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魔狼になった話
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77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 16:00:47.65 ID:OOT3wPBiO
「あふ!いひ! おっふ!」
全裸で四つん這いになりながら、リリーはアンヌにリードを引っ張られていた。
ズルズルと胸を引きずり、母乳が床に着くが誰も気にしない。
「ふふっ、ここでみなさまに仲の良い様子を見ていただきましょうね」
到着したのは中庭、稽古場もあって、リリーの同期、先輩、後輩の騎士たちもいた。
「こ、こんな場所で…」
リリーは羞恥心と高揚感でおかしくなりそうだったが、男は構わず、ペニスを突っ込んだ。
「あひいいいいいいい! ひゃ、ひゃめてくりぇえええ!!」
リリーは呂律が回らない、拒むが、膣肉はいつも以上に収縮して男のペニスを決して離さない。
そして、膣の入り口で拳状に塞がれ、射精の合図が行われる。
「いっぎゅうううううううううう!!」
リリーは絶頂する。
そして、男の射精も行われて、赤ん坊に精液がかけられた。
そのまま、1時間ほど絶頂してペニスが抜かれると、リリーのオマンコから精液だけでなく、サラサラとした液体ーー破水した。
「あぎいいいいい!! み、見ないでええええ!! 見ないでくえええええ!! リリーの出産、みないでくれええええええ!!」
何人かの視線を感じながら、リリーの膣が広がり、
出産した子供
下1
1、狼
2、狼の獣人
3、人間
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 16:28:59.02 ID:j/5/TIHSO
1
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 17:19:33.93 ID:oQQ8aEmjO
子宮口が限界まで開き、膣を硬い体毛が引きずり、その刺激でリリーは絶頂を続ける。
「いぐううううう!! いぐううううううううううううう!!」
うつ伏せになりながら背をのけぞらせて絶頂、やがて膣から可愛らしい赤色の口先が現れ、ゾリゾリと硬い体毛がオマンコを削りながら、頭部、前足、胴体、後ろ足、そして尻尾の順で生まれ落ちた。
「おひいいいいい…」
息を上らせながら、リリーは産み落とした我が子を見た。
ピスピスと鼻息を鳴らす、赤い体毛ーーリリーの燃える様な赤毛を受け継いだ狼だった。
リリーのオマンコから臍の緒が狼に繋がれていて、動物を産んだ、耐え難い事実だろう。
しかし、リリーは臍の緒を掴み、後産を終えると、我が子を抱きしめた。
「か、可愛い…」
ゆっくりとさらに大きく、座っているだけで地面に胸がついてしまう胸の乳頭を摘んで勃起させ、赤ん坊に母乳を飲ませる。
牙のない口で甘噛みされ、リリーは表情を蕩けさせる。
「あ、あんっ! ち、力がつよーーんぎゅううううう!!」
リリーは悲鳴、甘い声を出す。
男が後ろからリリーを押し倒して四つん這いにさせると、赤ん坊を産み落としたばかりのオマンコに再びイキリたった肉棒を挿入したのだ。
「け、けだものおおおお! お前の子を産んだびゃかりいいいい!!」
リリーはそれでも感じてしまう。
さらに淫紋も光り、今度は卵巣がぽこぽこと卵を吐き出した。
「らめええええ! はらんじゃううう! まためすいぬになっちゃううう!!」
リリーは拒絶の叫びをあげるが声とは裏腹に表情は喜悦に満ちており、瘤ができると喜びの涙すら流す。
ゆっくりと男はリリーの首元を甘噛みして、傷を作った。
それは自分のメスであり、誰にも渡さないという印だった。
リリーは悟った…
もう既に、自分はこの男のモノである、ツガイであると。
「あふふううううううううう!! 母犬に、メス犬になりましゅうううううう!! リリーはだんなひゃまのはんしょくおおかみれすううううう!!」
射精され、受精。
再びリリーの胎盤は赤ん坊で大きくなり、この日、夜まで仲睦まじい狼夫婦の交尾は続く。
次の日、アンヌが世話に訪れると雌狼の姿はなく、代わりに三匹の子供の、燃える様な赤毛と父親同様金色の狼がいた。
だが、男に悲壮感はなく、また夜になると雌狼は現れ、子供に母乳をやり、男と交尾に励む様子が目撃され、風物詩となっていた。
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 17:20:51.72 ID:oQQ8aEmjO
下1
1、アンヌとリリーの冒険に男がついていく
2、リリー、大自然の中で狼たちの教育
3、自由安価
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 17:53:11.62 ID:j5YhHVh0O
3
アンヌ、男に交尾で堕とされリリーに続いて二人目……ではなく二匹目の孕み袋妻になる
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 19:13:03.70 ID:QX6zp2ecO
それは偶然だった。
(今夜のお夕飯を忘れてました)
アンヌは急いで男の、狼たちの元に急ぐ。
いつも食べ盛りの子供を抱えて母狼はたっぷりと食べて母乳を出すのだ。
よって、アンヌは餌を持って急ぐとーー
「いぐううう!! いぐうううう!!」
人間の叫びが聞こえた。
ぎょっと広場に来てみると、
「リリー…?」
全裸のリリーが男とまぐわい、両胸を子供たちに吸われているではないか。
思わず、持っていたバスケットをアンヌは落として物音を立ててしまう。
「ひ、姫、さま?」
リリーの目に正気が戻るが、よそ見をするな、と男はペニスを膨らませた。
「あひいいい! しゅ、しゅみましぇん! ひゃんひゃひゃま!」
リリーはすぐに嬌声をあげる。
その様子にアンヌは、
下1
1、尻餅をつき、見ているしかできなかった(男とリリーに襲われる)
2、体が火照り、オナニーを始める(自分から懇願する)
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 19:32:40.48 ID:jCJDEVjTO
1
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 19:55:32.15 ID:8GisjLv4O
アンヌは見ていることしかできなかった。
尻餅をつき、呆然と二人のまぐわいを見ていた。
男に性に浮かれてフェラチオをしたが、あれ以降の接触はない。
一時の過ちだったと思っていた。
しかし、理解した。
男はアンヌに求めることがなかったのは、リリーが男の受け皿になっていたことに。
リリーは黄色の首輪をつけ、四つん這いになって男の剛直を膣で飲み込んでいた。
最近太ったと言っていたが、その腹は脂肪ではなく子供を孕んだ腹であり、男の剛直が抜かれるとぶしゅっと炭酸が溢れる様に精液が噴き出し、そしてーー
「おおぉぉぉ! おおおおお! うま、れるぅぅぅ!」
性の興奮で蕩けた表情でオマンコが捲りあがり、メリメリと音を立てて、一人の、一匹の獣が生まれ落ちた。
リリーと獣の間には臍の緒が結ばれて、両者が親子だとこれ以上ない証拠だった。
ふいに、男がアンヌをみた。
そして、生まれたばかりの我が子に母乳をやるリリーの顔を見た。
リリーは青ざめ、
「だ、旦那様! そればかりは勘弁をーーえ!? もう孕ませない? そ、そんな!?」
リリーは俯き、脂汗を流していたが、子供が自然と立ったことを確認すれば、立ち上がってアンヌに近づき、
「申し訳ありません、姫様」
そう言って土下座をする。
あっけに取られたアンヌだったが束の間、リリーは指を鳴らすと瞬間、アンヌのドレスは消滅して全裸になった。
「な、なにをーー!!」
アンヌは体を隠そうとするが、後ろからリリーが両手を掴んで男に見せる。
「姫様を抱きたい、と旦那様のご要望なのです、そうしないともう孕ませないと、命令されていて」
リリーは俯き、そう話す。
男の剛直がアンヌの前に突き出された。
下1
1、男、獣人形態になってアンヌを犯す
2、獣のまま孕ませセックス
3、自由安価(孕ませ出産絶対)
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 20:12:06.34 ID:20u9eWxgO
3
>>61
の淫紋を刻んで獣のまま種付け交尾
何度も出産させて膨乳化させ姫から専用のドスケベ牝牛へと作り変えてモーモー鳴かせながら大量出産
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 20:31:36.47 ID:QO6XON5iO
くちゅり、とリリーがアンヌのオマンコを広げて、そこに男が男根を当てがった。
「ひっ! や、やめーー」
静止を聞かず、男は一気に根元まで挿入する。
緩やかだったリリーとは対照的であった。
「あぎいいいいいいいいい!!」
アンヌは絶叫するが、リリーの魔術でいつも通りのまぐわいだと思われているだけであった。
「んぎゅうううううう! いたいれすううううう!!」
ゴツンゴツンと無理矢理膣をこじ開けるような乱暴なセックスにアンヌは絶叫するが、
「そう言っても、濡れていますよ、姫様」
純潔が流れ落ちるアンヌの陰部が濡れていると、リリーは指摘した。
「ひゃ、ひゃってえええええ!」
アンヌはそれに応えられず、淫紋が怪しく光る。
そして男根の根元が膨れて射精準備が完了して、
「あぎゅうううう! れれるううう! あかひゃんのもとがあああ!!」
アンヌの無垢な子宮に入り込み、同じく排卵していた卵子と受精
「羨ましい、です…」
リリーが呟く。
すぐに大きくなるが、男は止めない
そのまま射精を続け、アンヌの受精卵が胎児になり、そして抜くと羊水が溢れて、破水したのだ。
「いかがですか?姫様」
「いひいいい! き、きもちいいですううう!出産が気持ちいいなんてだめなのにいいいい!!」
メリメリと膣口が広がり、そうして一匹の獣、金色の目を持つ狼を出産した。
「あひぃ、あかひゃん、私のあかひゃん…」
臍の緒で繋がれたまま、母乳ーーより大きくなった、男が出会った時のリリーほどに膨らんだ胸に成長して、心なしか、うっすらと尾てい骨が膨らんだアンヌは母乳をやるが、男の獣欲は止まらず、
「あひいいい!! 高貴な血の赤ちゃん孕んじゃいますうううう!!
もっとうまひぇてくだひゃい!ご主人様!!」
その晩、金色の獣は3頭増えた。
下1
雌牛調教はじっくりと
まずは超乳化から
1、子供達とモンスターを狩って、その後に雌狼二匹に出産させる冒険の始まり
2、男、雌奴隷として二人の所有者になる
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 22:16:24.43 ID:Nf3Nh/2NO
1
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/18(金) 15:05:27.10 ID:JLfu+eYcO
王国の外周部は深い森ーー魔物が多く出現して、人類未到の土地となっている。
王国の外は信じられない強さのモンスターが出現して人々を餌にする。
ただ、刺激しなければモンスターは滅多に襲うことはない。
そう、「滅多」、ごく稀に外からモンスターがやってくる。
生存競争に敗れた個体や、棲家を追われた種族など理由は様々だが、襲いくる。
その一体も、そうした個体ーー武器を使用する英雄種の大鬼だった。
王国にいる大鬼より巨体で、でっぷりと腹が出ている大鬼と違い引き締まった筋肉質、武器も4メートルがあろう、木を引き抜き、棍棒にしていた。
本来は王宮の騎士団が対処にあたる案件だ。それでも少なくない犠牲が出る。
しかし、今回は犠牲はなかった。
英雄種の大鬼が王国の森に侵入すると、金毛の狼、赤毛の狼の群れに襲われ、素早い連携に翻弄され、そしてその親と思われる魔狼に首を切断されたのだから。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/18(金) 15:05:57.49 ID:JLfu+eYcO
「やったぞーーー!!」
男は雄叫びを上げる。
人間の耳には遠吠えだったが、周りの子供達も遠吠えを行った。
「うむ、流石は我が子達と旦那様だ」
「はい、ご主人様と皆さんはすごいです」
隠れていたリリーとアンヌは出てくる。
二人とも半裸に近い格好だが、露出した腹は突き出ていて、その上に巨大な胸が乗っている。
妊娠しているのだ。
胸はあまりに大きすぎて垂れて長乳、もし、腹が出ていなければ立っていても地面についてしまっているかもしれない。
「では、褒美をあげましょうか、姫様」//
「はい、そうしましょう、リリー」//
短期間で男より一回りほど小さいが、本来は成獣と変わらない大きさの子供達に囲まれ、二人は赤面する。
そうして地面に座ると胸を持ち上げ、
「はい、たくさん飲んでくださーーひゃああああ!!」
「うむ、しっかり飲んでーーくあああああああ!」
二人の胸、片方ずつ一匹が吸い付き、ちゅぶちゅぶと母乳を啜った。
二人はその気持ちよさに絶頂して、潮と愛液で濡れてしまう。
満足したのか二匹が離れるがすぐに別な二匹が吸い付く。
「んおおおおおお!! もっと、もっと母上の母乳を吸ってくれええええ!!」
「いひいいいいいい!! 我が子の授乳で気持ちよくなっちゃうなんてダメなのにいいいい!! もっとしゃぶってええええええ!!」
二人は永遠に絶頂を続けていた。
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/18(金) 15:06:34.10 ID:JLfu+eYcO
「ありがとうございます、冒険者様」
二人と狼たちの群れに近隣の村で村長が頭を下げる。
二人は大丈夫としながらも、村長や村人の顔は晴れない。
これはまたあるからだった。
だから、アンヌはある提案をする。
それは、この村で狼の群れを、体裁上、自分たちが捕獲した狼を譲ることだった。
村人たちは顔を輝かせる。
しかし、リリーとアンヌは赤面して息が上がり、オマンコから愛液が滴る。
これからその狼を「産む」のだから。
夜村に人影があった。
リリーとアンヌ、そして男だ。
今夜、狼を産むのは、
下1
1、アンヌ
2、リリー
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/18(金) 15:07:26.51 ID:jAAsV7oEO
1
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/18(金) 15:44:31.92 ID:65lAmrWhO
「ほら、姫様、いえ、アンヌ。しっかりと歩かないとダメだぞ」
ニヤニヤ笑ってリリーは手綱をひく。
アンヌのピンクの首輪に付けられた紐はピンと張り、アンヌの首を絞めた。
「きゃいん!」
アンヌは犬の悲鳴をあげるが、性熱で茹で上がった状態ではスパイスに他ならない。
アンヌは四つん這い、全裸で村を歩いていた。
村人は既に寝静まり、アンヌの荒い息遣いしか聞こえない。
リリーはアンヌと男の手綱を握って歩いていた。
「ここがいいな」
そういってたどり着いた場所は、
「こ、ここはーー」
下1
1、教会
2、家畜小屋
3、自由安価
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/18(金) 15:52:18.71 ID:WCwA/m50O
2
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/18(金) 16:26:39.21 ID:iRmmuWIIO
そこには様々な動物がいた。
すぐに逃げられるように馬が多い。
彼らが騒がないようにリリーは自分たちを馬に見える魔術を使っていた。
「ここで産みましょうか、ちょうどいいものがある。前足をかけるんだ」
リリーはアンヌに命令する。
それは、馬用の空いた部屋だった。
「は、はい…」
アンヌは柵に前足ーー両手を乗せて、後ろから挿入されるのを待っていたが、
「え!?だ、旦那様、それはーー」
後ろでリリーが何かを話していた。
そして、唐突に、
「いぎいいい!!」
ピシャリとボテ腹に衝撃が与えられる。
ジンジンと痛み、みれば一条のみみず腫れになっていた。
その腹を叩いたリリーをみると、乗馬用の鞭があった。
「り、リリーなにを!?」
度を超えた蛮行にアンヌは狼狽えるが、リリーは構わずに鞭を振るってボテ腹を叩く。
「か、家畜が口を聞くなああああ!!」
やけ気味にリリーは叫んでアンヌのボテ腹を叩き、あっという間にみみず腫れでりんごの様に真っ赤になってしまった。
「おひぃ、おひぃ」
アンヌは肩で息をし、リリーは後悔の混じった目で見ていた。
しかし、男は知っている。
この二人の雌狼は痛めつけられるほどに濡れる変態だと、その証拠に
「ひぃうううう!」
ズブんと挿入した雌穴はとろとろに蕩け、剛直を柔らかく包み込み。
リリーより体温が高く、愛液がねばつく、突くことに快楽を感じるオマンコであり、瘤は発生させずに、射精しながら突き続けた。
「いぎゅううううう!! 赤ちゃん出産していぎゅううううう!!」
この日、リリーは四匹の狼を産み、村はこれ以降モンスターによる被害が軽減した。
下1
リリーのターン
1、城で産ませる
2、街中で産ませる
3、自由安価(リリーに関することで)
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/18(金) 16:43:38.24 ID:E70zz5N0O
なんでアンヌのターンでリリーが産んでんだ?
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/18(金) 16:47:15.10 ID:Z191AVXvO
すみません。
純粋なミス
リリーのシチュ考えてたら誤字った
アンヌで変換お願いします
安価下
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/18(金) 17:43:25.47 ID:t7fjcFVfO
1
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/19(土) 11:41:41.87 ID:J3b2uibGO
今日も王都は賑やかであった。
特に今日は一段と盛り上がっている。
王城で武術大会があるからだ。
時刻は昼時、しかし、優勝者が決まった。
「それまで! 勝者リリー!」
倒れた相手に喉に剣の切先が当てられて勝敗は決する。
優勝したのは姫の護衛の騎士、リリー
それに一段と歓声が上がる。
「おめでとうございます、リリー」
かけよったアンヌはリリーを賞賛した。
「えぇ、ありがとうございます、姫様。
姫様の声援で優勝できました」
両者がにこやかに笑って会場は和やかな雰囲気に包まれた。
その後は宴となり、夜遅くまで続く。
ただ、優勝者であるリリーはどこか落ち着かない様子であった。
深夜、王城をリリーは歩いていた。
しかし、その姿を見れば、昼間精悍な女騎士だとは思う者はいないだろう。
凛々しい切長の目は蕩け、全裸に黄色い首輪を巻き、四つん這いで歩いていた。
「だ、旦那様、遅くなって申し訳ありません…」
中庭の一角で寝ていた男にそう謝罪するが、男は不満げに鼻を鳴らすだけであった。
「で、でも、妊娠してもし胎の子に何かあったらいけませんから」
そう言ってへこんだ腹をリリーは撫でた。
男と交わって以降、はじめて赤ん坊を宿していないお腹になって、それが男には不満らしい。
「その代わり、いくらでも孕ませて、出産させてくださいませ、報酬で休みを頂戴して、旅に出たことになっていますから」
リリーはそう言って土下座をする。
男は、
下1
1、リリーに徹底的に孕ませ出産させる
2、森の中で狼になりきって生活する
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/19(土) 12:00:07.83 ID:gQJtcM3AO
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/20(日) 11:26:27.53 ID:vBHCxKCKO
それは、人間性の否定だった。
「はっはっはっ!」
リリーは全裸で森の中をかける。
二足歩行だが、全裸で、ボテ腹になって。
周りを狼たちーー自分の生んだ子供たちが並走する。
その間、リリーは放尿しながら、走っていた。
「だ、旦那様、マーキングが終わりました…!」
犬の芸であるチンチンの姿勢でリリーは男に報告する。
それに男は満足気に頷くと、リリーに許可を出した。
リリーの顔が蕩け、ゆっくりと四つん這いになって尻を向ける。
「あ、赤ん坊を出産させーーんほおおおおおおお!!」
男のペニスがリリーのオマンコにずっぷりと入った。
リリーはアヘ顔を浮かべて、快楽を興じる。
そして、結合部から精液や愛液ではない液体ーー羊水が漏れて破水し、赤ん坊がペニスを押し除けてーー
「はひぃいいいいい!! うまれりゅうう!! 十五人目のあかひゃん! うまれりゅううううう!!」
ズルズルと膣が広がって赤ん坊をリリーは出産し、また群れが拡大した。
下1
1、アンヌとリリーの群れが拡大
2、地方都市で目撃される巨人の個体(新キャラ)
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/20(日) 11:40:51.48 ID:4Ug5Ic/V0
2
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/20(日) 11:52:00.43 ID:PcZn7hLrO
それは、新種だった。
今まで確認されていない新たなモンスターがいる、と報告があり、すぐにアンヌとリリーは男の背に乗って子供達と駆けつける。
そこにいたのは、巨人だった。
ただ、一つ目で、ツノが生えている巨人。
開拓者の村を襲ったのか、すでに荒らされていた。
そこで男は子供達共々戦い、仕留めるが男も負傷してしまった。
流石に治療が必要だった。
その時、村人の中から、
下1
1、金髪の神官が出てきた
2、黒髪の薬師が出てきた
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/20(日) 12:05:23.47 ID:ls7sADLpO
1
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/21(月) 11:28:38.88 ID:60lf21IGO
「大丈夫ですか!?」
「くっ! 少し待っててくれ、今薬草を持ってくるから!」
二人が人目もあったのにすぐに駆け寄ってきた。
右の前足を怪我して引きずっていた男は平気のように歩くが、痛み、どうしてもひょこひょこと頼りない歩みだった。
村人たちも心配そうに見つめていたが、その時、一人の、分厚く、黒く、体のラインを出さないように縫われた神官服でも巨大な胸の大きさがわかってしまう、足元まで白に近い金髪を伸ばしてヴェールを被った女性ーー神官が駆け寄った。
前髪を伸ばして両目が隠れたが、オドオドしている雰囲気の神官だった。
「あ、あの! 見せてください…」
神官の前に前足を差し出すと神官は傅き、両手を合わせる。
すると光が神官から溢れ、その光が負傷部分に移ると綺麗さっぱりケガは治っていた。
「教会の奇跡ですね! ありがとうございます!」
「助かったぞ! ありがとう!」
リリーとアンヌは礼を言う。
「い、いえ、村を助けてくださりましたから、当然のこと、です…」
神官は恥ずかしそうに視線を逸らしてそう話す。
二人は自己紹介をすると、神官もゆっくりと
「あ、あたしはセシリア、と言います」
そう自己紹介をした。
下1
1、夜、教会に泊まっているとセシリアも旅に同行したいと話す(セシリア、エロ装備の旅衣装に)
2、夜、セシリアに繁殖出産を見られて、仲間入り
3、自由安価(セシリアに関すること)
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 11:46:03.74 ID:uw5IQQ6mO
1
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/21(月) 11:59:47.27 ID:60lf21IGO
セシリアのエロ衣装案
下5まで
セシリアの特徴
・白に近い金髪で足元まで伸ばし、両目隠れ
・胸は初期アンヌよりちょっと大きめの爆乳(若干垂れ気味)
・陰毛はフサフサでジャングル(白金色)
・身長は普通
・年齢は10代後半
・碧眼
・尻が三人では一番大きい
・ちょっとムッチリ体型
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 12:54:58.55 ID:ACRTtNMkO
守護の魔法が込められた聖なる縄
身体の一部に巻きつけることで無尽蔵に伸びて装着者に相応しい形で巻き付く
一見すると心許ないように見えるが守護魔法で下手な防具よりも堅牢な守備力になる
セシリアの場合はおっぱいやお尻、手足のむっちり具合をさらに強調した上におまんこもくぱぁさせた亀甲縛りになる
縄の終端は大きなコブとして結ばれた上で尻穴に挿入され解けてしまうのを防いでいる
またアンヌ達のように身体に日本語で卑猥な落書きが浮かび上がる
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/21(月) 15:41:50.60 ID:/2aWuyd6O
淫紋は入れるのでご心配なく
入れたい言葉とかあれば
このレスは無効
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 15:54:15.16 ID:vZIkDoHuO
『聖職者』が上から大きな✕で消されてその隣に『デカケツ生殖者』みたいな職業由来のもの
あとアンヌ·リリーにも入れたいんだけどスリーサイズとカップ数、出産した人数·匹数を入れたい
(超乳化やボテ腹になったらその度に表記サイズも変動)
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 16:22:51.82 ID:jJLKotbSO
元々被っていた黒のベール以外は鼠蹊部が見える前掛け白エプロンであとは裸
乳首をチェーンで結び、クリトリスには十字架のクリピアス
淫紋には「年中発情期」
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 17:22:19.85 ID:nwBtxKTSO
首輪+両手首·足首に装着するブレスレット+両穴を覆う金属製の貞操帯
ブレスレット同士はくっつけて動けないように好きな体勢で拘束するためのものだが運命の雄と定められた者(主人公)のみその機能を使う事が出来る(セシリアも知らない)
貞操帯も鍵が見当たらず、同じく運命の雄のみが解錠出来る
そのため運命の雄の許可が無ければ排泄が出来ないが、運命の雄がまだ見つかっていない場合は排泄が不要な身体になる親切設計
ただしデメリットとして排泄可能になった途端、それまでの経過時間に応じて排泄時及び排泄器官の感度が倍増する(1時間につき倍のペース)
ちなみに未知の超金属で出来ており破壊は一切不可能
淫紋は『狼様の繁殖家畜』
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/21(月) 17:33:19.29 ID:+7sEWJRLO
黒のマスク(所謂地雷系が着けてる感じのやつ)
マスクを着けると内側がちんぽのように盛り上がって喉奥を常時犯し開発し続ける
くぐもった呻き声しか出せなくなるが周囲はその呻き声だけで意思疎通が出来る上に魔法も無言詠唱が出来る
また食事の時はマスクが開いてくれる
淫紋はこれまでの絶頂数(どこでイッたかとかの場所込み)や自慰の回数、初めての相手などドスケベパーソナルデータを
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/22(火) 11:40:12.70 ID:sDPY+KFDO
「し、失礼します…」
夜、教会で休んでいた2人の部屋に訪ねる。
流石に男が負傷したこともあってまぐわいはなかった。
二人が許可をすると昼間の神官ーーセシリアが入ってきた。
しかし、男が驚く格好で
昼間と同様、頭に黒いヴェールをかぶっているが、それだけが衣類らしい衣類だ。
金の首輪と足枷手枷をつけ、セシリアの全身を荒縄が縛り付けて亀甲縛りにし、大きな胸が潰れ、オマンコをくっぱりと割っていた。
その上に短い丈の腰のみの白いエプロンを身につけて、脂肪がついた太ももや垂れ気味の尻を見せていた。
そして、子宮の部分にハートの淫紋ーー聖職者がバッテンに記され、赤文字でデカケツ生殖者と書かれていた。
「じ、実はお願いがあって…」
相変わらず小動物のようなセシリアは切り出す。
曰く、自分も旅に同行させて欲しい、とのこと。
理由を聞けば、怪我をした人を癒したいという理由だった。
二人が横目で男を見て、男は頷いた。
その申し出を快諾すると、セシリアは喜びに笑みを見せた。
こうして、旅に同行人が増えた。
下1
1、セシリアに繁殖現場を見られてセシリアも仲間入り
2、秘密の耳飾り(耳標)をゲットすら
3、自由安価(セシリアが繁殖入りする時はエピソードを書いてください)
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/22(火) 12:31:13.01 ID:yVxoBte+O
3
旅の途中、セシリアが深夜の泉で沐浴をしていると不審な声が
声のする方へ行くと森の奥でアンヌとの野外牝狼出産孕ませ交尾を目撃、突然の事に驚きながらも無我夢中でオナってしまうセシリア
さらに翌日、同じく深夜の泉で潜んでいると今度はリリーとの牝牛搾乳出産孕ませ交尾が
辛抱堪らなくなったセシリアはリリーが搾乳出産アクメで失神した直後に男の前に現れ、ドスケベおねだりで自身も動物扱いと出産孕ませ交尾を求める
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:33:38.50 ID:sM7hsR2oO
聖職者にとって沐浴は神聖な行いだった。
「ふぅー…」
沼の水は冷たいが、気持ちよさがあった。深夜の森で、セシリアはゆっくりと浸かる。
何も身につけず、聖なる縄もヴェールも脱ぎ、獣避けの呪印のみで湖に浸かっていた。
寒さが肌を刺激するが、それも修練であった。
ゆっくりと精神を統一する。
その時、声が聞こえた。
「あ、あれ?これって…」
知っている人間の声だ。
確か、アンヌという優しげな雰囲気の人の声、否、叫びだ。
セシリアはアンヌがモンスターに襲われているのでは? と思い至り、着るものもなく、裸のまま森の中、声のする方に向かうと
「おっっほおおおおおおおおおおお!!」
その光景を見た時、セシリアは全身が硬直して、咄嗟に木の影に体を隠す。
森の中の一角、開けた場所で全裸のアンヌが四つん這いになり、後ろから巨大な金色の狼ーー男のペニスで膣を突かれていた。
男のそそり立った剛直がアンヌのオマンコに入り、ぐちょぐちょと結合部から精液や愛液を滴り、セックスをしていた。
(え、え、ええええええ!?)
セシリアは半ばパニックに陥り、顔を両手で隠す。
しかし、指の間からしっかりと観ていた。
「きもちひいいれすぅ! ご主人しゃまあああ!!」
アンヌは口から涎を垂らし、うっとりと目を細めて顔をとろめかせる。
気品と高貴さが溢れるアンヌとは似ても似つかない、それは性の愉悦に溺れた獣であった。
その表情を見るだけで、セシリアは自らの下腹部ーー子宮がキュンキュンと収縮する、もどかしい感覚が発生する。
(うわ、あんなところがギチギチに広がって…)
アンヌの膣はめい一杯に広がり、男の剛直を受け入れて、膣奥を突かれている。
突くたびにアンヌは潮を噴いて、地面に擦れる母乳もピューピューと流れていた。
「んへええええええ!!」
高貴さ、品性のかけらもない原始的な生殖行動。
セシリアには教義として忌避されるべきと教えられている。
ただ、目が離せない。
知らず知らずのうちにセシリアはゆっくりと手を自分の股間に伸ばす。
聖職者として性には疎いがその気持ちよさ、自慰行為の気持ちよさは知っていた。
しかし、未だ清らかな身であり、自分の小指がやっと入る未通の穴があんな太いものを受け入れられる、広がるとは思えない。
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:34:41.15 ID:sM7hsR2oO
と、変化があった。
「うぎいいいいい!!」
アンヌが体を震わせ、膣から透明な液体ーー羊水が溢れ出した。
(そ、そんな…)
セシリアは驚愕する。
男はペニスを抜くと、膣はさらに広がった。そこから金色の体毛をした赤ん坊、狼を出産した。
アンヌは人の子ではなく、狼を出産したのだ。
一匹と一人が母子である証拠に、アンヌと出産した狼は臍の緒で繋がれて、胎盤もゆっくりと出し終えた。
「んへえええええええ!!」
清楚で柔らかい雰囲気が特徴のアンナはアヘ顔を浮かべて、派手に絶頂した。
生まれたばかりの狼はすぐに立ち上がり、アンヌの胸に食いつき、母乳を啜った。
男は復活した剛直を再びアンヌの雌穴に入れて、
「いっひいいいい!! 孕んじゃうううう!!」
そうして、アンヌは休む間もなく孕まされ、再びボテ腹になった。
その様子をじっくりとセシリアは眺めて、何度も絶頂してしまった。
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:35:24.58 ID:sM7hsR2oO
「ハァハァハァ…」
この森に数日間留まることになり、セシリアは再び全裸で昨日、アンヌの痴態が繰り広げられた場所を盗み見ていた。
昨日と同じくアンヌがやってくるかと思えば、予想は裏切られた。
「おぎいいいいいいい!!」
全裸のリリーが男とセックスをしていたのだ。
リリーもアンヌも腹が出ていると思っていたが、セシリアは詮索はしなかった。
ただ、二人は時折、狼とその子供を愛おしい眼差しを向けているのには気づいていた。そして、昨晩、アンヌが狼を出産する場も見てしまった。そして気づいた。アンヌと同じ、リリーも狼と男に愛おしく見ていたことに。もしや、とセシリアは思ったが、予想は当たっていた。
リリーも四つん這いになって後ろから男に突かれている。
しかも、アンヌと違って、子供の狼たちに母乳を吸われて、絶頂していた。
「いぐうううう!! こどもちゃちにおっぱいを!吸われていっぐううううううう!!」
普段、凛々しく、いかにも強気な女騎士はただ快楽に弄ばれる雌牛だった。
胸が大きすぎて、赤ん坊を宿していなければ胸の底辺が地面につきそうな女騎士は、孕み子宮をペニスで揺さぶられて泣き叫ぶ雌牛であり、子供に授乳する神聖な行為も快楽に変換される変態だった。
ただ、夫である男は当然としてリリーの子宮をペニスで揺らし、母親の痴態に子供達は構わず、むしろより泣き叫ぶよう、面白そうに犬歯をわざと立てて、乳首を甘噛みして吸っていた。
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:35:58.51 ID:sM7hsR2oO
「おっほおおおおおお!! 産まれりゅうううう!!」
リリーも結合部から羊水が溢れ出して、男がペニスを抜くと膣から赤毛の狼を出産した。
赤ん坊もすぐに四つ足で立つと、母親のリリーの母乳を吸ったが、リリーはあまりの快楽に失神。
子供達がリリーを担ぎ、その場を離れた。
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:37:41.02 ID:sM7hsR2oO
その場に、どこか不完全燃焼の男が残された。
「あ、あ、ああ、は、離れなきゃーー」
セシリアは我に返り、必死に股間をいじっていた手を止め、立ちあがろうとしたが、足がもたついて動けない。どうしようと、涙目で顔を再びあげたとき、声を失う。
男が眼前に移動していた。
セシリアはじっくりと、股間を自慰で濡らした一匹のメスを見ていた。
「お、あぁ…」
セシリアの眼前にペニスが突き出される。
男のペニスはまだ勃起していて、中途半端に射精してまだ溢れる精液と我慢汁、それとペニスの痴垢の匂いがセシリアの鼻腔をくすぐる。
途端、今までに経験したことのない快楽がセシリアの全身を貫いた。
「おっほおおおおお!!」
ぶしっと潮が、人生ではじめて快楽が爆ぜた。セシリアの淫紋は赤く輝き、理性など吹き飛んだ。
卵巣が疼き、排卵してしまう。
最早、孕むこと以外、何も考えられなかった。
「お、お願い、し、します…! あ、あたしも、貴方のメスにして、く、くだひゃい!」
セシリアの普段の小さな声では考えられない声量で願いでる。
男はじっとセシリアをみた。
男は言っていた。
言葉ではなく行為で示せ、と。
「ご、ごめんなさい!!」
セシリアは頭を巡らせ、そして、ゆっくりと四肢を地面につくと、片足をあげてーー
「わんわん! わぉぉん!」
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:38:07.67 ID:sM7hsR2oO
側から見れば滑稽極まりない、犬の鳴き真似をしながら、セシリアは放尿をする。
地面に尿が流れ、飛沫が男の足にかかった。
男はその尿を嗅ぎ、セシリアが排卵したことを知った。
及第点か、と男はセシリアの大きな尻に前足を置いて動かないように固定するとーー
「わあああああおおおおん!!!」
セシリアの濡れた雌穴を処女膜ごと突き破った。
今までの二人と比べて膣に脂肪が乗った、ねっとりと柔らかい雌穴。
男はその膣を掘削して、膣の筋肉がちぎれる感覚と、男専用に作り変えていく感覚を味わい、瘤で膣を塞ぐと、セシリアの子宮にピッタリと押し当てて射精をした。
「わおおおん! んおおおおおお!!」
セシリアの子宮がぽっこりと膨らむほど精液がたまり、すぐに受精。
そして、
「わ!! わん!! う、うまれますううう!!」
今まで、小指がやっと通る大きさだった膣はメリメリと広がって、銀色の狼を出産した。
「おっほおおおお! わおおおおん!!」
我が子が生まれ落ちた瞬間、セシリアはより絶頂。出産してさらに大きくなった胸に、二人同様、出産したばかりでも銀色の狼は吸い付き、男はさらに、初の出産を終えてふにゃふにゃになった膣に、ペニスを挿入。
「わふうううううう!!」
もう、俺の所有物だ、とばかりにセシリアの膣に射精して孕ませる。
「んおおおおお!! 生まれちゃう!! 兄弟生んじゃううううう!!」
その晩だけで、セシリアは5頭の狼を出産した。
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/30(水) 16:39:02.40 ID:sM7hsR2oO
「おっほ! おひっ! んひいいいい!!」
街道を三人と一匹、それと周りを子供の狼たちが歩いていた。
ただし、セシリアは、
「いいですね、セシリアさん。ご主人様とエッチできるなんて」
「あぁ、羨ましいな、全く」
アンヌは頬を膨らませて嫉妬し、リリーは羨望の眼差しで一匹と一人を見る。
「いぐううううう! いっぐうううううう!!」
セシリアは男のペニスに貫けれたまま、腹ばいで男に繋がれていた。
男の腹部に背をピッタリとつけ、手足を男の背に伸ばしている。元々セシリアがつけていた手足の枷が男の背に鎖を通して巻かれ、セシリアの首輪と男の首輪も鎖で繋がれて、落ちないように、男が歩いていてもセックスしたまま、移動できるようになっていた。
淫紋の効果でアンヌとリリー、それと子供の狼たち以外はこの異常な行動に気づかない。
セシリアの嬌声も普通の声に認識されていた。
セシリアの丸々と膨れた、赤ん坊を宿すボテ腹と、何度も出産しているために大きくなった乳房が、時折、地面に擦れてセシリアを絶頂させていた。
また、腹を空かせた狼の子供達はセシリアの胸に食いつき、母乳を啜っている。
アンヌとリリーはそれが羨ましかった。
これは男の発案で、リリーは65匹、アンヌは54匹の子供を産んでいるが、セシリアはまだ6匹、よって常に繋がって子供の数を増やすためだった。
時折、
「おぐううううう! う、うまれりゅうううう!!」
セシリアは男のペニスを膣から押し出して子供を出産、産み落としてその度に休憩となっていた。
なんとか、11匹産んで2桁になったが、まだ先輩の雌狼には届かない。
「はひ、はひっ……いっひいいいいいいいい!!」
久々に膣に何も挿入されず、常に剛直を受け入れていたセシリアの膣はぽっかりと開いていたが、休憩は終わりだ、と男は再び挿入、根元にガッチリと瘤を作り、射精、セシリアの卵子は再び受精して、ゆるゆるになっていた腹は赤ん坊で膨らんだ。
「おっひいいいいい! また、ママになりゅううううう!!」
セシリアの嬌声が街道に響き渡った。
下1
1、アンヌ、ちょっと嫉妬したので慰めエッチ
2、リリー、孕みたがりで男と城でイチャラブの日々、出産数3桁に
3、セシリア、出産が大好きになって男のメス犬としての自覚が芽生える
4、自由安価
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/30(水) 16:52:35.74 ID:IQJyJkTmO
2
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 11:49:01.32 ID:HIo60R0wO
「わん!ワン! わおおおん!!」
リリーは城の一角、男の小屋もある広場の一角で全裸、四つん這いになって叫んでいた。
「ほ、本当にお姫様だったなんて…」
本来の神官服に身を包んだセシリアが身を縮こませながら、用意された椅子に座ってお茶を飲んでいる。
「ふふっ、そう固くならないでくださいな、私たちはお仲間、友人同士でしょう?」
向かいに座ったアンヌは優雅にお茶を飲み、苦笑する。
セシリアは王族付きの神官となって、城に滞在することになった。セシリアは二人の身分を知った時は倒れそうになっていたが。
「それに、私たちは同じ『穴姉妹』ですし」
アンヌは恥ずかしそうに子宮を抑えて、リリーに視線を向ける。
セシリアも熱のある視線でリリーを見た。
城の広場で、リリーは男の勃起したペニスを蹲踞して巨大な胸で挟む、パイズリをしていた。
男は気持ちよさそうに目を細めている。
「んお! はふっ! こ、ここにもチンカスが、あん!」
リリーはペニスに舌を伸ばし、男のペニスにたまって黄ばんだ垢を舌で削ぎ落とす。
本来、ずっと膣に入れているために痴垢はないだろうが、男のペニスは射精すると垢が多くなる。
そして、この痴垢をリリーの口でたっぷりと含み、味わってから飲み込むとーー
「もおおおおおおおおおお!!」
リリーは激しく潮を噴いた。
頬は高揚して、肌から汗が噴き出す。
男の痴垢は強烈な媚薬であった。
リリーは発情して四つん這いになると、大きな尻を振って男を誘惑する。
「だ、旦那ひゃま!! リリーのぬれぬれのオマンコ、ついてぇ! 子供を産ませてぇぇ!!」
男は繁殖用のツガイの願いを叶えるべく、オマンコに挿入する。
「ぎひいいいいい!! また孕んじゃううううう! メス狼になりゅうううううう!!」
リリーは激しく絶頂した。
下1
1、男は人狼(人の胴体に狼の手足と頭)になって、リリーを調教する
2、男は一時的に人間に戻る(リリーにしか認知できない)
リリーに人間の赤ん坊を大量に産ませる
3、自由安価(リリーに関すること)
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 12:03:48.28 ID:xRr5LfQPO
1
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/04(日) 11:35:22.30 ID:HT1k2xPrO
それは深夜の出来事だった。
「ハァハァハァ…んおおおおおお!!」
蹲踞の姿勢で荒く息をついていたリリーの股が膨らみ、赤ん坊の狼を出産する。
昼間から始めて、通算19匹目の狼であった。
産み終えた狼は兄姉同様、すぐに立ち上がってリリーの胸に食いつき、母乳を啜る。
「おっひ! おっほ! いぐうううう!! 赤ん坊におっぱいを吸われていっちゃうううう!!」
リリーは絶頂しながら授乳をしていると、リリーの淫紋がピンクから青に変わった。
途端、挿入しようとしていた男にその光の粒子がまとわりつく。
男のシルエットは四つん這いの獣から、二足の、狼の肢体の特徴と頭部を残した人狼へと、変化した。
「あお、え?だ、だんなしゃま?」
リリーはその変化に驚いたが、男のペニスは棒状のモノから、人間のキノコのような形に変化しており、
「おっっぎいいいいいいい!!」
リリーの両手を掴み上げ、リリーを後ろから挿入する。
人間のようで人間ではない、それにリリーは敵である魔物に襲われているかのように倒錯的な絶頂を覚えた。
「おっひ! はひぃ! い、いぐうううう!!」
今までとは違い、四つん這いではなく人間のように攻められる性的絶頂、リリーは激しく潮を噴いた。
下1
1、男はリリーのボテ腹を手で圧迫する
そのまま卵子大量排卵で受精、獣を大量出産へ
2、昼間でも男(獣人形態)とセックス
獣ではないのに見られているのにリリーは絶頂
そのまま、獣人を産み落とす
3、自由安価
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 12:08:32.92 ID:nbmo6W70o
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