【安価】とある国の仕置き人

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29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/07(水) 15:49:48.37 ID:5c4D2f+VO
>>28
何も考えてなかった
滅多にないと思うので、性奴隷確定でもいいかもしれないですね
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/08(木) 00:47:49.87 ID:0UtQPvuEO

【性奴隷エンド:ホリィの一幕】

「お”おおッ!?♥♥♥ すごひぃっ!♥♥♥ すごいですぅッ!♥♥♥」

静かな牢獄に、快楽を身に受け続ける少女の嬌声が響いている。
自宅でも良かったが騒音騒ぎになりかねないので、今日は仕事場で事に及んでいた。

「お”ひりぃッ!♥♥♥ おひり”っきぼぢいいッ!♥♥♥ おひりぃッい”いのぉッ!♥♥♥」

全裸で四つん這いになっている彼女は、オークの立派なペニスでアナルを犯されてよがり狂っている。
彼女の身体を起こして豊満な乳房を鷲掴むと、それだけでまた過剰なくらい身体を震わせる。

「ああッ♥♥♥ おっぱいイ”イっ!♥♥♥ も”っとッもっとさわってっ!♥♥♥ さわ”ってぇっ!♥♥♥」

オークは彼女の態度が引っかかり、仕置きとして乳首を抓りながら引っ張った。

「お”お”ッ!?♥♥♥」

いきなり強い刺激を与えられてホリィは堪らずに汚く喘ぐが、すぐにオークの気分を害してしまったことに気づいたらしい。

「ご、ごめ”んなさいぃッ!♥♥♥ 『さわれ』だなんてッ♥♥♥ めいれい、みたいなことを”っ♥♥♥ どれい”のぶんざいでッすみま”せんでしたぁっ♥♥♥」

出過ぎた真似と捉えて謝罪するホリィ。オークの調教が行き届いている証拠だった。
しかし気分を害されたオークは更なる仕置きだと言わんばかりに、彼女の尻を両手でしっかりと固定すると、激烈なピストン運動とスパンキングをお見舞いする。
脳天に直接響くような快楽の衝撃に耐えかねて、ホリィは床に這いつくばる。尻だけは突き出すような形で、そのままゴリュゴリュと腸内をかき乱される。

「い”ひい”いいッ!?!?♥♥♥ ごめッごめ”んなしゃい”ぃッ!♥♥♥ ゆ”るじッお”ほぉッ!?♥♥♥ ごめ”んなしゃい”ぃッ!♥♥♥」

このままだと喉が枯れてしまうのではないかというくらい、獣のような声を出している。
それほどまでにオークの責めは激しく、彼女にとって快感地獄だった。

「あ”あ”ああッ……!!♥♥♥ い、イぎますう”ッ!♥♥♥ お”ひりでイぐッお”ひりでえッ!♥♥♥」

ダメだ、まだイくな。
オークはパチンッ!と尻を叩いてそう命令する。

「ひぎッ!?♥♥♥ で、でもッ!♥♥♥ む”りですうッぢょっとや”すませッ♥♥♥」

バチンッ!

「ああう”ッ!?♥♥♥」

耐えろ。
バチンッ!

「ぐひう”うッ!?♥♥♥ ご、ごんなの”ッ!♥♥♥ ごんなの”、ごほうびッ!♥♥♥ お”しおきじゃなくてごほうびぃッ!♥♥♥」

ホリィの顔は緩み切っており、犬のように舌は出しっぱなしで涙や鼻水、涎が垂れ流れている。
知性豊かな風体など、もはや見る影もない。
オークの責めで快楽の虜になり、頭が馬鹿になっている今の彼女の知能はゴブリンなどの低級モンスターより上か怪しい。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/08(木) 00:53:37.09 ID:0UtQPvuEO

「ら”めえッら”めらめイぎましゅッ♥♥♥ ごめん”なしゃいいいイ”ぐううぅぅぅッ!?♥♥♥」

容赦のない乱れ突きとスパンキングでついにホリィは深く大きな絶頂を果たした。
全身がギュウと強張り大きく跳ねて、オマンコから愛液が噴き出し床を汚す。ペニスを突き刺していたアナルも当然今まで以上に窮屈になる。
その上、彼女の腰が前後に激しく揺れるのでペニスへの快感があっという間に一線を越え、我慢は許されなかった。

ビュウウウウーーーーッ!! ビュルルルルッ!!

「ひぐッ……!?♥♥♥ お、お”ひりッあ、づいぃっ♥♥♥ ざーめん、きたぁ♥♥♥ こくてあ”つい、ざーめんっ♥♥♥」

絶頂しながらもホリィは幸せそうに笑う。
性奴隷として主人に気持ちよくなってもらえたことが嬉しいようだった。
が、その表情はすぐにアヘ顔へと変わることとなる。

「ほお”っ!?!?♥♥♥」

オークは射精途中、アナルから男根を引き抜くとホリィの女性器にペニスを突っ込んだ。
そして彼女の両脚を抱えるようにして立ち上がり、背面駅弁で腰を振り乱す。

「ふう”う”ッ!?♥♥♥ ま”、まだぁッ!♥♥♥ まだイ”ってる”のにぃっ!♥♥♥ お”まんこッずぼずぼされたらぁッっ!?♥♥♥」

ドチュドチュドチュ!!

オークの興奮は限界にまで達していた。
中出ししながら、ホリィの子宮を幾度となく圧し潰す力任せのピストン。亀頭が一番奥に衝突するたび脳で快楽の爆弾が弾ける。
それだけではない。彼女の膣内にはすでにローターが複数個挿入されており、遠隔操作で常に動いている状態だった。
スライム素材の特殊製でペニスも膣も傷つけることはなく、出入りするたびに自在に形を変えながら、振動で両者の性器を絶え間なく刺激する。

「あ”あ”ああああああッ!!♥♥♥ ごわ”れるごわれるッごわれ”ぢゃううッ!!♥♥♥ あ”だまもっお”なかもぉッヘンにな”るうううッ!!♥♥♥」

ただでさえローターで圧迫されていたところへ、ペニスが無理やり突っ込んできてローターが膣壁に押し付けられる。
ホリィはいよいよ死んでしまうのではないかという程の膨大な快楽を浴びていた。絶頂し終えたはずが、早くも次の絶頂が彼女に訪れようとしている。
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/08(木) 00:55:36.55 ID:0UtQPvuEO

「へあ”あッ!!♥♥♥ う”うッ!!♥♥♥ う”ううッ……ッ!?♥♥♥ イ”、イ”ぐッ!!♥♥♥ ま”たイ”ぐう”ううッ!!♥♥♥」

射精が止まってもなお剛直なペニスで責め立てられ、中の精液を掻き出されては床にまき散る。
膣だけでなくアナルからも卑猥な音と一緒に漏れ出てオークをより昂らせる。
絶頂から絶頂への時間が短いのはホリィだけではなかった。オークの人並外れた精力から作り出される濃い精液が、腰の奥で渦巻いていた。

「オヂンポッ!!♥♥♥ オヂンポびくびくしてる”っ!!♥♥♥ ざーめんッまただひても”らえる”ぅっ!!♥♥♥」

ホリィは気が狂いそうになりながらも歓喜した。
主人がまた自分で絶頂してくれる。そう考えるだけで心が至福で満たされる。

「ざーめ”んッ!!♥♥♥ ざーめん”ッだひてくだしゃいッ!!♥♥♥ オ”マンコに”ッ!!♥♥♥ オ”マンコにざーめんくだしゃい”ぃっ!!♥♥♥」

半狂乱する中でおねだりまでしてくる彼女の快感はとうとう最高値に達する。
ある時、膣の締りが強まってオークの表情が歪むほどにペニスをギュウウと締め上げる。

「あッっ!?!?♥♥♥ イ”ッッグっッッ!?!?!?♥♥♥」

ホリィの最後の喘ぎと共に、オマンコから噴き上がる潮。
ビクビクと過剰なほどに痙攣する身体。

ドクンッ!! ビュルルルルルルッ!! ビュウウウウーーーーッ!!

それらが引き金となり、オークも間もなく絶頂を迎える。
玉が収縮するたびに粘り気ある白濁液が噴出され、彼女の膣内を瞬時に満たして外へ漏れ出ていく。

「――――――っ!!♥♥♥ ―――っ―――……ッ!!♥♥♥」

彼女は一言も言葉を発さなかった。
いや、“発せない”というのが正しい。あまりに強烈な快楽が降りかかり、どうやら失神してしまったらしかった。

ビュルッ! ビュルルルッ! ビュククッ。

長い吐精が終わりを迎えると、オークはホリィを床に寝かせた。

「……ッ……♥♥♥ ……っ♥♥♥」

なおも彼女の身体は痙攣を起こしている。
その尻穴と股間からは、オークが存分に注入した白濁液がドロドロといやらしく溢れ出ていた。

―――オークはその姿にまたムラついてしまい、失神した彼女すらもオカズにして性処理に勤しむ。
彼の性欲は果てることを知らなかった。
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/08(木) 00:58:39.34 ID:0UtQPvuEO

【次の話】

ある日、地下の仕事場にて。
ホリィ手製の弁当を食べていたオークに向かって兵士がこんなふうに切り出した。

「極東の島国からお客さんだぜ」

聞けば、ここから東方にある島国出身のスパイを捕らえたらしく、近々ここの檻に入る予定とのこと。
スパイは自国が保有する門外不出の秘薬、その製法を探っていたようで、国立図書館にある禁書が保管された地下部屋に侵入しようとしたところを取り押さえられたとか。

「女だ。一体何が目的で製法を盗もうとしたのか、お前の手で吐かせて欲しいだとさ」

オークは別に拷問官をしているつもりはなかった。
ただ捕らえられた女を性欲の捌け口にした。それだけなのだ。

「実は連行されるところをチラっと見たんだが、なかなかの上玉だぞ。ツラや出で立ちはいかにも東国って感じでよ。ちょっと気の強そうな雰囲気がまた……おっと、そろそろ持ち場につかねえと」

にやにやと話していた兵士はそのうち思い立ったように、壁に立てかけていた槍を握ると、「じゃあなオーク」と一言残して階段を上がっていった。
なかなかの上玉。気が強そう。興味をそそられるワードだった。
連れて来られる日に合わせて禁欲するのもいいかもしれない。オークはそんなことを考えていた。
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 02:30:41.74 ID:0UtQPvuEO
>>24のリンを作った人に聞きたいのですが
この娘が穿いてるのはフンドシか、西洋趣味のいわゆるショーツかどっちでしょうか
特に拘りなければこちらで決めます
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 03:18:55.02 ID:R44A1FpKO
>>24です。ショーツでお願いします。
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 17:55:14.68 ID:hJFj3GCYO
>>35
分かりました、そのようにします
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/10(土) 19:11:26.23 ID:CQ74PSb+O

【対面】

当日。オークは檻に入った女を外から眺めていた。
リン・シブサワ。着物に袴という見慣れない服装の彼女は目を閉じて、手錠をかけられたまま背筋をピンと伸ばし石畳の床に正座している。

兵士の情報通り、彼女は確かに美しかった。
長い黒髪を頭の後ろで一つに結い、凛とした雰囲気を醸し出す整った顔つき。陶器のように白い肌。
禁欲してきたオークを滾らせるには申し分ないほどの美女。

「なるほどな」

しんと静まり返る牢獄に、鋭くも透明で淀みのない声が響く。
互いに向かい合っていたので声の主はすぐに分かった。東国の美女、リンだった。
口だけでなく閉じていた目も開けて、真っすぐな瞳をオークに向けている。

「何故ここへ連れて来られたのか……そういうことか。拷問して吐かせる気だな」

端正な顔に留まっていたオークの視線が彼女の首元へ移る。
少し乱れた着物から除く鎖骨にサラシが性欲を煽る。

「残念だが、お前たちが期待するような情報は持ち合わせていない。私はただ放浪していた身。拷問されたところで吐くものがないのだ」

ググッ、グググッ。

オークの吐息が荒々しくなっていく。下半身に血が通い、雄の象徴が布をゆっくり押し上げ、間もなく完全体となる。

「っ……!」

粛々と話していたリンは、目の前で勃起する過程を見せつけられて息をのんだ後、目つきを鋭くする。
話し合いなど無意味。奴らが私を拷問することは確定事項なのだ。そう察したようだった。
オークからすれば、目的は彼女の情報ではなく身体なのだが、どのみち同じ目に遭うことになる。

「薄汚い鬼め。私に近づいてみろ、目を潰してやる」

気が強そうという兵士の読みは当たっていたらしい。
彼女は音もなく立ち上がると、身構え警戒態勢に入った。佇まいからかなり腕が立つように見える。
檻に入ったら何をされるか分からない。しかしそれでもオークは出入り口を開け、彼女と同じ空間に立った。

刹那、空気が揺れオークの腹に威力のある蹴りが飛んでくる。
手錠をかけられているので脚を使った攻撃を仕掛けたようだが、どのような手段を用いても彼に効くことはなかっただろう。

「なっ……!?」

リンは信じられなかった。
見事な一撃を喰らわせたと思っていたら、片手で受け止められていたからだ。
リンの足首をしっかりと掴んでいるオークは、そのまま上手く彼女の体勢を崩すと覆い被さるように床へ押し倒した。

「こ、このっ……! 離れろ!!」

暴れる彼女を組み伏せながら、着物を破り、そしてサラシに手をかけて強引に引っ張る。
ブチブチ、と千切れた布。同時に抑圧されていたものが、ばるるんッと勢いよく姿を現した。
てっきり控えめな胸をしていたと思っていた彼女は、爆がつくほど豊かな乳房の持ち主だった。

「邪悪な鬼め……ッ!」

一貫して敵意ある表情を崩さないまま、暴れ出た乳房を見られた羞恥心から赤面するリン。
どうにかオークの拘束から抜け出そうと試みるが、筋力は到底適わず、想像以上の俊敏さも持ち合わせているので、されるがままに次々と衣服を破られていく。
それから一分と経たない内に、リンは下半身を覆う布一枚のみの姿となった。
風貌からして褌を着用しているかと思いきや、意外にも西洋趣味の純白のショーツ。リボンの付いた最小限でシンプルなデザインのものを穿いていた。
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/10(土) 19:29:49.89 ID:CQ74PSb+O

「いくら辱めようが、私から何かを得られると思わぬことだ!」

少なくとも刀などの武器無しでは太刀打ちできない相手。
どう抵抗しようとも封じられてしまうだろう。それでもリンは歯向かう意思を持ち、気丈に振る舞っていた。

さて、ここからどうしてやろうか。
オークは元々あったアイテムと、新しく購入したアイテムを思い浮かべながら画策するのだった。


【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)

↓1 どのアイテムを駆使してどう責める? (合計3ターン、性奴隷ルート確定済み)
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/10(土) 19:33:15.90 ID:UE9egQbe0
アナルゼリーを注入してからビーズでアナルをゴリゴリ開発

アイテムにないけど前貼りとか貞操帯で前は触らない意思表示ってできます?
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/10(土) 19:47:13.81 ID:CQ74PSb+O
>>39
了解です、まだ一回目なので反映できます
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/11(日) 00:30:35.67 ID:LOhLihhOO
オークはまず彼女のショーツを掴んで破り捨てる。
すると女性器が丸出し……にはならず、梵字のようなものが書かれた前貼りが施されていた。

「そこには結界魔法が展開してある。簡易的だが強力だぞ」

リンは勝ち誇ったような笑みを浮かべていた。
あとはされるがままなはずの彼女が自信に満ちている理由がこれだった。私を犯すことは不可能だ、と言いたげだった。

であればと、オークは彼女を横向きにしてアイテムセットから『注射器のようなもの』を取り出した。
採血の時に使用するような手頃サイズで注射針はなく、中に青い液体が入っているそれを、リンのもう一つの穴に近づける。

「ふん。言ったはずだ、そこは防御され……っ!?」

思わぬ箇所にひんやりしたものがずぷッと入り込む。
予想外の展開にリンは驚愕してオークの顔を見る。

「なっ……!? 何をしているっ! そこは尻の、んくうっ!?」

注射器の先っぽを挿入した後は、中のものをゆっくりと腸内へ注入していく。
一見して少量に見えるそれの正体は、スライムから生成されたアナルゼリー。
若干の媚薬効果と排泄物を浄化する効果がある、れっきとした性的行為に用いられるアイテムだった。
魔法でコンパクトに収納されていてそこそこの内容量があり、使い切り用の一本を全てぶち込んでいく。

「ぐうぅッ……!? な、中に……何かが、入って、くる……!?」

一滴残らず注入すると、リンは目を見開いて口をぱくぱく動かす。
自身の腸内に何かがもの凄い勢いで、無理やり入り込んできたのだ。腹が膨張し苦しさを感じる。

「お、お前……私に、何をした……ッ」

あまりに突飛な経験をして彼女はオークを睨みつける。
表情から窺えるのは怒りだけではなく、これから何が起こるか分からない恐怖からの焦りが見えていた。

「……それを、どうする気なのだ……?」

更にオークは新しく購入した、黒のアナルビーズをリンに見せつける。
先から終わりまで少しずつサイズアップしている6つの球体。まずはその1つ目をアナルへ。

「馬鹿なッ、やめっ……うう!?」

察知したリンは四つん這いになり慌てて逃げようとするが、腹の中にある異物が蠢くのを感じて固まってしまう。
ちょうど排泄物を消化して腸内を綺麗にしている段階だった。
何も知らない彼女は戦々恐々とするが、同時に自身の肉体のある箇所が熱くなっていくのを感じていた。

「ぐうっ……な、何なんだこれは……! は、腹が……尻が熱く……っ」

アナルゼリーの媚薬効果が如実に現れているようだった。
オークはここぞとばかりに、こちらに突き出された大きくて魅惑的な尻、その穴にビーズを突っ込む。

「うぁっ!?」

ずぶっ、と1つ目が侵入してきたのを実感しながら、リンは震えながら振り向いてオークを見る。
眉間に皺を寄せ怒気を放つ彼女は口を開くが、何か言おうとする前に2つ目の球体を挿入。

「ひぐッ……! あッ、ああぁっ!」

鍛錬による筋肉で引き締まりながら、ちゃんと脂肪が付いている女性らしい綺麗な形の尻は、3つ、4つと立て続けにビーズを咥え込んでいく。
そしてついに6つ目、一番大きなビーズを押し込むと、

「そっ、そんなの、入るわけ……ううぅッ!?」

彼女の尻穴は球体に合わせて広がり、しっかりと受け入れた後に元通りになる。
腸内にはゼリー。そして栓をするようにアナルビーズまで挿入されて、リンの額からは汗がにじみ出る。
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/10/11(日) 00:36:06.17 ID:LOhLihhOO
まさかアナルを弄られるとは思ってもみなかったのだろう。
その衝撃と刺激により手に力が入らなくなっていたリンはいつの間にか床に突っ伏しており、尻だけ突き出す格好になっていた。

「くっ……ふ、ふふふふ……」

都合がいい、このまま調教しようとオークが思っていると、不敵な笑い声。
彼女の灯はまだ消えていなかった。腕に力を込めて両肘をつくと拳を握りしめる。

「じょ……上等だ、鬼……! この程度で、私が屈すると思ったか……?」

顔は見えないがさぞ好戦的な表情をしていることだろう。
オークは沈黙したまま、アナルビーズの取っ手に指を引っかける。

「いかなる拷問にも、私は負けない……負けるものか……ッ!」

ぬぽんッ。

「おおッ!?♥」

ぬぽッ。

「ひッ♥」

ぬぽぽぽぽッ。

「あああああッ!?♥」

リンは歯を食いしばったそばから、気の抜けた声をあげてしまう。
ゆっくりと挿入れられたアナルビーズを、今度は次々に引き抜かれた刺激で全身の力が緩んでしまう。

「うっ!?♥ はあ、あッ……!?♥」

しかし、力を抜くことは許されなかった。
腸内にあるゼリーが役割を果たし外に出ようとしている。ぎゅるると腹まで鳴る。彼女は慌てて肛門に力を入れて引き締める。
そこへオークが再びアナルビーズを挿入。

「ひいッ!?♥」

スローペースではなくハイペースだった。
1つ目から6つ目までをずぼずぼと、お構いなしに出し入れする。
ゼリーの媚薬で感度がアップしており肛門も徐々にほぐれていく。

「くはぁっ……!♥ ひ、んっ♥ ま、負ける、かっ♥ 負ける、ものっ、かぁ!♥」

オークからすれば、いつまでこの威勢が保つのか楽しみだった。
アナルビーズを操る手が速まっていく。様々な大きさの球体が肛門を通過するたびに、彼女のアナルはみるみる性感帯へと開発されていく。

「くう、ううッ♥ し、尻がっ♥ あつ、いぃっ♥」

彼女も当然それを感じているようで、ビーズが抜き差しされるたびに身体を震わせている。
どうやら脳が、尻穴を責められるのは気持ちいいことだと認め始めているようだった。

この調子でいけばアナルで堕ちるのは時間の問題だろう。
オークは次の段階に入ることにした。


【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)

↓1 継続?もしくは別のアイテムと併せる?さらにどう責める? (2ターン目、性奴隷ルート確定済み)
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 00:40:32.59 ID:kpWJeGgp0
恥ずかしい格好をさせて乳首にローターを装着。
媚薬ローションを混ぜたゼリーを注入・排出を繰り返して排便イキを教え込む
もう二度と普通に排便できないよう教育
アナルがさらに緩んだらイボ付きディルドでオークさんのを挿入れやすいようにさらに拡張
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 02:30:17.06 ID:dA2qmNok0
念のため補足
恥ずかしい格好は衣装じゃなくて姿勢の方です
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/10/15(木) 14:32:16.68 ID:U4AcnndiO
テスト
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/15(木) 14:35:42.80 ID:U4AcnndiO
すみません、パソコンが寿命を迎えたので今まで通りに投下出来なくなりました
専ブラ使ったり別の方法を模索しています、まだスレは続けるつもりです
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/15(木) 15:00:10.61 ID:+ZVHbjE60
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