安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 12:16:18.16 ID:NcXYLHN20
隣国からの急襲による滅亡の危機から逃げ出し、襲い来る刺客を打ち倒しながら脱出する姫をお守りするスレです。
安価やコンマで進めていきます。負けるとエッチな目に遭うので頑張ってください。

注意事項
※地の文かなり多め
※駄文で誤字脱字多め(本当に多いです)
※ハート喘ぎ多め
※先駆者様の某スレのパクリ


安価への注意事項
※グロ、スカ、ホモ展開は絶対禁止
※男キャラ自体が責められる展開はナシ(逆レはOK)
※安価の連取は原則無しですが多数決や一部のモノは制限解除。コンマの連取は有効

【説明】
主人公である貴女が姫を守りながら大体10人の刺客を倒してください。
1〜3、4〜6、7〜9、10とどんどん強くなっていきます。勝敗にカウントしない例外の敵も存在します。
今作は何度犯されても直接的に敗北はしません。その代わりEDに深く影響するのでご注意ください。
2 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:27:48.96 ID:RpnIA8Mc0
前々スレ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1767505406/

前スレ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1776481907/

不定期更新の短編集スレ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784292816/


主人公である貴女

【名前】シャルフィリア
【年齢】25
【性別】女
【容姿】金髪編み込みロング タレ目で泣き黒子のある優し気な顔立ち
一見すると騎士らしく見えないグラマーなスタイルだが体の各所は触ってみると鍛えられているのが分かる
身長153p
【性格】王女の前で見せる穏やかで優しい淑女的な性格と敵の前で見せる冷徹な一面の二面性を持つ 一人称はわたし
【備考】かつては名のある貴族の一人娘だったが両親が謀略の末殺され自身も物乞いにまで堕ちていた所を偶然で第二王女に救われた経歴の持ち主
その後第二王女への一生の恩を返すべく騎士団に入団し戦士としての才覚を開花させ、第二王女を狙う敵を幾人も未然に排除し彼女を守ってきた
第二王女とプライベートでは姉妹のように仲が良く、二人きりの時には愛称で呼び呼ばれるぐらいの仲

部隊や宮廷内では基本敵を作らぬように立ち回っていて高評価を得ているが
没落した家系の娘だと知る一部の者には蔑まれたり豊満な肉体や美貌を狙うものもいる

戦闘スタイルは小柄さと男性と比べての筋力の無さをハンデとしない力に頼らないレイピア剣術
類まれな戦闘センスで傷一つ負わず敵の力を受け流し、返しの目にも留まらぬ細剣の一撃で鮮やかに急所を切り裂く

合成魔獣の能力を受けた代償にもう一回り大きな巨乳になっている
今現在は元帝国に属していた合成魔獣メイドのソルカと恋仲になった


守るべき姫君

【名前】ミルク
【年齢】20
【性別】女
【容姿】桃色のさらりとした長い髪 やや童顔で気品ある清楚な顔立ち 常に柔らかな笑みをたたえている
身体付きは清楚な顔立ちに似合わぬ栄養のたっぷり詰まった100cm越えおっぱいにおしり 陰毛薄め
【性格】誰に対しても優しく弱者を労わろうとするが世間知らずな面がある
臆病ではあるが王家の威厳を損なわぬよう凛とした振る舞いを心掛けている
【備考】昔街で迷子になりゴロつきに絡まれていたところ物乞い時代のシャルフィリアに助けられそれがきっかけで彼女と知り合うことに
優しく温かい雰囲気は国民からも愛されている
その童顔と男好きのするセクシーボディを邪な目で見る者たちも多いが本人は気づいていない
よく街に降りてきては街の人々と交流したりしている
しかし本当の意味での報われない、もしくは救えない性質の人間とはシャルフィリアを始めとする騎士達から巧みにガードされ遠ざけられており存在すら気付いてない
優しいとはいえ、そんな自分の想定していない底辺の者と出会った時には普通に嫌悪感を抱くことだろう

記憶は抹消したが山賊団の下っ端に犯され処女を喪失済み
今現在はエクスタシアの悪徳娼館に身を置き、客である『おじ様』にセックスの気持良さを教え込まれ『パパ』と呼び慕っている


【主従】姉妹のように仲睦まじい関係
【国名】アドラステア聖王国
3 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:33:51.59 ID:RpnIA8Mc0
同行してくれる仲間

【名前】アミィ
【年齢】80
【性別】女
【容姿】高身長 髪は緑髪のサイドテール 童顔気味でやや幼く見える スレンダーながらも胸は大きめでスタイルが良い
【性格】明るく快活で面倒見の良いお姉さん 基本お人好し
【戦い方】弓の名手、罠も扱う
狙撃も速射もこなせて遠近両方対抗可能
弓ほどじゃないが短剣術、風や水の魔法も使える
【備考】80歳だが、エルフとしてはまだまだ若い方らしい
長く冒険してきて、冒険者としての経験が豊富で実力は高い
冒険を通じていくつかの大きな問題を解決しており、名声を得ている(本人はほとんどそれを誇示しないが)
そのためいろんな国に伝手がある
冒険における知識や知恵があり、野宿とかはお手の物
いろんな地域の料理が作れる。とてもおいしい

怪盗ゲッコーこと合成魔獣のモリナに陵辱され処女喪失済み
ミルクたちと同じく盗賊に再起不能になるまで肉便器にされた記憶は抹消済み


【名前】フウラ
【年齢】80
【性別】女
【容姿】黒で統一した服装の、白髪長身で口元を隠すように黒いマフラーのような物を巻いているミステリアスな雰囲気の女女性
【性格】基本冷静だが根は負けず嫌い
【戦い方】メインで氷魔法を使い、音を消す魔法、短時間だが姿を消す魔法も使っての相手の不意をつく戦い方をする
氷魔法で氷の武器を精製することもできる。
【備考】様々な魔法に精通しているが他のエルフ・ダークエルフからは冷静な口調もありクールで何を考えているかわからないイメージを持たれているのだがかなりの負けず嫌いで、昔からアミィをライバル視している自称アミィの好敵手
だがアミィのことは認めており、アミィに褒められるとマフラー越しにニヤニヤしている
自分が興味を持つ物限定だが記憶力が異常に良く、自身がした研究内容は基本全て頭に入っており、研究内容の盗難防止のためあまり資料を残さないようにしている
研究には開放感が必要と考えており、1人で研究してる時は基本全裸

合成魔獣ジルベントに洗脳され、牧場の労働者たちを相手に誘惑し自らを犯させ処女喪失済み
4 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:41:15.23 ID:RpnIA8Mc0
【名前】パラピノ
【年齢】28
【性別】女
【容姿】ピエロハットをかぶったつり目の緑髪ロングのスレンダーボディ
【性格】基本いいかげんで胡散臭く何を考えてるかわからないが義理堅く恩は必ず返す
【戦い方】土魔法を使い、地面を柔らかくして相手を動きにくくしたり、土でゴーレムを作って操り攻撃する
【備考】一人称はあーし。
土魔法を研究している自称天才魔女で実際まわりにも一目置かれているが、同時に変わり者の変人扱いされていた
興味のあるものにはすぐに飛びつくタイプで見栄っ張りの目立ちたがり
何人もの男と関係をもったと語ってるが、実際は処女でMっ気がある

倒した合成魔獣ファラオスに託され、新たにコブラの装飾がついている杖を獲得した

【名前】フローラ
【年齢】20
【性別】女
【容姿】金髪ロング縦ロール 超高級特注ローブを纏うナイスバディなお嬢様
【性格】おてんばかつ高飛車ではあるが基本的に礼儀正しく弱きものたちにも優しくできる良い子
【戦い方】大地を操る術 土槍を生やして敵を貫いたりゴーレムを生み出し戦わせるなど
【備考】一人称わたくし どこかの高貴な魔術師の家系に生まれた令嬢だが堅苦しい実家がイヤになり家出した
持ち前の魔術の腕もあり冒険者としてはそこそこ有名になりつある
活躍?の報を聞くたびに実家の両親は頭を抱えているらしい


【名前】エルサ
【年齢】22
【性別】女
【容姿】貴族風の衣装を着たボーイッシュなイケメン女子 衣装の下はイケメンな外見に似合わぬ爆乳爆尻だが魔法のコルセット(押し込んでも苦しくならない優れもの)を着用していためやや巨乳程度に見える
【性格】可愛い女の子と見ればすぐに声をかける軟派な性格 正義感も強く困っている人(特に女の子)を見ると放っておけない
【戦い方】実家に伝わる魔剣の力により実体の無い分身を生み出し敵を翻弄する
【備考】古い貴族の血をひく剣士 本当はすぐにでも実家に帰って家を継がなければいけない身の上だが自由な冒険者生活から離れるのがイヤで今も旅を続けている
世界各地にガールフレンドがいるが彼女自身は未だ処女である

冒険者クラン『土塊の魔女』に所属する冒険者たち。リーダーはパラピノでアミィとは旧知の仲。クランは慢性的な金欠に悩まされている
盗賊団に犯され三人とも処女喪失済み。そのことに関する記憶は抹消済み。今現在は貴女たちと行動を共にしている
5 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:44:06.97 ID:RpnIA8Mc0
アドラステア聖王国騎士団 部隊長たち

【名前】ガンドフ
【年齢】30
【性別】男
【容姿】身長190越えのガチムチマッチョ 角刈りでムスッとしたイカついが真面目な顔つき
【性格】生真面目で規律正しい 女性に弱い 
【備考】そこそこ良い家系の出身で騎士としての実力と振る舞いを兼ね備える
愛用の武器は大型のハルバード(斧槍)
長年実直に鍛え上げられてきた鋼の筋肉は同性の同僚騎士達の憧れと尊敬の的だが女性人気はイマイチらしい
シャルフィリアとは任務を共にすることが多く互いに実力を信頼しあっている
生真面目すぎて未だ童貞であるがある日偶然にもシャルフィリアの湯浴みを覗いてしまい(彼女には気づかれてない)その見事な肢体を記憶に刻み激しい獣欲を芽生えさせてしまった
それ以後彼はこれまで通り彼女の前で生真面目を装いながらも欲望と妄想を抱えながら日々を送るようになった

合成魔獣に改造された後、貴女と戦い死亡


【名前】クロード
【年齢】26
【性別】男
【容姿】銀髪の精悍なキリッとしたイケメン 身長180 がっしりとした体格
【性格】真面目かつクールだが情熱的な一面もある 自分にも他人にも厳しい
【備考】代々騎士として王家に仕えてきた家系
王家に忠誠を誓う騎士のお手本のような男
ロングソードを愛用し強さも申し分なくシャルフィリアは剣の腕を競うライバル
王女ミルクに想いを寄せているため王女と仲の良いシャルフィリアに対してはやや当たりが強い
しかしシャルフィリアの出自や過去を貶めるような陰口を彼の騎士道が許すことはない

合成魔獣に改造された後、貴女と戦い死亡。貴女を爆乳化した張本人


【名前】キュウビ
【年齢】25
【性別】男
【容姿】細身でスタイルが良いが子供が一目見て泣き出すくらいかなり目付きが悪い
【性格】お人好し
【備考】身の丈ほどの大剣を武器にしており、大剣ながら居合のような攻撃もできる。
貴族の生まれの次男坊だが生まれつきの目付きとドスの聞いた声から家族にも怖がられ、遠回しに追い出されるように王国騎士になり、本人も目付きと声がコンプレックスで顔の上半分を覆うタイプの狐を模した兜をいつも身につけている
シャルフィリアの同期にあたり、訓練後に汗を拭くため誰もいないと思い兜を外した所をシャルフィリアに目撃されるが「良い目付きだ」と初めて褒められ、その時のシャルフィリアの顔に一目惚れ
その後シャルフィリアより強い漢になってプロポーズするために鍛え続け部隊長に上り詰めた。が、シャルフィリアには模擬戦で100敗はしている。
一日一善がモットー

帝国に洗脳され手先となったが、貴女の手にかかり死亡


【名前】ジュデル
【年齢】20
【性別】男
【容姿】短めの灰髪の青年 繊細な感じのイケメン 男性としては小柄な部類 
【性格】ややナイーブな面はあるが誠実で穏やかな仲間思い
【備考】戦士に向かない小柄さに思い悩んでいたが見かねたシャルフィリアに師事してもらうことで
独自の戦闘スタイルを開花させ若手ながら部隊長の座についた
部隊長の座にはついたがまだまだ先輩方には及ばないと敬意を持ちつつ追いつけるよう精進せねばと思っている
また小柄な自分を見捨てず丁寧に師事してくれたシャルフィリアには陰ながら好意を抱いているも
それを伝えるには自身は未熟であるとして秘密にしている

武器は特注の薄く長いしなる刀剣
一歩間違えば自身をも切り裂く諸刃の剣であるが
ジュデルはそれを自在に操り全く動きを読ませない変幻自在の斬撃・防御を得意とするアウトレンジの剣士

帝国に洗脳され手先となったが、貴女の手にかかり死亡


【名前】ドルマ
【年齢】30
【性別】男
【容姿】金髪で長身の細マッチョ タレ目のニヤケ面で鼻がデカい 
【性格】自分より目立ってるヤツがムカつく 他人を見下すタイプ
【性癖】女性に恥ずかしい姿勢で屈辱を与えながら犯す
【備考】金持ちの家系に生まれたがゆえに物乞いからスピード出世していくシャルフィリアと召し抱えた王女が許せない
いつか徹底的な屈辱と敗北を味わわせてやりたいと願っていた

帝国に寝返り聖王国を滅へ導いた元凶。貴女への恨みと執着心を募らせ凶行に及ぶも貴女の手により死亡
6 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:51:36.80 ID:RpnIA8Mc0
【名前】ルシア
【年齢】20
【性別】女
【容姿】白銀のショートボブに金の瞳でやや童顔。白の重鎧を装備しており分かりにくいが、着痩せする体質であり脱ぐとメートル級爆乳と安産型爆尻のドスケベボディ。乳首は陥没乳首
【性格】真面目で正義感が強いが人を疑うことを知らず、少々騙されやすい天然気質。また性知識が色々と乏しく無防備な面も。一人称は『ボク』
【備考】怪力を生かした大剣使い
父親は先代の騎士団長かつ国王の幼馴染であるため、歳の近い第一王女とは幼少期からの付き合い
単純な剣技等の真っ向からのぶつかり合いであれば右に出る者はいない。しかし魔法等の搦め手はあまり相対したことが無い
騎士団や民、貴族達の中にはその身体と無防備ぶりから良からぬ考えを持つ者も多かったらしい

帝国四天王ヴェロスの手により合成魔獣化

【改造後容姿】頭からねじれた黒の一対の角、尻からは尻尾の先がハート型の尻尾が生えており、肌は薄めの褐色、瞳は赤色に変わっている
服装は鎧から一転して露出度の高い黒ビキニで下腹部には淫紋が刻まれている
【能力】改造前からは一転して多彩な魔法や数々の淫術を使いこなす事ができる。また剣の腕も健在
【弱点】陥没乳首が輪をかけて弱くなっており、ほじくられたら即アクメして失神するレベル
【性癖】とにかく自分と相手をたくさん、気が狂うほど気持ちよくなりたいという考えから徹底した快楽責めを行う
また尻尾は男に対しては開いた穴がちんぽを搾り取る名器として、女に対しては中から巨根ちんぽを生やして種付けを行う
【備考】
性の快楽に堕ち切ったことで快楽への欲望が肥大化、それにより淫魔のような合成魔獣へと変異させられた
実は性知識は全く備わっていないままで、一連の性行為に繁殖という認識は無く全て『気持ちいいから』という理由のみで行っている
兵士達の性処理や捕虜の女の調教を行っているが、それらは全て『こんなに気持ちいいんだから幸せなこと』という歪んだ幼い親切心から来るものである


【名前】ルルルカ・シュロウザ
【年齢】20
【性別】女
【容姿】青髪ポニーテールの巨乳でキリッとした目つきのクール系美女
【性格】生真面目で世話焼き
【備考】的確で鋭い斬撃を得意とする。
周囲からは冷たいイメージを持たれているが仲間思いで特に昔から姉妹のように仲が良かった第一王女のことを自分以上に大切に思っており
王女を守るために死に物狂いでの特訓やいくつもの死戦をこえて王国最強の騎士となった。可愛い物好きで特に胸が敏感

帝国四天王ヴェロスの手により合成魔獣化

【改造元】ルルルカ
【改造後容姿】ピンク色の兎の耳・尻尾が生え両手足の先も兎のものに変わっている
瞳はハート目でかつての冷たいイメージはまったくない緩んだだらしない表情を浮かべ
髪には桃色のメッシュが入っている他耳舌へそにピアスをつけて遊び人や娼婦のような外見となっている
服装は逆バニーで下腹部には帝国への忠誠を表す様に帝国の紋章型の淫紋が刻まれた
【能力】踏み込むだけで地面に小さなクレーターを作るほどの跳躍力と脚力
人間の域を超えたほぼ360度の視野と超高精度の聴覚により相手のわずかな肉体内部の挙動すら見切る
魔獣の能力を王国で鍛えた騎士の技術と組み合わせた神速の殺人剣技を切り札とする
【弱点】速度と回避力に比重が偏っていて防御力は薄い
感覚が鋭敏な分強い光や音に一瞬混乱する
また帝国でただでさえ弱かった胸を開発されまくっていて
乳房と乳首はだらしなく肥大し敏感になっている
【性癖】女性に対してはシンプルにふたなりちんぽによる種付けえっち
早漏だが物凄く量を出せるため何日でも色んな体位でハメ続け絶対に妊娠させる
相手が屈服したのを把握したら敏感な乳首を弄らせたり吸わせながらハメるのが特に好み
帝国の男性に対してはゆるゆるの態度で媚びへつらうマゾオナホとして全身を使い尽くす様に教育されている
【備考】最後まで第一王女や王国の事を思っていたために精神をへし折るべく
長い時間弱い胸を重点的に徹底した調教・洗脳および性欲の強い兎の合成魔獣への改造を受けた結果
戦力として働く以外は帝国の雄に都合のいい完全な肉便器と化した
かつての鋭利な性格は敵に向けられるのみであり
戦っているとき以外は性的快楽と奉仕の事以外は思考すらできない哀れな淫婦に堕ち
自分より弱い物でも帝国の男ならば喜んでちんぽに媚びへつらう様である


【名前】バルガス
【年齢】30
【性別】男
【容姿】スキンヘッド、日に焼けた浅黒い肌。子どもが泣き出すほどの強面。非常に大柄で筋骨隆々とした体格。全身を覆う重厚な鎧とマント
【性格】豪快で竹を割ったような性格
【備考】
代々王家に仕える騎士の家系の生まれでシャルフィリアが現れる以前は聖王国最強とうたわれていた人物
貴族として高い位についており、聖王国の健在時は騎士団長としてその力を存分に振るっていた。現在は共和国を通して帝国の反抗組織に所属中
愛する妻と二人の娘がいる妻帯者で愛妻家かつ親バカ
シャルフィリアについて物乞いだったということに偏見は持たず実力を認めており関係は良好、性別を超えた親友として接している
槍をメインに使うが、状況に応じて様々な武器を使いこなし相手に合わせて戦術を構築する戦闘スタイル
「負けて王家を守れないよりは多少泥臭くても勝ちを拾ったほうがマシ」という持論の持ち主で、豪快な性格や屈強な外見とは裏腹に奇襲や不意打ちなどの搦め手も辞さない
部隊指揮も得意な猛将で、彼の真価は集団戦でこそ発揮される
ちなみに人類最高峰レベルの絶倫巨根と性的テクニックをあわせ持つベッドヤクザという一面もある

遠征中に聖王国が滅びた為、ドリミア共和国へ部下たちと共に身を寄せ、帝国相手にレジスタンス活動を続けていた
貴女とソルカの逃げる稼ぐため一人元部下たちと激突。妻と娘たちを人質に取られ降伏。されるがままに搾り採られ巨大な合成魔獣と化した
7 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:52:33.88 ID:RpnIA8Mc0
第一王女

【名前】ルーフェリア
【年齢】20
【性別】女
【容姿】身長158cm
青髪ポニーテール
柔らかく穏やかな雰囲気と気品を併せ持つ女性
やや童顔気味で年齢より幼く見えるが、スタイルは良く胸は大きめ
【性格】明るく朗らかで芯が強い
また気配り上手で優しい性格
【備考】一人称は公的にはわたくし、私的なときは私
ルルルカを実の姉のように慕っている
多忙なルルルカを気遣って、密かに好物を作って振る舞ったり、ファションデザイナーをかって出たりしている
(どちらもかなりの才覚を発揮。ルルルカのためもあるが、彼女自身楽しんでいる部分もある)
戦闘能力はない(体力はそれなりにある)が、頭脳は天才的かつ勉学の研鑽を常に欠かさない賢才
20という歳でありながら、ここ数年で内政、外交にと成果を出し国力の増強に発展してきた
性格、実績、美貌により国民から爆発的な人気と支持を得ている
攻撃魔法はほとんど使えないが、回復魔法には神がかり的で、瀕死でも完全回復させるほど
20歳の第一王女でありながらどこにも嫁いでいないが、あまりに価値が大きくなってしまい、逆に嫁ぎ先が決まりきらない状態になっている

護衛のルルルカとルシアが敗北したことで帝国に囚われている。ミルクと同じく神の祝福を授かっていると思われるが力の詳細は不明
8 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:54:32.49 ID:RpnIA8Mc0
帝国四天王

【名前】ザウロ・アンギロス
【容姿】尻尾の先がハンマーの様になっており、棘がついた鎧のような身体の人形のアンキロサウルスの様な姿
【人間時容姿】赤髪でギラついた目付きの頬に火傷痕がある男
【能力】尻尾はよくしなり伸縮自在。
メリケンサック状の拳で地面を殴ることで重力波を発生させ、周囲の物や人を押し潰すことができる
切り札として肉体にかなりの負担をかけるが尻尾のハンマーを巨大化させ威力と範囲を高め叩きつけることができる
【弱点】首の後ろ
【性癖】押し潰し、潰れたカエルの様な無様な格好になった相手を犯す
【備考】いつも粗暴でイラついたような態度をとり、イラつきを戦いと強い女を犯すことで発散させる弱肉強食主義の戦闘狂。
元々は帝国の一兵士だったがある戦で死にかけ、その時かなりの生命力をもたらすであろう古代種の合成魔獣の実験台にされ成功し驚異的な生命力と強さを手に入れ、その強さで暴れ回り「暴将」と呼ばれ四天王にまで成り上がるが副作用で普段はイライラが治らなくなり、死にかけて実験台にされた経験から弱肉強食主義がかなり強まった
兵士からは恐れられている一方で叩き上げで成り上がった彼を尊敬する者もちらほらいる
犯し終わった女性は人が多い所に無様な姿のまま十字架に貼り付け見せしめにしている

エルフの集落を襲撃し聖剣を持つに至った貴女と交戦し撤退。その際フウラに左腕を切断され復讐と怒りに燃えている


【名前】ヴェロス
【容姿】上半身は人間だが、下半身が幾つもの粘液にまみれた触手でできている。触手は形状も大小も多種多様。
【人間時容姿】身長185cm程度。肩にかかる程度の銀髪、色白の肌、普段は閉じられているかのような糸目の青い瞳。細身ながらも筋肉で引き締まった体格。理知的な雰囲気を漂わせる玲悧な顔立ち。軍服のようなかっちりとした服装を好む。眼鏡
【能力】孕ませ・出産特化。粘液は強力な媚薬として作用する他、妊娠と出産を促す作用があり、常人なら短時間で子沢山になるほど出産させられる。また、生まれた子どもは母親と遺伝子や性別が同じクローンのように生まれ、粘液を与えることで心身共に自由自在に成長させることもできる
普段は優秀な女奴隷を戦闘員を増やす孕み袋として扱い、戦闘時は連携と人海戦術で攻めてくる
【弱点】能力の大半を粘液に依存しているが、粘液は火や乾燥に弱い。また、取り巻きの戦闘員は優秀だが戦闘が本分ではないため彼自身の戦闘能力は四天王の中では高くない
【性癖】孕ませ・出産
【備考】
四天王の一人で帝国の頭脳たる人物で、帝国軍を動かす軍師にして魔獣を造り出している研究者。
温厚で誠実な紳士を装おっているが、帝国のためなら外道な手段を平然と実行する冷血漢。一人称は「私」、誰に対しても敬語を崩さない丁寧な言葉遣い
目下の悩みは魔獣の質が安定しないことであり、強力な魔獣を造り出す母体として各地で捕らえた優秀な女性を増殖させている
優秀な女性を探しているため、シャルフィリアも確保・増殖の対象になることだろう
優秀な男性も増やせないかと自分と似たような能力を持つメス魔獣も研究中

聖騎士団の生き残りを合成魔獣化・洗脳するなど暗躍中


【名前】アルラウネ
【容姿】薄緑色の肌と濃緑色のロングヘアー、紅の瞳と真っ黒の白目の眼。足首から先は巨大な花の花弁に取り込まれている異形の姿。
爆乳ドスケベボディだがやや童顔
【人間時容姿】異形の姿から花を無くし髪は茶、普通の白目に黒の瞳で肌の色も普通。身長は160cmほど
【能力】様々な花を咲かせることが出来る。花には毒や発情といったデバフ効果の花粉を撒き散らすもの、炎·氷·雷魔法を放つもの、孕ませ用の雄しべ(極太触手ちんぽ)を備えたものなど多岐に渡る。また体液は高濃度の媚薬である
【弱点】植物らしく炎が弱点。しかし上述した属性魔法を操る花は対応する属性を吸収する性質があるため、そこを掻い潜る必要がある
【性癖】男女共にイケるバイだがどちらかと言うと女の子の方が好き。男は精液を極限まで搾り取って精力を奪い、女は自らの種子を植え付けて母乳を搾り取る苗床と化す
【備考】
ルリシュと二人で一つの帝国四天王の一柱。数少ない植物ベースの合成魔獣。元々は素体となった植物に狂気的なまでの愛情を注ぐ科学者であり、愛する植物と一つになるために合成魔獣と化した
全ての人間に植物の素晴らしさを分け与えたいと思っている。
そのせいか四天王の中でもフットワークが軽いところがあり、人間時は『アルナ』という行商人に扮して各地を巡り好みの獲物の品定めをしている
獲物は自身の塒である元研究室に連れ帰っており、そこでは男女問わず植物に堕とされた犠牲者達が精液や母乳を搾られ続けている
ちなみに触手花のちんぽ触手は本人もお気に入りであり、よく自身の両穴にぶち込んでセルフ触手プレイを楽しんでいる

旅商人の姿に偽装し行く先々でミルクと接触。お近づきの印に煙玉を無償で渡す


【名前】ルリシュ・アンヴェータリ

【容姿】下腹部辺りからカマキリの異形
肘から先も頑丈な外骨格に覆われていて手の甲部分からは自身の体で最高硬度を誇る鎌を出し入れできる
【人間時容姿】桃色のふわふわロング 碧眼
愛くるしい童顔と小柄な体型だが胸は豊満なトランジスタグラマー
白いヴェールを被りシスター服・白ストッキング・ロングブーツを着用している
ふたなりでもありシスター服の下にはエゲつないモノを潜ませている

【能力】高速の鎌の斬撃に伴い空気を割く不可視の刃を飛ばし周囲ごと切り裂き破壊する
羽を高速振動する事で短時間のみ滑空しつつ周囲に爆風と音の衝撃を撒き散らす

切り札として合成元となったカマキリが神に祈る蟲とされた由縁である鎌を合わせ無防備になる仕草をし
偉大なる主・皇帝に信仰の念を捧げる事で奇蹟を起こす
具体的には相手に殺された者達を一時的にネクロマンシーして襲わせる

【弱点】寒さや乾燥により動きがやや鈍る他身体の強度も落ちる 
その都合上氷魔法が苦手

【性癖】歪んだ優しさによりネクロマンシーした者達に異端者を輪姦させてあげることが両者への救済だと本気で信じている
輪姦される悲劇的な姿を見ながら自慰して気分を高めた後に自分で凌辱する事で異端浄化を完了させる

【備考】ディザストリア帝国のシスター長とアルラウネと二人で一つの四天王を兼任していて
戦闘任務外では教会で皇帝への祈りを捧げている他異端者への拷問・尋問なども行っている

なのです口調でやや間延びした喋り方をする
身内にはとても優しいが敵対者にはナチュラルに毒舌を発する一面もある

皇帝がかつて戦場で偶然拾い歪んだ英才教育を帝国で施された幼子が
自ら忠誠心を示すべく合成魔獣に向いた肉体への改造に志願し人体実験に成功した経歴を持つ(ふたなりなのはその影響)
9 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 12:55:32.79 ID:RpnIA8Mc0
【名前】予言者
【容姿】不明
【人間時容姿】フードで全身を隠したローブの男
【能力】不明
【弱点】不明
【性癖】不明
【備考】ここ10年以内に四天王入りした新参者。ローブに隠された素顔や声を知る者は皇帝以外に存在しない
帝国最強の白騎士は彼の意のままに動く。その不気味さから他の四天王から快く思われていないが、皇帝から厚い信頼を受けている


帝国最強の騎士

【名前】白騎士
【容姿】異様な程純白の鎧に身を包んだ騎士
【人間時容姿】合成魔獣かどうかも定かではない
【能力】剣と盾。常軌を逸した戦闘力
【弱点】不明
【性癖】ただ犯す
【備考】四天王さえも抑え帝国最強の座を不動のものとしている最強の騎士
呼吸すら必要としないと噂されるほど何一つ声を発さず自我を見せないが、倒した女は必ず陵辱する


ディザストリア帝国皇帝

【名前】レオニクス皇帝
【容姿】骨と皮しか残らぬほど痩せこけ、目は落ち窪み、皮膚には深い皺が刻まれた老人
【能力】???
【弱点】???
【性癖】???
【備考】一代にして小国を大陸最強の帝国に築き上げた傑物。古傷によって戦いから離れた結果急激に老いたが、その力は衰えていない
10 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 13:04:50.14 ID:RpnIA8Mc0
貴女の恋人

【名前】 ソルカ
【年齢】 ???
【容姿】 モコモコの泡を纏った様なアルパカの獣人
【人間時容姿】メガネをかけたメイド風の巨乳な女性
【性格】「アワワ」が口癖で普段はオドオドしているが仕事は冷徹に遂行する
【能力】伸び縮みするモップを武器にしており、纏ってる泡は汚れや相手の力を落とす事ができ、地面を滑るほどツルツルにしたり、泡を相手に擦り付けて服を溶かして脱力させ全身敏感なテカテカのツルツルにすることができる
泡は飛ばしたり、罠の様に設置したり、大量に生成することもでき、切り札として津波の様にして相手をのみ込むこともできる
【弱点】暑い場所
【性癖】テカテカのツルツルにした相手を犯す
【備考】基本泡で隠れているが魔獣態ではふたなりになる
掃除や証拠隠滅を得意としており、指定された相手を消したり捕えてその人の痕跡を消す帝国の「掃除人」と呼ばれている
以前は見た目だけで採用された帝国上層部に仕えるメイドだったが掃除以外の家事は壊滅的で雇い主を激怒させ、罰として魔獣化の実験台にされた

今現在は貴女に仕えるメイド……の域を超え恋人になっている。貴女のお腹には彼女の子が宿り始めている


その他の合成魔獣

【名前】モリナ
【容姿】癖っ毛紫髪のギョロっとした目付きで両手がグローブのように大きい人型のヤモリの様な姿
【人間時容姿】長身で癖っ毛紫髪のジト目をしたぴっちりとした黒いラバースーツを着た巨乳な女性
【能力】手足と舌を伸縮自在に伸ばすことができ、尻尾は触手のように変化させることができる。手のひらと足の裏は物や壁にピタッと貼り付くことができ、壁や天井を歩いて移動したり、相手の身体を手に引っ付けて盾にしたり振り回して壁や地面にぶつけたりできる。相手の顔に手のひらをくっ付け口を塞ぎ、詠唱を封じたりもできる。 また動かなければ身体の色を周囲の色に溶け込ませ姿を隠すことができる
【弱点】戦闘中に金目の物を見つけるとそちらに目がいく
【性癖】手のひらに相手を引っ付けて抱きしめて拘束し、ディープキスをしたり舌で胸や相手の敏感な所を責めたりしながら尻尾触手で犯す
【備考】手先が器用でスリの達人でもあり、相手の隙をついて武器などをすり取ることもできる。元は商人の娘だったが親が友人に騙されて一文無しになり両親もそのショックがたたり病死してしまい、人を信じられず金に執着するようになる。その後魔獣化に志願し魔獣化後に帝国上層部の男を誘惑して惚れさせて情報源やバックアップを頼み、帝国が指定した物を盗んだり、稼ぎの3割を収めることを条件に他の国や帝国にとって不都合な家から怪盗行為を行う事を認めさせ、「怪盗ゲッコー」の名で魔獣状態の能力を使い裕福な家で大金を盗み荒稼ぎしていた。珍しいアイテムや武具にも目が無く、ミルクと共に聖剣も狙っている。怪盗時は緑色の目の周りを隠す怪盗マスクをつけている。心の奥底では愛に飢えており、犯す時に抱きしめるのはそのため

アミィの処女を奪い聖剣を一度は盗んで見せるも、ドルマに出し抜かれ輪姦される。その後の消息は不明


【名前】フェアリス
【容姿】人間時の容姿に蝶のような羽が生える。
【人間時容姿】肩にかかる程度の黒髪、色白の肌、華奢な体格、一見気弱そうな美少女に見える幼い男の娘。大人顔負けの絶倫巨根
【能力】精神を錯乱させる鱗粉をばらまいて洗脳する。洗脳されると女性ならフェアリスを「愛しい息子」として認識するようになり、中出しされると母乳体質になる
【弱点】鱗粉は口や鼻を塞げば簡単に防げる。純粋な戦闘能力は低い。
【性癖】疑似近親相姦(ママショタ)
【備考】
帝国が合成魔獣を造るために集めた戦災孤児
本来は無邪気で良い子だったが、家族を目の前で失なったショックと帝国からの洗脳により、「自分の能力を使って陵辱すれば家族を作りなおせる」という歪んだ認識を植え付けられている


【名前】シロカ
【容姿】真っ白な触角と翅が生えた線の細すぎる白髪赤目の美少女 片目だけ複眼
【人間時容姿】触角と翅と片目以外はそのまま
【能力】すべすべの糸を作り射出したり纏う 糸は束ねれば少し攻撃を受け流せる 僅かに飛べるが凄く遅い
【弱点】身体能力が激弱 射出した糸は初速だけそこそこの威力だがすぐに火力が弱くなる
【性癖】合成魔獣化で制御不能な性欲がときおり暴走し嫌でも女性をふたなりレイプしたくなってしまう
【備考】帝国軍に侵略された村の出身
他の女住民もろとも男兵士の慰み者にされていたが合成魔獣の実験台として回収された結果偶然生き残る
人間時代は病弱だったことが影響したのか合成魔獣としても強くなれず
殺人行為にも罪悪感が残るが凌辱と死の恐怖から逆らえずにいる


【名前】マレット
【容姿】両腕が無数の触手になる
【人間時容姿】長身で金髪爆乳の学者風の美女
【能力】触手を頭に巻き付けることによって脳に干渉し、洗脳や認識改変、知識を学習させることができる
【弱点】元々戦う人間ではないためか戦うと弱い
【性癖】能力によって淫乱な床上手に仕立て上げて奉仕させることを好む
【備考】
元々は帝国の学者だったが研究がうまくいかなかった結果、合成魔獣の素材にされてしまった人物
魔獣となった後も、能力は戦闘向きとは言えず、未熟な学生たちに知識を授けていたが、最近能力が洗脳や認識改変にも使えると判明してシャルフィリア達を襲撃するチームに加えられた

フェアリスとシロカには先生と呼ばれ精神的にも肉体的にも好かれている。貴女に敗北し潔く降参した結果、嘘情報を帝国に流す約束で見逃した
その際は貴女とソルカを含め五人で激しく乱交に至る
11 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 13:07:12.07 ID:RpnIA8Mc0
【神の祝福】
時を司る女神クロノリウスから王女たちが授かった祝福
首飾りの宝石を触媒に、持ち主の死や絶望によって自動的に発動
ミルクの場合は守護者の記憶のみを保った状態で過去へ時間が巻き戻る
ルーフェリアの宝石は白騎士に奪われ能力不明


【聖剣】
エルフの集落、その森の奥のご神木と共にエルフたちに代々守護されていた聖なる剣
尋常ならざる魔を退ける力を持つものの、現在は怪盗ゲッコーに奪われドルマの手に渡ったが、戦いを得て貴女の手へと戻る


【合成魔獣(キマイラ)】
人為的に魔獣と人を文字通り合成させた存在。
半身が異形となった者、ほとんど魔獣そのものに堕ちた者、人の姿のまま魔獣の異能を振るう者と形は様々

帝国軍に属する者はほぼ例外なく全員が合成魔獣で、程度の低い雑兵であっても人の兵士とは比べ物にならない力を発揮する
死ねば塵に還り、跡形も残さず消滅する


【魔獣】
魔力の影響によって変異した獣の総称。広義では昆虫や植物が変異した場合も含まれる
1000年前、魔王と魔物の出現、それによる魔界の瘴気に穢されたことで大陸中に出現
魔王が勇者に討伐され魔物が地上から姿を消した後も、魔界との繋がりを完全には断絶不可能だった為
以前に比べれば小規模ではあるものの、今現在も魔獣が産まれ続けている

基本的に気性が荒く縄張り意識が強い。動物とは明確に異なり得意な能力を持つことからも
見つけ次第騎士団や派遣した冒険者により討伐されるのが基本だが、中には素材・食料として有用な魔獣も少なくない為
根絶派と家畜派の溝は深い。どちらにせよ人の社会を覆せるほどではないが、危険な存在
12 :移行だけで少し疲れたので休憩します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 13:08:38.53 ID:RpnIA8Mc0
翌日の視点人物は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、シャルフィリア
2、ミルク
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 13:12:58.76 ID:JX4UjG5zO
2
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 13:18:21.89 ID:qXuAN/hxO
2
15 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 13:28:24.01 ID:RpnIA8Mc0
翌日も当然。いや今日からが始まりだと言わんばかりに、貴女たちへ

安価下

フウラ・フローラ・エルサの誰かを指名してください。出来ればプレイ内容も(アブノーマルすぎる内容はお断り)
指名は一度に三人まですることも可能です
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 14:12:05.03 ID:KEeWsw+P0
フウラ
ローションプレイ
17 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 14:32:51.74 ID:RpnIA8Mc0
「ではフウラさん。くれぐれもよろしくお願いします」

「…」

指名を受けて、フウラは何も言わず従業員の案内に従った。

そして部屋を出る直前、ごく自然にフローラとエルサに目配せをする。

動ける者がシャルフィリアたちの手がかりを捜索するという手筈になっているからだ。

(パパ………♥)

最も、危険に巻き込むまいと貴女には知らされていないことで、貴女もあのおじ様の事で頭がいっぱいなのだが。


フウラが相手することになったのは…


安価下

1、ダークエルフの冒険者
2、金持ちのクソガキ
3、その他(記述してください。無理のない内容であれば受け入れます)
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 14:50:19.31 ID:0ogDQpZeO
3
2+大人顔負けのちんぽ持ち
19 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 15:26:15.67 ID:RpnIA8Mc0
「もー来るの遅すぎ〜」

「大変申し訳ございません」

フウラを客の待つ部屋に通し、客の子どもに対し従業員は深々と頭を下げた。

子どもは外見が小さい成人のドワーフや亜人種ではなく、本当に人の子どものようで…年齢は一桁でもおかしくはない。

それなのに偉そうに足を組んで椅子にふんぞり返り、体躯の立派な男が礼を尽くしている。

フウラはその光景に辟易した。彼女の嫌いな人間社会の権力関係の縮図そのものだからだ。

「うわぁダークエルフだ!珍しいなぁー!」

子どもは従業員の後ろで顔を背けているフウラに気づき目を輝かせる。

「もう君下がって良いよ」

「はっ、ごゆっくりとお愉しみください」

そうして従業員はもう一度頭を下げ部屋を出て鍵をかける。

「わぁ〜…珍しいなぁ。ダークエルフのお姉さんだぁ。ねぇねぇ名前は?歳いくつ?」

「…はぁ。フウラ」

フウラはそれ以上答えることもなく、顔を反らしたままだ。とても娼婦のする態度ではない。

それに対し子どもは…


安価下

1、横柄に接する
2、甘える
3、勃起チンポを見せつける
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 15:37:41.48 ID:p7+h2TOVO
3
21 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 15:49:58.34 ID:RpnIA8Mc0
「ねーさっきからその態度何?僕お客様だよ?失礼だって思うのがフツーなんじゃない?」

フウラは横目で子どもを見る。元々子どもの相手は好きではないのだ。相手が生意気ならばなおの事。

「…ここは貴方みたいな子の来るところじゃない」

「あー!さては僕のことガキだと思って舐めてるな!」

内心肯定する。子どもの相手など誰がするものかと。

「でもさぁ、僕のちんぽを見ても同じこと言えるかな〜〜?それっ」

フウラの半分程度の体躯の人の子。彼の自尊心が砕けないかフウラは逆に心配しかけ…

っぼろん♥♥

「っ…!!?」

杞憂に終わり驚愕する。得意気な顔をして勝ち誇る子供の股間からは大人顔負けの凶悪な勃起チンポが聳え立っている。

フウラは牧場やソルシエールで何人もの男とまぐわった経験を持つ。その彼女が驚くほどの巨根にフウラは…


コンマ下
90より上なら本心を隠し鼻で笑う
90以下なら子どもにしては大きいと虚勢を張る
70以下なら言葉を失ってチンポを見つめる
50以下なら思わずチンポの大きさを口にする
30以下かゾロ目ならオナニーし始める
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 16:05:46.75 ID:UZy3daWe0
はい
23 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 16:25:05.83 ID:RpnIA8Mc0
「ふ、ふぅん……子どもにしては、まあまあ大きいのね」

「はぁ〜〜〜????なにそれ?見え見えの痩せ我慢じゃん。ほら僕のチンポ欲しいよね?」

「貴方こそ、そんなことで誰でも言う通りになると思ったら大間違い」

実際、巨根チンポを観てから体が疼き出している。客の相手をせねば娼館での立場も危うくなるだろう。

それでも、こんな人を舐めた小さな子どもの……クソガキに言われるがままなどフウラのプライドが許さない。

「ふーん…そういう態度続けるんだ。いいよいいよ。それならそれで遊ばせてもらうしさ!」

「こ、来ないで…!」

クソガキがフウラに掴みかかり押し倒そうとする。筋力をほとんど感じない荒事とは無縁そうなクソガキを、どういう訳か跳ね除けられない。

そのままマウントを奪われ、胸元をこじ開けられる。

「っ…!」

フウラは理解する。このクソガキは女を抱くことに慣れている。娼婦の犯し方を知り尽くしているのだ。

「じゃあ遊ぼうよお姉ちゃん」

「ひっ…!?」

冷たくとろける感触が、胸に大量に垂れ落ちる。

「なにを…!」

「何ってローションだよ。普通使うでしょローション」

何が普通なのかは分からないが、クソガキが手に持っている容器から透明な冷たいローションがかけられ、フウラの衣服がヌルヌルになっていく。

クソガキは…


安価下

1、素股で擦り付ける
2、膣をたっぷり愛撫してから挿入
3、いきなり挿入してお仕置き
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 16:29:44.10 ID:TWZ4Z0G8O
1
25 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 17:02:49.71 ID:RpnIA8Mc0
少し離席します
26 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 18:24:43.21 ID:RpnIA8Mc0
ずりゅっ♥ずりゅっ♥ずりっ♥ずりっ♥ずりっ♥

「っく…この…!」

垂れ落ちるローションでテカついているフウラの股間に押し当てられたチンポが、布の上からでもお構いなくずりずりと上下に擦り当て、

そのずっしりと詰まったチンポの質量と、女に飢えて熱々になった熱量を存分に伝えてくる。

フウラは思わず反射的に、魔力を練り上げクソガキに魔法を放ちそうになるが…

「良いのかなぁ僕に反抗して。僕のパパがここにどれだけお金出してるか…知らない訳ないもんね」

フウラに知ったことではないがミルクたちが危険に晒される…その想いが彼女を思い留まらせた。

そして振り上げかけた手を降ろし、歯を喰いしばる。

「やっと分かったんだね。頭の悪いお姉さんだなぁ」

「早く、済ませれば良い……んっ…♥」

反射的に喘ぎ声を出したフウラが気づく。チンポがさらに大きくなっていることに。

「気持ちよくなってきたよね」

「誰が、んんっ…♥」

「我慢したって意味ないよ。特注のローションがそろそろ効いてきたでしょ?」

クソガキの言葉通り、ひんやり冷たかったローションが肌に馴染み、猛烈な熱さと疼きに変換されつつある。

体全体が透明なローションでぬるぬるになり、乳首が浮かび上がる程に興奮させられている。

「僕の特注ローションだもん。こうやって、揉み込めば…」

もみゅっ…♥むにっ…♥

「んああっ!?♥ゃ、やめっ…♥」

服の上から胸を揉まれるだけで、さらに大きな嬌声を出してしまう。

「そんなに大きくないけど良いおっぱいだね。感度も良いし」

クソガキは完全に己のペースに堕ちたと確信しているのか、ヘラヘラと腹立たしい笑みを常に浮かべている。

フウラは…


安価下

1、さっさと挿入すればいいと股間の布をズラす
2、我慢できなくなっておねだり
3、下手糞だとクソガキを煽る
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 18:33:55.44 ID:xd3Znmfq0
3
28 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 18:55:26.18 ID:RpnIA8Mc0
「…ふっ」

笑ってみせた。

「あまりにも下手糞で…少し笑える。道具が無いと女の子の相手も無理?」

文字通りの単なる虚勢。今現在も押し付けられるチンポの熱気でフウラの理性は限界寸前。

だがあくまでも幼いクソガキは、頭に血が昇りフウラの強がりも見抜けなくなっている。

「満足したなら、子どもは早く家に帰って──」

「うるさいッ!!」

ずどぉ♥♥

「んぐぉっっ!?♥♥♥」

フウラの言葉を止めたのは、クソガキのチンポの挿入。怒りと勃起が最高潮に達し勢いのまま根本まで挿し込んだ。

「さっきから!うるさいんだよ!ダークエルフごとき!野蛮人!僕の!パパを!怒らせると!怖いんだぞ!馬鹿!馬鹿!」

ずぶちゅっ♥♥ずどっ♥♥ずぐちゅ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥

「ああっ♥♥あああぁぁ♥♥」

半泣きで喚きたてる様子は完全に幼い子どものそれだが、ピストンの威力とチンポの質はそれに見合わず凶悪の一言に尽きる。

フウラの上っ面の余裕が完全に吹き飛んでしまっている。

「謝れ!謝れよ馬鹿まんこ!チンポハメハメされて生きてるだけの癖に!馬鹿…ぐすっ、馬鹿ーっ!」

癇癪を起しながら腰遣いはどんどん精度を上げていく。チンポが膨張し射精の兆候が迫っている。

だがフウラはローションとクソガキチンポの織り成す果ての無い快感で最早何もできそうにない。

フウラは…


安価下

1、負けを認めて謝罪
2、イカされながらも煽り続ける
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 18:56:10.55 ID:xd3Znmfq0
1
30 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 19:09:49.54 ID:RpnIA8Mc0
「ぉっ♥♥お゛っ♥♥ぅああっ♥♥ああっ♥♥あっあっ♥あっ♥あっ♥♥」

「謝れ!謝れ!謝れよ!お客様は…僕は神様だぞッ!」

「んおっ♥♥あぁっ♥♥ぅ…お♥♥も゛っ…♥申し訳♥ありませ、あああああぁ♥♥」

フウラの心は、折れた。

「ちゃんと謝れよ!ヘタクソ!ヘタクソはお前だ!馬鹿ダークエルフ!駄目エルフ!」

ずぶっ♥♥ずぶぶっ♥♥ずどっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぼっ♥♥ずぶずぶっ♥♥ずぶぐちゅ♥♥

「ああっ♥♥あっ♥あっ♥あんっ♥も、申し訳…あっ♥♥ああぁっ♥♥ありませんでしたぁ♥♥生意気な口、利いて…すいませぇっ♥♥っくぅああ♥♥」

ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずぼっ♥♥

「自己紹介からやり直せ!無礼なおまんこ便器!」

「わ、私はっ♥♥フウラ、です♥♥ダークエルフの…♥貴方様専用──」

「坊ちゃんって言えッ!」

ずぶぼぉ♥♥

「ああああああああああっ!?♥♥♥ぼ、坊ちゃん専用の♥♥ザーメンコキ捨て肉便器ですっ♥♥

これまでの無礼の数々…っ♥♥お許しください♥♥どうか、坊ちゃんの♥♥慈悲深いお精子で、許して…許してくださいっ♥♥」

「いくぞ馬鹿エルフ!お前は僕の!僕専用のだ!分かったか!馬鹿!分かったらせーし、残らず…イケっ!」

「わ、わかりまし────」

びゅるるるるるるどぴゅどぴゅ♥♥♥どぷぷびゅぽぽどぷ♥♥♥

「イグぅうううううううううううう♥♥♥坊ちゃんの中出しせぇしでおまんこイクぅううう♥♥♥」

無意識に腰を沈み込ませる坊ちゃんに両手両足でしがみ付き、より深い中出しを促し何度も絶頂に至っている…フウラは、坊ちゃんに完敗した。

フウラは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、坊ちゃんに完堕ち
2、この程度で屈しはしない
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 19:19:34.21 ID:0Y+XrS/R0
2
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 19:21:57.97 ID:jOiI0TeL0
2
33 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/07/25(土) 19:40:06.84 ID:RpnIA8Mc0
ぶぴぴ…♥どぴゅ…♥ぶぽっ…♥

「ぁぁあ……あ、ぁあ、あ…♥」

「ふぅふぅ…!どうだ!参ったか馬鹿女…!ぜぇはぁ…!」

「はぃ……♥参りました…ぁ…♥」

フウラはまた嘘をついた。

確かにこの坊ちゃんの…クソガキの性欲も射精も並外れたものだった。

もしソルシエールで輪姦された経験が無かったなら、彼女は今、貴女を守る約束よりもクソガキのモノになることを優先させていたかもしれない。

彼女は産まれて初めて、自分を犯し穢した存在しほんの少しだけ感謝した。

そうして結果的に、フウラは客のクソガキに対しこれ以上ない満足感を与えた。

クソガキが疲れ果てて全裸でベッドに寝転がったのを確認して、ゆっくりと起き上がったフウラはシャワーで精液を洗い流し、ドアをノックする。

「終わった」

ガチャリと鍵の開く音がした。

「ご苦労。部屋に戻って良いぞ」

「ん」


「……」

通り過ぎてしばらくした頃、フウラの手には鍵が握られていた。

従業員の男の懐から抜き取ったのだ。

「いつまでも、私たちを道具に出来ると思うな…」

彼女は…フウラは禁術の研究家にして一流のアサシン。転んでも、タダでは起きない。
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