過去ログ - 上条「これからもよろしく、美琴」美琴「うん//」垣根「俺も俺も」心理「はいはい」
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912: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/10(火) 19:42:07.12 ID:Zk3I1gO60

テクパトル「…もう11月か…少ししたらクリスマスなんだな」

19090「そうですね…一年があっという間です」

以下略



913: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/10(火) 19:47:56.13 ID:Zk3I1gO60
テクパトル「…そのさ、いつも言っているのとは…ちょっと違って、こう…」

19090「真面目な雰囲気で言いたかったんですよね?」

テクパトル「わ、分かってたのか?」
以下略



914: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/10(火) 20:00:47.04 ID:Zk3I1gO60
テクパトル「俺は、お前を一生愛する自信があるよ」

19090「で、ですが…その、テっくんはモテますから…」

テクパトル「そんなのどうだっていいさ、俺はもうこんなに大きな愛情を見つけたんだ」
以下略



915: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/10(火) 22:28:00.84 ID:Zk3I1gO60

エツァリの場合


エツァリ(…愛してる…か)
以下略



916: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/11(水) 08:12:23.70 ID:8Zi1xcVn0


ショチトル「さっきからどうした、何か悩み事でもあるのか?」

エツァリ「いや・・・なんでもないさ」
以下略



917: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/11(水) 08:13:05.08 ID:8Zi1xcVn0
ショチトル「そうだな・・・お前がいなくなったら、か・・・それはどういうシチュエーションなんだ?」

エツァリ「シチュエーション?」

随分とおかしなことを尋ねるな、とエツァリは首を傾げた
以下略



918: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/11(水) 08:13:45.19 ID:8Zi1xcVn0
ショチトル「・・・エツァリ、お前は私に愛情を押し付けてきたりはしない」

エツァリ「・・・」

ショチトル「なぁ、私が毎日毎日エッチをせがむのが不安にさせてしまったのか?もしかして私は誰にでも体を許すような女だと思われてしまったか?」
以下略



919: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/11(水) 08:14:16.33 ID:8Zi1xcVn0
いつもの言葉だ、変わらないフレーズだ

なのに、ショチトルはそれを聞いた途端に幸せそうな笑みを浮かべた

エツァリ「・・・すまない、知らなかった・・・お前がそんなにしっかりとした恋愛観を持っていたなんて」
以下略



920: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/11(水) 08:14:42.18 ID:8Zi1xcVn0


「美琴、俺も手伝うよ」

「いいわよ、当麻は仕事で疲れてるでしょ?」
以下略



921: ◆G2uuPnv9Q.[sage saga]
2012/07/11(水) 08:15:09.32 ID:8Zi1xcVn0
美琴「本当に?無理して倒れたりしたら私、泣いちゃうわよ」

上条「・・・」

思わず苦笑してしまう、夢の中の自分と同じことを言っている
以下略



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