ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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196:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 13:21:15.58 ID:jDSlAfE20
二章「盗賊討伐」のあらすじ
アグストリアの情勢を聞いたランたちは、今「ブラギの塔」に向かうのは危険だと判断。
そしてイーティス王女は、潜伏中の解放軍指導者ヘイムからこう指示されていた。
「貴方たちと各地を旅してまわって、戦力を増やせ」
197:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 13:39:13.24 ID:jDSlAfE20
三章「嵐の後の」のあらすじ
ユングヴィを超えると、帝国とミレトスを繋ぐ流通の拠点にあたるシアルフィへと差し掛かる。
道なりに進んだのでは帝国兵に見つかるため、夜を待って沿岸部を一気に進むことにしたが、
不幸にも帝国の輸送船が前日の嵐で座礁していたため、帝国兵に発見されてしまう。
198:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 13:52:51.82 ID:jDSlAfE20
四章「エッダの法剣」のあらすじ
シアルフィを超えてエッダに到着したランたちは、盗賊少女ビィの話を信じて、
エッダの戦いで破壊された教会の地下聖堂へと寄り道し、「ブラギの剣」を入手する。
ところが、地上に戻るとシアルフィからの派遣軍が集まっており、やむなく交戦しながら離脱を図る。
199:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 14:04:16.01 ID:jDSlAfE20
五章「夜襲」のあらすじ
メルゲンに続く山道を進んでいると、帝国から派遣されたドズルの小隊が陣を設営しているのを発見する。
狙いは当然メルゲンにあるだろうと判断したランたちは、付近を偵察していた女傭兵ベティと協力し、
敵陣へと夜襲を仕掛けて、これを落とすことにする。
200:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 14:14:31.20 ID:jDSlAfE20
六章「マンスターの戦士たち」のあらすじ
メルゲンに辿り着いたランたちは、いまだに帝国派遣軍との交戦が終わらないとの事情を知り、
メルゲン防衛戦に参戦。新たな仲間たちとともに、派遣軍を撤退させることを狙う。
201:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 14:25:36.06 ID:jDSlAfE20
七章「トラキアの空賊」のあらすじ
ベティの故郷ターラを訪れたランたちは、療養中にトラキアの空賊の襲撃を受けてしまう。
慣れない飛竜乗りとの戦闘に戸惑うランたちだったが、さすらいの飛竜乗りグリーナが突如参戦し、
味方してくれたおかげで、どうにか空賊を撃退することに成功する。
202:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 14:39:03.86 ID:jDSlAfE20
幕間「ターラで休養」のあらすじ
飛竜乗りとの戦闘で力不足を感じたランたちは、ターラで休養しつつ、力を蓄えることに決める。
そして、翌年の春までこの地に滞在し、メルゲンの闘技場などで各々の力を磨くことに。
この期間中に、かつて帝国に反旗を翻した皇族・マイラの遺志を継いだ者がイザークにいると判明する。
203:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 18:56:16.27 ID:1DDZmIGp0
なんか反応なくて寂しいけど、書き出したからには最後まで続けます。
というか、途中で文体変わってましたが、気にしないでください。
204:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 18:59:18.32 ID:1DDZmIGp0
8章「戦場のハイエナ」のあらすじ
向かう道のりが途中まで同じなので、ランたちはマンスター連合軍と共にダーナへと向かっていた。
マンスター連合軍は今回、東部解放軍と一時的に手を取り合うことを決定し、
イード砂漠南端を進軍中の帝国軍を帝国領内まで押し返す大規模作戦に打って出るという。
205:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 19:04:32.46 ID:1DDZmIGp0
九章「剣の民」のあらすじ
イザークの辺境リボーまでやって来たランたちは、
リボー族になぜか敵だと認識されてしまい、交戦を余儀なくされる。
しかし、イザークの民を敵に回すわけにはいかないため、
206:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 19:07:42.79 ID:1DDZmIGp0
十章「流星の剣士」のあらすじ
イザークの里に辿り着いたランたちは、ただちにイザーク族長と面会を果たした。
族長の話によると、マイラの遺志を継ぐ者はソファラ族に匿われているとのことだが、直後、
族長の娘である女剣士リィラから「弱い者は彼女に会う資格がない」と断じられてしまう。
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