公 (い、息が……できないっ! というか、この顔にあたるおっぱいの感触はもしかして……♡)
主人公はある違和感を抱いていた。それはロリメイドのおっばいの感触。柔らかい。あまりにも柔らかく、温かいよりも熱いと言えるほどダイレクトに伝わる体温。そして徐々に頭角を現す、ささやかでも確かに認識できる異物感が顔でコリコリと触れる。
主人公 「ン″ッッ♡ ♡ ン″ぐぐぐぐぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 (か、感触だけじゃなくて、メイドさんの匂いで♡ 脳みそ溶かされそうでダメだッ♡ ♡ チンコの♡ ♡ 抑えが利かないッッ♡ ♡ ♡ ♡)
そう、彼が覚えた違和感は、水着のカップにパットを入れていないという、ロリメイドの罪深い生乳と乳首による感触だったのだ。
身体の中心に血がドクドクと集中し、ムズムズするのはいつものこと──────しかし、いよいよ睾丸が精子を生成し、騒めいていることまでもが、主人公が感じとってしまう領域にまで達してしまった。
ロ リ 「ふぅんんっ♡ ♡ ん、ふぅっ♡ ♡ 少しは、懲りましたか? 主人公様ぁ♡ ♡」
主人公の行動を安価↓
1:激しく頷いてロリメイドのちっぱいで顔をゴシゴシ擦りつけちゃう
2:手脚をバタつかせて抵抗する
3:腰をヘコヘコさせて発情からの発射
4:自由安価
843 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 22:12:52.44 ID:+wR0HjxRo
3
844 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/15(土) 14:43:48.55 ID:yTN3utGY0
仲間全員でセックスは、自分の寄り道癖のせいで尻切れになる可能性大なので、全ハプニングが終わったら新スレ立ててじっくり書けるようにしようかと思います。
注意書きが必要な残りの
>>2
と
>>11
をこっちでやれば、苦手な人の目に留めにくくもなると思いますので。
845 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/15(土) 14:45:46.30 ID:yTN3utGY0
主人公をもみくちゃにするように動いているため、ロリメイドの呼吸が乱れる。ポチッと出っ張った乳頭が敏感になってしまい、快感が声となって飛びだせば、そこに甘さが含まれ、乱れた呼吸とあわさり嬌声に変わる。
主人公 「ン″ン″ン″ン″ン″ン″ン″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ガシッ
ロ リ 「きゃぁぁああっ?! しゅ、主人公様、も、もも、申しわけごさいませんッッ!! お客様に対してたいへんご無礼を働きましたぁぁああっ!!!!」
ロリメイドの強襲に、彼女を触らないように気をつけていた主人公だったが、いよいよ余裕がなくなり、命の危機が迫ってきているため、ロリメイドの腕を掴んでしまう。
ロリメイドは見た目通りの年齢なのだろうか。肌の手触りが萌黄に近いが、またそれよりももっちりでハリがありながら、とろんとして大福のようである。
ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ♡
ロ リ 「ひあっ?! ひぃっ?!?! ヤダッ!! ヤダぁあッッ!! お、落ちちゃ、落ちちゃうぅぅっ!!!!」
彼女からあらゆる劣情を与えられつづけてしまった主人公の身体は耐えきれなくなる。腰は手をつけられない暴れ馬の如く暴走し、ロリメイドを振り落とす勢いだ。
浮かせていたロリメイドのむちっ♡もちっ♡っとした尻肉が、主人公の腹に着地する。
846 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/18(火) 00:52:47.85 ID:UKcmcBQe0
主人公 「お″ ぢ り″ ♡ ♡ ぉ″ お″ お″ ぢ り″ が ぁ″ ぁ″ ぁ″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ ッ ッ グ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ──────〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ど ぷ ぷ っ ♡ ♡
人肌と柔らか感触を感じた瞬間、主人公の背がおおきくアーチ状に逸れ、股間は火を噴いた。マグマの如く灼熱の粘液で、再びズボンを温める。
ロ リ 「???? な、なんだかお尻のあたりがホカホカしてる気が……????」
今しがた自分の背後で射精が行われたとおもってもいないロリメイドは、主人公の腹の体温とは別の熱源を臀部に感じとる。
次の展開を安価↓
1:「ザーメン射精ました♡」と告げられドキドキしながらズボンを脱がせてヌクヌクのむわっむわなのを確認して
>>839
2: 「ザーメン射精ました♡」と告げられ温まって香りが強まってるところ匂いを嗅いで「くっさぁ♡」と言いながら脱がせて生勃起チンポに感動しながら
>>839
3: 主人公に乗ったまま身体の向きを変えてズボンを脱がせてホカホカのむわっむわなのを確認して
>>839
4:自由安価
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/18(火) 00:59:36.21 ID:kGQDC5pzo
1
848 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/08/19(水) 22:16:38.85 ID:4W2hVkr0O
主人公 「ジャーベンデまひひゃぁぁ……♡ ♡」
ロ リ 「ざー……??」
“ザーメン”という聞き覚えのない単語に、首を傾げるロリメイド。どの程度かは不明だが、性知識に乏しいことは先のやりとりの中で充分窺えたため、主人公は彼女に初歩も初歩の性知識をロリメイドに授ける。
主人公 「セーえき、セーしは……わかぃまひゅか……?」
ひとまずバカにしていると怒られても仕方のない質問をぶつけて様子をみる。
ロ リ 「もちろんです! 主人公様はわたくしをバカにしておられるのでしょうか?」
さすがに全くのゼロ知識というワケではないらしく、ロリメイドは顔を赤くして頬を膨らませて立腹する。
主人公 「しょれ、れしゅ……♡ ♡ デひゃいまひひゃ……♡ ♡ ♡ ♡」
ロ リ 「…………」
ロリメイドは主人公が言った言葉をうまく繋げられず、黙り込んで思考する。
ロ リ 「はぇえっっ!?!?!?」
ようやく答えに行きついたロリメイドの顔色が、怒りから恥ずかしさによる赤面に変わる。それならば、臭いはずなのに、妙に胸惹かれる香りを放つ白い粘液は────と、自分が主人公から奪いとった衣類の汚れの正体を、ここにきてようやく知る。
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