作業員「夢の中で、金髪爆乳の高身長美女に、ナンパしたら目が覚めた」

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1 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:21:16.42 ID:2j8+wbCn0
私ごと恐縮だが昨日、すごく変な夢を見たので、
それを元にSS投下する事にした

夢の内容はSS仕様のため、若干内容を変えてるけど、7割位はそのままの物。

それと自己投影その物だと、あまりに恥ずかしいので、主人公の設定は色々と変えてる。
2 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:23:37.56 ID:2j8+wbCn0
作業員「あ」

友達「よぉ」

作業員「久しぶり」

友達「お前も今から仕事?」

作業員「いや、夜勤業務の帰り」

友達「夜勤かー!いやー大変だな」

友達「まあ、俺はこれから勤務なんだけどな」

作業員「お前って確か、営業マンだもんな。大変だよな〜ノルマとか」

友達「まあな。でも今日はまともに仕事なんてしないぜ」

作業員「え??」

友達「いいか?営業なんてある程度、成果さえ残せばあとは楽なんだよ」

作業員「つまり、今まで頑張ってきた自分へのご褒美として、今日はサボって遊ぶと」

友達「そんなとこだ」

友達「今からネカフェ行く。お前も行くか?」

作業員「ああ良いけど。ネトゲはしないぞ。眠いし」

作業員「個室シャワーにでも入って、そのあとは寝る」

友達「ああ!?何言ってんだ、お前も一緒にやるんだよ!」

作業員「えー…」

作業員(あれ、コイツってネトゲとかやる奴だっけ?)

〜〜〜

友達「おお…久しぶりのネットカフェ」

作業員「俺は、ちょくちょく来てるけどな」

作業員「……んん!?」

友達「どうした」

作業員「あれ、なんで外にプールなんかが」

作業員「しかも流れるプール…」

友達「あれ、知らなかったのか?ここってプール付きのネカフェだぞ」

作業員(なんで、たまにしか来ないコイツがそんな事しってるんだ)

作業員「すげぇぇ…まっとうなプールだ」

友達「よし、俺たちも泳ぐか」

作業員「え、ネトゲは?」

友達「やっぱ今日はやめとく」

友達「それよりせっかく水着持ってきたんだし、プールで泳ごうぜ」

作業員(なんで水着もってんだよ。今日はもともと、ネトゲやる気だったんだろ)

友達「お前も水着もってるし、都合が良いな!」

作業員「は?何を言って…」モゾモゾッ

作業員「ん?あれ?んんん!?」

作業員(なんで、ポケットの中に水着が)

友達「ほら、いくぞ!」
3 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:25:05.31 ID:2j8+wbCn0
作業員「意味が分からない」

それから、俺たちは着替えてプールサイドにある、リクライニングチェアに座った。

友達「見ろよ、スライダーもあるぜ」

作業員「まじ凄すぎるだろ、ここのネカフェ。ちょくちょく来てたのになぜ気が付かなかったんだ」

友達「全力で泳ぐぜ」

作業員「いってらっしゃい。おれはベンチで寝てる」

友達「なんだよノリ悪いな。先に泳いでるぞ」

作業員「ああ…それにしても、なんて良い天気なんだ」

作業員「サングラスでも買ってくるかな。日差しが…」

作業員(あれ、そういえばもう10月だったよな。それについ最近まで結構、雨もたくさん降ってたような)

作業員「まるで夏そのものだな」
4 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:26:18.31 ID:2j8+wbCn0
作業員「…………」

作業員「あー…だめだ。急に目が覚めてきた」

作業員「俺も泳ぐか。どれ、友達はどこに行っちまったんだ」

ブルルン、ブルルン、バシャバシャ

作業員「ん?」

金髪爆乳の高身長美女「ひゃー!冷たい!」

作業員「」

作業員(な、なんだあの金髪爆乳の高身長美女は!!?)

バルルン、ブルルン

作業員(金髪爆乳の高身長美女が、白Yシャツ着たまま、プールに入って飛び跳ねてる)

作業員(流れるプールで泳いでるってより、水遊びを楽しんでるような感じだな)

金髪爆乳の高身長美女「んー!気持ちいい!」

金髪爆乳の高身長美女「白Yシャツ脱いじゃえ!」

金髪爆乳の高身長美女「えい!」

バサッ、ブルルン

その場で、乱暴に脱ぎ捨てられた白Yシャツをプールサイドに投げる。
すると、爆乳の際どい白ビキニが露わとなる。

作業員(い、いったい何カップあるんだ…K、いやLカップ。いやそれ以上か)

金髪爆乳の高身長美女「黒のスカートも…えい!」

そしてとどめに、穿いていたスカートをも脱いで、プールサイドに放り込む。

作業員(ふと気が付けば、俺は立ち上がっていた)

作業員(迷わずプールの中に飛び込み、ずいずいと水中歩行しながら、金髪爆乳美女に近づいていく)

作業員(おお、胸だけじゃなくて身長も大きい)

作業員(俺と同じくらい?いやそれ以上?少なくとも170cm超えてるな)

作業員「あの!」

金髪爆乳の高身長美女「ん?」

作業員「あの今一人かな?」

金髪爆乳の高身長美女「……」

作業員「俺と」
5 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:26:56.01 ID:2j8+wbCn0
ココまでが、夢で見た内容
6 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:28:35.51 ID:2j8+wbCn0
ピピピピピッ!ピピピピピッ!ピピピピピッ!

作業員「zzzz…」

ピピピピピッ!ピピピピピッ!ピピピピピッ!

作業員「んん…朝か」

作業員「いや、夕方か。今日は夜勤だ」

作業員「………」

作業員「あー!!何だよ!!夢かよチックショー!!!」

作業員「ああ…そうだよ。ふと振り返れば、おかしな展開ばかり起きてたよ…くそ…」

作業員「そもそもナンパした事ない俺が、なんであんなに堂々と行動に移せるんじゃ!」

作業員「でもあのオッパイ…絶対、Lカップ以上はあるな」

作業員「過去に、風俗に行った事あるから…何となく分かる。最近行ってないけど」

作業員「んでもって、夢の中だから。現実的にあるえない事ばかりで」

作業員「あの爆乳の美女は完全に、アニメ絵のキャラクターみたいだった。俺とダチは3次元リアル映像なのに」

作業員「はぁぁ…いねぇーかな。あんな良い女が身近に」
7 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:29:36.16 ID:2j8+wbCn0
作業員「ああ…やっと夜勤が終わった…」

気が遠くなる作業を終え、俺は椅子に座ってうなだれた

作業員「……考えてみれば、夢の中で行ったあのネカフェ、いつも行ってた場所だけど。明らかに内装が違ってたな。まあプールある時点でおかしかったけど」

作業員「でもあのプールは少し見覚えがある。夢の中だから若干、雰囲気が異なってはいたが」

作業員「……」

作業員「行ってみるか。隣町のあの流れるプールに」
8 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:32:10.28 ID:2j8+wbCn0
作業員「ついた。工場での夜勤帰りプール」

作業員「ここのプールが、夢の中で決定的に違うところ。それは」

作業員「夢の中では屋外だった。まぶしい日差しもあったが」

作業員「現実では屋内プールだ」

作業員「まあ寒くなってきたし、プールはがらがら。人がほとんどいない」

作業員「さて…まあ泳ぐか」

バシャバシャ、バシャバシャ

作業員「子供の頃は、無邪気に泳いで楽しんでたな…」

作業員「学生時代の水泳部の部活では…死ぬほど泳がされた。まあおかげで体力ついたが」

作業員「大人になるにつれて少しずつ、プールから遠のいていったな…あんなに泳ぐのが好きだったのに」

バシャバシャ、バシャバシャ

作業員「今じゃ泳ぐことより、エロい方に夢中になってしまった」

作業員「いや、でも学生時代の水泳大会の時なんか、スタイル良い女子見つけては、トイレで密かにオナってたし…今も昔も変わらんか」

作業員「ああ…いないだろうか。夢の中で見た」

作業員「超爆乳の高身長の金髪美女に」

バシャバシャ、バシャバシャ、

ブルルン、バルルン

金髪爆乳の高身長美女「きゃー!冷たい!」

作業員「え」
9 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:33:50.45 ID:2j8+wbCn0
金髪爆乳の高身長美女「えへへ、楽しい!」

作業員「」

作業員(夢の中でみた、あの彼女だ!)

作業員(まーさすがに、すでに水着姿ではあるが。だが夢と同じの白ビキニだ!)

作業員「いやアニメ絵かどうかは…うーん…いや、いまはそんな事どうでも良くて!」

作業員「もうどうみても、あの夢の中でみた、あの子だ!!」

金髪爆乳の高身長美女「ああー楽しいー…泳ぐの好き…」

作業員(おれは股間を勃起させながら、水の中をズイズイと進む)

作業員(ナンパなんか、現実でした事ないし怖いけど)

作業員(このチャンスは逃したくない!玉砕覚悟だ!)

作業員(これほどの良い女。もう彼氏位いるかもしんないが)

作業員(やぶれかぶれじゃ!)
10 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:37:17.49 ID:2j8+wbCn0
作業員「あ、あの!」

金髪爆乳の高身長美女「え?」

作業員「い、いい、いま、お一人ですか?」

作業員(ふおおお!胸でっか!身長もでっか!顔が可愛い!髪がキレイな金髪ロングヘアー)

金髪爆乳の高身長美女「……」

作業員「あの、あああの」

作業員「お、おお、」

作業員「俺と一緒に!あそ、遊びませんか!?」

金髪爆乳の高身長美女「……」

【安価下1】

※金髪爆乳の高身長美女の反応。
以下3つの中から、返答について1つ選んで下さい。

�@金髪爆乳美女「えと、夢の中で…会った?」

�A金髪爆乳の高身長美女「え、マジで言ってるの?」

�Bその他(金髪爆乳の高身長美女のセリフを、考えてください)
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 15:49:23.37 ID:Ga+zAC2i0
3 ふうん 遊ぶってどんなコト?(小悪魔っぽく微笑み乳の谷間を強調しながら
12 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:58:37.28 ID:2j8+wbCn0
金髪爆乳の高身長美女「ふうん 遊ぶってどんなコト?」

作業員(小悪魔っぽく微笑み浮かべ、乳の谷間を強調しながら、問変えてくる)

作業員「あ、あの、ああ、あの」

作業員「一緒に泳いだり、お話したり…お茶したり…」

金髪爆乳の高身長美女「ふーん」

【安価2】
このあとのセリフと展開

�@突如、その大きな胸を、作業員の胸板に押し当てながら、『とりあえずプールサイドでお話でもする?』

�A「泳ぐの好きなの?私も好きなんだ〜」と言って片腕を抱き付かれる。
その後、「水中歩行しながら、お喋りしようか」と誘われる。

�Bその他(金髪美女のセリフと、誘惑するような行動を、好きに書いて下さい)


13 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 15:59:09.23 ID:2j8+wbCn0
間違えた。安価は下1で
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 16:14:36.12 ID:dunikMzAO
2
15 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 16:23:22.40 ID:2j8+wbCn0
金髪爆乳の高身長美女「泳ぐの好きなの?私も好きなんだ〜」

ギュウゥゥ

作業員「ふわあ…ああ…」

大きな胸が腕に当たる。彼女に片腕を抱き付かれる。

金髪爆乳の高身長美女「水中歩行しながら、お喋りしようか」

作業員「う、うん」

作業員(うおおお!!やったああ!!!)

作業員「……」

作業員「えと、キミの名前は」

金髪爆乳の高身長美女「え、私?私の名前は」
16 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 16:26:34.66 ID:2j8+wbCn0
【安価下1】『金髪爆乳の高身長美女』の設定安価。
記入と投下お願いします。

�@ 彼女の名前

�A 年齢

�B 職業

�C 性格

�D プールに来た理由

�E その他、何かあれば自由に書いて下さい。

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 16:32:21.35 ID:RrgpUtH8O
�@ 名前 角倉 美咲(かどくら みさき)

�A 年齢 16

�B 職業 JK

�C 性格 明るくサバサバした典型的なギャル

�D プールに来た理由 遊びに来た

�E いかにも遊んでそうなギャルだが実は経験は全く無い処女。最大の性感帯はそのとてつもなく大きなおっぱい。ちなみに陥没乳首
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 16:37:50.26 ID:qzGWi2NwO
�@ 彼女の名前 マリア
�A 年齢 19
�B 職業 学生
�C 性格 いたずら好きでお茶目 行動的
�D プールに来た理由 新しい出会いとか刺激が欲しい
�E 数年前に日本に来て既に会話は日本人並み
この身体で奇跡的に処女 しかし流石に肉体的性的欲求不満は高まっておりエッチな出会いを求めて大胆な水着を用意してプールにやってきた
男に尽くすタイプであり熱烈に愛してくれそうな相手が理想

19 : ◆UJPSLPzTak [saga]:2026/10/08(木) 16:44:24.77 ID:2j8+wbCn0
美咲「わたしの名前は美咲。16歳のJKだよ」

作業員「じぇ、じぇいけい!?じゅうろく!?」

美咲「ふふ、ビビった?お兄さん」

作業員(想像以上に若い…っていうか、学校サボって遊んでたのか)

美咲「なーんかさ、プールが恋しくなって、授業サボって遊んでたんだ〜」

美咲「あっ!言っておきけど、お兄さんが考えてるほど、悪い女じゃないよ!」

作業員「そ、そうなんだ、あはは…」

美咲「お兄さんの名前も教えてくれる?」

作業員「ああ、俺はね。普段は工場に勤務している」

作業員「名前は」

作業員「>>20」

※主人公の名前安価です。
よろしくお願いいたします。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 16:47:11.59 ID:xilCiU2YO
槍 太蔵 
やり たいぞう
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