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【安価】フタナリお嬢様の戯れ
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3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 18:34:17.45 ID:xekoJKow0
名前:柳 留美(やなぎ るみ)
性格:心優しくお淑やかな大和撫子
外見特徴:身長165p程度。腰まで届くストレートの長い黒髪、色白の肌、爆乳としっかりとしたくびれ、安産型の尻など色っぽい体つき。
オホ声&下品ワード:無し
ペニスサイズ:極悪サイズ
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 18:35:05.05 ID:AuY21g1WO
>>2
補足
読みは『りゅうごういん さくや』
テンプレお嬢様はよくある『オーホッホッホ!!』って笑う感じのあれ
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 18:44:41.15 ID:l2HdKg8sO
咲夜「どうしましょう……朝起きたら……」
咲夜「わたくしの股間に立派なイチモツが生えていましたわ!!」ギンギン
咲夜「こんなの周りにバレたら生きていけませんわ〜! 龍豪院家から追い出されてしまうかも〜!」
咲夜「と、とりあえず落ち着きましょう。すー、はー、すー、はー」
ビンビン
咲夜「……それにしても、ビックリするくらいのサイズですわね。それに何だか下腹部が疼きますわ」
咲夜「このイチモツ、見ているだけで変な気分に……」ドキドキ
1:初めてのオナニーに挑戦
2:世話係を呼んで助けを求める
3:とりあえずこのまま学校に行っちゃえ!
4:自由安価
↓1 咲夜の行動
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 18:45:59.04 ID:GX+C4IR2O
2
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 18:52:53.03 ID:l2HdKg8sO
咲夜「もう、なんですのこのやり場のない気持ちは! 一体どうすればいいんですの〜!」
咲夜「一つ確かなのは、わたくしだけでは問題の解決は出来ませんわ! こうなれば、恥を忍んで世話係を呼びましょう!」
名前:世話係の名前
性別:女固定
年齢:何歳か
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
性欲の度合い:性への興味の大きさ
↓1 世話係の情報
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 18:57:15.96 ID:d0VrHb7hO
名前:小鳥遊 湊(たかなし みなと)
性別:女固定
年齢:25
性格:冷静沈着で厳格な堅物
外見特徴:黒髪ロングに黒縁眼鏡のクールビューティー。露出の一切無いメイド服に身を包んでいるがそれを押し上げるドスケベおっぱいの持ち主
性欲の度合い:とんでもなくめっちゃ強い。普段の反動から毎夜オナりまくってるレベル。なお処女
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 19:12:10.47 ID:l2HdKg8sO
ガチャ
湊「おはようございます、お嬢様」
咲夜「来ましたわね湊! おはよう!」
湊「今日はいつにも増して活気に満ちておられますね」
咲夜「ええ、とんでもない事態が起きましたの」バキーーン
湊「……なんですか、そのネグリジェを押し上げているモノは」
咲夜「男性の股間についているアレですわ。朝起きたらこうなっていましたの」
湊「ご冗談を」
咲夜「こんなお下品な冗談、わたくしがするとでも!? いいでしょう、見なさい!」ガバッ
ボッキーン
湊「!?」
咲夜「どうですか、この立派なイチモツは! 力を入れればちゃんと動きますわよ!」ビクンビクン
湊「わ、分かりました……分かりましたから、もうしまってください」
咲夜「信じていただけたようですわね。わたくし、どうすればいいのかしら? こんなこと初めてで」
湊「こんな事象、世界中どこを探してもお嬢様だけかと」
咲夜「わたくしが世界で初!? オーッホッホッホ!! 悪い気はしませんわ〜!!」
湊「お静かに。他のメイドに気取られてしまいます」
湊(……それにしても、なんて見事な……ネグリジェの上からでも分かるほどの大きさ……)
湊「……」ムラムラ
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 19:26:15.32 ID:l2HdKg8sO
湊「コホン……お嬢様、兎にも角にも、まずはそのイチモツを鎮めることが重要ではないかと」
咲夜「鎮める、ですか?」
湊「その状態では、まともに出歩くことなど不可能です」
咲夜「それもそうですわね」
湊「原因を探るのは、その後でもよろしいのでは?」
咲夜「流石はわたくしの世話係ですわ! 問題解決への一歩ですわね! 確か男性のコレを落ち着かせるには……ハッ!」
咲夜「も、もしかして自慰行為をしなければ……!」カァァ…
湊「ええ、本物であるなら」
咲夜「そんなっ! この龍豪院咲夜、まだ一度も男性との経験が無いというのに! 人生初の手淫が自分自身だなんて!」
湊「お嬢様、提案がございます」
1:湊に見られつつ隠語を言われながら手コキオナニー
2:湊のおっぱいをオカズに手コキオナニー
3:湊に手コキしてもらう
4:自由安価
↓1 咲夜の行動
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 19:29:58.57 ID:DPAQRMry0
1
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 19:52:28.74 ID:l2HdKg8sO
湊「僭越ながら、私にお嬢様のサポートをさせていただけないでしょうか」
咲夜「サポート?」
湊「せっかくであれば、お嬢様には不快感なく気持ちの良い体験をしていただきたく……」
咲夜「よく分かりませんけど、あなたをここへ呼んだ時点で一蓮托生の覚悟は決まっていますわ! お願いできるかしら?」
湊「ありがとうございます」
―――――
咲夜はベッドに腰かけて、ネグリジェからペニスを露わにすると、両手を使って扱き始めた。
その前には湊が膝立ちし、自慰行為の様子を観察している。
湊「さあ、お嬢様。その調子でイチモツを扱いてください」
咲夜「はぁっ……はぁっ……♡」
湊「素晴らしいです。完璧な手淫でございます」
咲夜「り、両手で棒のところを握って、擦っているだけなのにっ……♡ 気持ちいいですわっ……♡」
湊「何よりです。もっともっと、シコシコしてください」
咲夜「し、シコシコ……♡」
湊「男性器を擦ることを指します」
咲夜「さすが湊、性知識にも富んでいますのねっ♡」
始めはゆっくりだった咲夜の扱きは次第に速まっていく。
天上を見上げて呆けているその表情はお嬢様らしからぬものだった。
咲夜「すごいっ、すごいですわぁ♡ こんなに気持ちいいだなんて♡ シコシコ止まりませんわぁ♡」
湊「……」
咲夜にはバレないよう、湊も自分のスカートの中に手を入れて股間をまさぐっていた。
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 20:40:25.25 ID:l2HdKg8sO
湊(すごい、これが本物のチンポ♡ ちゃんと睾丸もついてる♡ 生で見るとこんなに見た目も匂いも凄いなんて♡)
外人のようなワールドクラスのペニスの下には、しっかりと袋が二つ携えてあった。
咲夜「あーーー♡ すごっ♡ わたくしお嬢様なのにっ♡ き、気持ち良すぎて、このままだとお下品な言葉が出てしまいそう♡」
湊「良いことですよ」
咲夜「えっ♡」
湊「自慰行為というのは、気持ちが盛り上がってこそです。内なる欲求を解放してください」
咲夜「で、でもぉ♡ 一人だけならまだしも、あなたがいる前でっ♡」
湊「手伝ってさしあげます。ほら、チンポもっとシコシコしてください」
咲夜「み、湊っ♡ なんてお下品なっ♡」
言いながら咲夜は、普段クールな世話係の口から出た隠語に興奮していた。
同時に湊もパンツ越しに股間を擦りまくり、卑猥な音がくちゅくちゅと音を立てていた。
湊「頭の中を真っ白にして、バカでかいチンポ、もっと扱いて♡」
咲夜「はぁっ♡ はぁっ♡」
湊「先っぽから我慢汁が垂れてきてますよ、涎みたいに♡」
咲夜「ふぅっ♡ ふぅっ♡ き、気持ちいいですわぁっ♡ チンポ扱くの最高っ♡ 病みつきになりそうっ♡」
湊「すんすん……はぁ、くっさ♡ お嬢様の我慢汁、とっても濃い匂いがします♡」
咲夜「いやっ、そんなに顔を近づけて♡ 嗅がないでぇ♡」
湊「すぅーー♡ はぁーー♡ くっさぁっ♡ 癖になりそう♡ お嬢様のくせにバキバキのご立派チンポ生やして、こんなに雌を虜にさせる雄臭を放つなんて♡」
咲夜「や、やばいっ♡ やばいですわぁっ♡ そんなこと言われたらっ♡ チンポにきますわっ♡」
力任せにごしごしと扱くたびにカウパーが飛び散り、湊の顔や豪華な絨毯を汚していく。
咲夜「き、気持ちいいっ♡ なんかっ♡ なんか出そうですわっ♡」
湊「ちゃんと出るんですね、精液♡」
咲夜「わ、分かりませんわぁっ♡ でもなんか出ますっ♡ こんな感覚、初めてっ♡ ゾクゾクしちゃうぅっ♡」
恍惚とする咲夜の口からは涎が垂れっぱなしになっている。
ペニスの快感に囚われたその姿はなんとも滑稽だった。
咲夜「あーーーすごッ♡ チンポすごいッ♡ せ、世話係に見られながらっ♡ イっちゃいそうッ♡」
湊「イってくださいお嬢様♡ チンポからくっさいくっさいザーメン♡ びゅーって射精してください♡」
咲夜「はぁっはぁっ♡ で、出ますわ出ますわぁッ♡ もう我慢できませんっ♡ イくイくイくぅっ……!!♡♡♡」
湊「さあ、ぶちまけて♡ この綺麗な空間を汚してください♡」
咲夜「くううううっ……!?♡♡♡」
1:何も考えず射精して部屋中に精液をまき散らす
2:湊をターゲットに定めてぶっかけ射精
3:湊の服のボタンを一つ外し、チンポを突っ込んで射精
4:自由安価
↓1 咲夜の行動
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 20:44:30.08 ID:CVrJs/4ZO
2
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 21:06:25.86 ID:l2HdKg8sO
咲夜「もう、ダメッ♡♡♡ 精通するっ♡♡♡ 精通しちゃうッ♡♡♡ イぐうッッッ!?♡♡♡」
お嬢様心が残っていて部屋を汚すまいと思ったのか、ペニスに支配され目の前の女を征服したいと思ったのか。
咲夜は世話係に狙いを定めると、絶頂して精液を解き放つ。
湊「ん……!?♡♡♡」
咲夜「ほぉ”ぉ”ぉぉぉぉッッ!?♡♡♡」
びゅうううううッ!!♡♡♡ どぴゅどぴゅッ!!♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!♡♡♡
まるで放尿のように勢いある射精。
濃くて粘り気の強い白濁液が、世話係の全身を汚していく。
咲夜「お”お”おおおッ!?♡♡♡ やべッでるう”っ♡!?♡♡ まだでるう”ッ!!♡♡♡」
湊「……す、ご……あッ♡♡♡」
湊も少し遅れて一線を越えた。
臭い雄汁を浴びながら全身がびくびく痙攣する。
咲夜「おッオ”オッ……!?♡♡♡ ぎぼちッ♡♡♡ しゃせいとまんな”ッ♡♡♡ い”いッ♡♡♡」
湊「……♡♡♡」
とめどなく飛び出てくる精液を浴びながら、湊はうっとりと目を細めていた。
―――――
湊「いってらっしゃいませ、お嬢様」
咲夜「……湊、その……」
湊「これ以上の謝罪はおやめください」
咲夜「でも、あんなに汚してしまって……片づけ、大変だったでしょう?」
湊「承知の上、自慰のお手伝いをしたので。さあ、学校に遅れてしまいますよ。ご帰宅なさったら、また股間のモノについて考えましょう」
咲夜「あなたがそう言うのなら。行ってきますわ!」
湊「……」
扉を開けて、リムジンへ乗り込もうとする咲夜。
その様子を見ながら湊は自身のポケットに忍ばせていた、咲夜の精液付き下着を握りしめる。
湊(しばらくは、夜のお供に困りませんね)
人形のように美しく冷ややかな顔、その口元が微かに笑った。
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/09(水) 21:17:49.99 ID:l2HdKg8sO
キーンコーンカーンコーン
お嬢様A「御機嫌よう」
お嬢様B「御機嫌よう」
咲夜が通っているのは国内の名門お嬢様学校だった。
どこを見ても美人で礼儀正しいお嬢様ばかり。高飛車な性格の咲夜もここでは例に漏れず、淑やかさを心掛けていた。
咲夜(そう……普段はお淑やかなのですが……今は股間にあるモノが生えているせいで……っ)
教室にある自分の机に座った咲夜は、危機に直面していた。
咲夜(どこもかしこも良い匂い!! 股間に響きますわ〜〜〜!!)
咲夜(せっかく湊に協力してもらって、たくさん放出したのに!! もう元気でしてよ!! わたくしの絶倫!!)
机にうつ伏せて、汗をだらだら流している。
このままでは学校生活が危うい。
咲夜(ハッ! ま、マズいですわ! 誰かがわたくしの机に近寄ってきますわ! ご学友の気配ですわ〜!)
???「咲夜さん?」
名前:学友の名前
性別:女(固定)
年齢:同い年(固定)
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
性欲の度合い:性への興味の大きさ
↓1 学友の情報
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 21:20:08.03 ID:uVaxSPobO
名前:小日向 悠里(こひなた ゆうり)
性別:女(固定)
年齢:同い年(固定)
性格:明るく元気で素直、人懐っこく優しい
普段はややポンコツ気味だがいざという時はしっかりしていて頼もしく、周りからは敬われないこそしないが慕われてるといった扱い
外見特徴:栗色の髪でセミロング、身長158cm
すらりとした健康的な体で理想的なスタイル
巨乳
性欲の度合い:良くも悪くも普通
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 21:26:28.58 ID:l2HdKg8sO
続きはまた後日に
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/09(水) 21:50:17.89 ID:ES1A/rOvo
おつおつ
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/11(金) 23:26:47.39 ID:vRnMtOHtO
悠里「ずっと机に伏せてるけど、大丈夫?」
咲夜(この声は悠里さん! いつもニコニコ明るくて、春の日向のようにお優しい方!)
咲夜「オホホホ……ちょっとお腹の調子が良くなくて……でも心配ありませんわ。ありがとうございます」
悠里「本当に? 顔色悪いけど、よければ保健室まで付き添うよ」ポヨン
咲夜「!」
咲夜(な、何故かしら。普段はそんなこと思わないのですが、今日の悠里さん、やけに胸を強調しているような気がしますわ)
咲夜(いえ、違いますわね。これはきっと、わたくし自身の問題。股間にイチモツが生えたせいで、ご学友を邪な目で見てしまうのでしょう。くっ、なんて卑しいのかしら!)
悠里「ほら、遠慮しないで! 悪化したら大変だから」グイッ
ムニュン
咲夜「!!」
咲夜(む、胸の柔らかな感触が手に直接……! あっ)
ビキビキビキ
咲夜(やっべえですわ〜〜〜!! 股間が反応してしまいますわ〜〜〜!! お勃起が避けられませんわ〜〜〜!!)
悠里「咲夜さん、汗がすごいよ!?」
咲夜「そ、そうですわね。ちょっと保健室へ行こうかしら」
悠里「その方がいいよ!」
咲夜(今はなんとか制服に包んで覆い隠せてますけど、このままだと布を突き破る勢いで覚醒してしまいますわ! その前に発散しないと!)
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/11(金) 23:33:42.32 ID:vRnMtOHtO
お嬢様C「あら、咲夜さん。いかがなされました?」
咲夜「!!」
悠里「体調が優れないみたいで。これから保健室へ行こうかと」
お嬢様D「まあ、心配。私も付き添いましょうか?」
ムンムンムン
咲夜(あわわわわ!! 囲んできたご学友たちが雌の匂いをぷんぷんさせてますわぁ〜〜〜!! お勃起が加速しますわ〜〜〜!!)ムクムクムク
咲夜(こ、これでは保健室まで間に合いませんわ!! お手洗いで済ませますわ!!)
咲夜「皆さん、ありがとうございます! そのお気持ちだけで充分ですわ! それでは!」
ズダダダダッ
お嬢様C「咲夜さん、お顔が真っ青でしたわね」
お嬢様D「あとでお見舞いに伺いましょう」
―――――
咲夜「ふー、危ないところでしたわ。なんとか個室に駆け込みセーフですわ」
悠里「……咲夜さん……?」
咲夜「!?!?!?」
咲夜(な、なんてこと!? 急いでいたせいか悠里さんまで連れて来てしまいましたわ!?)
悠里「あの……そ、それは一体……」
咲夜(しかも今にも張り裂けそうな制服越しお勃起ペニスを見られてしまいましたわ〜〜〜!! 終わりましたわ〜〜〜!!)
咲夜「ああ、あの、その、実は……!!」
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/11(金) 23:44:42.76 ID:vRnMtOHtO
悠里「そうなんだ。そんなことが現実に起こるなんて、大変だね」
咲夜(悠里さんが、とんでもない出来事でも否定せず真剣に受けれてくださる方で助かりましたわ)
咲夜「大変も大変でしてよ。わたくし、このままじゃ学業に励むこともままなりません」
咲夜「とりあえず今はこの場で発散して鎮めようと思います。悠里さんはどうぞ、教室へお戻りになって」
悠里「……」
悠里「よければ、手伝おうか?」
咲夜「えっ?」
悠里「お友達が苦しんでるのに見過ごせないよ。手伝わせて!」
咲夜「て、手伝うって……! あなたにそんな卑猥なことをさせるわけにはいきません!」
咲夜(そうよ! お優しくて、お年頃な女子高生らしい健康的な身体つきで、胸も大きい悠里さんにそんなこと……って、煩悩混じりの視点で見てしまっていますわ!!)
悠里「でも咲夜さん、きっと心細いでしょ? 男の子のモノが生えただなんて、誰にも相談できないだろうし」
咲夜「それは……」
悠里「だからせめて、私だけはあなたの味方でいさせてほしい! もうバレちゃってるから、ついでだよ!」
咲夜「悠里さん、あなたどこまでお優しいの」ジーン
咲夜「……わ、分かりました。じゃあ、お願いできるかしら」
悠里「任せて! って言っても、男の人とそういう経験ないから手探りなんだけど」
悠里「何をすればいいのかな?」
咲夜「何をって……」
1:背後から手コキしてもらう
2:巨乳で拙いパイズリ
3:小さな口で目一杯のフェラチオ
4:自由安価
↓1 何をしてもらうか
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 23:47:08.75 ID:vgF3fADHO
1
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/12(土) 00:05:59.49 ID:7VQc2QWhO
―――――
悠里「こ、こうでいい……のかな……?」
咲夜の背後に回った悠里はぎゅっと密着して、スカートを持ち上げて姿を現している剛直ペニスを両手で優しく握りしめて扱きを開始する。
咲夜「ほっ♡ き、気持ちいいですわ♡」
悠里「そうなんだ、よかったぁ」
咲夜(悠里さんには目の毒だと思い、様子が分からないように後ろからシコシコしてもらおうと目論んだのですが)
咲夜(む、胸が背中に当たって……興奮しますわ♡)
悠里「んしょ、んしょ……! 痛くない?」
咲夜「大丈夫です♡ むしろ……いえ、なんでも」
悠里「して欲しいことがあったら遠慮せず言ってよ?」
咲夜「……じ、じゃあ……片手でそのまま扱いてもらって、もう片方の手で……お玉を揉んでもらってもよろしくて……?」
悠里「おたま?」
咲夜「ぺ、ペニスの下にある袋のことですわ」
咲夜(ああ! わたくしったら性欲に身を任せて、なんてお下品なことを!)
悠里「えっと、ちょっと待ってね。こうかな?」
モミュ
咲夜「おッ!?♡」
悠里「ふぇ!? い、痛かった!?」
咲夜「だ、大丈夫です……♡ その調子でお願いいたします♡」
咲夜(背後から胸を押しつけられながらの玉揉み手コキ、気持ちいいですわぁ〜♡ もっと、もっと気持ちよくなりたいですわ♡)
1:爆乳を曝け出して乳首をいじる
2:亀頭を扱く
3:悠里に言葉責めしてもらう
4:自由安価
↓1 咲夜の行動
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/12(土) 00:08:03.79 ID:W6H0vghlO
1
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/12(土) 00:33:16.04 ID:7VQc2QWhO
咲夜(ふー、ふー♡ もう我慢できませんわ♡)
咲夜は自身の制服とブラウスのボタンを外すと、更にブラジャーからばるんッと爆乳を解放して、両手で乳首を弄り回す。
咲夜(おほッ!♡ 乳首カリカリするのいいっ♡ 気持ちいいですわッ♡)
下半身同様に勃起した乳首を爪で刺激したあと、親指と中指でくりくりと擦る。
咲夜(あああ、すごっ♡ 乳首いいっ♡ ご学友にチンコキされながらの乳首オナニー最高っ♡)
悠里「んっ、ふっ」
表側でそんなことが行われていると知らない悠里は、咲夜の弾力ある爆尻に身体を押しつけながら、必死に手コキを続けている。
大きすぎる竿を満遍なく刺激することは叶わないため、付け根の辺りをひたすらに擦っていて、もう片手は柔らかい玉袋を優しく揉みほぐす。
咲夜「おッおッ♡ き、気持ちいいッ♡ すごいっ♡」
悠里「な、なんか咲夜さん、すごい声だね」
咲夜「ごめんなさい♡ 気持ちよすぎてつい、はしたない声がっ♡」
悠里(……そんなに気持ちいいんだ。じゃあ、もっと頑張ろう)
咲夜「ほおッ!?♡ ゆ、悠里さんっ♡ 扱くの、はやいぃッ♡」
悠里「だ、ダメだったかな?」
咲夜「いいですわッ♡ やめないでッ、そのまま続けてっ♡」
咲夜(ご学友のチンコキ、気持ちよすぎっ♡ こんなのすぐ射精しちゃうっ♡ 射精するっ♡)
咲夜(乳首責めもはかどるッ♡ もっと強く♡ もっと擦っちゃうっ♡)
悠里「わっ……! な、なんかビクビクしてきた」
咲夜「もうすぐ射精する合図ですわっ♡ そのままお願いッ♡ シコシコしてッ♡」
咲夜に言われるがまま、悠里は手コキのペースを落とさず扱き続ける。
ふぐりの中の玉を手のひらで転がすように扱うと、咲夜の身体が震える。
咲夜「お”おおッ!♡ それ、キくうッ♡ も、もうすぐっ♡ もうすぐ出ますわあッ♡)
咲夜(イくッ♡ イくッイくッイくうッ♡ 悠里さんの献身的なチンコキでっ♡ 乳首オナニーしながらぁッ♡)
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/12(土) 00:56:48.64 ID:7VQc2QWhO
睾丸で作られた大量の精液が放たれるのを察して、咲夜は片手で乳首弄りを続けながら、もう片方の手でペニスを持つと、便器の中へ狙いを定めた。
ここに吐き出せば服が汚れることもない。安心して射精できる。
咲夜「あーイ”くッ!♡♡♡ イくイくッ、イくうッ!♡♡♡ ゆうりさん、わたくしイきますわあッ♡♡♡」
悠里「い、いく?」
咲夜「しゃせいっ♡♡♡ しゃせい、するんですぅッ♡♡♡」
悠里「しゃっ……そ、そうなんだね。それじゃあ」
悠里「いいよ。イって?」
咲夜「ひい”ッ!?♡♡♡ イ”ッぐう”ッ!?♡♡♡」
ぶびゅううううッ!!♡♡♡ びゅうううッ!!♡♡♡ ぶぴッ!!♡♡♡
ばちゃばちゃと便器の中の水が音を立てる。
今朝たっぷり出したというのに、濃くて粘度のある精液は健在だった。
悠里「きゃっ……ま、まだ出てる……」
咲夜「お”お”ッ♡♡♡ すげッ♡♡♡ とま”んなッ♡♡♡ い”ッ♡♡♡」
よほどこの状況に興奮したのか、咲夜の射精はなかなか収まらなかった。
―――――
咲夜(お昼になりましたわ。今朝に発散したおかげで、なんとかここまでムラつきを抑えてこれました)
咲夜(いや……正直言うと、何度かヤバかったですわ。教室はわたくしを興奮させる匂いで充満しているのですから!)
咲夜(それでも悠里さんの手助けもあって、気分を落ち着かせて乗り越えられたのですが……)
悠里「咲夜さん、隣いい?」
咲夜(わたくしのあんな姿を見て、軽蔑もせず普段通り接してくれるなんて。本当にお優しいのね)
咲夜「もちろんですわ」
悠里「ありがとう!」
咲夜「……あの、悠里さん」
悠里「?」
咲夜「ご無理なさらないようにね。わたくし、気にしませんから」
悠里「無理って、どういうこと?」
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/12(土) 01:23:29.20 ID:7VQc2QWhO
咲夜「今朝、お手洗いの時に……醜態を晒してしまったでしょう?」
悠里「なんだ、そんなこと。気にしてないよ!」
咲夜「本当に?」
悠里「ちょっとビックリしたけど、それだけ。気持ちよくてああなっちゃうなら仕方ないと思うし」
咲夜「悠里さん……今度、わたくしの家に招待させてください」
悠里「ええっ!? い、いいの? 龍豪院家へ招待だなんて」
咲夜「なにかお礼をしないと気が済みませんわ!」
悠里「嬉しいけど、そこまでしてもらわなくても。私はただお友達を助けたかっただけだよ」
咲夜「悠里さんのそういうお人柄、とても素敵ですわ。ぜひお茶会に参加してくださいまし」
悠里「あ、ありがとう。……ああっ!」
咲夜「どうされました?」
悠里「ビュッフェなのに、お料理何にも取らずに座っちゃった」
咲夜「……」
悠里「えへへ。咲夜さんの隣に座らなきゃって思って、そればっかり頭にあって。ちょっと待ってて!」
咲夜(悠里さん、普段はちょっと抜けていらっしゃるんですのよね。そこが愛らしいポイントなのですが)
―――――
咲夜「ただいま」
湊「お帰りなさいませ、お嬢様」
咲夜「……」
湊「お疲れのようですね」
咲夜「ええ、まあ。どこもかしこも良い匂い、お勃起しないように必死でしたわ」
湊「悠里様のご助力もあり、切り抜けられたようで」
咲夜「何故知っていますの!?」
湊「お嬢様の世話係として当然です」
咲夜「まさか、以前からずっと……?」
湊「いえ、今日からスタートです。もし男根が生えたことを知られれば、早急に対処する必要がありますから」
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/12(土) 01:51:03.19 ID:7VQc2QWhO
咲夜「対処って……危険なことはやめてくださいまし」
湊「もちろん、お嬢様に悪影響を及ぼさない限りは、平和的な解決法をとりますよ」
咲夜「含みのある言い方ですわね」
湊「悠里様は心配ないようです。心からお嬢様を手助けしたいという一心のようで」
咲夜「当たり前ですわ! 何か裏があると疑っていたのですか?」
湊「例えば、龍豪院家に取り入るためとか」
咲夜「あり得ませんわね。そのような欲があるなら、わたくしが見抜いていましてよ」
湊「本当にそうですか?」
咲夜「え?」
湊は咲夜の目の前まで来ると、スカートの中に手を入れて、パンツ越しのふにゃふにゃペニスをカリカリと優しく引っ掻く。
咲夜「あッ♡」
湊「お嬢様を利用しようとする者に、こうしてチンポの快楽を餌にされたら……お嬢様は対抗できますか?」
咲夜「で、出来ますわ」
湊「そうとは思えません。まあ、もしお嬢様が快感に呑まれたとしても、私が対処するので問題はありませんが」
咲夜「言わせておけば……! この龍豪院咲夜を甘く見ないでもらえるかしら!」
湊「お嬢様の類稀なる優秀さは存じておりますよ。ただ、性のこととなると知能レベルが著しく低下します」
咲夜(ぐっ! 痛いところを突きますわね)
湊「ということなので、今からお嬢様には、ある訓練をしていただきます」
咲夜「訓練ですの? でもそろそろ海外のご友人たちとのディスカッションが……」
湊「それまでには終わらせましょう」
1:する?しない?フェラチオ訓練
2:射精我慢パイズリ訓練
3:弄りに耐え抜け!足コキ訓練
4:自由安価
↓1 湊が考えた訓練
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/12(土) 01:52:47.38 ID:7VQc2QWhO
また後日にやっていきます
安価下
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/12(土) 01:58:52.98 ID:K3+UWpgwO
1
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/15(火) 21:57:35.34 ID:f5AscyQnO
咲夜「み、湊……これから何をするつもりですの?」
咲夜の部屋に閉じこもった二人はそれぞれ訓練の準備を終えた。
と言っても、咲夜は制服を着たまま肩幅サイズに脚を開いて立つだけ。湊はその前に正座して咲夜のスカートをじっと見つめている。
湊「言ったはずです、訓練ですよ。さあお嬢様、ペニスを勃起させてください」
咲夜「お勃起!? 急に言われても……」
湊「今更なにを恥ずかしがっているのです。学校ではご学友の方々から漂う香りだけで、節操なくおっ勃てていた癖に」
咲夜「お、お口が悪くてよっ!」
湊「ええ、そうです。私の口は、とっても悪いのです」
目つきは冷ややかながら、ピンク味の強い可愛めのルージュを塗っている口元から、ぺろりと舌なめずりをする湊。
それに釘付けになった咲夜はごくりと生唾を呑み込み、みるみるうちに股間に血を通わせる。
湊「容易いですね、お嬢様」
咲夜「あなたが思わせぶりな言動をするから……!」
湊「一体なにを想像されたのでしょうか」
咲夜「そ、それは……」
湊「それは? 例えばこんなことですか?」
スカートを押し上げてグンと上向いた肉棒に顔を近づけると、ふぅーと吐息を吹きかける。
咲夜「ひっ!♡」
湊「他には、こんなこととか?」
ぺろりと唾液まみれの舌を出すと、立派な兜に触れるか触れないかギリギリの距離で、フェラチオを予期させるように小刻みに動かす。
咲夜「はぁ、はぁ……!♡」
湊「だらしないお顔。いけませんよ、お嬢様。口淫を期待するなど相手の思う壺です」
咲夜「だ、だってあなたが……!」
湊「これは訓練ですよ、耐えるのです。当然ながら手淫も禁止です」
咲夜「うう……っ」
湊(さて、朝からずっと発散していないお嬢様には、目の毒かもしれませんが……厳しくさせていただきましょう)
1:手で輪っかを作りフェラチオの動作を披露
2:胸を露出しながら舌をいやらしく動かす
3:チンポに触れるか触れないかの生殺し距離で空想フェラ
4:自由安価
↓1 湊の誘惑行動
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/15(火) 22:00:34.42 ID:UoUXKRKGO
4
2+興奮してきた湊がチクニー開始
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/15(火) 22:37:08.23 ID:f5AscyQnO
湊「ふぅ……」
咲夜「!?」
湊は胸のボタンを一つ一つ丁寧に外し、更にその中のブラジャーから乳房を引っ張り出して露出させた。
だぷんッと揺れ動いた大きな二つの半球体にはスケベな乳輪と乳首があり、咲夜のペニスをビンと滾らせるには充分だった。
湊「まだ大きくなるのですね。つくづく変態なチンポです」
まろび出た巨乳を下から持ち上げてアピールしながら、卑猥に舌を動かす。
その動きは龍豪院家のフタナリお嬢様の心を酷くかき乱した。
咲夜「う、うううッ♡」
湊「ダメですお嬢様、手は横に。扱いたら即刻アウトですから」
湊(これは良い機会ですね。訓練を言い訳に、乳首を弄ってしまいましょう……♡)
性欲が強すぎる湊は、ここぞとばかりに人差し指で乳房の突起を弄り回す。
湊(ああ、いい♡ チンポおっ勃ててるお嬢様の前で、チクニーしちゃってる♡)
咲夜「ふぐぅ……ッ!♡ ひ、酷いですわ湊っ♡ こんな、こんな仕打ちをっ♡」
目の前で淫乱な姿を見せている雌がいるというのに手出しできないこの状況。
咲夜のペニスはグングンと上下し、睾丸ではぎゅるぎゅる精液が製造され、鈴口からとろりとカウパーが垂れ流れる。
咲夜「生殺しにも程がありますわッ♡」
湊「あっ♡ んっ♡ おっぱい気持ちいいですお嬢様♡ お嬢様のご立派チンポを私のコリコリ乳首に押し当てたら、もっと気持ちいいかもしれませんね♡」
咲夜「そんな、お下品なことまでっ……!?♡ ふーッ!♡ ふーッ!♡」
湊「我慢ですよお嬢様♡ 我慢です♡」
咲夜「できませんわぁッ♡ チンポッ♡ チンポ挿入れたいッ♡ 湊の悪いお口を塞ぎたいッ♡ お仕置きしたいですわぁッ♡」
動きたい、でも動けない。結果、咲夜は腰を前後に揺らしてもどかしい気持ちを落ち着かせようとする。
そのせいでペニスがブルンブルンと大きく暴れ、カウパーをまき散らす。
湊「なんて卑猥なことをお考えに♡ んんっ♡」
咲夜「おっぱいもビンタしてやりますわッ♡ そのあと乳首に押し付けたり、パイズリをキめたいッ♡ パイズリッ♡」
湊「性知識、完璧ですね♡」
咲夜「チンポを気持ちよくしたくて、お勉強しましたのッ♡」
湊「まったく……とんだ変態なご主人様です♡」
湊(しかし、このままではディスカッションに影響するかもしれません。どうしましょうか。射精させてさしあげるか、禁欲を貫くか……)
1:射精させる(口の中にちょっと入れるだけのフェラチオ)
2:射精させる(湊も気持ちよくなるため乳首に擦り付ける)
3:射精させない(次に持ち越し)
4:自由安価
↓1 どうするか
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/15(火) 22:43:37.12 ID:sXh2TxN90
2
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/15(火) 23:06:50.92 ID:f5AscyQnO
湊(流石に、今後に響くのは好ましくありませんね。それにこのエッグイチンポで……乳首を擦られてみたい……♡)
湊「仕方ありません♡ お嬢様、訓練は終わりにしましょう♡」
咲夜「本当ですの!?」
湊「ええ、どうぞ射精なさってください♡ ただし、私の乳首に擦り付けることが条件です♡」
湊はドスケベな乳房を再び持ち上げて、擦りやすいように差し出した。
咲夜「ち、乳首に……っ♡」
湊「ついでに、女性を気持ちよくさせる訓練もしましょう♡」
咲夜「はぁッはぁッ♡」
射精していいと思ったら咲夜は早かった。
すぐ距離を詰めて爆発寸前のペニスを乳首にぎゅっと押し当てると、竿をぢゅこぢゅこと激しく扱き出す。
必然的に乳首も擦られて湊は表情を歪め、身体を敏感に震わせた。
湊「あああっ♡♡♡ そ、そんないきなりっ♡♡♡」
咲夜「おほッ!?♡♡♡ 乳首コリコリっ!♡♡♡ チンポとのキス気持ちいいですわッ!♡♡♡」
湊「んんっ♡♡♡ すごい、お嬢様のチンポ熱すぎです♡♡♡」
咲夜「もっとっ♡♡♡ もっと激しくしますわあッ♡♡♡」
少しでも早く射精したい一心で咲夜は激しく手コキをするが、そのうち湊に手首を掴まれ止められてしまった。
咲夜「み、湊っ……まさかここに来て、お射精禁止を……!?」
湊「はぁ、はぁ♡♡♡ いいえ、違います……お嬢様はあまりにも身勝手すぎます♡」
掴んだ手首を離すと、咲夜の手をペニスから払いのけて、代わりにぎゅっと竿を持つ。
咲夜「っ!?♡♡♡」
湊「私も気持ちよくならなければいけませんので♡ 少しばかりの手ほどきを♡」
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/15(火) 23:30:44.66 ID:f5AscyQnO
言うや否や、湊はちゅこちゅこと手コキを開始する。
自分が感じるよう亀頭を乳輪にぐるぐる押しつけたり、乳首を弾くようにしたかと思えば、ぎゅっと押し込んだり。
咲夜「ひゃっ!♡♡♡ か、カリに良い具合に当たってますわぁっ!♡♡♡」
湊「気持ちいいですかお嬢様♡♡♡ 私もです♡♡♡」
咲夜「あんっ♡♡♡ そこだめえっ!♡♡♡ 裏筋擦られるの、すきぃッ♡♡♡」
湊(すっごい♡ 身体に染みつきそうな濃厚な雄臭、嗅いでるだけでクラクラする♡ 乳首も気持ちいい、擦られてイってしまいそう♡)
絶頂を予感する湊の手の中でビクビクと竿が震えている。
咲夜も果てるのが近いらしかった。
咲夜「湊ぉっ♡♡♡ そろそろ出ますわッ♡♡♡ 溜まりに溜まった精液、出てしまいますわぁッ♡♡♡」
湊「いいですよ♡♡♡ 私も、イってしまいそうです♡♡♡ お嬢様のチンポで乳首責められて♡♡♡ イきそう♡♡♡」
咲夜「あっあっあっ♡♡♡ イくイくッ♡♡♡」
湊「イってください♡♡♡ 私も、あッ♡♡♡ 乳首だけでっ♡♡♡ イく♡♡♡」
咲夜がより良い射精を迎えるようにと、手コキのペースを速めていく。
汗や我慢汁が混ざり合い、ぐちょぐちょと淫らな水音が響く室内。それがまた両者の興奮を煽る。
咲夜「でるッ!♡♡♡ 濃いのでるッ!♡♡♡ 朝からずっと溜めてた精液ッ♡♡♡ 世話係にぶちまけちゃうッ♡♡♡」
湊「さあお嬢様♡♡♡ 存分にっ、お射精をっ……!♡♡♡ あっだめ♡♡♡ イ、く……っ!♡♡♡」
1:湊の顔面に盛大射精
2:ドスケベおっぱいにたっぷり吐き出す
3:顔もおっぱいも全部精液で汚す
4:自由安価
↓1 どこに射精するか
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 00:27:16.43 ID:8INI74QRO
3
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 01:46:59.60 ID:L4sn6T0iO
湊「んくうっ!?♡♡♡」
咲夜「お”おッ!?♡♡♡ のぼってきたッ♡♡♡ せいえ”きっ、でる”ッ!?♡♡♡」
びゅーーーーーーッ!!♡♡♡ どぷどぷどぷッ!!♡♡♡ びゅくるるるっ!!♡♡♡
絶頂した湊からペニスを攫うと、手で激しく扱いて湊に白濁液をぶっかける。
咲夜「お”お”おおッ!!♡♡♡ ほお”おおッ!?♡♡♡」
湊「はぁっ……はぁっ……♡♡♡」
顔から胸にかけて、衣服にまで濃い精液が乗っかっていく。
昨日に続き二度目の精液シャワーを浴びた湊はやはり恍惚とした顔で、ペニスから噴き出る体液を受け止めていた。
湊(まったく、本当に節操のないチンポ……♡ この調子では、本当に快楽を餌に利用されかねない……♡)
湊(そうなる前に……ある程度、発散してさし上げることも考えなくては……♡)
―――――
湊「本題でございます、お嬢様」
咲夜の諸々の予定が済み、時刻は20時を回っていた。
自室のソファーに座りタブレットとにらめっこしながら唸っているところに、湊が訪問してきた。
咲夜「そういえば、先ほど話があると言っていましたわね」
湊「勉学の最中でしたか。失礼いたしました。お忙しいのであれば、また後ほど」
咲夜「大丈夫、今終わりましたわ。それで本題とは?」
湊「お嬢様の股間についたイチモツについてです。今日一日、不可解な視線を感じたりしませんでしたか?」
咲夜「不可解な視線……?」
湊「はい。誰がどういった理由でそれを付けたのかを考えると、やはり答えは一つしかありません。龍豪院家のご令嬢である咲夜お嬢様を手中に収めるためです」
咲夜「……あなた、真面目な話をしているのよね」
湊「もちろんでございます」
咲夜「いいえ、嘘ですわ! また性欲に流されないための訓練だとか言って、わたくしを躍らせるつもりでしょう!」
湊「そもそも、あれはれっきとした訓練なのです。お遊びではありません」
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 02:32:44.28 ID:L4sn6T0iO
咲夜「本当かしら」
湊「信頼していただけないようですね。ではここで一つ、例え話をしましょう」
湊「学校で急にお嬢様に近寄る方がいたとします。その方はあらゆる方法でお嬢様に近づき、ある時、股間のイチモツに気づいたフリをし、性行為に持ち込もうとします」
湊「しかし、ここで焦らすのです。『気持ちいい事をして欲しければ、龍豪院のある情報について聞かせて欲しい』と」
咲夜「やっぱり馬鹿にしてますわ! そんなお間抜けな話あるわけないですわ! このわたくしが低俗な作戦に引っかかるとでも……」
湊「……」
咲夜「……引っかからないとは言い切れませんわ」
湊「でしょう」
咲夜「か、仮にあなたの例え話が事実だとしましょう。一体誰が?」
湊「分かりません。あくまで例えば話なので。世界を動かすほどの力を持つ龍豪院をよく思わない存在か、金銭目的か。もしかしたら、神様が気まぐれに生やしたという線もあります」
咲夜「最後が一番信じがたいですけど……そもそもコレが生えたということ自体、素っ頓狂ですものね」
湊「ともかく、利用される可能性が微量でもある以上、快楽で知能指数が低下してもらっては困るのです」
咲夜「なるほど、理解しましたわ。事態は思っていたより深刻かもしれませんのね」
咲夜「けれど、正直言うと我慢できる気がしませんの。イチモツが反応し出したら頭が真っ白になってしまって……」
湊「お嬢様が欲求に従順というわけではなく、そういう効果が付与しているのかもしれません」
咲夜「わたくし、どうすればいいんですの? 訓練しても強くなるとは思えませんわ」
湊「策がございます」
咲夜「策……?」
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 02:57:52.47 ID:L4sn6T0iO
湊「鍛えるのが無理なら、先に欲求を発散させればいいのです」
咲夜「!?」
湊「私自身と、私が手塩にかけて育てた含めたメイドたちが、今後のお嬢様の性欲を発散するお力になります」
湊「学校にもすでに何人か忍ばせていますので、校舎の中で欲情した場合もご安心ください」
咲夜「学校にも!? 初耳ですわよ!」
湊「お嬢様の邪魔にならないようにかつ、お嬢様の身の安全をお守りするため、極秘裏に動いていたので」
咲夜「どうりで学校生活が筒抜けだと思いましたわ」
咲夜「……そこまで出来るなら、このイチモツを生やした犯人がいたとしたら、すぐに分かるのではなくて?」
湊「そうですね。そのうち尻尾を出すかもしれません。今のところ異変はありませんが」
咲夜「わたくしも特に不可解な視線は感じていませんわ」
湊「しばらくは普段通りに過ごしていただくということで、お願いいたします」
咲夜「分かりましたわ。手始めに、学校に忍ばせている方々のお顔とお名前を教えてくださるかしら」
湊「では、まずは1名紹介いたします。ある程度お嬢様にも秘密にしておきたく、全てというわけにはいきませんので」
咲夜(一体どれだけ忍んでますの……!? 組織構造が気になりますわ〜!)
名前:メイドの名前
性別:女(固定)
年齢:何歳か(学生or教師として許容できる年齢)
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
性欲の度合い:性への興味の大きさ
↓1 紹介されたメイド1名
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 02:59:16.31 ID:L4sn6T0iO
続きはまた後日
項目書き忘れたのですが、一人称も追加して書いてください
安価下
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 03:02:56.44 ID:L4sn6T0iO
名前:メイドの名前
性別:女(固定)
一人称:自分自身の呼び方
年齢:何歳か(学生or教師として許容できる年齢)
性格:どんな性格か
外見特徴:詳しい見た目
性欲の度合い:性への興味の大きさ
追加したテンプレ貼っておきます、安価下で
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 07:26:10.41 ID:/r/tI/4kO
名前:早峰 光(はやみね ひかり)
性別:女(固定)
一人称:ボク
年齢:同い年(固定)
性格:無邪気で天真爛漫なボクっ娘
外見特徴:白髪のショートボブ、メイド達の中でも学内でも最も低い身長と最も大きなどたぷん超乳を併せ持つロリ爆乳トランジスタグラマー
性欲の度合い:性知識が全く無いため性欲の概念を自覚していない
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 20:11:54.78 ID:QQAyue+YO
湊「入りなさい」
光「失礼いたします」
湊の言葉を聞きつけ、扉を開けて入ってきたのは白髪ショートボブで可愛らしい顔立ちのメイドだった。
咲夜(うおっ……でっけえですわ……! もしかしたら、わたくしよりも……)
やがて湊の横に並び立った彼女の身長は低く、対照的に胸はとても大きかった。
咲夜の股間が思わず疼いてしまう。
湊「自己紹介を」
光「ボ……私の名前は、早峰光と申します。今後、咲夜お嬢様の性欲処理を担当させていただきます。よろしくお願いいたします!」
咲夜「よ、よろしくお願いいたしますわ」
湊「お嬢様、早速光の胸に釘付けのようですね」
咲夜「そこまで性欲に支配されてないですわよ!」
湊「……まあいいでしょう。もし校内で性的欲求が抑えきれない場合は、この光をお嬢様のもとへ向かわせますので」
光「頑張ります!」ボインッ
咲夜(動くたびに揺れるなんて……何度見てもでっけえですわ。本当にこんな純粋そうな方に性欲処理してもらっていいのかしら)
湊「ちなみに、光はお嬢様と年齢が同じです」
咲夜「そうなんですの!? 見えませんわ……」
光「よく言われます!」
湊「光、無駄な言葉は慎むように」
光「あっ、はい!」
咲夜(元気な方ですわね)
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 20:28:25.04 ID:QQAyue+YO
―――――
キーンコーンカーンコーン
咲夜(今日も学校が始まりましたわ。やはり周りの方々から漂ってくる香りが、わたくしを狂わせてきますわ〜!)
咲夜(最初の授業が始まるまで、まだ時間はありますわね……た、試しに光を呼ぼうかしら?)
悠里「咲夜さん、御機嫌よう」
咲夜(と思ったら、悠里さんがいらっしゃいましたわ!)
咲夜「御機嫌よう、悠里さん」
悠里「その……アレ、大丈夫?」ヒソヒソ
咲夜「何のことですの?」
悠里「ほら、下の方に生えた……」
咲夜「あ、ああ、そのことですのね」
悠里「もしよければ、またお手伝いするよ」
咲夜「え」
咲夜(願ってもない申し出ですわっ! でも、ご学友の方に何度もお願いするのは気が引けますわ……!)
咲夜「ありがとうございます。今のところは大丈夫ですわ、お気持ちだけ頂戴いたします」
悠里「本当? 無理しないでね」
咲夜(悠里さん、優しすぎませんこと?)
光「咲夜さんっ」
咲夜「!」
光「ちょっと用事があるんだけど、いいかな」
悠里「あっ、隣の教室の早峰さん。御機嫌よう」
光「御機嫌よう!」
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 20:42:59.36 ID:QQAyue+YO
咲夜「お二人はお知り合いですの?」
悠里「うん、何度か話したことあるよ」
咲夜(湊が言っていた、事前に忍ばせていたというのは確かなようですわ)
悠里「咲夜さんと早峰さんもお知り合い?」
咲夜「ええ、色々と事情がありまして……」
光「ごめんね、急いでるんだ。お話はあとでたくさんしよう!」
悠里「そうなんだ! ごめんね」
光「ほら、咲夜さん! 早く早く!」
咲夜「ちょっと! 腕を引っ張らないでくださいまし!」
―――――
咲夜「……用事って、お手洗いですの?」
光「はい! 湊様からの連絡で、咲夜お嬢様が欲情してそうだから性欲処理をするように言われて」
咲夜(湊、察しがいいですわね!)
光「いかがですか? 性欲溜まってますか?」
咲夜「的中ですわ。お願いできるかしら」
光「かしこまりました!」
咲夜「その前に、その喋り方やめていいですわよ」
光「え?」
咲夜「わたくしに対して、言葉遣いに気をつけるよう言われているのでしょう? 気にしませんわ! むしろ、砕けていたほうが接しやすくてよ〜!」
光「そ、そう……なんだ……! じゃあ、普段通りに話します!」ニコッ
咲夜(とても明るい方ですわね。悠里さんと同じ匂いがしますわ)
咲夜(……同じ、匂い……雌臭……だ、ダメですわ、ムラつきが増して……っ!)
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 20:55:40.65 ID:QQAyue+YO
ググググッ!
咲夜「はぁ、はぁ、はぁ♡」
光「わっ、おちんちんが大きくなってきた……! 急いで気持ちよくしなきゃ! 咲夜お嬢様、ボクは何をすればいい?」
咲夜「な、何をって、湊から聞かされていませんの?」
光「性欲処理をするようには言われてるけど、詳しくは咲夜お嬢様に従えって」
咲夜「なるほど……それなら……」
↓1 光に手コキをしてもらいながら光の爆乳に吸いつく
↓2 光の爆乳でパイズリしてもらう
↓3 光は便座に座らせ、曝け出した爆乳をオナホのように扱って腰振り
↓4 自由安価
↓1 性欲処理の方法
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 20:58:09.18 ID:QQAyue+YO
選択肢がおかしかったので訂正します
1: 光に手コキをしてもらいながら光の爆乳に吸いつく
2: 光の爆乳でパイズリしてもらう
3: 光は便座に座らせ、曝け出した爆乳をオナホのように扱って腰振り
4: 自由安価
↓1 性欲処理の方法
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 21:01:09.17 ID:2Kf0NM+R0
3
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/16(水) 21:37:08.51 ID:QQAyue+YO
光「こんな感じでいいの?」
咲夜の指示通り、光は便座にちょこんと座って制服から爆乳を露出させる。
咲夜「ふー、ふー♡ 問題ありませんわ♡ あとは、わたくしが好きにさせていただきますから……♡」
立派と言う他のないサイズの乳房を一頻り揉んだあと、パンツとスカートから飛び出したペニスをその中へ投入する。
すべすべでもっちりした肌触りが心地よかった。
咲夜(これが、パイズリ♡ 初めての♡)
咲夜「う、動いてもよろしくて?♡」
光「どうぞ!」
こんな状況なのに屈託のない笑顔を見せる光。
性欲処理に使っている申し訳なさを感じながら、それを遥かに越える性欲に呑まれている咲夜はへこへこと腰を動かし始める。
咲夜(パイズリっ♡ パイズリっ♡ デカ乳でパイズリっ♡)
光「ん……おちんちん、熱い……」
咲夜「い、痛くありませんか?♡」
光「大丈夫! 咲夜お嬢様は、これ気持ちいいの?」
咲夜「気持ちいいですわっ♡ 特に、亀頭が擦れると……♡」
光「亀頭って、この部分だよね?」
光は興味本位で、爆乳から顔を出している亀頭に人差し指をツンと当てた。
咲夜「ほッ!♡」
光「わっ! ご、ごめんなさい!」
咲夜「い、いえ♡ そこ、敏感な部分ですの♡ つい気持ちよくて♡」
咲夜の腰振りは拙く、お世辞にも上手いとは言えない。
しかし気持ちよくなりたくて必死に動かしている。
咲夜(も、もっと♡ もっと気持ちよくなりたいっ♡ もっとぉ♡)
このままでも充分気持ちいいが、あと一つ何かが足りない。
そう思い咲夜はある提案をする。
1:光に両手を使って強く挟んでもらって自分は腰振りに集中する
2:光に卑猥な言葉をかけてもらう
3:光に口を開けてもらい、そこへ亀頭を突っ込むパイズリフェラへ移行する
4:自由安価
↓1 咲夜の提案とは
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 21:57:34.38 ID:olZqk0D2O
1
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 00:58:23.99 ID:1EzlGkDDO
光「こ、こうかな?」
咲夜「合ってますわっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んんっ♡」
光に両サイドから乳房でサンドイッチしてもらい、自身は一心不乱に腰を振る。
たゆんたゆんと自分の胸も揺らして激しく乱れる。
咲夜「もっとッ♡ もっと強く挟んでくださるかしらッ♡」
光「分かった」ギュウッ
咲夜「おおッ!♡ 乳圧すごッ!♡」
敏感な亀頭を埋もれさせて腰を振ると快感が増す。
咲夜「ひ、光さん♡」
光「?」
咲夜「お見苦しい姿を、お見せすると思いますが……♡ どうか引かないでくださいまし♡」
そう言うと咲夜は渾身のピストンを披露した。
ばちゅばちゅと乳肉に腰を打ちつけて、ただ欲望に身を任せて光の胸を犯す。
咲夜「へッ!♡♡♡ へッ!♡♡♡ いいですわッ♡♡♡ チンポいいッ♡♡♡ パイズリ最高ッ♡♡♡」
光「気持ちよくなってもらえてよかった!」
咲夜「ああッ♡♡♡ も、もうダメっ♡♡♡ イっちゃいそうですわッ♡♡♡」
光「いいよ、お射精して!」
咲夜「いいんですのっ?♡♡♡ お顔にかかってしまうかもッ♡♡♡」
光「大丈夫! どこにかかっても平気だよ!」
咲夜はその言葉に甘えることにした。
最大に気持ちの良い射精を迎えるため、めちゃくちゃに腰を動かす。
咲夜「い、イきますわよぉっ♡♡♡ チンポイくッイくッ♡♡♡」
光「たっぷり出してね」
咲夜「イくッ♡♡♡ イくイくイぐイ”ぐうッ!?♡♡♡」
気分も射精欲もグングン高まり、絶頂する瞬間、咲夜はにこやかな光の頭をぎゅっと抱きしめた。
そしてがに股で踏ん張り、心置きなく全てを解放する。
咲夜「お”お”おおぉッ……!?♡♡♡ イ”ぐッ!!♡♡♡」
びゅーーーーーーッ!!♡♡♡ ぶぴゅッ!!♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!♡♡♡
亀頭を乳房に覆い隠したまま吐精。
相変わらず熱くて濃い粘液が光の乳を汚し、そこから溢れ出てぼたぼたと衣服や床に落ちていく。
咲夜「ほお”お”ッ!?♡♡♡ お”おッ♡♡♡ でる”ッ♡♡♡ でるう”ッ♡♡♡」
光「ほ、ホントにたっぷりだね」
咲夜の爆乳に埋もれながら、自分の胸を中心に熱い液体がこぼれ落ちていくのを感じ、光は「気持ちよくなってもらえてよかったー」と安堵していた。
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/09/17(木) 01:20:40.86 ID:1EzlGkDDO
―――――
咲夜「光さんは、お嬢様としてこの学校で過ごしているんですの?」
時は経ち、昼休み。せっかくだからと咲夜は光と共に行動していた。
悠里も一緒だが、今はビュッフェで何を食べるか選んでいるところだった。
光「もちろんだよ! 早峰家のお嬢様っていう設定! そのために覚えること沢山あって大変だったなぁ」
咲夜「あ、あまり大きな声で言わない方がいいですわよ」
光「しまった!」
咲夜(無邪気な方ですわ。けれど、わたくしのために様々なお勉強をしてくださったこと、感謝の極みですわ)
湊の教育はさぞ大変だっただろうと、咲夜は普段厳格な世話係の顔を思い浮かべた。
光「えへへ……でも、性知識だけは必要ないからって、教えてもらえなかったんだ」
咲夜「そうなんですの? じ、じゃあ今朝お手洗いでしたことは」
光「よく分からなかった! 咲夜さんが気持ちよくなってくれたし、それだけで充分だよ」
咲夜(なんという……わたくしは純真な光さんを汚してしまったのですね……)
咲夜の股間がぴくりと反応する。
咲夜(って、なんで反応しますの!? わたくし本物の変態に……!)
悠里「ねえ、二人で何の話をしてたの?」
咲夜「悠里さん!」
光「えっとね、今朝お手洗いで…」
咲夜「違いますわ!! 昨今の環境問題について意見交換していたんですの!! オホホホホ!!」
悠里「そうなんだー」
咲夜「光さん、なるべくそういうことは公の場では控えてくださるかしら……!」
光「つ、つい……気をつけるね」
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/17(木) 01:40:34.35 ID:1EzlGkDDO
続きはまた後日に
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