【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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840 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/12(水) 23:50:16.31 ID:Nz7BV1tCO
主人公 「ん″ぐゔゔゔゔゔっ♡ ♡」

ロ リ 「ふんっ! ちょっとこのまま懲らしめてやりますっ!!」


 グリグリグリグリ♡


 主人公の顔面に張りつくことで押し倒すことに成功したロリメイドは、その場を離れず、むしろ華奢な身体をグイグイと圧しつけることで主人公を窒息させようとする。



パットを入れてい?か否かを安価↓
1:ちっぱいだから勃たなきゃ目立たないしと入れていない
2:ちゃんと着けてる
3:グリグリしてたらパットが落ちちゃう
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 23:52:32.95 ID:8Rc7giZZo
1
842 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/13(木) 21:59:55.05 ID:4ePTeORZ0
主人公 「ん″ん″ん″ゔゔぅ″ぅ″む″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ジタジタッ バタバタッ


主人公 (い、息が……できないっ! というか、この顔にあたるおっぱいの感触はもしかして……♡)


 主人公はある違和感を抱いていた。それはロリメイドのおっばいの感触。柔らかい。あまりにも柔らかく、温かいよりも熱いと言えるほどダイレクトに伝わる体温。そして徐々に頭角を現す、ささやかでも確かに認識できる異物感が顔でコリコリと触れる。


主人公 「ン″ッッ♡ ♡ ン″ぐぐぐぐぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」

主人公 (か、感触だけじゃなくて、メイドさんの匂いで♡ 脳みそ溶かされそうでダメだッ♡ ♡ チンコの♡ ♡ 抑えが利かないッッ♡ ♡ ♡ ♡)


 そう、彼が覚えた違和感は、水着のカップにパットを入れていないという、ロリメイドの罪深い生乳と乳首による感触だったのだ。

 身体の中心に血がドクドクと集中し、ムズムズするのはいつものこと──────しかし、いよいよ睾丸が精子を生成し、騒めいていることまでもが、主人公が感じとってしまう領域にまで達してしまった。


ロ リ 「ふぅんんっ♡ ♡ ん、ふぅっ♡ ♡ 少しは、懲りましたか? 主人公様ぁ♡ ♡」



主人公の行動を安価↓
1:激しく頷いてロリメイドのちっぱいで顔をゴシゴシ擦りつけちゃう
2:手脚をバタつかせて抵抗する
3:腰をヘコヘコさせて発情からの発射
4:自由安価
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 22:12:52.44 ID:+wR0HjxRo
3
844 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/15(土) 14:43:48.55 ID:yTN3utGY0
仲間全員でセックスは、自分の寄り道癖のせいで尻切れになる可能性大なので、全ハプニングが終わったら新スレ立ててじっくり書けるようにしようかと思います。

注意書きが必要な残りの>>2>>11をこっちでやれば、苦手な人の目に留めにくくもなると思いますので。
845 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/15(土) 14:45:46.30 ID:yTN3utGY0
 主人公をもみくちゃにするように動いているため、ロリメイドの呼吸が乱れる。ポチッと出っ張った乳頭が敏感になってしまい、快感が声となって飛びだせば、そこに甘さが含まれ、乱れた呼吸とあわさり嬌声に変わる。


主人公 「ン″ン″ン″ン″ン″ン″ン″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ガシッ


ロ リ 「きゃぁぁああっ?! しゅ、主人公様、も、もも、申しわけごさいませんッッ!! お客様に対してたいへんご無礼を働きましたぁぁああっ!!!!」


 ロリメイドの強襲に、彼女を触らないように気をつけていた主人公だったが、いよいよ余裕がなくなり、命の危機が迫ってきているため、ロリメイドの腕を掴んでしまう。

 ロリメイドは見た目通りの年齢なのだろうか。肌の手触りが萌黄に近いが、またそれよりももっちりでハリがありながら、とろんとして大福のようである。


 ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ヘ コ ♡


ロ リ 「ひあっ?! ひぃっ?!?! ヤダッ!! ヤダぁあッッ!! お、落ちちゃ、落ちちゃうぅぅっ!!!!」


 彼女からあらゆる劣情を与えられつづけてしまった主人公の身体は耐えきれなくなる。腰は手をつけられない暴れ馬の如く暴走し、ロリメイドを振り落とす勢いだ。

 浮かせていたロリメイドのむちっ♡もちっ♡っとした尻肉が、主人公の腹に着地する。
846 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/18(火) 00:52:47.85 ID:UKcmcBQe0
主人公 「お″ ぢ り″ ♡ ♡ ぉ″ お″ お″ ぢ り″ が ぁ″ ぁ″ ぁ″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ ッ ッ グ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ──────〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ど ぷ ぷ っ ♡ ♡


 人肌と柔らか感触を感じた瞬間、主人公の背がおおきくアーチ状に逸れ、股間は火を噴いた。マグマの如く灼熱の粘液で、再びズボンを温める。


ロ リ 「???? な、なんだかお尻のあたりがホカホカしてる気が……????」


 今しがた自分の背後で射精が行われたとおもってもいないロリメイドは、主人公の腹の体温とは別の熱源を臀部に感じとる。



次の展開を安価↓
1:「ザーメン射精ました♡」と告げられドキドキしながらズボンを脱がせてヌクヌクのむわっむわなのを確認して>>839
2: 「ザーメン射精ました♡」と告げられ温まって香りが強まってるところ匂いを嗅いで「くっさぁ♡」と言いながら脱がせて生勃起チンポに感動しながら>>839
3: 主人公に乗ったまま身体の向きを変えてズボンを脱がせてホカホカのむわっむわなのを確認して>>839
4:自由安価
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 00:59:36.21 ID:kGQDC5pzo
1
848 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/19(水) 22:16:38.85 ID:4W2hVkr0O
主人公 「ジャーベンデまひひゃぁぁ……♡ ♡」

ロ リ 「ざー……??」


 “ザーメン”という聞き覚えのない単語に、首を傾げるロリメイド。どの程度かは不明だが、性知識に乏しいことは先のやりとりの中で充分窺えたため、主人公は彼女に初歩も初歩の性知識をロリメイドに授ける。


主人公 「セーえき、セーしは……わかぃまひゅか……?」


 ひとまずバカにしていると怒られても仕方のない質問をぶつけて様子をみる。


ロ リ 「もちろんです! 主人公様はわたくしをバカにしておられるのでしょうか?」


 さすがに全くのゼロ知識というワケではないらしく、ロリメイドは顔を赤くして頬を膨らませて立腹する。


主人公 「しょれ、れしゅ……♡ ♡ デひゃいまひひゃ……♡ ♡ ♡ ♡」

ロ リ 「…………」


 ロリメイドは主人公が言った言葉をうまく繋げられず、黙り込んで思考する。


ロ リ 「はぇえっっ!?!?!?」


ようやく答えに行きついたロリメイドの顔色が、怒りから恥ずかしさによる赤面に変わる。それならば、臭いはずなのに、妙に胸惹かれる香りを放つ白い粘液は────と、自分が主人公から奪いとった衣類の汚れの正体を、ここにきてようやく知る。
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