【安価】フタナリお嬢様の戯れ

Tweet

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 18:25:15.11 ID:l2HdKg8sO

名前:お嬢様の名前
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
オホ声&下品ワード:有りか無しか
ペニスサイズ:長さや大きさなど

↓1 お嬢様の情報
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 18:33:07.03 ID:AuY21g1WO
名前:龍豪院 咲夜
性格:テンプレな感じの高飛車お嬢様
外見特徴:銀髪縦ロール、目鼻立ちの整ったハーフで爆乳爆尻
オホ声&下品ワード:有り
ペニスサイズ:ハーフらしくでっかくぶっとい
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 18:34:17.45 ID:xekoJKow0
名前:柳 留美(やなぎ るみ)
性格:心優しくお淑やかな大和撫子
外見特徴:身長165p程度。腰まで届くストレートの長い黒髪、色白の肌、爆乳としっかりとしたくびれ、安産型の尻など色っぽい体つき。
オホ声&下品ワード:無し
ペニスサイズ:極悪サイズ
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 18:35:05.05 ID:AuY21g1WO
>>2補足
読みは『りゅうごういん さくや』
テンプレお嬢様はよくある『オーホッホッホ!!』って笑う感じのあれ
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 18:44:41.15 ID:l2HdKg8sO
咲夜「どうしましょう……朝起きたら……」

咲夜「わたくしの股間に立派なイチモツが生えていましたわ!!」ギンギン

咲夜「こんなの周りにバレたら生きていけませんわ〜! 龍豪院家から追い出されてしまうかも〜!」

咲夜「と、とりあえず落ち着きましょう。すー、はー、すー、はー」

ビンビン

咲夜「……それにしても、ビックリするくらいのサイズですわね。それに何だか下腹部が疼きますわ」

咲夜「このイチモツ、見ているだけで変な気分に……」ドキドキ


1:初めてのオナニーに挑戦
2:世話係を呼んで助けを求める
3:とりあえずこのまま学校に行っちゃえ!
4:自由安価

↓1 咲夜の行動
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 18:45:59.04 ID:GX+C4IR2O
2
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 18:52:53.03 ID:l2HdKg8sO
咲夜「もう、なんですのこのやり場のない気持ちは! 一体どうすればいいんですの〜!」

咲夜「一つ確かなのは、わたくしだけでは問題の解決は出来ませんわ! こうなれば、恥を忍んで世話係を呼びましょう!」


名前:世話係の名前
性別:女固定
年齢:何歳か
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
性欲の度合い:性への興味の大きさ

↓1 世話係の情報
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 18:57:15.96 ID:d0VrHb7hO
名前:小鳥遊 湊(たかなし みなと)
性別:女固定
年齢:25
性格:冷静沈着で厳格な堅物
外見特徴:黒髪ロングに黒縁眼鏡のクールビューティー。露出の一切無いメイド服に身を包んでいるがそれを押し上げるドスケベおっぱいの持ち主
性欲の度合い:とんでもなくめっちゃ強い。普段の反動から毎夜オナりまくってるレベル。なお処女
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 19:12:10.47 ID:l2HdKg8sO

ガチャ

湊「おはようございます、お嬢様」

咲夜「来ましたわね湊! おはよう!」

湊「今日はいつにも増して活気に満ちておられますね」

咲夜「ええ、とんでもない事態が起きましたの」バキーーン

湊「……なんですか、そのネグリジェを押し上げているモノは」

咲夜「男性の股間についているアレですわ。朝起きたらこうなっていましたの」

湊「ご冗談を」

咲夜「こんなお下品な冗談、わたくしがするとでも!? いいでしょう、見なさい!」ガバッ

ボッキーン

湊「!?」

咲夜「どうですか、この立派なイチモツは! 力を入れればちゃんと動きますわよ!」ビクンビクン

湊「わ、分かりました……分かりましたから、もうしまってください」

咲夜「信じていただけたようですわね。わたくし、どうすればいいのかしら? こんなこと初めてで」

湊「こんな事象、世界中どこを探してもお嬢様だけかと」

咲夜「わたくしが世界で初!? オーッホッホッホ!! 悪い気はしませんわ〜!!」

湊「お静かに。他のメイドに気取られてしまいます」

湊(……それにしても、なんて見事な……ネグリジェの上からでも分かるほどの大きさ……)

湊「……」ムラムラ
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 19:26:15.32 ID:l2HdKg8sO
湊「コホン……お嬢様、兎にも角にも、まずはそのイチモツを鎮めることが重要ではないかと」

咲夜「鎮める、ですか?」

湊「その状態では、まともに出歩くことなど不可能です」

咲夜「それもそうですわね」

湊「原因を探るのは、その後でもよろしいのでは?」

咲夜「流石はわたくしの世話係ですわ! 問題解決への一歩ですわね! 確か男性のコレを落ち着かせるには……ハッ!」

咲夜「も、もしかして自慰行為をしなければ……!」カァァ…

湊「ええ、本物であるなら」

咲夜「そんなっ! この龍豪院咲夜、まだ一度も男性との経験が無いというのに! 人生初の手淫が自分自身だなんて!」

湊「お嬢様、提案がございます」


1:湊に見られつつ隠語を言われながら手コキオナニー
2:湊のおっぱいをオカズに手コキオナニー
3:湊に手コキしてもらう
4:自由安価

↓1 咲夜の行動
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 19:29:58.57 ID:DPAQRMry0
1
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 19:52:28.74 ID:l2HdKg8sO
湊「僭越ながら、私にお嬢様のサポートをさせていただけないでしょうか」

咲夜「サポート?」

湊「せっかくであれば、お嬢様には不快感なく気持ちの良い体験をしていただきたく……」

咲夜「よく分かりませんけど、あなたをここへ呼んだ時点で一蓮托生の覚悟は決まっていますわ! お願いできるかしら?」

湊「ありがとうございます」

―――――

咲夜はベッドに腰かけて、ネグリジェからペニスを露わにすると、両手を使って扱き始めた。
その前には湊が膝立ちし、自慰行為の様子を観察している。

湊「さあ、お嬢様。その調子でイチモツを扱いてください」

咲夜「はぁっ……はぁっ……♡」

湊「素晴らしいです。完璧な手淫でございます」

咲夜「り、両手で棒のところを握って、擦っているだけなのにっ……♡ 気持ちいいですわっ……♡」

湊「何よりです。もっともっと、シコシコしてください」

咲夜「し、シコシコ……♡」

湊「男性器を擦ることを指します」

咲夜「さすが湊、性知識にも富んでいますのねっ♡」

始めはゆっくりだった咲夜の扱きは次第に速まっていく。
天上を見上げて呆けているその表情はお嬢様らしからぬものだった。

咲夜「すごいっ、すごいですわぁ♡ こんなに気持ちいいだなんて♡ シコシコ止まりませんわぁ♡」

湊「……」

咲夜にはバレないよう、湊も自分のスカートの中に手を入れて股間をまさぐっていた。
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 20:40:25.25 ID:l2HdKg8sO
湊(すごい、これが本物のチンポ♡ ちゃんと睾丸もついてる♡ 生で見るとこんなに見た目も匂いも凄いなんて♡)

外人のようなワールドクラスのペニスの下には、しっかりと袋が二つ携えてあった。

咲夜「あーーー♡ すごっ♡ わたくしお嬢様なのにっ♡ き、気持ち良すぎて、このままだとお下品な言葉が出てしまいそう♡」

湊「良いことですよ」

咲夜「えっ♡」

湊「自慰行為というのは、気持ちが盛り上がってこそです。内なる欲求を解放してください」

咲夜「で、でもぉ♡ 一人だけならまだしも、あなたがいる前でっ♡」

湊「手伝ってさしあげます。ほら、チンポもっとシコシコしてください」

咲夜「み、湊っ♡ なんてお下品なっ♡」

言いながら咲夜は、普段クールな世話係の口から出た隠語に興奮していた。
同時に湊もパンツ越しに股間を擦りまくり、卑猥な音がくちゅくちゅと音を立てていた。

湊「頭の中を真っ白にして、バカでかいチンポ、もっと扱いて♡」

咲夜「はぁっ♡ はぁっ♡」

湊「先っぽから我慢汁が垂れてきてますよ、涎みたいに♡」

咲夜「ふぅっ♡ ふぅっ♡ き、気持ちいいですわぁっ♡ チンポ扱くの最高っ♡ 病みつきになりそうっ♡」

湊「すんすん……はぁ、くっさ♡ お嬢様の我慢汁、とっても濃い匂いがします♡」

咲夜「いやっ、そんなに顔を近づけて♡ 嗅がないでぇ♡」

湊「すぅーー♡ はぁーー♡ くっさぁっ♡ 癖になりそう♡ お嬢様のくせにバキバキのご立派チンポ生やして、こんなに雌を虜にさせる雄臭を放つなんて♡」

咲夜「や、やばいっ♡ やばいですわぁっ♡ そんなこと言われたらっ♡ チンポにきますわっ♡」

力任せにごしごしと扱くたびにカウパーが飛び散り、湊の顔や豪華な絨毯を汚していく。

咲夜「き、気持ちいいっ♡ なんかっ♡ なんか出そうですわっ♡」

湊「ちゃんと出るんですね、精液♡」

咲夜「わ、分かりませんわぁっ♡ でもなんか出ますっ♡ こんな感覚、初めてっ♡ ゾクゾクしちゃうぅっ♡」

恍惚とする咲夜の口からは涎が垂れっぱなしになっている。
ペニスの快感に囚われたその姿はなんとも滑稽だった。

咲夜「あーーーすごッ♡ チンポすごいッ♡ せ、世話係に見られながらっ♡ イっちゃいそうッ♡」

湊「イってくださいお嬢様♡ チンポからくっさいくっさいザーメン♡ びゅーって射精してください♡」

咲夜「はぁっはぁっ♡ で、出ますわ出ますわぁッ♡ もう我慢できませんっ♡ イくイくイくぅっ……!!♡♡♡」

湊「さあ、ぶちまけて♡ この綺麗な空間を汚してください♡」

咲夜「くううううっ……!?♡♡♡」


1:何も考えず射精して部屋中に精液をまき散らす
2:湊をターゲットに定めてぶっかけ射精
3:湊の服のボタンを一つ外し、チンポを突っ込んで射精
4:自由安価

↓1 咲夜の行動
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 20:44:30.08 ID:CVrJs/4ZO
2
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 21:06:25.86 ID:l2HdKg8sO
咲夜「もう、ダメッ♡♡♡ 精通するっ♡♡♡ 精通しちゃうッ♡♡♡ イぐうッッッ!?♡♡♡」

お嬢様心が残っていて部屋を汚すまいと思ったのか、ペニスに支配され目の前の女を征服したいと思ったのか。
咲夜は世話係に狙いを定めると、絶頂して精液を解き放つ。

湊「ん……!?♡♡♡」

咲夜「ほぉ”ぉ”ぉぉぉぉッッ!?♡♡♡」

びゅうううううッ!!♡♡♡ どぴゅどぴゅッ!!♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!♡♡♡

まるで放尿のように勢いある射精。
濃くて粘り気の強い白濁液が、世話係の全身を汚していく。

咲夜「お”お”おおおッ!?♡♡♡ やべッでるう”っ♡!?♡♡ まだでるう”ッ!!♡♡♡」

湊「……す、ご……あッ♡♡♡」

湊も少し遅れて一線を越えた。
臭い雄汁を浴びながら全身がびくびく痙攣する。

咲夜「おッオ”オッ……!?♡♡♡ ぎぼちッ♡♡♡ しゃせいとまんな”ッ♡♡♡ い”いッ♡♡♡」

湊「……♡♡♡」

とめどなく飛び出てくる精液を浴びながら、湊はうっとりと目を細めていた。

―――――

湊「いってらっしゃいませ、お嬢様」

咲夜「……湊、その……」

湊「これ以上の謝罪はおやめください」

咲夜「でも、あんなに汚してしまって……片づけ、大変だったでしょう?」

湊「承知の上、自慰のお手伝いをしたので。さあ、学校に遅れてしまいますよ。ご帰宅なさったら、また股間のモノについて考えましょう」

咲夜「あなたがそう言うのなら。行ってきますわ!」

湊「……」

扉を開けて、リムジンへ乗り込もうとする咲夜。
その様子を見ながら湊は自身のポケットに忍ばせていた、咲夜の精液付き下着を握りしめる。

湊(しばらくは、夜のお供に困りませんね)

人形のように美しく冷ややかな顔、その口元が微かに笑った。
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/09(水) 21:17:49.99 ID:l2HdKg8sO
キーンコーンカーンコーン

お嬢様A「御機嫌よう」

お嬢様B「御機嫌よう」

咲夜が通っているのは国内の名門お嬢様学校だった。
どこを見ても美人で礼儀正しいお嬢様ばかり。高飛車な性格の咲夜もここでは例に漏れず、淑やかさを心掛けていた。

咲夜(そう……普段はお淑やかなのですが……今は股間にあるモノが生えているせいで……っ)

教室にある自分の机に座った咲夜は、危機に直面していた。

咲夜(どこもかしこも良い匂い!! 股間に響きますわ〜〜〜!!)

咲夜(せっかく湊に協力してもらって、たくさん放出したのに!! もう元気でしてよ!! わたくしの絶倫!!)

机にうつ伏せて、汗をだらだら流している。
このままでは学校生活が危うい。

咲夜(ハッ! ま、マズいですわ! 誰かがわたくしの机に近寄ってきますわ! ご学友の気配ですわ〜!)

???「咲夜さん?」


名前:学友の名前
性別:女(固定)
年齢:同い年(固定)
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
性欲の度合い:性への興味の大きさ

↓1 学友の情報
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 21:20:08.03 ID:uVaxSPobO
名前:小日向 悠里(こひなた ゆうり)
性別:女(固定)
年齢:同い年(固定)
性格:明るく元気で素直、人懐っこく優しい
普段はややポンコツ気味だがいざという時はしっかりしていて頼もしく、周りからは敬われないこそしないが慕われてるといった扱い
外見特徴:栗色の髪でセミロング、身長158cm
すらりとした健康的な体で理想的なスタイル
巨乳
性欲の度合い:良くも悪くも普通
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 21:26:28.58 ID:l2HdKg8sO
続きはまた後日に
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 21:50:17.89 ID:ES1A/rOvo
おつおつ
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/11(金) 23:26:47.39 ID:vRnMtOHtO
悠里「ずっと机に伏せてるけど、大丈夫?」

咲夜(この声は悠里さん! いつもニコニコ明るくて、春の日向のようにお優しい方!)

咲夜「オホホホ……ちょっとお腹の調子が良くなくて……でも心配ありませんわ。ありがとうございます」

悠里「本当に? 顔色悪いけど、よければ保健室まで付き添うよ」ポヨン

咲夜「!」

咲夜(な、何故かしら。普段はそんなこと思わないのですが、今日の悠里さん、やけに胸を強調しているような気がしますわ)

咲夜(いえ、違いますわね。これはきっと、わたくし自身の問題。股間にイチモツが生えたせいで、ご学友を邪な目で見てしまうのでしょう。くっ、なんて卑しいのかしら!)

悠里「ほら、遠慮しないで! 悪化したら大変だから」グイッ

ムニュン

咲夜「!!」

咲夜(む、胸の柔らかな感触が手に直接……! あっ)

ビキビキビキ

咲夜(やっべえですわ〜〜〜!! 股間が反応してしまいますわ〜〜〜!! お勃起が避けられませんわ〜〜〜!!)

悠里「咲夜さん、汗がすごいよ!?」

咲夜「そ、そうですわね。ちょっと保健室へ行こうかしら」

悠里「その方がいいよ!」

咲夜(今はなんとか制服に包んで覆い隠せてますけど、このままだと布を突き破る勢いで覚醒してしまいますわ! その前に発散しないと!)
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/11(金) 23:33:42.32 ID:vRnMtOHtO
お嬢様C「あら、咲夜さん。いかがなされました?」

咲夜「!!」

悠里「体調が優れないみたいで。これから保健室へ行こうかと」

お嬢様D「まあ、心配。私も付き添いましょうか?」

ムンムンムン

咲夜(あわわわわ!! 囲んできたご学友たちが雌の匂いをぷんぷんさせてますわぁ〜〜〜!! お勃起が加速しますわ〜〜〜!!)ムクムクムク

咲夜(こ、これでは保健室まで間に合いませんわ!! お手洗いで済ませますわ!!)

咲夜「皆さん、ありがとうございます! そのお気持ちだけで充分ですわ! それでは!」

ズダダダダッ

お嬢様C「咲夜さん、お顔が真っ青でしたわね」

お嬢様D「あとでお見舞いに伺いましょう」

―――――

咲夜「ふー、危ないところでしたわ。なんとか個室に駆け込みセーフですわ」

悠里「……咲夜さん……?」

咲夜「!?!?!?」

咲夜(な、なんてこと!? 急いでいたせいか悠里さんまで連れて来てしまいましたわ!?)

悠里「あの……そ、それは一体……」

咲夜(しかも今にも張り裂けそうな制服越しお勃起ペニスを見られてしまいましたわ〜〜〜!! 終わりましたわ〜〜〜!!)

咲夜「ああ、あの、その、実は……!!」
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/11(金) 23:44:42.76 ID:vRnMtOHtO
悠里「そうなんだ。そんなことが現実に起こるなんて、大変だね」

咲夜(悠里さんが、とんでもない出来事でも否定せず真剣に受けれてくださる方で助かりましたわ)

咲夜「大変も大変でしてよ。わたくし、このままじゃ学業に励むこともままなりません」

咲夜「とりあえず今はこの場で発散して鎮めようと思います。悠里さんはどうぞ、教室へお戻りになって」

悠里「……」

悠里「よければ、手伝おうか?」

咲夜「えっ?」

悠里「お友達が苦しんでるのに見過ごせないよ。手伝わせて!」

咲夜「て、手伝うって……! あなたにそんな卑猥なことをさせるわけにはいきません!」

咲夜(そうよ! お優しくて、お年頃な女子高生らしい健康的な身体つきで、胸も大きい悠里さんにそんなこと……って、煩悩混じりの視点で見てしまっていますわ!!)

悠里「でも咲夜さん、きっと心細いでしょ? 男の子のモノが生えただなんて、誰にも相談できないだろうし」

咲夜「それは……」

悠里「だからせめて、私だけはあなたの味方でいさせてほしい! もうバレちゃってるから、ついでだよ!」

咲夜「悠里さん、あなたどこまでお優しいの」ジーン

咲夜「……わ、分かりました。じゃあ、お願いできるかしら」

悠里「任せて! って言っても、男の人とそういう経験ないから手探りなんだけど」

悠里「何をすればいいのかな?」

咲夜「何をって……」


1:背後から手コキしてもらう
2:巨乳で拙いパイズリ
3:小さな口で目一杯のフェラチオ
4:自由安価

↓1 何をしてもらうか
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 23:47:08.75 ID:vgF3fADHO
1
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 00:05:59.49 ID:7VQc2QWhO

―――――

悠里「こ、こうでいい……のかな……?」

咲夜の背後に回った悠里はぎゅっと密着して、スカートを持ち上げて姿を現している剛直ペニスを両手で優しく握りしめて扱きを開始する。

咲夜「ほっ♡ き、気持ちいいですわ♡」

悠里「そうなんだ、よかったぁ」

咲夜(悠里さんには目の毒だと思い、様子が分からないように後ろからシコシコしてもらおうと目論んだのですが)

咲夜(む、胸が背中に当たって……興奮しますわ♡)

悠里「んしょ、んしょ……! 痛くない?」

咲夜「大丈夫です♡ むしろ……いえ、なんでも」

悠里「して欲しいことがあったら遠慮せず言ってよ?」

咲夜「……じ、じゃあ……片手でそのまま扱いてもらって、もう片方の手で……お玉を揉んでもらってもよろしくて……?」

悠里「おたま?」

咲夜「ぺ、ペニスの下にある袋のことですわ」

咲夜(ああ! わたくしったら性欲に身を任せて、なんてお下品なことを!)

悠里「えっと、ちょっと待ってね。こうかな?」

モミュ

咲夜「おッ!?♡」

悠里「ふぇ!? い、痛かった!?」

咲夜「だ、大丈夫です……♡ その調子でお願いいたします♡」

咲夜(背後から胸を押しつけられながらの玉揉み手コキ、気持ちいいですわぁ〜♡ もっと、もっと気持ちよくなりたいですわ♡)


1:爆乳を曝け出して乳首をいじる
2:亀頭を扱く
3:悠里に言葉責めしてもらう
4:自由安価

↓1 咲夜の行動
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 00:08:03.79 ID:W6H0vghlO
1
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 00:33:16.04 ID:7VQc2QWhO
咲夜(ふー、ふー♡ もう我慢できませんわ♡)

咲夜は自身の制服とブラウスのボタンを外すと、更にブラジャーからばるんッと爆乳を解放して、両手で乳首を弄り回す。

咲夜(おほッ!♡ 乳首カリカリするのいいっ♡ 気持ちいいですわッ♡)

下半身同様に勃起した乳首を爪で刺激したあと、親指と中指でくりくりと擦る。

咲夜(あああ、すごっ♡ 乳首いいっ♡ ご学友にチンコキされながらの乳首オナニー最高っ♡)

悠里「んっ、ふっ」

表側でそんなことが行われていると知らない悠里は、咲夜の弾力ある爆尻に身体を押しつけながら、必死に手コキを続けている。
大きすぎる竿を満遍なく刺激することは叶わないため、付け根の辺りをひたすらに擦っていて、もう片手は柔らかい玉袋を優しく揉みほぐす。

咲夜「おッおッ♡ き、気持ちいいッ♡ すごいっ♡」

悠里「な、なんか咲夜さん、すごい声だね」

咲夜「ごめんなさい♡ 気持ちよすぎてつい、はしたない声がっ♡」

悠里(……そんなに気持ちいいんだ。じゃあ、もっと頑張ろう)

咲夜「ほおッ!?♡ ゆ、悠里さんっ♡ 扱くの、はやいぃッ♡」

悠里「だ、ダメだったかな?」

咲夜「いいですわッ♡ やめないでッ、そのまま続けてっ♡」

咲夜(ご学友のチンコキ、気持ちよすぎっ♡ こんなのすぐ射精しちゃうっ♡ 射精するっ♡)

咲夜(乳首責めもはかどるッ♡ もっと強く♡ もっと擦っちゃうっ♡)

悠里「わっ……! な、なんかビクビクしてきた」

咲夜「もうすぐ射精する合図ですわっ♡ そのままお願いッ♡ シコシコしてッ♡」

咲夜に言われるがまま、悠里は手コキのペースを落とさず扱き続ける。
ふぐりの中の玉を手のひらで転がすように扱うと、咲夜の身体が震える。

咲夜「お”おおッ!♡ それ、キくうッ♡ も、もうすぐっ♡ もうすぐ出ますわあッ♡)

咲夜(イくッ♡ イくッイくッイくうッ♡ 悠里さんの献身的なチンコキでっ♡ 乳首オナニーしながらぁッ♡)
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 00:56:48.64 ID:7VQc2QWhO
睾丸で作られた大量の精液が放たれるのを察して、咲夜は片手で乳首弄りを続けながら、もう片方の手でペニスを持つと、便器の中へ狙いを定めた。
ここに吐き出せば服が汚れることもない。安心して射精できる。

咲夜「あーイ”くッ!♡♡♡ イくイくッ、イくうッ!♡♡♡ ゆうりさん、わたくしイきますわあッ♡♡♡」

悠里「い、いく?」

咲夜「しゃせいっ♡♡♡ しゃせい、するんですぅッ♡♡♡」

悠里「しゃっ……そ、そうなんだね。それじゃあ」

悠里「いいよ。イって?」

咲夜「ひい”ッ!?♡♡♡ イ”ッぐう”ッ!?♡♡♡」

ぶびゅううううッ!!♡♡♡ びゅうううッ!!♡♡♡ ぶぴッ!!♡♡♡

ばちゃばちゃと便器の中の水が音を立てる。
今朝たっぷり出したというのに、濃くて粘度のある精液は健在だった。

悠里「きゃっ……ま、まだ出てる……」

咲夜「お”お”ッ♡♡♡ すげッ♡♡♡ とま”んなッ♡♡♡ い”ッ♡♡♡」

よほどこの状況に興奮したのか、咲夜の射精はなかなか収まらなかった。

―――――

咲夜(お昼になりましたわ。今朝に発散したおかげで、なんとかここまでムラつきを抑えてこれました)

咲夜(いや……正直言うと、何度かヤバかったですわ。教室はわたくしを興奮させる匂いで充満しているのですから!)

咲夜(それでも悠里さんの手助けもあって、気分を落ち着かせて乗り越えられたのですが……)

悠里「咲夜さん、隣いい?」

咲夜(わたくしのあんな姿を見て、軽蔑もせず普段通り接してくれるなんて。本当にお優しいのね)

咲夜「もちろんですわ」

悠里「ありがとう!」

咲夜「……あの、悠里さん」

悠里「?」

咲夜「ご無理なさらないようにね。わたくし、気にしませんから」

悠里「無理って、どういうこと?」
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 01:23:29.20 ID:7VQc2QWhO
咲夜「今朝、お手洗いの時に……醜態を晒してしまったでしょう?」

悠里「なんだ、そんなこと。気にしてないよ!」

咲夜「本当に?」

悠里「ちょっとビックリしたけど、それだけ。気持ちよくてああなっちゃうなら仕方ないと思うし」

咲夜「悠里さん……今度、わたくしの家に招待させてください」

悠里「ええっ!? い、いいの? 龍豪院家へ招待だなんて」

咲夜「なにかお礼をしないと気が済みませんわ!」

悠里「嬉しいけど、そこまでしてもらわなくても。私はただお友達を助けたかっただけだよ」

咲夜「悠里さんのそういうお人柄、とても素敵ですわ。ぜひお茶会に参加してくださいまし」

悠里「あ、ありがとう。……ああっ!」

咲夜「どうされました?」

悠里「ビュッフェなのに、お料理何にも取らずに座っちゃった」

咲夜「……」

悠里「えへへ。咲夜さんの隣に座らなきゃって思って、そればっかり頭にあって。ちょっと待ってて!」

咲夜(悠里さん、普段はちょっと抜けていらっしゃるんですのよね。そこが愛らしいポイントなのですが)

―――――

咲夜「ただいま」

湊「お帰りなさいませ、お嬢様」

咲夜「……」

湊「お疲れのようですね」

咲夜「ええ、まあ。どこもかしこも良い匂い、お勃起しないように必死でしたわ」

湊「悠里様のご助力もあり、切り抜けられたようで」

咲夜「何故知っていますの!?」

湊「お嬢様の世話係として当然です」

咲夜「まさか、以前からずっと……?」

湊「いえ、今日からスタートです。もし男根が生えたことを知られれば、早急に対処する必要がありますから」
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/12(土) 01:51:03.19 ID:7VQc2QWhO
咲夜「対処って……危険なことはやめてくださいまし」

湊「もちろん、お嬢様に悪影響を及ぼさない限りは、平和的な解決法をとりますよ」

咲夜「含みのある言い方ですわね」

湊「悠里様は心配ないようです。心からお嬢様を手助けしたいという一心のようで」

咲夜「当たり前ですわ! 何か裏があると疑っていたのですか?」

湊「例えば、龍豪院家に取り入るためとか」

咲夜「あり得ませんわね。そのような欲があるなら、わたくしが見抜いていましてよ」

湊「本当にそうですか?」

咲夜「え?」

湊は咲夜の目の前まで来ると、スカートの中に手を入れて、パンツ越しのふにゃふにゃペニスをカリカリと優しく引っ掻く。

咲夜「あッ♡」

湊「お嬢様を利用しようとする者に、こうしてチンポの快楽を餌にされたら……お嬢様は対抗できますか?」

咲夜「で、出来ますわ」

湊「そうとは思えません。まあ、もしお嬢様が快感に呑まれたとしても、私が対処するので問題はありませんが」

咲夜「言わせておけば……! この龍豪院咲夜を甘く見ないでもらえるかしら!」

湊「お嬢様の類稀なる優秀さは存じておりますよ。ただ、性のこととなると知能レベルが著しく低下します」

咲夜(ぐっ! 痛いところを突きますわね)

湊「ということなので、今からお嬢様には、ある訓練をしていただきます」

咲夜「訓練ですの? でもそろそろ海外のご友人たちとのディスカッションが……」

湊「それまでには終わらせましょう」


1:する?しない?フェラチオ訓練
2:射精我慢パイズリ訓練
3:弄りに耐え抜け!足コキ訓練
4:自由安価

↓1 湊が考えた訓練
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 01:52:47.38 ID:7VQc2QWhO
また後日にやっていきます
安価下
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/12(土) 01:58:52.98 ID:K3+UWpgwO
1
26.95 KB Speed:6.6   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)