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【安価】とある国の仕置き人
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 19:28:03.88 ID:Lf60gbJRO
※見切り発車&短く終わる予定
オークである貴方はとある国で看守の仕事をしています。
特に褒められることもなく、プライベートの時間が少ないので欲求を持て余しています。
そんな中、他国のある種族が捕まり近々檻にぶち込まれるという知らせを耳にしました。
数日後、地下深くにある貴方の仕事場へ連れて来られたのは、オークとは縁がなさそうな美しい女でした。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 19:32:03.15 ID:Lf60gbJRO
キャラ募集します
他国の王女・姫・国の重役・騎士団長などの大物から、盗賊の頭・冒険者・酒場の看板娘などの一般的なキャラまで何でも可
どういう経緯で何の情報を吐かせるかなど書いていただければ幸いですが、無くてもこちらで考えるので大丈夫です
例
【名前】キャラの名前
【性別】女固定
【種族】人型なら何でも可
【容姿】どんな容姿か
【性格】どんな性格か
【一人称】自分自身の呼び方
【喋り方】どんなふうに話すか
【備考】キャラの社会的立場や背景など自由に
テンプレ
【名前】
【性別】女
【種族】
【容姿】
【性格】
【一人称】
【喋り方】
【備考】
↓1〜3 後でコンマ判定して一番数字が近いキャラを採用
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 19:44:42.25 ID:YWyLkFdlO
【名前】エメリナ·エスメラルダ
【性別】女
【種族】人間
【容姿】金髪のふわふわロングヘアーの長身、頭以上の大きさの豊かな爆乳と安産型の爆尻のドスケベボディ
年齢に対して若々しい美貌を持つ
【性格】穏やかで母性溢れるが芯の強さも併せ持つ貞淑な女性
【一人称】私(わたくし)
【喋り方】厳かで高貴な敬語口調
【備考】捕虜となったとある国の女王陛下。数年前に病によって国王である夫に先立たれ、以後名君として国を治めている。
何人もの姫君である娘達を産んでおり既に40も近い年齢だが、とてもそうは見えない美貌を持つ。
夫以外の男性とは一切の経験が無い上にその夫が病に冒されてからは発散の機会も無かったために性欲が身体に溜まり続けており、その影響からか妊娠していないにも関わらず母乳が出る体質になっている。ちなみに陥没乳首でアブノーマルプレイ(アナル等)は知識含めて一切未経験。
娘である姫達を身を呈して庇い逃しており、娘達の情報を持っているのではと疑われている。
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 19:52:12.08 ID:zjUkMUzd0
【名前】セラフィーヌ
【性別】女
【種族】人間
【容姿】高貴さを感じさせる金髪ロングの美女 まさに王侯という雰囲気の高級ドレス その胸元ははち切れんばかりのサイズで胸の深い谷間を隠しきれないほど
【性格】世間知らずでプライドは高いが口調は丁寧でおっとりしている
【一人称】わらわ
【喋り方】下々の者に対しても優しく語りかける
【備考】とある王国のお妃様で年齢は40前だが見た目も肌年齢も二十代後半くらいの美貌を持つ
若い頃政略結婚により王のもとに嫁いできた
王は良き夫として優しく彼女に接し不自由な思いをさせないよう気遣っていたが夜の生活は淡白で第一王子が生まれてからはほとんど性的な接触はなく、セラフィーヌは女盛りの身体を持て余してしまっている
口先では王以外の者に心も身体も許すことはないと言い張ってはいるが…?
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 19:54:31.32 ID:02HQAuVDO
【名前】ホリィ・ラインベルン
【性別】女
【種族】人間
【容姿】青髪ポニーテールの可愛らしい美少女
白と青を基調としたブラウスにスカート
スタイルがよく胸は大きめ
【性格】明るく朗らかで人懐っこい
一方で論理的な考え方をする理知的な人物でもある
感情豊かだが芯が強く精神的にかなり強い
【一人称】私
【喋り方】〜ですよ、〜だと思いますよ、〜くださいねなど、敬語口調でハキハキした喋り方
【備考】
隣国の侯爵子女
幼い頃から知識欲旺盛で、いろんな知識をその身に詰め込んできて、実践してきた
その成果により、まだ若年ながらも王子に招聘され、彼の知恵袋として芽を出し始めている
自身も身につけた知識と知慧で皆の人達のためになるのが楽しく、日々その見識は更に成長してきている
また、いろんな各地の料理を知っており、その料理の腕前もかなりのもの
オークの国に人間達の高い文化、特に美味しく栄養のある料理を知りオークの食文化を発展させるため、彼女の知識が求められている
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 19:58:10.93 ID:Lf60gbJRO
コンマ判定
このレスのコンマに一番近いキャラを採用
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 20:53:57.02 ID:Lf60gbJRO
【対面】
ホリィ・ラインベルン。隣国の侯爵子女である。
若年ながらも才を見出され、王子の知恵袋として目を出し始めている。
そんな彼女が何故このような檻に入らなければならないのか、貴方には知る由もなかった。
「放してください! 私は知らないんです!」
「まったく、うるさい奴だ。おいオーク、しっかり見張っておけよ? 逃げられでもしてみろ、クビじゃ済まんぞ」
手錠をかけられた美少女を兵士から引き渡され、貴方は言われるがまま牢に入れて鍵をかける。
「あ、あの……! お願いします、掛け合ってくれませんか? 私は本当に何も知らなくて! 貴国に対する王子の思惑だなんて、そんなものあるかどうかすら……!」
青髪のポニーテールの少女は檻の中からよく分からないことを訴えかけている。
貴方には何の権限もない。捕まえられてやって来た者を、ただ言われた通りに閉じ込めるだけの門番的存在。
「確かに、私たちは対立し合っています。だけどちゃんと話し合いの場を設ければ分かり合えると思うんです!」
ホリィはスタイルがよく、白と青を基調としたブラウスにスカートがとても似合っていた。
ふと大きめに膨らんだ柔らかそうな胸に視線がいく。女っ気のない仕事、そしてプライベートを過ごしているせいか、釘付けになってしまう。
「……あなた、オークですよね? 私知ってます。見た目から嫌厭されがちだけど、本当は優しい種族だって」
貴方の中の欲求が激しく高ぶる。ここは自分の仕事場。自分だけの世界。
地下深くで誰もいない。何をしても止める者はいない。
「そうだ、お友達になりませんか! 互いを知るって、とても大切なことだと思っていて」
途端に笑顔になった彼女の可愛らしさにより、さらに胸が脈打った。
女、メス、雌。考えるだけで興奮し、鼻息が荒くなる。
股間が熱い。血が滾っていく。
「……え……?」
何かに気づいた彼女から、朗らかな笑みが消え去った。
視線の先には貴方の股間。衣類を突き破らんとするほど逞しく怒張し、ビクンビクンと蠢くそれが意味することは、たった一つしかない。
「なっ……何を考えてるんですか……?」
貴方は沈黙する。
「まさか……嘘、ですよね……」
察して怯えるホリィをよそに、貴方はあることを閃いた。
以前、ある兵士が女への拷問用にと卑猥なアイテムセットを準備したが、使う機会も度胸もなく「馬鹿らしくなっちまった」と貴方にプレゼントしたことがあった。
試しにそれらを使ってみるのはどうだろうか。
「お、落ち着いてください。私はただあなたと仲良く……!」
性に支配された脳は、もはや他の事を考える余地すらなかった。
これから行われることは、この場だけの秘密である。
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 21:02:52.37 ID:Lf60gbJRO
連れて来られた女を性的にいじめます
好きなアイテムを選んで好きに責めてください
例
媚薬ローションを塗り込み全身愛撫する
小水促進薬を飲ませトイレに行きたければフェラをしてイかせろと命令 など
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
↓1 どのアイテムを駆使してどう責める?(※全部で3ターンあり、安価のコンマ一桁が加算されていく。合計7以上なら完堕ちルート、10以上なら性奴隷ルート)
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 21:05:30.43 ID:7LzDdv8W0
アナルに媚薬ローションを塗り込んで指責めし性感を開発
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 22:51:55.82 ID:Lf60gbJRO
【アイテム:媚薬ローション】
「い、嫌っ! 何を……きゃああああっ!?」
ホリィと同じ檻に入った貴方は彼女を押し倒すと、両脚を掴んでガバッと外側へ広げた。
スカートから伸びていた白くすべすべした太もも。そこから視線を動かしていくと、股間を覆い隠している純白の布。
「離してくださいっ、やめてっ! こ、こんな……私は辱めたって、何も言えることは……!」
このオークは命令に従って自分を拷問するつもりなのだと、ホリィはそう考えていた。
しかし貴方の興味は狂おしいほどに、女の秘部に注がれていた。
貴方は間髪入れず邪魔な布をはぎ取る。
すると現れたのは女性器に、その下にある蕾のような尻穴。まだ誰も到達していない領域なのか、どちらも初々しい色をしており綺麗だった。
「ひっ!? い、嫌、嫌っ、やだっ!」
ホリィは目尻に涙を溜めながら顔を真っ赤にし、普段の理知的な姿はどこへやら、初心な少女らしく慌てふためく。
脚を閉じようとしてもオークの力の前では無駄であった。
「見ないでぇっ!! わ、分かりました、ごめんなさいっ! 少しだけやましい気持ちがあって……あ、謝りますからっ!!」
オークはその見た目やイメージから風俗の入店禁止が多く、ようやく受け入れてくれるところがあってもスライムなどの変わり者ばかり。
人間の女を相手にしたことも何度かあるが、これほど若くて愛らしい女は初めてだった。
「実はあなたを篭絡しようと、ちょっとだけ思ってしまって……でも仲良くなれないかなっていうのは本当で! ちょうど今、他種族の食文化に興味があるんですよ!」
気を逸らそうと必死なホリィの言葉など、聞こえてはいない。
貴方は美少女のあられもない姿を、じっくりと目に焼き付ける。ヒクつく尻穴に呼応するかのように股間がビクビク上下する。
しゃぶりつきたい欲に煽られるもストップする。兵士から貰ったアイテムを使ってみたい欲が勝ったのだ。
「あ、あなた方オークの食文化に、彩りを加えてみませんか! 栄養価の高い食材を使えば健康にもいいですし、その、えっとっ……!!」
じっと恥ずかしいところを見られている羞恥心が拭い切れず、ホリィはとにかく貴方に止まってもらいたい一心。
そんな中、密かに片手を『あるチューブ状のアイテム』に忍ばせた貴方は、たっぷりとその中の液体を中指に付着してから、
「ひゃあんっ!?」
女性器ではなく、可愛らしいアナルに塗り付けた。前々から興味があった箇所だった。
ホリィはひんやりした感覚に目を丸くしてから、何が起きたのかを認識。
「……あ、あなた……今、何をして……ッ」
状況を理解するや否や、様子が変わる。
今まで友好的な態度を崩さずに貴方と話を進めようとしていた彼女の表情は、赤面しているものの明らかに不機嫌になっていた。
「私の話、聞いてくれていましたか!? あなたと仲良くなりたいから色々とお話を、きゃうっ!?」
また一人会話を始めたホリィをよそに、そのままアナルに粘液を塗りたくっていく。
中指で穴の周りを入念に、弧を描くように動かしていくと、堪らずホリィが再び脚をバタつかせて反抗を始めた。
「や、やめっ……な、なんか変な……!? 何を塗っているんですかそれ!? 離してっ離してったら!!」
当然ながら、オークの力に人間の少女が適うはずもない。
ホリィの抵抗はいとも容易く封じられる。大人しく尻穴に液体を塗られるしか道がなかった。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/02(金) 22:55:34.62 ID:Lf60gbJRO
「な、なんで……っ! なんで聞いてくれないんですかっ……!」
そのうち、涙を浮かべ始める。
騙すための偽りではなく、心からの涙。彼女は人懐こく、今まで様々な種族と良い関係を築けてきた。
だからこそ今回も絶対に上手くいくだろう、話せば分かってくれるだろうと思っていた。
「……あッ!?♥」
いかんせん相手が悪かった。世の中には聞く耳を持とうとすらしない存在がいることが、今日この時、彼女の知識に植えつけられる。
貴方は念入りに媚薬ローションを塗り込んでいくと、ある時、つぷッと中指を穴の中に挿入する。
「待っ……!♥ い、やあ……っ!♥ なに、これっ……ぇ……!?♥」
そのままゆっくりと沈みこませ、まずは第一関節まで入れると引き抜く。
そしてまた挿入しては抜き、優しく小刻みな動作を繰り返す。
ホリィは天井を見上げ、目を見開いている。
媚薬ローションの効果が現れてきたようだった。尻穴が熱を帯びて、オークの太い指が出入りするたび脳から微弱な快楽が漏れ出る。
「はぁ……はぁ……♥ わ、私に、何を……したんですか……♥ ひぐうッ!?♥」
そろそろか、と貴方はついに第二関節まで挿入する。指に纏わりつく粘液を内部にまで浸透するように、丁寧に塗り込んでいく。
微弱だったはずの快楽が少しずつ増大していく。貴方は勢いに任せて、中指を全て挿入してしまう。
「う”ッ!♥」
ホリィは苦しそうな、しかし気持ちよさそうでもある声をあげた。
媚薬ローションの効果は上々。彼女の中はキュウ♥と中指をぴったり包み迎え入れている。
「……あッ!?♥ 待って、やめてくださいっ!♥ 抜かないでッ!♥」
挿入したものは抜かなければいけない。
貴方はゆっくりと指を抜いていく。するとアナルは離すまいと盛り上がる。ホリィからすれば、まるで脱糞でもしているかのような感覚だろう。
それをまじまじと注視されているのだから、今まで以上に、耳まで赤く染めて羞恥心を全面に出していた。
「ひゃッ!?♥」
やがてポンッと指が出た。
ホリィは今にも泣き出すのではないかという表情をしていた。このように辱められた経験など、あろうはずがない。
その様子がまた貴方の性欲や加虐心を煽る。
―――そろそろいいだろう。
貴方は次の行動に移ることにした。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
↓1 継続?もしくは別のアイテムと併せる?さらにどう責める? 現在コンマ合計:3 (合計7以上なら完堕ちルート、10以上なら性奴隷ルート)
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 22:58:24.64 ID:tsjcCc7hO
バイブにたっぷりと媚薬ローションを塗りたくるのを見せつけ、アナルにぶち込んで開発
さらにおまんこにも塗付けつつ残りのローションは飲ませる
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/02(金) 22:58:58.16 ID:Fo91ftozO
媚薬ローションで全身くまなくマッサージ
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/04(日) 23:34:06.94 ID:1aLjpzskO
【アイテム:媚薬ローション、バイブ】
アイテムセットから手にとったのはバイブだった。
男根の形を模したそれをホリィに見せつけるように持つと、たっぷりと媚薬ローションを塗りたくる。
「こ……今度は、何を……っ」
尻穴をほじられるという赤っ恥をかいた少女の瞳には、何をされるか分からない恐怖と不安の色。
予測して一つの解を導き出したが、そんなのは御免だと否定し認めたくなかった。
だが注目していた異物が自身の股間に近づけられるのを確認するなり、瞬時に『やっぱりそうなんだ』と察知し、全身を使って今まで以上の激しい抵抗を見せた。
「やだやだやだッいやあッ!! お願いしますやめてくださいっ、そんなもの挿入れないでっ!!」
貴方は暴れまくるホリィを力任せに封じると、まんぐり返しの恰好にさせて自身の身体に密着させる。
二つの穴と彼女の顔が同時に確認できるこの体勢で、バイブの先を目の前にあるアナルにくっつける。
「ひぃっ!?♥ お、お願い、ですからっ……!! 何でもしますから、それだけは、ああっ!?♥」
ずぷっ、ぐぷぷぷぷっ。
ホリィの必死の懇願も聞き入れられることはない。貴方はバイブを奥へ奥へと押し込んでいく。
「ふぐッ、うっ!?♥ や、めっ……ううッ……!?♥」
苦悶の顔をする少女はただ肛門を通じて侵入してくるものを受け入れるしかなかった。
ついに入るところまで入ってしまう。貴方は欲求のままバイブのスイッチを入れた。
「!?!?!?♥」
ホリィは目を白黒させる。
中まで奥深く入った異物がいきなり振動を開始したのだ。無理もなかった。
「やあああっ!!♥ なにこれ、ああああっ!?♥」
魔力で動く性的玩具の刺激を味わい、驚きと快感を隠せなかった。
即効性のある媚薬ローションにより、すでにある程度の開発が進んでいるアナルが、追加のローションとバイブにより着々と性感帯に移り変わっていく。
「いやあっやめてえっ!!♥ ひどい、ひどいですぅっ!!♥ 私はただっ……♥ いろんな人と、仲良くなりたいだけなのにっ……なんで、なんでえっ……!!♥」
なんでこんな目に遭わなければならないの? そう思わずにはいられなかった。
幼少期から知識欲が留まることを知らず、飛びぬけて優秀。人柄もよく自然と周りには人が集まってくる。
愛らしい顔立ちなので異性からの求愛も絶えない。
ホリィは非常に未来ある若者なのだ。
そんな彼女が今こうして檻の中に入れられて、尻穴を好き勝手に弄ばれている事実。世の無常と言えるかもしれない。
「とめてっ震えるのとめてッ!♥ おしりッ!♥ おしり変になっちゃうッ!♥」
バイブの振動により脳から快楽物質が溢れ出てくる。
ホリィは気持ちいいと感じてしまっていた。本来であればそんなことは思わないはずなのに媚薬がそうさせている。
徹底して嫌がりながらも感じている彼女。その一方で、貴方はひどく興奮していた。
突っ込んだバイブを出し入れしたら、どうなってしまうのだろうか。
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/04(日) 23:48:19.81 ID:1aLjpzskO
「んくぅ”っ!?♥」
早速試してみた。
スイッチをオンにしたままバイブを出し入れする。始めはゆっくりと、慣らすように。
「ふうう”ッ……!♥ わ、私っ……あなたを、ゆるしませんからぁッ!♥」
どうやらホリィの中で、何かが一線を越えたようだった。
このオークは何を言っても聞く耳を持ってくれない『悪』だと断定したらしい。
恨めしい目で貴方を見つめている。が、引き抜いたバイブを押し込むと、ふにゃあと気持ちよさそうに表情が歪んでしまう。
「あひっ!♥ お、おしりッあついぃっ……!♥」
逃げ出そうと、なんとか後退を試みる彼女を引き戻しては、バイブのピストンを継続する。
そうしているうちに貴方はあることに気がついた。開発している尻穴の上にある女性器から、だらだらと涎でも垂らすかのように愛液が分泌されている。
「ああっ!?♥」
せっかくだからと、ここにもローションを塗りたくることに決定。
バイブをアナルに差し込んだまま放置し、チューブを絞り上げ女性器に直接ローションを垂らすと、手のひらで念入りに押し広げていく。
するとホリィはアナルの時とは違った苦しみのない艶やかな声を出し、体を過敏にビクつかせる。
「い、やあっ!♥ そんな、ところまで……っ!?♥ や、やめてッ……この、ケダモノぉっ……!♥」
彼女の目はいよいよ、とろんと蕩け始めるが、それでもまだ歯を食いしばって貴方を罵倒するほどの抵抗の意思を見せていた。
あれだけアナルを弄られて、媚薬効果であっさり快感に屈するかと思いきや、意外に時間がかかっている。
どうやら強い精神力の持ち主でもあるらしい。
貴方はどうしても彼女を屈服させたくなってきた。
「えっ……?♥ ちょ、ちょっと、なにしてっ♥ んむうっ!?!?♥」
チューブの穴をホリィの口に突っ込むと、残り全ての媚薬ローションを絞り出して飲ませる。
急だったこともあり、貴方の思惑通りに彼女は喉を鳴らして粘液を胃へ送り込んでしまった。
「げほっけほっ!?♥ はぁ、はぁ、ひぃ……!♥」
空となった容器をその辺に投げ捨て、放置していたバイブを手に持ちピストン運動を再開。
同時にぴったりと手のひらを女性器にあてがうと、上下に擦りまくる。
「いやあああぁッ!?♥ やめてっやめてえっ!♥ おしりもッアソコもっ♥ おかしくぅッ♥ おかしくなっちゃうのぉッ!♥」
彼女は頭を振り乱して貴方に懇願する。
やめて欲しいと何度も頼む。だが構いはしない。性的欲求を満たすために貴方はオマンコとアナルへの刺激を徹底する。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
↓1 フィニッシュターン どんな終わり方をする?アイテム使う?射精する?ひたすら絶頂させる? 現在コンマ合計:7 (完堕ちルート確定、10以上なら性奴隷ルート)
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 23:53:18.00 ID:0iEm74iVO
ちんぽを取り出し眼前に突きつけ発情させつつおまんこにローターを大量にぶち込んでスイッチオン、媚薬ローションも全部使い切って奴隷に堕ちておねだりするまで、壊れるどころか壊れてもなおイカせ続ける
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 23:55:46.06 ID:1aLjpzskO
0は10
一発性奴隷ルート確定にします
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/05(月) 01:00:21.62 ID:Sh7zYkfJO
【アイテム:媚薬ローション、バイブ、ローター】
「あああっ!♥ ああっ♥ うっ♥ ううっ!?♥」
数分後。ホリィは全身の痙攣が止まらず、顔を真っ赤にし、涙や涎など垂れっぱなし。白目寸前の酷い顔をしていた。
もう何度潮を吹いたか分からない。
「ああっ!?♥ らめっらめえッ!?♥ うううッ!?♥」
ぷしゃあああッ。
また愛液を噴射してしまった。がくがくと激しめに体を揺らしている。
念入りに弄っていたオマンコも、バイブを延々と出し入れしていたアナルも、ほかほかとすっかりと出来上がっている。
貴方はトドメと言わんばかりにアイテムセットから丸いローターを取り出すとオマンコの中に挿入。
いとも容易く飲み込まれていったその玩具は遠隔式で、スイッチ一つでバイブのように振動する仕組みだった。
「……ふぇ……っ?♥」
ここで貴方はあるテストを行うことにした。
バイブのスイッチを切り、ホリィをまんぐり返しから解放すると、穿いていたズボンからバキバキに勃起したペニスを取り出した。
ホリィは何が何だか分からなかった。気持ちいいのが収まり、ずっと続いていた自分への責めが停止したのだ。
満足したのだろうか? いや違う。証拠に彼は、興奮した証を自分に見せつけている。
しかし、それだけだ。ただペニスを露出してじっとしている。何が目的か分からない。
「……あ”ッ!?♥」
石畳から起き上がりその場に座る過程、突き刺さっていたバイブが抜け落ちてカタンッと音を立てた。
その刺激でまた彼女は軽く果ててしまうが、それよりもオークの行動が気がかりだった。
ふと、逃げていいのか、と脳裏によぎる。
彼の後ろ、檻の扉は空いている。今なら外へ出られる。
「……はぁ……はぁ……♥」
だが彼女の視線は、脱出口からオークのペニスへ移り行く。
人間のよりも立派な男根。竿は太く長く、先っぽには雌を悦ばせるには充分すぎるほどのカリ首をした亀頭。
ビクビクと蠢くたび、鈴口から透明な我慢汁が垂れ落ちる。そこから発せられる濃い匂いはホリィの鼻にまで届き、脳を陶酔させた。
目が離れない。釘付けになってしまう。
と、ここで貴方は手に持っていたローターのスイッチを彼女の目の前に持っていくと、オンにする。
「ひぁっ!?♥ あっ♥ あッ♥ ああッ……!?♥」
ブブブ、とオマンコの中にある玩具が振動する……のだが、すぐに止まってしまう。
気持ちいいのが収まってしまったのだ。
「ふー……ふー……ふー……ッ!♥」
ホリィはオークを見つめた。なぜ止めてしまうのか、とでも言いたげだった。
答えとして、貴方は目の前にペニスを押し付けるように差し出した。そして一言。
これでもっと虐めてやろうか。
「……っ……!」
ホリィの目が見開いた。彼女は全て理解した。
このオークは自分が持っている情報など何の興味もなかったのだと。
ただこの場で、性欲に身を任せて、自分を犯せればいいのだと。
貴方は更に身を乗り出す。彼女の端麗で可愛らしい顔面いっぱいに、雄々しく汗ばんだ肉棒がべたっと付着する。
雄臭がホリィの脳を麻痺させ、全身をどうしようもなく疼かせる。
「……あ”っ……!?♥」
とうとう、匂いだけで果ててしまった。
もう彼女の肉体は完全に性感帯へと作り変えられていた。
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/05(月) 01:43:37.69 ID:Sh7zYkfJO
貴方は決断を迫るが、ホリィはなかなか返事をしない。
まだ迷っているのだろうか? ならば奥の手がある。貴方はローターのスイッチに備え付けられていた、あるボタンを押す。
「ッ……!?♥ ッっ……っ……!?♥」
ぽこん、ぽこぽこぽこん。
オマンコの中にあるローターが、文字通り複数に増えて彼女の膣を圧迫。
魔力を用いて作られた玩具にはこんな素敵な機能まであった。
「はっ、はっ、はっ、はっ♥」
唐突な刺激により頭を垂れたホリィは犬のように小刻みな呼吸をしながら、やがてゆっくりと顔を上げた。
そこにはニヤリと笑みを浮かべ、スイッチに手をかける貴方の姿が。対して彼女もにへらと口元を緩ませ、しかし同時に瞳を潤ませて顔をふるふると横に振った。
これから起こることへの期待感と、かろうじて残っている自分の理性から、こんな反応になってしまったようだった。
カチッ。
「ッッッ!?!?♥♥♥」
ブブブブブ。
スイッチを入れた瞬間、オマンコの中のローターたちが一斉に振動を開始。
ホリィはたちまち絶頂する。
「あ”あああああああッ!!♥♥♥ ひぐう”ッ♥♥♥ いひい”ッ!?♥♥♥」
彼女の鈴が鳴るような綺麗な声は、もはやどこにもない。
汚い濁音を響かせて獣のようによがっている。貴方はローターのスイッチを入れたままどこかへ放り投げると、ホリィの顎を掴んで顔をこちらに向けさせる。
そしてもう一度、言葉を発する。
もっと、もっともっとお前を狂わせてやろう。
「あ”ーーーッ♥♥♥ あぐううッ♥♥♥ う”うーーーッ♥♥♥」
チンポにキスしろ。そしてこう言え。
――――――。
「ふう”うッ♥♥♥ うう”ッ♥♥♥ ひぐッ……っ!?♥♥♥」
ホリィの頭はイってもイっても立て続けに押し寄せる快楽でバカになっていた。
貴方から『ある言葉』を催促されて、応じたのかどうかすら分からない。
「お”お、うッ♥♥♥ ふうッ♥♥ ……わ、私、はぁ……♥♥♥」
いや、どうやら理解したらしい。
そしてその言葉を発するということは、認めたということだ。
「わっ私はッ……あなたの奴隷ですぅッ♥♥♥ ひッ♥♥♥ お、オチンポに、服従しますッ♥♥♥」
貴方の性奴隷になるということを。
そう口にしたホリィの表情は、とても幸せそうだった。
知性に溢れ、暖かな人柄で、精神的に強い、ホリィ・ラインベルンの姿はもうどこにもない。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/05(月) 02:29:34.68 ID:Sh7zYkfJO
正確には、貴方に見事に崩壊させられてしまった。
おそらくローターのスイッチを入れる前の、顔を揺さぶる否定が、最後の砦だったのだろう。
檻に入った時、柔らかい笑顔を向けてくれたあの美しい美少女は、どこかへ消え去ってしまった。
「ちゅっ……♥♥♥」
遅れてホリィは貴方のペニスの裏筋に口づけする。
そして次に、近くに転がっていたバイブを手にとると頬ずりしながら、控えめにお願いする。
「あ、のッ♥♥♥ も、もしよければっ♥♥♥ このどうぐで、も”ういちど……ぉ……っ!?♥♥♥ おしり”、いじめてくださ、いッ……♥♥♥」
タガの外れた彼女はとても淫乱だった。
貴方はすぐにホリィをまんぐり返しすると、バイブを受け取ってアナルに突っ込む。
「ひゃあんッ!?♥♥♥ お”しりっきたあっ!♥♥♥ きもちい”いのぉッ!♥♥♥」
その裏で貴方は自分の手でペニスを扱く。
もう彼女は自分のものになったのだ。あとでいくらでも穴を味わうことはできる。
今は眼前にある最高級のオカズでオナニーを楽しみたい気分だった。
「もっとぉッ♥♥♥ もっとおねがいッ♥♥♥ しますうっ!♥♥♥ あぐうッ!?♥♥♥ あ、あそこも、きもちい”ッ♥♥♥ きもぢいいよぉッ♥♥♥」
ホリィは絵に描いたようなアヘ顔を晒している。
彼女を知る者がこの様を見たら、一体どう感じるだろう。
「あッ♥♥ らめっくるっ!?♥♥♥ またくる”ッ!♥♥♥ きも”ちいのぎちゃうッ!♥♥♥ あ”あ”あああああッ!?♥♥」
ぶしゃあああッ。彼女は盛大に潮を吹き、自身の顔に引っかかる。
ある程度絶頂に浸ったら、またよがる。オマンコとアナルの刺激でずっと気持ちの良い時間が続く。
一方で貴方は極度の興奮からか早くも達しようとしていた。
バイブを出し入れする速さと自分のものを扱く速さが連動し、もう少しで果てる。
「ぎもぢいッぎもぢいですぅッ!♥♥♥ も”っとも”っとッ!♥♥♥ あああらめッ!?♥♥♥ もうくるぅッ!?♥♥♥ お”おッ!?!?♥♥♥」
ホリィは驚きのペースで、また絶頂を迎えた。
度重なる絶頂で身も心も壊れてしまったのかもしれない。
「しゅごいッしゅごいよぉッ♥♥♥ おひりもっ、あそこもぉッ!♥♥♥ あ”あ”あああッ!?♥♥♥」
ちゅぽんッ。
その時、彼女のオマンコからローターが一つ生まれた。
中にあったものが絶頂の力みによって出てきてしまったらしい。
「ひぐッ!?♥♥♥ お”おッ♥♥♥ またッまたくるっ♥♥♥ きも”ちいのぐる”ッ♥♥♥」
力めば力むほど中のローターが外へ押し出される。
間もなくホリィと、そして貴方も絶頂を迎えようとしている。
「ああああ”あ”あ”ッくる”ぅッ!?♥♥♥」
最初にホリィが果てて、またローターを産み落とした。
瞬間、貴方はまんぐり返しを支えるのをやめて、彼女の股間目掛けて思い切り精をぶちまけた。
ビュルルルルルルッ!! ビューーーーーッ!!
「ひあ”ああッ……!?♥♥♥」
熱くて濃い、大量の白濁液は勢いよく飛び出て、ホリィのオマンコやアナルどころか身体全体を汚していく。
玉袋が収縮し、最後の一滴が出終わるまで、貴方は射精を楽しんだのだった。
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/05(月) 03:05:10.14 ID:Sh7zYkfJO
【事後】
数時間後。
貴方の仕事場に兵士が訪ねてきた。
「おいオーク、一体どうやったんだ?」
ホリィとの行為で汚れた檻の掃除が終わり、一息ついていたところに、そんな言葉を投げかけられる。
「あの侯爵子女様、檻から出た途端、人が変わったように王子の内情をペラペラ喋りやがった。少しばかり牢にぶち込んだだけだってのに」
どういうわけか、ホリィは洗いざらい吐いたらしいが、貴方にはどうでもいいことだった。
ただ美少女との時間を楽しめた。それだけで満足なのだ。
「――自分は何もしてない、だ? 嘘つきやがって。まあいいさ、別にお前を責めようってわけじゃない。むしろ逆だ」
兵士は貴方に両手いっぱいの、ずっしり重い皮袋を渡した。
中には金貨が大量に詰まっている。
「臨時収入にしては多すぎるよなあ。ああ、安心しろよ。お前の分をくすねたりはしてないさ。俺も同じだけ貰ったんでね」
この金貨さえあれば、もっと良い性的な道具を買えるだろうか?
貴方の頭の中はやはり性欲一色だった。
「ってことで、お前のおかげで良い思い出来たぜ。ありがとよ」
それだけ言うと兵士は手をひらひらと振りながら階段を上がっていった。
……貴方は、ホリィが去る時の様子を思い返していた。
―――――
「では、私はこれで」
肌や衣服を綺麗にした後、ホリィは貴方にぺこりと丁寧にお辞儀をした。
そして頬を赤く染め、優しく手を握った。
「あ、あの……私、その……あんなこと初めてで……」
そのまま貴方の手を自分の頬まで持っていくと、愛おしそうに頬ずりする。
「すごく、とっても、よくて……本当に虜になってしまいました……♥」
人当たりの良い暖かな眼差しに、少し色気が帯びる。
「また必ず、ここへ訪問しますね♥ なにせ私は、あなたのものですから♥」
指を動かし、ホリィの頬を優しく撫でると、ピクンと体を震わせる。
「んっ♥ ふふ、魔法で感度を下げたのに、まだ少し感じちゃう。あなたのせいですからね♥」
くすりと笑った後、ホリィは貴方から離れてもう一度お辞儀をすると、その場を後にするのだった。
その後、間もなくしてホリィは貴方のもとに訪れることになる。貴方の奴隷として生きるため、自国も何もかも投げ捨てて。
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/05(月) 23:01:10.52 ID:BtRNABSqO
次のキャラを募集します
他国の王女・姫・国の重役・騎士団長などの大物から、盗賊の頭・冒険者・酒場の看板娘などの一般的なキャラまで何でも可
どういう経緯で何の情報を吐かせるかなど書いていただければ幸いですが、無くてもこちらで考えるので大丈夫です
例
【名前】キャラの名前
【性別】女固定
【種族】人型なら何でも可
【容姿】どんな容姿か
【性格】どんな性格か
【一人称】自分自身の呼び方
【喋り方】どんなふうに話すか
【備考】キャラの社会的立場や背景など自由に
テンプレ
【名前】
【性別】女
【種族】
【容姿】
【性格】
【一人称】
【喋り方】
【備考】
↓1〜3 後でコンマ判定して一番数字が近いキャラを採用
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/05(月) 23:19:24.45 ID:FsARbaSrO
【名前】エメリナ·エスメラルダ
【性別】女
【種族】エルフ
【容姿】金髪のふわふわロングヘアーの長身、頭以上の大きさの豊かなメートル超え爆乳と安産型の爆尻のドスケベボディ
年齢に対して若々しい美貌を持つ
【性格】穏やかで母性溢れるが芯の強さも併せ持つ貞淑な女性
【一人称】私(わたくし)
【喋り方】厳かで高貴な敬語口調
【備考】捕虜となったとある国の女王陛下。百年前に病によって国王である夫に先立たれ、以後名君として国を治めている。
何人もの姫君である娘達を産んでおり既に千を超える年齢(人間換算で40代近く)だが、とてもそうは見えない美貌を持つ。
夫以外の男性とは一切の経験が無い上にその夫が病に冒されてからは発散の機会も無かったために性欲が身体に溜まり続けており、その影響からか妊娠していないにも関わらず母乳が出る体質になっている。ちなみに陥没乳首でアブノーマルプレイ(アナル等)は知識含めて一切未経験。
娘である姫達を身を呈して庇い逃しており、娘達の情報を持っているのではと疑われている。
最初のキャラが人間だったのでエルフにして再掲してみた
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/06(火) 00:24:45.61 ID:5HcuOAWE0
【名前】リン・シブサワ(渋沢 凛)
【性別】女
【種族】人間
【容姿】身長170cm程度。ポニーテールにした腰まで届く長い黒髪、色白の肌、凛とした雰囲気のある端正な顔立ち。普段はさらしをきつく巻いて隠れているが、豊かな爆乳としっかりしたくびれ、安産型の尻など色っぽい体つき。パイパン。
【性格】善良で生真面目だが、融通が利かない
【一人称】私
【喋り方】〜だ、〜であるなどの男っぽい口調。「私の名前はリンだ、よろしく頼む」
【備考】
難病にかかった主君を救うために万病を治す秘薬を求めて旅をし、極東の島国から「貴方」のいる国に訪れたサムライ娘。
未だ少女といえる程度の年齢ながら、武芸の腕は立ち礼儀作法も行き届いているが、若さゆえに駆け引きには疎い面がある。
秘薬は確かに「貴方」の国に存在するが、その調合法は門外不出のものとされており、それを探っていると思われた彼女はスパイとして看守である「貴方」のもとに連れてこられた。
普段は隠しているが強い性欲を持つムッツリスケベ。アナ○がクソザコ。
実は主君に想いを寄せており、処女は彼に捧げたいと思っている。
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/06(火) 01:00:12.87 ID:UraufkD30
【名前】フィーリ・ヴェルグ
【性別】女
【種族】ドワーフ
【容姿】銀髪セミロングでジト目 褐色肌でお腹や背中に白いタトゥーを刻んでいる
身長145cmと低身長だが胸は凄く大きなトランジスタグラマーな体型 服装は裸オーバーオール
【性格】堅苦しく生真面目
【一人称】ボク
【喋り方】ボーイッシュな口調
【備考】先祖代々より受け継がれた鉱脈を有するドワーフの隠れ里の武器鍛冶
人間の少女並みに小柄だが種族の特性で大人の男よりもはるかに強靭な肉体と力を持ち鍛冶の能力だけでなく戦闘力も高い
隠れ里の豊富な資源や特殊な力を持つ武具の精製方法を狙う王国の刺客と大立ち回りした末に捕えられた
誇り高く暴力的尋問を幾度繰り返しても口を割らないので違うアプローチを試すべく主人公の元に回された
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/06(火) 01:13:40.61 ID:ZtZuekQ8O
コンマ判定
このレスのコンマに一番近いキャラを採用
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/06(火) 01:15:19.14 ID:ZtZuekQ8O
まさかの的中
貴方呼びやめようかな、オークにしていきます
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/07(水) 10:02:53.55 ID:IpHr1makO
コンマピタリ賞だし何らかのボーナスとか入らないかな
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/07(水) 15:49:48.37 ID:5c4D2f+VO
>>28
何も考えてなかった
滅多にないと思うので、性奴隷確定でもいいかもしれないですね
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/08(木) 00:47:49.87 ID:0UtQPvuEO
【性奴隷エンド:ホリィの一幕】
「お”おおッ!?♥♥♥ すごひぃっ!♥♥♥ すごいですぅッ!♥♥♥」
静かな牢獄に、快楽を身に受け続ける少女の嬌声が響いている。
自宅でも良かったが騒音騒ぎになりかねないので、今日は仕事場で事に及んでいた。
「お”ひりぃッ!♥♥♥ おひり”っきぼぢいいッ!♥♥♥ おひりぃッい”いのぉッ!♥♥♥」
全裸で四つん這いになっている彼女は、オークの立派なペニスでアナルを犯されてよがり狂っている。
彼女の身体を起こして豊満な乳房を鷲掴むと、それだけでまた過剰なくらい身体を震わせる。
「ああッ♥♥♥ おっぱいイ”イっ!♥♥♥ も”っとッもっとさわってっ!♥♥♥ さわ”ってぇっ!♥♥♥」
オークは彼女の態度が引っかかり、仕置きとして乳首を抓りながら引っ張った。
「お”お”ッ!?♥♥♥」
いきなり強い刺激を与えられてホリィは堪らずに汚く喘ぐが、すぐにオークの気分を害してしまったことに気づいたらしい。
「ご、ごめ”んなさいぃッ!♥♥♥ 『さわれ』だなんてッ♥♥♥ めいれい、みたいなことを”っ♥♥♥ どれい”のぶんざいでッすみま”せんでしたぁっ♥♥♥」
出過ぎた真似と捉えて謝罪するホリィ。オークの調教が行き届いている証拠だった。
しかし気分を害されたオークは更なる仕置きだと言わんばかりに、彼女の尻を両手でしっかりと固定すると、激烈なピストン運動とスパンキングをお見舞いする。
脳天に直接響くような快楽の衝撃に耐えかねて、ホリィは床に這いつくばる。尻だけは突き出すような形で、そのままゴリュゴリュと腸内をかき乱される。
「い”ひい”いいッ!?!?♥♥♥ ごめッごめ”んなしゃい”ぃッ!♥♥♥ ゆ”るじッお”ほぉッ!?♥♥♥ ごめ”んなしゃい”ぃッ!♥♥♥」
このままだと喉が枯れてしまうのではないかというくらい、獣のような声を出している。
それほどまでにオークの責めは激しく、彼女にとって快感地獄だった。
「あ”あ”ああッ……!!♥♥♥ い、イぎますう”ッ!♥♥♥ お”ひりでイぐッお”ひりでえッ!♥♥♥」
ダメだ、まだイくな。
オークはパチンッ!と尻を叩いてそう命令する。
「ひぎッ!?♥♥♥ で、でもッ!♥♥♥ む”りですうッぢょっとや”すませッ♥♥♥」
バチンッ!
「ああう”ッ!?♥♥♥」
耐えろ。
バチンッ!
「ぐひう”うッ!?♥♥♥ ご、ごんなの”ッ!♥♥♥ ごんなの”、ごほうびッ!♥♥♥ お”しおきじゃなくてごほうびぃッ!♥♥♥」
ホリィの顔は緩み切っており、犬のように舌は出しっぱなしで涙や鼻水、涎が垂れ流れている。
知性豊かな風体など、もはや見る影もない。
オークの責めで快楽の虜になり、頭が馬鹿になっている今の彼女の知能はゴブリンなどの低級モンスターより上か怪しい。
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/08(木) 00:53:37.09 ID:0UtQPvuEO
「ら”めえッら”めらめイぎましゅッ♥♥♥ ごめん”なしゃいいいイ”ぐううぅぅぅッ!?♥♥♥」
容赦のない乱れ突きとスパンキングでついにホリィは深く大きな絶頂を果たした。
全身がギュウと強張り大きく跳ねて、オマンコから愛液が噴き出し床を汚す。ペニスを突き刺していたアナルも当然今まで以上に窮屈になる。
その上、彼女の腰が前後に激しく揺れるのでペニスへの快感があっという間に一線を越え、我慢は許されなかった。
ビュウウウウーーーーッ!! ビュルルルルッ!!
「ひぐッ……!?♥♥♥ お、お”ひりッあ、づいぃっ♥♥♥ ざーめん、きたぁ♥♥♥ こくてあ”つい、ざーめんっ♥♥♥」
絶頂しながらもホリィは幸せそうに笑う。
性奴隷として主人に気持ちよくなってもらえたことが嬉しいようだった。
が、その表情はすぐにアヘ顔へと変わることとなる。
「ほお”っ!?!?♥♥♥」
オークは射精途中、アナルから男根を引き抜くとホリィの女性器にペニスを突っ込んだ。
そして彼女の両脚を抱えるようにして立ち上がり、背面駅弁で腰を振り乱す。
「ふう”う”ッ!?♥♥♥ ま”、まだぁッ!♥♥♥ まだイ”ってる”のにぃっ!♥♥♥ お”まんこッずぼずぼされたらぁッっ!?♥♥♥」
ドチュドチュドチュ!!
オークの興奮は限界にまで達していた。
中出ししながら、ホリィの子宮を幾度となく圧し潰す力任せのピストン。亀頭が一番奥に衝突するたび脳で快楽の爆弾が弾ける。
それだけではない。彼女の膣内にはすでにローターが複数個挿入されており、遠隔操作で常に動いている状態だった。
スライム素材の特殊製でペニスも膣も傷つけることはなく、出入りするたびに自在に形を変えながら、振動で両者の性器を絶え間なく刺激する。
「あ”あ”ああああああッ!!♥♥♥ ごわ”れるごわれるッごわれ”ぢゃううッ!!♥♥♥ あ”だまもっお”なかもぉッヘンにな”るうううッ!!♥♥♥」
ただでさえローターで圧迫されていたところへ、ペニスが無理やり突っ込んできてローターが膣壁に押し付けられる。
ホリィはいよいよ死んでしまうのではないかという程の膨大な快楽を浴びていた。絶頂し終えたはずが、早くも次の絶頂が彼女に訪れようとしている。
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/08(木) 00:55:36.55 ID:0UtQPvuEO
「へあ”あッ!!♥♥♥ う”うッ!!♥♥♥ う”ううッ……ッ!?♥♥♥ イ”、イ”ぐッ!!♥♥♥ ま”たイ”ぐう”ううッ!!♥♥♥」
射精が止まってもなお剛直なペニスで責め立てられ、中の精液を掻き出されては床にまき散る。
膣だけでなくアナルからも卑猥な音と一緒に漏れ出てオークをより昂らせる。
絶頂から絶頂への時間が短いのはホリィだけではなかった。オークの人並外れた精力から作り出される濃い精液が、腰の奥で渦巻いていた。
「オヂンポッ!!♥♥♥ オヂンポびくびくしてる”っ!!♥♥♥ ざーめんッまただひても”らえる”ぅっ!!♥♥♥」
ホリィは気が狂いそうになりながらも歓喜した。
主人がまた自分で絶頂してくれる。そう考えるだけで心が至福で満たされる。
「ざーめ”んッ!!♥♥♥ ざーめん”ッだひてくだしゃいッ!!♥♥♥ オ”マンコに”ッ!!♥♥♥ オ”マンコにざーめんくだしゃい”ぃっ!!♥♥♥」
半狂乱する中でおねだりまでしてくる彼女の快感はとうとう最高値に達する。
ある時、膣の締りが強まってオークの表情が歪むほどにペニスをギュウウと締め上げる。
「あッっ!?!?♥♥♥ イ”ッッグっッッ!?!?!?♥♥♥」
ホリィの最後の喘ぎと共に、オマンコから噴き上がる潮。
ビクビクと過剰なほどに痙攣する身体。
ドクンッ!! ビュルルルルルルッ!! ビュウウウウーーーーッ!!
それらが引き金となり、オークも間もなく絶頂を迎える。
玉が収縮するたびに粘り気ある白濁液が噴出され、彼女の膣内を瞬時に満たして外へ漏れ出ていく。
「――――――っ!!♥♥♥ ―――っ―――……ッ!!♥♥♥」
彼女は一言も言葉を発さなかった。
いや、“発せない”というのが正しい。あまりに強烈な快楽が降りかかり、どうやら失神してしまったらしかった。
ビュルッ! ビュルルルッ! ビュククッ。
長い吐精が終わりを迎えると、オークはホリィを床に寝かせた。
「……ッ……♥♥♥ ……っ♥♥♥」
なおも彼女の身体は痙攣を起こしている。
その尻穴と股間からは、オークが存分に注入した白濁液がドロドロといやらしく溢れ出ていた。
―――オークはその姿にまたムラついてしまい、失神した彼女すらもオカズにして性処理に勤しむ。
彼の性欲は果てることを知らなかった。
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/08(木) 00:58:39.34 ID:0UtQPvuEO
【次の話】
ある日、地下の仕事場にて。
ホリィ手製の弁当を食べていたオークに向かって兵士がこんなふうに切り出した。
「極東の島国からお客さんだぜ」
聞けば、ここから東方にある島国出身のスパイを捕らえたらしく、近々ここの檻に入る予定とのこと。
スパイは自国が保有する門外不出の秘薬、その製法を探っていたようで、国立図書館にある禁書が保管された地下部屋に侵入しようとしたところを取り押さえられたとか。
「女だ。一体何が目的で製法を盗もうとしたのか、お前の手で吐かせて欲しいだとさ」
オークは別に拷問官をしているつもりはなかった。
ただ捕らえられた女を性欲の捌け口にした。それだけなのだ。
「実は連行されるところをチラっと見たんだが、なかなかの上玉だぞ。ツラや出で立ちはいかにも東国って感じでよ。ちょっと気の強そうな雰囲気がまた……おっと、そろそろ持ち場につかねえと」
にやにやと話していた兵士はそのうち思い立ったように、壁に立てかけていた槍を握ると、「じゃあなオーク」と一言残して階段を上がっていった。
なかなかの上玉。気が強そう。興味をそそられるワードだった。
連れて来られる日に合わせて禁欲するのもいいかもしれない。オークはそんなことを考えていた。
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/08(木) 02:30:41.74 ID:0UtQPvuEO
>>24
のリンを作った人に聞きたいのですが
この娘が穿いてるのはフンドシか、西洋趣味のいわゆるショーツかどっちでしょうか
特に拘りなければこちらで決めます
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/08(木) 03:18:55.02 ID:R44A1FpKO
>>24
です。ショーツでお願いします。
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/08(木) 17:55:14.68 ID:hJFj3GCYO
>>35
分かりました、そのようにします
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/10(土) 19:11:26.23 ID:CQ74PSb+O
【対面】
当日。オークは檻に入った女を外から眺めていた。
リン・シブサワ。着物に袴という見慣れない服装の彼女は目を閉じて、手錠をかけられたまま背筋をピンと伸ばし石畳の床に正座している。
兵士の情報通り、彼女は確かに美しかった。
長い黒髪を頭の後ろで一つに結い、凛とした雰囲気を醸し出す整った顔つき。陶器のように白い肌。
禁欲してきたオークを滾らせるには申し分ないほどの美女。
「なるほどな」
しんと静まり返る牢獄に、鋭くも透明で淀みのない声が響く。
互いに向かい合っていたので声の主はすぐに分かった。東国の美女、リンだった。
口だけでなく閉じていた目も開けて、真っすぐな瞳をオークに向けている。
「何故ここへ連れて来られたのか……そういうことか。拷問して吐かせる気だな」
端正な顔に留まっていたオークの視線が彼女の首元へ移る。
少し乱れた着物から除く鎖骨にサラシが性欲を煽る。
「残念だが、お前たちが期待するような情報は持ち合わせていない。私はただ放浪していた身。拷問されたところで吐くものがないのだ」
ググッ、グググッ。
オークの吐息が荒々しくなっていく。下半身に血が通い、雄の象徴が布をゆっくり押し上げ、間もなく完全体となる。
「っ……!」
粛々と話していたリンは、目の前で勃起する過程を見せつけられて息をのんだ後、目つきを鋭くする。
話し合いなど無意味。奴らが私を拷問することは確定事項なのだ。そう察したようだった。
オークからすれば、目的は彼女の情報ではなく身体なのだが、どのみち同じ目に遭うことになる。
「薄汚い鬼め。私に近づいてみろ、目を潰してやる」
気が強そうという兵士の読みは当たっていたらしい。
彼女は音もなく立ち上がると、身構え警戒態勢に入った。佇まいからかなり腕が立つように見える。
檻に入ったら何をされるか分からない。しかしそれでもオークは出入り口を開け、彼女と同じ空間に立った。
刹那、空気が揺れオークの腹に威力のある蹴りが飛んでくる。
手錠をかけられているので脚を使った攻撃を仕掛けたようだが、どのような手段を用いても彼に効くことはなかっただろう。
「なっ……!?」
リンは信じられなかった。
見事な一撃を喰らわせたと思っていたら、片手で受け止められていたからだ。
リンの足首をしっかりと掴んでいるオークは、そのまま上手く彼女の体勢を崩すと覆い被さるように床へ押し倒した。
「こ、このっ……! 離れろ!!」
暴れる彼女を組み伏せながら、着物を破り、そしてサラシに手をかけて強引に引っ張る。
ブチブチ、と千切れた布。同時に抑圧されていたものが、ばるるんッと勢いよく姿を現した。
てっきり控えめな胸をしていたと思っていた彼女は、爆がつくほど豊かな乳房の持ち主だった。
「邪悪な鬼め……ッ!」
一貫して敵意ある表情を崩さないまま、暴れ出た乳房を見られた羞恥心から赤面するリン。
どうにかオークの拘束から抜け出そうと試みるが、筋力は到底適わず、想像以上の俊敏さも持ち合わせているので、されるがままに次々と衣服を破られていく。
それから一分と経たない内に、リンは下半身を覆う布一枚のみの姿となった。
風貌からして褌を着用しているかと思いきや、意外にも西洋趣味の純白のショーツ。リボンの付いた最小限でシンプルなデザインのものを穿いていた。
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/10(土) 19:29:49.89 ID:CQ74PSb+O
「いくら辱めようが、私から何かを得られると思わぬことだ!」
少なくとも刀などの武器無しでは太刀打ちできない相手。
どう抵抗しようとも封じられてしまうだろう。それでもリンは歯向かう意思を持ち、気丈に振る舞っていた。
さて、ここからどうしてやろうか。
オークは元々あったアイテムと、新しく購入したアイテムを思い浮かべながら画策するのだった。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)
↓1 どのアイテムを駆使してどう責める? (合計3ターン、性奴隷ルート確定済み)
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/10(土) 19:33:15.90 ID:UE9egQbe0
アナルゼリーを注入してからビーズでアナルをゴリゴリ開発
アイテムにないけど前貼りとか貞操帯で前は触らない意思表示ってできます?
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/10(土) 19:47:13.81 ID:CQ74PSb+O
>>39
了解です、まだ一回目なので反映できます
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/11(日) 00:30:35.67 ID:LOhLihhOO
オークはまず彼女のショーツを掴んで破り捨てる。
すると女性器が丸出し……にはならず、梵字のようなものが書かれた前貼りが施されていた。
「そこには結界魔法が展開してある。簡易的だが強力だぞ」
リンは勝ち誇ったような笑みを浮かべていた。
あとはされるがままなはずの彼女が自信に満ちている理由がこれだった。私を犯すことは不可能だ、と言いたげだった。
であればと、オークは彼女を横向きにしてアイテムセットから『注射器のようなもの』を取り出した。
採血の時に使用するような手頃サイズで注射針はなく、中に青い液体が入っているそれを、リンのもう一つの穴に近づける。
「ふん。言ったはずだ、そこは防御され……っ!?」
思わぬ箇所にひんやりしたものがずぷッと入り込む。
予想外の展開にリンは驚愕してオークの顔を見る。
「なっ……!? 何をしているっ! そこは尻の、んくうっ!?」
注射器の先っぽを挿入した後は、中のものをゆっくりと腸内へ注入していく。
一見して少量に見えるそれの正体は、スライムから生成されたアナルゼリー。
若干の媚薬効果と排泄物を浄化する効果がある、れっきとした性的行為に用いられるアイテムだった。
魔法でコンパクトに収納されていてそこそこの内容量があり、使い切り用の一本を全てぶち込んでいく。
「ぐうぅッ……!? な、中に……何かが、入って、くる……!?」
一滴残らず注入すると、リンは目を見開いて口をぱくぱく動かす。
自身の腸内に何かがもの凄い勢いで、無理やり入り込んできたのだ。腹が膨張し苦しさを感じる。
「お、お前……私に、何をした……ッ」
あまりに突飛な経験をして彼女はオークを睨みつける。
表情から窺えるのは怒りだけではなく、これから何が起こるか分からない恐怖からの焦りが見えていた。
「……それを、どうする気なのだ……?」
更にオークは新しく購入した、黒のアナルビーズをリンに見せつける。
先から終わりまで少しずつサイズアップしている6つの球体。まずはその1つ目をアナルへ。
「馬鹿なッ、やめっ……うう!?」
察知したリンは四つん這いになり慌てて逃げようとするが、腹の中にある異物が蠢くのを感じて固まってしまう。
ちょうど排泄物を消化して腸内を綺麗にしている段階だった。
何も知らない彼女は戦々恐々とするが、同時に自身の肉体のある箇所が熱くなっていくのを感じていた。
「ぐうっ……な、何なんだこれは……! は、腹が……尻が熱く……っ」
アナルゼリーの媚薬効果が如実に現れているようだった。
オークはここぞとばかりに、こちらに突き出された大きくて魅惑的な尻、その穴にビーズを突っ込む。
「うぁっ!?」
ずぶっ、と1つ目が侵入してきたのを実感しながら、リンは震えながら振り向いてオークを見る。
眉間に皺を寄せ怒気を放つ彼女は口を開くが、何か言おうとする前に2つ目の球体を挿入。
「ひぐッ……! あッ、ああぁっ!」
鍛錬による筋肉で引き締まりながら、ちゃんと脂肪が付いている女性らしい綺麗な形の尻は、3つ、4つと立て続けにビーズを咥え込んでいく。
そしてついに6つ目、一番大きなビーズを押し込むと、
「そっ、そんなの、入るわけ……ううぅッ!?」
彼女の尻穴は球体に合わせて広がり、しっかりと受け入れた後に元通りになる。
腸内にはゼリー。そして栓をするようにアナルビーズまで挿入されて、リンの額からは汗がにじみ出る。
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/11(日) 00:36:06.17 ID:LOhLihhOO
まさかアナルを弄られるとは思ってもみなかったのだろう。
その衝撃と刺激により手に力が入らなくなっていたリンはいつの間にか床に突っ伏しており、尻だけ突き出す格好になっていた。
「くっ……ふ、ふふふふ……」
都合がいい、このまま調教しようとオークが思っていると、不敵な笑い声。
彼女の灯はまだ消えていなかった。腕に力を込めて両肘をつくと拳を握りしめる。
「じょ……上等だ、鬼……! この程度で、私が屈すると思ったか……?」
顔は見えないがさぞ好戦的な表情をしていることだろう。
オークは沈黙したまま、アナルビーズの取っ手に指を引っかける。
「いかなる拷問にも、私は負けない……負けるものか……ッ!」
ぬぽんッ。
「おおッ!?♥」
ぬぽッ。
「ひッ♥」
ぬぽぽぽぽッ。
「あああああッ!?♥」
リンは歯を食いしばったそばから、気の抜けた声をあげてしまう。
ゆっくりと挿入れられたアナルビーズを、今度は次々に引き抜かれた刺激で全身の力が緩んでしまう。
「うっ!?♥ はあ、あッ……!?♥」
しかし、力を抜くことは許されなかった。
腸内にあるゼリーが役割を果たし外に出ようとしている。ぎゅるると腹まで鳴る。彼女は慌てて肛門に力を入れて引き締める。
そこへオークが再びアナルビーズを挿入。
「ひいッ!?♥」
スローペースではなくハイペースだった。
1つ目から6つ目までをずぼずぼと、お構いなしに出し入れする。
ゼリーの媚薬で感度がアップしており肛門も徐々にほぐれていく。
「くはぁっ……!♥ ひ、んっ♥ ま、負ける、かっ♥ 負ける、ものっ、かぁ!♥」
オークからすれば、いつまでこの威勢が保つのか楽しみだった。
アナルビーズを操る手が速まっていく。様々な大きさの球体が肛門を通過するたびに、彼女のアナルはみるみる性感帯へと開発されていく。
「くう、ううッ♥ し、尻がっ♥ あつ、いぃっ♥」
彼女も当然それを感じているようで、ビーズが抜き差しされるたびに身体を震わせている。
どうやら脳が、尻穴を責められるのは気持ちいいことだと認め始めているようだった。
この調子でいけばアナルで堕ちるのは時間の問題だろう。
オークは次の段階に入ることにした。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)
↓1 継続?もしくは別のアイテムと併せる?さらにどう責める? (2ターン目、性奴隷ルート確定済み)
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 00:40:32.59 ID:kpWJeGgp0
恥ずかしい格好をさせて乳首にローターを装着。
媚薬ローションを混ぜたゼリーを注入・排出を繰り返して排便イキを教え込む
もう二度と普通に排便できないよう教育
アナルがさらに緩んだらイボ付きディルドでオークさんのを挿入れやすいようにさらに拡張
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 02:30:17.06 ID:dA2qmNok0
念のため補足
恥ずかしい格好は衣装じゃなくて姿勢の方です
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/10/15(木) 14:32:16.68 ID:U4AcnndiO
テスト
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/15(木) 14:35:42.80 ID:U4AcnndiO
すみません、パソコンが寿命を迎えたので今まで通りに投下出来なくなりました
専ブラ使ったり別の方法を模索しています、まだスレは続けるつもりです
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/15(木) 15:00:10.61 ID:+ZVHbjE60
通知感謝
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