【安価】ヒーローは被虐で輝く【短編】

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851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 21:51:19.26 ID:i3wu1VDzo
3
852 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/24(月) 22:58:20.28 ID:DXarG2i30
ビンタされた陰茎の反応を安価↓
1:叩く度に嬉ョンの如く撒き散らして、真っ白リメイドに
2:我慢汁を撒き散らすだけで射精せず、おちんぽは赤く腫れてジンジンしちゃう(翌日まで継続)
3: おちんぽは赤く腫れてジンジン(翌日まで継続)してくると主人公は涙を流すが、メイドは容赦なく最後はデコピンのように亀頭を指で弾いて射精
4:自由安価
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 22:59:35.53 ID:Iqal/ycRo
1
854 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/27(木) 17:46:03.78 ID:VZQwRjIp0
ロ リ「そのようにそこかしこでお射精をするような躾のなっていないおちんちんは、しっかり躾けませんと♡」

主人公 「しちゅ、けぇ……♡ ♡」


 ぴ ょ こ ぴ ょ こ ぴ ょ こ ♡


 幼い容姿のメイド。薄桃色をした唇と。果実の甘みすら漂わせる熱い桃色の吐息から成る“躾”の響きに、胸にチンポも踊る。


ロ リ 「ほら♡ 今っだってこうして、犬猫の尻尾のようにおちんちんを振ることでわたくしに媚を売って、わたくしの意思でお射精のお手伝いをさせるよう、仕向けていますよね♡」

主人公 「ち、ちぁうぅぅ……」


 とっさに反論した主人公だが、これまでの自分の身を振り返ると、気持ちよくされた相手に自ら腰を振ったり、おねだりしたりしてきた実績があるため、語尾の勢いが死ぬ。


ロ リ 「皆さんにそのように振る舞う、移り気で節操のないだらしのないおちんちんはこうですッ!!」


 ロリメイドの腕が振りあがり────


 ベ チ ン ッ ! !


主人公 「ン″ッッッッ〜〜〜〜────」


 今か今かと期待と共に待ち受けている甘えたなチンポにビンタがとび────


 ♡ ♡ びょるびょるびょるるっ ♡ ♡


主人公 「──────ギャボォ″ォ″オ″オ″ォ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分が孕れる身体だと気づけたばかりの、知識も見た目も幼女なメイドの掌や、凹凸のない胸、愛らしい顔に狂った量の子種を解き放った。
855 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/08/31(月) 21:35:27.66 ID:KikBd6tW0
ロ リ 「きゃっ!?!?」


 主人公の睾丸の中で生みだされた────なお、現在も絶えず生みだされている無数の遺伝子達を、滑らかで瑞々しい肢体に浴びたロリメイドは、彼の体温を以った生々しい体液のトロみや匂いを────雄という、これまで無関心で遠いはずだった存在を直に五感に浴びる。


主人公 「ご…………ごべん、にゃ……ぢゃ────」

ロ リ 「ぁ……ふ……♡ ♡ はぁあ、なんて……熱い……♡ ♡ 男性は、一度にこんなにも滴るほどたくさんのお射精をされるのですね……♡ ♡」

主人公 「ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 性の滾りに抑えが利かなくなっている様子のロリメイドだが、肌を伝って精液が冷たくなっていくのを感じたところで、切なそうにしていたが、すぐに頬を紅潮させ、微笑む。

 叩かれてジンジンと痺れるチンポがは萎えるよりも、元気にヒクン♡と跳ねる。


ロ リ 「…………まったく♡ わたくしに叱られ、おちんちんを折檻されて痛がるどころか、性懲りもなくお射精をされるだなんて──────っ!!!!」


 再び、ロリメイドの腕が掲げられる。


 ベッチンッ!! バチンッ!! バチンッ!!


主人公 「ォ″ッッグぉ″ッッ♡ ♡ ム″ッッぎょォ″ォ″ッッ♡ ♡ ん″ア″ォ″オ″────」


 ビュビュビュッ♡ ドビュビュッ♡ ビュブブッ♡


 鈍く、卑猥な肉を打つ音と共に、品性も知性も欠いた獣の咆哮が、心が洗われるくらいの清々しい青い空へ吸い込まれていく。
856 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2026/09/01(火) 11:48:32.89 ID:hqpzfnZG0
 観る者を圧倒させ、忘れられないほどの戦慄で脳を焼いてしまうだろう、度をこした量の射精だが────いっさいの衰えをみせない。
 それどころか、何発ビンタをいれたのか判らないが、叩くたびに子種を吐くチンポによって、上から下まで自分のザーメンを浴び、そういう生物のように変わり果てたロリメイドの姿で、さらなる欲情に駆り立てられ、勢いを増してさえいる。


ロ リ 「はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡ わ、わたくしとしたことが……♡ 我も時間も忘れて、夢中で折檻をしていました……♡ ♡」


 ザーメンの重さでビンタを放つ動きが鈍くなったことに気づいたところで、ロリメイドの折檻がようやくやむ。
 掌にまとわりついた濃厚で濃密な精液がビンタの衝撃を緩やかにしていたらしく、何発もぶちかましていたはずのロリメイドの掌は腫れていない。


 に  ぢ  ゃ  ぁ  ぁ  ……  ♡


ロ リ 「精液というのは、こうも底なしにつくられるモノなのですか……? わたくしの肌がすっかり隠れてしまいました♡ ♡」


 ヌトヌトと糸を引きながら動く様子は、羊膜を纏う産まれたての四足獣の仔。


主人公 「ぁ へ へ ぉ ほ へ へ ぇ ぇ …… ♡ ♡ ♡ ♡」


 正気に戻ったロリメイドだったが、なにもかもを垂らしだした締まりのない表情で、チンポをおっ勃てたままヒクつく主人公を目にすれば、再び彼を引っ叩きたい欲に血が騒いでしまう────が、彼女は頭を振ることでその欲を追いだし、この後にもこなさなければならない業務のために己を律する。


ロ リ 「終わりがみえないことには仕方がありません♡ わたくし自身がこのように汚れてしまっていては、主人公様のお召し替えできませんから……♡ 身を清めてから替えのお召しものをお持ち致しますので、少々お時間を頂きます♡」


 ロリメイドは鼻腔にしばらく残るくらいの濃いザーメン臭を纏い、驚異的密度の精子と粘度の高いザーメンでズルズルの轍をつくりながら浴室へと向かう。


ロ リ 「こんなにも主人公様の精液を被ってしまっては……赤ちゃん……できてしまわないでしょうか……♡ ♡」


 その後、主人公に清拭なり着替えをさせたり、メイドとしての世話をこなし、ザーメンまみれになったコテージの掃除もしっかりとした。



誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1〜33:>>554
34〜66:>>551萌黄
67〜00:>>550愛菜
857 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2026/09/01(火) 11:52:11.29 ID:hqpzfnZG0
次回は愛菜ちゃんのハプニング! しばらくショタを虐め……可愛がってから戻ります!

寄り道ばっかしてるから、すっかり短編ではなくなってしまったなぁ。
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/09/01(火) 12:01:15.23 ID:wJmnj2Mno
この主人公何リットル出してるんだ?
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 00:02:13.39 ID:1zMi3ukyo
ガロン単位ではなかろうか
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