【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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831 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/11(火) 00:59:47.73 ID:2tX5Dcfk0
 別の部屋から、玄関前で微動だにせず佇んでいる主人公をみかけたロリメイドが、なにごとかと声をかけにきたのだ。


主人公 「そ、その、あのぉ……」


 “どうしよう”とばかり考えていたためか、股間を隠す判断に遅れた主人公の股間へと、ロリメイドの視線が落ちる。


ロ リ 「あぁ……ふーん?」

主人公 「へ……? ひぁっ!!??」


 ロリメイドの視線につられ、すっかり頭から吹き飛んだ股間の痴態を思い出した主人公は、手遅れにも短く弱々しい悲鳴をあげて前屈みになる。
 主人公の慌てぶりに、ロリメイドは呆れているのか、嘲笑しているのか。どちらもかもしれないが。下から上目づかいに主人公を見あげると、目許と口許を愉しげにニヤリと歪めた。


ロ リ 「主人公様、またあのクッッサぁい♡ 変な白いのでお召しものを汚しちゃったのですか?」

主人公 「ふぎゅっ♡ ♡」


 否定もいいわけもできないため、主人公はロリメイドの嘲りを受けとめる。いや、自ら好んで受けとめる。彼自身から解き放った劣情に濡れた肉棒が、ほんのりと熱をもつ。



次の展開を安価↓
1:「ここで洗いものを脱いでお渡しくだされば、洗いあがった替えのお召しものをお持ちします♡」と言われて脱ぐ
2:性知識がないため「ズボンがそのようになってしまうところを観てみたいので、観せて頂ければ替えのお召しものをご用意します」と言われてシコシコピュッピュッする
3:着替えをもってきたメイドに脱がされたり、履かされたりする
4:自由安価
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 01:00:41.33 ID:e2c8nzk1o
1
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 10:45:17.16 ID:/Ph93q3xO
主人公のヒーロー能力に生体活性化とかありそう
834 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/11(火) 14:09:51.55 ID:2tX5Dcfk0
>>833
目醒めててもおかしくない……っ! 無限ザーメン生成もそのひとつやも?!



ロ リ 「クスクスッ♪ 今ここで恥ずかしい粗相で汚したお召しものをお渡しくだされば、先の洗いあがった替えのお召しものをお持ちしますが……いかが致しましょう♡」

主人公 「う……うぅ……うぅぅ……うー…………」


 ロリメイドから提示されるセクハラ選択肢。主人公は鼻白んで呻る。
 この男の場合いまさらなはなしとはいえど、こんなひらけた場所で夥しいムダ撃ち液で汚した恥部を堂々曝けだした状態で“待て”をさせられるというのは、人間として必要な羞恥心が働く。頬を染め、視線を彼女からそらしながら、太腿をもじもじと擦りあわせ、乙女のように恥じらう。


 ぬち……♡ にゅち……♡


 主人公が太腿を動かすたび、聴く者の欲情を誘う音を奏でる。


ロ リ 「♡ ♡ なんだか……変な気分になる音ですね……♡」

主人公 「ご、ごご、ごめんなさい……♡ ♡」

ロ リ 「いいえ、それはかまいませんので、お召しものをどうなさるのかお答えください」

主人公 「ぅ……くぅ……っ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:目の前でのそのそとした動きで脱ぐ
2:「せめて脱いでるあいだは観ないでください」と頼む
3:とろ過ぎて焦れたメイドに押し倒されてひん剥かれる
4:自由安価
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 14:14:46.58 ID:/+ZeyPuOo
3
836 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/11(火) 20:12:08.71 ID:2tX5Dcfk0
 主人公が躊躇うのは、羞恥心だけが理由ではない。“もしも彼女がまだ十にも満たない年齢だったら?”と、ただでさえ幼い容姿とあわせ、性知識の薄さが主人公を不安にさせているところに、背徳感まで乗っかれば、ロリメイドの前で性器を露にすることはますます躊躇われた。


主人公 「今……脱がない、と……ヒューッ……ダメ、です、か……ヒューッ……?」


 心臓が喉元にまで昇ってきているような苦しさを覚え、ぷつぷつと脂汗が浮き、身体が大袈裟に上下するくらいの呼吸で言葉が詰まり詰まりになる中で訊ねる。


ロ リ 「……先の洗いもののときもそうでしたが、主人公様はわたくしにイジワルをして、随分とわたくしの手を煩わせて、焦らしてくれましたね」


 ザーメンべったりの洗濯物を、ちいさなロリメイドに奪わせまいと頭上に掲げて回避しようとしていた主人公への憎しみが蘇ったロリメイド。


主人公 「ぇ」


 彼女は頬を膨らませると、主人公に飛びかかった。


ロ リ 「どうしてそう、わたくしの仕事の邪魔をするんですか!! イジワル! イジワル!! イジワルーッッ!!!!」

主人公 「うぉわぁぁあぁああッ!?!?!?」



押し倒し方を安価↓
1:力の差を解っているので怒りの全身全霊渾身のシングルレッグタックル
2:屈む主人公の顔面にちっぱいがあたるようにしがみつかれ、動揺で後ろへ転倒
3:ズボンをひたすら引っ張ってバランスを崩したところを見逃さず飛びかかる
4:自由安価
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 20:50:32.98 ID:lAzsi9fN0
2
838 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/12(水) 16:46:42.75 ID:o9y+mR5v0
 ロリメイドは主人公の半ズボンの裾を掴み、グイグイと引っ張って無理やりにでも脱がそうと奮闘する。
 自分の仕事を全うしようとしているだけ(?)のロリメイドには申し訳ないとは思いつつも、彼女に怪我をさせない程度の抵抗を示すため、主人公も彼女とは反対方向へズボンを引っ張る。


主人公 (火事場の馬鹿力ってヤツなのか?! こんなにちいさくて細腕なのに、ヤバいくらい力ある……!! 変に動いたら怪我をさせてしまいそうで恐いっ!!)

主人公 「お願いだから! 先に着替えをもってきてください! お願いします!!」

ロ リ 「どうしてですか?! どうせ脱ぐなら今でも同じじゃないですかーっ!! むぅぅぅぅぅッッ!!!!」


 ロリメイドは頬を膨らませたまま踏ん張っているため、顔は真っ赤だ。ロリメイドの子供っぽさに拍車がかかり、主人公の中で犯罪感がでて背徳感が増していく。すると、半端な熱で燻っていた股間が、しっかりと熱を孕んで膨張をはじめた。


主人公 「ヒッ♡ ♡ ヒッ♡ ♡ コレ以上は……またチンコ勃っちゃうぅ……っ♡ ♡」


 赤面し、涙目になって弱々しいふにゃ声を発しながらズボンを引っ張る男の姿は、ロリメイドの目醒めたての嗜虐心を刺激する。


ロ リ 「とっとと観念してくださいぃぃぃぃっ!!!!」

ロ リ 「ていっ! ちぇいやぁぁぁあああッ!!!!」


 ぴょいーんっ!


主人公 「ぉわっ!!??」


 ロリメイドは腰を低く落とし、思いきり地を蹴りながら上半身を発条のように伸ばして主人公へと飛びかかる。カエルのように大の字になって彼の顔面に胴体を貼りつける形でしがみついた。


 べたーんっ!!


主人公 「えぶっ!?!?」

主人公 (め、めめ、メイドさんの、メイドさんのちっぱいがッッ!!? か、顔に控えめなぷにぷにがッッ!!!!)


 ど っ っ し ー ん っ ! !



生ペニスをみたロリメイドの反応を安価↓
1:興味津々で尖端をツンツン♡してビクビクする様子にキャッキャッする
2:興味津々で両手でにぎにぎして感触を愉しむ
3:「おちんちんをキレイにしますね♡」と根元から両手でザーメンを掬いとっちゃう
4:自由安価
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 16:51:28.74 ID:FWNS82bs0
1
840 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/12(水) 23:50:16.31 ID:Nz7BV1tCO
主人公 「ん″ぐゔゔゔゔゔっ♡ ♡」

ロ リ 「ふんっ! ちょっとこのまま懲らしめてやりますっ!!」


 グリグリグリグリ♡


 主人公の顔面に張りつくことで押し倒すことに成功したロリメイドは、その場を離れず、むしろ華奢な身体をグイグイと圧しつけることで主人公を窒息させようとする。



パットを入れてい?か否かを安価↓
1:ちっぱいだから勃たなきゃ目立たないしと入れていない
2:ちゃんと着けてる
3:グリグリしてたらパットが落ちちゃう
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 23:52:32.95 ID:8Rc7giZZo
1
842 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/13(木) 21:59:55.05 ID:4ePTeORZ0
主人公 「ん″ん″ん″ゔゔぅ″ぅ″む″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ジタジタッ バタバタッ


主人公 (い、息が……できないっ! というか、この顔にあたるおっぱいの感触はもしかして……♡)


 主人公はある違和感を抱いていた。それはロリメイドのおっばいの感触。柔らかい。あまりにも柔らかく、温かいよりも熱いと言えるほどダイレクトに伝わる体温。そして徐々に頭角を現す、ささやかでも確かに認識できる異物感が顔でコリコリと触れる。


主人公 「ン″ッッ♡ ♡ ン″ぐぐぐぐぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」

主人公 (か、感触だけじゃなくて、メイドさんの匂いで♡ 脳みそ溶かされそうでダメだッ♡ ♡ チンコの♡ ♡ 抑えが利かないッッ♡ ♡ ♡ ♡)


 そう、彼が覚えた違和感は、水着のカップにパットを入れていないという、ロリメイドの罪深い生乳と乳首による感触だったのだ。

 身体の中心に血がドクドクと集中し、ムズムズするのはいつものこと──────しかし、いよいよ睾丸が精子を生成し、騒めいていることまでもが、主人公が感じとってしまう領域にまで達してしまった。


ロ リ 「ふぅんんっ♡ ♡ ん、ふぅっ♡ ♡ 少しは、懲りましたか? 主人公様ぁ♡ ♡」



主人公の行動を安価↓
1:激しく頷いてロリメイドのちっぱいで顔をゴシゴシ擦りつけちゃう
2:手脚をバタつかせて抵抗する
3:腰をヘコヘコさせて発情からの発射
4:自由安価
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 22:12:52.44 ID:+wR0HjxRo
3
844 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/15(土) 14:43:48.55 ID:yTN3utGY0
仲間全員でセックスは、自分の寄り道癖のせいで尻切れになる可能性大なので、全ハプニングが終わったら新スレ立ててじっくり書けるようにしようかと思います。

注意書きが必要な残りの>>2>>11をこっちでやれば、苦手な人の目に留めにくくもなると思いますので。
845 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/15(土) 14:45:46.30 ID:yTN3utGY0
 主人公をもみくちゃにするように動いているため、ロリメイドの呼吸が乱れる。ポチッと出っ張った乳頭が敏感になってしまい、快感が声となって飛びだせば、そこに甘さが含まれ、乱れた呼吸とあわさり嬌声に変わる。


主人公 「ン″ン″ン″ン″ン″ン″ン″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ガシッ


ロ リ 「きゃぁぁああっ?! しゅ、主人公様、も、もも、申しわけごさいませんッッ!! お客様に対してたいへんご無礼を働きましたぁぁああっ!!!!」


 ロリメイドの強襲に、彼女を触らないように気をつけていた主人公だったが、いよいよ余裕がなくなり、命の危機が迫ってきているため、ロリメイドの腕を掴んでしまう。

 ロリメイドは見た目通りの年齢なのだろうか。肌の手触りが萌黄に近いが、またそれよりももっちりでハリがありながら、とろんとして大福のようである。


 ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ♡


ロ リ 「ひあっ?! ひぃっ?!?! ヤダッ!! ヤダぁあッッ!! お、落ちちゃ、落ちちゃうぅぅっ!!!!」


 彼女からあらゆる劣情を与えられつづけてしまった主人公の身体は耐えきれなくなる。腰は手をつけられない暴れ馬の如く暴走し、ロリメイドを振り落とす勢いだ。

 浮かせていたロリメイドのむちっ♡もちっ♡っとした尻肉が、主人公の腹に着地する。
846 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/18(火) 00:52:47.85 ID:UKcmcBQe0
主人公 「お″ ぢ り″ ♡ ♡ ぉ″ お″ お″ ぢ り″ が ぁ″ ぁ″ ぁ″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ ッ ッ グ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ──────〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ど ぷ ぷ っ ♡ ♡


 人肌と柔らか感触を感じた瞬間、主人公の背がおおきくアーチ状に逸れ、股間は火を噴いた。マグマの如く灼熱の粘液で、再びズボンを温める。


ロ リ 「???? な、なんだかお尻のあたりがホカホカしてる気が……????」


 今しがた自分の背後で射精が行われたとおもってもいないロリメイドは、主人公の腹の体温とは別の熱源を臀部に感じとる。



次の展開を安価↓
1:「ザーメン射精ました♡」と告げられドキドキしながらズボンを脱がせてヌクヌクのむわっむわなのを確認して>>839
2: 「ザーメン射精ました♡」と告げられ温まって香りが強まってるところ匂いを嗅いで「くっさぁ♡」と言いながら脱がせて生勃起チンポに感動しながら>>839
3: 主人公に乗ったまま身体の向きを変えてズボンを脱がせてホカホカのむわっむわなのを確認して>>839
4:自由安価
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:59:36.21 ID:kGQDC5pzo
1
848 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/19(水) 22:16:38.85 ID:4W2hVkr0O
主人公 「ジャーベンデまひひゃぁぁ……♡ ♡」

ロ リ 「ざー……??」


 “ザーメン”という聞き覚えのない単語に、首を傾げるロリメイド。どの程度かは不明だが、性知識に乏しいことは先のやりとりの中で充分窺えたため、主人公は彼女に初歩も初歩の性知識をロリメイドに授ける。


主人公 「セーえき、セーしは……わかぃまひゅか……?」


 ひとまずバカにしていると怒られても仕方のない質問をぶつけて様子をみる。


ロ リ 「もちろんです! 主人公様はわたくしをバカにしておられるのでしょうか?」


 さすがに全くのゼロ知識というワケではないらしく、ロリメイドは顔を赤くして頬を膨らませて立腹する。


主人公 「しょれ、れしゅ……♡ ♡ デひゃいまひひゃ……♡ ♡ ♡ ♡」

ロ リ 「…………」


 ロリメイドは主人公が言った言葉をうまく繋げられず、黙り込んで思考する。


ロ リ 「はぇえっっ!?!?!?」


ようやく答えに行きついたロリメイドの顔色が、怒りから恥ずかしさによる赤面に変わる。それならば、臭いはずなのに、妙に胸惹かれる香りを放つ白い粘液は────と、自分が主人公から奪いとった衣類の汚れの正体を、ここにきてようやく知る。
849 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/22(土) 16:45:29.73 ID:dpTFWIQl0
ロ リ 「お、オリモノみたいなモノだと思っていました……ま、まさか精液だったなんてぇ……」


 ロリメイドは顔を両手で覆い隠し恥ずかしがる。耳や首まで真っ赤になっているということは、両手の下も同じ有様なのだろう。


ロ リ 「…………ぅぅううううっ!! 恥ずかしいっ! 恥ずかしいっ!! 恥ずかしいっ!!! 恥ずかしいぃぃぃぃッッ!!!!」

主人公 「ぇ」


 突然、ロリメイドは顔を隠したまま、頭を激しく左右に振って発狂する。


ロ リ 「自分の無知さが愚かしく恥ずかしいッ!! 主人公様のお身体で学ばせてくださいッッ!!!!」

主人公 「ぇ、ぇ」


 ロリメイドは主人公の腹に乗ったまま、下半身側へと身体の向きを変えると、主人公のズボンを荒々しく脱がせにかかる。


主人公 「ら、らめれしゅっればぁッ♡ ♡ らめッ♡ ♡ りゃべぇぇッッ♡ ♡」

ロ リ 「主人公様のおちんちんと!! 精液を!! もっとよく観察させてくださぁぁぁぁいッッ!!」


 バッサァァァッ!!!!

 ♡ ぶ る る ぅ ん ん ん ッ ッ ♡


主人公「ひっ、ひぃぃぃぃぃいいいぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」

ロ リ 「?!?!?!?!♡ ♡ ♡ ♡」


 とうとうズボンを脱がすことに成功した、ロリメイドが目にしたはじめての男性器は、畏怖によって視線を縫いとめてしまうほど、象る雄のモノは禍々しい。ソレが解放され、邪な粘液を振り撒きながら跳ね起きたド迫力な光景が、ロリメイドの興味関心をさらに強固にした。
850 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/24(月) 21:43:04.45 ID:DXarG2i30
ロ リ 「こ……こちらが主人公様のおちんちん……♡ 持ち主とは似つかない、大変にご立派なおちんちんで、わたくし驚いております♡ ♡」

主人公 「おっふぅ……っ♡」


 褒めているのか、貶しているのか。答えは彼女の興奮を孕んだ雌の声音が物語っている。主人公を通じて疼く下腹部に、自分が胎に子を宿せる身である事実を学んでいく。


ロ リ 「スンスン♡ あぁ……お尻で感じていた熱気がムワッと、主人公様の粗相の匂いといっしょにわたくしの周囲に広がりましたぁ……んんぅ……♡ ♡ そして、このくっさぁいネバネバが……♡ ごきゅっ♡ ♡ 主人公様の粗相された種子……♡」


 ねち……♡ ねちねちねちゃぁぁ……♡


主人公 「うヒョぉぉッッ♡ ♡ しゃきっぽちゅんちゅん♡ ヒんッッ♡ ♡ ひゃんんッッ♡ ♡ らべっ♡ ♡ まひゃれぢゃうぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ロリメイドは猫のようにおおきく円らな瞳を邪な光で輝かせ、不浄を解き放つための穴をツンツンとつつきまわし、指先にまとわりついて糸をひく粘液に熱視線をそそぐ。

 ロリメイドは主人公の腹から下り、彼の股座に座り込む。
 彼女が主人公を見つめる瞳は、獲物を狙い澄ます狩人そのもの。しかしそれは目つきだけの話で、動きは気が急くあまり、我慢しきれず身体を揺らす、狩りが下手な猫そのもの。


ロ リ 「ふふふっ♡ ♡ どうしたらこんなに何度も粗相をするような機会があるのですか? 下着を性的な理由で汚すコトを恥ずかしい行いだと知らず、場所を選ばず盛ってしまわれるのでしょうか?」

主人公 「ん″ッッ♡ ♡ ふぐッッ♡ ♡ んぉぶぅ″ッッ♡ ♡」


 鋭利な言葉の針で貫かれる主人公だが────卑猥にヒクつく男根と、痙攣する腰と膝の無様さは、女王様へ向けての悦び媚びる舞踊にみえる。



次の展開を安価↓
1:「玄関のお掃除をしなくてはならなくなりますので、失礼します」と洗濯物を手にして去ってしまう
2:「この孔から、あのようにお下品なお漏らしをなさったのですね♡」と鈴口に指を挿入してホジホジ
3:「そこかしこでお射精をするような躾のなっていないおちんちんは、しっかり躾けませんと♡」とおちんぽをビンタ
4:自由安価
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 21:51:19.26 ID:i3wu1VDzo
3
852 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/24(月) 22:58:20.28 ID:DXarG2i30
ビンタされた陰茎の反応を安価↓
1:叩く度に嬉ョンの如く撒き散らして、真っ白リメイドに
2:我慢汁を撒き散らすだけで射精せず、おちんぽは赤く腫れてジンジンしちゃう(翌日まで継続)
3: おちんぽは赤く腫れてジンジン(翌日まで継続)してくると主人公は涙を流すが、メイドは容赦なく最後はデコピンのように亀頭を指で弾いて射精
4:自由安価
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 22:59:35.53 ID:Iqal/ycRo
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