ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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249:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 20:37:31.64 ID:H0y6N9R30
それでは最後まで書き切ってしまおうと思います。

ところで、原作の曲をBGMにしていると、なんだか和みますね。なぜでしょうか。
個人的には、二章アグストリアと四章シレジアの曲が好みです。
つくづくリメイクが出ないことが残念であると同時に、
以下略 AAS



250:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 20:41:25.90 ID:H0y6N9R30
三十三章「ロプトの使徒」のあらすじ

帝国正規軍との決戦に勝利したファラたちは、勢いそのままにメルゲンへと向かう。
しかし、そこには十二魔将の一人が駐留しているとの噂があるため、
ファラたちは親世代の経験を踏まえて、慎重にメルゲン奪還戦を開始する。
以下略 AAS



251:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 20:43:58.99 ID:H0y6N9R30
三十四章「フリージの血族」のあらすじ

メルゲンを制圧した解放軍は、いよいよダーナ奪還に向けて北上を始めたが、
ダーナのすぐ南まで来たところで、「雷神」ダイム率いる魔道部隊の待ち伏せに遭ってしまう。
この報せを聞いたファラたちは、すぐさま撤退戦の手助けに向かう。
以下略 AAS



252:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 20:52:19.59 ID:H0y6N9R30
三十五章「残酷な運命」のあらすじ

待ち伏せにより手痛い被害を受けた解放軍。そこに突然「フォルセティ」を名乗る少年が現れ、
人竜族の長「ナーガ」がイード神殿の地下で待っていると、解放軍指導者のヘイムに告げる。
これを受け、ファラ、ティファ、ヘイムが戦場を離脱し、竜騎兵を頼りにイード神殿へと急行したが、
以下略 AAS



253:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:06:03.83 ID:H0y6N9R30
幕間「新たなる聖戦士」のあらすじ

悲しみに暮れつつ、ファラとヘイムは、ナーガたち十二名を連れて本陣に帰還。
拠点のメルゲンで新たに十一人の聖戦士を選別し、契約。残る十一の聖武器を授かる。
※トールハンマーは、道を誤ったフリージへ鉄槌を下せというトールの意思により、その名がついた。
以下略 AAS



254:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:14:26.96 ID:H0y6N9R30
三十六章「ファラの炎」のあらすじ

母を喪ったことで、どうしても感情を抑えきれないファラは、みなの制止を振り切って、
いまだ戦闘中で苦戦を強いられているリィラの救援に向かい、「ファラフレイム」を解放した。
わずかに遅れて二代目聖戦士たちが後方より加勢し、一挙にダーナへと突撃する。
以下略 AAS



255:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:18:46.72 ID:H0y6N9R30
三十七章「涙を拭い」のあらすじ

死闘の結果、フリージの副将フェリを倒して、遂にダーナを奪還したファラたちだったが、
その夜に開かれた宴のさなかに、マイラが人知れずマンフロイに拉致されてしまう。

以下略 AAS



256:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:22:43.47 ID:H0y6N9R30
三十八章「総力戦」のあらすじ

シアルフィを制圧すると、息つく間もなく、ドズルの戦闘狂たちが動き始めた。
北と、そして山を迂回して東のエッダ方面からも突撃してくる戦闘狂の集団に、
ファラたち解放軍は死力を尽くして戦いを挑む。
以下略 AAS



257:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:37:21.00 ID:H0y6N9R30
三十九章「雷神」のあらすじ

ドズルも制圧したファラたちは、いよいよ「雷神」ダイムの待つフリージへと足を踏み入れる。
道が徐々に狭まったその先、崖に囲まれた地点に陣を張ったフリージ軍に、解放軍は苦戦を強いられるが、
西からアグストリア連合軍が現れて、崖の上の雷魔道士を倒してくれたおかげで、ついに敵本陣への進攻が可能に。
以下略 AAS



258:192 ◆SLhqUv9l6Y[sage]
2012/12/03(月) 21:52:08.85 ID:H0y6N9R30
終章「そして伝説へ」のあらすじ

宿願だった帝都バーハラへと、意気揚々と攻め上る解放軍。
しかし、そこに帝国兵の影はなく、ファラたちは何事もないまま宮廷へと辿り着いてしまった。
過去の忌まわしき後継が脳裏を過ぎったヘイムは、ただちに娘のクレアに説いて、
以下略 AAS



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