魔狼になった話

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23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 19:28:39.72 ID:DPAQRMry0
アンヌ
上半身は首からかけた紐に乳首が隠れる程度の布を垂らしたものだけ
下半身はベルトのような金具にスジを隠せる程度の布を垂らしたものと膝下丈の編み上げサンダルのみの踊り子のような衣装。
下はしゃがめばギリギリ筋が隠れない
腕や脚にはアームレットやアンクレットなどで高貴に着飾っている。
上も下も風に吹かれれば簡単に捲れて中が見える

リリー
丈の短いマント、手首から二の腕までのアームガード、ニーソ丈のアーマーブーツ存在意義のわからないベルト、首周りから上乳までしかない甲冑
恥部は一切隠されてない騎士装備


どちらの装備も露出面も防御できている優れもの
主人公以外の誰が見ても高貴な装備と認識される
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/10(木) 11:42:13.03 ID:FPMUMiS9O



「ただ、王国騎士の甲冑や剣は目立ってしまいますから、防具を揃えましょうか」

リリーは自身の甲冑を見て、そう話す。

「これでいいと思いますが…」

アンヌは自分の格好を見て不満はないと漏らした。

再びリリーはため息をつく。

「これでは王族、姫様と近衛騎士だと一眼でわかってしまいます。
初心者用の防具でないといけません」

(それもそうだな)

身を伏せて聞いていた男も同意して頷いた。

「なら、冒険者の街でお願いできないでしょうか? 前から行ってみたかったんです!」

アンヌは顔をきらめかせて、その様子にリリーは再びため息をついた。

冒険者の街は王族の権威が及びづらいのを理解しているのか、リリーは少し不安になった。

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/10(木) 11:42:39.55 ID:FPMUMiS9O




「ここが冒険者の街、ですね」

「ふあー、すごく、大きいですね。王都と変わらない繁栄です」

アンヌは辺りを見回して驚いた。
視察で各地を回ることはあっても、王都と同じ大きさの街は久々であった。

街行く人々は防具や武具で武装しているが、大きな争いはなく、活気に満ちていた。

なお、リリーとアンヌのそばに、男(狼)もいる。
冒険者にはモンスターテイマーもいるため、所有するモンスターとして、この街に入場を許されていた。


「早速行きましょう、アンヌ」

「えぇ、リリー!」

二人は姫と従者とバレないようにお互いを名前で呼び合った。

一般的な麻布の服で、とても美人な二人だが、その後ろの狼の威圧感で声をかける者はいない。



26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/10(木) 11:43:13.77 ID:FPMUMiS9O



「こ、こんな防具しか売ってもらえないなんて…」//

「ちょっと過激ですね…リリー」//


傍からみれば普通の革鎧をアンヌとリリーは着ている。

しかし、それはリリーが認識阻害の魔術をかけているためだ。

「うお、スッゲェ…」

男の口から感嘆の声が漏れる。
尤も、獣のうめき声にしか聞こえなかったが。

二人の格好はーー


多数決

1、>>21

2、>>23

下3まで

27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/10(木) 11:54:55.25 ID:vYw8DUIg0
2
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/10(木) 12:06:15.77 ID:OeJhLiEz0
2
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/10(木) 12:39:43.22 ID:AvUpRKlS0
大枠は2なんなけど淫語落書きいいなと思ったんだよね
その辺り折衷できない?
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 18:02:01.44 ID:rLokCVYpO

男は知る由もなかったが、アンヌもリリーも女性としてスタイル抜群だった。
普段は野暮ったい鎧や体を締め付けるドレスで押さえつけられ、普通に見えているがその枷がなければ豊満だとわかってしまった。

男はなぜそれを知ったか。二人が全裸に近い格好であるからだ。

「踊り子さんに憧れていたんです♪」

アンヌは楽しそうに話すが、踊り子には疑問符を男は浮かべる。

普段、腰まで絹のような艶のある金髪に、大きな金色の瞳が美しいアンヌは、首から紐をかけていた。ただ、その切先はわずかに厚みが増して、胸の頂点の乳首を、乳頭に被せているだけ、しかもビキニのように左右から紐で固定されず、微風が拭いただけでぷっくりと分厚い、薄桃色の乳首が見えてしまっていた。

アンヌの胸は大きく、丸い胸の形でいかにも柔らかそうな胸であった。

また、下半身も無防備で、ベルトのような金色の金具を腰に巻いているが、そこからうっすらと透けている布が垂れ下がっているだけ、肝心の布も丈が短く、かろうじて肉裂を隠しているが、こちらも固定化されず、風が吹くどころか動いただけでも肉裂も、髪と同じ金色の、恥部の上に生えた陰毛も顕にしてしまっていた。

編み上げ式のサンダルを履き、踊り子の衣装だが娼婦も兼ねた踊り子の衣装だろう。

アンヌの手や脛に銀色の甲冑をつけて高貴には見えていた。



「ふむ、これが外の装備ですか、悪くはない機動性ですね」


リリーは少しだけ恥ずかしそうだが、こちらは最早男に飢えた痴女だろう。

普段の鎧でもマントは装備されていたが、肩甲骨を隠す程度の丈しかない。

手首から二の腕まで籠手を嵌め、ニーソのような脚絆と鎧、首周りと胸の一部を隠す鎧であった。ただし、それだけ、それ以外は何も身につけていない。


鎧には必須の兜はなく、彼女の燃えるような赤いボブヘアーの髪、凛々しい切長の青い瞳は当然見えている。

それは百歩譲ろう。

しかし、アンヌより巨大、あまりに大き過ぎて重力に負けて垂れ気味の長い乳房に、茶色に近い子供の手のひらほどの直径がある乳輪と陥没乳首は丸見えで胸の大部分を放り出している。

下半身も曝け出し、こちらはアンナより成熟しているためか、肉裂を守る縮れた赤毛の陰毛、大きな、丈夫な子供を産めると確信できる尻も全てが見えていた。

まるで襲ってください、と言わんばかりの格好であった。



だが、気になったのは、二人の下半身、子宮のあたりにハート形でピンク色の紋様が刻まれ、日本語で、アンヌには「高貴な血筋量産ママ」、リリーには「処女だけどいつでも繁殖OK、誰でも良いから処女膜破って」と書かれていたことだ。


日本語も気になるが、その意味は男を興奮させる。

「リリー、この格好なら幻惑を破っても良いのではないかしら?」

「それもそうですね」

二人の楽しげな会話を聞き、男が静止する間もなく、リリーは幻惑を解除するが、誰も気にも止めない。

明らかに異常なのに、平然と二人は歩き、男もついて行った。






下1

1、アンヌとモンスター討伐が終わって踊りを見せてくれる

2、リリー、モンスター討伐後に水場を見つけて洗ってくれる

3、自由安価(過激なエロOK)
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:07:08.11 ID:c5DHIlqk0
1
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:07:19.87 ID:QN4FtdP30
1
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 18:08:45.89 ID:rLokCVYpO

踊り方

1、神聖な鎮魂の舞

2、ドスケベ発情勃起不可避ダンス

下1
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:11:49.04 ID:CjdpFpP9O
1
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 18:24:04.03 ID:/FJA1KSlO


「ハァハァハァ…」

「姫様、ご無事ですか?」

男も加勢したモンスター退治は簡単に終わる。

前回と違ってオークと呼ばれる大鬼もいたためか、苦戦はあったがそれでも勝利した。

「すぐにお怪我を」「大丈夫、かすり傷です。それより、モンスターの亡骸を処理しないといけません」


「…わかりました。すぐに処分しましょう」

男も手伝って、小鬼と大鬼の亡骸を一箇所に集めるとリリーは手を当て、ゆっくりと亡骸が腐り始め、すぐに土となって返っていった。

「これは、あなた達の御霊が安らぐことを」

そういうと、アンヌは踊りを舞い始める。

娼婦のような格好ではあるが、それが原始的な巫女が娼婦を兼ねていた、と思わせる、神秘的な悲しい舞だった。


「…姫様は優しいお方なのだ。モンスターも送れるように、鎮魂を行うくらいに」


黙って見ていた男の頭に手を乗せ、リリーも黙ってアンヌの踊りを見続けた。



下1

1、アンヌが村の子供と遊び、服を隠されてしまう

2、リリーが傷薬と間違えて母乳薬を飲み、男がしゃぶる

3、自由安価
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:29:23.49 ID:ngRKuiex0
鎮魂を終えたアンヌが趣味のドスケベダンスを開始
淫語落書きが増えていることに気づく
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 18:32:35.52 ID:/FJA1KSlO
ドスケベダンスの内容

下3まで
オナニーとかOK
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:39:22.00 ID:7EnDbjYvO
激しくアナルを穿りながらエロ蹲踞乳振り
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:41:08.94 ID:cQaLeuMnO
膣を左右から開いて、指で差し入れ

ついでに尿道も髪の毛でいじる
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 18:43:45.83 ID:oYXJ7Xod0
オーソドックスにチン媚び腰ヘコ
垂れ布が役割を果たさず全部見えてる
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 11:27:54.82 ID:qcUfD9UZO

それはモンスター討伐を終えて近くの森で一泊した深夜のことだった。

「ん?なんだこの匂い?」

男は目を覚ます。

ひどく興奮した感情と酸っぱい匂いが感じられた。

魔物避けの結界を張っている術者のリリーは寝ていたが、アンヌの姿がない。

ノロノロと起き上がってそちらを見に行くと、

「……まじか」




「ん!おほぉ! んんっ! んひぃいい!!」///

そこには昼間、モンスターを討伐した場所でダンスを踊るアンヌの姿があった。


しかし、昼間鎮魂の舞を行った同一人物とは思えない淫靡な踊りを。


「おっほ! うふっ! はひぃ!」

足を開いて蹲踞の姿勢で腰を繁殖期の動物のようにへこへこと振るっている。

右手の人差し指、薬指で女陰を左右で広げて、横に広がった膣に人差し指を出し入れした。

また、左手で綺麗な金髪を掴み、その先を尿道に押し当て、ゴシゴシと出し入れしている。

「ら、らめなのにぃ! 体がほてってぇ! んほおおお!!!」

ビクビクと震えて絶頂、腰を突き出した姿勢のまま、尿道から放物線を描いて放尿してしまう。


男は気づかなかったが、アンヌの子宮に描かれた紋様に「淫乱腰振り雌犬」「いつでも繁殖できる万年発情期」と左右の卵巣に文字が追加されていた。

下1

1、このまま去る

2、出ていってアンヌの頬を舐めて正気に戻す

3、出ていってアンヌに勃起したペニスを見せる

4、自由安価
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 11:31:14.71 ID:1Lpe1yb5O
4
出ていってアンヌのまんこをベロベロ舐めて連続アクメを叩き込んでから勃起ペニスを見せつける
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 11:46:14.68 ID:qcUfD9UZO


「ハァハァハァ、片付けませんと。浄化の魔法を…!!」

後ろに両手をつき、性による興奮から一転、落ち着いたアンヌはゆったりと体を起こし、浄化、尿の痕跡を消そうとした。

その時、気がついた。

自分を助けてくれた狼がゆったりと現れたことに。

「み、見ていたのでーーーーあひいいいい!!」

びくんと体が震える。

絶頂したばかりで敏感になっている女陰を狼がペロリと大きく赤く、ザラザラとした舌で舐めつけたのだ。

「ら、らめれす!き、きたなーーあぎゅううううう!!」

後ろ手についていた力が抜けてアンヌは仰向けに倒れた。

男はちょうど良いとばかりに無遠慮に、無思慮にアンヌのマンコを舐めて、あろうことか、膣にわずかに舌が侵入、処女膜に遮られたが、処女膜の間から男の熱い吐息と獣くさい唾液が侵入、アンヌの子袋に入り込み、アンヌは


「んおおおおおおおおお!!」

体をのけぞらせて絶頂、尿道から尿ではなく、潮が噴射され、男にかかったが、気にする様子はない。

アンヌは絶叫して、サイレントの魔法がかかっていなければリリーが飛んできただろう、嬌声をあげていた。

男は何度も執拗にアンヌの女陰を舐めて、アンヌの陰部は愛液、尿、潮、そして男の唾液でめちゃくちゃにふやけていた。

「はひぃ、はひぃ、はひぃ」

アンヌは息も絶え気味だが、男の舌が離れた。
なぜ、と思えば、眼前に突き出される肉棒ーー人間のものとは違い、滑らかな枝を思わせる。共通点が硬く勃起して、先から我慢汁を出していること。
その匂いを嗅いだ途端アンヌは

「んほおおおおおお!!」

全身の血流が再び燃え盛るように熱くなり、膣から愛液がこぼれ落ちた。


下1

1、挿入する

2、フェラする
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 11:47:01.08 ID:q7x728xa0
2
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 11:57:36.44 ID:qcUfD9UZO

「んほ! おひっ!」

しばらく絶頂が続いたが、やがてそれも治ったアンヌはゆっくりとペニスの先に舌を伸ばした。

「んは! んちゅ!」

チロチロと蛇のようにペニスの先端を舐めて溢れ出る我慢汁を舐める。

苦くてひどい渋みだが、癖になりそうな味。

よく見ればペニスの至る所に痴垢が溜まっている。

指を伸ばして痴垢を擦って唇に塗る。
最悪の化粧だが、手が止まらず、気がつけば大きなペニスの先端を咥えてぐぽぐぽと飲み、そして、

ーーぶっしゃあああああ!!

「んぎゅうう!!」

アンヌの口内に精液が流れ込む。

しばらく飲んでいたが、飲みきれずに口を離し、精液のシャワーをアンヌは呆然と受け止めていた。

精液のシャワーもやみ、アンヌは我に帰ると男に三つ指をついて、

「あ、ありがとうございました」

礼を述べていた。


46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 11:58:49.64 ID:qcUfD9UZO




「姫様、どうかなさいましたか? 顔が赤いですが」

「な、なんでもありませんよ」

「なら、良いのですが」


アンヌとリリーを背に乗せて男は歩いていた。



リリーのターン

起きたこと

下1

1、リリーが小鬼魔術の効果で発情する

2、リリーが雌牛になりきって牧場の囮警備

3、自由安価(リリーに関すること)
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 12:17:15.92 ID:kHIi9QrZO
2
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 13:09:16.95 ID:anHHpPkgO
リリーの格好

下1

1、>>23のまま

2、全裸+カウベル+耳標

49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 13:11:06.36 ID:ccUEKw1J0
1
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 16:25:52.39 ID:dFAUiihmO


「ありがとうごぜぇます!騎士様!」

牧場主が何度も頭を下げるが、

「当然のことですから」

「あぁ、我々は当たり前のことをしているだけだ、気にしないでくれ」

二人は気にも留めない。

ここはとある田舎の牧場、広大な原っぱで牛達が草を食べていた。

のどかで平穏な雰囲気だが、ここ数日、凶行に見舞われていた。

夜になると牛達がモンスターに襲われる事件が相次いでいる。

牧場主は街まで退治の依頼を出そうとしていたところにアンヌ達が通りかかって、そのモンスター退治を引き受けたのである。

そうして、二人と一匹はモンスターを待ち構えていたが、数日経っても被害はない。

しかし、近隣の森に入ると動物が食い荒らされたあとがある。

犯人は二人と一匹に恐れをなしている様子だ。


よって、解決策として、

「ふむ、姫様は参加しない方が賢明だな、わたし一人とお前が限界なのもあるしな」

いつもの半裸鎧でリリーと男が歩いている。否、リリーも四つん這いになって、超がつくほどに巨大な胸を引きずり、大きな尻を左右に振っていた。

幻惑の魔術でリリーは雌牛、男は種牛として見えている様になっていて、犯人を誘き寄せる作戦だった。

夜の帳が下りる。

そうして、待っていると、


下1

1、リリーが尿意を催し、四つん這いで排尿する

2、幻惑の魔術が効きすぎてリリーの胸から母乳が出てきて、男が我慢できずしゃぶりつく

3、自由安価
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 16:29:02.00 ID:r6hWcsAvO
2
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 16:39:30.43 ID:RLEUgFkTO


「んん!? な、何か胸がこそばゆいな…」

リリーは体を起こして片胸を持ち上げる。
ちなみに、スライムのような胸なので、持ち上げるが手で余ってしまっていた。

リリーの陥没乳首は擦れても傷がつかない。

しかし、どうも落ち着かず、リリーが胸ーー乳首を摘んでみると、胸の先端からプツプツと雫が溢れ、やがて


「んんっああ!! ば、バカな!? ぼ、母乳が!?」

勢いよく間欠泉の如く母乳が迸り、あたりに甘い匂いが溢れる。


「ま、まさか、幻惑だったのに体に作用しすぎて雌牛になってしまった、の、かああああ!!」

あまりに気持ち良い噴乳に、リリーはガニ股になって、のけぞった。

「だ、誰か、とめ、止めてくれえええ!!」

しかし、牛が鳴いている様にしか聞こえない。

その時、リリーの前に巨体が、金色の狼の男が現れ、リリーの胸、母乳を舐める。

ぺろぺろと滋養に富んだ母乳が男の股間をいきり立たせた。


「はひいいいいいいいいい!!」

リリーは母乳を飲まれ、のけぞり絶叫する。


下1

1、リリーが男のペニスを見て雌牛の精神に侵食される

2、自由安価

53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 16:42:43.59 ID:0uXi/9xvO
2
1+リリーのおっぱいとお尻が牝牛に相応しい更なる超乳+超尻へと肥大化する
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/13(日) 17:31:42.23 ID:EpPJ9WNUO


「あ……!」//

リリーは赤面する。

自分の母乳を飲んでいた男のペニスがぐぐっと持ち上がり、勃起したことに。

普段であれば穢らわしいとしながら、目を背けただろう。

しかし、今のリリーは精神も雌牛に侵食されていた。

自分の胸と尻を見る。

母乳がよく出るがまだ足りない

尻を見る。

人間としては大きいが、子牛を産むにはまだ足りない。

「あひぃぃ!!」

リリーは自分の体に魔術をかけた。
よりお乳がでるようにより胸を大きく、より安産ができるように骨盤を広げて、引き締まった尻に脂肪を乗せた。

胸はドンドン膨らみ、胸の底辺は腰骨まで、尻は肩幅に広がる。一度そうなればもう元には戻らない禁術をかけた。

ついで、自分の引き締まった腹をみた。

母乳はより多く出るには身籠る必要がある。

「だ、旦那様!わたしにタネ付けをしてくれぇ!!」

頭の後ろで両手を組み、ガニ股でヘコヘコと腰を振る。

超乳がビタンビタンと波打ち、母乳が飛び散るがそれが気持ちよく、さらに興奮させるスパイスになっていた。


下1

挿入の体位

1、犬のように後ろから挿入

2、抱きつきながら挿入
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 17:37:48.13 ID:xKioV/j7O
1
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 11:31:21.85 ID:1w56i3/rO


「ん! んんっ! んほおお!」

リリーは地面に伏せた。

その際、自分の乳房がクッションになり、体で圧迫された胸から母乳が噴き出して絶頂、潮を噴く。

それでも構わず、両足をピンと伸ばして尻を持ち上げ、ふりふりと左右に振って男を誘惑した。

「だ、旦那様ぁ、い、挿れてくだひゃい!」

両手で大陰唇を左右から広げてオマンコを見せつける。

男は堪らず、硬くなった肉棒をゆっくりとリリーの陰部、膣に当てがい、腰を下ろすと、何かが挿入の邪魔をした。

純潔の証明だったが、興奮した男は構わず腰を下ろしてぶちんと破れ、根本まで挿入してしまった。

「あひいいいいいいいいい!!」

ビクビクと震え、リリーは絶頂する。

本来、犬科はピストンをしない。

しかし、男は元人間だ。

(き、気持ちいい!)

男は夢中で腰を振るって、ズコズコとオマンコを掘削する。

リリーは体を鍛えているために非常に膣圧が強い。万力のようにぎゅうぎゅうとペニスを締め上げ、子種を要求していた。

また、襞も長くて非常に愛液の温度も高い、上質な肉壺だった。

「あひ! んひ! いひいいい!!」

何度もリリーは絶頂する。


下1

1、リリーは途中で正気に戻るが快楽に流される

2、淫紋が光り、進化 ( 効果は安価で )

57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 11:32:02.10 ID:i2+97xOBO
2
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 11:38:18.45 ID:1w56i3/rO


「いぐううう!! いぐううううう!!」

リリーはずっと絶頂の波が引かず、震え続けた。

男もあまりにも快楽が強く、あることに気づいていなかった。

リリーの下腹部、子宮の部位に描かれた淫紋、ハート形の淫紋がピンクと黒が混じった色の輝き、ハートの左右から翼が広がっているように面積が増えていることに


自由安価
淫紋の効果
下5まで
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 11:42:13.66 ID:2MWzQcCkO
狼の子供を妊娠できる
妊娠するとすぐに受精卵が胎児に成長して臨月になる
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 11:48:01.25 ID:KTZ4kmvRO
セックスの時、男を一時的に人間に戻せるようになる
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 11:52:45.52 ID:zh/qDH1/O
男と交尾し、仔を孕み産み落とすごとに耳や角、尻尾など身体の変化や際限ない膨乳化など『ドスケベな牝牛』に近付いていく
(頭や身体が完全な牛になるとかは無い)
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 11:53:12.66 ID:Xx6riRFUO
常時発情状態
我慢した時間に比例して淫乱になっていく([田島「チ○コ破裂するっ!」]やセックスすると元に戻る)
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 12:12:22.56 ID:NGIdOv1qO
精○を中にだされると魔翌力に変換され体が最盛期の状態になる
たとえば、四肢が欠損しても元通りになるし、病気は快癒する、アンチエイジングの効果もある
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 18:34:06.53 ID:tuGuMyY2O


「おお! おおおう! おっほおおおおおお!!」

リリーは激しく全身を揺らす。
リリーの卵巣に描かれた淫紋が光り、卵子を吐き出したのだ。


その瞬間、膣全体が激しく収縮してペニスを締め付け、男は我慢できず、

ーービュルルルルッ

射精してしまう。

膣口に鈴口をピッタリと合わせて一滴も漏らさないようにする接射

さらに、男のペニスの根本が瘤のように膨らみ、一滴に漏れることはない。

よって、ツンツンと卵子に精子が卵膜を破らんと突き、ついにプチュンと受精する。

「あふぃん!」

リリーの子宮に転がった受精卵はさらに淫紋が輝き、驚くべき速度で成長

あっという間に胎児になり、リリーは孕んでしまった。

胸はさらに膨らみ、乳首は黒ずむ。

男の射精が終わり、抜くとトロトロと精液が溢れた。

「あひぃ、だ、だんなひゃまぁ」

リリーは幸せそうにボテ腹を摩った。


なお、この後現れたモンスターは男が倒した。

65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 18:34:50.79 ID:tuGuMyY2O



「リリー、太りましたか?」

「え、えぇ、食べ物が美味しくて、つい」

リリーは恥ずかしそうにボテ腹を摩った。
あの夜のことは覚えている。

男に体を許し、孕ったことも承知していた。

しかし、男に心まで許したつもりはない。

心なしか嬉しそうな男の頭を背に乗りながら叩いた。

今回の旅はこれで一旦終わり

城に二人と一匹は向かっていた。

下1

1、アンヌ、男に再びドスケベダンスを披露する

2、リリー、お迎えセックスで男の子供を出産

3、自由安価

66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 18:39:26.53 ID:8sNMLASIO
3
2+リリーの心も堕とそうと思った男が産んだそばから何人もの子供を孕ませ交尾
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 18:53:26.80 ID:y0IlySMNO

「ハァハァハァ、くっ! なかなか生まれない、なっ! んんっ!!」

個室でリリーは自分のオマンコをいじっていた。

あれから性欲が増し、アンヌの警護と鍛錬が終われば自慰行為に夢中になっていた。

ただ、この腹が邪魔だった。

胸はサラシで抑えるから問題はないが、孕んでしまったボテ腹はどうにもならない。

「仕方ない…はぁ」

リリーはため息をつき、男を部屋に呼び寄せる。






男との性行為内容

膣内射精オンリーでお願いします

下5まで

68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 18:59:24.16 ID:0NvPOO4tO
獣のように覆い被さってボテ腹と超乳を地面に押し付けるように交尾
最初の出産で牝牛化を見た男はさらに興奮し、牝牛化をどんどん進行させて完璧な牝牛に作り変えていく
(>>61が有効であれば)
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 09:14:18.49 ID:wmxY+1mrO
人間になるが有効であれば人間に戻ってボテ腹をビンタする

痛みに感じるマゾを開花させながら出産
産んだ子供を胸にくくりつけ母乳を飲ませながらセックス

十人近く出産させる
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 11:18:32.48 ID:pjUBtCw2O
アンヌがノックして訪ねてきたのでとっさにリリーは自分を幻惑の魔術で雌狼に見えるようにする

アンヌが入ってきてリリーと男は交尾する様子を目撃
男のお嫁さんとアンヌは思ってリリーに首輪をつけ中庭でリリーと男を交尾させる
リリーは衆目に晒されながら狼を出産する
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 11:40:03.80 ID:DfQnbrM4O
リリーのおまんこを男は舐めしゃぶり舌を入れる
リリーがお漏らししてしまうがそれも飲み干す
リリーが後ろ向きで尻を振ってそっけなく挿れるように話すが、男はそっぽをむく
リリーは恥ずかしそうに淫語でおねだりして男は挿入する
子供を何人も産み落とした後、もっと孕みたくなったリリーは淫語まみれでおねだりするが男は自分の嫁にならないとこれ以上産ませないといって、リリーはお嫁さん宣言を行う
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 11:42:19.61 ID:RWcvKzBMO
ひたすらラブラブセックス
リリーは乗る気ではない、と思わせてずっとイチャイチャ
子供を3桁産む
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 15:43:14.19 ID:OlbWcU8wO


「き、貴様がわ、わたしを母親にしたのだから責任を持て」

そうリリーは男を睨みつけるが全く怖くなかった。

赤ん坊を孕んだボテ腹を仰向けに全裸になり、大陰唇を両手で開く。

すでに膣から愛液が流れて媚肉は蕩けてふにゃふにゃ、処女を失ったばかりのオマンコは陽光に輝いていた。

男は無遠慮に陰部をザラザラした舌で舐めほじる。

「んひいいいい!! いっぎゅうううう!!」

ぎゅううっと膣が閉まり、男の舌を挟んだが軟体である舌は意図も容易く拘束から逃れた。

そればかりか、男はリリーの尿道をほじり、尿道周りの筋肉を緩めた。

それはリリーにとって不意打ちであり、ついついリリーは

「あ、あひ!」

じょぼぼぼっと軽快な音を立てて放尿する。

その尿をひたすら飲み干して、男は粘つく唾液まみれにリリーのオマンコを汚した。


下1


1、リリーはうつ伏せになり、求めるが男が淫語でおねだりするように要求する

2、アンヌが訪ねてくる
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 16:21:33.77 ID:5p3ae4OoO
1
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 15:59:25.33 ID:OOT3wPBiO
「ほ、ほら! 早くしろ! さっさとすませろ!」

リリーは素っ気なくうつ伏せになって大陰唇を両手で広げた。

超乳がクッションになって潰れ、母乳がだくだくと流れる。

流石に孕んだボテ腹を下敷きにするのに抵抗があるのか、両足を伸ばして尻を持ち上げ、ギリギリボテ腹が床に接触しないように浮かせていた。

男のペニスはギンギンに勃起しており、あれを挿入されて射精されたら、と孕まされた時の快楽を思い出し、リリーは赤面しながら喉を鳴らす。

しかし、男は顔を背けてリリーに近づこうともしない。

「んなぁ!? な、なぜだーー!!」


リリーはわかった。
男の目を見た時、男の要求が。

リリーに恥ずかしい言葉をいっておねだりしろ、そう言っていることに。

何故か男の言いたいことがわかった。

「くっ! 畜生風情が調子に乗るなよ! お前のせいでわたしはーー」

その屈辱にリリーは男に罵声を浴びせるが、男がプイッと立ち上がって出口に向かう。

リリーは目を瞑って逡巡した後、屈辱に涙が溢れながら笑みを浮かべて、尻を振った。

「だ、旦那様、わたしが悪かったですぅ…!

くっ! り、リリーの孕みマンコをおちんぽ様で突いて破水させてください! リリーのオマンコは旦那様専用ですので、ぜ、是非!味わってください!!」

リリーは恥ずかしそうにおねだりすると、なら仕方ないから、と男は鼻を鳴らして、ゆっくりと前足をリリーの脂肪が乗って骨盤の広がった尻タブに置き、ペニスを孕んで肉厚、まだ黒ずみもない膣に挿入する。


「あ、あああ! はいってくりゅうう!!」

リリーは体を伏して全身が震える。

前回の交尾同様、緩やかな挿入。
それにリリーは震えた。

76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 16:00:07.29 ID:OOT3wPBiO


ずっぷりと根元まで挿入された時だった。

「リリー、いますか?」

部屋がノックされ、リリーは慌てる。
その声はよく知っている、アンヌだった。

ただ、もう挿入され、今の状態を見せるわけにいかない。

「あぐっ! んひっ!」

リリーは両手で口を押さえるが、男がピストンをはじめて、子宮口を突かれ、嬌声が漏れてしまった。

「? 誰かいますの? 入りますよ」

それを訝しんだアンヌはドアを開ける。

咄嗟にリリーは魔術を使った。

それは、


「まぁ! あなた、お嫁さんができたのですね!」

リリーは自分を雌狼に見せる魔術だった。

アンヌは二匹が仲睦ましそうに交尾するのを見て驚いたが、ニコニコと祝福した。

「あぎいい!!」

ぬぽんとリリーのオマンコから、男はペニスを抜く。

リリーの悲鳴も狼の声に変換される。

何をするのか?と思えば、アンヌの手には首輪があった。

黄色と青の首輪だった。

「貴方にプレゼントでしたから、どちらが良いかお聞きしようと訪ねたのですが、ちょうど良いですわね、中庭で夫婦の様子をみなさまに見ていただきましょう」

リリーの首に黄色、男の首に青の首輪が巻かれ、アンヌはリードを結ぶ。



77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 16:00:47.65 ID:OOT3wPBiO




「あふ!いひ! おっふ!」

全裸で四つん這いになりながら、リリーはアンヌにリードを引っ張られていた。

ズルズルと胸を引きずり、母乳が床に着くが誰も気にしない。


「ふふっ、ここでみなさまに仲の良い様子を見ていただきましょうね」

到着したのは中庭、稽古場もあって、リリーの同期、先輩、後輩の騎士たちもいた。

「こ、こんな場所で…」

リリーは羞恥心と高揚感でおかしくなりそうだったが、男は構わず、ペニスを突っ込んだ。

「あひいいいいいいい! ひゃ、ひゃめてくりぇえええ!!」

リリーは呂律が回らない、拒むが、膣肉はいつも以上に収縮して男のペニスを決して離さない。

そして、膣の入り口で拳状に塞がれ、射精の合図が行われる。


「いっぎゅうううううううううう!!」

リリーは絶頂する。
そして、男の射精も行われて、赤ん坊に精液がかけられた。

そのまま、1時間ほど絶頂してペニスが抜かれると、リリーのオマンコから精液だけでなく、サラサラとした液体ーー破水した。

「あぎいいいいい!! み、見ないでええええ!! 見ないでくえええええ!! リリーの出産、みないでくれええええええ!!」

何人かの視線を感じながら、リリーの膣が広がり、


出産した子供

下1

1、狼

2、狼の獣人

3、人間
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 16:28:59.02 ID:j/5/TIHSO
1
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 17:19:33.93 ID:oQQ8aEmjO


子宮口が限界まで開き、膣を硬い体毛が引きずり、その刺激でリリーは絶頂を続ける。

「いぐううううう!! いぐううううううううううううう!!」

うつ伏せになりながら背をのけぞらせて絶頂、やがて膣から可愛らしい赤色の口先が現れ、ゾリゾリと硬い体毛がオマンコを削りながら、頭部、前足、胴体、後ろ足、そして尻尾の順で生まれ落ちた。

「おひいいいいい…」

息を上らせながら、リリーは産み落とした我が子を見た。

ピスピスと鼻息を鳴らす、赤い体毛ーーリリーの燃える様な赤毛を受け継いだ狼だった。

リリーのオマンコから臍の緒が狼に繋がれていて、動物を産んだ、耐え難い事実だろう。

しかし、リリーは臍の緒を掴み、後産を終えると、我が子を抱きしめた。

「か、可愛い…」

ゆっくりとさらに大きく、座っているだけで地面に胸がついてしまう胸の乳頭を摘んで勃起させ、赤ん坊に母乳を飲ませる。
牙のない口で甘噛みされ、リリーは表情を蕩けさせる。

「あ、あんっ! ち、力がつよーーんぎゅううううう!!」

リリーは悲鳴、甘い声を出す。
男が後ろからリリーを押し倒して四つん這いにさせると、赤ん坊を産み落としたばかりのオマンコに再びイキリたった肉棒を挿入したのだ。


「け、けだものおおおお! お前の子を産んだびゃかりいいいい!!」

リリーはそれでも感じてしまう。


さらに淫紋も光り、今度は卵巣がぽこぽこと卵を吐き出した。

「らめええええ! はらんじゃううう! まためすいぬになっちゃううう!!」

リリーは拒絶の叫びをあげるが声とは裏腹に表情は喜悦に満ちており、瘤ができると喜びの涙すら流す。

ゆっくりと男はリリーの首元を甘噛みして、傷を作った。

それは自分のメスであり、誰にも渡さないという印だった。

リリーは悟った…
もう既に、自分はこの男のモノである、ツガイであると。


「あふふううううううううう!! 母犬に、メス犬になりましゅうううううう!! リリーはだんなひゃまのはんしょくおおかみれすううううう!!」

射精され、受精。

再びリリーの胎盤は赤ん坊で大きくなり、この日、夜まで仲睦まじい狼夫婦の交尾は続く。

次の日、アンヌが世話に訪れると雌狼の姿はなく、代わりに三匹の子供の、燃える様な赤毛と父親同様金色の狼がいた。

だが、男に悲壮感はなく、また夜になると雌狼は現れ、子供に母乳をやり、男と交尾に励む様子が目撃され、風物詩となっていた。
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 17:20:51.72 ID:oQQ8aEmjO

下1

1、アンヌとリリーの冒険に男がついていく

2、リリー、大自然の中で狼たちの教育

3、自由安価
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 17:53:11.62 ID:j5YhHVh0O
3
アンヌ、男に交尾で堕とされリリーに続いて二人目……ではなく二匹目の孕み袋妻になる
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 19:13:03.70 ID:QX6zp2ecO

それは偶然だった。

(今夜のお夕飯を忘れてました)

アンヌは急いで男の、狼たちの元に急ぐ。

いつも食べ盛りの子供を抱えて母狼はたっぷりと食べて母乳を出すのだ。

よって、アンヌは餌を持って急ぐとーー

「いぐううう!! いぐうううう!!」

人間の叫びが聞こえた。
ぎょっと広場に来てみると、

「リリー…?」

全裸のリリーが男とまぐわい、両胸を子供たちに吸われているではないか。

思わず、持っていたバスケットをアンヌは落として物音を立ててしまう。

「ひ、姫、さま?」

リリーの目に正気が戻るが、よそ見をするな、と男はペニスを膨らませた。

「あひいいい! しゅ、しゅみましぇん! ひゃんひゃひゃま!」

リリーはすぐに嬌声をあげる。

その様子にアンヌは、


下1

1、尻餅をつき、見ているしかできなかった(男とリリーに襲われる)

2、体が火照り、オナニーを始める(自分から懇願する)

83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 19:32:40.48 ID:jCJDEVjTO
1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 19:55:32.15 ID:8GisjLv4O

アンヌは見ていることしかできなかった。

尻餅をつき、呆然と二人のまぐわいを見ていた。

男に性に浮かれてフェラチオをしたが、あれ以降の接触はない。

一時の過ちだったと思っていた。

しかし、理解した。

男はアンヌに求めることがなかったのは、リリーが男の受け皿になっていたことに。

リリーは黄色の首輪をつけ、四つん這いになって男の剛直を膣で飲み込んでいた。

最近太ったと言っていたが、その腹は脂肪ではなく子供を孕んだ腹であり、男の剛直が抜かれるとぶしゅっと炭酸が溢れる様に精液が噴き出し、そしてーー

「おおぉぉぉ! おおおおお! うま、れるぅぅぅ!」

性の興奮で蕩けた表情でオマンコが捲りあがり、メリメリと音を立てて、一人の、一匹の獣が生まれ落ちた。

リリーと獣の間には臍の緒が結ばれて、両者が親子だとこれ以上ない証拠だった。


ふいに、男がアンヌをみた。
そして、生まれたばかりの我が子に母乳をやるリリーの顔を見た。

リリーは青ざめ、

「だ、旦那様! そればかりは勘弁をーーえ!? もう孕ませない? そ、そんな!?」

リリーは俯き、脂汗を流していたが、子供が自然と立ったことを確認すれば、立ち上がってアンヌに近づき、

「申し訳ありません、姫様」

そう言って土下座をする。

あっけに取られたアンヌだったが束の間、リリーは指を鳴らすと瞬間、アンヌのドレスは消滅して全裸になった。

「な、なにをーー!!」

アンヌは体を隠そうとするが、後ろからリリーが両手を掴んで男に見せる。

「姫様を抱きたい、と旦那様のご要望なのです、そうしないともう孕ませないと、命令されていて」


リリーは俯き、そう話す。

男の剛直がアンヌの前に突き出された。



下1

1、男、獣人形態になってアンヌを犯す

2、獣のまま孕ませセックス

3、自由安価(孕ませ出産絶対)

85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 20:12:06.34 ID:20u9eWxgO
3
>>61の淫紋を刻んで獣のまま種付け交尾
何度も出産させて膨乳化させ姫から専用のドスケベ牝牛へと作り変えてモーモー鳴かせながら大量出産
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 20:31:36.47 ID:QO6XON5iO


くちゅり、とリリーがアンヌのオマンコを広げて、そこに男が男根を当てがった。

「ひっ! や、やめーー」


静止を聞かず、男は一気に根元まで挿入する。

緩やかだったリリーとは対照的であった。

「あぎいいいいいいいいい!!」

アンヌは絶叫するが、リリーの魔術でいつも通りのまぐわいだと思われているだけであった。

「んぎゅうううううう! いたいれすううううう!!」

ゴツンゴツンと無理矢理膣をこじ開けるような乱暴なセックスにアンヌは絶叫するが、

「そう言っても、濡れていますよ、姫様」

純潔が流れ落ちるアンヌの陰部が濡れていると、リリーは指摘した。

「ひゃ、ひゃってえええええ!」

アンヌはそれに応えられず、淫紋が怪しく光る。

そして男根の根元が膨れて射精準備が完了して、


「あぎゅうううう! れれるううう! あかひゃんのもとがあああ!!」

アンヌの無垢な子宮に入り込み、同じく排卵していた卵子と受精

「羨ましい、です…」

リリーが呟く。


すぐに大きくなるが、男は止めない

そのまま射精を続け、アンヌの受精卵が胎児になり、そして抜くと羊水が溢れて、破水したのだ。

「いかがですか?姫様」

「いひいいい! き、きもちいいですううう!出産が気持ちいいなんてだめなのにいいいい!!」

メリメリと膣口が広がり、そうして一匹の獣、金色の目を持つ狼を出産した。

「あひぃ、あかひゃん、私のあかひゃん…」

臍の緒で繋がれたまま、母乳ーーより大きくなった、男が出会った時のリリーほどに膨らんだ胸に成長して、心なしか、うっすらと尾てい骨が膨らんだアンヌは母乳をやるが、男の獣欲は止まらず、

「あひいいい!! 高貴な血の赤ちゃん孕んじゃいますうううう!!

もっとうまひぇてくだひゃい!ご主人様!!」


その晩、金色の獣は3頭増えた。





下1

雌牛調教はじっくりと
まずは超乳化から

1、子供達とモンスターを狩って、その後に雌狼二匹に出産させる冒険の始まり

2、男、雌奴隷として二人の所有者になる
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 22:16:24.43 ID:Nf3Nh/2NO
1
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/18(金) 15:05:27.10 ID:JLfu+eYcO


王国の外周部は深い森ーー魔物が多く出現して、人類未到の土地となっている。

王国の外は信じられない強さのモンスターが出現して人々を餌にする。

ただ、刺激しなければモンスターは滅多に襲うことはない。

そう、「滅多」、ごく稀に外からモンスターがやってくる。

生存競争に敗れた個体や、棲家を追われた種族など理由は様々だが、襲いくる。

その一体も、そうした個体ーー武器を使用する英雄種の大鬼だった。

王国にいる大鬼より巨体で、でっぷりと腹が出ている大鬼と違い引き締まった筋肉質、武器も4メートルがあろう、木を引き抜き、棍棒にしていた。

本来は王宮の騎士団が対処にあたる案件だ。それでも少なくない犠牲が出る。

しかし、今回は犠牲はなかった。


英雄種の大鬼が王国の森に侵入すると、金毛の狼、赤毛の狼の群れに襲われ、素早い連携に翻弄され、そしてその親と思われる魔狼に首を切断されたのだから。




89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/18(金) 15:05:57.49 ID:JLfu+eYcO




「やったぞーーー!!」

男は雄叫びを上げる。
人間の耳には遠吠えだったが、周りの子供達も遠吠えを行った。

「うむ、流石は我が子達と旦那様だ」

「はい、ご主人様と皆さんはすごいです」

隠れていたリリーとアンヌは出てくる。
二人とも半裸に近い格好だが、露出した腹は突き出ていて、その上に巨大な胸が乗っている。
妊娠しているのだ。

胸はあまりに大きすぎて垂れて長乳、もし、腹が出ていなければ立っていても地面についてしまっているかもしれない。


「では、褒美をあげましょうか、姫様」//

「はい、そうしましょう、リリー」//

短期間で男より一回りほど小さいが、本来は成獣と変わらない大きさの子供達に囲まれ、二人は赤面する。

そうして地面に座ると胸を持ち上げ、

「はい、たくさん飲んでくださーーひゃああああ!!」

「うむ、しっかり飲んでーーくあああああああ!」

二人の胸、片方ずつ一匹が吸い付き、ちゅぶちゅぶと母乳を啜った。

二人はその気持ちよさに絶頂して、潮と愛液で濡れてしまう。

満足したのか二匹が離れるがすぐに別な二匹が吸い付く。

「んおおおおおお!! もっと、もっと母上の母乳を吸ってくれええええ!!」

「いひいいいいいい!! 我が子の授乳で気持ちよくなっちゃうなんてダメなのにいいいい!! もっとしゃぶってええええええ!!」

二人は永遠に絶頂を続けていた。


90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/18(金) 15:06:34.10 ID:JLfu+eYcO



「ありがとうございます、冒険者様」

二人と狼たちの群れに近隣の村で村長が頭を下げる。

二人は大丈夫としながらも、村長や村人の顔は晴れない。

これはまたあるからだった。

だから、アンヌはある提案をする。


それは、この村で狼の群れを、体裁上、自分たちが捕獲した狼を譲ることだった。


村人たちは顔を輝かせる。


しかし、リリーとアンヌは赤面して息が上がり、オマンコから愛液が滴る。

これからその狼を「産む」のだから。





夜村に人影があった。


リリーとアンヌ、そして男だ。


今夜、狼を産むのは、


下1

1、アンヌ

2、リリー

91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/18(金) 15:07:26.51 ID:jAAsV7oEO
1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/18(金) 15:44:31.92 ID:65lAmrWhO


「ほら、姫様、いえ、アンヌ。しっかりと歩かないとダメだぞ」

ニヤニヤ笑ってリリーは手綱をひく。

アンヌのピンクの首輪に付けられた紐はピンと張り、アンヌの首を絞めた。

「きゃいん!」

アンヌは犬の悲鳴をあげるが、性熱で茹で上がった状態ではスパイスに他ならない。

アンヌは四つん這い、全裸で村を歩いていた。


村人は既に寝静まり、アンヌの荒い息遣いしか聞こえない。

リリーはアンヌと男の手綱を握って歩いていた。

「ここがいいな」

そういってたどり着いた場所は、

「こ、ここはーー」

下1

1、教会

2、家畜小屋

3、自由安価
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/18(金) 15:52:18.71 ID:WCwA/m50O
2
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/18(金) 16:26:39.21 ID:iRmmuWIIO


そこには様々な動物がいた。

すぐに逃げられるように馬が多い。

彼らが騒がないようにリリーは自分たちを馬に見える魔術を使っていた。

「ここで産みましょうか、ちょうどいいものがある。前足をかけるんだ」

リリーはアンヌに命令する。
それは、馬用の空いた部屋だった。

「は、はい…」

アンヌは柵に前足ーー両手を乗せて、後ろから挿入されるのを待っていたが、

「え!?だ、旦那様、それはーー」

後ろでリリーが何かを話していた。

そして、唐突に、

「いぎいいい!!」

ピシャリとボテ腹に衝撃が与えられる。
ジンジンと痛み、みれば一条のみみず腫れになっていた。

その腹を叩いたリリーをみると、乗馬用の鞭があった。

「り、リリーなにを!?」

度を超えた蛮行にアンヌは狼狽えるが、リリーは構わずに鞭を振るってボテ腹を叩く。

「か、家畜が口を聞くなああああ!!」

やけ気味にリリーは叫んでアンヌのボテ腹を叩き、あっという間にみみず腫れでりんごの様に真っ赤になってしまった。

「おひぃ、おひぃ」

アンヌは肩で息をし、リリーは後悔の混じった目で見ていた。

しかし、男は知っている。

この二人の雌狼は痛めつけられるほどに濡れる変態だと、その証拠に

「ひぃうううう!」

ズブんと挿入した雌穴はとろとろに蕩け、剛直を柔らかく包み込み。

リリーより体温が高く、愛液がねばつく、突くことに快楽を感じるオマンコであり、瘤は発生させずに、射精しながら突き続けた。

「いぎゅううううう!! 赤ちゃん出産していぎゅううううう!!」

この日、リリーは四匹の狼を産み、村はこれ以降モンスターによる被害が軽減した。




下1
リリーのターン

1、城で産ませる

2、街中で産ませる

3、自由安価(リリーに関することで)
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/18(金) 16:43:38.24 ID:E70zz5N0O
なんでアンヌのターンでリリーが産んでんだ?
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/18(金) 16:47:15.10 ID:Z191AVXvO
すみません。

純粋なミス

リリーのシチュ考えてたら誤字った
アンヌで変換お願いします
安価下
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/18(金) 17:43:25.47 ID:t7fjcFVfO
1
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/19(土) 11:41:41.87 ID:J3b2uibGO

今日も王都は賑やかであった。

特に今日は一段と盛り上がっている。

王城で武術大会があるからだ。

時刻は昼時、しかし、優勝者が決まった。

「それまで! 勝者リリー!」

倒れた相手に喉に剣の切先が当てられて勝敗は決する。

優勝したのは姫の護衛の騎士、リリー

それに一段と歓声が上がる。


「おめでとうございます、リリー」

かけよったアンヌはリリーを賞賛した。

「えぇ、ありがとうございます、姫様。
姫様の声援で優勝できました」

両者がにこやかに笑って会場は和やかな雰囲気に包まれた。

その後は宴となり、夜遅くまで続く。



ただ、優勝者であるリリーはどこか落ち着かない様子であった。



深夜、王城をリリーは歩いていた。

しかし、その姿を見れば、昼間精悍な女騎士だとは思う者はいないだろう。

凛々しい切長の目は蕩け、全裸に黄色い首輪を巻き、四つん這いで歩いていた。


「だ、旦那様、遅くなって申し訳ありません…」

中庭の一角で寝ていた男にそう謝罪するが、男は不満げに鼻を鳴らすだけであった。

「で、でも、妊娠してもし胎の子に何かあったらいけませんから」

そう言ってへこんだ腹をリリーは撫でた。

男と交わって以降、はじめて赤ん坊を宿していないお腹になって、それが男には不満らしい。


「その代わり、いくらでも孕ませて、出産させてくださいませ、報酬で休みを頂戴して、旅に出たことになっていますから」

リリーはそう言って土下座をする。
男は、


下1

1、リリーに徹底的に孕ませ出産させる

2、森の中で狼になりきって生活する
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/19(土) 12:00:07.83 ID:gQJtcM3AO
2
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/20(日) 11:26:27.53 ID:vBHCxKCKO


それは、人間性の否定だった。

「はっはっはっ!」

リリーは全裸で森の中をかける。
二足歩行だが、全裸で、ボテ腹になって。

周りを狼たちーー自分の生んだ子供たちが並走する。

その間、リリーは放尿しながら、走っていた。

「だ、旦那様、マーキングが終わりました…!」

犬の芸であるチンチンの姿勢でリリーは男に報告する。

それに男は満足気に頷くと、リリーに許可を出した。

リリーの顔が蕩け、ゆっくりと四つん這いになって尻を向ける。

「あ、赤ん坊を出産させーーんほおおおおおおお!!」

男のペニスがリリーのオマンコにずっぷりと入った。

リリーはアヘ顔を浮かべて、快楽を興じる。

そして、結合部から精液や愛液ではない液体ーー羊水が漏れて破水し、赤ん坊がペニスを押し除けてーー

「はひぃいいいいい!! うまれりゅうう!! 十五人目のあかひゃん! うまれりゅううううう!!」

ズルズルと膣が広がって赤ん坊をリリーは出産し、また群れが拡大した。





下1

1、アンヌとリリーの群れが拡大

2、地方都市で目撃される巨人の個体(新キャラ)

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/20(日) 11:40:51.48 ID:4Ug5Ic/V0
2
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/20(日) 11:52:00.43 ID:PcZn7hLrO


それは、新種だった。

今まで確認されていない新たなモンスターがいる、と報告があり、すぐにアンヌとリリーは男の背に乗って子供達と駆けつける。


そこにいたのは、巨人だった。
ただ、一つ目で、ツノが生えている巨人。

開拓者の村を襲ったのか、すでに荒らされていた。

そこで男は子供達共々戦い、仕留めるが男も負傷してしまった。

流石に治療が必要だった。

その時、村人の中から、

下1

1、金髪の神官が出てきた

2、黒髪の薬師が出てきた

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/20(日) 12:05:23.47 ID:ls7sADLpO
1
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/21(月) 11:28:38.88 ID:60lf21IGO


「大丈夫ですか!?」

「くっ! 少し待っててくれ、今薬草を持ってくるから!」

二人が人目もあったのにすぐに駆け寄ってきた。

右の前足を怪我して引きずっていた男は平気のように歩くが、痛み、どうしてもひょこひょこと頼りない歩みだった。

村人たちも心配そうに見つめていたが、その時、一人の、分厚く、黒く、体のラインを出さないように縫われた神官服でも巨大な胸の大きさがわかってしまう、足元まで白に近い金髪を伸ばしてヴェールを被った女性ーー神官が駆け寄った。

前髪を伸ばして両目が隠れたが、オドオドしている雰囲気の神官だった。

「あ、あの! 見せてください…」

神官の前に前足を差し出すと神官は傅き、両手を合わせる。

すると光が神官から溢れ、その光が負傷部分に移ると綺麗さっぱりケガは治っていた。

「教会の奇跡ですね! ありがとうございます!」

「助かったぞ! ありがとう!」

リリーとアンヌは礼を言う。

「い、いえ、村を助けてくださりましたから、当然のこと、です…」

神官は恥ずかしそうに視線を逸らしてそう話す。

二人は自己紹介をすると、神官もゆっくりと

「あ、あたしはセシリア、と言います」

そう自己紹介をした。


下1

1、夜、教会に泊まっているとセシリアも旅に同行したいと話す(セシリア、エロ装備の旅衣装に)

2、夜、セシリアに繁殖出産を見られて、仲間入り

3、自由安価(セシリアに関すること)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 11:46:03.74 ID:uw5IQQ6mO
1
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/21(月) 11:59:47.27 ID:60lf21IGO


セシリアのエロ衣装案

下5まで

セシリアの特徴

・白に近い金髪で足元まで伸ばし、両目隠れ

・胸は初期アンヌよりちょっと大きめの爆乳(若干垂れ気味)

・陰毛はフサフサでジャングル(白金色)

・身長は普通

・年齢は10代後半

・碧眼

・尻が三人では一番大きい

・ちょっとムッチリ体型

107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 12:54:58.55 ID:ACRTtNMkO
守護の魔法が込められた聖なる縄
身体の一部に巻きつけることで無尽蔵に伸びて装着者に相応しい形で巻き付く
一見すると心許ないように見えるが守護魔法で下手な防具よりも堅牢な守備力になる

セシリアの場合はおっぱいやお尻、手足のむっちり具合をさらに強調した上におまんこもくぱぁさせた亀甲縛りになる
縄の終端は大きなコブとして結ばれた上で尻穴に挿入され解けてしまうのを防いでいる
またアンヌ達のように身体に日本語で卑猥な落書きが浮かび上がる
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/21(月) 15:41:50.60 ID:/2aWuyd6O
淫紋は入れるのでご心配なく

入れたい言葉とかあれば

このレスは無効
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 15:54:15.16 ID:vZIkDoHuO
『聖職者』が上から大きな✕で消されてその隣に『デカケツ生殖者』みたいな職業由来のもの
あとアンヌ·リリーにも入れたいんだけどスリーサイズとカップ数、出産した人数·匹数を入れたい
(超乳化やボテ腹になったらその度に表記サイズも変動)
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 16:22:51.82 ID:jJLKotbSO
元々被っていた黒のベール以外は鼠蹊部が見える前掛け白エプロンであとは裸
乳首をチェーンで結び、クリトリスには十字架のクリピアス
淫紋には「年中発情期」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 17:22:19.85 ID:nwBtxKTSO
首輪+両手首·足首に装着するブレスレット+両穴を覆う金属製の貞操帯
ブレスレット同士はくっつけて動けないように好きな体勢で拘束するためのものだが運命の雄と定められた者(主人公)のみその機能を使う事が出来る(セシリアも知らない)
貞操帯も鍵が見当たらず、同じく運命の雄のみが解錠出来る
そのため運命の雄の許可が無ければ排泄が出来ないが、運命の雄がまだ見つかっていない場合は排泄が不要な身体になる親切設計
ただしデメリットとして排泄可能になった途端、それまでの経過時間に応じて排泄時及び排泄器官の感度が倍増する(1時間につき倍のペース)
ちなみに未知の超金属で出来ており破壊は一切不可能

淫紋は『狼様の繁殖家畜』
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/21(月) 17:33:19.29 ID:+7sEWJRLO
黒のマスク(所謂地雷系が着けてる感じのやつ)
マスクを着けると内側がちんぽのように盛り上がって喉奥を常時犯し開発し続ける
くぐもった呻き声しか出せなくなるが周囲はその呻き声だけで意思疎通が出来る上に魔法も無言詠唱が出来る
また食事の時はマスクが開いてくれる

淫紋はこれまでの絶頂数(どこでイッたかとかの場所込み)や自慰の回数、初めての相手などドスケベパーソナルデータを
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/22(火) 11:40:12.70 ID:sDPY+KFDO


「し、失礼します…」

夜、教会で休んでいた2人の部屋に訪ねる。

流石に男が負傷したこともあってまぐわいはなかった。

二人が許可をすると昼間の神官ーーセシリアが入ってきた。

しかし、男が驚く格好で


昼間と同様、頭に黒いヴェールをかぶっているが、それだけが衣類らしい衣類だ。

金の首輪と足枷手枷をつけ、セシリアの全身を荒縄が縛り付けて亀甲縛りにし、大きな胸が潰れ、オマンコをくっぱりと割っていた。

その上に短い丈の腰のみの白いエプロンを身につけて、脂肪がついた太ももや垂れ気味の尻を見せていた。

そして、子宮の部分にハートの淫紋ーー聖職者がバッテンに記され、赤文字でデカケツ生殖者と書かれていた。



「じ、実はお願いがあって…」

相変わらず小動物のようなセシリアは切り出す。

曰く、自分も旅に同行させて欲しい、とのこと。

理由を聞けば、怪我をした人を癒したいという理由だった。

二人が横目で男を見て、男は頷いた。

その申し出を快諾すると、セシリアは喜びに笑みを見せた。

こうして、旅に同行人が増えた。




下1

1、セシリアに繁殖現場を見られてセシリアも仲間入り

2、秘密の耳飾り(耳標)をゲットすら

3、自由安価(セシリアが繁殖入りする時はエピソードを書いてください)

114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/22(火) 12:31:13.01 ID:yVxoBte+O
3
旅の途中、セシリアが深夜の泉で沐浴をしていると不審な声が
声のする方へ行くと森の奥でアンヌとの野外牝狼出産孕ませ交尾を目撃、突然の事に驚きながらも無我夢中でオナってしまうセシリア
さらに翌日、同じく深夜の泉で潜んでいると今度はリリーとの牝牛搾乳出産孕ませ交尾が
辛抱堪らなくなったセシリアはリリーが搾乳出産アクメで失神した直後に男の前に現れ、ドスケベおねだりで自身も動物扱いと出産孕ませ交尾を求める
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:33:38.50 ID:sM7hsR2oO


聖職者にとって沐浴は神聖な行いだった。

「ふぅー…」

沼の水は冷たいが、気持ちよさがあった。深夜の森で、セシリアはゆっくりと浸かる。

何も身につけず、聖なる縄もヴェールも脱ぎ、獣避けの呪印のみで湖に浸かっていた。

寒さが肌を刺激するが、それも修練であった。

ゆっくりと精神を統一する。

その時、声が聞こえた。

「あ、あれ?これって…」

知っている人間の声だ。
確か、アンヌという優しげな雰囲気の人の声、否、叫びだ。

セシリアはアンヌがモンスターに襲われているのでは? と思い至り、着るものもなく、裸のまま森の中、声のする方に向かうと


「おっっほおおおおおおおおおおお!!」

その光景を見た時、セシリアは全身が硬直して、咄嗟に木の影に体を隠す。

森の中の一角、開けた場所で全裸のアンヌが四つん這いになり、後ろから巨大な金色の狼ーー男のペニスで膣を突かれていた。

男のそそり立った剛直がアンヌのオマンコに入り、ぐちょぐちょと結合部から精液や愛液を滴り、セックスをしていた。

(え、え、ええええええ!?)

セシリアは半ばパニックに陥り、顔を両手で隠す。
しかし、指の間からしっかりと観ていた。


「きもちひいいれすぅ! ご主人しゃまあああ!!」

アンヌは口から涎を垂らし、うっとりと目を細めて顔をとろめかせる。

気品と高貴さが溢れるアンヌとは似ても似つかない、それは性の愉悦に溺れた獣であった。

その表情を見るだけで、セシリアは自らの下腹部ーー子宮がキュンキュンと収縮する、もどかしい感覚が発生する。


(うわ、あんなところがギチギチに広がって…)

アンヌの膣はめい一杯に広がり、男の剛直を受け入れて、膣奥を突かれている。

突くたびにアンヌは潮を噴いて、地面に擦れる母乳もピューピューと流れていた。

「んへええええええ!!」

高貴さ、品性のかけらもない原始的な生殖行動。

セシリアには教義として忌避されるべきと教えられている。


ただ、目が離せない。
知らず知らずのうちにセシリアはゆっくりと手を自分の股間に伸ばす。

聖職者として性には疎いがその気持ちよさ、自慰行為の気持ちよさは知っていた。

しかし、未だ清らかな身であり、自分の小指がやっと入る未通の穴があんな太いものを受け入れられる、広がるとは思えない。

116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:34:41.15 ID:sM7hsR2oO

と、変化があった。

「うぎいいいいい!!」

アンヌが体を震わせ、膣から透明な液体ーー羊水が溢れ出した。

(そ、そんな…)

セシリアは驚愕する。

男はペニスを抜くと、膣はさらに広がった。そこから金色の体毛をした赤ん坊、狼を出産した。

アンヌは人の子ではなく、狼を出産したのだ。

一匹と一人が母子である証拠に、アンヌと出産した狼は臍の緒で繋がれて、胎盤もゆっくりと出し終えた。

「んへえええええええ!!」

清楚で柔らかい雰囲気が特徴のアンナはアヘ顔を浮かべて、派手に絶頂した。

生まれたばかりの狼はすぐに立ち上がり、アンヌの胸に食いつき、母乳を啜った。

男は復活した剛直を再びアンヌの雌穴に入れて、

「いっひいいいい!! 孕んじゃうううう!!」

そうして、アンヌは休む間もなく孕まされ、再びボテ腹になった。

その様子をじっくりとセシリアは眺めて、何度も絶頂してしまった。

117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:35:24.58 ID:sM7hsR2oO


「ハァハァハァ…」

この森に数日間留まることになり、セシリアは再び全裸で昨日、アンヌの痴態が繰り広げられた場所を盗み見ていた。

昨日と同じくアンヌがやってくるかと思えば、予想は裏切られた。


「おぎいいいいいいい!!」

全裸のリリーが男とセックスをしていたのだ。

リリーもアンヌも腹が出ていると思っていたが、セシリアは詮索はしなかった。

ただ、二人は時折、狼とその子供を愛おしい眼差しを向けているのには気づいていた。そして、昨晩、アンヌが狼を出産する場も見てしまった。そして気づいた。アンヌと同じ、リリーも狼と男に愛おしく見ていたことに。もしや、とセシリアは思ったが、予想は当たっていた。

リリーも四つん這いになって後ろから男に突かれている。

しかも、アンヌと違って、子供の狼たちに母乳を吸われて、絶頂していた。

「いぐうううう!! こどもちゃちにおっぱいを!吸われていっぐううううううう!!」


普段、凛々しく、いかにも強気な女騎士はただ快楽に弄ばれる雌牛だった。

胸が大きすぎて、赤ん坊を宿していなければ胸の底辺が地面につきそうな女騎士は、孕み子宮をペニスで揺さぶられて泣き叫ぶ雌牛であり、子供に授乳する神聖な行為も快楽に変換される変態だった。

ただ、夫である男は当然としてリリーの子宮をペニスで揺らし、母親の痴態に子供達は構わず、むしろより泣き叫ぶよう、面白そうに犬歯をわざと立てて、乳首を甘噛みして吸っていた。
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:35:58.51 ID:sM7hsR2oO

「おっほおおおおおお!! 産まれりゅうううう!!」

リリーも結合部から羊水が溢れ出して、男がペニスを抜くと膣から赤毛の狼を出産した。

赤ん坊もすぐに四つ足で立つと、母親のリリーの母乳を吸ったが、リリーはあまりの快楽に失神。

子供達がリリーを担ぎ、その場を離れた。

119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:37:41.02 ID:sM7hsR2oO


その場に、どこか不完全燃焼の男が残された。

「あ、あ、ああ、は、離れなきゃーー」

セシリアは我に返り、必死に股間をいじっていた手を止め、立ちあがろうとしたが、足がもたついて動けない。どうしようと、涙目で顔を再びあげたとき、声を失う。

男が眼前に移動していた。


セシリアはじっくりと、股間を自慰で濡らした一匹のメスを見ていた。

「お、あぁ…」

セシリアの眼前にペニスが突き出される。

男のペニスはまだ勃起していて、中途半端に射精してまだ溢れる精液と我慢汁、それとペニスの痴垢の匂いがセシリアの鼻腔をくすぐる。

途端、今までに経験したことのない快楽がセシリアの全身を貫いた。

「おっほおおおおお!!」

ぶしっと潮が、人生ではじめて快楽が爆ぜた。セシリアの淫紋は赤く輝き、理性など吹き飛んだ。

卵巣が疼き、排卵してしまう。

最早、孕むこと以外、何も考えられなかった。

「お、お願い、し、します…! あ、あたしも、貴方のメスにして、く、くだひゃい!」

セシリアの普段の小さな声では考えられない声量で願いでる。

男はじっとセシリアをみた。

男は言っていた。

言葉ではなく行為で示せ、と。

「ご、ごめんなさい!!」

セシリアは頭を巡らせ、そして、ゆっくりと四肢を地面につくと、片足をあげてーー

「わんわん! わぉぉん!」




120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:38:07.67 ID:sM7hsR2oO

側から見れば滑稽極まりない、犬の鳴き真似をしながら、セシリアは放尿をする。

地面に尿が流れ、飛沫が男の足にかかった。

男はその尿を嗅ぎ、セシリアが排卵したことを知った。

及第点か、と男はセシリアの大きな尻に前足を置いて動かないように固定するとーー

「わあああああおおおおん!!!」

セシリアの濡れた雌穴を処女膜ごと突き破った。

今までの二人と比べて膣に脂肪が乗った、ねっとりと柔らかい雌穴。

男はその膣を掘削して、膣の筋肉がちぎれる感覚と、男専用に作り変えていく感覚を味わい、瘤で膣を塞ぐと、セシリアの子宮にピッタリと押し当てて射精をした。


「わおおおん! んおおおおおお!!」

セシリアの子宮がぽっこりと膨らむほど精液がたまり、すぐに受精。


そして、

「わ!! わん!! う、うまれますううう!!」

今まで、小指がやっと通る大きさだった膣はメリメリと広がって、銀色の狼を出産した。


「おっほおおおお! わおおおおん!!」

我が子が生まれ落ちた瞬間、セシリアはより絶頂。出産してさらに大きくなった胸に、二人同様、出産したばかりでも銀色の狼は吸い付き、男はさらに、初の出産を終えてふにゃふにゃになった膣に、ペニスを挿入。

「わふうううううう!!」

もう、俺の所有物だ、とばかりにセシリアの膣に射精して孕ませる。


「んおおおおお!! 生まれちゃう!! 兄弟生んじゃううううう!!」

その晩だけで、セシリアは5頭の狼を出産した。
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/30(水) 16:39:02.40 ID:sM7hsR2oO

「おっほ! おひっ! んひいいいい!!」


街道を三人と一匹、それと周りを子供の狼たちが歩いていた。

ただし、セシリアは、

「いいですね、セシリアさん。ご主人様とエッチできるなんて」

「あぁ、羨ましいな、全く」

アンヌは頬を膨らませて嫉妬し、リリーは羨望の眼差しで一匹と一人を見る。


「いぐううううう! いっぐうううううう!!」

セシリアは男のペニスに貫けれたまま、腹ばいで男に繋がれていた。
男の腹部に背をピッタリとつけ、手足を男の背に伸ばしている。元々セシリアがつけていた手足の枷が男の背に鎖を通して巻かれ、セシリアの首輪と男の首輪も鎖で繋がれて、落ちないように、男が歩いていてもセックスしたまま、移動できるようになっていた。

淫紋の効果でアンヌとリリー、それと子供の狼たち以外はこの異常な行動に気づかない。

セシリアの嬌声も普通の声に認識されていた。

セシリアの丸々と膨れた、赤ん坊を宿すボテ腹と、何度も出産しているために大きくなった乳房が、時折、地面に擦れてセシリアを絶頂させていた。

また、腹を空かせた狼の子供達はセシリアの胸に食いつき、母乳を啜っている。

アンヌとリリーはそれが羨ましかった。

これは男の発案で、リリーは65匹、アンヌは54匹の子供を産んでいるが、セシリアはまだ6匹、よって常に繋がって子供の数を増やすためだった。


時折、

「おぐううううう! う、うまれりゅうううう!!」

セシリアは男のペニスを膣から押し出して子供を出産、産み落としてその度に休憩となっていた。

なんとか、11匹産んで2桁になったが、まだ先輩の雌狼には届かない。

「はひ、はひっ……いっひいいいいいいいい!!」

久々に膣に何も挿入されず、常に剛直を受け入れていたセシリアの膣はぽっかりと開いていたが、休憩は終わりだ、と男は再び挿入、根元にガッチリと瘤を作り、射精、セシリアの卵子は再び受精して、ゆるゆるになっていた腹は赤ん坊で膨らんだ。

「おっひいいいいい! また、ママになりゅううううう!!」

セシリアの嬌声が街道に響き渡った。





下1

1、アンヌ、ちょっと嫉妬したので慰めエッチ

2、リリー、孕みたがりで男と城でイチャラブの日々、出産数3桁に

3、セシリア、出産が大好きになって男のメス犬としての自覚が芽生える

4、自由安価
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/30(水) 16:52:35.74 ID:IQJyJkTmO
2
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/02(金) 11:49:01.32 ID:HIo60R0wO


「わん!ワン! わおおおん!!」

リリーは城の一角、男の小屋もある広場の一角で全裸、四つん這いになって叫んでいた。

「ほ、本当にお姫様だったなんて…」

本来の神官服に身を包んだセシリアが身を縮こませながら、用意された椅子に座ってお茶を飲んでいる。

「ふふっ、そう固くならないでくださいな、私たちはお仲間、友人同士でしょう?」

向かいに座ったアンヌは優雅にお茶を飲み、苦笑する。

セシリアは王族付きの神官となって、城に滞在することになった。セシリアは二人の身分を知った時は倒れそうになっていたが。

「それに、私たちは同じ『穴姉妹』ですし」

アンヌは恥ずかしそうに子宮を抑えて、リリーに視線を向ける。

セシリアも熱のある視線でリリーを見た。


城の広場で、リリーは男の勃起したペニスを蹲踞して巨大な胸で挟む、パイズリをしていた。

男は気持ちよさそうに目を細めている。


「んお! はふっ! こ、ここにもチンカスが、あん!」

リリーはペニスに舌を伸ばし、男のペニスにたまって黄ばんだ垢を舌で削ぎ落とす。

本来、ずっと膣に入れているために痴垢はないだろうが、男のペニスは射精すると垢が多くなる。

そして、この痴垢をリリーの口でたっぷりと含み、味わってから飲み込むとーー

「もおおおおおおおおおお!!」


リリーは激しく潮を噴いた。
頬は高揚して、肌から汗が噴き出す。

男の痴垢は強烈な媚薬であった。

リリーは発情して四つん這いになると、大きな尻を振って男を誘惑する。

「だ、旦那ひゃま!! リリーのぬれぬれのオマンコ、ついてぇ! 子供を産ませてぇぇ!!」


男は繁殖用のツガイの願いを叶えるべく、オマンコに挿入する。

「ぎひいいいいい!! また孕んじゃううううう! メス狼になりゅうううううう!!」

リリーは激しく絶頂した。



下1

1、男は人狼(人の胴体に狼の手足と頭)になって、リリーを調教する

2、男は一時的に人間に戻る(リリーにしか認知できない)
リリーに人間の赤ん坊を大量に産ませる

3、自由安価(リリーに関すること)
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/02(金) 12:03:48.28 ID:xRr5LfQPO
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