【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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849 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/22(土) 16:45:29.73 ID:dpTFWIQl0
ロ リ 「お、オリモノみたいなモノだと思っていました……ま、まさか精液だったなんてぇ……」


 ロリメイドは顔を両手で覆い隠し恥ずかしがる。耳や首まで真っ赤になっているということは、両手の下も同じ有様なのだろう。


ロ リ 「…………ぅぅううううっ!! 恥ずかしいっ! 恥ずかしいっ!! 恥ずかしいっ!!! 恥ずかしいぃぃぃぃッッ!!!!」

主人公 「ぇ」


 突然、ロリメイドは顔を隠したまま、頭を激しく左右に振って発狂する。


ロ リ 「自分の無知さが愚かしく恥ずかしいッ!! 主人公様のお身体で学ばせてくださいッッ!!!!」

主人公 「ぇ、ぇ」


 ロリメイドは主人公の腹に乗ったまま、下半身側へと身体の向きを変えると、主人公のズボンを荒々しく脱がせにかかる。


主人公 「ら、らめれしゅっればぁッ♡ ♡ らめッ♡ ♡ りゃべぇぇッッ♡ ♡」

ロ リ 「主人公様のおちんちんと!! 精液を!! もっとよく観察させてくださぁぁぁぁいッッ!!」


 バッサァァァッ!!!!

 ♡ ぶ る る ぅ ん ん ん ッ ッ ♡


主人公「ひっ、ひぃぃぃぃぃいいいぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」

ロ リ 「?!?!?!?!♡ ♡ ♡ ♡」


 とうとうズボンを脱がすことに成功した、ロリメイドが目にしたはじめての男性器は、畏怖によって視線を縫いとめてしまうほど、象る雄のモノは禍々しい。ソレが解放され、邪な粘液を振り撒きながら跳ね起きたド迫力な光景が、ロリメイドの興味関心をさらに強固にした。
850 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/24(月) 21:43:04.45 ID:DXarG2i30
ロ リ 「こ……こちらが主人公様のおちんちん……♡ 持ち主とは似つかない、大変にご立派なおちんちんで、わたくし驚いております♡ ♡」

主人公 「おっふぅ……っ♡」


 褒めているのか、貶しているのか。答えは彼女の興奮を孕んだ雌の声音が物語っている。主人公を通じて疼く下腹部に、自分が胎に子を宿せる身である事実を学んでいく。


ロ リ 「スンスン♡ あぁ……お尻で感じていた熱気がムワッと、主人公様の粗相の匂いといっしょにわたくしの周囲に広がりましたぁ……んんぅ……♡ ♡ そして、このくっさぁいネバネバが……♡ ごきゅっ♡ ♡ 主人公様の粗相された種子……♡」


 ねち……♡ ねちねちねちゃぁぁ……♡


主人公 「うヒョぉぉッッ♡ ♡ しゃきっぽちゅんちゅん♡ ヒんッッ♡ ♡ ひゃんんッッ♡ ♡ らべっ♡ ♡ まひゃれぢゃうぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ロリメイドは猫のようにおおきく円らな瞳を邪な光で輝かせ、不浄を解き放つための穴をツンツンとつつきまわし、指先にまとわりついて糸をひく粘液に熱視線をそそぐ。

 ロリメイドは主人公の腹から下り、彼の股座に座り込む。
 彼女が主人公を見つめる瞳は、獲物を狙い澄ます狩人そのもの。しかしそれは目つきだけの話で、動きは気が急くあまり、我慢しきれず身体を揺らす、狩りが下手な猫そのもの。


ロ リ 「ふふふっ♡ ♡ どうしたらこんなに何度も粗相をするような機会があるのですか? 下着を性的な理由で汚すコトを恥ずかしい行いだと知らず、場所を選ばず盛ってしまわれるのでしょうか?」

主人公 「ん″ッッ♡ ♡ ふぐッッ♡ ♡ んぉぶぅ″ッッ♡ ♡」


 鋭利な言葉の針で貫かれる主人公だが────卑猥にヒクつく男根と、痙攣する腰と膝の無様さは、女王様へ向けての悦び媚びる舞踊にみえる。



次の展開を安価↓
1:「玄関のお掃除をしなくてはならなくなりますので、失礼します」と洗濯物を手にして去ってしまう
2:「この孔から、あのようにお下品なお漏らしをなさったのですね♡」と鈴口に指を挿入してホジホジ
3:「そこかしこでお射精をするような躾のなっていないおちんちんは、しっかり躾けませんと♡」とおちんぽをビンタ
4:自由安価
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 21:51:19.26 ID:i3wu1VDzo
3
852 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/24(月) 22:58:20.28 ID:DXarG2i30
ビンタされた陰茎の反応を安価↓
1:叩く度に嬉ョンの如く撒き散らして、真っ白リメイドに
2:我慢汁を撒き散らすだけで射精せず、おちんぽは赤く腫れてジンジンしちゃう(翌日まで継続)
3: おちんぽは赤く腫れてジンジン(翌日まで継続)してくると主人公は涙を流すが、メイドは容赦なく最後はデコピンのように亀頭を指で弾いて射精
4:自由安価
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 22:59:35.53 ID:Iqal/ycRo
1
854 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/27(木) 17:46:03.78 ID:VZQwRjIp0
ロ リ「そのようにそこかしこでお射精をするような躾のなっていないおちんちんは、しっかり躾けませんと♡」

主人公 「しちゅ、けぇ……♡ ♡」


 ぴ ょ こ ぴ ょ こ ぴ ょ こ ♡


 幼い容姿のメイド。薄桃色をした唇と。果実の甘みすら漂わせる熱い桃色の吐息から成る“躾”の響きに、胸にチンポも踊る。


ロ リ 「ほら♡ 今っだってこうして、犬猫の尻尾のようにおちんちんを振ることでわたくしに媚を売って、わたくしの意思でお射精のお手伝いをさせるよう、仕向けていますよね♡」

主人公 「ち、ちぁうぅぅ……」


 とっさに反論した主人公だが、これまでの自分の身を振り返ると、気持ちよくされた相手に自ら腰を振ったり、おねだりしたりしてきた実績があるため、語尾の勢いが死ぬ。


ロ リ 「皆さんにそのように振る舞う、移り気で節操のないだらしのないおちんちんはこうですッ!!」


 ロリメイドの腕が振りあがり────


 ベ チ ン ッ ! !


主人公 「ン″ッッッッ〜〜〜〜────」


 今か今かと期待と共に待ち受けている甘えたなチンポにビンタがとび────


 ♡ ♡ びょるびょるびょるるっ ♡ ♡


主人公 「──────ギャボォ″ォ″オ″オ″ォ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分が孕れる身体だと気づけたばかりの、知識も見た目も幼女なメイドの掌や、凹凸のない胸、愛らしい顔に狂った量の子種を解き放った。
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