【安価コンマ】メスっ娘モンスター

Tweet

1 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/26(日) 22:17:23.60 ID:Np67EoNFO
ショタの主人公がメスモン(という名の美女&美少女)をゲットして、各所にいるジムリーダーを倒しリーグ制覇を目指す話。

※基本は女性上位
※グロリョナスカ禁止
2 : ◆ib9hhE8.ARVU [sage]:2026/07/26(日) 22:21:18.47 ID:Np67EoNFO
メスモンを何匹か募集します
タイプは【清楚、ギャル、ロリ、小悪魔、お姉さん、クール、あまあま、サド】の8つあるので、好きなタイプ1つ、もしくは2つを選んでください


【名前】メスモンの名前
【タイプ】メスモンのタイプ(1タイプか2タイプ複合)
【容姿】メスモンの見た目(ケモ耳は必ず生えてます)
【鳴き声】メスモンの鳴き声(相槌や笑い方など、言いそうなことを適当に。メスモンは全然喋らないので無くても大丈夫です)
【得意技】そのメスモンならではの得意技(バキュームフェラ、顔面騎乗位、乳首舐めなど)
【図鑑説明】メスモンの説明(備考)



【名前】レイカ
【タイプ】清楚、ギャル
【容姿】黒のケモ耳、黒髪ロング、白のミニスカワンピを着ているスリム体型で美脚の美女、常に優しい笑顔
【鳴き声】「あら」「ふふ」
【得意技】足でいじめる(美脚を武器に、対象の股間を踏みつけたり弄ぶ)
【図鑑説明】見かけは綺麗系の女性だが、実はギャルな性格で性交になると捕食者の眼になる。
      舌やヘソにピアスを付けており、たまに可愛いネイルをしてオシャレしている。


コピーして使ってください
【名前】
【タイプ】
【容姿】
【鳴き声】
【得意技】
【図鑑説明】
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 23:19:10.86 ID:n9Dh8BwCO
【名前】シリル
【タイプ】清楚、あまあま
【容姿】水色のセミロング、穏やかで人懐っこい
制服姿でスタイルの良い美少女、胸は大きめ
【鳴き声】ふふっ、くすっ
【得意技】優しくあまあまな騎乗位
【図鑑説明】見つけたら話しかけて優しくしてあげると、幼馴染のように一途に慕って寄り添ってくれる
一度慕った相手以外にはなびかない
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 23:22:57.21 ID:GL6KcGAJO
>>3
銀色のケモ耳でお願いします
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 23:24:13.38 ID:raQyDDDj0
【名前】マリナ
【タイプ】あまあま、サド
【容姿】くま型の白いケモ耳、白髪ゆるふわスーパーロング、毛糸のモコモコパーカーにモコモコショートパンツの可愛らしい服、長身爆乳巨尻、むっちり太腿だがウエストはくびれている
【鳴き声】んふふ、ほらほら
【得意技】ゆっくりねっとり亀頭、クリ責め(テクニカルかつまとわりつく様なねっとりとした亀頭責めでとても心地良いあっまい天国の様な快楽で潮吹き、男潮アクメに誘いこの責めの快楽を癖にさせる)、ゆっくりねっとりアナル、前立腺責め(ゆっくりねっとり亀頭責めの前立腺責めバージョン、この場合はアナルアクメ、トコロテンに誘う)
【図鑑説明】長身お姉さんの見た目をしており、平常時でもエッチの時も包み込む様にあまあまな優しさで接してくれる
しかしエッチの時は優しくもSな責めで限界を超えてもとっても優しく責めてくる
彼女の責めを受けた者は限界を超えたアクメの虜になって自らその快楽に身を差し出すマゾになってしまうぞ
6 : ◆ib9hhE8.ARVU [sage]:2026/07/26(日) 23:28:20.60 ID:Np67EoNFO
>>4
了解です

あとすみません、分かりづらかったので大まかな説明をさせていただきます
バトルの方法ですが、メスモンを使役して相手トレーナーを絶頂させたら勝ち、というルールです
主人公とのイチャイチャなどもあります

野生で出てくるメスモンは主人公と手持ちのメスモンで絶頂させてゲットする、みたいな感じです

以上のことを踏まえて作っていただけると幸いです
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/07/26(日) 23:46:05.83 ID:4fNibfHk0
【名前】ミリーエル
【タイプ】ロリ
【容姿】羊のツノ、コウモリの羽耳、紫髪ショートで吊り目、にやけ顔。薄い黒ビキニと紫色のロングブーツ
【鳴き声】「うん」「きいきい」
【得意技】くぱぁ見せつけ、ハンドルフェラ(ツノを持ってくれるかは相手次第だが……)
【図鑑説明】あからさまにインプという見た目なのに小悪魔タイプは持たない、タイプ詐欺モンのうちの一種。
 直接的な接触も不得意ではないが、仲間うちの愛情表現ではオナニーを見せ合う。
8 : ◆ib9hhE8.ARVU [sage]:2026/07/27(月) 00:08:44.45 ID:IEze30gQO
ありがとうございます
一度募集を締め切らせていただきます
主人公以外のトレーナーの手持ちや、野生のことなどあるので、こちらでも案を出して取り入れていきます
また募集するので、もしよければ投下してください
9 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/27(月) 00:21:26.76 ID:IEze30gQO


〜始まりの町、ハジマリタウン〜


???「やあ、研究所にようこそ。ボクの名前はショウタ!」

ショウタ博士「――え? 知っているって? あ、それはボクの書いた論文が載っている本。愛読してくれているんだね」

ショウタ博士「そう! この世界にはメスモンと呼ばれる生き物がいて、ボクたち人類と共存している! 時に助け合い、友として生き、家族として生活したり、無くてはならない存在なんだ」

ショウタ博士「しかしそんなメスモンにも、まだまだ多くの謎がある。それを解明するため、ボクは彼女たちの研究を日夜進めているというわけだ」

ショウタ博士「そういえば、えっと……キミの名前はなんだったかな?」


↓1 主人公の名前は?
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/27(月) 00:23:13.49 ID:HeHnYZG+0
ユウト
11 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/27(月) 00:27:00.60 ID:IEze30gQO
ショウタ博士「そうだ、ユウト! この街で暮らしていたキミを何故ここに呼んだのか。実は、折り入って頼みがあるんだ」

ショウタ博士「ぜひ、ボクの研究に協力してくれないかな? 見てくれ、これはボクが開発したメスモン図鑑。これを持って世界中を旅して、各地にいるジムリーダーを倒し、バッジを集めてきて欲しいんだ」

ショウタ博士「その過程で、キミは様々なメスモンと出会い、色んな経験をするだろう。するとデータがこの図鑑に記録されていき、メスモンの生態がより鮮明になっていくというわけさ」

ショウタ博士「――今通っている学校? 勉強はどうするのかって? はは、キミはしっかり物だなぁ。大丈夫だよ! 全部終わったらボクが責任持って何とかするから!」

ショウタ博士「それに、タダで協力してもらおうとは思ってないよ。ちゃんと報酬は用意してある。お金とか……まあ生々しい話は、旅が終わってからにするとして」

ショウタ博士「そこのテーブルに3つのボールがあるだろう? メスモンボールといって、中にはメスモンが入ってるんだ。旅のお供として1匹プレゼントするよ!」

貴方は勝手に決められていく不安を抱きつつ、目の前のメスモンボールに興味をそそられた。
昔からメスモンについて好奇心があり、いつかトレーナーとして旅をしてみたいと思っていたのだ。
今、その願いが叶おうとしている。気がつくと胸はワクワクで満たされていた。

ショウタ博士「そのメスモンにするのかい?」

自然と手が動いていたらしい。右手にはメスモンボールが握られていた。
なんとなくの直感だった。博士の問いに頷いて、ボールからメスモンを出した――。


↓1 シリル(清楚、あまあま)、マリナ(あまあま、サド)、ミリーエル(ロリ) 最初のメスモンは?
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/27(月) 00:27:27.07 ID:D9CF5L9mO
シリル
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/27(月) 00:28:17.83 ID:Vf8UtuYMO
マリナ
14 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/27(月) 00:43:55.27 ID:IEze30gQO

シリル「……」

現れたのは、綺麗な水色の髪を持つ制服姿の美少女だった。
長い睫毛にふっくらした唇、バランスの良い顔立ち。閉じていた瞼を開くと、ここはどこだろう?といった様子できょろきょろ。
メスモン特有のケモノ耳をぴこぴこさせて、大きめの胸を揺らしながら、少しするとユウトを視界に捉える。

シリル「――ふふっ」

にこり、とはにかんだ。
その優しい笑顔にユウトの心がトクンと跳ねる。

ショウタ博士「どうやら、メスモンからの第一印象も悪くないようだ」

隣にいたショウタ博士が嬉しそうに一言。
確かメスモンは警戒心が強く、トレーナーとの信頼関係を築くのは至難の業らしい。
でもこのメスモンなら、もしかしたら。

シリル「……っ」

一歩、二歩と近づいたら、メスモンは恥ずかしそうに俯いて後ずさった。
どうやらこの子も例に漏れずらしかった。

ショウタ博士「はは、気にしないで。初めはこんなものさ。むしろ警戒が緩いほうだよ」

本当にそうだろうかと思いながら、ユウトはもじもじするメスモンを見つめる。
また目が合うと、さっきよりも控えめの笑顔を向けてくれた。
15 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/27(月) 01:01:05.87 ID:IEze30gQO
メスモンを手にした以上、覚悟を決めなければいけない。
ユウトは両親を説得しなくちゃ、と意気込んだが、

ショウタ博士「心配しないで。キミのご両親の許可は得ているから」

そんなバカなと言葉を疑って帰宅し、この事を話すと、確かにスムーズに話が進んだ。
「男の子はいつか旅に出るものよ」。そんな母親のセリフを背に、ユウトはハジマリタウンを出発するのだった。


〜手持ちメスモン〜

【名前】シリル
【タイプ】清楚、あまあま
【容姿】銀色のケモ耳、水色のセミロング、穏やかで人懐っこい
制服姿でスタイルの良い美少女、胸は大きめ
【鳴き声】ふふっ、くすっ
【得意技】優しくあまあまな騎乗位
【図鑑説明】見つけたら話しかけて優しくしてあげると、幼馴染のように一途に慕って寄り添ってくれる
一度慕った相手以外にはなびかない
【なつき度】2


※なつき度について説明します。なつき度は低いほど言うことを聞きにくく、ユウトに悪戯をしてしまいます。
 全部で5段階あり、高いほどバトルにおけるコンマ判定が広くなります。5になれば必ず指示をこなしてくれます。
 なつき度は野生のメスモンバトルや、他トレーナーとのバトルで勝つと上がります。2回勝てば1段階上がります。
16 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/27(月) 01:34:15.25 ID:IEze30gQO

〜なつき度2イベント〜

ハジマリタウンを出発し、雑木林の中を歩いていくユウト。
その後ろにはシリルが一定の距離を保ちながら付き添っていた。
メスモンと仲良くなるにはボールから出して一緒に歩くといいと、博士の本に書いてあり、実践に移したのだが……。

シリル「……っ」

立ち止まって振り向くと、シリルも立ち止まり慌ててそっぽを向く。
博士いわく警戒が緩いらしいが、本当にそうなのだろうか? 

いや、それこそ博士が言っていたじゃないか。最初はこんなものなんだ。
学校で友達を作る時だって、始めは自己紹介からだ。ゆっくり仲良くなればいいんだ。駆け出しトレーナーの心に芽生えた疑心の芽が早いうちに摘まれる。
ユウトはよしと頷いて、シリルに満面の笑みを見せた。

ユウト「ねえ、隣に並んで歩かない? キミともっとお喋りしたいんだ」

シリル「……!」

ユウトの純粋な言葉と笑顔に、シリルはきょとんとした表情を浮かべる。
それから何を考えているのか、もじもじ身体を揺らした後、止めていた足を動かす。

ユウト「へへ、これなら色んなこと沢山話せるね」

隣に並んでくれたシリルに、ユウトは嬉しさを抑えきれなかった。
同時にシリルも、優しく歩み寄ってくれるトレーナーの暖かい心に触れて、警戒心が少しだけ解けたらしかった。
17 : ◆ib9hhE8.ARVU [saga]:2026/07/27(月) 01:57:53.55 ID:IEze30gQO
ユウトの手首を優しく掴むと、自身の胸へ引き寄せる。

ユウト「えっ?」

むにゅんっ。

手のひらいっぱいに、柔らかい感触が広がった。
一瞬何が起きたのか分からなかったが、どうやら自分はメスモンのおっぱいを触ってしまったらしい。
というより、触らさせられたと言った方が正しいのだろうが、まだ駆け出しトレーナーで、女性経験など皆無のユウトには刺激が強く、頭が真っ白になってしまった。

ユウト「うわわっ……!? し、シリル、なにしてるのっ!?」

慌てて押しつけた手を退けようとするも、シリルが手首を離してくれない。

ユウト「し……シリル……?」

シリル「……♪」

パートナーであるメスモンの顔は、リラックスしていた。
人間に触られて嫌だ、などという感情は一切ない。それどころか触って欲しいとでも言いたげだ。

ユウト(……そういえば……)

博士の本に書いてあったことを思い出す。
メスモンは親愛の証として、トレーナーに自身の身体を触らせることがあると。
多分これは、そういうことなんだろう。

それに自分はこれからメスモントレーナーになってジムバッジを集めなきゃいけないんだ。
女性の身体に触れたくらいで慌てちゃいけない。

ユウト(よ、ようし……!)

であればと、ユウトは思い切る。
手のひらを押しつけ、たわわに揺れるふくよかな胸を、もにゅん、と一揉み。

シリル「!」

ユウト(わっ! や、やっちゃった?)

目を見開いて驚くシリルの反応に罪の意識を感じる。
しかし。

シリル「くすっ♪」

シリルはすぐに顔を綻ばせて、もっと触って、と言わんばかりにユウトの手を操り、胸を揉み回す。

ユウト「うわ、やわらかっ……じゃなくて待ってシリル! 落ち着いてってば!」

免疫のない初心なユウトは、初めての胸の感触に戸惑いながらも、しばしの間堪能したのだった。
18 : ◆ib9hhE8.ARVU [sage]:2026/07/27(月) 02:01:22.77 ID:IEze30gQO
ここまでにします、お付き合いありがとうございます
次は野生メスモンとの遭遇やトレーナーとのバトルなどやれたらと思います
12.53 KB Speed:38.3   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)