【安価】巨乳黒ギャルJC「登校拒否の男子を復学させて、内申点を上げる」

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5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 12:39:14.82 ID:h1BtdGrho
むしろどうやってそんなに経験する時間を作ってるのか
6 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/17(月) 13:55:13.87 ID:NnnHGb3u0
>>5
初体験が10才の頃からなので(>>2
それからは中学3年に至るまで、同じ学校の者だけでなく、パパ活(援交)もやっていたら、そうなってしまったという設定。
7 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 15:33:27.14 ID:D9ndIJtL0
陽菜「あっ、あっ…いい!!いぐっ!」

とある中学校の午後。授業を受ける事なく。
空き教室で、未成年たち同士の、性行為が行われている。

パンパン、パンパン、グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ

不良1「はぁはぁ、あああ…た、たまんねぇ…」

不良2「陽菜…俺のペニス、もっとしゃぶって…」

陽菜「はぁはぁ…うん、んぐ…じゅぶ…るろぉ…」

陽菜は騎乗位で、不良男子生徒の硬直したペニスと、みずからの膣で出し入れを繰り返し行う。
さらにもう一人の男子生徒のペニスをしゃぶる。

不良3「陽菜!俺のも早くしゃぶってくれ!」

騎乗位を行いつつ、陽菜の両隣にペニスを晒して立ち尽くす不良生徒。
陽菜は手コキでしこぎつつ、ペニス交互にしゃぶっていく

陽菜「わーってるよ」

陽菜「んん、じゅる、れろ…ぐぽぐぽ、じゅる、れろ…」

陽菜「じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!れろ」

不良3「ああ!で、出る!!」

不良2「あっ…お、俺も…ああ…!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、
ビュルルルルル、ビュルルルルル、ビュルルルルル、

陽菜「ふわああ…おぉ、おお…んぐ。ここ、濃いの…口いっぱい…」

陽菜「顔面にも…濃いの…いーっぱい…ふわぁぁ…」

不良3「ああ…ああ…」

不良2「はぁはぁはぁ…陽菜…最高だよ…」

陽菜「んんぐ…じゃあ、次に不良4。あんな何がいい?」

陽菜「不良2、不良3と同じフェラ?それかアナルで?それとも次の膣内セックスを待つ?」

不良4「じゃ、じゃあ!アナルセックスで!」

陽菜「OK。さっき用務員室にあるシャワーで、アナル洗ってあるから、生で良いよ」

不良4「まじ!?やった!」

陽菜「念のため、そこにあるローション塗ってから、挿入してね」

不良4「ああ!」

ローションでヌルヌルとペニスを濡らし、ドロドロに濡れたペニスが陽菜のアナルに挿入されていく。

ズズッ…ニュルッ…パンパン!パンパン!

不良4「はぁはぁ…3Pの後ろからの眺め、最っ高!」

不良1と不良4のペニスで、膣とアナルを交互に責め立てていく。

パンパン、パンパン、グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ、ズボズボ

陽菜「あ、ああ!!いぐ、いぐぅぅぅぅ!!!」

真上 陽菜(まかみ はるな)。15歳。

彼女はどうしようもない、スケベでビッチだ。
8 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 15:59:52.56 ID:D9ndIJtL0
陽菜「用務員のおじさーん!またシャワー貸して!」

陽菜はそういって用務員室に入るや、そくざに着ている制服を脱ぎ始める

陽菜「あと洗濯機と乾燥機も使わせて!精子拭いたタオル洗いたいし…あ、ついでだからこの制服も洗っちゃおうかな」

用務員「あのね陽菜ちゃん。ここはホテルでもないし、コインランドリーでもないんだよ?」

陽菜「良いじゃん。いつも良い思いさせてあげてるんだからさ」

サスサスと、用務員のすでに硬直したペニスをさする。

陽菜「洗濯機で洗ってる間…あーしの体と、髪の毛も洗ってくれない?用務員のおじさん♡」

用務員「しょ、しょうがないな///」

〜〜〜〜

用務員「はぁはぁ…」

じゅぷ、じゅぷ、ぐじゅ、ぐちゅ

用務員はバックで膣内セックスを行いつつ、陽菜の髪の毛をシャンプーを使って、泡立てていく。

陽菜「用務員のおじさん、あーしの体を洗うの上手くなったよね」

用務員「そりゃ毎日毎日、キミの体や髪の毛、洗ってますからね」

用務員「あと1年で卒業だなんて寂しいよ」

陽菜「へへ、まあ連絡先は知ってるんだし。ウチとやりたきゃいつでも連絡しな」

陽菜「まあもっとも、高校、社会人って進んでいけば、人の付き合いの幅も広くなるから、おじさんと会えるのは少なくなるだろうけど」

用務員「はぁ、寂しい」

陽菜「そんな用務員さんに朗報です。後でうちのビッチ後輩を紹介してあげるね」

用務員「え、まだスケベな女子生徒がいるのかい?」

陽菜「あーしほど、ビッチって訳じゃないけど、まあ知り合いにスケベ後輩がいるからさ」

陽菜「これで少しは寂しさを紛らわせるね♡」

用務員「ありがとう陽菜ちゃん!!」

用務員「でも俺は君が好きだから!出来る限り君を抱き続けたい!」

陽菜「やぁーん、うれぴー!」

用務員「あ…い、いぐ…!」

ドピュゥゥ、ドピュゥゥ、ドピュゥゥ

用務員「はぁはぁ…」

陽菜「出し切った所わるいけど、そろそろシャワーで泡を洗い落としてくれない?」

用務員「ああ、そうだったね」

キーンコーンカーンコーン…

陽菜「お、6時間目の授業開始のチャイムかな?」

用務員「また授業サボりとは…陽菜ちゃんも悪よのう」

陽菜「おじさんこそ」

ピーンポーンパーンポーン!

陽菜「うお何だ!?間髪入れず、お知らせのチャイムだよ」

『お知らせいたします。3年 真上 陽菜、帰りのホームルームが終わったら放課後、職員室まで来るように』

陽菜「はぁ?なんだよいきなり…」

用務員「授業サボって遊んでばかりいるから、とうとう呼び出しくらったんじゃない?」

陽菜「はぁ…なんだろ、めんど」
9 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 16:11:58.13 ID:D9ndIJtL0
担任「きたね真上さん」

陽菜「陽菜で良いよ」

担任「ごほん、では陽菜さん。ちょっと隣の会議室へ行こうか」

陽菜「うん」

〜〜

陽菜「で?この二人きりの会議室でエッチするの?」

担任「ちょっ」

そういって陽菜は、イスに座った担任の膝の上に、お尻から座る。

グリグリ、グリグリ

担任「あっちょっ」

陽菜は下半身を小刻みに前後左右に動かし、担任の股間を刺激させていく。

陽菜「そういえば、先生とあーしって、まだエッチしてかったよね」

担任「ちょっ、やめなさい…ちょっ!」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 16:29:37.78 ID:9Rr6oXieo
この学校が乱れているのか
ギャルが下手なサキュバスより男を魅了するのか
11 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 16:53:09.57 ID:D9ndIJtL0
会議室に入ってから約30分後

パンパン、パンパン、

担任「あ、ああ…!い、良い…」

グチョグチョ、ヌルヌル

陽菜「あん、あん!あん!」

ヌルヌル、ジュブジュブ

担任「はぁはぁ…!」

陽菜「へへ、流石に真面目そうなウチの担任も、あーしの魅力には勝てなかったか」

陽菜「いっつもオッパイ、チラチラ見てたもんね」

担任「グラビアアイドルじゃないんだから」

担任「ワイシャツのボタン外して、胸の谷間をさらけ出すのやめなさい…」

担任「それに…君がいつも着ているその、トラ柄の下着…すごく派手で目立つんだ」

陽菜「あーこの、トラ柄下着、何着も同じ奴もってるから」

パンパン、ジュブジュブ

陽菜「つーか先生、いまその説教しても説得力ないよ」

担任「分かって…あ、い、いぐ…」

陽菜「お、いきそう!?良いよ、来て、真面目担任の堕ちた姿、あーしに見せて!」

ドピュゥゥ、ドピュゥゥ、ドピュゥゥ

担任「はぁはぁ…はぁはぁ…」

陽菜「〜〜〜〜〜ッ///」

陽菜(ああ堪らない、担任のこのトロけきった顔…)
12 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 16:54:45.23 ID:D9ndIJtL0
担任「ゴホン、す、すまない!!!」

陽菜「謝らなくて良いよ」

担任「いやしかし」

陽菜「それよりも、用事って結局なんなの?」

担任「ああ、その件はだね」

陽菜「あ、ちょっと待って」

担任「んん?」

陽菜「セックス2回戦目。チンコとマンコを出し入れしながら聞きたい」

担任「………」

〜〜〜〜

陽菜「それで、話って」

パンパン、ジュブジュブ

2人は椅子に座りながら、対面セックスを行う。
イスに座す担任教諭に対し、陽菜が騎乗位で向かう姿勢、性行為を行う。

担任「はぁはぁ…」

パンパン、パンパン

担任「き、きみこのままだと、進学できる高校なくなるよ?」

陽菜「それって成績が悪いから?」

担任「ああ。成績においては言うまでもない。そもそも毎回テストの時間、試験を受けずに休んでるしな」

担任「だがそれと同時に」

担任「君はたびたび、授業サボって遊びまわっている」

担任「主に性交…売春問題で、学校内でも、学校外でも問題を起こし続けている」

陽菜「ま、今まさに、あーしと担任先生は、その問題のセックスしてるんだけどね」

担任「…………」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 16:57:17.65 ID:Y4cYDeRAo
(よく退学にならないな…)
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 17:00:03.26 ID:dPT7kB750
マゾ向け作品でマゾの先生を調教して操るシチュでも先生1人の力じゃフォローしきれないレベル
15 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 17:00:13.26 ID:D9ndIJtL0
担任「ご、ごほん」

担任「それだけじゃない。君は以前、なんどか校外で飲酒もしたな」

陽菜「あーあれは、元カレに誘われて、あの時だけ飲んだだけなのに…タイミング悪くて」

担任「しかもその元カレとやらと、そのあと2人で1台のバイクに乗ってたな?」

陽菜「あ、あれもあの時かぎりで…そのやっぱりタイミング悪く、みつかって…」

担任「それとタバコも吸ってて、過去に何度も指摘を受けてるな?」

陽菜「タバコはもう止める事にした。これも元カレに誘われて始めたけど」

陽菜「マズいし、苦いし、金掛かるし。今みたいに注意されるし。良い事ないから」

担任「そうか。分かってるんなら良いんだが」

陽菜「でも今、付き合ってる彼氏からもらったタバコが残ってるから、それは最後まで使い切る」

担任「使い切るじゃなくて、教室出るときに、私に渡しなさい」

陽菜「えー。私の彼ピからのプレゼントなんですけどー」

担任「言う事を聞きなさい」

パンパン、ジュブジュブ

2人は引き継き、性行為を行いながら、真顔で向かい合う。

陽菜「……で、結局何が言いたいの?」

担任「君は内申点も相当悪い」

陽菜「あーし、イジメとか、校内暴力みたいなのはやってないよ」

陽菜「あーしの彼氏は悪(ワル)だから、校内でも校外でも暴れてて」

陽菜「正直言うと最近は、このまま暴れん坊するなら、別れようか、脳裏によぎってる位だけど」

担任「イジメとかやってなくてもだ。それ以外の部分で相当、問題を起こしてるからだ」
16 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 17:13:07.78 ID:D9ndIJtL0
担任「君は高校へ進学する気は有るんだろ?」

陽菜「もちろん、JKの制服着たいし、JKブランドでパパ活やりまくりたいし」

担任「パパ活はやめなさい」

パンパン、パンパン

陽菜「あーしとセックスしてる、先生がそれ言っちゃうの?」

担任「ご、ごほん」

担任「しばらく大人しくしなさい。あと授業を受ける事!」

陽菜「はーい」

陽菜(まあセックスは止めないけどね)

担任「よし。じゃあ君が少しでも内申点が上がる様にミッションをあげよう」

陽菜「セックスやらせてあげてるんだから、その分も査定してよ」

担任「わ、わかった…」

陽菜「で、そのミッションとは」


担任「2年前。つまり中学1年の頃から、登校拒否になった男子生徒がいてな」

担任「その男子生徒の家に行って、溜まったプリントなどを、渡しに行ってほしい」

陽菜「なーんだ、そんな事か。そんなんで良いの?」

担任「ああ。すこしでも内申点を上げておくようにね」

陽菜「はーい」

担任「じゃあ…そろそろ…出す…うっ!」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

陽菜「〜〜〜ッ!!!」

担任「あ、ああ…ぐっ…あああ!!」

陽菜(しかし登校拒否の男子がウチのクラスにいたとは)

陽菜(まだセックスコンプ―トしてない男子生徒がいるとはね)

陽菜「じゅるっ」

17 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 17:27:15.11 ID:D9ndIJtL0
陽菜(放課後、あーしは先生からもらった、住所書かれたメモを見て、登校拒否の男子の家に向かった)

陽菜「お、ここの家か」

ピンポーン

男子の母親「はーい」

陽菜「こんにちは。初めまして。息子さんの同じ学校通ってる真上陽菜です」

男子の母親「は、はぁ」

男子の母親(派手な見た目…ワイシャツから胸がはみ出てる…トラ柄のブラジャー)

男子の母親(まるでグラビアアイドルみたい)

男子の母親(髪型はサイドテール。髪色は派手な金髪…)

男子の母親(肌も黒く焼いてる…派手なメイクもバッチリ…)

陽菜「あの、このプリントを届けにきました」

男子の母親「あら、ありがとうございます」

男子の母親(見かけによらず、真面目で良い子??)

陽菜「あ、あの」

男子の母親「はい?」

陽菜「じつは息子さんとは、その昔、お友達で何度もあってたんです」

男子の母親「え、そうだったのね。ごめんなさい。覚えてなくて」

陽菜「いえいえ」

陽菜「久しぶりに、お部屋へ遊びに行っていいですか?」

男子の母親「ええ、もちろん。どうぞ上がってください」

男子の母親(引きこもりのあの子が、この事をキッカケに変わってくれると良いけど…)

〜〜〜

男子の母親「ちょっとあんた!学校の友達が遊びに来てるよ!」

引きこもり男子「ふ、ふぁっ!?」

陽菜(なーんてね、友達なんて嘘。会った事も無いけど。多分)

陽菜「んじゃはいるよ。お邪魔しまーす」

引きこもり男子「ッ!?……!!?」
18 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 17:31:11.96 ID:D9ndIJtL0
陽菜「よーす!」

引きこもり男子「」

引きこもり男子(黒ギャルの女の子がきた!?な、なんだ一体!?)

引きこもり男子(つーか、おっぱいデッカ!)

陽菜「ふふふ、さっそくオッパイに釘付けだね?」

引きこもり男子「あ、ぁ…ぁいや…あの」

陽菜「あーし、真上陽菜だよ。君の名前は?」

引きこもり男子「えっと、僕の名前は」
19 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/18(火) 17:40:10.30 ID:D9ndIJtL0
安価下1(選んで下さい)

@登校拒否の男子も名前(好きに書いて下さい)

A引きこもり男子生徒との関係を、以下3つの中から選んで下さい。

・完全初見

・実は幼稚園時代は友達だったが、小学校に上がる際に、お互い引っ越しで別れた。

・小学校時代に、違う学校ではだったが、習い事で少しだけ関わったことがある。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/18(火) 17:46:13.50 ID:g2+a1t6Co
@ 真増 正受 (まぞう まさつぐ)
A 完全初見
21 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/19(水) 17:39:26.14 ID:O3phphxZ0
正受「真増 正受 (まぞう まさつぐ)です」

陽菜「真増君ね。ふむ」

名前を聞いて頷くと、陽菜は正受の隣に座る。

感覚など開けず、ぴったりと肌が密着するレベルの距離で、互いの対応をほのかに感じる。

正受「ッ!?」

正受(ち、近すぎる!)

正受(あ、でも香水とシャンプーの匂いがして、なんかドキドキする…)

正受(っていうか、女の子の体やわらかい。となりに座ってるだけなんだけ…腕とか肩とか、太ももとか当たって…)

陽菜「正受(まさつぐ)君って読んで良い?」

正受「う、うん良いよ」

陽菜「あーしの事も、陽菜って読んでね」

サスサス、サスサス

正受「ひゃっ!」

陽菜は正受の隣に座ると、方手を正受の太ももを擦り始める。

正受(あ……ぁ…ふ、太もも擦られて…)

サスサス…ススッ

正受(あ、ちょっ!)

陽菜の手は、正受の太ももから、内太ももへ移動し、さらにペニス付近までスライドさせていく。

サスサス…ススッ

正受「ああ…ぁぁ…!」

陽菜「お返事は?」

正受「はは、はい!。陽菜…ちゃん…で、良いかな?」

陽菜「うん!よろしい!」

満面の笑みで答える陽菜。
同時にウチ太ももまで伸びた彼女の手は、さらに横へスライドしていく

正受「ッ!!?」

サスサス…サスサス…ゾゾ…ゾゾ…

陽菜の手の平は、正受のペニスを軽く握る。

すでにペニスはガチガチに硬直している。

先端の亀頭に向かって、手の平を移動させ、亀頭まで到達すると再びペニスを、付け根へと戻していく。


サスサス…サスサス…ゾゾ…ゾゾ…

上下にゆっくりと、その勃起したペニスをズボン越しに擦っていく

正受「あ、ぁぁ…はぁはぁ…」

正受の顔は完全に真っ赤になっている。
22 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/19(水) 17:41:07.21 ID:O3phphxZ0
陽菜「実はね、今日はこれまで溜まってたプリントがあったから、それを届けに来たんだ」

陽菜「キミのママに渡しておいてあるから、後でママから確認しておいてね」

正受「そ、そそ、そうなんだ。ありがとう…ぅう…」

正受「あ、ぁ…ああ…いっいい…!」

陽菜「ん?どうしたのかな?」

ニヤリとイヤらしくほほ笑む陽菜。

正受「あ、あの…えっと…はぁはぁ!」

陽菜「…………」

陽菜「えへへ、正受君のペニスって、結構多いね」

正受「ふぁっ!?」

陽菜「ズボン越しでの感覚だけど。もしかしたら、今まで触ってきたペニスの中で一番大きいかも」

正受「」

正受(な、なんか…頭がボーっとしてきた…凄くムラムラして…)

正受「ご、ごめん!ちょ、ちょっと、トイレに!」

ガタッと正受は立ち上げる

陽菜「あ、ちょっと待って」

扉のドアノブに手を掛けた正受を引き留める。

正受「え?」

陽菜も立ち上がって、正受の耳元で、そっとささやく。

陽菜「念のために言っておくね。オナニーしないで早く戻ってきてね」

正受「」

正受「」

正受「あ、は、はい!!」

ガチャン

正受は一瞬、言葉を失ったが、精一杯の声を絞り出して、トイレへと向かっていく。
陽菜のハッキリ言葉は聞こえていたが。その言葉の意図がまだ理解できていない。

陽菜「えへへ。ちょっとからかい過ぎたかな?」
23 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/19(水) 17:43:46.44 ID:O3phphxZ0
陽菜「さて…そこにあるゴミ箱…」

陽菜「ティッシュがすでに、てんこ盛りじゃない」

陽菜「くんくん」

陽菜はゴミ袋のティッシュの山を、軽く嗅いでみる。

陽菜「〜〜〜〜ッ!!おお!やっぱり精液の匂い!」

陽菜「良いね、良いね!♡」

陽菜「ん?よく見るとパソコンの電源が付いてる…そしてPC画面の下に…」

カチカチ…

陽菜「お、最小化して映像が隠されてるけど」

カチッ

陽菜「おお!これって…いわゆる、エロゲって奴じゃん!うわー初めて見た!」

陽菜「へー。巨乳ギャルの二次元キャラが好きなんだ〜…へー…」

陽菜「ちょっとこのキャラ、あーしに似てるな。えへへ」

ニヤニヤと笑みを浮かべる陽菜。

陽菜「んん?なんだこのペットボトル」

陽菜「カルピス…?うん。2リットル入りのカルピス。大きいペットボトルだ」

陽菜「でもなんだろ…これ…なんか違和感が…」

陽菜「ちょっと開けてみよう」

陽菜「……ッ!!!!」

陽菜「え、これって…この白いのカルピスじゃなくて…///♡」
24 : ◆nC0sIXgVmk [saga]:2026/08/19(水) 17:46:04.71 ID:O3phphxZ0
安価下1(選んで下さい。)

このあとの陽菜の行動は

@2リットルのカルピス(中身は精液)を、自分のカバンの入れて持ち帰る。

A興奮してつい、少し飲んでしまう。カバンに入れるかは少し考える。

Bいまは我慢する。
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 18:10:14.95 ID:ZTK3JALW0
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