魔狼になった話

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62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 11:53:12.66 ID:Xx6riRFUO
常時発情状態
我慢した時間に比例して淫乱になっていく([田島「チ○コ破裂するっ!」]やセックスすると元に戻る)
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 12:12:22.56 ID:NGIdOv1qO
精○を中にだされると魔翌力に変換され体が最盛期の状態になる
たとえば、四肢が欠損しても元通りになるし、病気は快癒する、アンチエイジングの効果もある
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 18:34:06.53 ID:tuGuMyY2O


「おお! おおおう! おっほおおおおおお!!」

リリーは激しく全身を揺らす。
リリーの卵巣に描かれた淫紋が光り、卵子を吐き出したのだ。


その瞬間、膣全体が激しく収縮してペニスを締め付け、男は我慢できず、

ーービュルルルルッ

射精してしまう。

膣口に鈴口をピッタリと合わせて一滴も漏らさないようにする接射

さらに、男のペニスの根本が瘤のように膨らみ、一滴に漏れることはない。

よって、ツンツンと卵子に精子が卵膜を破らんと突き、ついにプチュンと受精する。

「あふぃん!」

リリーの子宮に転がった受精卵はさらに淫紋が輝き、驚くべき速度で成長

あっという間に胎児になり、リリーは孕んでしまった。

胸はさらに膨らみ、乳首は黒ずむ。

男の射精が終わり、抜くとトロトロと精液が溢れた。

「あひぃ、だ、だんなひゃまぁ」

リリーは幸せそうにボテ腹を摩った。


なお、この後現れたモンスターは男が倒した。

65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 18:34:50.79 ID:tuGuMyY2O



「リリー、太りましたか?」

「え、えぇ、食べ物が美味しくて、つい」

リリーは恥ずかしそうにボテ腹を摩った。
あの夜のことは覚えている。

男に体を許し、孕ったことも承知していた。

しかし、男に心まで許したつもりはない。

心なしか嬉しそうな男の頭を背に乗りながら叩いた。

今回の旅はこれで一旦終わり

城に二人と一匹は向かっていた。

下1

1、アンヌ、男に再びドスケベダンスを披露する

2、リリー、お迎えセックスで男の子供を出産

3、自由安価

66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 18:39:26.53 ID:8sNMLASIO
3
2+リリーの心も堕とそうと思った男が産んだそばから何人もの子供を孕ませ交尾
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/14(月) 18:53:26.80 ID:y0IlySMNO

「ハァハァハァ、くっ! なかなか生まれない、なっ! んんっ!!」

個室でリリーは自分のオマンコをいじっていた。

あれから性欲が増し、アンヌの警護と鍛錬が終われば自慰行為に夢中になっていた。

ただ、この腹が邪魔だった。

胸はサラシで抑えるから問題はないが、孕んでしまったボテ腹はどうにもならない。

「仕方ない…はぁ」

リリーはため息をつき、男を部屋に呼び寄せる。






男との性行為内容

膣内射精オンリーでお願いします

下5まで

68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/14(月) 18:59:24.16 ID:0NvPOO4tO
獣のように覆い被さってボテ腹と超乳を地面に押し付けるように交尾
最初の出産で牝牛化を見た男はさらに興奮し、牝牛化をどんどん進行させて完璧な牝牛に作り変えていく
(>>61が有効であれば)
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 09:14:18.49 ID:wmxY+1mrO
人間になるが有効であれば人間に戻ってボテ腹をビンタする

痛みに感じるマゾを開花させながら出産
産んだ子供を胸にくくりつけ母乳を飲ませながらセックス

十人近く出産させる
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 11:18:32.48 ID:pjUBtCw2O
アンヌがノックして訪ねてきたのでとっさにリリーは自分を幻惑の魔術で雌狼に見えるようにする

アンヌが入ってきてリリーと男は交尾する様子を目撃
男のお嫁さんとアンヌは思ってリリーに首輪をつけ中庭でリリーと男を交尾させる
リリーは衆目に晒されながら狼を出産する
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 11:40:03.80 ID:DfQnbrM4O
リリーのおまんこを男は舐めしゃぶり舌を入れる
リリーがお漏らししてしまうがそれも飲み干す
リリーが後ろ向きで尻を振ってそっけなく挿れるように話すが、男はそっぽをむく
リリーは恥ずかしそうに淫語でおねだりして男は挿入する
子供を何人も産み落とした後、もっと孕みたくなったリリーは淫語まみれでおねだりするが男は自分の嫁にならないとこれ以上産ませないといって、リリーはお嫁さん宣言を行う
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/15(火) 11:42:19.61 ID:RWcvKzBMO
ひたすらラブラブセックス
リリーは乗る気ではない、と思わせてずっとイチャイチャ
子供を3桁産む
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 15:43:14.19 ID:OlbWcU8wO


「き、貴様がわ、わたしを母親にしたのだから責任を持て」

そうリリーは男を睨みつけるが全く怖くなかった。

赤ん坊を孕んだボテ腹を仰向けに全裸になり、大陰唇を両手で開く。

すでに膣から愛液が流れて媚肉は蕩けてふにゃふにゃ、処女を失ったばかりのオマンコは陽光に輝いていた。

男は無遠慮に陰部をザラザラした舌で舐めほじる。

「んひいいいい!! いっぎゅうううう!!」

ぎゅううっと膣が閉まり、男の舌を挟んだが軟体である舌は意図も容易く拘束から逃れた。

そればかりか、男はリリーの尿道をほじり、尿道周りの筋肉を緩めた。

それはリリーにとって不意打ちであり、ついついリリーは

「あ、あひ!」

じょぼぼぼっと軽快な音を立てて放尿する。

その尿をひたすら飲み干して、男は粘つく唾液まみれにリリーのオマンコを汚した。


下1


1、リリーはうつ伏せになり、求めるが男が淫語でおねだりするように要求する

2、アンヌが訪ねてくる
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 16:21:33.77 ID:5p3ae4OoO
1
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 15:59:25.33 ID:OOT3wPBiO
「ほ、ほら! 早くしろ! さっさとすませろ!」

リリーは素っ気なくうつ伏せになって大陰唇を両手で広げた。

超乳がクッションになって潰れ、母乳がだくだくと流れる。

流石に孕んだボテ腹を下敷きにするのに抵抗があるのか、両足を伸ばして尻を持ち上げ、ギリギリボテ腹が床に接触しないように浮かせていた。

男のペニスはギンギンに勃起しており、あれを挿入されて射精されたら、と孕まされた時の快楽を思い出し、リリーは赤面しながら喉を鳴らす。

しかし、男は顔を背けてリリーに近づこうともしない。

「んなぁ!? な、なぜだーー!!」


リリーはわかった。
男の目を見た時、男の要求が。

リリーに恥ずかしい言葉をいっておねだりしろ、そう言っていることに。

何故か男の言いたいことがわかった。

「くっ! 畜生風情が調子に乗るなよ! お前のせいでわたしはーー」

その屈辱にリリーは男に罵声を浴びせるが、男がプイッと立ち上がって出口に向かう。

リリーは目を瞑って逡巡した後、屈辱に涙が溢れながら笑みを浮かべて、尻を振った。

「だ、旦那様、わたしが悪かったですぅ…!

くっ! り、リリーの孕みマンコをおちんぽ様で突いて破水させてください! リリーのオマンコは旦那様専用ですので、ぜ、是非!味わってください!!」

リリーは恥ずかしそうにおねだりすると、なら仕方ないから、と男は鼻を鳴らして、ゆっくりと前足をリリーの脂肪が乗って骨盤の広がった尻タブに置き、ペニスを孕んで肉厚、まだ黒ずみもない膣に挿入する。


「あ、あああ! はいってくりゅうう!!」

リリーは体を伏して全身が震える。

前回の交尾同様、緩やかな挿入。
それにリリーは震えた。

76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 16:00:07.29 ID:OOT3wPBiO


ずっぷりと根元まで挿入された時だった。

「リリー、いますか?」

部屋がノックされ、リリーは慌てる。
その声はよく知っている、アンヌだった。

ただ、もう挿入され、今の状態を見せるわけにいかない。

「あぐっ! んひっ!」

リリーは両手で口を押さえるが、男がピストンをはじめて、子宮口を突かれ、嬌声が漏れてしまった。

「? 誰かいますの? 入りますよ」

それを訝しんだアンヌはドアを開ける。

咄嗟にリリーは魔術を使った。

それは、


「まぁ! あなた、お嫁さんができたのですね!」

リリーは自分を雌狼に見せる魔術だった。

アンヌは二匹が仲睦ましそうに交尾するのを見て驚いたが、ニコニコと祝福した。

「あぎいい!!」

ぬぽんとリリーのオマンコから、男はペニスを抜く。

リリーの悲鳴も狼の声に変換される。

何をするのか?と思えば、アンヌの手には首輪があった。

黄色と青の首輪だった。

「貴方にプレゼントでしたから、どちらが良いかお聞きしようと訪ねたのですが、ちょうど良いですわね、中庭で夫婦の様子をみなさまに見ていただきましょう」

リリーの首に黄色、男の首に青の首輪が巻かれ、アンヌはリードを結ぶ。



77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 16:00:47.65 ID:OOT3wPBiO




「あふ!いひ! おっふ!」

全裸で四つん這いになりながら、リリーはアンヌにリードを引っ張られていた。

ズルズルと胸を引きずり、母乳が床に着くが誰も気にしない。


「ふふっ、ここでみなさまに仲の良い様子を見ていただきましょうね」

到着したのは中庭、稽古場もあって、リリーの同期、先輩、後輩の騎士たちもいた。

「こ、こんな場所で…」

リリーは羞恥心と高揚感でおかしくなりそうだったが、男は構わず、ペニスを突っ込んだ。

「あひいいいいいいい! ひゃ、ひゃめてくりぇえええ!!」

リリーは呂律が回らない、拒むが、膣肉はいつも以上に収縮して男のペニスを決して離さない。

そして、膣の入り口で拳状に塞がれ、射精の合図が行われる。


「いっぎゅうううううううううう!!」

リリーは絶頂する。
そして、男の射精も行われて、赤ん坊に精液がかけられた。

そのまま、1時間ほど絶頂してペニスが抜かれると、リリーのオマンコから精液だけでなく、サラサラとした液体ーー破水した。

「あぎいいいいい!! み、見ないでええええ!! 見ないでくえええええ!! リリーの出産、みないでくれええええええ!!」

何人かの視線を感じながら、リリーの膣が広がり、


出産した子供

下1

1、狼

2、狼の獣人

3、人間
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 16:28:59.02 ID:j/5/TIHSO
1
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 17:19:33.93 ID:oQQ8aEmjO


子宮口が限界まで開き、膣を硬い体毛が引きずり、その刺激でリリーは絶頂を続ける。

「いぐううううう!! いぐううううううううううううう!!」

うつ伏せになりながら背をのけぞらせて絶頂、やがて膣から可愛らしい赤色の口先が現れ、ゾリゾリと硬い体毛がオマンコを削りながら、頭部、前足、胴体、後ろ足、そして尻尾の順で生まれ落ちた。

「おひいいいいい…」

息を上らせながら、リリーは産み落とした我が子を見た。

ピスピスと鼻息を鳴らす、赤い体毛ーーリリーの燃える様な赤毛を受け継いだ狼だった。

リリーのオマンコから臍の緒が狼に繋がれていて、動物を産んだ、耐え難い事実だろう。

しかし、リリーは臍の緒を掴み、後産を終えると、我が子を抱きしめた。

「か、可愛い…」

ゆっくりとさらに大きく、座っているだけで地面に胸がついてしまう胸の乳頭を摘んで勃起させ、赤ん坊に母乳を飲ませる。
牙のない口で甘噛みされ、リリーは表情を蕩けさせる。

「あ、あんっ! ち、力がつよーーんぎゅううううう!!」

リリーは悲鳴、甘い声を出す。
男が後ろからリリーを押し倒して四つん這いにさせると、赤ん坊を産み落としたばかりのオマンコに再びイキリたった肉棒を挿入したのだ。


「け、けだものおおおお! お前の子を産んだびゃかりいいいい!!」

リリーはそれでも感じてしまう。


さらに淫紋も光り、今度は卵巣がぽこぽこと卵を吐き出した。

「らめええええ! はらんじゃううう! まためすいぬになっちゃううう!!」

リリーは拒絶の叫びをあげるが声とは裏腹に表情は喜悦に満ちており、瘤ができると喜びの涙すら流す。

ゆっくりと男はリリーの首元を甘噛みして、傷を作った。

それは自分のメスであり、誰にも渡さないという印だった。

リリーは悟った…
もう既に、自分はこの男のモノである、ツガイであると。


「あふふううううううううう!! 母犬に、メス犬になりましゅうううううう!! リリーはだんなひゃまのはんしょくおおかみれすううううう!!」

射精され、受精。

再びリリーの胎盤は赤ん坊で大きくなり、この日、夜まで仲睦まじい狼夫婦の交尾は続く。

次の日、アンヌが世話に訪れると雌狼の姿はなく、代わりに三匹の子供の、燃える様な赤毛と父親同様金色の狼がいた。

だが、男に悲壮感はなく、また夜になると雌狼は現れ、子供に母乳をやり、男と交尾に励む様子が目撃され、風物詩となっていた。
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 17:20:51.72 ID:oQQ8aEmjO

下1

1、アンヌとリリーの冒険に男がついていく

2、リリー、大自然の中で狼たちの教育

3、自由安価
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 17:53:11.62 ID:j5YhHVh0O
3
アンヌ、男に交尾で堕とされリリーに続いて二人目……ではなく二匹目の孕み袋妻になる
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 19:13:03.70 ID:QX6zp2ecO

それは偶然だった。

(今夜のお夕飯を忘れてました)

アンヌは急いで男の、狼たちの元に急ぐ。

いつも食べ盛りの子供を抱えて母狼はたっぷりと食べて母乳を出すのだ。

よって、アンヌは餌を持って急ぐとーー

「いぐううう!! いぐうううう!!」

人間の叫びが聞こえた。
ぎょっと広場に来てみると、

「リリー…?」

全裸のリリーが男とまぐわい、両胸を子供たちに吸われているではないか。

思わず、持っていたバスケットをアンヌは落として物音を立ててしまう。

「ひ、姫、さま?」

リリーの目に正気が戻るが、よそ見をするな、と男はペニスを膨らませた。

「あひいいい! しゅ、しゅみましぇん! ひゃんひゃひゃま!」

リリーはすぐに嬌声をあげる。

その様子にアンヌは、


下1

1、尻餅をつき、見ているしかできなかった(男とリリーに襲われる)

2、体が火照り、オナニーを始める(自分から懇願する)

83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 19:32:40.48 ID:jCJDEVjTO
1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 19:55:32.15 ID:8GisjLv4O

アンヌは見ていることしかできなかった。

尻餅をつき、呆然と二人のまぐわいを見ていた。

男に性に浮かれてフェラチオをしたが、あれ以降の接触はない。

一時の過ちだったと思っていた。

しかし、理解した。

男はアンヌに求めることがなかったのは、リリーが男の受け皿になっていたことに。

リリーは黄色の首輪をつけ、四つん這いになって男の剛直を膣で飲み込んでいた。

最近太ったと言っていたが、その腹は脂肪ではなく子供を孕んだ腹であり、男の剛直が抜かれるとぶしゅっと炭酸が溢れる様に精液が噴き出し、そしてーー

「おおぉぉぉ! おおおおお! うま、れるぅぅぅ!」

性の興奮で蕩けた表情でオマンコが捲りあがり、メリメリと音を立てて、一人の、一匹の獣が生まれ落ちた。

リリーと獣の間には臍の緒が結ばれて、両者が親子だとこれ以上ない証拠だった。


ふいに、男がアンヌをみた。
そして、生まれたばかりの我が子に母乳をやるリリーの顔を見た。

リリーは青ざめ、

「だ、旦那様! そればかりは勘弁をーーえ!? もう孕ませない? そ、そんな!?」

リリーは俯き、脂汗を流していたが、子供が自然と立ったことを確認すれば、立ち上がってアンヌに近づき、

「申し訳ありません、姫様」

そう言って土下座をする。

あっけに取られたアンヌだったが束の間、リリーは指を鳴らすと瞬間、アンヌのドレスは消滅して全裸になった。

「な、なにをーー!!」

アンヌは体を隠そうとするが、後ろからリリーが両手を掴んで男に見せる。

「姫様を抱きたい、と旦那様のご要望なのです、そうしないともう孕ませないと、命令されていて」


リリーは俯き、そう話す。

男の剛直がアンヌの前に突き出された。



下1

1、男、獣人形態になってアンヌを犯す

2、獣のまま孕ませセックス

3、自由安価(孕ませ出産絶対)

85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 20:12:06.34 ID:20u9eWxgO
3
>>61の淫紋を刻んで獣のまま種付け交尾
何度も出産させて膨乳化させ姫から専用のドスケベ牝牛へと作り変えてモーモー鳴かせながら大量出産
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 20:31:36.47 ID:QO6XON5iO


くちゅり、とリリーがアンヌのオマンコを広げて、そこに男が男根を当てがった。

「ひっ! や、やめーー」


静止を聞かず、男は一気に根元まで挿入する。

緩やかだったリリーとは対照的であった。

「あぎいいいいいいいいい!!」

アンヌは絶叫するが、リリーの魔術でいつも通りのまぐわいだと思われているだけであった。

「んぎゅうううううう! いたいれすううううう!!」

ゴツンゴツンと無理矢理膣をこじ開けるような乱暴なセックスにアンヌは絶叫するが、

「そう言っても、濡れていますよ、姫様」

純潔が流れ落ちるアンヌの陰部が濡れていると、リリーは指摘した。

「ひゃ、ひゃってえええええ!」

アンヌはそれに応えられず、淫紋が怪しく光る。

そして男根の根元が膨れて射精準備が完了して、


「あぎゅうううう! れれるううう! あかひゃんのもとがあああ!!」

アンヌの無垢な子宮に入り込み、同じく排卵していた卵子と受精

「羨ましい、です…」

リリーが呟く。


すぐに大きくなるが、男は止めない

そのまま射精を続け、アンヌの受精卵が胎児になり、そして抜くと羊水が溢れて、破水したのだ。

「いかがですか?姫様」

「いひいいい! き、きもちいいですううう!出産が気持ちいいなんてだめなのにいいいい!!」

メリメリと膣口が広がり、そうして一匹の獣、金色の目を持つ狼を出産した。

「あひぃ、あかひゃん、私のあかひゃん…」

臍の緒で繋がれたまま、母乳ーーより大きくなった、男が出会った時のリリーほどに膨らんだ胸に成長して、心なしか、うっすらと尾てい骨が膨らんだアンヌは母乳をやるが、男の獣欲は止まらず、

「あひいいい!! 高貴な血の赤ちゃん孕んじゃいますうううう!!

もっとうまひぇてくだひゃい!ご主人様!!」


その晩、金色の獣は3頭増えた。





下1

雌牛調教はじっくりと
まずは超乳化から

1、子供達とモンスターを狩って、その後に雌狼二匹に出産させる冒険の始まり

2、男、雌奴隷として二人の所有者になる
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 22:16:24.43 ID:Nf3Nh/2NO
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