【安価】フタナリお嬢様の戯れ

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44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 07:26:10.41 ID:/r/tI/4kO
名前:早峰 光(はやみね ひかり)
性別:女(固定)
一人称:ボク
年齢:同い年(固定)
性格:無邪気で天真爛漫なボクっ娘
外見特徴:白髪のショートボブ、メイド達の中でも学内でも最も低い身長と最も大きなどたぷん超乳を併せ持つロリ爆乳トランジスタグラマー
性欲の度合い:性知識が全く無いため性欲の概念を自覚していない
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 20:11:54.78 ID:QQAyue+YO
湊「入りなさい」

光「失礼いたします」

湊の言葉を聞きつけ、扉を開けて入ってきたのは白髪ショートボブで可愛らしい顔立ちのメイドだった。

咲夜(うおっ……でっけえですわ……! もしかしたら、わたくしよりも……)

やがて湊の横に並び立った彼女の身長は低く、対照的に胸はとても大きかった。
咲夜の股間が思わず疼いてしまう。

湊「自己紹介を」

光「ボ……私の名前は、早峰光と申します。今後、咲夜お嬢様の性欲処理を担当させていただきます。よろしくお願いいたします!」

咲夜「よ、よろしくお願いいたしますわ」

湊「お嬢様、早速光の胸に釘付けのようですね」

咲夜「そこまで性欲に支配されてないですわよ!」

湊「……まあいいでしょう。もし校内で性的欲求が抑えきれない場合は、この光をお嬢様のもとへ向かわせますので」

光「頑張ります!」ボインッ

咲夜(動くたびに揺れるなんて……何度見てもでっけえですわ。本当にこんな純粋そうな方に性欲処理してもらっていいのかしら)

湊「ちなみに、光はお嬢様と年齢が同じです」

咲夜「そうなんですの!? 見えませんわ……」

光「よく言われます!」

湊「光、無駄な言葉は慎むように」

光「あっ、はい!」

咲夜(元気な方ですわね)
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 20:28:25.04 ID:QQAyue+YO

―――――

キーンコーンカーンコーン

咲夜(今日も学校が始まりましたわ。やはり周りの方々から漂ってくる香りが、わたくしを狂わせてきますわ〜!)

咲夜(最初の授業が始まるまで、まだ時間はありますわね……た、試しに光を呼ぼうかしら?)

悠里「咲夜さん、御機嫌よう」

咲夜(と思ったら、悠里さんがいらっしゃいましたわ!)

咲夜「御機嫌よう、悠里さん」

悠里「その……アレ、大丈夫?」ヒソヒソ

咲夜「何のことですの?」

悠里「ほら、下の方に生えた……」

咲夜「あ、ああ、そのことですのね」

悠里「もしよければ、またお手伝いするよ」

咲夜「え」

咲夜(願ってもない申し出ですわっ! でも、ご学友の方に何度もお願いするのは気が引けますわ……!)

咲夜「ありがとうございます。今のところは大丈夫ですわ、お気持ちだけ頂戴いたします」

悠里「本当? 無理しないでね」

咲夜(悠里さん、優しすぎませんこと?)

光「咲夜さんっ」

咲夜「!」

光「ちょっと用事があるんだけど、いいかな」

悠里「あっ、隣の教室の早峰さん。御機嫌よう」

光「御機嫌よう!」
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 20:42:59.36 ID:QQAyue+YO
咲夜「お二人はお知り合いですの?」

悠里「うん、何度か話したことあるよ」

咲夜(湊が言っていた、事前に忍ばせていたというのは確かなようですわ)

悠里「咲夜さんと早峰さんもお知り合い?」

咲夜「ええ、色々と事情がありまして……」

光「ごめんね、急いでるんだ。お話はあとでたくさんしよう!」

悠里「そうなんだ! ごめんね」

光「ほら、咲夜さん! 早く早く!」

咲夜「ちょっと! 腕を引っ張らないでくださいまし!」

―――――

咲夜「……用事って、お手洗いですの?」

光「はい! 湊様からの連絡で、咲夜お嬢様が欲情してそうだから性欲処理をするように言われて」

咲夜(湊、察しがいいですわね!)

光「いかがですか? 性欲溜まってますか?」

咲夜「的中ですわ。お願いできるかしら」

光「かしこまりました!」

咲夜「その前に、その喋り方やめていいですわよ」

光「え?」

咲夜「わたくしに対して、言葉遣いに気をつけるよう言われているのでしょう? 気にしませんわ! むしろ、砕けていたほうが接しやすくてよ〜!」

光「そ、そう……なんだ……! じゃあ、普段通りに話します!」ニコッ

咲夜(とても明るい方ですわね。悠里さんと同じ匂いがしますわ)

咲夜(……同じ、匂い……雌臭……だ、ダメですわ、ムラつきが増して……っ!)
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 20:55:40.65 ID:QQAyue+YO

ググググッ!

咲夜「はぁ、はぁ、はぁ♡」

光「わっ、おちんちんが大きくなってきた……! 急いで気持ちよくしなきゃ! 咲夜お嬢様、ボクは何をすればいい?」

咲夜「な、何をって、湊から聞かされていませんの?」

光「性欲処理をするようには言われてるけど、詳しくは咲夜お嬢様に従えって」

咲夜「なるほど……それなら……」


↓1 光に手コキをしてもらいながら光の爆乳に吸いつく
↓2 光の爆乳でパイズリしてもらう
↓3 光は便座に座らせ、曝け出した爆乳をオナホのように扱って腰振り
↓4 自由安価

↓1 性欲処理の方法
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 20:58:09.18 ID:QQAyue+YO
選択肢がおかしかったので訂正します

1: 光に手コキをしてもらいながら光の爆乳に吸いつく
2: 光の爆乳でパイズリしてもらう
3: 光は便座に座らせ、曝け出した爆乳をオナホのように扱って腰振り
4: 自由安価

↓1 性欲処理の方法
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 21:01:09.17 ID:2Kf0NM+R0
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/16(水) 21:37:08.51 ID:QQAyue+YO
光「こんな感じでいいの?」

咲夜の指示通り、光は便座にちょこんと座って制服から爆乳を露出させる。

咲夜「ふー、ふー♡ 問題ありませんわ♡ あとは、わたくしが好きにさせていただきますから……♡」

立派と言う他のないサイズの乳房を一頻り揉んだあと、パンツとスカートから飛び出したペニスをその中へ投入する。
すべすべでもっちりした肌触りが心地よかった。

咲夜(これが、パイズリ♡ 初めての♡)

咲夜「う、動いてもよろしくて?♡」

光「どうぞ!」

こんな状況なのに屈託のない笑顔を見せる光。
性欲処理に使っている申し訳なさを感じながら、それを遥かに越える性欲に呑まれている咲夜はへこへこと腰を動かし始める。

咲夜(パイズリっ♡ パイズリっ♡ デカ乳でパイズリっ♡)

光「ん……おちんちん、熱い……」

咲夜「い、痛くありませんか?♡」

光「大丈夫! 咲夜お嬢様は、これ気持ちいいの?」

咲夜「気持ちいいですわっ♡ 特に、亀頭が擦れると……♡」

光「亀頭って、この部分だよね?」

光は興味本位で、爆乳から顔を出している亀頭に人差し指をツンと当てた。

咲夜「ほッ!♡」

光「わっ! ご、ごめんなさい!」

咲夜「い、いえ♡ そこ、敏感な部分ですの♡ つい気持ちよくて♡」

咲夜の腰振りは拙く、お世辞にも上手いとは言えない。
しかし気持ちよくなりたくて必死に動かしている。

咲夜(も、もっと♡ もっと気持ちよくなりたいっ♡ もっとぉ♡)

このままでも充分気持ちいいが、あと一つ何かが足りない。
そう思い咲夜はある提案をする。


1:光に両手を使って強く挟んでもらって自分は腰振りに集中する
2:光に卑猥な言葉をかけてもらう
3:光に口を開けてもらい、そこへ亀頭を突っ込むパイズリフェラへ移行する
4:自由安価

↓1 咲夜の提案とは
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/16(水) 21:57:34.38 ID:olZqk0D2O
1
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 00:58:23.99 ID:1EzlGkDDO
光「こ、こうかな?」

咲夜「合ってますわっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んんっ♡」

光に両サイドから乳房でサンドイッチしてもらい、自身は一心不乱に腰を振る。
たゆんたゆんと自分の胸も揺らして激しく乱れる。

咲夜「もっとッ♡ もっと強く挟んでくださるかしらッ♡」

光「分かった」ギュウッ

咲夜「おおッ!♡ 乳圧すごッ!♡」

敏感な亀頭を埋もれさせて腰を振ると快感が増す。

咲夜「ひ、光さん♡」

光「?」

咲夜「お見苦しい姿を、お見せすると思いますが……♡ どうか引かないでくださいまし♡」

そう言うと咲夜は渾身のピストンを披露した。
ばちゅばちゅと乳肉に腰を打ちつけて、ただ欲望に身を任せて光の胸を犯す。

咲夜「へッ!♡♡♡ へッ!♡♡♡ いいですわッ♡♡♡ チンポいいッ♡♡♡ パイズリ最高ッ♡♡♡」

光「気持ちよくなってもらえてよかった!」

咲夜「ああッ♡♡♡ も、もうダメっ♡♡♡ イっちゃいそうですわッ♡♡♡」

光「いいよ、お射精して!」

咲夜「いいんですのっ?♡♡♡ お顔にかかってしまうかもッ♡♡♡」

光「大丈夫! どこにかかっても平気だよ!」

咲夜はその言葉に甘えることにした。
最大に気持ちの良い射精を迎えるため、めちゃくちゃに腰を動かす。

咲夜「い、イきますわよぉっ♡♡♡ チンポイくッイくッ♡♡♡」

光「たっぷり出してね」

咲夜「イくッ♡♡♡ イくイくイぐイ”ぐうッ!?♡♡♡」

気分も射精欲もグングン高まり、絶頂する瞬間、咲夜はにこやかな光の頭をぎゅっと抱きしめた。
そしてがに股で踏ん張り、心置きなく全てを解放する。

咲夜「お”お”おおぉッ……!?♡♡♡ イ”ぐッ!!♡♡♡」

びゅーーーーーーッ!!♡♡♡ ぶぴゅッ!!♡♡♡ ぶびゅるるるるッ!!♡♡♡

亀頭を乳房に覆い隠したまま吐精。
相変わらず熱くて濃い粘液が光の乳を汚し、そこから溢れ出てぼたぼたと衣服や床に落ちていく。

咲夜「ほお”お”ッ!?♡♡♡ お”おッ♡♡♡ でる”ッ♡♡♡ でるう”ッ♡♡♡」

光「ほ、ホントにたっぷりだね」

咲夜の爆乳に埋もれながら、自分の胸を中心に熱い液体がこぼれ落ちていくのを感じ、光は「気持ちよくなってもらえてよかったー」と安堵していた。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/09/17(木) 01:20:40.86 ID:1EzlGkDDO

―――――

咲夜「光さんは、お嬢様としてこの学校で過ごしているんですの?」

時は経ち、昼休み。せっかくだからと咲夜は光と共に行動していた。
悠里も一緒だが、今はビュッフェで何を食べるか選んでいるところだった。

光「もちろんだよ! 早峰家のお嬢様っていう設定! そのために覚えること沢山あって大変だったなぁ」

咲夜「あ、あまり大きな声で言わない方がいいですわよ」

光「しまった!」

咲夜(無邪気な方ですわ。けれど、わたくしのために様々なお勉強をしてくださったこと、感謝の極みですわ)

湊の教育はさぞ大変だっただろうと、咲夜は普段厳格な世話係の顔を思い浮かべた。

光「えへへ……でも、性知識だけは必要ないからって、教えてもらえなかったんだ」

咲夜「そうなんですの? じ、じゃあ今朝お手洗いでしたことは」

光「よく分からなかった! 咲夜さんが気持ちよくなってくれたし、それだけで充分だよ」

咲夜(なんという……わたくしは純真な光さんを汚してしまったのですね……)

咲夜の股間がぴくりと反応する。

咲夜(って、なんで反応しますの!? わたくし本物の変態に……!)

悠里「ねえ、二人で何の話をしてたの?」

咲夜「悠里さん!」

光「えっとね、今朝お手洗いで…」

咲夜「違いますわ!! 昨今の環境問題について意見交換していたんですの!! オホホホホ!!」

悠里「そうなんだー」

咲夜「光さん、なるべくそういうことは公の場では控えてくださるかしら……!」

光「つ、つい……気をつけるね」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/17(木) 01:40:34.35 ID:1EzlGkDDO
続きはまた後日に
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