オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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879:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 17:09:25.78 ID:C6c7hQB80
U世「こんばんわ諸君。それでは続きの開始だ」


880:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 17:27:13.57 ID:C6c7hQB80
天草「難しいですね……一つだけあるにはありますが、貴方が嫌がると思いますよ?」

藤丸「?」

天草「アナが概念を通じてメドゥーサの身代わりになるのです。そうすれば一瞬出来た隙を利用し、魔神柱ゼパルに攻撃を加えられるでしょう」
以下略 AAS



881:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 18:10:03.87 ID:C6c7hQB80
87 


ダ・ヴィンチ『一応、一応、藤丸くんとアナが『羞恥的な意味で』犠牲になってくれるなら方法はあるぜ? 二人とも『覚悟』は決まってるんだろう?』

以下略 AAS



882:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 18:11:17.20 ID:C6c7hQB80
137 藤丸「絶対にやってみせます!!」


883:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 18:17:17.45 ID:C6c7hQB80
アナ「わ、私はその……。ちょっとだけ、怖い……です」

ステンノ「勇者様は覚悟ガンギマリでもアナは違うみたいね。さて、どうするのかしら?」

藤丸「アナ……大丈夫。いつもみたいに、俺に身を委ねて?」
以下略 AAS



884:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 18:57:26.27 ID:C6c7hQB80
U世「よし、嫌な予感に従って補正を多くして正解だな。(100を超えた)」

〜〜〜〜〜〜


以下略 AAS



885:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 19:33:41.15 ID:C6c7hQB80
ポセイドン「……驚いた。現在における日本はロリコンの聖地だと聞いていたが……カルデアのマスターもそうだったか」

藤丸「俺は『ロリコンにさせられた』んです! これだけはどれだけ時間が経とうと主張するからね!! さぁ、こっちには『何かあった時の為に持っておけ』って英雄王に持たされた『若返りの薬』で準備は万端!! これもうロリじゃなくてペドだよの行きに達してしまった年齢一桁アナです! 俺の正妻です!! どうぞご覧になってください!!」

アナ「あ、アナです……7歳です。ゆうしゃさまのせいさい? で、えっちなことが大好きです…………は、恥ずかしぃ///////」
以下略 AAS



886:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 19:57:50.37 ID:C6c7hQB80
U世「65「可憐だとは思うけど、この年齢の子に発情するとかちょっと……」といった感じだな。 あ、それと説明不足だったが、ゼパルはポセイドンだけではなくメドゥーサにも侵食している。要はゼパルという名の王座で絡み合っている二人(メドゥーサはほぼほぼゼパルに侵食されている)を想像して欲しい」

〜〜〜〜〜〜


以下略 AAS



887:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 20:15:22.41 ID:C6c7hQB80
ポセイドン「なるほど、小さいからこその愛で方というのもあるのか……。勉強になったぞ。私のトライデント(意味深)を臨戦態勢にさせた努力は認めようではないか。しかしその程度で私とメドゥーサの愛を超えられるとでも……メドゥーサ?」

メドゥーサ(?)「ガクガクブルブル」

ポセイドン「…………? どうした、メドゥ『出来ないんですよね? 若返りの薬を飲むことが』!!?」
以下略 AAS



888:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 20:27:36.11 ID:C6c7hQB80
ゼパル『こ、この極上の快楽があれば、いずれ『快楽天』の領域にまで上り詰められたかもしれんのにおのれぇ!! 絶対に許さんぞ貴様「それは我の台詞だ」は?」



ドガァアアアアアアアアアアアアアアアアアンッッッ!!!
以下略 AAS



889:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/10(火) 20:38:11.05 ID:C6c7hQB80
メドゥーサ「私達は……出会うべきではなかった……。例えどれほどの快楽を得れたとしても、どれほどの愛を得られたとしても、やったことが余りにも愚かでした」

ポセイドン「…………ああ、そうだな」

メドゥーサ「ですが、やはり……。やはりいざこうして出会えるとなると、嬉しく感じてしまう物ですね……。私の、私だけの……ポセイドン様」シュゥウウウウウウウウウウン!
以下略 AAS



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