タイトルを書くと誰かがストーリーを書いてくれるスレ part7
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362:名無しNIPPER[saga]
2020/11/17(火) 12:34:04.53 ID:2drFyQLK0
タイトル「次郎と二郎とたまに治郎」


363:名無しNIPPER[sage]
2020/11/18(水) 17:49:37.07 ID:NxpVgs8P0
タイトル「鬼の忍耐」


364:名無しNIPPER[saga]
2020/11/18(水) 19:37:02.71 ID:wAF00E2YO
タイトル「TOKASHIKI ISLAND」


365:名無しNIPPER[saga]
2020/11/18(水) 19:37:35.49 ID:wAF00E2YO
タイトル「ス ペ ー ス を 入 れ ろ」


366:名無しNIPPER[sage]
2020/11/19(木) 12:14:40.07 ID:Rgg71lLGO
タイトル「或る占い師の話」
タイトル「或る会社員の話」
タイトル「或る箱の話」
タイトル「或る芸人の話」
タイトル「或る作家の話」
以下略 AAS



367:名無しNIPPER[saga]
2020/11/22(日) 17:05:18.57 ID:XvjTF6IN0
タイトル「ヒラガナとかたかな」


368:名無しNIPPER[saga]
2020/11/22(日) 17:06:26.22 ID:XvjTF6IN0
タイトル「名古屋妄想」


369:名無しNIPPER[sage saga]
2020/11/23(月) 16:21:25.94 ID:/1xCrQ5S0
>>167「死神と少女」

 猫を抱えて撫でている、白ずくめの少女が一人、そして彼女を数歩後ろから見つめている男一人。

「おじさん、見てるだけじゃただキモいだけだよ? なんか言わないとさ、通報待ったなしだからね。ほら、ほら」
以下略 AAS



370:名無しNIPPER[sage saga]
2020/11/23(月) 16:21:57.37 ID:/1xCrQ5S0
>>369続き

「さっぱり言ってることがわからんな」と男は嘲り、「ただの営業のサラリーマンだよ俺は、証拠を見せてやろうか。名刺がちゃあんとここにあるんだからな」

「ほんとーにい?」嬉しそうに少女は微笑んだ。猫が少女を駆け下り、男に寄ってきた。黒猫である。
以下略 AAS



371:名無しNIPPER[saga]
2020/11/24(火) 12:31:55.43 ID:JY/skYOp0
タイトル「4番ファースト中村さん」


372:名無しNIPPER[sage]
2020/11/26(木) 22:16:31.21 ID:yqXJf4vv0
タイトル「有限ループ」


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