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【安価】とある国の仕置き人
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36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/08(木) 17:55:14.68 ID:hJFj3GCYO
>>35
分かりました、そのようにします
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/10(土) 19:11:26.23 ID:CQ74PSb+O
【対面】
当日。オークは檻に入った女を外から眺めていた。
リン・シブサワ。着物に袴という見慣れない服装の彼女は目を閉じて、手錠をかけられたまま背筋をピンと伸ばし石畳の床に正座している。
兵士の情報通り、彼女は確かに美しかった。
長い黒髪を頭の後ろで一つに結い、凛とした雰囲気を醸し出す整った顔つき。陶器のように白い肌。
禁欲してきたオークを滾らせるには申し分ないほどの美女。
「なるほどな」
しんと静まり返る牢獄に、鋭くも透明で淀みのない声が響く。
互いに向かい合っていたので声の主はすぐに分かった。東国の美女、リンだった。
口だけでなく閉じていた目も開けて、真っすぐな瞳をオークに向けている。
「何故ここへ連れて来られたのか……そういうことか。拷問して吐かせる気だな」
端正な顔に留まっていたオークの視線が彼女の首元へ移る。
少し乱れた着物から除く鎖骨にサラシが性欲を煽る。
「残念だが、お前たちが期待するような情報は持ち合わせていない。私はただ放浪していた身。拷問されたところで吐くものがないのだ」
ググッ、グググッ。
オークの吐息が荒々しくなっていく。下半身に血が通い、雄の象徴が布をゆっくり押し上げ、間もなく完全体となる。
「っ……!」
粛々と話していたリンは、目の前で勃起する過程を見せつけられて息をのんだ後、目つきを鋭くする。
話し合いなど無意味。奴らが私を拷問することは確定事項なのだ。そう察したようだった。
オークからすれば、目的は彼女の情報ではなく身体なのだが、どのみち同じ目に遭うことになる。
「薄汚い鬼め。私に近づいてみろ、目を潰してやる」
気が強そうという兵士の読みは当たっていたらしい。
彼女は音もなく立ち上がると、身構え警戒態勢に入った。佇まいからかなり腕が立つように見える。
檻に入ったら何をされるか分からない。しかしそれでもオークは出入り口を開け、彼女と同じ空間に立った。
刹那、空気が揺れオークの腹に威力のある蹴りが飛んでくる。
手錠をかけられているので脚を使った攻撃を仕掛けたようだが、どのような手段を用いても彼に効くことはなかっただろう。
「なっ……!?」
リンは信じられなかった。
見事な一撃を喰らわせたと思っていたら、片手で受け止められていたからだ。
リンの足首をしっかりと掴んでいるオークは、そのまま上手く彼女の体勢を崩すと覆い被さるように床へ押し倒した。
「こ、このっ……! 離れろ!!」
暴れる彼女を組み伏せながら、着物を破り、そしてサラシに手をかけて強引に引っ張る。
ブチブチ、と千切れた布。同時に抑圧されていたものが、ばるるんッと勢いよく姿を現した。
てっきり控えめな胸をしていたと思っていた彼女は、爆がつくほど豊かな乳房の持ち主だった。
「邪悪な鬼め……ッ!」
一貫して敵意ある表情を崩さないまま、暴れ出た乳房を見られた羞恥心から赤面するリン。
どうにかオークの拘束から抜け出そうと試みるが、筋力は到底適わず、想像以上の俊敏さも持ち合わせているので、されるがままに次々と衣服を破られていく。
それから一分と経たない内に、リンは下半身を覆う布一枚のみの姿となった。
風貌からして褌を着用しているかと思いきや、意外にも西洋趣味の純白のショーツ。リボンの付いた最小限でシンプルなデザインのものを穿いていた。
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/10(土) 19:29:49.89 ID:CQ74PSb+O
「いくら辱めようが、私から何かを得られると思わぬことだ!」
少なくとも刀などの武器無しでは太刀打ちできない相手。
どう抵抗しようとも封じられてしまうだろう。それでもリンは歯向かう意思を持ち、気丈に振る舞っていた。
さて、ここからどうしてやろうか。
オークは元々あったアイテムと、新しく購入したアイテムを思い浮かべながら画策するのだった。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)
↓1 どのアイテムを駆使してどう責める? (合計3ターン、性奴隷ルート確定済み)
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/10(土) 19:33:15.90 ID:UE9egQbe0
アナルゼリーを注入してからビーズでアナルをゴリゴリ開発
アイテムにないけど前貼りとか貞操帯で前は触らない意思表示ってできます?
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/10(土) 19:47:13.81 ID:CQ74PSb+O
>>39
了解です、まだ一回目なので反映できます
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/11(日) 00:30:35.67 ID:LOhLihhOO
オークはまず彼女のショーツを掴んで破り捨てる。
すると女性器が丸出し……にはならず、梵字のようなものが書かれた前貼りが施されていた。
「そこには結界魔法が展開してある。簡易的だが強力だぞ」
リンは勝ち誇ったような笑みを浮かべていた。
あとはされるがままなはずの彼女が自信に満ちている理由がこれだった。私を犯すことは不可能だ、と言いたげだった。
であればと、オークは彼女を横向きにしてアイテムセットから『注射器のようなもの』を取り出した。
採血の時に使用するような手頃サイズで注射針はなく、中に青い液体が入っているそれを、リンのもう一つの穴に近づける。
「ふん。言ったはずだ、そこは防御され……っ!?」
思わぬ箇所にひんやりしたものがずぷッと入り込む。
予想外の展開にリンは驚愕してオークの顔を見る。
「なっ……!? 何をしているっ! そこは尻の、んくうっ!?」
注射器の先っぽを挿入した後は、中のものをゆっくりと腸内へ注入していく。
一見して少量に見えるそれの正体は、スライムから生成されたアナルゼリー。
若干の媚薬効果と排泄物を浄化する効果がある、れっきとした性的行為に用いられるアイテムだった。
魔法でコンパクトに収納されていてそこそこの内容量があり、使い切り用の一本を全てぶち込んでいく。
「ぐうぅッ……!? な、中に……何かが、入って、くる……!?」
一滴残らず注入すると、リンは目を見開いて口をぱくぱく動かす。
自身の腸内に何かがもの凄い勢いで、無理やり入り込んできたのだ。腹が膨張し苦しさを感じる。
「お、お前……私に、何をした……ッ」
あまりに突飛な経験をして彼女はオークを睨みつける。
表情から窺えるのは怒りだけではなく、これから何が起こるか分からない恐怖からの焦りが見えていた。
「……それを、どうする気なのだ……?」
更にオークは新しく購入した、黒のアナルビーズをリンに見せつける。
先から終わりまで少しずつサイズアップしている6つの球体。まずはその1つ目をアナルへ。
「馬鹿なッ、やめっ……うう!?」
察知したリンは四つん這いになり慌てて逃げようとするが、腹の中にある異物が蠢くのを感じて固まってしまう。
ちょうど排泄物を消化して腸内を綺麗にしている段階だった。
何も知らない彼女は戦々恐々とするが、同時に自身の肉体のある箇所が熱くなっていくのを感じていた。
「ぐうっ……な、何なんだこれは……! は、腹が……尻が熱く……っ」
アナルゼリーの媚薬効果が如実に現れているようだった。
オークはここぞとばかりに、こちらに突き出された大きくて魅惑的な尻、その穴にビーズを突っ込む。
「うぁっ!?」
ずぶっ、と1つ目が侵入してきたのを実感しながら、リンは震えながら振り向いてオークを見る。
眉間に皺を寄せ怒気を放つ彼女は口を開くが、何か言おうとする前に2つ目の球体を挿入。
「ひぐッ……! あッ、ああぁっ!」
鍛錬による筋肉で引き締まりながら、ちゃんと脂肪が付いている女性らしい綺麗な形の尻は、3つ、4つと立て続けにビーズを咥え込んでいく。
そしてついに6つ目、一番大きなビーズを押し込むと、
「そっ、そんなの、入るわけ……ううぅッ!?」
彼女の尻穴は球体に合わせて広がり、しっかりと受け入れた後に元通りになる。
腸内にはゼリー。そして栓をするようにアナルビーズまで挿入されて、リンの額からは汗がにじみ出る。
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/10/11(日) 00:36:06.17 ID:LOhLihhOO
まさかアナルを弄られるとは思ってもみなかったのだろう。
その衝撃と刺激により手に力が入らなくなっていたリンはいつの間にか床に突っ伏しており、尻だけ突き出す格好になっていた。
「くっ……ふ、ふふふふ……」
都合がいい、このまま調教しようとオークが思っていると、不敵な笑い声。
彼女の灯はまだ消えていなかった。腕に力を込めて両肘をつくと拳を握りしめる。
「じょ……上等だ、鬼……! この程度で、私が屈すると思ったか……?」
顔は見えないがさぞ好戦的な表情をしていることだろう。
オークは沈黙したまま、アナルビーズの取っ手に指を引っかける。
「いかなる拷問にも、私は負けない……負けるものか……ッ!」
ぬぽんッ。
「おおッ!?♥」
ぬぽッ。
「ひッ♥」
ぬぽぽぽぽッ。
「あああああッ!?♥」
リンは歯を食いしばったそばから、気の抜けた声をあげてしまう。
ゆっくりと挿入れられたアナルビーズを、今度は次々に引き抜かれた刺激で全身の力が緩んでしまう。
「うっ!?♥ はあ、あッ……!?♥」
しかし、力を抜くことは許されなかった。
腸内にあるゼリーが役割を果たし外に出ようとしている。ぎゅるると腹まで鳴る。彼女は慌てて肛門に力を入れて引き締める。
そこへオークが再びアナルビーズを挿入。
「ひいッ!?♥」
スローペースではなくハイペースだった。
1つ目から6つ目までをずぼずぼと、お構いなしに出し入れする。
ゼリーの媚薬で感度がアップしており肛門も徐々にほぐれていく。
「くはぁっ……!♥ ひ、んっ♥ ま、負ける、かっ♥ 負ける、ものっ、かぁ!♥」
オークからすれば、いつまでこの威勢が保つのか楽しみだった。
アナルビーズを操る手が速まっていく。様々な大きさの球体が肛門を通過するたびに、彼女のアナルはみるみる性感帯へと開発されていく。
「くう、ううッ♥ し、尻がっ♥ あつ、いぃっ♥」
彼女も当然それを感じているようで、ビーズが抜き差しされるたびに身体を震わせている。
どうやら脳が、尻穴を責められるのは気持ちいいことだと認め始めているようだった。
この調子でいけばアナルで堕ちるのは時間の問題だろう。
オークは次の段階に入ることにした。
【アイテムリスト】
・媚薬ローション
・バイブ
・ローター
・小水促進薬
・アナルゼリー
・アナルビーズ
・イボ付きディルド
・ゴブリン召喚の書(乱交プレイなど)
・スライム召喚の書(触手プレイ、窒息プレイなど)
・触手召喚の書(触手プレイ、産卵プレイなど)
↓1 継続?もしくは別のアイテムと併せる?さらにどう責める? (2ターン目、性奴隷ルート確定済み)
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 00:40:32.59 ID:kpWJeGgp0
恥ずかしい格好をさせて乳首にローターを装着。
媚薬ローションを混ぜたゼリーを注入・排出を繰り返して排便イキを教え込む
もう二度と普通に排便できないよう教育
アナルがさらに緩んだらイボ付きディルドでオークさんのを挿入れやすいようにさらに拡張
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 02:30:17.06 ID:dA2qmNok0
念のため補足
恥ずかしい格好は衣装じゃなくて姿勢の方です
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/10/15(木) 14:32:16.68 ID:U4AcnndiO
テスト
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/15(木) 14:35:42.80 ID:U4AcnndiO
すみません、パソコンが寿命を迎えたので今まで通りに投下出来なくなりました
専ブラ使ったり別の方法を模索しています、まだスレは続けるつもりです
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/15(木) 15:00:10.61 ID:+ZVHbjE60
通知感謝
55.78 KB
Speed:3.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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