【安価・コンマ】水出高校おしっこ我慢部

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87 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/07(水) 00:31:35.99 ID:asw7Cahho
a
88 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/07(水) 00:40:58.02 ID:asw7Cahho
【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】87/103
【我慢力】12
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する

【選手名】天宮 ここみ
【階級】16−20才級
【膀胱】87/(110/2) 波! OVER!
【我慢力】20
【スキル】
『熟練の我慢』おもらし判定時の我慢力の低下が半分になる



ここみ「っ!」ビクッ

 突然、ここみが内股になり、両手で前を押さえた。

雅「! 波が」

ここみ「このタイミングで、これほどの波は…っ!」ギュゥゥゥ



このレスのコンマ1桁*3 雅のおしっこ追加量
安価下コンマ ここみのおもらし判定
安価下コンマ1桁*3 ここみのおしっこ追加量
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/07(水) 00:52:12.99 ID:XEzHgRl3O
スプラッシュ
90 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/07(水) 23:06:38.61 ID:asw7Cahho
【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】93/103
【我慢力】12
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する

【選手名】天宮 ここみ
【判定】9+32>20 OMORASHI!
【階級】16−20才級
【膀胱】114/(110/2) 波! OVER!
【我慢力】20(ー9/2)
【スキル】
『熟練の我慢』おもらし判定時の我慢力の低下が半分になる



ここみ「む、り…ぁ」プルルッ

ここみ「ふあぁぁぁぁ…♡♡♡」プシャアァァァァァ

 押さえた手の隙間から、勢いよくおしっこが噴き出し、床に広がっていく。

雅「え…あ、天宮選手に、勝った…? …ぁうっ♡」プルルッ

 呆然と呟いて、慌てて両手で股間を押さえる雅。

ここみ「はぁっ♡ 立て続けに、波が来ちゃって…んあぁ、まだ出るぅ♡」プシッ プシャーッ

男「雅、漏らす前に、もうちょっと頑張ってみようか」

雅「っ、は、はいっ、でも、どうしたら…んんっ♡」モジモジ ギューッ

ここみ「前押さえを禁止して、我慢してみたら、ふぁぁっ♡ どうかなぁっ♡」ショロロロロ…

雅「は、はいっ…あ、あ、あっ…///」スッ プルプルプル

 言われた通り、股間から両手を離した途端、膝が震え始めた。

雅「うそ、手離すだけで、あっ/// 我慢できな、あぁっ///」プルプル



このレスのコンマ1桁*3 雅のおしっこ追加量
91 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/07(水) 23:11:45.78 ID:asw7Cahho
【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】96/103
【我慢力】12(/2)
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する



ここみ「…んっ♡」チョロッ

ここみ「…前押さえができないと、我慢力は半分は下がる」

雅「はっ、はっ、んんっ…///」モジモジ プルプル

桃香「…み、雅…」ボソッ

雅「はっ、あっ…おしっこ、おしっこが…すぐそこに、来てる…♡」プルプル



このレスのコンマ1桁*3 雅のおしっこ追加量
92 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/07(水) 23:14:22.81 ID:asw7Cahho
【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】120/103 OVER!
【我慢力】12(/2)
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する



雅「おしっこ、おしっこ、おしっこ…でちゃうぅっっっ♡♡♡」キュゥゥン



このレスのコンマ1桁 おもらし判定
このレスのコンマ1桁*3 雅のおしっこ追加量
93 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/07(水) 23:28:22.48 ID:asw7Cahho
スキル『楽しむ気持ち』発動!

【選手名】高坂雅
【判定】1+17>12/2 OMORASHI!
【階級】16−20才級
【膀胱】123/103 OVER!
【我慢力】12(/2)
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する



雅「はぁぁぁぁ…♡♡♡」ジョワワワワワ…

 スカートの前がさあっと濡れ、閉じた太腿の間を黄色い滝が流れ落ちる。雅はがくがくと腰を震わせながら、大量のおしっこを床の吸水シートに放った。

桃香「雅…何で、そんなに…」ボソッ

ここみ「前押さえ禁止ルール、体感できたかな?」ビショビショ

 下半身をおしっこまみれにしながら、ここみが声をかけた。

雅「ふぁ♡ ひゃいっ♡ ぁっ♡ …我慢できなくて、すぐでちゃう…んん…♡」ジョロロッ ジョーッ

ここみ「メドレーリレーの第1我慢者は、前押さえ禁止なんだ。だから、最低一人は前押さえ禁止に慣れておかなくちゃいけないんだよ」

静音「役割分担も、考えておく必要がありますね…」

桃香「…」

男「何はともあれ、お疲れ様。いい経験になっただろう。片付けて、今日は解散にしよう」



安価下コンマ1桁 雅の膀胱成長 2桁 我慢力成長
安価下2コンマ1桁 桃香の膀胱成長
安価下3コンマ1桁 ここみの膀胱成長
安価下4コンマ1桁 静音の膀胱成長
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 03:41:13.25 ID:EjVIO/HKO
やあ
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 04:54:59.74 ID:79ZFshtv0
成長
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 07:18:23.33 ID:b08MvM67O
あ
97 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/08(木) 22:19:07.14 ID:spmfsaOxo
静音
98 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/08(木) 22:26:16.05 ID:spmfsaOxo
【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】0/108
【我慢力】14
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する

【選手名】春野桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】0/78
【我慢力】12
【スキル】なし

【選手名】天宮 ここみ
【階級】16−20才級
【膀胱】0/113
【我慢力】20
【スキル】
『熟練の我慢』おもらし判定時の我慢力の低下が半分になる

【選手名】如月 静音
【階級】16−20才級
【膀胱】0/84
【我慢力】11
【スキル】
『計画的放水』おしっこが元々の膀胱容量を超えたとき、合計10まではおしっこを減らすことができる。ただし発動後に波が来ると判定なしでおもらしする。
99 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/08(木) 23:00:09.80 ID:spmfsaOxo
〜Chapter 5 個人練をサポートしよう〜

…

 部室に入ると、桃香だけがもう来ていた。壁際に座り込んで、スマホを見ている。

男「よ、早いな」

桃香「! 先生…」チラッ

 桃香は、俺の方をちらりと見ると、すぐにスマホに視線を落とした。

桃香「別に。ずっといるし…」

男「クラスには行ってないのか?」

桃香「…うるさい」

 調べた所、実は彼女は雅と同じクラスらしい。だが、雅には面識が無かった。彼女は、登校してからずっとこの部室に籠もって、放課後まで時間を潰しているらしい。一緒にいた相方…名を宮沢アンナというのだが、彼女は部室にすら来なくなってしまった。

男「…お前たちの居場所を奪ったこと、恨んでるか」

桃香「…別に。アタイはまだここにいるし」

男「だけど、友達の方は」

桃香「アンナは、ここじゃなくてもやれるし。アタイは…どこにも行けないし」

男「…」

 俺は…声を張り上げた。

男「…よし、部活の時間だ! 練習するぞ」

桃香「!? まだ、誰も来てないのに」

男「個人練だよ。皆が来るまでに、少しでもやっておこう。そうだな…」



安価下 どうする?
�@膀胱容量

�A我慢力

�Bスキル

�Cその他、要記述
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/09(金) 01:26:51.33 ID:d3WUkftKO
1
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/09(金) 07:38:08.67 ID:m5W5FtEb0
成長コンマはゾロでも特に何も無かったか〜
102 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 00:19:50.43 ID:CZc2KInCo
…

桃香「うぅ…」モジモジ

男「どうだ、まだ我慢できそうか?」

桃香「も、もう無理そ…」

男「そうか、じゃあトイレに行ってこい」

桃香「へ? …っひっ///」ビクッ

 思いがけない指示に、尿道が緩みかける桃香。慌ててトイレに走っていく背中に、俺は声をかけた。

男「ただし、全部出すんじゃないぞ。止められたらそこで止めて、また戻ってくるんだ」

…

 桃香が戻ってくるまでに、雅とここみも部室にやって来た。

雅「お疲れ様です、先生!」

ここみ「桃香さん、いつも早いね」

桃香「! っ…」モジッ

 ここみから目を逸らす桃香。既にその足元がおぼつかないのを見て、ここみは言った。

ここみ「お、もう我慢してるのかい。私たちも負けてられないね」

雅「はい!」

男「今日は、個人練にしてるんだ。桃香は膀胱を広げる練習。お前たちはどうする?」

雅「じゃあ、私たちは…」



安価下 どうする?
�@膀胱容量

�A我慢力

�B模擬戦

�Cその他、要記述
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/10(土) 00:33:33.76 ID:8ayqqG+LO
我慢力ぅ……ですかねぇ
104 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 00:47:52.88 ID:CZc2KInCo
…

 大きなバネのついた、洗濯ばさみのようなものを内腿に挟み、力を込めて脚を閉じる。

雅「ふんっ! ふんーっ!」ギリギリ

ここみ「手で押さえなくても、我慢できるように! 骨盤の筋肉を、鍛えるんだ!」ギリギリ

桃香「はっ、はっ、も、もう無理、もう出るっ///」バタバタ

男「全部出すなよー!」

桃香「分かってるって!」ドタドタ バタン

静音「おっと」

桃香「っ、ごめんっ!」ダッ

 桃香とすれ違うように、静音が入ってきた。

静音「すみません…課外授業が」

男「ああ、3年は忙しいよな。今日は個人練の日だ。如月はどうする?」

静音「あ、ええと…」



安価下 どうする?
�@膀胱容量

�A我慢力

�Bスキル強化

�Cその他、要記述
105 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 18:31:22.04 ID:TlOBasvao
なんもなければ1
106 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 21:01:25.97 ID:TlOBasvao
…

静音「…///」モジモジ

 水を飲み、尿意に耐える静音。小柄な彼女が我慢していると、小学生女児のおしっこ我慢を見ているような、何だかイケナイ気分になる。

桃香「っ、お、おしっこ!」ダッ

男「早くないか? もう少し我慢できるだろ!」

桃香「っ!!」ビクッ

 突然、桃香の顔が青ざめて、俺はぎょっとした。

桃香「ご、ごめんなさい…」プルプル

雅「ふんぐぐぐ…って、桃香さん?」

 桃香は涙を浮かべながら、床にへたり込んだ。両膝を抱え、顔を伏せて、そのまま震えて動かなくなった。むっちりとした太腿の間に、ピンク色の下着が見えるのも、まるで構う様子がない。
 やがて、その太腿がぷるぷる震え、ピンクのクロッチがじわりと濡れてきた。

桃香「ひっ…ごめんなさい…ぐすっ、ごめんなさい…っ」ジョワッ ジョワッ ジワッ

桃香「あ…ぁ…」ショワァァァァァ…

 すすり泣く声と共に、床におしっこが広がっていく。
107 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 21:41:13.22 ID:TlOBasvao
こころ「…なるほど、そうか」

 何か合点がいったように呟くこころ。

雅「あ、ああ、漏れちゃいましたね! さ、着替えますよ桃香さん…」

桃香「ひぐっ…ごめんなさい、ごめんなさい…うえええん…」ポロポロ ショワー…

静音「…! お先にトイレ、どうぞ…もう少し我慢できるので…」モジモジ ギュッ

雅「ほら、立って桃香さん」ググッ

 雅に連れられて、部室を出ていく桃香。それを見送ってから、こころが言った。

こころ「中学の頃、ちょうどあんな娘がいました。おしっこ我慢で、おもらしは悪いことじゃないのに、過剰に傷ついて泣き出す娘が。そういう娘は、決まっておしっこで失敗して、責められた経験があるんです」

男「! つまり、桃香がクラスに馴染めないのも…」

こころ「何か知ってるんですか?」

男「あ、その…プライバシーに関わることだから、あまり他人には。でも…」

静音「な、何か、心当たりが?」パタパタ

 股間を押さえ、地団駄を踏みながら尋ねる静音。その後ろに立つと、こころは静音の腰に両腕を回し、彼女の両手に自らの手を重ね、一緒に股間を押さえた。

静音「ひぅっ///」ビクッ

こころ「私も手伝いますから、もっと我慢しましょう。先輩♡」ギュウッ

静音「あ、は、はい…///」プルプル

男「い、いずれにせよ…春野の心を傷つけてしまったのは、俺の責任だ。もし、春野がおもらしにトラウマがあるなら、どうにかして克服させてやりたい…」

 俺の脳裏に浮かんでいたのは、部室で一緒にいた、彼女の友達。

静音「っ、あ、あっ/// こころさん、もう、無理…出ますっ///」プルッ

こころ「もう少し、いけますよ」ギュッ

静音「ひぅぅっ/// む、無理ですっ! もう出てますっ! 汚れるから…あっ、あっ、あっ…」プルプルプルッ ジワァ…

こころ「ちびってからが本番ですよ。床に落ちるまでが戦いですから。ほら、お股を両手で、ぎゅーっ♡」ギューッ

静音「う、んんーっ…ん、く、ぅっ…」ガクガクガク ギュゥゥゥ

静音「っ、あ、あぁぁぁ…♡♡♡」ジョワアアアアア バシャバシャバシャ…

こころ「ふふっ、静音先輩、いっぱい我慢しましたね…♡」ビシャビシャ

…

安価下1桁 雅の我慢力成長
安価下1桁+2桁 桃香の膀胱成長
安価下1桁 こころの我慢力成長
安価下1桁+2桁 静音の膀胱成長
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/10(土) 22:26:34.90 ID:47X3sBQ2O
てや
109 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 22:52:52.55 ID:TlOBasvao
こんま
110 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 22:56:12.03 ID:TlOBasvao
4人の中で誰が好き?
111 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 23:12:08.24 ID:TlOBasvao
てか安価先間違ってるわ
下1〜4ですね
112 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/10(土) 23:14:03.78 ID:TlOBasvao
しかもまたこころになってるし

【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】0/108
【我慢力】24
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する

【選手名】春野桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】0/88
【我慢力】12
【スキル】なし

【選手名】天宮 ここみ
【階級】16−20才級
【膀胱】0/113
【我慢力】23
【スキル】
『熟練の我慢』おもらし判定時の我慢力の低下が半分になる

【選手名】如月 静音
【階級】16−20才級
【膀胱】0/90
【我慢力】11
【スキル】
『計画的放水』おしっこが元々の膀胱容量を超えたとき、合計10まではおしっこを減らすことができる。ただし発動後に波が来ると判定なしでおもらしする。
113 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/11(日) 20:52:32.04 ID:7lkkwa1qo
〜Chapter 6 部員の悩みを解決しよう�@〜

…

 夜。学校近くのコンビニ前に、彼女はいた。浅黒く灼けた引き締まった身体に、セミショートの金髪と青い目は、日本人のそれとはかけ離れている。

男「…やあ」

???「? …ああ、あの時の」

男「君は、宮沢アンナ、で合ってるか?」

アンナ「桃香から聞いたの? 別にいいけどさ」

男「そう、春野から聞いた。…最近、学校に来てないことも」

アンナ「…あんた、生活指導係だったの?」

男「いや。ただ、気になって。おしっこ我慢部が部室を使うようになったせいで、居場所がなくなったんじゃないかって」

アンナ「居場所? なくなったに決まってるじゃん。でも、桃香の居場所になったんなら、もういいよ」

男「宮沢は、それでいいのか?」

アンナ「何が。…桃香がよければ、うちはどうでも」

男「…春野のこと、大切に思ってるんだな。高校に入る前から友達だったのか?」

アンナ「いや? ただ、うちも桃香も、遠いところから来たし」

男「遠い所…?」

 首を傾げる俺に、アンナは自分の髪を触ってみせた。

アンナ「うちは、『こんな』だし。桃香は、中学の頃ちょっと」

男「…」

 中学の頃…彼女は、おしっこで失敗して、それがトラウマになっているのだろう。俺は、アンナに向かって頭を下げた。

男「…春野が、部活にも来なくなった。俺のせいだ。どうにかして、彼女に会って謝りたいんだ。宮沢、春野がどこにいるのか、教えてくれないか」
114 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/11(日) 21:35:44.77 ID:7lkkwa1qo
アンナ「…はぁ」

 アンナは、溜め息を吐くと…おもむろに立ち上がり、コンビニの中に入っていった。
 数分後。出てきた彼女の隣には、桃香がいた。

男「春野…!」

桃香「…何。先生が謝ること、無いでしょ」

男「いや、俺の軽はずみな言動のせいで、春野が傷ついたのは事実だ。詮索するつもりはないけど、何があったのか想像はつく。だから」

桃香「謝ったって変わんない。おしっこ我慢部にいたら、おもらしして嫌だったの、忘れられるかなって思ってたけど…駄目だった。ちょっとでも思いだしたら、もう怖くなるから」

男「…おしっこ我慢部を、辞めたいのか」

桃香「…」



「そんなの、嫌!」



桃香「!?」

男「…雅」

 物陰に隠れていた雅が、飛び出してきた。実のところ、大人一人で行っても耳を貸さない可能性があると思い、同級生である彼女を連れてきていたのであった。というか、今の桃香に寄り添えるのは、雅しかいないと思っていた。

雅「桃香さん…わたし、今の活動を続けられてるのは、貴女のおかげなんです」

桃香「何で。アタイ、部の中で一番弱いし。我慢できなくて、すぐ…っ、おし、おしっこ、漏らすし…ぐすっ…」

雅「でも、初めて一緒に歩んでくれました。一度は無くなった部活を復活させて、たった一代で全国に行くなんて、誰も真面目に考えてくれなかった。でも、貴女は…わたしの、初めてのおしっこ我慢の試合相手になってくれた。そして、部活に入って、一緒に練習してくれました!」

雅「水出高校おしっこ我慢部には、桃香さんが必要なんです!!」
115 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/11(日) 22:02:36.93 ID:7lkkwa1qo
桃香「…」

 桃香は、涙を浮かべて雅を見つめた。震える声で、ぽつりと呟いた。

桃香「…中学の時に、雅がいたら良かったのに」

雅「桃香さん…」

桃香「前の授業が長引いて、トイレに行けないまま数学の授業になって…怖い先生で、トイレに行きたいって言えなくて、っ…頑張って我慢して、パンツの中にちょっとずつ、ちびって…ひぐっ…」

…

…

…

桃香『っ…はっ、はっ、ん、ぅ…///』プルプル

桃香『っひ…』チョロッ ギュ…

数学教師『…だから、ここで代入を使うんだ。さっきと同じだろ』

数学教師『じゃあ、この問題の解は? …』

桃香『…っ! ぁ、ゃ、ぁ…///』ジワァ…

桃香『っ、ひぐっ、うぅっ…///』ショワァァァァ

パタタタタタ…

男子生徒『? …うわっ!』

数学教師『おい、何騒いでる…』

『え、なになに』『床濡れてない?』『うわっ、シッコ漏らした!』『誰? 春野さん?』『春野がおしっこ漏らした!』

数学教師『春野…中学生にもなって、便所も我慢できんのか!』

桃香『ひっ…ご、めんなさいっ…うっ、ぅっ…』ジョワワッ…ジョーッ

数学教師『さっさと床拭け! 拭いたら、廊下に立ってろ!』

…

…

…

桃香「ぇぐっ…それからずっと、クラスでおもらしって言われて…学校行けなくなって…遠い所に進学したけど、それでも教室が怖くて…」

桃香「あの学校にも、おしっこ我慢部があったら…雅がクラスにいたら…あんなに、笑われなかったのかなぁ…」

男「桃香…」

雅「桃香さん…っ!」

 雅は決心したように、彼女の肩に手を置いた。

雅「今からでも、遅くはありませんよ。____一緒に、教室でおもらし、しましょう!!」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 22:52:02.74 ID:OWNygtKPO
熱い展開なのに最後の字面があまりにも酷すぎる
117 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/11(日) 23:29:10.07 ID:7lkkwa1q0
いったんくぎる
部員はここで打ち止めで、後はライバルキャラとか出すつもりなんですけど、スキル案とかあります?いくつか考えてはいるけど、足りなくなると思うので
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 23:48:06.60 ID:0u2gltgAO
競女みたいなシュールさがあるな
『狂気の尿我慢(マッドオモラシスト)』みたいなのどうかな
我慢し続けると気分がハイになって限界値が上がる的な
119 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/12(月) 00:13:59.64 ID:4Zoa7IWO0
例
『ウェイブライダー』波が来るたびに我慢力が上昇する。

『幽門閉鎖』給水ルール時に発動。最初の3ターンはおしっこ追加量が上昇しない。4ターン目以降、おしっこ追加量が5倍になる。

『大嘘吐き"ジ・アクトレス"』おもらし判定に成功したとき、相手を波状態にする。
120 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/13(火) 21:43:00.93 ID:CS1LoBh1o
…

 翌日の放課後。誰もいない教室に、おしっこ我慢部のメンバーが揃っていた。

桃香「ほ、本当にやっちゃうの…?」

 落ち着かない様子で、久方ぶりの教室を見回す桃香。

雅「教室でのおもらしに嫌な思い出があるなら、楽しい記憶で上書きしちゃえば良いんです!」

桃香「教室でのおもらしに、嫌以外の思い出が生まれることある…?」

アンナ「っていうか、何でうちまで…」

桃香「アンナは道連れ! てか、おしっこ我慢にやけに詳しかったじゃん」

アンナ「それはまあ、地元には部活もあったし…」

ここみ「宮沢アンナさん? 折角だし、これを機に入部したら」

アンナ「やだよ。…今は」

静音「…そろそろ、しましょう。警備員さんが来る前に」

男「よし、水は持ったな。じゃあ席について。『授業』を始めようか」

…

 夕日が差す教室に、湿った吐息が響く。

桃香「っ…はぁ、くっ…///」モジモジ

雅「ふぅっ、おしっこ…漏れちゃいそう…///」ギュッ

アンナ「待って、これマジで無理…っ///」プルプル

男「…」ゴク

 机に向かって座り、もじもじと膝を擦り合わせ、あるいは太腿に手をきつく挟み込む少女たち。それを眺めながら、俺は3本目の水を飲み干した。



【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】0/88
【我慢力】12
【スキル】なし



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
121 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/13(火) 21:56:45.06 ID:CS1LoBh1o
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】9/88
【我慢力】12
【スキル】なし



桃香「ふぅっ…///」ソワッ スリスリ

 椅子に座ったまま、膝を擦り合わせる桃香。周りの人たちの声が聞こえなくなり、嫌でも重くなっていく下腹部に意識が吸い寄せられていく…



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
122 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:19:03.91 ID:8UO11BTuo
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】27/88
【我慢力】12
【スキル】なし



桃香「ん…」チラッ

 そっと時計を見上げる。もう半分も過ぎた頃だろうか。そんな期待は、わずか5分しか回っていない分針に砕かれる。



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
123 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:20:43.70 ID:8UO11BTuo
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】30/88
【我慢力】12
【スキル】なし



桃香「…っ、ふぅ」モゾ

 まだだ。まだ我慢できる。だって、二度と失敗しないために、今日まで…

 …今日まで?



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
124 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:23:03.86 ID:8UO11BTuo
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】60/88
【我慢力】12
【スキル】なし



 突然、鈍い重みが下腹部にのしかかる感じがした。

桃香「〜〜〜っ///」ギュゥッ

 大人しかったはずの膀胱が、一気に張り詰めていく。波とはまた違う。純粋に、膀胱に押し寄せるおしっこの物量がもたらす、絶望。

桃香「う、うぅっ…」ジワッ

 桃香の目に、涙が滲んできた。



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
125 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:32:52.13 ID:8UO11BTuo
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】78/88
【我慢力】12
【スキル】なし



桃香「はっ、はっ、はっ、くぅ…///」キュゥゥゥ プルプルッ

 両手ではしたなくスカートの中を押さえ、悶える桃香。教壇に立つ先生の姿が歪む。周りの景色が滲む。
 『お手洗いに行かせてください』が、言えない。言い出せない。きしきしと痛む下腹部の中で、頼りない水風船がどんどん膨らんで、はち切れそうに…

桃香「うっ…ひぐっ…ふぅぅ…」ポロポロ



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
126 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:40:42.84 ID:8UO11BTuo
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】87/88
【我慢力】12
【スキル】なし



桃香「ひっ…ぐすっ、ううぅ…ぐすっ」プルプル

桃香「っ!」ゾワッ

 押さえた手の向こうで、熱いものが一瞬、尿道をこじ開ける感触がした。そうして、手のひらで覆ったクロッチに、汗とは違う生暖かい湿り気が広がった。

桃香「はっ、や、やだ、っ、あ、ぁっ…」ギュゥゥゥ



このレスのコンマ*3 桃香のおしっこ追加量
127 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:49:45.74 ID:8UO11BTuo
【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】99/88 OVER!
【我慢力】12
【スキル】



桃香「っ、あ、あ、あっ…」プルルッ

 とうとう、膀胱が限界を迎えた。冷たい椅子の座面に、温かいものがじわり、じわりと広がる。今はまだ、パンツの布に染み込むだけで押さえられているが、もう…

桃香「うぅ、やだぁ…やだ、もれる、やだ、おしっこ、おしっこ、やだぁ…」



雅「…!!」ビクッ

ここみ「!? 急に、波が…っ///」ギュゥゥッ

静音「あ、待って/// そんな、もう…///」フルルッ

アンナ「あっ、うそやだっ、ホント無理っ/// あ、あっ…///」ジワッ ジョワワッ



このレスのコンマ1桁 桃香のおもらし判定
このレスのコンマ1桁*3 桃香のおしっこ追加量
128 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/15(木) 23:58:57.76 ID:8UO11BTuo
桃香「…!!」ハッ

 突然、桃香の視界が鮮明に澄み渡った。
 彼女の周りで、同じように机に向かって座り、お股を押さえて尿意に耐える少女たち。



ここみ「なんて、強い波…♡ これは、もう…っ♡」ギュゥゥ

静音「駄目、もう…で、出ます…///」プルルッ



桃香「みんな…」

 もう、自分は独りじゃない。一緒に寄り添って、尿意を共有してくれる、仲間がいる。
 空いた席に、一人ずつ、記憶の中から子供の姿を描き足していく。排泄すら我慢できない級友を蔑み、嗤う、無邪気で残酷な子どもたち。



アンナ「や、やだ、もれるっ/// もれたくないっ/// もれ、あ、あっ///」プルルッ ジョワッ ジョーッ



 漏れたくないよね。嗤われたくないよね。人前でのおもらしは、悲しくて、恥ずかしくて、辛くて、でも、どうしても…



雅「___もう、止まらないっ♡♡♡」
129 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/16(金) 00:11:55.68 ID:mTwcfCfvo


スキル『尿域展開:皆漏学舎』発動!


【選手名】春野 桃香
【判定】4+11>12 OMORASHI!
【階級】16−20才級
【膀胱】99/88 OVER!
【我慢力】12
【スキル】『尿域展開:皆漏学舎』座位のときに使用可。おもらし判定の際、他の参加者に波を起こす。自分がおもらししたとき、他の参加者に強力な波を起こす。



桃香「あっ、あぁ…っ♡」ジョワジョワジョワワワ…

アンナ「うぅぅ…最悪ぅ…///」ジョロロロロ…

静音「ん、ぅ…あぁ…///」ショワワワワ…

ここみ「ああぁ…我慢できないぃ…♡♡」プシャァァァァァ

雅「あっ♡ あぁっ♡ すごい、こんな波、初めて…♡」ショーッ ショロローッ ショワワーッ

ビシャビシャビシャビシャ…

 誰もいない教室の床が、5人のおしっこで一面の大洪水に。…いや。

男「…」ソロッ

桃香「んっ♡ あ、先生…って!?」ビクッ

男「はぁっ、お、俺も、我慢できなかった…///」ジョロロロロ…

 パンツの中に、とめどなくおしっこが漏れ出て、スラックスの股間から裾まで、一面おしっこで濡れている。
 元々、俺も桃香と一緒に漏らすつもりだった。しかし、自らパンツの中に放尿する前に、突然脳内に広がった教室の風景を見て、気がついたら漏らしていたのであった。

桃香「せ、先生まで、しなくても…///」ジョワッ ジョワワッ

男「顧問として、自分だけ手を汚さないわけには…あぁ、ぅあっ///」ジョロロッ ジワァ
130 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/16(金) 20:24:04.46 ID:mTwcfCfvo
雅「…桃香さん」

 スカートから靴下まで、びっしょりとおしっこで濡らしながら、雅が桃香に歩み寄った。

桃香「雅…」

雅「桃香さん…っ!」ギュッ

桃香「!?」

 雅は、桃香の身体を強く抱きしめた。

雅「わたしにも、見えました。桃香さんの記憶。あの時の思い。…見せてくれて、ありがとう。そして…ごめんなさい。楽しい記憶で上書きなんて、軽々しく言って」

桃香「雅…そんなこと、ないよ」ギュ

 桃香が、雅の背中に腕を回した。

桃香「思い出すのは、辛いけど…でも、確かに、雅がそばにいるって感じたから。恥ずかしいことも、一緒に背負ってくれるって、分かったから」

ここみ「私にも見えたよ。桃香がきっと経験したはずの、教室の風景が…静音先輩も?」

静音「…///」コクン

アンナ「うちにも見えた。偶然じゃない…」

ここみ「…少なくとも、中学の私の代には一人もいなかった。おしっこ我慢の真髄…究極の奥義。その名も」

桃香「あ、あのっ!」

 不意に、桃香が声を上げた。

桃香「難しい話はいいからさ。その…み、雅、一旦離れてくれない? ま、まだ…出そう…///」プルプル
131 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/16(金) 22:56:56.03 ID:mTwcfCfvo
雅「…ふふっ♡」ギュゥッ

 ところが、雅は離れるどころか、腕に力を込めた。

桃香「や、だっ/// ホントに出るからっ///」プルプル

雅「ええ、出ちゃってください♡ わたしも…んっ♡」プルルッ

ジョワジョワジョワ…

桃香「ぅあっ、あったか…あ、あぁ、ぅ…///」フルッ

桃香「あぁ…♡」ジョロロロ…

雅「ん、ぁ…っ♡ 我慢して我慢して、いっぱいおもらしするのが、気持ちいい…♡」ジョロロロロ…



アンナ「…」ジッ

ここみ「…混ざらないのかい?」

アンナ「はぁ!? や、やだし、うちは部員じゃないし…」

静音「でも…桃香さんの、友達ですよね?」

アンナ「…もう、あの娘の方が友達でしょ」

ここみ「友達に、一番も二番も無いと思うけど…」

男「…なあ。やっぱり、宮沢もおしっこ我慢部に」

アンナ「だから、その話はいいって! っていうか、さっさと着替えたら! あんたもおしっこ漏らしたくせに…///」



安価下コンマ1桁+2桁 雅の膀胱成長
安価下2コンマ1桁+2桁 桃香の膀胱成長
安価下3コンマ1桁+2桁 ここみの膀胱成長
安価下4コンマ1桁+2桁 静音の膀胱成長
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/16(金) 23:27:55.15 ID:oTK2MV5SO
あ
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 00:16:49.06 ID:mxHsqmLQO
膀胱
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 01:28:26.43 ID:GTtnLzlv0
あ
135 : ◆WEXKq961xY [sage]:2026/10/17(土) 10:59:41.85 ID:7OVKz4Ouo
主人公ハーレム路線にするか百合を見守る路線にするか迷う
136 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/10/17(土) 22:51:13.58 ID:7OVKz4Ouo
【選手名】高坂雅
【階級】16−20才級
【膀胱】0/114
【我慢力】24
【スキル】
『楽しむ気持ち』おしっこが膀胱容量を超えたとき、我慢力が一時的に上昇する

【選手名】春野 桃香
【階級】16−20才級
【膀胱】0/104
【我慢力】12
【スキル】
『尿域展開:皆漏学舎』座位のときに使用可。おもらし判定の際、他の参加者に波を起こす。自分がおもらししたとき、他の参加者に強力な波を起こす。

【選手名】天宮 ここみ
【階級】16−20才級
【膀胱】0/120
【我慢力】23
【スキル】
『熟練の我慢』おもらし判定時の我慢力の低下が半分になる

【選手名】如月 静音
【階級】16−20才級
【膀胱】0/97
【我慢力】11
【スキル】
『計画的放水』おしっこが元々の膀胱容量を超えたとき、合計10まではおしっこを減らすことができる。ただし発動後に波が来ると判定なしでおもらしする。
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